chevron_left

メインカテゴリーを選択しなおす

cancel
あなたがあなたの救世主 https://kazzhirock.hatenablog.jp/

「悟り」のこととか、この世界から「戦争」「差別」「暴力」を本当になくすという無謀な挑戦とか

この世界から「戦争」「差別」「暴力」を本当になくすために 「オカルト」「都市伝説」「陰謀論」などの裏の裏から「悟り」のことまで 様々なテーマで書かせていただいております。 もう「自分の外」に救世主を求める時代は終わらせませんか? あなたがあなたの救世主となれるよう、何かお手伝いができれば幸いです。 よろしくお願いします。 Twitter:@kazzhirock1

kazzhirock
フォロー
住所
未設定
出身
未設定
ブログ村参加

2020/08/02

1件〜100件

  • 訃報  最期の返信

    ブログ読者の皆様、SNSフォロワーの皆様へ 本ブログである「あなたがあなたの救世主」のアカウント主でkazzhirockとして記事を執筆されていた kazz(カズ)さんについて、 お伝えしたいことがございます。 kazzさんは昨年2021年8月27日、脳出血にて永眠なされました。 哀悼の念とともに 心よりご冥福をお祈りいたします。 kazzさんは、twitterでは「あな救さん」として、YouTubeでは「kazzjazzhiro」「 へらちょんぺっぺ」さんとしてコメントし、 その他複数アカウントから さまざまなご発信をなさっていましたが、 このような事情で更新がなくなりました。 この文章を書…

  • 「世界同時デモ」の背後に蠢くもの

    ようこそ、みなさん。 いつも当ブログをお読み頂き、誠にありがとうございます。 はじめに EXCLUSIVE: ドイツのセルが主催する世界規模の反ロックダウン抗議デモ 彼らは何者なのか? 最後に はじめに みなさんは「世界同時デモ」というイベントのことはご存知でしょうか? Twitter上では「このツイート」が最近話題(批判的な意味で)になったので、ご存知の方もおられるかもしれません。 楽しそうな事、思いつきました✨笑っ当日、京橋から、京阪電車1両をノーマスクジャックして行きませんか??笑ノーマスクの人が溢れてたら自然にジャックという形になると、安易な考え笑 pic.twitter.com/0p…

  • コロナウイルスの起源についての事実と相違点

    時間がないので取り急ぎ翻訳だけ。 「FactCheck.org」より コロナウイルスの起源についての事実と相違点 ジェシカ・マクドナルド 投稿日: 2021年6月25日 COVID-19の大流行から1年半が経過し、死者数が400万人に近づいているが、「(新型)コロナウイルスがどのようにして世界的な大惨事を引き起こすに至ったのか?」は、いまだ不明である。過去に何度も起こったように、「動物から人間への感染が波及したのか?それとも、近くの研究室から誤ってウイルスが逃げ出したのか?」は。 多くの科学者は、「SARS-CoV-2というウイルスは、コウモリから人間に直接伝播したのではないか?あるいは、より…

  • 「ソーシャル・キャピタル」について - より良い社会を築くために

    ようこそ、みなさん。 いつも当ブログをお読み頂き、誠にありがとうございます。 どうしても「すぐにご紹介差し上げたいもの」がありますので、本日は「私が理解できる荒い形で」ではありますが、とりあえず翻訳させてもらった内容をご紹介したいと思います。 後日、もう少し分かりやすい形に補強し、再度公開させていただきます。 私がいつも参考にさせてもらっている「偽情報の専門家」である「Dave Troy」さんのTwitterより。 twitter.com ※ 画像はデイブさんのヘッダーのスクリーンショットよりその前に「ソーシャル・キャピタル」についてだけ。 ソーシャル・キャピタル(英語: Social cap…

  • デジタル・ジェネラル - トランプの盟友マイケル・フリンはいかにしてQAnon陰謀論を育て、それを利用して利益を得たか

    ようこそ、みなさん。 いつも当ブログをお読み頂き、誠にありがとうございます。 はじめに デジタル・ジェネラル(デジタルな将軍) デジタル・ソルジャーの育成 右翼の "市民ジャーナリズム" 闇から光へ デジタル部隊の結集 仮想的に「ディープステート」と戦う "情報の思想 "をめぐって はじめに 先日、このようなニュースが流れたのをみなさんはご存知でしょうか? ・トランプ氏、オハイオ州での土曜夜の集会の前にソーシャルメディア・プラットフォーム「ランブル」に参加www.newsweek.com ・トランプ氏、GoogleのYouTubeに対抗する動画プラットフォーム「ランブル」に参加 www.was…

  • UFO:エイリアンの宇宙船が目撃される確率を計算する方法

    ようこそ、みなさん。 いつも当ブログをお読み頂き、誠にありがとうございます。 はじめに UFO:エイリアンの宇宙船が目撃される確率を計算する方法 私の感想 はじめに 最近「UFOに関するニュース」が多いですよね? 例えば「こんなの」とか「こんなの」とか「こんなの」とか。 www.afpbb.com www.afpbb.com www.afpbb.com 私も過去に「TR-3B(米軍が開発していると囁かれている地球製UFO)のこと」とか kazzhirock.hatenablog.jp 他にも「こんなこと」とか kazzhirock.hatenablog.jp 「こんなんとか」を過去に書かせてい…

  • マイケル・イードン:「反ワクチンのヒーロー」となった元ファイザー社の科学者

    マイケル・イェードン(Michael Yeadon)は、医薬品大手のファイザー社で科学研究者や副社長を務めた後、バイオテック企業を共同設立して成功を収めました。しかし、彼のキャリアは予想外の展開を見せた。 年末、英国のセミリタイアした科学者が共著で、欧州の医薬品規制当局に嘆願書を提出した。嘆願書には、大胆な要求が書かれていた。「COVID-19ワクチンの臨床試験を中止せよ」というものである。 さらに大胆なのは、「その理由」である。彼らは、「このワクチンが女性の不妊症を引き起こす可能性がある」と、証拠を示さずに推測したのです。 この文書は12月1日にドイツのウェブサイトに掲載されました。科学者た…

  • 極秘のプロパガンダ部隊が、私たちのソーシャルメディアを操作している。しかし、それはロシアのものではない。

    ようこそ、みなさん。 いつも当ブログをお読み頂き、誠にありがとうございます。 はじめに 用語に関して 極秘のプロパガンダ部隊が、私たちのソーシャルメディアを操作している。しかし、それはロシアのものではない。 第77旅団の内側 Twitterとのつながり ケンブリッジ・アナリティカ関連 政府との関係 インテグリティ・イニシアティブ(Integrity Initiative) GCHQ 否定 当然のことながら 最後に 参考資料 はじめに みなさんは「このようなニュースが報道された」ことはご存知でしょうか? [ブリュッセル 28日 ロイター] - 欧州連合(EU)は28日に公表した報告書で、ロシアと…

  • イヴォ・サセック:危機に瀕した聖職者

    ようこそ、みなさん。 いつも当ブログをお読み頂き、誠にありがとうございます。 はじめに イヴォ・サセック:危機に瀕したミニストリー ツールを神格化することの危険性 結論として はじめに みなさんは「イヴォ・サセック(Ivo Sasek)」という人物の名前や「OCG(Organische Christus-Generation)」という団体の名前を耳にされたことはありますか?ほとんどの方が「耳にしたこともない」名前であると思います。「ある反ワクチン運動家」に関連して「ヨーロッパにおける反ワクチン運動(とその系統)」について調べていたのですが、その調査の過程で出てきた名前になります。 本日はこの「…

  • タラ・ウィーラー:「サイバー戦争」にルールはない

    ようこそ、みなさん。 いつも当ブログをお読み頂き、誠にありがとうございます。 はじめに 以前、私は「これからサイバー攻撃が増加していくかもしれない」というような趣旨のことを、「『サイバーパンデミック』と名付けられた概念」としてご紹介させていただいたことがあります。 反NWO的な思考回路で考えた時には「このようなイベントである」と捉えられている 「サイバー・ポリゴン」も既に開催済となりました。 昨年、世界経済フォーラムはロシア政府や世界の銀行と協力して、金融業界を標的とした注目度の高いサイバー攻撃シミュレーションを実施しましたが、これは世界経済の「リセット」への道を開く実際の出来事でした。「サイ…

  • The Covid-19 インフォデミック - 疫学モデルを用いた誤情報対策

    ようこそ、みなさん。 いつも当ブログをお読み頂き、誠にありがとうございます。 はじめに The Covid-19 インフォデミック - 疫学モデルを用いた誤情報対策 マスクに関する誤った情報の分類法の例と、先制的なInfodemiologistの反応。 最後に はじめに 本日も「いつものように」Twitterを彷徨っていると、コチラの記事が目に止まりました。 www.buzzfeed.com 書いてある内容を読むにつれ「これって、私が前々からTwitterで言い続けてることじゃない?」となったわけですが、ある部分が特に気になりました。 医学誌「ニューイングランド・ジャーナル・オブ・メディシン」…

  • 「資本主義をハックする」という私の実験

    soundcloud.com 「資本主義をハックする」という私の実験 私は今まで、自分の仕事で「どのように生計を立てているか?」について書いたことがないことに気がつきました。それは奇妙なことですが、私のこの「奇妙な小さな活動」の最も興味深い側面でもあります。誰かのお役に立てるかもしれないので、情報を公開させてもらうことにします。 筋金入りの資本主義愛好家の耳元で資本主義を批判する他の人々と同様、私も「それでもあなたは資本主義に参加しているのかい?ハハハ」というようなセリフをよく言われます。彼らは、私が記事の下にPatreonやPaypalへのリンクを貼っているので、「あなたは資本主義を批判する…

  • 「NESARA」と「偽りの希望」のビジネス:緊縮財政とパンデミックの時代が「ダイハード(なかなか死なない)詐欺」の肥沃な土地を作る理由

    「NESARA」と「偽りの希望」のビジネス:緊縮財政とパンデミックの時代が「ダイハード(なかなか死なない)詐欺」の肥沃な土地を作る理由 Investigation by Nick Backovic and Joe Ondrak. ニック・バコビッチとジョー・オンドラックによる調査。 As we already know, conspiracy theories can come in various forms and degrees of maliciousness, ranging from the innocuous to the politically motivated and ou…

  • パンデミックに乗じて暴利を貪る者たち:反ワクチンビジネス(CCDH報告書より)

    ようこそ、みなさん。 いつも当ブログをお読み頂き、誠にありがとうございます。 はじめに パンデミックに乗じて暴利を貪る者たち:反ワクチンビジネス Introduction Executive Summary 代表的な反ワクチン派に関連する組織は、少なくとも36百万ドルの年間収入があると推定される。 6桁の給料を得ている反ワクチン主義者もいる 反ワクチン派の代表的な組織が150万ドル以上の連邦政府融資を受けています。 推定266人の人々が、反ワクチン療法を行う代表的な企業に関連する組織で働いています。 本レポートで調査した反ワクチン主義者は、Facebook上の反ワクチンコンテンツの最大70%を…

  • インターネットの主流からは消えていくQAnonの特徴的なキャッチフレーズ

    ようこそ、みなさん。 いつも当ブログをお読み頂き、誠にありがとうございます。 はじめに レジリエンスとは? 主流のSNSから「QAnon現象」が消えていている? DFRとは? 私たちの使命(Our Mission) 偽情報の理解(Understanding Disinformation) デジタル・レジリエンスの構築(Building Digital Resilience) デジタルエンゲージメントスペースの変革(Transforming the Digital Engagement Space) インターネットの主流からは消えていくQAnonの特徴的なキャッチフレーズ 方法論について 見つか…

  • 解説:あなたの脳を(ミスしても)鍛えることについて

    ようこそ、みなさん。 いつも当ブログをお読み頂き、誠にありがとうございます。 はじめに 解説:あなたの脳を(ミスしても)鍛えることについて How conspiracy theories like QAnon use puzzles and thought-terminating clichés to develop conditioned responses to everything from pictures of red shoes to wars in foreign countries, and why even non-believers are not immune QAnon…

  • ワクチン接種者を社会的に敵視させようとしているのか? - ワクチンの「ウイルス排出(シェディング)」に関する主張には科学的根拠がない

    ようこそ、みなさん。 いつも当ブログをお読み頂き、誠にありがとうございます。 はじめに FackCheck.org 専門用語をいくつか 「暴露」とは? 「ウイルス排出」(シェディング)とは? ワクチンの「ウイルス排出(シェディング)」に関する主張には科学的根拠がない SciCheck Digest(サイエンスチェックダイジェスト) Full Story(フルストーリー) Live Virus vs. Protein(生きたウイルスとタンパク質の比較) ファイザー社:「ワクチンはウイルス排出(シェディング)の原因とならない」 Who Is Dr. Ingram?(ドクター・イングラムとは何者か?…

  • 「Qの陰謀」を定量化する - 「Soufan Center」作成の報告書より③

    はじめに 「ナラティブ」とは? 「Qの陰謀」を定量化する。 結論と提言 参考資料 スーファン・センター(TSC)について 使命 活動 歴史 アリ・H・スーファン はじめに 少し前のことですが、このような海外記事を読みました。 中国とロシアがQAnonの陰謀を米連邦議会議事堂攻撃の頃に「武器化」したとの報道 ワシントン(CNN)ロシアや中国などの外国の敵対勢力が、1月6日のテロに至るまでの数ヶ月間、アメリカ国民の間にさらなる不和をもたらすためにQAnonのメッセージングを「武器化」していたことが、月曜日に発表された新しい報告書で明らかになりました。 今回の調査結果は、Soufan Centerが…

  • 「Qの陰謀」を定量化する - 「Soufan Center」作成の報告書より②

    はじめに 「ナラティブ」とは? 「Qの陰謀」を定量化する。 QAnonの物語の魅力 暴力的過激派がアノンを勧誘 海外でのQAnonの増幅:オンライン 参考資料 スーファン・センター(TSC)について 使命 活動 歴史 アリ・H・スーファン はじめに 少し前のことですが、このような海外記事を読みました。 中国とロシアがQAnonの陰謀を米連邦議会議事堂攻撃の頃に「武器化」したとの報道 ワシントン(CNN)ロシアや中国などの外国の敵対勢力が、1月6日のテロに至るまでの数ヶ月間、アメリカ国民の間にさらなる不和をもたらすためにQAnonのメッセージングを「武器化」していたことが、月曜日に発表された新し…

  • 「Qの陰謀」を定量化する - 「Soufan Center」作成の報告書より①

    はじめに 「Qの陰謀」を定量化する。 主要な結果は以下の通りです。 序論 過激派の脚本に頼り 既存の社会的断層を利用する 参考資料 スーファン・センター(TSC)について 使命 活動 歴史 アリ・H・スーファン はじめに 少し前のことですが、このような海外記事を読みました。 中国とロシアがQAnonの陰謀を米連邦議会議事堂攻撃の頃に「武器化」したとの報道 ワシントン(CNN)ロシアや中国などの外国の敵対勢力が、1月6日のテロに至るまでの数ヶ月間、アメリカ国民の間にさらなる不和をもたらすためにQAnonのメッセージングを「武器化」していたことが、月曜日に発表された新しい報告書で明らかになりました…

  • QAnonと反ワクチン主義者の重複 - 反ワクチン主義のインフルエンサーたちがQAnonの番組を利用してCOVID-19ワクチンに関する誤報を広めている。

    ようこそ、みなさん。 いつも当ブログをお読み頂き、誠にありがとうございます。 はじめに 反ワクチン主義のインフルエンサーたちがQAnonの番組を利用してCOVID-19ワクチンに関する誤報を広めている。 アンドリュー・ウェイクフィールド&ローリ・グレゴリー シャーリーン・ボリンジャー シェリー・テンペニー ジュディ・ミコビッツ エリン・マリー・オルシェフスキ ケイト・シェミラニ&ケビン・コルベット 反ワクチン派のインフルエンサー、QAnon、そして選挙の誤報 参考資料 はじめに ちょうど昨日(2021/5/12)のことです。 前回ご紹介した「12人のディスインフォーマーたち(ネットに新型コロナ…

  • 12人のディスインフォーマーたち

    ようこそ、みなさん。 いつも当ブログをお読み頂き、誠にありがとうございます。 はじめに 12人のディスインフォーマーたち 12人のディスインフォーマーたち(Disinformation Dozen) 反ワクチンコンテンツの最大65%は「Disinformation Dozen」が担っている プラットフォームは「Disinformation Dozen」に対応できていない Facebookの反ワクチンコンテンツの最大73%を占める「Disinformation Dozen」の存在 フェイスブックは反ワクチン派の影響力を過小評価している Facebookは反ワクチンコンテンツのソースに対処していな…

  • 「逆伝染病不安」と「パステルQAnon」

    ようこそ、みなさん。 いつも当ブログをお読み頂き、誠にありがとうございます。 はじめに パステルQAnon 反ワクチンの「逆伝染不安」 最後に 参考資料 はじめに 「新型コロナウイルス用のワクチンが『不妊症』や『流産』の原因となる」というようなデマなど「ワクチンに関する数多くのデマ」が世界中で広がっています。 コロナワクチンをめぐっては、不安を煽ったり、その有効性を否定したり、副反応ばかりを強調したりする報道や、ネット上の陰謀論などが相次いで拡散されている。情報の取り扱いには、注意が必要だ。 www.buzzfeed.com より抜粋 個人的に「最近、特に『女性に向けた』陰謀論界隈から発せられ…

  • コンスピリチュアリティから反ワクチン運動への広がり - レイラ・セントナーのインスタグラム・スパイラル

    ようこそ、みなさん。 いつも当ブログをお読み頂き、誠にありがとうございます。 久しぶりに、ただ翻訳した記事を載せるだけでないスタイルで書かせて頂こうと思います。 はじめに 「アフロ(AFP)」の記事 ファクトチェック例 「何か」が引っかかる レイラ・セントナーのインスタグラム・スパイラル 最後に 参考資料 はじめに 「アフロ(AFP)」の記事 先日、こんな記事を見かけました。 セントナー・アカデミー(Centner Academy)は26日、共同創立者のレイラ・セントナー(Leila Centner)氏が保護者宛ての電子メールで、ワクチンを接種した人は「体から何かを発している可能性がある」とし…

  • 【海外記事】あなたは「アシッドテスト」に合格できるか? - サイケデリックと精神的優生学について:後編

    あなたは「アシッドテスト」に合格できるか? - サイケデリックと精神的優生学について:後編 ジュールズ・エヴァンス 2020年8月30日 超人と亜人 The dark side of this spiritual Darwinism is a tendency to classify other humans, other groups, other races, as backward, degenerate, animalistic, unfit, and requiring control, confinement, sterilization and possibly extincti…

  • 【海外記事】あなたは「アシッドテスト」に合格できるか? - サイケデリックと精神的優生学について:前編

    あなたは「アシッドテスト」に合格できるか? - サイケデリックと精神的優生学について:前編 ジュールズ・エヴァンス 2020年8月30日 I want to discuss the difficult question: to what extent can one cleanly distinguish a ‘spiritual emergency’ from other psychotic experiences. 「スピリチュアル・エマージェンシー(精神的・霊的緊急状態)」と他の精神病体験とをどこまで明確に区別できるかという難しい問題について議論したいと思います。 ‘Spiritual …

  • 【海外記事より】もし彼らがQAnonやあの反ワクチングループから抜け出したら...

    もし彼らがQAnonやあの反ワクチングループから抜け出したら... ネット上に居場所を提供し、寛大に耳を傾け、親切にしましょう。 Matthew Remski Apr 12 Over the next months and years, there will be many people exiting cultic bonds and beginning the often torturous process of healing their brains, hearts, and relationships. Some will have the resources to become a…

  • 【海外記事より】フェイスブックとツイッターでドナルド・トランプを止める方法 - 2017年6月1日

    How You Can Stop Donald Trump On Facebook And Twitter | Narativ フェイスブックとツイッターでドナルド・トランプを止める方法 Posted on June 1, 2017 by Zev Shalev 投稿日: 2017年6月1日 投稿者: ゼブ・シャレフ There’s an unprecedented attack happening on the U.S. democracy…and it’s all happening on your social media accounts. 米国の民主主義に対して前例のない攻撃が行われて…

  • 【海外記事より】大統領の手下たち -  投稿日: 2017年5月26日

    大統領の手下たち ジャレッド・クシュナー:"副大統領 " ロバート・マーサー:"金庫番" レベッカ・マーサー:"マッチメーカー(仲人役)" スティーブ・バノン:"プロパガンダ野郎" Steve Bannon, “The Propagandist” ポール・マナフォート:"プーチンの中の人(内通者)" マイケル・フリン、"プーチンのモグラ" レックス・ティラーソン国務長官:"米国におけるプーチンの手下" Secretary of State Rex Tillerson, “Putin’s Man in State” エリック・プリンスとベッツィ・デヴォス:"橋渡し役" ディック・デヴォス:"ザ・…

  • 【海外記事より】Qアノンと反ユダヤ主義について

    Qアノンと反ユダヤ主義について エレノア・ジャネガ博士投稿日:2020年9月25日 As autumn draws in and we head towards the various holidays of the harvest season, I have been reflecting on the reason why you wouldn’t be going to your weird uncle’s house for Thanksgiving even if it wasn’t for the on-going pandemic: Q-Anon. As you know fr…

  • 【海外記事より】QAnonと知識の体系について

    QAnonと知識の体系について エレノア・ジャネガ博士投稿日:2019年6月6日 Today at Going Medieval HQ we are excited to have a guest blog by kick-ass art historian working on medieval medical visual culture, and the other half of Medieval Dick Twitter, Dr Sara Öberg Strådal. Follow her on Twitter for excellent meme action, updates a…

  • コンスピリチュアリティ - 「ニューエイジ」と「陰謀論」における「信念の重複」

    「コンスピリチュアリティ」- 「ニューエイジ」と「陰謀論」における「信念の重複」 ジュールズ・エヴァンス 2020年4月17日 I want to talk about trying to make sense when things are breaking down. 「状況が悪化している時に意味を理解しようとすること」について話したいと思います。 The last few weeks, we’ve seen some conspiracy theories blooming out of the anxiety of the lockdown. ここ数週間に渡って「ロックダウンの不安から…

  • 【海外記事より】「1月6日」の裏に隠された "大きな歴史 " その6 - コーダ:赤い薬の欺瞞と転換点

    「1月6日」の裏に隠された "大きな歴史 " その6 - コーダ:赤い薬の欺瞞と転換点 ※ この3冊の本は、実際に起こったことを物語るのに役立ちます。しかし、もう手遅れなのだろうか? “Governments lie; bankers lie; even auditors sometimes lie. Gold tells the truth.” — William Rees-Mogg 「政府は嘘をつき、銀行家は嘘をつき、監査役でさえも嘘をつくことがある。が、金は真実を語る」 - ウィリアム・リーズ・モグ In 1996, James Dale Davidson and William Ree…

  • 【海外記事より】賭け - 「1月6日」の裏に隠された "大きな歴史 " その6

    賭け - 「1月6日」の裏に隠された "大きな歴史 " その6 Pandemic Panic As early as February 2020, with the pandemic looming on the horizon as a huge potential liability for the Republicans, the Council for National Policy (CNP) identified three strategies that might help to avoid a loss—or at the very least muddy the water…

  • 【海外記事より】痴漢行為、キャンセルカルチャー、QAnon - 「1月6日」の裏に隠された "大きな歴史 " その5

    痴漢行為、キャンセルカルチャー、QAnon - 「1月6日」の裏に隠された "大きな歴史 " その5 ※ ロバート・ルフェーヴル監督作品「A Basis for Morality」より(Rampart College; YouTube) 痴漢行為とリバタリアニズム Today when people talk about molestation, they are almost always talking about sexual molestation. This wasn’t always the case. In the past, it had been used in connec…

  • 【海外記事より】 インテリジェンス、ビッグオイル、そしてオクトパス- 「1月6日」の裏に隠された "大きな歴史 " その3

    インテリジェンス、ビッグオイル、そしてオクトパス - 「1月6日」の裏に隠された "大きな歴史 " その4 ※ バート・ランカスターがジェームズ・マトーン・スコット将軍役で出演した「5月の七日間(Seven Days in May.)」。ワーナー・ブラザース、1964年 Anti-communist hard-liners in the military and intelligence community have been in conflict with the idea of civilian oversight for decades. The novel “Seven Days I…

  • 【海外記事より】第四世代戦争、国家戦略会議、そして「選挙泥棒をやめろ(Stop The Steal)」- 「1月6日」の裏に隠された "大きな歴史 " その3

    第四世代戦争、国家戦略会議、そして「選挙泥棒をやめろ(Stop The Steal)」- 「1月6日」の裏に隠された "大きな歴史 " その3 ※ トム・フィトンは1994年から1995年にかけて、ヘザー・ナウアート、ノラ・オドネルとともに「ヤングブラッド」に出演しました。 Tom Fitton is an idea. In 1989, William S. Lind formalized the principles of what he called “Fourth Generation Warfare.” Without getting too technical, fourth gen…

  • 【海外記事より】金・銀・暗号通貨 - 「1月6日」の裏に隠された "大きな歴史 " その2

    金・銀・暗号通貨 - 「1月6日」の裏に隠された "大きな歴史 " その2 ※ 1993~1994年頃、BioSphere 2の開発に携わっていたスティーブ・バノン氏(C-Span) Before Steve Bannon’s name was well-known in the realm of politics, he was known for intervening in the strange, cultish science experiment known as Biosphere 2. He was hired by Texas oil billionaire Ed Bass …

  • 【海外記事より】反共産主義、国内監視、そしてロシアとの同盟関係 - 「1月6日」の裏に隠された "大きな歴史 " その1

    反共産主義、国内監視、そしてロシアとの同盟関係 - 「1月6日」の裏に隠された "大きな歴史 " その1 ※ カーター大統領とフランク・チャーチ(1977年頃) The New York Times dubbed the year 1975 “the year of intelligence,” as Congress pursued a series of investigations in response to widespread allegations of abuse. From COINTELPRO to revelations about US Army intelligenc…

  • 【海外記事より】「1月6日」の裏に隠された "大きな歴史 "とは?- シリーズ全体像

    「1月6日」の裏に隠された "大きな歴史 "とは? - シリーズ全体像 ※ 1月6日に実行された "大きな歴史 "に登場した人物たちを紹介します。 For the last fourteen years, I’ve been studying disinformation campaigns and the data trails they leave behind on the Internet. And I’ve conducted countless one-on-one interviews with dozens of sources from government and mili…

  • 【海外記事より】解説:アドレノクロム

    解説:アドレノクロム Like any number of other conspiracy theories, one of the central pillars of QAnon belief is that there is a shadowy organization that secretly rules the world. As QAnon is often a radicalization of theories that came before, it is not enough for the decision-makers to simply be the mega-w…

  • HBOの「QAnon」に関するドキュメンタリーは「Qの正体」を明らかにするか?

    HBOの「QAnon」に関するドキュメンタリーは「Qの正体」を明らかにするか? トランプ時代のミステリーの最新の証拠を評価する by AARON MAK2021年4月4日午後10時55分 『Q:イントゥ・ザ・ストーム』でのジムとロン・ワトキンス。写真提供:HBO On Sunday, HBO aired the final two episodes of the six-part documentary series Q: Into the Storm, in which filmmaker Cullen Hoback explores the cancerous QAnon conspira…

  • 【海外記事より】我々が直面する戦争 part.2 - エリック・プリンスによる米国への心理作戦

    我々が直面する戦争 part.2 エリック・プリンスによる米国への心理作戦 by Zev Shalev Exclusive. Erik Prince was building a weapon of mass disinformation intended to attack Iran over social media in 2015. His former business partner believes he deployed the WMD on the U.S. instead. Zev Shalev searches for the invisible weapon and wo…

  • 【海外記事より】我々が直面する戦争 part.1

    我々が直面する戦争 part.1 (そして、それに勝つための方法) by Zev Shalev Science confirms Donald Trump’s actions and inactions caused at least 40% of Covid-19 deaths in the U.S. Amid the grief, are we missing the reason he did it? Part 1. ドナルド・トランプの行動や不作為が、米国のCovid-19の死の少なくとも40%を引き起こしたことが科学的に確認されています。悲しみの中で、私たちは彼がそれを行った理由を見…

  • 【海外記事より】カオス理論

    カオス理論 投稿日: 2017年8月14日 投稿者: Zev Shalev 今週末、バージニア州シャーロッツビルで抗議活動をしていた32歳のヘザー・ヘイヤーが死亡したことは、米国に混乱をもたらそうとするウラジーミル・プーチンの計画と重なる。 「カオスは竪穴ではない」と、『ゲーム・オブ・スローンズ』のリトルフィンガーは言います。「カオスは梯子だ」と 。 「登ろうとした多くの人が失敗し、二度と登れない。 落ちることで彼らは壊れてしまう。ある者は登るチャンスを与えられても、それを拒む。彼らは、領域や神々や愛にしがみつく。幻想だ」 「梯子だけが本物だ」とリトルフィンガーは言う。「登る事こそが全てだ」 …

  • 【海外記事より】サイコロジカル・ウォーフェア(心理戦)

    サイコロジカル・ウォーフェア(心理戦) 投稿日: 2017年9月5日 投稿者: Zev ShalevとTracie McElroy 2016年の選挙戦でアメリカ人の心がどのように操作されたのか、そしてドナルド・トランプの後ろ盾がどのようにしてそれで金儲けをしているのか、という秘話。 心理学者のミハエル・コシンスキーは、11月9日の朝、チューリッヒのホテルの部屋でテレビのスイッチを入れました。アメリカ大統領選挙でドナルド・トランプが予想に反して勝利したというニュースが流れていた。ポーランド出身の学者であるコシンスキーは、このニュースを見て恐怖を感じたと『Das Magazine』誌に語っている。…

  • 【海外記事より】トロイの木馬

    トロイの木馬 投稿日: 2017年8月17日 投稿者: Zev Shalev 2016年のキャンペーン期間中にトランプ陣営とウラジミール・プーチンがどのように取引を行ったかについての新たな詳細と、マイク・ペンスと密接な関係を持つ親ロシア派傭兵の謎めいた役割についてご紹介します。 取材協力:Tracie McElroy 2016年7月までに、元MI6ロシアデスクの責任者であるクリストファー・スティール(Christopher Steele)は不満を募らせていた。ドナルド・J・トランプがロシアと共謀していることを示す危険な証拠の書類が増えているにもかかわらず、メディアや法執行機関の報道はかえってヒ…

  • 【海外記事より】革命者たち

    革命者たち The revolutionaries The last shall be the first and the first last. – Frantz Fanon 最後の者が最初の者となり、最初の者が最後の者となる。 - フランツ・ファノン ja.wikipedia.org The objective of a revolutionary is to keep everything exactly as it was but replace those in power with themselves, to become what they hate, to gain the …

  • 【海外記事より】人の重さや大きさを測る

    人の重さや大きさを測る People weighed and measured When a baby is born, they are assigned a gender, a generation, an ethnicity, a citizenship and a health rating. They are assigned a class by the neighbourhood, professions and income bracket of their parents. As children, they are sent to educational instituti…

  • 【海外記事より】「社会的特異点」について

    「社会的特異点」について A societal singularity “In 1968 people like Habermas, Marcuse, and Roszak invited us to see the role of scientific rationality in the maintenance of the existing social order and to examine critically whether that was the role which we wished expertise to play…. On the whole, we failed.…

  • 【海外記事より】インテリゲンチャ

    インテリゲンチャ The Intelligentsia People think that our sole object is to amass gold. No one believes what we say. Like insolvent tradesmen we are without credit. – Pope Pius II, 1460i 我々の目的は金を集めることだと思われている。誰も我々の言うことを信じない。倒産した商人のように、我々は信用を失っている。 - 教皇ピウス2世、1460年 ja.wikipedia.org The very justified resentme…

  • 【海外記事より】ラディカル・サイエンス

    ラディカル・サイエンス Radical science “When capital enlists science in her service, the refactory hand of labour will always be taught docility.” – Andrew Ure, 1835i "資本がその奉仕のために科学を参加させるとき、労働者の工場の手は常に従順さを教えられるだろう。" - アンドリュー・ユア、1835 en.wikipedia.org The problems with the scientific community were hardly news t…

  • 【海外記事より】客観的な残酷性

    客観的な残酷性 Objective cruelty “The socialist society must therefore guard against taking over from science too much of scientific abstraction, scientific statistical ruthlessness, and scientific detachment from the individual.” – Joseph Needham, 1935i "従って、社会主義社会は、科学的な抽象化、科学的な統計的無慈悲さ、科学的な個人からの離脱を科学から引き継…

  • 【海外記事より】科学、隔離、制御

    科学、隔離、制御 Science, isolation and control “Shall we substitute for the opium of religion an opium of science.” – Joseph Needham, 1935i "宗教のアヘンを科学のアヘンで代用しようか。" - ジョゼフ・ニーダム、1935i ja.wikipedia.org With the rise of dissociation came a culture of individualism and survival of the fittest. Wealth centred in…

  • 【海外記事より】多様性の危険性

    多様性の危険性 The perils of diversity While group affiliations by clan, tribe and nation have always created ingroups and outgroups, the bigotries we experience today can be traced through history by the demands of the trade economy. Women have been kept subservient to control ownership of their offspring…

  • 【海外記事より】人は商品である

    人は商品である People are commodity In every single part of the world, chattel slavery has been a part of human history. No region of any significant size has not had large populations of people sold as slaves and no region has not purchased slaves. There is no era in which slavery was not a significant pa…

  • 【海外記事より】魔女たちとその沈黙

    魔女たちとその沈黙 Witches and how they are silenced A weed is a strong plant thriving where those in power do not want it. A witch is a strong person thriving where those in power do not want them. 雑草は、権力者がそれを望まないところで生える丈夫な植物だ。魔女とは権力者が望んでいないところで育つ強い人のことです。 The Inquisition was a centuries long movement to di…

  • 【海外記事より】人は破壊の手段である

    人は破壊の手段である People are means of destruction If we compare the natural duties of a Father with those of a King, we find them to be all one, with no difference at all except in their latitude or extent. As the Father over one family, so the King, as Father over many families, extends his care to preser…

  • 【海外記事より】人は生産手段である

    人は生産手段である People are means of production Patriarchal control of women’s bodies is frequently explained as an issue of property ownership. Not just the women themselves but also any offspring were considered assets to be disposed of and therefore a source of power. Any attempt by women to limit repro…

  • 【海外記事より】社会の崩壊

    社会の崩壊 The destruction of society The root of society is a woman giving birth to a child. No one looking at that root could fail to see the ability of one life to affect another or the changes wrought in one individual by interaction with another. A mother’s autonomy, free will and physiology are tho…

  • 【海外記事より】思想テロ

    思想テロ Thought terrorism For us, human rights are contradictory to the rights of the people, because we base rights in man as a social product, not man as an abstract with innate rights. — Communist Party of Peru (Shining Path), Sobre las Dos Colinas[cite] 私たちにとって、人権は人々の権利と矛盾しています。なぜなら、私たちは、人間の権利を本質的な…

  • 【海外記事より】「国民国家」は存在しない

    「国民国家」は存在しない There are no nation states A tribe’s faces are imprinted on their babies’ brains at earliest memory. The tribe’s smell permeates everything in the surroundings, their voices and music are heard in the womb, their dances are felt in the womb. The baby who has successfully imprinted their…

  • 【海外記事より】怠け者の帝国

    怠け者の帝国 The lazy man’s empire The trade empires were the lazy man’s empire. They acknowledged no responsibility for the people under them. All the benefits of empire were delivered directly into the ruler’s hands with none of the former trouble or effort. All the old Machiavellian difficulties of how…

  • 【海外記事より】超国家的な帝国

    超国家的な帝国 The supranational empire WHENEVER those states which have been acquired as stated have been accustomed to live under their own laws and in freedom, there are three courses for those who wish to hold them: the first is to ruin them, the next is to reside there in person, the third is to permi…

  • 【海外記事より】「分断」の利益を得る者たち

    「分断」の利益を得る者たち The profiteers of division As nations progressed into the third age of supranational power, merchants who were formerly privileged servants to the aristocracy began to marry and socialize with aristocrats, giving new political power to the merchant class. Merchants had been holding the…

  • 【海外記事より】「国家」の第四時代

    「国家」の第四時代 The fourth age of nations Despite the prevailing philosophy of the last couple millennia, humans are far more of a social organism than a collection of individuals. Our knowledge is handed down and shared, not instinctive. No baby can raise themselves and no child can educate themselves to…

  • 【海外記事より】自由意志と誘惑的強制

    自由意志と誘惑的強制 Free will and seductive coercion Part of a series, Autonomy, Diversity, Society. Posts about our roles, relationships and governance. No article in this section is meant to stand alone, there will be a lot more coming soon that will clarify the current posts. シリーズの一部、自律性、多様性、社会。 私たちの役割、関係…

  • 【海外記事より】米軍製UFO? 「TR-3B」を巡る謎③ - 海軍の 「UFO特許」を生み出した科学者が、今度は「小型核融合炉の特許」を申請

    ようこそ、みなさん。 はじめに 海軍の 「UFO特許」を生み出した科学者が、今度は「小型核融合炉の特許」を申請 最後に はじめに 本日も「UFOシリーズ」の続きになります。 kazzhirock.hatenablog.jpkazzhirock.hatenablog.jp 先を急ぎたいので、早速。 海軍の 「UFO特許」を生み出した科学者が、今度は「小型核融合炉の特許」を申請 Scientist Behind The Navy's "UFO Patents" Has Now Filed One For A Compact Fusion Reactor The latest in a series…

  • 【海外記事より】米軍製UFO? 「TR-3B」を巡る謎② - 海軍の先端航空宇宙技術のボスは、重要な「UFO」特許は操作可能だと主張している

    ようこそ、みなさん。 はじめに 海軍の先端航空宇宙技術のボスは、重要な「UFO」特許は操作可能だと主張している 海軍の特許と主張される運用性 サルバトーレ・パイスは世界を救いたいと思っている 海軍のCTOがペイスの室温超伝導体は操作可能だと主張Navy CTO claims Pais’ room temperature superconductor is operable 巨大なジャンボと洗練されたせせらぎの威圧的な川 特許の武器化 はじめに 昨日の記事の続きになります。 kazzhirock.hatenablog.jp 内容に関しては「ほとんど同じ」なのですが、一応「シリーズ物」なので翻訳し…

  • 【海外記事より】米軍製UFO? 「TR-3B」を巡る謎① - ドキュメントによると、海軍は「UFO 」特許を取得し中国での同様の技術進歩を警告している

    ようこそ、みなさん。 はじめに ドキュメントによると、海軍は「UFO 」特許を取得し中国での同様の技術進歩を警告している サルバトーレ・セサール・パイス博士の驚くべき発明 米海軍が特許を取得したハイブリッド水中航空宇宙技術 「将来の可能性」 電磁推進の夜明け? 答えは少ないが質問は多い 最後に はじめに ちょっと気分転換に、今日からしばらく「TR-3B(米軍製のUFOとされるもの)について、アメリカの軍事技術情報サイト「The War Zone」の記事をいくつか翻訳しご紹介させていただきたいと思います。 問題の「特許自体」はコチラのリンク先から「誰でも」確認することができます。 patents…

  • 【詐欺資料】グローバルカレンシーリセット(GCR)とレバリュエーションオブカレンシー(RV) の歴史的概要

    ようこそ、みなさん。 はじめに グローバルカレンシーリセット(GCR)とレバリュエーションオブカレンシー(RV) の歴史的概要 免責事項 序文 人類よ、財政の健全性を取り戻してください! 旧来の銀行システム ブレトンウッド会議(1944年) 新しい銀行システム ブリックス同盟 ゴールドの規格 古い価値のベンチマーク ファーストバスケットカレンシー 銀行破たんからブレイクスルーへ 為替レート 銀行内償還 富の分割 マルチカレンシーアカウント(MCA) 信託財産 不動産計画 解除可能な信託 撤回不能信託 課税制度 所得税 総括 最後に はじめに 先日からのシリーズの第三弾は「GCR」について。 ど…

  • 【海外記事より】NESARA(ネサラ)詐欺:「ホワイトナイト」と「闇の勢力」と「無限の繁栄」

    ようこそ、みなさん。 はじめに 先日の記事に続き、そして以前に書いた記事の復習になるかと思いますが、本日は「NESARA/GESARA」に関する記事をご紹介したいと思います。 kazzhirock.hatenablog.jp kazzhirock.hatenablog.jp それでは、早速どうぞ。 NESARA(ネサラ)詐欺:「ホワイトナイト」と「闇の勢力」と「無限の繁栄」 The NESARA Scam: White Knights, Dark Forces and Endless Prosperity A few weeks ago, I wrote an in-depth post on…

  • 【海外記事より】イラク・ディナールについての醜い真実

    ようこそ、みなさん。 はじめに イラク・ディナールについての醜い真実 ディナール詐欺 最後に はじめに どうやら「期待されていたこと(トランプ氏の大統領への復帰)」は起こらなかったようですね。 kazzhirock.hatenablog.jp※ 「世界緊急放送」もまだですね?(ないでしょうけど) 「何事も(テロなど)起こらなくて良かった」と感じています。 しかしながら、まだ「QAnon現象」に伴って「復活した」とも言える、様々な陰謀論の影響は広まっていますし、それを「信じる(期待している)人」も多くおいでのことでしょう。 以前書いた「NESARA/GESARA」もそうですが、同じように「RV」…

  • QAnonが3月4日にトランプ氏が大統領になることに最後の絶望的な希望を託している理由

    QAnon界隈で「トランプ氏が(どこの国かはハッキリしませんが)大統領に就任する」とされている「3月4日」が近いので、一番「包括的に説明されている」と感じた記事を和訳しました。 それでは早速。 QAnonが3月4日にトランプ氏が大統領になることに最後の絶望的な希望を託している理由 Why QAnon are pinning their last desperate hopes on Trump emerging as president on March 4 Joshua Zitser Feb 27, 2021, 8:08 PM QAnon followers, unable to cope …

  • 「QAnon現象」に関わった重要人物たちのリスト

    ようこそ、みなさん。 はじめに 「QAnon現象」に関わった重要人物たちのリスト マイケル・フリン ウィリアム・エドワード・ビニー ロバート・デイヴィッド・スティール カーク・ウィーブ エドワード・ルーミス ラリー・C・ジョンソン レイ・マクガバン マイケル・シューアー ラッセル・ブルーマー ケビン・シップ スティーブ・ピチェニック ジャック・ポソビエ マイケル・アキーノ ポール・ヴァレリー パトリック・バーギー ジョシュア・マシアス トーマス・マッキナーニー 最後に はじめに 相変わらず「QAnon現象」と「そこから派生して発生した現象」が猛威を奮い続けていますね。 そんなこんなを眺めながら…

  • モスクワがイスラエルの創設を支持した理由

    モスクワがイスラエルの創設を支持した理由 Why Moscow championed the creation of Israel ソ連の駐英大使イワン・メイスキーは、1941年にソ連がイスラエル国家を認めるきっかけとなった予期せぬ会談について日記に書いています。ロシア人は二国間国家を構想していましたが、最後の最後にシオニズムを選択しました。 ガブリエル・ゴロデツキー著 The UN General Assembly vote on 29 November 1947 in favour of the partition of Palestine, which led to the creati…

  • ロシアの「反射的コントロール」理論と軍事

    Journal of Slavic Military Studies 17: 237–256, 2004 Copyright © 2004 Taylor & Francis ISSN:1351-8046DOI:10.1080/13518040490450529 ロシアの「反射的コントロール」理論と軍事 Russia’s Reflexive Control Theory and the Military TIMOTHY L. THOMAS Reflexive control is a subject that has been studied in the Soviet Union and Ru…

  • 心にファイアウォールはない

    ようこそ、みなさん。 はじめに さて。 今日は「翻訳はしない」ので、最初にしばらく「個人的な思い出」を語らせていただくことにしたいと思います。 昨日ご紹介した記事を翻訳しながら、私はなぜか「心にファイアウォールはない」という言葉を思い浮かべていました。 kazzhirock.hatenablog.jp なんでそんな言葉を思い浮かべていたのか? 私にも「理由」はさっぱり理解できていませんでした。 きっと、いつかどこかで「翻訳した記事と同じようなこと」を読んでいたのでしょう。 そう思いまして、検索をしてみることにしたのです。 最近は「Googleで検索すること」はすっかり減りました。 DuckDu…

  • 【海外記事より】ファクトチェック:「メドベッド」と「テスラチェンバー」は、一般の人々から隠された地球外生命体によって作られた急速治癒装置ではありません。

    ファクトチェック:「医療ベッド」と「テスラチェンバー」は、一般の人々から隠された地球外生命体によって作られた急速治癒装置ではありません。 Fact Check: 'Med Beds' And 'Tesla Chambers' Are NOT Rapid-Healing Devices Created By Extra-Terrestrials That Have Been Hidden From The Public 「メドベッド」や「テスラチェンバー」は、あらゆる医療疾患を一掃する能力を持つ地球外生命体によって作られた速効性のある装置なのでしょうか?いいえ、それは真実ではありません:これらの…

  • 知覚制御に関する50年前のロシアの理論の妥当性 - 反射制御

    ようこそ、みなさん。 はじめに 知覚制御に関する50年前のロシアの理論の妥当性 マスキロフカのコンセプトを解説 反射制御 RCの起源 RCの定義 現代のロシアのドクトリンのRCT ハイブリッド戦争 RCのコンセプトの背景にあるメカニズム RCTの応用方法 RCの基本要素 マニューバリストアプローチに関連するRC RCの過去の適用事例:2つの歴史的事例 RCの現代的な応用 クリミア 東ウクライナ 誤報は大衆の認識をターゲットにしている バルト地方におけるRCの応用 結論 オランダ軍とNATOへの影響 マスキロフカ 概要 ルジェフ=ヴャジマ攻勢 天王星作戦 クルスクの戦い バグラチオン作戦 はじめ…

  • 【海外記事より】タイムライン - 「パンデミック」と「自由への侵食」は数十年前から始まっていた(2020年分)

    先日ご紹介した記事で「翻訳していなかった2020年分の年表」になります。 kazzhirock.hatenablog.jp 取り急ぎ翻訳だけ。 2020 January 7: Chinese authorities formally identify a “novel” coronavirus. 1月7日:中国当局が「新型」コロナウイルスを正式に特定。 January 10: China makes the genome sequence of the new coronavirus publicly available. 1月10日:中国が新型コロナウイルスのゲノム配列を公開。 Januar…

  • 【海外記事より】トランプ氏はロシアのスパイなのだろうか?モスクワは彼をホワイトハウスに導いたのか?クレイグ・アンガーの本は衝撃的な主張をしている

    ようこそ、みなさん。 はじめに トランプ氏はロシアのスパイなのだろうか?モスクワは彼をホワイトハウスに導いたのか?クレイグ・アンガーの本は衝撃的な主張をしている クレイグ・アンガーとは? 衝撃的な黙示録 政治とベッドの中で 最後に はじめに 私がこうして「ブログを書き出す前」のことです。 私は、YouTube動画のコメント欄にて「自分の考えてきたことの断片」を、あちらこちらに書き散らしておりました。 その中の一部に、先日Twitterでも書きましたが「こういう考え」があります。 これ、まだ広まってないんですかね?だいぶ前から「トランプさんはロシアでプーチンさんがやったこと(オリガルヒ排除)の真…

  • 【海外記事より】CIAが「陰謀論」という言葉を発明したという陰謀論がある - その理由はここにある。

    CIAが「陰謀論」という言葉を発明したという陰謀論がある - その理由はここにある。 There’s a conspiracy theory that the CIA invented the term ‘conspiracy theory’ – here’s why 陰謀論は長い歴史を持っていますが、実際に「陰謀論」という言葉が出てきたのはもっと最近のことです。この言葉が今日のような軽蔑的な意味合いを持つようになったのは数十年前のことで、誰かを陰謀論者と呼ぶことは侮辱の意味合いを持つようになりました。 www.routledge.com だから、このラベルの起源についての陰謀論があっても不思…

  • 【海外記事より】タイムライン - 「パンデミック」と「自由への侵食」は数十年前から始まっていた

    タイムライン - 「パンデミック」と「自由への侵食」は数十年前から始まっている A Timeline—Pandemic and Erosion of Freedoms Have Been Decades in the Making 2020年5月21日 Children's Health Defense Team 「COVID-19」 が命名された瞬間から、特に「生命・自由・幸福の追求」に対する前例のない規制が課せられてから、人々はうんざりしてきた。そして、週を経るごとに臭いがひどくなります。一般市民や世界的に有名な医学・科学の専門家たちの間で、コロナウイルスの起源から、封鎖を継続する理由(こ…

  • 福島第一原発上空に現れた光たちは「UFOの大群」だったのか?

    ようこそ、みなさん。 ちょっと「コロナウイルスに関する長めの記事」を翻訳したりなんだりで時間がかかりそうなので、今日も簡単なネタを。 Twitterにて 今日もTwitterのタイムラインを眺めながらPCをポチポチといじりながら仕事をしておりました。 TL(タイムライン)上が何やら賑わしくなり。 https://twitter.com/kazzhirock1/status/1362574562349572098?s=20 「福島第一原発の上空に出現したUFOらしき発光体(複数)」の動画がTLにたくさん流れてきましたが、これはますます「グレートディスクロージャー」に関連した「神=宇宙人」というこ…

  • 【海外記事より】「イベント201」から「サイバーポリゴン」へ:WEFによる「サイバーパンデミック」のシミュレーション

    ようこそ、みなさん。 はじめに 「イベント201」から「サイバーポリゴン」へ:WEFによる「サイバーパンデミック」のシミュレーション サイバーポリゴンの設計者たち サイバーポリゴン2020の登壇者 メインイベント:ポリゴンを入力 ロシアを冷戦状態から連れてくる? 最後に はじめに 先日ご紹介した記事の中のリンク先を読んでいましたら、先日の記事より「より詳しい内容」が書いてありましたので、とりあえず翻訳しご紹介させていただきたいと思います。 kazzhirock.hatenablog.jp それでは、早速。 「イベント201」から「サイバーポリゴン」へ:WEFによる「サイバーパンデミック」のシミ…

  • 【海外記事より】世界経済フォーラムは「来る7月に物資輸送網をターゲットとし、ワールドワイドなネット閉鎖を招くサイバー攻撃の演習を行う」と発表したのだろうか?

    ようこそ、みなさん。 昨日の記事では「二酸化炭素排出権」に関わるような記事をご紹介させていただきました。 kazzhirock.hatenablog.jp もちろん、昨日のお話は現在進行形で発生しようとしている「 グレート・リセット」に関係するものなので取り上げさせていただいたわけですが、本日ご紹介する記事も「グレート・リセット」に関係してきます。 イタリア語の記事でしたので、完全に「機械翻訳だより」なので所々おかしな箇所があるのはご容赦いただくとして。 2019年10月に「世界経済フォーラム / ロックフェラー財団 / ジョン・ホプキンズ大がパンデミックの予行演習(イベント201)を行ってい…

  • 【海外記事より】二酸化炭素排出ゼロという犯罪的な陰謀

    ようこそ、みなさん。 はじめに 二酸化炭素排出ゼロという犯罪的な陰謀 「地球温暖化」の起源 モーリス・ストロング 代替エネルギーによる災害 過疎化 最後に はじめに 私の住んでいる地域は、昨日・今日とだいぶ暖かくなってきました。 みなさんがお住まいの地域ではいかがですか? 以前の記事でご紹介させていただきましたが、気温が上がってきたことで「コロナウイルス関連の騒動も落ち着いてくるかなぁ?」と、個人的には期待をしているところです。 ※ 行きたいところがあるので。 kazzhirock.hatenablog.jp さて。 そんなことを思いながら、昨晩の私は「『ローマクラブ』とか、そのあたりの『SD…

  • 「チョギャム・トゥルンバ」さん(チベット仏教)の言葉たち

    ようこそ、みなさん。 はじめに Twitterより 最後に はじめに みなさんは「チョギャム・トゥルンパ」という人をご存知でしょうか? 私は、先日まで「まぁ〜ったく」知りませんでした(笑) 知ることになったキッカケはTwitterでした。 ※ 「アルゴリズムに任せてみる」ってのも、いいかもですね。 チョギャム トゥルンパ(1939年2月 - 1987年4月4日)は、チベット仏教の行者で学者、かつ師、詩人、芸術家。チベット仏教行者や学者たちからは、チベット仏教の偉大な師であり、ヴァジュラダーツ(英語版)と ナーローパ・ユニバーシティ(英語版)、 シャンバラ・トレーニング・メソッド(英語版)を設立…

  • 【雑記】今日もズルしてTwitterから

    「陰謀論とスピリチュアルを繋ぐもの(#コンスピリチュアリティ )」の核となる「#スキゾタイピー (統合失調症的傾向)」に関する論文を翻訳していたのですが、中々にヘヴィーです。なんせ、あくまで「傾向」であって「病気(扱いされるもの)」ではなく、ここらを正確に理解してない言説が広がると — あなたがあなたの救世主 (@kazzhirock1) 2021年2月11日 ちなみに、その論文によると「人類の10%は統合失調症になる可能性があり、さらにその中の10%の割合(全体の1%)で実際に代謝不全となる」と書かれています。なので、ますます「陰謀論信者やスピリチュアル信者を攻撃しているだけで片付く問題では…

  • 【海外記事より】何かが起きている:陰謀論者の包括的なプロファイルを構築する

    ようこそ、みなさん。 はじめに 何かが起きている:陰謀論者の包括的なプロファイルを構築する ビュー(視座)の一貫性 共通の特徴 トランプ氏は陰謀論者なのか? 混沌には快適さが必要 最後に はじめに 先日の記事で「コンスピリチュアリティ」という「概念」について、このように書かせていただきました。 要するに「"Conspiracy Theory(陰謀論)" + "Spirituality(スピリチュアリティ)" = "Conspirituality"(コンスピリチュアリティ) 」という「新しい概念」です。 kazzhirock.hatenablog.jp と。 私が長年「個人的に追いかけてきたもの…

  • 【雑記】ちょっとズルして「今日のTwitterでのつぶやきを載せるだけのブログ」のテスト

    「目には目を」という考え方では、世界中の目をつぶしてしまうことになる。An eye for eye only ends up making the whole world blind.#おはようございます #マハトマ・ガンジー pic.twitter.com/euF8GDFl4I — あなたがあなたの救世主 (@kazzhirock1) 2021年2月9日 Twitterで「匿名で」有名になり、Twitterを主戦場としている人たちのことを「アルファツイッタラー」と呼ぶ?らしい。(どこ界隈で?)先日「黒瀬深」というアカウントの存在を知る。確かに、Twitterをやっていない頃は知りもしないこと…

  • コンスピリチュアリティ:「コンスピラシー(陰謀)」と「スピリチュアリティ(スピ)」の混成

    ようこそ、みなさん。 はじめに MattewさんのTweet内容 最後に はじめに みなさんは「コンスピリチュアリティ」という言葉を耳にされたことはありますか? 私は今日初めて知りました。 まだ「まったくその概念が世界に浸透していない(するかもわからない)言葉」だと思います。 知りことになったキッカケはコチラのTweetでした。 ※ 画像はTwitterより。 英語版wikiから、こちらの言葉についての解説を翻訳しご紹介させていただきます。 「コンスピリチュアリティ」とは、「陰謀理論(コンスピラシー)」と、「ニューエイジの宗教(スピリチュアリティ)」などの「精神的」または「代替的な信念」との融…

  • 【雑記】閑話休題的に本日のツイッターにて起こった事象

    ようこそ、みなさん。 「影響力を超えて」シリーズの第三弾の翻訳に手こずっております。 そんなわけで、今日は余談を。 Twitterにて「フリン将軍はマリリン・モンローとJFKの間にできた隠し子だ!」みたいな投稿がありありまして...ほっときゃいいのに「引用RT」させていただきまして。 こういうアカウントたちって、この情報が「明確に否定された後」ってどう説明してるんでしょうか?こないだの「JFKは生きていた!」説とか。JFK好きとしては「JFKを愚弄するな!」という気分でしたが。敵も味方も「死者が再び現れる世界観」ですね。 https://t.co/xC0o0n7n2u — あなたがあなたの救世…

  • 影響を超えて:2.(NOT)影響を超えて

    ようこそ、みなさん。 はじめに 影響を超えて:2.(NOT)影響を超えて パート1:影響力を超えることはできない(影響力の定義) パート2:自分に影響を与える※ パート3:他者に影響を与える 結論として 最後に はじめに 先日ご紹介した記事に続く、「Beyond Influence シリーズ」の第二弾になります。 kazzhirock.hatenablog.jp 最初にお断りしておきますと、凄く「雑な」翻訳になります(笑) ※ 「アメリカの若者ノリ」みたいなもの満載なので。 もう少し丁寧に訳したいところですが、ここが私の限界なので粘ってもしょうがないかな?と。 そんなわけで、早速どうぞ。 影響…

  • 影響を超えて:1.暗黒の世界の光

    ようこそ、みなさん。 はじめに 影響を超えて:1.暗黒の世界の光 最後に はじめに 今日からしばらくは「以前に幾つかの記事を翻訳しご紹介したサイト」から、シリーズ物をお届けしたいと思います。 それらの記事はコチラ kazzhirock.hatenablog.jpkazzhirock.hatenablog.jpkazzhirock.hatenablog.jp かなり「西洋哲学的なこと全開」なサイトですので、私の稚拙な訳文はご容赦くださいますようお願いしたいです(笑) 内容は「いかにして『自分』を守るか?」のようなことです。 それでは早速。 影響を超えて:1.暗黒の世界の光 私は先日、あることに気…

  • 【海外記事】QAnon神話の暗いもつれた起源の解明

    ようこそ、みなさん。 はじめに QAnon神話の暗いもつれた起源の解明 「Q」は古い陰謀を新しいものにした。 「Q」は心理戦(Psyops)ではない。 最後に はじめに 「ミャンマーでクーデター」が発生している様子ですね。 それに伴って?どうやら「QAnonがミャンマーの軍事クーデターを肯定しており、米国内でもクーデターすべし!という言説を流しているらしい」という呟きをTwitter上で見かけまして。 それは「既にアメリカは軍政にひそかに移行している」や「3/4にはトランプさんが大逆転」やらを期待している人々になっていますから、という話ですね。 https://t.co/CleWTPILnd …

  • 【雑記】「(自分にとって)面白そうなモノと出会うコツ」のようなもののお話

    ようこそ、みなさん。 最近、本は読まれていますか? 私は今日、久しぶりに図書館に足を運び「とても興味深い本」に出会いました。 その本はコチラ ジョシュア・ウルフ・シェンク / POWER OF TWO 二人で一人の天才 コロナウイルス対策のせいか、図書館の入り口に「図書館への滞在は一時間以内でお願いします」と貼り出されていましたので、大急ぎでパラパラっと興味のある箇所だけを斜め読みに。 ちょっとAmazonさんから引用させてもらいます。 出版社からのコメント (以下、「訳者あとがき」より一部抜粋) 創造は孤独な世界であり、歴史を変えるひらめきが天才に降臨する。そんな「孤高の天才」のイメージは、…

  • 「ダボス・アジェンダ2021」 のセッションで、プーチン大統領が演説した内容(全文翻訳)

    ようこそ、みなさん。 久しぶりに「グレート・リセット」に関する話題になります。 はじめに 先日、オンラインにてではありますが「ダボス会議」が開催されました。 coinpost.jpja.wikipedia.org その会議での「プーチンさんの演説内容」になります。 www.youtube.com こちらの動画で同時通訳されていた内容を、後日ロシア政府が公式に英語に翻訳した内容のようです。 それでは早速どうぞ。 ダボス会議2021オンラインフォーラム Session of Davos Agenda 2021 online forum 世界経済フォーラム (WEF) が主催するオンラインフォーラム…

  • 【雑記】「素養(教養)」を涵養(かんよう)する話

    ようこそ、みなさん。 「自分に必要なものは、必要なタイミングで、まさに正しく、やって来る」ような話になります。 ※ 「私にとって」ですけどね。 たぶん(笑) はじめに 先日のことですが、ある方と色々とお話ししていた時にこんな話題になりました。 私:「そう言えばさぁ?教授(坂本龍一氏)が、その昔、こんなこと言ってたよ?『この世界にオリジナルなものなどない』って。偉大な音楽家たちだって、みんな『過去の優れた音楽からインスピレーションと得たんだから』的な?そんな感じのことを」 ある方:「知識を飲み込んで、それが体から染み出すってことでしょ?」 と、こんな感じのやり取りがありました。 教授の発言は、確…

ブログリーダー」を活用して、kazzhirockさんをフォローしませんか?

ハンドル名
kazzhirockさん
ブログタイトル
あなたがあなたの救世主
フォロー
あなたがあなたの救世主

にほんブログ村 カテゴリー一覧

商用