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のりオト
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https://nro-nit.hatenablog.jp/entry/pretend-rock-idol
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元バンドマンが運営する音楽に関するコラムやCDレビューなど音楽専門雑記サイト。
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32回 / 69日(平均3.2回/週)

ブログ村参加:2020/08/18

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すいとうさんの新着記事

1件〜30件

  • バンドTシャツ "にわか"が着ることは悪なのか?

    2020年現在、バンドTシャツがブームになっていることはご存じだろうか? 筆者は以前アパレル業界で従事していたのだが、業界を離れ数年が経ち以前ほどファッションに興味がなくなった。そのため近年の流行に疎いのだが、バンドTシャツに関しても然りである。もちろんユニクロなどで手軽にバンTが入手できることは知っていたがここまで爆発的に流行しているとは思っていなかった。 いつごろからバンドTシャツが流行り始めたのかわからないが、ネットで検索してみたところ、2015年頃からテレビでも特集が組まれ大流行の兆しがあったようだ(未確定情報なので鵜呑みにしちゃダメ)。一部の人間からは「ロックTシャツ」 なんて呼ばれ…

  • 10分以上の長い曲5選【邦楽編】カラオケで歌うの禁止な!

    J-POPやロックをはじめとする邦楽の再生時間はほとんどが5分前後である。バラードナンバーでも極端に長い物は存在しない。その理由は諸説あるので今回は割愛するが、そんな中、異常に長い再生時間を持つ楽曲も存在している。 当稿では、そういった「長い曲」の中から『10分以上』のものをピックアップして紹介していこうと思う。 10分以上の長い曲 【邦楽編】 X-JAPAN「ART OF LIFE」(28分59秒) 桑田佳祐「声に出して歌いたい日本文学」(18分45秒) GLAY「SAY YOUR DREAM」(12分59秒) 川本真琴「FRAGILE」(10分53秒) 電気グルーヴ「虹」(10分53秒) …

  • 【保存版】メロディックデスメタル おすすめバンド6選

    メロディックデスメタル メタラーからはメロデスの愛称で親しまれている人気ジャンルであり、日本人のファンも多い。ジャンルとしては1990年代初頭に登場し、メタルコアの音楽性に影響を与えるなど、メタルシーンに残した功績は大きいと言える。 メロディックデスメタルの成り立ちは諸説あり有名なのがこの二つ 北欧メタルに代表されるメロディアスなメタルミュージックにデスメタルの歌唱法を取り入れたもの デスメタルにNWOBHM(New Wave Of British Heavy Metal)のメロディを取り入れ、叙情的な要素を取り入れたもの どちらも着地点はそれほど変わらない。 ジャンル名のままだが、デスメタル…

  • BABYMETALはメタルじゃない? ガチメタラーが本気で考えてみた

    「BABYMEALはメタルではないのか?」 この問題はネット上で未だに議論されている。 海外ではBABYMETALが「メタルアーティスト」として認知されているかと思っていたが、どうやらそうでもないみたいだ。 メタルシーン全体としてはともかく、”リスナー”というミクロな単位で見ると、日本と同じように「BABYMETALはメタルか否か」で意見が割れている。 国が変わっても人間の考えはさほど変わらないのだな。 当稿では、BABYMETALがメタルなのかについて、筆者の考えをあれこれ述べていきたいと思う。 BABYMETALについて BABYMETALはメタルじゃないのか? BABYMETALはメタル…

  • 独断で選んだ日本三大ロックギタリスト【邦楽】

    今回は筆者が独断で選んだ、邦楽ロック界で活躍中の三大ギタリストを紹介しよう。 筆者もギタリストなので相応のこだわりがあるが、上手いギタリストは挙げ始めればキリがないため直接的なプレイで判断することは少ないかもしれない。それよりも佇まいや出している音に惚れるパターンが多いかなと思う。 瀧川一郎 瀧川一郎(たきがわいちろう) 1968年1月5日生まれ。 1984年 - D'ERLANGERのギタリストCIPHERとして初めてステージに立つ。 1990年 - D'ERLANGERがメジャーデビューするも同年突然の解散。 1992年 - 本名の瀧川一郎名義でBODYを結成。 1994年 - BODYで…

  • 【ミリオン達成】伝説の邦楽一発屋バンドたち

    『一発屋』という存在は馬鹿にされたり蔑みの対象だったりする。 だが考え方を変えてみよう。 世の中には一発も花火を上げられず儚く散っていったバンドも数え切れないほど存在するのだ。それを考えたら一発デカい花火を上げただけでも称賛されるべきではないだろうか。 当稿ではそんな愛すべき一発屋の邦楽バンドを、彼らの代表曲と共に紹介していく。 今回はミリオン(100万枚)以上を達成した一発屋バンドから選出しています。ちなみに、ニュース等で「ミリオン達成」と言われている物は、ほとんど出荷枚数を基準に計算されているので実際の売上が100万枚に届いていないバンドも含まれます。 愛すべき一発屋バンド 一発屋バンド:…

  • 邦楽はダサいのか?洋楽の方が優れているのか考えてみた

    音楽界には二つの大きな派閥が存在する。 邦楽派 vs 洋楽派 あなたはどちらの派閥に所属しているだろう。 筆者はどちらかといえば洋楽派だが、それはたまたま好きなバンドが海外勢に偏っているだけで、邦楽アーティストも色眼鏡で見ることなく聴いているつもりだ。 当稿では、ダサいと言われがちな邦楽と、聴いているだけでお洒落なイメージのある洋楽、これらの対立構造から筆者の考えをあれこれ語っていきたいと思う。 邦楽はダサいのか? 邦楽を目の敵にする洋楽派の主張で目立つのが 「邦楽はとにかくダサい」 ・日本語詞がダサい ・サウンドがダサい ・アレンジがダサい 邦楽はこのように、洋楽派にいろいろと言われたい放題…

  • 【感覚ピエロ】 横山直弘は歌が上手い 歌唱力をもっと褒め称えろ

    (出典:OKMusic) 感覚ピエロは音楽性が素晴らしい、ライブパフォーマンスがアツい、インディーにこだわるDIY精神がカッコいい。 こうした、感覚ピエロを褒めたたえる記事はネット中に転がっている。大手メディア、個人ブログ問わず散々語りつくされているのだが、今回はそこにいっさい触れない。 筆者が主張したいのは、感覚ピエロ『横山直弘(ボーカル/ギター)』の歌唱力だ。 俗にいう「歌が上手い」というのは「何をもって上手いとするか」で大きく変わってくるので判断が難しいのだが、横山直弘は歌が上手いと自信をもって言える。 まず、感覚ピエロ(横山)の歌唱力に言及している媒体が少ない。 今回記事を書く前に調べ…

  • 【原曲と比較】Nothing’s Carved In Stone「Futures」をレビューしていく

    2020年8月26日Nothing’s Carved In Stoneのセルフカバーアルバム「Futures」がリリースされた。高い演奏力を誇る彼らの代表曲を最新型サウンドでアップデートした初のセルフカバー盤である。 各メディアで絶賛されている「Futures」だが、結論から言うと、原曲の方が勝っているトラックがいくつかある。所詮個人の感覚でしかないけれど、私の率直な感想はそんなところ。 セルフカバーというのは、原曲への思い入れが強いほど、それを超えることが難しくなるのだが、本作でもそれが当てはまる形になった。記事の後半では原曲との比較も交え、それぞれの曲を簡単にレビューしていこう。 ※まだ二…

  • 自分の好きなバンドを否定された時の対処法

    自分の好きなバンドを否定されるというのは、バンド好きにとって何物にも代えがたい苦痛である。先日Yahoo知恵袋をのぞいてみたら同様の質問が山のように見つかった。多くのリスナーが同じような思いを抱えているようだ。 そこで当稿では、過去に好きなバンドを否定されまくった筆者が、あれこれ考えてたどりついた対処法をシェアしたいと思う。 音楽は誰のために聴く? バンドミュージックに限らず、音楽を聴く際は、まずこの考え方をしっかりと胸に刻み込んでほしい。 答は言うまでもなく自分自身のためだ。 誰が何と言おうと、自分が「良い!」と思ったから聴いているという事実を絶対に忘れないでほしい。 私はロックが好きだがア…

  • なぜアイドル音楽が嫌われるのか?3つの理由から考察してみた

    出典:avex management Web アイドル業界は、一時の勢いがなくなったものの、未だ「アイドル戦国時代」というムーブメントが続いている。 AKBグループをはじめとした、さまざまなアイドルたちがランキングを席巻し、テレビやネット等のメディアで顔を見ない日は無いというほどの活躍ぶりだ。 人気が出れるにつれて、それに比例して増えていくのがアンチの数。 中でも、純粋な音楽ファンほど、「アイドル音楽」に対し敵意をむき出しにする。 当稿では、なぜアイドル音楽が嫌われているのか、3つの理由から考察し、併せて私の考えも述べていきたいと思う。 "音楽"のみで売れているわけではないから アイドルの音源…

  • ロックバンドと武道館とアイドル

    すこし前のニュースになるのだが、2017年「flumpool(フランプール)」がアイドルを見下したような発言をし、それが大きな批判を集めたことがあった。当時SNSを中心に、ちょっとした炎上騒ぎになっていたと思う。 問題になった発言はこちら 「今でもいろんなアイドルさんとかでもね、簡単にこう武道館で(ライブが)できているという意味では、なんかその、もう1回武道館の価値観をバンドで上げられたらいいなと思って」 出典:J-CASTニュース 当稿ではこの「flumpool炎上事件」について筆者の考えを述べていきたい。 批判を浴びた理由 これは簡単にいえば「アイドルは武道館でライブを行う価値がない」と言…

  • 女性ベーシストが在籍するかっこよすぎるバンド5選

    近年女性ベーシストが増えているような気がするし、私が好きなバンドにも女性ベーシストは多い。 というわけで当稿では、バンドに華を添える女性ベーシストが在籍している邦楽ロックバンドを紹介していこう。 女性ベーシストのいるかっこよすぎるバンド SUPERCAR(フルカワミキ) そこに鳴る(藤原美咲) WHITE ASH(彩) 凛として時雨(345) RIZE(TOKIE) 女性ベーシストのいるかっこよすぎるバンド まとめ 女性ベーシストのいるかっこよすぎるバンド SUPERCAR(フルカワミキ) 1995年結成/2005年解散。 結成から解散までの間に、これだけ音楽性が変化し続けたバンドは日本では珍…

  • THE BACK HORNがもっと好きになるおすすめの9曲【バックホーン】

    今回はTHE BACK HORNのおすすめの名曲を紹介していきたい。 私のバックホーンとの出会いはメジャーデビューシングル「サニー」だ。 そこから彼らを知り、追いかけ続けている筆者が独断でおすすめ曲を紹介していく企画である。コアなファンというよりはバックホーン初心者さんに知ってもらいたい曲を選んでます。 バックホーンは捨て曲がなさすぎるバンドとしてファンにはおなじみだが、そのせいか選曲はかなり難航した。最終的にヘビロテ率で選出したが基本的に満遍なく聴いているので余計難しかった。 通常捨て曲になりそうなアルバムの7、8曲目とかシングルの3曲目とか全部カッコいいんですもんこのバンド。こういう発言は…

  • ONE OK ROCK マイナーだけど絶対聴くべき隠れた名曲おすすめ【ワンオク】

    ONE OK ROCK(ワンオクロック)、邦ロック好きなら知らない者はいないくらいの人気バンドでタイアップされた楽曲も多くその知名度は一般層にまで広がっている。 今回はそんなワンオクの楽曲の中で、マイナーだけどシングルにも負けない完成度を誇る隠れた名曲をいくつか紹介していこう。 ワンオクの音楽性は一般的には「オルタナティブロック」の範疇に収まるのだろうが、初期はラップコアのような曲だったり、エルレガーデンを彷彿とさせるパンクナンバーまでラインナップされている。 そんな幅広いONE OK ROCKの楽曲から、比較的マイナーな初期の作品に絞って選んでみたので参考にしてみてほしい。 ONE OK R…

  • ELLEGARDEN 古参ファンが選ぶ絶対聴くべきおすすめ15曲【エルレガーデン】

    今回はELLEGARDEN(エルレガーデン)のおすすめ曲を紹介していきたい。 エルレガーデンは多種多様な楽曲を発表しているが、そのジャンルは ポップ・パンク パンク・ロック オルタナティヴ・ロック エモ この辺りで語られることが多い。 どの曲もメロディアスでスリリングで聴いていてワクワクする。 そんなエルレガーデンのおすすめをたっぷり紹介していこう。 手っ取り早くおすすめを知りたい方は、 目次から「ELLEGARDEN(エルレガーデン) おすすめ曲」 の項目へ飛んじゃってください。 ELLEGARDEN バンド名の由来は? エルレガーデンの人気の理由とは? ELLEGARDEN(エルレガーデン…

  • ラウドロックの定義や起源をwikiより超詳しく初心者にもわかりやすく解説してみた

    ここ数年一気に知名度を上げてきたラウドロックというジャンル。 あなたや周囲も、普段からバンドの話題を出す際は"ラウドロック"という言葉を使っているとは思うが、はっきりした定義というのが非常に曖昧なジャンルである。 したがって、人それぞれでラウドロックに含めるか否かの基準も曖昧になっており、ジャンルにこだわるリスナー間の衝突の原因にもなっている。 そこで今回は、なるべく初心者の方にも判りやすくラウドロックとは何ぞやということを語っていきたいと思う。 ラウドロック初心者の方は、 最後の「注意点」になるべく目を通しておいてください。 ラウドロックの起源 ラウドロックはどこで生まれた? ラウドロックと…

  • 個人的に再結成してほしいロックバンド

    音楽好きとして、大好きだったロックバンドが解散するというのは、筆舌に尽くしがたい悲しみである。 "解散"という現象そのものも辛いが、今後も聴けるはずだった新しい楽曲が聴けなくなること、バンドとして成長していく様が見られないこと、これらを考えるとますます悲しくなってくる。 長く音楽を聴いているとバンドの解散など珍しくもないのだが、そのたびに同じに気持ちになる。解散してしまったバンドには、いつか再結成してほしいと願っているが、私が好きになるバンドはなかなか再結成してくれないのだ。 というわけで、そんな悲しい気持ちを紛らわすため、超個人的なチョイスだが再結成してほしいロックバンドをいくつか挙げていき…

  • 邦ロックとJ-POPの違いをどこよりも詳しく解説してみた

    知恵袋にこうした質問がたくさんあるのだが、多くの人が疑問に思っているようなので今回は邦ロックとJ-POPの違いについて、私なりに解説していきたい。 ネットで同じように解説したページはいくつかあるが、どれも答えが曖昧で私自身納得できるモノがなかった。邦ロックとJ-POPの違いが「バンドかバンドじゃないか」なんていう明らかに的外れな人もいたし。 言葉の専門家ではないので100パー正解とはいえないが、無い知恵を絞って考えた結果、ある程度納得いく答えが提示できたと思う。 そもそも邦ロックってなに? J-POPってなに? ではポピュラーミュージックとは何なのか? 邦ロックとJ-POPの違い まとめ そも…

  • King Gnuが売れた2つの理由をめちゃくちゃ判りやすく解説してみた

    出典:CLUB GNU | King Gnu オフィシャルモバイルサイト King Gnuがどんなバンドなのかは今更私が解説するまでもないので割愛するが、Official髭男dismと並び、今最も勢いのある邦楽ロックバンドの一つと言えるだろう。 私自身はKing Gnuのファンでも何でもないのだが、単純な楽曲の良さや音楽的センスは現在の邦楽ロック界でも随一だと思っている。 何かが大ブレイクするとメディアはこぞってヒットした理由を考察したがるもので、 King Gnuも例外ではなく、大手メディアから個人ブログまでネット上はその話題で持ちきりである。 過去にヒットした別の事例や、時代性を鑑みてあれ…

  • King Gnuが売れた2つの理由をめちゃくちゃ判りやすく解説してみた

    出典:CLUB GNU | King Gnu オフィシャルモバイルサイト King Gnuがどんなバンドなのかは今更私が解説するまでもないので割愛するが、Official髭男dismと並び、今最も勢いのある邦楽ロックバンドの一つと言えるだろう。 私自身はKing Gnuのファンでも何でもないのだが、単純な楽曲の良さや音楽的センスは現在の邦楽ロック界でも随一だと思っている。 何かが大ブレイクするとメディアはこぞってヒットした理由を考察したがるもので、 King Gnuも例外ではなく、大手メディアから個人ブログまでネット上はその話題で持ちきりである。 過去にヒットした別の事例や、時代性を鑑みてあれ…

  • 【保存版】洋楽ミクスチャー(ラップ)ロック 【17選】おすすめバンド隠れた名曲名盤

    様々な音楽ジャンルにラップを取り入れた、洋楽ミクスチャー(ラップ)ロックバンドを紹介していこう。 日本のバンドに絞った邦楽ミクスチャー(ラップ)ロックバンドのまとめも人気です。 おすすめの洋楽(海外)ミクスチャー(ラップ)ロックバンド STRAY FROM THE PATH(ストレイ・フロム・ザ・パス) 2x(ドスエキス) Hollywood Undead(ハリウッド・アンデッド) (Hed) P.E. Volumes(ボリュームス) DVSR(Designed Via Strength&Respect) RISE OF THE NORTHSTAR(ライズ・オブ・ザ・ノーススター) DEEZ …

  • ベースがカッコよすぎる邦楽ロックの名曲

    楽器をやっていない人はベースの音なんて普段聴いていないかもしれないが、バンドサウンドを構成する上でベースというのはとても重要な役割を持つ。 スタジオで音を合わせると分かりやすいけど、ベースの音がないとホントにスッカスカなんですよ。 そこで今回はベースがかっこいい楽曲に絞っておすすめ曲を紹介していきたいと思う。 ベースがカッコよすぎる邦楽ロックの名曲 ストレイテナー「シンデレラソング」 THE MAD CAPSULE MARKETS「SYSTEMATIC」 YKZ 「BLOW BACK」 凛として時雨 「Sitai miss me」 Nothing's Carved In Stone「きらめきの…

  • 【女性スリーピース】3人組 邦楽ロックバンドのおすすめ「ガールズバンド編」【日本】

    筆者のおすすめスリーピースバンドを紹介するこの企画。 今回は「ガールズバンド編」です。 巷では「かわいいバンド」が持て囃されているが 筆者は少し苦手なためそうしたバンドはラインナップされておりません。 スリーピースロックバンド(ガールズバンド編)のおすすめ GO!GO!7188(ゴーゴーなないちはちはち) DETROITSEVEN(デトロイトセブン) YELLOW MACHINEGUN(イエロー・マシンガン) スリーピースロックバンド(ガールズバンド編)のおすすめ GO!GO!7188(ゴーゴーなないちはちはち) ゴーゴーの元メンバーである「ユウ」を神格化している筆者なので、 3ピースガールズ…

  • バンド名の決め方 この6つのポイントは絶対押さえておこう!

    バンド名を決める。 これはバンドにとって一大イベントである。 バンド名は文字通りバンドを表す名前であると共に その後のイメージにも大きく関わってくる。 私は過去に複数のバンドに参加していたが、個人的には曲がカッコよければバンド名はどうでもいいと思っていた人間なので、そこまでバンド名に執着してはいなかったが、過去の経験からいくらかアドバイスはできると思う。 この記事でバンド名の付け方に悩むあなたのお役に立てれば幸いである。 バンド名の決め方とポイント 好きな作品名から引用する 音楽性を表したバンド名にする 覚えやすいバンド名にする 検索結果の上位に表示されやすいバンド名にする バンド名は英語でも…

  • 【スリーピース】3人組 邦楽ロックバンドのおすすめ「パンク/メロコア編」【日本】

    筆者の好きなスリーピースバンドを紹介するこの企画。 今回は「パンク/メロコア」バンドに絞ってお送りしていこう。 ちなみに「外せんだろ!」ということで『Hi-STANDARD』を紹介しようか迷ったが、他のブログでアホほどピックアップされているのでうちはやめました。 おすすめスリーピースバンド「オルタナ編」はこちらです スリーピースロックバンド(パンク/メロコア編)のおすすめ dustbox(ダストボックス) SHANK(シャンク) SNAIL RAMP(スネイルランプ) スリーピースロックバンド(パンク/メロコア編)のおすすめ まとめ スリーピースロックバンド(パンク/メロコア編)のおすすめ d…

  • 音楽で「ひとつ」になるな

    音楽で「ひとつ」になるな。 音楽で「ひとり」になれ。 音楽で自分になれ。 取り戻せ ぶっ放せ 存在。 これは「NO MUSIC, NO LIFE.」でおなじみのタワーレコードのポスターに起用された、とあるミュージシャンのポスター掲載コメントである。 そう、これはeastern youth 吉野寿のコメント。 今回、吉野寿氏の言葉に激しく感銘を受けたため記事にしようと決めた。 音楽で「ひとつ」になるな。 この言葉にいろいろと考えさせられた。 正直コメントの真意は定かではないので、吉野氏がどういった想いでこのコメントを発言したのか分かりかねるが、私は勝手に昨今の音楽業界の有様と結び付けて考えを巡ら…

  • スラッシュメタル おすすめ厳選8バンド 名盤名曲代表曲

    今回はスラッシュメタルバンドのおすすめを紹介していきたい。 以前「ベイエリア・スラッシュメタル」に絞っておすすめを紹介したが、 今回はスラッシュメタル全般ということで幅広く紹介できると思う。 他のブログと被らないよう出来るだけマイナーなバンドを紹介していきたいが、筆者の好みが色濃く出るので、その辺りの調整はいささか難しいかもしれない。 どうなるかわかりませんが最後までお付き合いよろしくお願いします。 以前書いたベイエリアスラッシュのエントリーはこちらです おすすめのスラッシュメタルバンド 名盤名曲 CRISIX(クライシックス) Cavalera Conspiracy(カヴァレラ・コンスピラシ…

  • 年を取ると新しい音楽が嫌いになる理由と対策

    若いうちは夢にも思わないだろうが、 人間は年を取るにしたがって新しい音楽を受け入れられなくなる。 極端に例えるなら、普段演歌しか聴かないお爺ちゃんが、いきなりCrystal LakeとかSIMを聴かされたらどんな気持ちになるか想像してみれば分かりやすい。 。。。。ほとんどのお爺ちゃんが拒否反応を示すはずである これは本当に極端な例だけど、構図としてはそういうことです。 お年寄りだけでなく、例えば、20代前半の若者が中高生に人気のアーティストを受け入れられないこともあると思う。 何が原因でこうしたことが起きるのか・・・ なんとなく説明はつくけれど明確に答えが出せる人は少ないと思う。 年を取るとな…

  • 【スリーピース】3人組 邦楽ロックバンドのおすすめ「オルタナ編」【日本】

    私はスリーピース(3人組)のロックバンドが大好きだ。 スリーピースバンドは、ギター、ベース、ドラムというコンパクトな編成ながら、ロックの持つ熱量をシンプルかつダイレクトに表現する。 少ない音でロックの姿を表現しようとするその姿に、私は胸を打たれるのである。 ライブでの佇まいもスリーピースバンドならでは。 バンドアンサンブルが一体となるその空間は、まさに奇跡のトライアングルと呼べる。 スリーピースロックバンド(オルタナ編)のおすすめ ACIDMAN(アシッドマン) FUZZY CONTROL(ファジーコントロール) Syrup16g(シロップじゅうろくグラム) スリーピースロックバンドのおすすめ…

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