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セブ島留学アップワード
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https://www.cebu-upward.com/blog
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19歳でフィリピンに飛び込みました!フィリピン留学や移住生活、ロックダウン中の様子など、セブ島からお届けしています!
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2020/09/08
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ケイトさんの新着記事

1件〜30件

  • 【BONSAI】大自然が盆栽サイズ。フィリピン風盆栽で、心だけでも旅行気分

    フィリピンでも人気の盆栽。大自然を見立てたフィリピンの盆栽から、ヤシの木が生い茂っている小島やビーチといった風景をイメージして気分だけでも開放感が味わえますよ~。ロックダウンの反意語はロックアップ、心や気持ちの封鎖は解いてあげたいですね。

  • 【大航海時代】セブの黄金史を飾る4人の相関関係が中々に波乱万丈な件

    マゼラン艦隊の世界周航、キリスト教伝来、マクタン島の戦いと、フィリピンの歴史を変えたセブの黄金史を飾る4人の彫刻像が印象的なモニュメント。"セブの黄金史に賛辞を呈して" と題するモニュメント、セブの歴史が凝縮されたこのモニュメント、4人の相関図はとても興味深いですよ。

  • セブ島の夜景も星空も独り占め、料理も美味しい「トップオブセブ(TOP OF CEBU)」

    「見上げてごらん夜の星を 小さな星の小さな光が ささやかな幸せをうたってる」見上げてごらん♪ セブ島で天気が良い日の夜空に見える星々7つをつなぐと、浮かび上がってくるオリオン座。セブの夜空が綺麗に見えるレストラン、トップオブセブをご紹介します!

  • オレンジの月明かり、セブ島発祥のメキシコ料理店「MOOON CAFÉ(ムーンカフェ)」

    中秋の名月、月がいちばん美しくみえるとされている秋口の夜空。フィリピンの文化では月を愛でるという風習は特にありませんが、なんとなくこの時期になると、夜空に浮かぶ月を探してしまいます。オレンジの月明かりが基調のセブ島発祥のメキシコ料理店「ムーンカフェ」をご紹介します。

  • 【コロナ身辺整理】マクタン島の老舗工房制作のギターと惜別

    「コロナ乱離の世」。帰国ラッシュが続き見えてきたのは、荷物の量と帰国の身軽さとの比例関係。生活基盤の比重がセブ島に重くのしかかっていればいるほど、そう簡単には日本に居を移すことはできません。日本に持って行くには大荷物になるアレグレギター工房制作のギターの里親探しをしました。

  • コロナに負けないスタミナづくり!GRILLERSステーキでパワー補強!

    10月末までBuy1Take1のステーキ半額セール中!ステーキハウス「Grillers Steak House」では、ポークステーキ、リブアイステーキ、サーロインステーキの半額セール中です。「コロナに負けない体力づくり」、スタミナをつけるのにステーキはいかがでしょうか?

  • 【絶賛募集中】セブ市、日本の都市と姉妹都市提携を希望!

    フィリピン共和国セブ州セブ市は日本の都市との姉妹都市提携を希望しています!外務省のホームページにそんな情報が掲載されていました。フィリピンの中でも観光地として知名度も人気もあるセブ島ですが、日本の姉妹都市はまだないということが意外でした。日本のどこかの自治体が名乗りを挙げて

  • 「鳴かぬなら いっそ帰化する?ホトトギス」フィリピン国籍取得6つの条件

    鳴かないホトトギスを前にして取るであろう戦国武将3人の行動を、その性格別に表している川柳、皆さんはどの武将の気質に近いでしょうか?「鳴かぬなら いっそ帰化する?ホトトギス」、調べてみると、外国人がフィリピンへ帰化して国籍取得はできないことはないんですね!その条件とは?

  • 【欲しがりません 収束までは】ドロップスもあるよ、セブ島のダイソー新店舗

    懐かしのドロップスを手にすると、太平洋戦争中の日本を舞台としたアニメ映画『火垂るの墓』が連想されます。新型コロナで生活が大きく変わったとはいえ、戦時中~終戦後の大変さに比べればなんてことないですね、ドロップスを食べるたびにそう自戒しています。

  • 小さい秋みぃつけた!フィリピンの秋果、王様ドリアン&女王様マンゴスチンも勢ぞろい

    「味は天国、臭いは地獄」。常夏のフィリピンでも緩やかな気候の変化があり、季節によって旬のトロピカルフルーツを楽しめます。フルーツの王様とドリアンに女王様のマンゴスチンのシーズンは8月から11月ごろ、日本の秋(初秋・中秋)と時期が重なっています。今が旬のフィリピンフルーツをご紹介

  • “ライスおかわり自由”のからくり。焼き鳥屋マンイナーサルに辛口コメント申す

    フィリピン国内で人気の「Mang Inasal(マンイナーサル)」のキャッチコピー、“Unlimited Rice(ライスおかわり自由)。”宣伝文句に釣られるフィリピン人続出なのは、ライスを思いっきり食べたい国民性ならでは??“ライスおかわりのからくりを紐解いてみました。

  • 鉄の蝶、イメルダ夫人に学ぶフィリピン正装「テルノ」の着こなし術

    フィリピンの元ファーストレディー、イメルダ夫人といえばスリーブが直角に曲がったフィリピンドレスがおなじみ姿。イメルダ夫人に学ぶフィリピン正装「テルノ」の着こなし術をご紹介します。

  • 【豆漿店 Dou soy café】無調整豆乳で鍋を作ろう♪

    你好(ニーハオ)!セブ島でコロナ倒産で消えていく飲食店も多い中、豆乳をテーマにした台湾系カフェ「豆漿店(Dou soy café)」が再オープンしました!台湾人オーナーの豆漿店カフェで、料理にも使いやすい無添加の豆乳が看板商品で、ヘルシー志向のお客さんに人気があります。

  • 【#コロナ帰国難民】渡り鳥に国境なし、今年も飛来シーズンのオランゴ島

    フィリピン・セブ島沖に浮かぶオランゴ島。マングローブが広がる自然保護区の干潟は、世界でも有数の渡り鳥の飛来地です。毎年9月から11月にかけて、中国、ロシア、アラスカで繁殖した数千羽のヒヨドリが南下して中継地点のオランゴ島で一休みした後、目的地を目指し力強く羽ばたいていきます。

  • 【大人限定】フィリピンのビーチでは、スイカは棒で割るよりラム酒で割ろう!

    秋の行楽シーズン4連休で賑わいを見せる日本各地の様子をニュースで見ると、どこか遠い世界を眺めている気分でした。 フィリピンでは半年に及ぶロックダウンは目下9月一杯まで続く予定ですが、10月からは新型コロナの感染者数が少ない地域限定で、国内観光再開に向けて動きがあるとかないとか。 直前の発表までどうなるか分からないのがフィリピンですが、9月も残すところ僅か、10月から生活がどう変わっていくのか、そろそろ気になるところです。 セブ島は、ロックダウン前は押しも押されぬ観光地として国内外の観光客でにぎわっていました。滞在中に1回はビーチに行くプランが多いのですが、ビーチにスイカを持って行くと、より楽しめるかも!? 日本の夏の風物詩と言えばス

  • 【大人限定】フィリピンのビーチでは、スイカは棒で割るよりラム酒で割ろう!

    秋の行楽シーズン4連休で賑わいを見せる日本各地の様子をニュースで見ると、どこか遠い世界を眺めている気分でした。 フィリピンでは半年に及ぶロックダウンは目下9月一杯まで続く予定ですが、10月からは新型コロナの感染者数が少ない地域限定で、国内観光再開に向けて動きがあるとかないとか。 直前の発表までどうなるか分からないのがフィリピンですが、9月も残すところ僅か、10月から生活がどう変わっていくのか、そろそろ気になるところです。 セブ島は、ロックダウン前は押しも押されぬ観光地として国内外の観光客でにぎわっていました。滞在中に1回はビーチに行くプランが多いのですが、ビーチにスイカを持って行くと、より楽しめるかも!? 日本の夏の風物詩と言えばス

  • 災害ハザード!フィリピンのオレンジの雨、赤い雨から身を守れ

    災害時にはいかに早く正確な情報を掴めるかどうかが命に関わる事もあります。日本では警戒レベルは1~5と数字表記ですが、フィリピンでは雨量による警戒レベルが黄色・オレンジ・赤の色分けで表示されています。

  • 【#コロナ帰国難民】無犯罪証明書の取得にNBIへ

    2020年3月末のロックダウン直後から、チャーター便や特別臨時便で留学生や観光客、セブ島の中長期滞在者が一気に日本へ帰国ラッシュが続きました。 当初は日本側で入国後の2週間隔離も必要なかったので、日本帰国の即断ができて、帰国することができる状況だった方はフィリピンのロックダウンの影響も最小に抑えられたのでは、と思います。 1ヶ月、また1ヶ月と経つにつれ、周りに残っている日本人は国際カップルや永住者組の割合が高くなっている印象です。 かくいう私はビザの手続き中で、移民局からの指示次第で今後が決まる帰国難民です。セブにいる間、現地情報を発信できたらと思っています。 ビザ手続きに無犯罪証明書が要る(かもしれない)ということで、同ショッピン

  • セブ島の「注文の多い料理店」!?

    当軒は注文の多い料理店ですからどうかそこはご承知ください。 ・・・ 料理はもうすぐできます。 十五分とお待たせはいたしません。 すぐたべられます。 早くあなたの頭に瓶の中の香水をよく振りかけてください。 宮沢賢治作の「注文の多い料理店」、小学校5年生の国語の教科書で勉強しましたね。 森に狩猟にやってきたブルジョアの青年二人が、迷った先で一軒のレストラン「山猫軒」を見つけ入っていき、料理店に出された指示の通りにしていくのですが、、 ミステリーな要素が強い作品で印象に残っている方も多いのでは!? さて、ロックダウンの続くセブ島では9月に入り規制がやや緩くなったことを受け、営業再開に踏み切る飲食店が増えてきました。 「沢山の注文というのは

  • 食の幸まるごと!初めてのフィリピン料理は CHOOBI CHOOBI(チュビチュビ)

    「チュビチュビ・タ~♫ ヤミ―ヤミー、チュビチュビ♫」セブ島でタクシーに乗っているとラジオから流れてくる軽妙な音楽、チュビチュビと耳から離れない音の種明かしをすると、フィリピン料理レストランの店名なんです。 CHOOBI CHOOBIのつづりから日本人の間では「チョビチョビ」の愛称で親しまれていたりしますが、タクシーで行き先を告げる時はチュビチュビでお願いしますね(笑) チュビチュビはファミリータイプのレストランで、大人数の利用向けに安くて美味しいフィリピン料理が提供されています。 フィリピン料理が初めての友人を案内するのに定番のレストランなんですが、チュビチュビの一番の特徴は食材が「丸ごと」で、何を食べているのかすごく分かりやすい

  • 目玉焼きに醤油orソース、それともバナナケチャップ??

    目玉焼きに醤油かソースか、はたまたケチャップか!?それぞれ味の好みが分かれるところですね。 目玉焼きにトマトケチャップ派という方は、フィリピンのバナナケチャップもいけるかもしれませんよ! フィリピンでトマトケチャップより若干甘いような、そんな味がするケチャップの正体はほぼ間違いなくバナナケチャップです。 フィリピンでは値段の安さと、酸味を抑えた甘い味のバナナケチャップは家庭でもレストランでも使われているので、滞在中に一度は口にすることがあると思います。 ウケを狙ったお土産にも人気のバナナケチャップ、色んなブランドがありますが、デルモンテ社のバナナケチャップはビニールのパッケージの物もあり、お土産にしやすいですよ。 バナナケチャップを

  • 新作パン続々登場!Jセンターモールの「台湾ベーカリ」で秋を味覚を♪

    収穫の季節、秋ですね!ロックダウンだろうと、季節は確実に巡ってきます。 フィリピンは年中夏ですが、一応赤道よりも少し上の北半球にあるので、気持ち程度、緩やかな気温の変化を感じる今日この頃です。 実りの季節ならではの美味しいもの、フィリピンにもありますよ♪ 例えば果物の王様&女王様と呼ばれるドリアン&マンゴスティンが市場やスーパーで出回るようになってきました! 南国フルーツについては後日ご紹介するとして、本日はセブ島のマンダウエ市のJセンターモール内の台湾ベーカリーの新作パンの特集です! 美味しいからといって、太り過ぎにはくれぐれもご注意を~!(笑) 1. Jセンターモールの「台湾ベーカリー」 セブ市のお隣、マンダウエ市にある中型ショ

  • 海外でも”食欲の秋”はやっぱり和食。営業再開の三ツ矢堂製麺 in セブ島

    フィリピンでは和食ブームで、日本の有名チェーン店も続々とフィリピン進出をしています。 最近の話題では、2020年2月にマニラ首都圏のオルティガスにあるショッピングモール「ロビンソンガレリア」内にモスバーガー1号店がオープンしました!早くセブ島にも出店してくれないかと、心待ちにしています。 今回ご紹介する三ツ矢堂製麺は2012年にマニラに1号店をオープン、セブ島には2018年10月にオープンし、在住日本人だけでなくフィリピン人の方にも人気のあるお店です。 旅行で遊びに来る方々にはフィリピン料理のお店が喜ばれますが、セブ島長期滞在の面々との外食時はどちらかというと外食は和食寄りのチョイスになることが多い気がします。 そんな外食を一緒に行

  • 100日カウントダウン開始、2020年どうなる?フィリピン年末のレート

    「もういくつ寝ると、、」お正月を心待ちにする子どもの様子を歌った童謡、待ち遠しいことを指折り数えるという表現を借りるなら、せいぜい10日前からのカウントダウンといったところでしょうか。 フィリピンは国民の9割がクリスチャンのお国柄が反映され、お正月よりもクリスマスの方が盛大に祝われます。 大型ショッピングモールのSMシティーでは、クリスマスまで100日カウントパーティーの広告を出していました。(9/16)フィリピンでは3ヶ月以上前からホリデームードに入ります。 私はクリスマスは全く祝わないので、世情は関係ないと言い切れるかというと、そういう訳でもなく。 この時期は例年、家計直撃の通貨レートの下降現象が起きるので、両替は気が重たく感じ

  • 【宣戦布告】サンミゲル社の新発売、12年樽熟成ゴールドラム酒 in セブ島

    フィリピンはサトウキビの産地なだけに、ラム酒の製造も盛んです。 フィリピン産ラム酒といえば、TANDUAY社が色んなシリーズのラム酒を販売していて、フィリピンのラム酒の代名詞ともいえる程の知名度を誇ります。 TANDUAY社は、ローカル向けの激安価格のラム酒から、輸入クオリティーの高級ラム酒まで幅広く扱っています。(高級ラム酒は空港内の免税店やフィリピン航空の機内販売で購入できます) フィリピンでほぼTANDUAY社の独占販売状態だったラム酒牙城に、なんとフィリピン産ビール販売トップのサンミゲル社が挑みかかりました! サンミゲル社がラム酒市場に刺客として送り込んだのは12年物のゴールドラム酒。TANDUAY社とサンミゲル社の大手2社

  • 【セブ島限定!】スターバックスの新タンブラー&マグカップ2020

    フィリピンのスターバックスのご当地限定のタンブラーやマグカップのデザインが新しくなりました! フィリピンのご当地限定シリーズには、フィリピン(全国版)と、主要都市版の2シリーズがあります。 今回お届けするのは観光・語学留学先として有名なセブ島限定のスターバックスコレクションです!ロックダウンが続くセブ島からレポートします。 セブ島ではショッピングモールやビジネス街を中心に店舗展開していて、セブ本島に15ヵ所、お隣のマクタン島に3ヵ所あります。 ロックダウンで、一時閉鎖していた店舗も徐々に再オープン始めています。 スターバックスにたどり着くまでの交通の境界にはチェックポイントがあり、外出許可書(検疫パス)の所持と体温チェックが行われて

  • 【フィリピン限定】スターバックスの新タンブラー&マグカップ2020

    フィリピンのスターバックスのご当地限定のタンブラーやマグカップのデザインが新しくなりました! 旅行ガイドブックで紹介される定番の観光エリアの首都マニラやセブ島にボラカイ島はもちろん、格安語学留学で穴場のバギオやバコロド、イロイロなど、各地のスターバックスでご当地グッズが販売されています。 旅の記念や、スターバックスのファンの友人へのお土産にと購入される方も多いですよ。 フィリピンでは物価の安さが反映され、スターバックスのコーヒーも商品も日本よりも安く買えるのも嬉しいポイントです。 フィリピンのご当地限定シリーズには、フィリピン(全国版)と、主要都市版の2シリーズがあります。 そして各シリーズに「Philippine Colored

  • 自粛中の土日のささやかな贅沢、日本流やわらか食パン「イチパン」で朝食を

    コロナ自粛中は1日2食でも摂取カロリーは十分、最近はブランチと夕食で簡単に食事を済ませています。 あ、フィリピンならではの3時のメリエンダタイム(コーヒー+お菓子)も我が家では定着していますけれど(笑) 土日のブランチは大抵、パン食。セブ島では長年おいしい食パンがなかったのですが、ついに2019年10月に、日本のパンの製造技術を使ったパン、イチパンが登場しました。 発売以降、セブ在住の日本人の仲間内ではスーパーの食パン買うならイチパンと、評判上々です。 いつか、ニューヨーク・マンハッタン5番街にある「ティファニーで朝食を」楽しみたいですが、今はイチパンで朝食を楽しむことで満足しています(笑) そんな話題のイチパンについてまとめてみま

  • 【陣中飯】隔離中も備えあれば憂いなし、特大ピザを冷凍保存しておこう!

    フィリピン・セブ島のロックダウン生活も約半年の長期戦。 外出制限もあるので、自宅での籠城生活をひたすら耐える毎日が続いています。 想定外の長さのロックダウンで、開始前に用意していた備蓄食はとっくに底をつき、外出許可書が使えるタイミングを見計らって食糧の補充をしています。 外出許可日も大雨の日は食料品の買い出しを断念せざるを得ないこともあります。 そんな非常事態を見越して(笑)冷凍食品があるとひとまず安心です! 陣中飯とは、戦国時代の合戦の際に食されたもので、栄養がすばやく摂れ、持ち運びやすく保存がきく食事で、戦中の兵士たちの士気を高める役割も担っていたとか。 ロックダウン中の陣中飯に、特大ピザを冷蔵保存しておくのはいかがでしょ...

  • 【筑前屋】食を制する者は戦いを制す!九州料理で隔離のストレスに勝とう!

    フィリピン・セブ島のロックダウン中のごく限られた楽しみはお食事、美味しいものを食べると気分も明るくなるのは私だけではないはず(笑) ロックダウン中は色んな規制があり、外出も中々難しいのですが、ビザの手続きでセブ市のお隣、マンダウエ市の移民局へ行く用事ができました。 セブ市からマンダウエ市に行く途中にはチェックポイントがあり、通してもらえるかヒヤヒヤでしたが、問題なく通過できました。 マンダウエ市までは滅多に行けないので、せっかくここまで来たならと、A.Sフォーチュナ通りにある「筑前屋」で懐かしの九州の味を楽しんできました! さて、江戸時代に筑前国(現在の福岡県北西部)のほぼ全域を領有した大藩と言えば、福岡藩(俗に黒田藩)。 戦乱の世

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