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浅野浩二さんのプロフィール

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ブログタイトル
小説家、精神科医、空手家、浅野浩二のブログ
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/daitou8
ブログ紹介文
小説家、精神科医、空手家の浅野浩二が小説、医療、病気、文学論、日常の雑感について書きます。
更新頻度(1年)

107回 / 365日(平均2.1回/週)

ブログ村参加:2020/08/18

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ハンドル名
浅野浩二さん
ブログタイトル
小説家、精神科医、空手家、浅野浩二のブログ
更新頻度
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小説家、精神科医、空手家、浅野浩二のブログ

浅野浩二さんの新着記事

1件〜30件

  • 小説は精神に影響を与えるか

    >そもそも、小説(フィクション=ウソ話)で、世の中が良くなったり、悪くなったりするんでしょうか?これには、答えてみたいと思います。今、自律神経失調症なので。私自身をかえりみて、小説で、思想的な影響を受けたものがあるか、と、考えてみると、答えは「NO」です。確かに、何度も、何度も、再読に耐える小説はあります。しかし、そこから、自分の精神が向上した、小説というものは、ありません。しかし、マンガ、や、映画、なら、あるのです。たとえば、「二十四の瞳」を観ると、戦争、天皇に対する憤りが起こります。「赤ひげ」を見ると、「医者はかくあるべきだ」と、思い知らされます。あるマンガは、僕の座右の書とまで、なっています。もろに、精神的な影響を受けています。この不思議な作用の理屈を僕は、わかっているつもりです。人間の脳にインプットされ...小説は精神に影響を与えるか

  • 鈴木京香

    鈴木京香。美しい。鈴木京香

  • 最悪の敵

    「ゆるぎない決意を持たなくてはなりません。最悪(最強)の敵とは目的が強迫観念になっているファイターのことです」(ブルース・リー)最悪の敵

  • 寿司の思い出

    小学校4年の時である。僕は、埼玉県草加市の松原団地の団地に住んでいた。草加市は、草加せんべい、で有名な、あの草加である。西部池袋線で、「草加」駅の、次が、「松原団地」である。僕は、この団地の中の、栄小学校に入学した。2年の二学期から、3年の終わりまで、神奈川県の、二ノ宮にある、喘息の療養施設に入っていた。4年になって、また、松原団地に戻ってきた。僕は、元気な子の集団がこわかった。なので、友達は、ほとんど、出来なかった。担任は女の先生だった。友達は、ほとんど出来なかったが、5人くらい、気の合う友達が出来た。その中の一人に、おおらかな性格のヤツAがいた。バカはしゃぎする、性格ではなく、かといって、クライ性格でもなかった。彼とは、付き合いやすかった。ある時、二人で、それぞれ、自転車に乗って、松原団地から、隣の、草加駅...寿司の思い出

  • 親の顔が見てみたい

    これは、かなり前のことである。僕がまだ、医学部の学生だった頃のことである。僕は、鎌倉市の大船に住んでいたが、僕の母校は、奈良県立医科大学だった。なので、夏休みに帰省した時のことである。ある時、僕は、自転車に乗って、駅前に行って、自転車を、自転車駐輪場に止めようとした。駐輪場は、自転車でいっぱいだった。そのため、自転車が、何台も横倒しになっていた。すると、そこに、二人の子供、が、いて、倒れた自転車を直していた。年齢は、小学校1、2年くらいである。「あーあ。こんなに、倒れちゃってるよ」と言って、倒れた自転車を立て直していた。子供なのに、感心だな、と僕は思った。それに、僕は、子供が好きだった。子供は、純真だからだ。二人の子供は、僕を見ると、「お兄さんも手伝ってくれない?」と、言ってきた。「ああ。いいよ」と答えて、僕も...親の顔が見てみたい

  • 石破茂よ。総裁選に立候補してくれ

    石破茂よ。総裁選に立候補してくれ。20人の推薦人を集めてくれ。他に立候補してるヤツは、頭カラッポのクズばかりだ。頭があり、日本を本当に憂いているのは、あなただけだ。実行力がなくてもいい。自民党の党内力学、派閥均衡で、潰されてもいい。失敗してもいい。人間で大切なのは、「心」だ。石破茂よ。総裁選に立候補してくれ

  • テレビの故障

    テレビの故障テレビが映らなくなった。昨日までは映っていたのに。僕のアパートは、J-COMと契約していた。なので、ずっと、J-COMを通して、テレビを観ていた。2011年に、地デジに変更になった後も、僕は、切り替えをしなかった。それでも、テレビは、観れたからだ。僕は、メカに弱く、BS、とか、CS、とか、何のことだかわからなかった。しかし、J-COM、が、しつこく、勧誘してくるので、チューナーをつけてもらい、テレビも、近くのノジマ電気に行って、新しいのを買った。テレビは、2万円くらいだった。J-COMだと、映画、見放題とか、何とか、色々な、特典がある。しかし、僕は、映画なんか、観たいとは思っていなかった。それまでも、僕は、テレビで、映画、や、テレビドラマ、など、観ていなかった。活字を読む習慣がついている僕には、テレ...テレビの故障

  • gooブログは金の亡者である

    gooブログは金の亡者である。ブログの本来の目的は何か?それは、自分の考えを、世間の人に知って欲しいと思っている、個々人が、自分の意見を、世に発表すること、出来ること、である。誰だって、自分の記事を多くの人に読んで欲しいと思っている。そこには、各人が、書いたブログ記事が、公平に、見てもらえる、という、平等性がなくてはならない。gooブログでは、「アピールチャンス」というのがあって、それが、時々やってきて、それは、gooブログを利用している人に、自分のブログを見てもらえるチャンスなのである。去年は、「アピールチャンス」は、平等に、時々、やってきた。しかし、多く記事を書いている人、や、「アピールチャンス」であらわれた他の人の、gooブログ記事に、「いいね」を押している人に、「アピールチャンス」は、やって来やすかった...gooブログは金の亡者である

  • 告白小説(小説)

    告白小説ある女が僕の家にやって来た。彼女は、この世の者とは思えないほど美しかった。ピンポーン。チャイムが鳴った。「はーい」僕は、小説を書いていたが、その手を休め、玄関に向かった。そして、玄関を開けた。そこには、この世の者とは思えないほど美しい女性が佇んでいた。「何のご用でしょうか?」僕は聞いた。「あ、あの。浅野浩二さん、ですね?」彼女は、顔を赤らめて、聞いた。「はい。そうですけど」僕は、彼女が、何の用で、来たのか、わからなかった。僕は、ネットでは、ペンネームで、浅野浩二、という、名前を使っているが、本名は、違う。親がつけた、本名がある。時々、キリスト教の勧誘に、女の人が来ることはある。僕は、キリスト教を知っているので、「主の祈り」や「詩編23編」を諳んじることによって、(バカにするなよ。僕は、キリスト教を知って...告白小説(小説)

  • 川奈の保母さん(小説)(上)

    川奈の保母さん僕は、小学校の5年の初めから卒業までの1年半、静岡県の伊東市にある、川奈臨海学園で過ごした。僕は、3歳の頃から、小児喘息が発症した。アトピー性皮膚炎、や、慢性アレルギー性鼻炎も、あって、小学校の時は、つらかった。一般に、小児喘息といっても、軽症から重症まで、程度の差は大きい。僕の喘息は、軽症とはいえず、かといって、重症で病院に入院するほどでもなかった。しかし、たえず、発作が起こるのに、おびえていて、いつも、ポケットに、噴霧式の吸入器(β2刺激薬)、を入れていなければ、ならなかった。喘息発作は、いつ起こるか、わからない。僕は絶えずそれに、おびえていた。特に、喘息は、激しい運動によって、誘発されるので、激しい運動は出来なかった。僕は、小学校は、埼玉県の草加市の松原団地で過ごした。そして、団地の中にある...川奈の保母さん(小説)(上)

  • 川奈の保母さん(小説)(下)

    「秋子さん。もう、秋子さんの、恥ずかしい、丸裸の立ち姿は、十分、鑑賞し尽くしました。次は、秋子さんの体を、直接、楽しませてもらっても、いいでしょうか?」山田が、ほくそ笑んで言った。「直接、って、何をするの?」秋子さんが聞いた。山田は、ニヤリと笑い、立ち上がって、秋子さんの体の間近に行った。「ふふふ。直接、っていうのは、こうするんですよ」そう言って、山田は、秋子さんの、閉じられた、尻の肉をつかむと、グイ、と、開いた。ピッチリと、閉じられた、秋子さんの、尻の割れ目が、開かれた。尻の穴が見えた。「あっ。嫌っ。やめて。山田君」山田は、開かれた、秋子さんの、尻の割れ目、に、片手を入れた。「あっ。嫌っ」これは、秋子さんにとって、耐えられない、責め、だった。なぜなら、こんな事をされたら、彼女は、否応なく、尻の割れ目を閉じよう...川奈の保母さん(小説)(下)

  • メンズエステ店物語(小説)(上)

    メンズエステ店物語僕は、時々、日本人のセラピストのメンズエステ店に行く。癒しを求めて。料金は、120分、1万6000円、のコースである。もちろん、肉体的に疲れていなくても行く。女の柔肌が恋しくなって、耐えられなくなった時に、行くのである。施術は、どうするか、というと、全身に、オイルを塗る、オイルマッサージ、や、シャワー室で、最初に、泡だてて、全身をこする、泡洗体、などがあるので、男は、Tバックの紙パンツを履く。サービスのいい所だと、紙パンツ、を履かなくても、メンズエステ店もある。しかし、あまり、それが、平気でまかり通るようになると、警察の注意が、入るので、サービスは、年ごとに変わっていく。僕は、藤沢市の隣りの、大和市に、いい、メンズエステ店を見つけた。「フィーリング」という、セラピストは日本人だけの店である。そ...メンズエステ店物語(小説)(上)

  • メンズエステ店物語(小説)(下)

    しかし。・・・・・・・・・・しばしして、トイレのドアノブが、回り、一人の女が入ってきた。女は、30歳くらいで、奇麗で、清楚な顔立ちだった。女は、丸裸の僕を見ると、一瞬、ギョッ、とした。しかし、ミミ、の書いた貼紙を見て、ニヤリと笑った。「ふーん。そうなの。それなら、ちょっと遊ばせてもらうわ」女は小さい声で言った。女は、着ていた服を脱ぎだした。上着を脱ぎ、スカートも脱いだ。そして、ブラジャーを外し、パンティーも脱いで、全裸になった。女の胸は大きく、尻もムッチリしていて、素晴らしい、プロポーションだった。女は、僕の目の前で、体を横に素早く振って自慢の胸をユサユサと揺すったり、後ろを向いて、大きなヒップをくねらせたりして、僕が、動けないのをいいことに、自分の裸を僕に見せつけた。僕の、おちんちん、が、一気に、天狗の鼻のよ...メンズエステ店物語(小説)(下)

  • 星が落ちた話

    星が落ちた話ある夏の日、僕は、昼ごろまで、家の中で、寝ていた。外に出ると、猛暑なので、何もする気が起こらないからだ。しかし、僕は、勉強するために、図書館に行こうと思って、家を出た。すると、びっくりした。なぜなら、家の庭に、2mほどもある、巨大な、ヒトデ、が、あったからだ。ヒトデは、みな、知っているだろうが、☆の形である。一体、何なんだろう。これは?なぜ、僕の家の庭に、こんな巨大な、ヒトデが、あるんだろう?僕は、おそるおる、ヒトデに近づいてみた。すると、ヒトデが、驚いたことに、人間の言葉を喋り出した。「おどろかしてゴメンね」僕は、ヒトデが、人語を喋ったので、驚いた。「君は、一体、何物なの?」僕は聞いた。「僕は、空に輝いていた、星なんだ。でも、空にとどまっていることに、失敗して、落っこちてしまったんだ。それで、地面...星が落ちた話

  • ビッグカメラは詐欺です

    パソコンが故障してビッグカメラに修理に出した。なので今、ススマで書いている。ビッグカメラは詐欺です。パソコンが故障したら絶対、ビッグカメラに修理に出してはいけません。法外な金をふんだくられます。ビッグカメラは詐欺です

  • 今日は岡田有希子さんの命日

    今日は岡田有希子さんの命日。今日は岡田有希子さんの命日

  • 新型コロナウイルス物語(小説)

    「新型コロナウイルス物語」という小説を書きました。ホームページ「浅野浩二のHPの目次その2」http://www5f.biglobe.ne.jp/~asanokouji/mokuji2.htmlにアップしましたので、よろしかったらご覧ください。新型コロナウイルス物語2020年が年を開けた。今年は、東京でオリンピックが開催されるので、日本国民は、それを、みな、ワクワクと期待していた。しかし、前年の2019年の12月に、中国の武漢で、今までにない、新種のウイルス、である、新型コロナウイルス、が、発生した。このウイルスは、肺炎という、死に直結しかねない病を引き起こすので、中国は、顔面蒼白になって、あせった。中国は、感染が広がらないように、急いで、武漢を都市閉鎖し、外出禁止令を出した。そして、武漢に、数日で、このウイル...新型コロナウイルス物語(小説)

  • 芸術と内向性

    そもそも芸術とは、孤独な内向的人間の、言葉にならない悲鳴、とも言えると思います。世の中は、デリカシーのない、外交的、社交的、なネアカ人間が牛耳っています。僕も、大学の時、「壁見るのが好きだなー」とか、「無口な人間は黙ってニコニコしてりゃいいんだ」とか、さんざん、言われました。顔では、笑っていましたが、心の中では、「ふざけるな」と、怒鳴っていました。「何も言わない人間=最も物事を深く考えている人間」「能のない人間ほどよくしゃべる(ブルース・リー)」「君たちには何も解らず、それの解らぬ自分を、自慢にさえしているようだ。そんな芸術家があるだろうか。知っているものは世知だけで、思想もなにもチンプンカンプン。開いた口がふさがらぬとはこのことである。(太宰治・如是我聞)」人の性格。(仏教聖典より)第二の人は、その性質がわか...芸術と内向性

  • ミステリー体験(エッセイ)

    ミステリー体験僕が中学生になった年、鎌倉市の大船に家が建った。大船は、ほとんどの人が知っていると思うが、東海道線と横須賀線が分岐する駅で、電車の中から、北に、大船観音が見える。僕は、中学は、東京の東久留米市にある、自由学園に入ったので、大船から、学校のある西部池袋線の、ひばりヶ丘、まで、通学することは出来なかったので、自由学園の寮に入った。しかし僕は、寮の生活が嫌いだったので、夏休みはもちろん、土日、には、大船の家で過ごした。なぜ、父が、大船に、家を建てたかというと、父の母親、や、兄、姉、が、住んでいる家が、大船にあったからである。父の兄は、喘息がひどく、僕が、小学2年生の時に、喘息重積発作で、49歳で死んでしまった。父の姉は、幼い頃、小児麻痺になって、片足が、ビッコだった。喘息持ち、や、ビッコでは、結婚してく...ミステリー体験(エッセイ)

  • 「教え魔」はどんな人でどこにいる? 2000人調査、約4割が「迷惑」 対処法は?

    「教え魔」はどんな人でどこにいる?2000人調査、約4割が「迷惑」対処法は?(7/31(土)14:10配信)「頼まれてもいないのに、他人に何かを教えたがる「教え魔」があちらこちらに出没し、ネット上などで話題になっています。教え魔が現れるのは、どのような場面が多く、遭遇した人はどのような思いで対応しているのでしょうか。」人に教える能力のない人間ほど人に教えたがる。何も、上達の理論など調べてもいないくせに。こういう、迷惑なおせっかいが多いのだ。人に教えることによって、自分は、能力のある優れた人間だという、自己満足に浸りたいだけ。「教え魔」はどんな人でどこにいる?2000人調査、約4割が「迷惑」対処法は?

  • 星空文庫

    星空文庫という小説投稿サイトに、僕の小説をアップしています。こっちの方が、スマートフォンで読みやすいです。星空文庫

  • 竹原慎二

    元ミドル級世界チャンピオンの、50歳の竹原慎二が、素人のケンカ自慢とスパーリングする動画があった。感想。竹原慎二は、背が高い。なので、リーチが長い。リーチが長いことのメリットは。単に、相手に、パンチが届きやすい、という事ではない。それより、もっと、大きな、メリットがある。それは。たとえるなら。プロ野球の、強打者が持つ、バットのようなものだと感じた。どんな、強打者でも、短いバットで、打たせたら、ホームランは打てない。長いバットでなければ、ホームランは打てない。それと、同質の効果だと感じた。それは、フック、や、アッパー、などの、遠心力、の効果がある、パンチだけに、当てはまる事ではない。ストレートパンチでも、それは、言える。リーチが長いと、重いパンチになる。竹原慎二

  • バナー

    gooブログに記事を書くため、ログインすると、「編集トップ」という画面があらわれる。今年の5月くらいから、gooブログに、ログインすると、「gooブログに、バナーを送ると、なんとか、かんとか、なります」という表示が現れ出した。「なんとか、かんとか」は、要するに、選考の上、ブログを見てくれる人が、増えるブログになるらしい。バナーには、規定があって、縦××ピクセル、横××ピクセル、という規定と、締め切りは、5月31日まで、ということだった。まあ、僕としては、ブログは多くの人に見て欲しいから、バナーを、作って、送ろうと思った。しかし、僕は、小説を書くのに忙しかった。それで。ネットで、記事、や、You-Tubeの動画、で、バナーの作り方、を調べてみた。すると、バナーを作るためには、何かの、アプリをインストールする必要が...バナー

  • ボクシング小説(小説)

    「ボクシング小説」という小説を書きました。ホームページ「浅野浩二のHPの目次その2」http://www5f.biglobe.ne.jp/~asanokouji/mokuji2.htmlにアップしましたので、よろしかったらご覧ください。「ボクシング小説」哲也は地元の青葉台高校に入った。入学式の日、哲也が、青葉台高校の校門をくぐると、色々な部活の勧誘が行われていた。哲也は、中学の時は、卓球部だった。なので、高校でも、哲也は、卓球部に入ろうと思っていた。哲也は、中学時代、全国中学校卓球大会で、かなりの、上位になったこともある。卓球の腕前は、かなりのものだった。哲也が卓球を選んだ理由は。陸上部では、単調でつまらない。卓球は、相手との、戦いである。その点、が面白そうだと思ったからである。哲也は、高校では勉強を第一に考え...ボクシング小説(小説)

  • 夏至

    夏至を過ぎた。これから、太陽が昇って、太陽が沈む、昼間の時間が短くなっていく。これは、さびしいことである。今年も半分を過ぎた。朝、5時前に、もう、日が昇り始め、外が白み始め、夜は、7時を過ぎても、まだ明るい。しかし、これから、梅雨、そして、7月、8月、と猛暑が起こる。今年の初めは、ちょっと怪我をして、一カ月くらい、何も出来なかった。一カ月くらいで、怪我は治ったが、そのあと、気温の日内変動が大きくなり、小説は書けなかった。しかし、いつか、書けるように、なるだろうは、今までの経験で、確信していた。それで、5月くらいから、小説が書けるようになった。僕は、循環気質なので、体調が良いと、アイデアが、次々と沸いてくる。なので、書ける時に、一気に、たくさんの小説を書き始めた。しかし、また、暑くなってきて、小説を書けなくなった...夏至

  • ペットのしつけより飼い主のしつけをして欲しい

    ペットのしつけより飼い主のしつけをして欲しい。数日前、駅の地下にある、ファミリーマートで、トルティーニャ、を買って、店の前に、座って食べていた。そしたら、いきなり、犬が、トルティーニャに、食らいついてきた。何事かと、びっくりした。見ると、犬には、首輪がついていて、綱を女の飼い主が、持っていて、「こらっ。そんなことをしちゃいけません」と犬に注意した。そして、去って行った。僕には、何一つ、言わない。仕方なく、僕は、犬がなめた、きたない、トルティーニャを食べた。ペットのしけつ、は、もちろん、大事だが、飼い主の、しつけ、も、ちゃんとして欲しいものである。しかし、飼い主は、大人だから、その人を、しつける人、というのは、いない。ペットのしつけより飼い主のしつけをして欲しい

  • チャンネル桜および、その社長の水島総とは

    チャンネル桜、および、その社長の、水島総とは。ひとことで言って、天皇マゾヒズムに完全に酔っているだけの、思想も、へったくれも何もない右翼まがいの集団である。水島聡は、天皇や皇族のした、クソを涙を流して喜んで食べる、気持ち悪い人間である。↑本当である。そして、天皇を一番、政治利用している、自民党を支持する。どんなに、自民党が売国政策をしても。あとは。軍備拡大と、中国、韓国、に対して、憎しみを持った外交を望んでいるだけ。要するに、日本だけよければ、それでいい、という考えである。そのためには手段は選ばない。安倍政権が、アベノミクスとして、異次元緩和をした時は、それを支持する、三橋貴明を味方にし。右翼の学者ということで西尾幹二を最大限に味方にし。三島由紀夫が天皇主義者だったことから、三島由紀夫をもちあげる。しかし、三島...チャンネル桜および、その社長の水島総とは

  • 知事にコロナの試験を課すべき

    「【新型コロナ】横浜・川崎・鎌倉の28飲食店に神奈川県が時短命令計68店舗に」「神奈川県は11日、新型コロナウイルス対策の「まん延防止等重点措置」の対象区域で要請に応じていない飲食店28店舗に対し、営業時間の短縮を命令する文書を送付した。」(神奈川新聞・6/11(金)21:51配信)☆新規感染者数が増加すると、バカの一つ覚えの、営業時間短縮。外出禁止。僕は、ウイルス学者に、コロナウイルスの知識を問う試験問題を作らせて、知事、政府、尾身、分科会、自称専門医、の人たち、に、その試験問題を解かせるべきだと思っている。ウイルス学者に、コロナウイルスに関して、これくらいは知っていて当然、という問題を作らせる。そして、それを、知事、政府、尾身、分科会、自称感染症専門医、に解かせる。そして、採点して、80点に満たないものは、...知事にコロナの試験を課すべき

  • 市民税、県民税

    令和3年度、の、市民税・県民税の通知書が来た。去年、コロナで、仕事が少なくなって、今年度の年税額は、ぐっと減ってくれた。ありがたい。バカげた利権の公共事業、や、怠慢な警察や、冤罪をでっち上げるだけの司法、に使われるだけの、税金を納めなくて済むことが、何より嬉しい。市民税、県民税

  • 三島由紀夫の葉隠論??

    三島由紀夫の葉隠論?三島由紀夫は、武士道の心得を書いた「葉隠」を、「人間の外面とは何ぞや?」ということを、述べていると言っている。そして、三島由紀夫に言わせると、「葉隠」は、ダンディズムらしい。そして、「ダンディズムとは、人から嫌われる貴族的快楽」と言っている。しかし。一体、「葉隠」のどこに、「人間の外面とはかくあるべきだ」ということが、述べられているのか?「葉隠」は、全て、精神的なことしか、述べられていない。「強がる」とか「強くあろうと見せる」というのも、精神的なことである。三島由紀夫の葉隠論??

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