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カテゴリー ー 子育て(育児) ー アイデア ー 健康 ー 投資

ブログタイトル
家庭と仕事と子育て...ときどき自分時間
ブログURL
https://gosuke.work/
ブログ紹介文
子供たちの話や家族全体の話、また個人的に取得した育児テクニックやその他アイデアなど共有できればと思います!
更新頻度(1年)

68回 / 60日(平均7.9回/週)

ブログ村参加:2020/08/25

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ハンドル名
ゴースケさん
ブログタイトル
家庭と仕事と子育て...ときどき自分時間
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家庭と仕事と子育て...ときどき自分時間

ゴースケさんの新着記事

1件〜30件

  • 「子どもの感情コントロール」知っておくべき親の習慣【子育て 悩み】

    「家庭と仕事と子育てと…ときどき自分時間」のゴースケです。 感情を表現するスキルは、生活の中で家族や友だち、先生とのやりとり、あるいは地域の人々から教えられ学んでいくといいます。一昔前までは、そういった感情の調整の仕方を、私たちは周囲の環境から無意識のうちに教わってきました。 ところが最近では、少子化・核家族化で、地域とのつながりや遊ぶ場所も少なくなってしまったので、子どもたちには意識的にこうした

  • 「ケンカも学びの場」親が知っておくべき5つのルール【子育て 悩み】

    「家庭と仕事と子育てと…ときどき自分時間」のゴースケです。 子供の成長は親や家庭次第で決まるという「子育て心話」に反対し、子供は様々な集団の中から自ら学び、外の世界からも大きな影響を受けることを実証した、心理学者のジュディス・リッチ・ハリスによると、子供の人格形成は、友達や仲間の影響を大きく受けるといいます。 外の世界との関わりの一つとして、3歳くらいから小学生低学年くらいまでのケンカ体験は重要と

  • 「子供が言うことを聞いてくれる」5つの親の習慣【子育て 悩み】

    「家庭と仕事と子育てと…ときどき自分時間」のゴースケです。 「言うこと聞きなさい!」と熱心になるほど、子供はかたくなに抵抗します。すると大人も気持ちがたかぶり、売り言葉に買い言葉のような状態になり、子供に本当に伝えたいメッセージが伝わらず、かえって反感を買い、子供の自尊心を傷つけてしまうだけに終わってしまいます。 とは言え、伝えるべきことはしっかりと伝えなければなりません。そこで親としては、メッセ

  • 「子供からのメッセージを拾う」5つの親の習慣【子育て(育児)】

    「家庭と仕事と子育てと…ときどき自分時間」のゴースケです。 言葉はコミュニケーションの大切な手段の一つですが、言葉だけでは十分に伝わらないことがあります。とくに言葉が未発達な子供の感情は、表情やしぐさに表れます。子供のしぐさは、子供の心を理解する重要な手がかりになります。 親はその「しぐさ」を読み取って、どうすればいいのでしょうか? 結論 ●頻繁なまばたき、鼻を鳴らす、肩をすくめる ➡︎ 生活のリ

  • 「協調性のある子供なる」6つの親の習慣【子育て(育児)】

    「家庭と仕事と子育てと…ときどき自分時間」のゴースケです。 これからの時代は、ますますグローバル化が進み、多様な人同士が協力し合って、様々な課題に向き合っていかなければなりません。そうして人と交流しながら協力し合っていける力を育むためには、子供の頃から様々な相手や場面に慣れることが必要です。 これは週末や休日を楽しく過ごすことで実現できます。家でゆっくり過ごすのもいいですが、あえて家事を一緒にした

  • 「読み聞かせで育む『心の脳』」7つの親の習慣【子育て(育児)】

    「家庭と仕事と子育てと…ときどき自分時間」のゴースケです。 認知神経学者であった泰羅雅登(たいらまさと)教授が、読み聞かせをするとき子供の脳のどこが活発化するかを調べたところ、脳の深部にある、感情や意欲、本能に関する「大脳辺緑系」という部分であることがわかりました。教授はこれを「心の脳」と表現し、この心の脳を育めば、こわい、悲しい、楽しい、うれしいといった感情がわかる子供に育つといっています。 ま

  • 「強く生きていくための力をつける」5つの親の習慣【子育て(育児)】

    「家庭と仕事と子育てと…ときどき自分時間」のゴースケです。 コミュニケーションが苦手だと感じるのは、自分に自信が持てないことも原因の一つです。人は自分に自信が持てなければ、相手に拒否されて傷つくことを恐れ、人付き合いを避けようとしてしまいます。 子供も同じです。「自分はこれでいいんだ」と思える子供は、自信を持って自分の気持ちを表すことができます。 人が人として生きていくには、「理由はないけどうまく

  • 「『叱る』もしつけ」7つの親の習慣【子育て(育児)】

    「家庭と仕事と子育てと…ときどき自分時間」のゴースケです。 現代では「しからない子育て」がいいという風潮がありますが、東京大学の発達心理学者、遠藤利彦教授は、「しつけというのは『ほめる』と『叱る』の両方があって、しつけになるのだと思う」と言っています。 「子供には5つ教えたらまず3つほめ、叱るのは2つくらいにしておく」くらいがちょうどいい塩梅のようです。 ではうまく「叱る」にはどうすればいいのでし

  • 「スキンシップで脳と心をサポート」8つの親の習慣【子育て(育児)】

    「家庭と仕事と子育てと…ときどき自分時間」のゴースケです。 スキンシップは子供のストレスを軽減して情緒を安定させ、自立を促す成長の土台となります。スキンシップをとると、愛情ホルモンと呼ばれる「オキシトシン」という脳内物質が分泌されます。 子供の頃にオキシトシンを分泌しやすい脳にしておくと、大人になっても他者への信頼や安心感が湧き、周囲の人と温かい人間関係を築くことができると言われています。 桜美林

  • 「ごっこ遊びで高まる力」4つの親の習慣【子育て(育児)】

    「家庭と仕事と子育てと…ときどき自分時間」のゴースケです。 発達心理学の権威、心理学者のレフ・ヴィゴツキーは、ごっこ遊びを「認知・情緒・社会的発達をうながす高度な遊び」と捉えています。 「ごっこ遊び」をする子供たちは、集中力や記憶力、自分の能力に対する自信を養うと言われています。 では、子供が楽しく「ごっこ遊び」をするにはどうすればいいのでしょうか? 結論 ●小道具やスペースを準備する お医者さん

  • 「子供の話を聞く」3つの親の習慣【子育て(育児)】

    「家庭と仕事と子育てと…ときどき自分時間」のゴースケです。 子供って大人にとっては「何が面白いの?」みたいな話や、取り留めのない話をよくしたがります。子供たちは無条件に聞いてもらえることで、安心感や落ち着き、自信、認められた喜びを感じます。 話を聞いてあげると、子供は話すことが楽しいと感じられ、たくさん話すようになり、そこから豊かな語彙力が育まれていきます。 ではどうやって子供の話を聞けばいのでし

  • 「子供の聞く力を身につける」4つの親の習慣【子育て(育児)】

    「家庭と仕事と子育てと…ときどき自分時間」のゴースケです。 「聞く」ことは、人の話に集中し、よく理解するための重要なスキルです。子供は「聞く力」を身につけることで、様々な力を育むことができます。 それでは「聞く力」はどうやって育てられるのでしょうか? 結論 ●親が子供の顔を見て話を聞く 子供が話しかけてきたときは、背中を向けたまま聞くようなことはせず、子供の顔を見ながら話を聞きます。『子どもが育つ

  • 「子供の対話力を高める」5つの親の習慣【子育て(育児)】

    「家庭と仕事と子育てと…ときどき自分時間」のゴースケです。 世界の教育機関が21世紀において最も大事なスキルと認識しているのが「対話する能力」です。 企業家精神に富むユダヤ人は「議論好き」として知られています。また「プレジデントFamily(2017秋号)」による、東大生173人へのアンケートでは、その9割が、家庭では「食事」「移動(送迎)」「お風呂」の時間などをうまく活用し、親子でしっかり会話を

  • 「勉強が得意な子になる」たった一つの親の習慣【子育て(育児)】

    「家庭と仕事と子育てと…ときどき自分時間」のゴースケです。 「勉強」という言葉の響きだけで拒絶反応が出ていた幼少時代の私ですが、自分のことは棚に上げて、子供たちには勉強嫌いにならないよう意識づけをしていきたいと思うのですが、本日も『子育てベスト100──「最先端の新常識×子どもに一番大事なこと」が1冊で全部丸わかり』から抜粋させていただきました。 1つの習慣「子どもに教えてもらう」 「教えることは

  • 「いま、最も子供のためになる」たった一つの親の習慣【子育て(育児)】

    「家庭と仕事と子育てと…ときどき自分時間」のゴースケです。 今回は、『子育てベスト100──「最先端の新常識×子どもに一番大事なこと」が1冊で全部丸わかり』から、抜粋し共有したいと思います。 「音読」をさせてあげる 読むことができるようになった長男にタイムリーなお話。 音読するということは、「読む」「話す」「聞く」の3つの作業を同時に行うことになり、前頭葉を凄く刺激します。 前頭葉とは、記憶や意欲

  • コスパ最強と言われる掃除機【アイデア】

    「家庭と仕事と子育てと…ときどき自分時間」のゴースケです。 掃除担当の私ですが、やはり拘りたいのは掃除機じゃないですか。ただ拘りがあるからと言って、好きな掃除機を候補に挙げて何でも買っていいと言うわけでもありません。妻が買ってくれるわけでもないですし、夫婦の貯金から出るわけでもないですし、そう自分で買うんです。なので、「これがいい!」といって、数万円もするような掃除機を買っている場合ではないのです

  • 感情表現が上手になってきました【子育て(育児)】

    「家庭と仕事と子育てと…ときどき自分時間」のゴースケです。 我が家の次男ですが、少し前までは思い通りにならないと、すぐに"グインッ"と反り返り後頭部をぶつけたりするので気を抜けない状態だったのですが、もう時期2歳を迎えることもあるのか成長を見せてくれています。 相変わらず、私のことはボコボコ叩いてくるのですが、反り返りに関しては基本なくなりましたね。保育園で覚えてきたのか、手遊

  • iDeCo(イデコ)で節税+将来の豊かな生活「自分年金」【投資】

    「家庭と仕事と子育てと…ときどき自分時間」のゴースケです。 皆さん「イデコ iDeCo(個人型確定拠出年金)」やってますか? イデコ?聞いたことあるけど? それが何? って方、多いのではないでしょうか。 制度やポイントもよくわからないし、どうせ一時のものでしょと半ば見て見ぬ振りされてる方に、ご紹介していきたいと思います。 現在の年金制度や、なぜ政府がこのような制度を推し進めているのかの詳細はここで

  • 怖がりな子供は感受性が豊か【子育て(育児)】

    「家庭と仕事と子育てと…ときどき自分時間」のゴースケです。 日頃はお調子乗りで、手に負えない時もあるくらいなのですが、我が家の長男、めっちゃ怖がりなんです。「未知との遭遇」、未経験の出来事が起こる(起こるかもしれない)と、気持ちが萎縮し行動できなくなったり、こう書くと誰もが当てはまりそうなもので何も問題ない感じもしますが、5歳の長男はトイレが怖いのです。一人で行ける時もあるのですが、トイレ関係の怖

  • タブレット学習 幼児向け「RISUきっず」体験3日目【子育て(育児)】

    「家庭と仕事と子育てと…ときどき自分時間」のゴースケです。 毎日、自分から「タブレットの勉強してもいい?」と自主性をみせる長男です。現在、「かずをかぞえよう②」をやっている最中で、30までの数を数えて認識するフェーズです。ただ少し同じように毎回、1から数えていくのに若干飽きだしたのか、顔はタブレットにあるものの体はクネクネしだしたり落ち着きのない様子を見せ始めました。 しかし、、、「RISUきっず

  • クリスマスプレゼント選び【子育て(育児)】

    「家庭と仕事と子育てと…ときどき自分時間」のゴースケです。 毎年やってくるこのイベント。そうクリスマス。まだ3ヶ月あるとは言え、そろそろ息子たちへ調査を始めなければならない時期でもあるのです。 結論 昨年はプラレールの電車とその他情景パーツ各種が長男で、次男には赤ちゃん用水がこぼれないコップ的なものと、その他細々生活用品だった気がします。長男には軽く調査はしているのですが、改まって聞くと、プラレー

  • 【子育て(育児)】どことなく荒っぽくなる雰囲気の次男

    「家庭と仕事と子育てと…ときどき自分時間」のゴースケです。 まだ、別に特に何がどうってわけではないのですが、長男の時を思い出しながら、最近節々この次男、、、手を焼きそうな雰囲気が 結論 イヤな時の意思表示をハッキリと示す(断固受け付けない)私が泣き真似をすると、笑って叩いてくる(なぜ?)危険な時に注意すると、笑って叩いてくる(なぜ?)子供フォークで刺してくるらしい(妻談)私の顔を押さえつけ、シャワ

  • 【子育て(育児)】タブレット学習 幼児向け「RISUきっず」体験 1日目

    「家庭と仕事と子育てと…ときどき自分時間」のゴースケです。 皆さん「RISU japan(リスジャパン)」ってご存知ですか? 聞いたことある人も多くないかもしれませんが、簡単に言うとタブレット型通信教育サービスを提供している企業です。 「タブレット学習+東大生らの個別フォローによる、未来の算数レッスン」のキャッチフレーズで、どこまでも子供に寄り添ってくれる教材みたいなのですが、今回そんな「RISU

  • 【アイデア】 コバエの駆除にめんつゆトラップ!

    「家庭と仕事と子育てと…ときどき自分時間」のゴースケです。 知ってるよ!とお叱りを受けるのも承知なのですが、知らない、知ってるけどやったことない人へ、低コストで高パフォーマンスな「コバエ駆除」の方法を! 結論 市販のコバエ取りではなく、家にあるもので作る「めんつゆトラップ」です。 薬局で専用のコバエ取りを買ってきて試してみたのですが、1ヶ月経っても1匹も捕まえることはできず、前々から知っていたもの

  • 【子育て(育児)】長男と1日デート

    「家庭と仕事と子育てと…ときどき自分時間」のゴースケです。 平日に休みが取れたので、自分時間を満喫しようかとも思ったのですが、平日にこそ広い公園なんかで子供を放ち、存分に遊ばせたい気持ちもふつふつ湧いてきまして、、、 結論 妻は仕事のため、次男だけは保育園で観てもらい、長男を連れて「こどもの国」へ出かけることにしました。横浜市内で断トツの広さを誇る、100万平方メートルもの広大な遊び場、そんな場所

  • 【子育て(育児)】育児パパが泣きたい

    「家庭と仕事と子育てと…ときどき自分時間」のゴースケです。 育児パパだって悲しいんです。あくまで妻のサポート役というポジションの2番手、幼児の評価はあからさまで大人の心を傷つけます。 結論 眠たい時などに発する「ママー(涙)ママー(涙)ママー(涙)」。。。いくら休日の遊びや、日々のお風呂など献身的に育児にはげむも、結局は「ママ」なのかと。特に授乳で育てってる次男(まだ乳離れできず)は少しでもママが

  • 【健康】傷病手当金とは

    「家庭と仕事と子育てと…ときどき自分時間」のゴースケです。 「傷病手当金(しょうびょうてあてきん)」知ってますか? 知って損しない知識なので是非! 結論 健康保険の給付内容の一つで、被保険者(会社員)が、病気やケガを理由に会社を3日以上続けて休み、給与が支給されない場合に、4日目から最長1年6ヶ月間支給されるものです。 参照元:※「みんなが欲しかった! FPの教科書3級 2020-2021年版」

  • 【子育て(育児)】育児休業給付金の給付金額

    「家庭と仕事と子育てと…ときどき自分時間」のゴースケです。 「育児休業」、長男の時も次男の時も結局お休みを取ることなく働いていました。我が家の場合は、どちらも妻の母がついていてくれたので、すごく助かり恵まれた環境だなとつくづく思いました。 結論 満1歳未満の子(パパママ育児プラス制度を利用する場合は1歳2ヶ月未満の子。また、一定の場合は1歳6ヶ月または2歳未満の子)を養育するために育児休業を取得し

  • 【子育て(育児)】長男、妻の逆鱗に触れる

    「家庭と仕事と子育てと…ときどき自分時間」のゴースケです。 特になんてことのない日々の出来事で、「子供ってそんなもんだ」って話なのですが、そんな中でもほんの少し長男に笑わされたというお話です。 結論 長男「ねぇママ、テレビで英語の勉強してもいい?」妻「え?なにそれ?どうやって勉強するの?」 長男「え?知らないの?リモコン貸してみて」 リモコンで「Amazon PRIME VIDEO」をつける長男。

  • 【子育て(育児)】子供へのBESTプレゼント

    「家庭と仕事と子育てと…ときどき自分時間」のゴースケです。 子供たちには様々なおもちゃをプレゼントしてきましたが、その中で何か一番ハマったかなーと思い出しているのですが、ダントツこれ!っていうのが決定できず、、、 結論 現在は、「昆虫図鑑」ですね。保育園で覚えてきた昆虫を「あっこれ知ってる!昆虫カルタにいた!」、また平仮名カタカタは概ね読めるので「○○って知ってる?子供のころみたことある?」など、

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