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ブログタイトル
元社畜インベスターのセミリタイアライフ
ブログURL
https://shachiku-invester-jp.com/
ブログ紹介文
元メガバンクの社畜です。 50歳をきにセミリタイアしました。 日々のつらつらと 投資、マネーなど気になる事をつらつら書き連ねます。
更新頻度(1年)

51回 / 125日(平均2.9回/週)

ブログ村参加:2020/07/28

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ハンドル名
Walterさん
ブログタイトル
元社畜インベスターのセミリタイアライフ
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Walterさんの新着記事

1件〜30件

  • 香港政府が金融資産の洗い出しを始めた(かもしれない)

    知り合いから香港の金融情勢に関して気になる話を聞いた。その知り合いは、海外(香港ではない)に証券口座を持っている。その(海外の)証券会社から、香港市場で取引する場合には、再度の本人確認が必要との通知が来たそうだ。

  • アント・ファイナンス上場延期は、中国共産党の終わりの始まり(になるかもしれない)

    中国のアリババ傘下のアント・ファイナンシャルが11月5日に控えた上場を突然延期するとのニュースが飛び込んできた。世紀のIPOとの呼び声が高かったフィンテックの代表格の突然の上場延期に、世界の市場に衝撃が走った。このアント・ファイナンシャルは、日本でもコンビニなどでお馴染みの世界最大規模のスマホ決済サービスである「アリペイ」の運営母体。中国のIT起業の代表格といっていい。上場では3兆8千億円という巨額の資金調達が予定されていたことから、突然の上場延期に様々な憶測が出ている。

  • 二子玉川は崖下の土地・・・知らないと損する東京の土地の話(その2)東京の川の歴史

    地方出身者(またの名を「田舎者」)向けの東京(首都圏)土地のガイドその2.今回は、川の歴史について記してみたい。

  • 地方出身者向け・・・知らないと損をする東京の土地の秘密(その1)

    数日前に何かと話題の武蔵小杉のタワマンの記事を書いたらアクセスが良かったので、不動産関連のテーマで連投。今回は題して、地方出身者(または「田舎者」)向けの「知らないと損をする東京の土地の秘密」。地方出身者で、これから東京(又は首都圏)でマイホームを買う人向けに私が気にしている東京の土地の知識を書いてみたい。

  • どうしてもタワマンに住んでみたい人には、URがお勧め

    武蔵小杉のタワマンの話題を書いたらいつもよりアクセスが良かった。やぱっりなんやかんや言ってもみんな憧れがあるみたい。と言うことでお手軽にタワマンライフが体験できる方法を紹介したい。簡単に言うとURのタワマンに住むこと。

  • 呪われた武蔵小杉タワマン・・・台風に続いて開かずの踏切も!

    「うんこの流せない」タワマンで有名な武蔵小杉駅近くの南武線向河原駅付近で「開かずの踏切」が問題になっているとのこと。南武線沿線の人口増加に伴い電車が増便。また武蔵小杉駅近辺のタワマン激増で周辺人口も増加、開かずの踏切問題が酷くなっているらしい。

  • 中国が台湾相手に戦争を始めるかもしれないらしい

    以前のブログで西暦の最後に「1」の付く年には戦争が起こりやすいという話を書きました。そうしたらどうも中国が台湾相手に戦争を始めるかもしれないという話が出てきました。

  • 2021年には戦争が始まる(かもしれない)・・・10の年、1の年のジンクス

    金融マーケットには以前から「ジンクス」や「陰謀論」「都市伝説」の類がいくつかあります。有名なところでは、為替市場の「金曜ジブリの法則」。金曜夜の日本テレビ「金曜ロードショー」でジブリ映画が放映されると「市場が荒れて円高になる」というものです。また12月は株式相場が下落しやすくて1月は上昇しやすいなど季節性のアノマリーも有名です。

  • 日本学術会議の問題は一種の「踏絵」・・・菅総理の罠だよ

    日本学術会議の人選を菅総理が一部拒否したことが問題になっています。「学問の自由の侵害だ」とか「過去の内閣による国会答弁と整合性がない」などと言われています。しかし、私はこの問題は、「菅総理が仕掛けた罠」だと思います。

  • 東北出身者が首相になると日本は破滅する(かもしれない)

    去る2020年9月18日に、第99代内閣総理大臣に菅義偉総理が就任しました。安倍前総理の病気による突然の辞意表明を受けてあれよあれよという間に決まってしまいました。菅総理についてどうこう言うつもりはありませんが、一つ気になる事がありました。それは総理の出身地です。菅新総理はご存じの通り「東北の秋田県出身」です。実は今回で99代を数える日本の内閣総理大臣経験者の中で、「東北出身者」は、僅かしかいません。ほとんどの総理大臣が、明治維新を成し遂げた薩長(鹿児島県と山口県)出身者で占められています。あとは岡山や群馬などが目立つ程度。中国地方は元と言えば毛利家の所領でしたから、広い意味で薩長にはいるでしょう。何を隠そう安倍前首相も出身は東京ですが、地元は山口でバリバリの長州閥です。群馬に関しては、福田総理を筆頭に中曽根総理、小渕総理と3人の総理大臣を出しています。群馬は元々上州の国。江戸幕府の親藩で江戸時代には老中や家老などの重要な人材を多数輩出している土地柄です。そういう意味では、佐幕派の代表と言えなくもありません。名古屋も尾張徳川家の地元で同じ。と言うことで東北出身者が総理大臣になるのは極めてまれなことなのです。

  • 東証システム障害とJR東日本終電繰上げと日本の未来

    10月1日に東証の売買システムで障害が発生、終日売買が停止するという東証始まって以来の事態が発生しました。直接は全く関係がないのですが、9月には、JR東日本が首都圏の終電を30分程度繰り上げると発表しました。私は、この2つの事象は深いところで繋がっているのではないかと考えています。簡単に言うと少子高齢化です。このことは、セミリタイア生活の未来にも大きな影響を与えると考えています。

  • 世田谷区に空き家5万戸の衝撃・・・セミリタイアには団地がお勧め

    また暇に任せてネットサーフィンをしていたらTwitterのトレンドに「空き家五万戸の衝撃」というのが出ていた。なんだと思ってみてみたら以下の朝日新聞の記事のことだった。なんでも東京都の世田谷区で空き家が5万戸もあるらしい。しかも、その2割近くが流通していないとのこと。そこで再びセミリタイアラーにとっての理想の住居を考えてみた。

  • 竹中平蔵版月7万円ベーシックインカムを積立投資に廻すと1億円越えも余裕か?

    台風12号が通過で天気が悪いので引きこもってネットを見ていたら、竹中平蔵氏がBSの番組で発言した「月7万円ベーシックインカム論」が炎上していた。折しも敬老の日のブログで「公的年金は持続不可能」で「将来、ベーシックインカムへの移行は不可避」という趣旨の記事を書いたところだった。そこで改めて「竹中平蔵版の月7万円ベーシックインカム」について考えてみた。

  • 敬老の日と菅新総理

    一日過ぎてしまいましたが、昨日9月21日は敬老の日でした。そこで目についたのが以下の高齢化の記事。もうみんな知っていることですが、改めて数字で突きつけられると衝撃的な内容。女性の25%(4人に一人)が70歳以上だそうです。

  • 人生100年時代のセミリタイアマネープラン・・・4%ルールは機能するか?その3、年金ありの場合

    定年より前に社畜生活からオサラバするセミリタイア。一番の心配は、やっぱり”お金”。果たして老後資金が持つかどうか?セミリタイア界隈では、以前から4%ルール(又は25倍の法則)というのが有名。株式ポートフォリオで運用すれば、資産の4%程度を取り崩しても、資産額をキープできるというもの。果たしてそんな都合よく機能するのか、実際にシミュレーションしてみた。今回は、その3として年金が支給された場合で持続的なインフレが続いた場合。

  • 人生100年時代のセミリタイアマネープラン・・・4%ルールは機能するか?その2、インフレ有りシミュレーション

    定年より前に社畜生活からオサラバするセミリタイア。一番の心配は、やっぱり”お金”。果たして老後資金が持つかどうか?セミリタイア界隈では、以前から4%ルール(又は25倍の法則)というのが有名。株式ポートフォリオで運用すれば、資産の4%程度を取り崩しても、資産額をキープできるというもの。果たしてそんな都合よく機能するのか、実際にシミュレーションしてみた。今回は、その2として持続的なインフレが続いた場合。

  • 人生100年時代のセミリタイアマネープラン・・・4%ルールは機能するか?その1、実際にシミュレーションしてみた

    定年より前に社畜生活からオサラバするセミリタイア。一番の心配は、やっぱり”お金”。果たして老後資金が持つかどうか?セミリタイア界隈では、以前から4%ルール(又は25倍の法則)というのが有名。株式ポートフォリオで運用すれば、資産の4%程度を取り崩しても、資産額をキープできるというもの。果たしてそんな都合よく機能するのか、実際にシミュレーションしてみた。今回は、その1。

  • ドコモ口座と7Payと新型コロナ

    NTTドコモが展開しているドコモ口座のトラブルが話題になっています。ここで思い出したのが、去年2019年に起きたセブンイレブンの7Pay騒動。メールで口座開設可能とか2段階認証が実装されていなかったりとか、なんだか似たような構図です。そこで個人的な経験も踏まえ、ナゼ日本を代表する巨大企業で同じようなトラブルが発生しているのか考察してみたいと思います。

  • 米大統領選後の最悪のシナリオ・・・アメリカは内乱状態になるかもしれない

    日経ネット版に11月に迫った米大統領選の記事が載っていた。接戦になった場合、敗者となった側が選挙結果が不正だとして訴訟に持ち込み、泥沼になるとの内容。ということで、混乱した場合のシナリオをいくつか考えてみた。前回トランプが当選した2916年の選挙でも市場は、相当混乱したが、今今回は、それを上回る事態が予想される。

  • 要介護2でも特養に入れた秘密の方法、その2・・・セミリタイアと介護

    そんな折、ネットで以下の老人ホーム関連のニュースを見た。記事の筆者が老いた母親と叔母を有料老人ホームに入れた後、特養に当選して入居できたという話。私も最近同じような体験をしたので、記事にしてみた。今回は「その2」。その1は以下のリンクをクリック。

  • セミリタイアと介護・・・保活ならぬ、老活の勧め、その1.

    0代、40代ぐらいの若い人には、あまり身近な感じがしないかもしれないが、50代になってくると親の介護が現実味を帯びてくる。セミリタイアしていてもそれは同じ。むしろ経済的な負担を考えると、より深刻な事態。

  • セミリタイア後のリスクに備える.その1・・・個人BCPプラン

    一見、悠々自適に思えるセミリタイアライフ。しかし、今回のコロナショックで分かったことは、世の中どんなことが起こるか分からないということ。想定を超えた事態が発生するリスクが常にある。特にセミリタイアの場合には、フルタイムの仕事を止めてしまっているため、一度、致命傷を浴びるとリカバリーは非常に困難。と言うことで「想定外のリスク」も可能な限り事前に想定し、積極的に備えたいと考えるようになった。

  • 台風対策は、URの団地がお勧め・・・セミリタイアの住まい

    セミリタイアするに当たって重要な項目の一つが住まい。特に最近は自然災害が多い。スーパー台風に対しては、URの団地がお勧めな話。

  • セミリタイア後のマネープラン・・・ライフプラン表の作成

    セミリタイアを計画する際に、一番に手を付けたのが、ライフプランの作成。要は、今後の人生の収支計算表。平均寿命まで生きた場合の収支計算を繰り返し作成してシミュレーションした。

  • セミリタイア向け資金づくりその4・・・資金づくりの結果

    リーマンショックを受けて50歳でのセミリタイアを決意。それまでの怠惰な浪費型生活から抜け出し、40歳から資金づくりの貯金を開始した。目標額は2500万円。年間にすると250万円。月にすると21万円。その結果は、如何に。

  • 祝!安倍総理セミリタイアラーの仲間入り・・・安倍政権の通信簿を付けてみた

    昨日、8月28日の記者会見で安倍総理が健康問題からの辞任を発表した。まずは7年8ヵ月の長きにわたるお勤めご苦労様と申し上げたい。僭越ながら、安倍政権8年間の通信簿を付けてみた。

  • セミリタイア向け資金づくりその3・・・貯金の一部を投資に廻す

    リーマンショックが切っ掛けで、50歳でのセミリタイアを目標に掲げた。50歳でのセミリタイアに向けて40歳から資金作りの貯金を開始。固定費中心の節約でPDCMを回しながら貯金の増加をはかった。順調に貯金が増加し始めたことから、資金の一部を運用に廻し始すことにした。

  • どうやらコロナバブル相場が始まったらしい・・・靴磨きとケネディーの呪い

    今日7月26日朝のNHK「おはよう日本」で気になるニュースをやっていた。アメリカでロビンフッド(robinhood)という株アプリが若者に大流行。これが今のコロナショック後の一種「異様な株高」の要因になっているというもの。

  • 貯蓄の肝は節約・・・セミリタイア向け資金づくりその2

    リーマンショックが切っ掛けで、50歳でのセミリタイアを目標に掲げた。50歳でのセミリタイアに向けて40歳から資金作りの貯金を開始。貯金づくりの肝は節約。

  • セミリタイア資金は誰でも作れる・・・セミリタイア向け資金作りその1

    毎日満員電車に揺られて家と会社の往復。この生活から抜け出したいと思うサラリーマンも多いはず。かつて私もその一人だった。それが今では一応サラリーマンを卒業して、「セミリタイアラー」の仲間入りを果たすことが出来た。今回は、どうやって資金作りをしたかを記してみたい。

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