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ブログタイトル
俳句で散歩
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/naka735859
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俳句とスワローズが好きな70歳。最近はフェイスブックにはまってブログにまで手が回ってませんが、時々書きます。俳句の事、スワローズの事、その他もろもろ。
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ブログ村参加:2020/07/27

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俳句で散歩

健人さんの新着記事

1件〜30件

  • ヤクルト・村上、セ最速20打点!4連勝で449日ぶり奪首

    ヤクルトは12日、巨人5回戦(ほっと神戸)に3-2で勝利。引き分けを挟む4連勝で昨年4月20日以来、449日ぶりのセ・リーグ首位に立った。4番・村上宗隆内野手(20)が一、五回に適時打を放つなど3安打2打点。リーグ一番乗りで20打点に到達する活躍を見せ、勝利に貢献した。チームの好調の裏にあるのが、高津臣吾監督(51)のチームづくり。経験豊富な指揮官の“哲学”が躍進を支えている。当初から3カ月遅れで始まった前例のないシーズン。高津監督率いるヤクルトが開幕19試合目、観客がスタジアムに戻ってから2試合目でリーグ首位に立った。「この時期なので(順位を)そんなに意識することはないですけど、一つでも前へ、上へという気持ちで戦っている」昨年4月20日以来449日ぶりの位置にも、指揮官は満足感に浸る様子なく視線を鋭くした。勝...ヤクルト・村上、セ最速20打点!4連勝で449日ぶり奪首

  • つば九郎、七夕を前に監督や選手の願いを短冊に!

    プロ野球は開幕の15試合を消化して明日からは2クール目という事になる。昨夜のスワローズの負け方には正直ガッカリしたが、ここまで7勝7敗(雨天中止1試合)という成績は、昨年の最下位という成績から見れば善戦と思える。しかし、昨年の同時期はなんと10勝5敗と、意外なことに善戦どころかかなり好成績だったのです。今シーズンのここまで、先発投手陣が一番不安です。不安定すぎます。14試合中のクオリティスタートはわずか5試合しかありません。救援陣も良かったり悪かったり、その日の調子があります。(これはどこの球団も似たり寄ったりかもしれませんが)その中で光っているのは清水昇、寺島成輝の二人!成長株です!打線は村上宗隆、西浦直亨、山崎晃太朗が元気ですが、山田哲人の調子がよろしくなく、その分迫力不足です。ベテラン青木宣親、坂口智隆は...つば九郎、七夕を前に監督や選手の願いを短冊に!

  • 【朝日新聞転載】(日曜に想う)「森友」の闇、真実への意志

    【朝日新聞転載】(日曜に想う)「森友」の闇、真実への意志編集委員・福島申二2020年7月5日5時00分赤木さんのことを忘れまいと多くの人が思っている。けれども忘れるのを待っている人たちもいるのだ。森友問題をめぐる財務省の公文書改ざんに加担させられ、苦悩と後悔に満ちた手記と遺書を残して命を絶った元近畿財務局職員、赤木俊夫さん(当時54)のことだ。「僕の契約相手は国民です」と口癖のように言っていた人が、不正を強いられたあとは「僕は犯罪者や」と繰り返すようになっていったという。赤木さんの残した文書や、さまざまな報道に接するうち、胸に浮かんだのは次の言葉だった。「すなわち最もよき人々は帰ってこなかった」――。精神科医がナチス強制収容所の体験を記した「夜と霧」(フランクル著、霜山徳爾訳)の、よく知られた一節だ。深い淵のよ...【朝日新聞転載】(日曜に想う)「森友」の闇、真実への意志

  • 9回二死逆転ホームラン!燕・西浦選手

    6月25日(木)、神宮球場での阪神タイガース戦。先発の高梨投手が7回3安打無失点の好投を見せます。8回に先制を許しますが、9回に二死一、二塁のチャンスを作ると、代打・西浦選手が逆転サヨナラ3ランを放ち、3対1で勝利!連勝で今シーズン初のカード勝ち越しを決めました!6月24日(水)、神宮球場での阪神タイガース戦。先発のスアレス投手が6回1失点の好投で試合を作ると、打線も山崎選手の2本のタイムリー、坂口選手の1号ソロなどで効果的に得点を奪い、6対1で快勝しました!6月23日(火)、神宮球場での阪神タイガース戦。1対4で敗れはしましたが、2016年ドラフト1位の左腕寺島投手22歳が好投。ずっと待っていました。今年は開花の兆しあり。7・8回を無失点零封です!9回二死逆転ホームラン!燕・西浦選手

  • 新たな文明、日韓がつくる気概を 小倉紀蔵さん

    「隣人」理解の手がかり:5【新たな文明、日韓がつくる気概を小倉紀蔵さん】最悪だ、危機だと言われながらも、日本と韓国はこれまで実に多くの協力を積み上げてきた。両国を「思想」の面から見つめてきた第一人者は訴える。事態打開のカギは「勇気と自信である」と。――日韓関係は厳しい状況が続いています。◆「『日韓関係』とは日本と韓国の多重的・多層的な関係の総体であるのに、政治など一部のみが代表してしまっています。うまくいっていない部分はありますが、それはお互いに、自分たちが築き上げてきた歴史を忘れ、否定し、見まいとしたからです。相手との関係の中で貴重な歴史を作り上げてきたのに、それを直視する勇気がないことが問題です」――実績から目を背けているということですか。◆「日本は韓国からの批判に応答するかたちで、植民地支配の歴史や戦時の...新たな文明、日韓がつくる気概を小倉紀蔵さん

  • 違いを知る楽しみ、動画に乗せて 玉村涼香さん、鄭運熙さん

    「隣人」理解の手がかり:4【違いを知る楽しみ、動画に乗せて玉村涼香さん、鄭運熙さん】都会育ちの日韓カップルは韓国の山村でスローライフを送る。過疎地域の活性化に取り組みながら、ユーチューバーとして両国の価値観の違いを楽しさに変えるヒントを発信している。――都会育ちの2人が田舎暮らしを始めたのはなぜですか。◆運熙さん「タイで韓流アイドルの芸能事務所と旅行会社を運営していましたが、精神的に疲れ、都会ではなく田舎で暮らしたいと思いました」◇涼香さん「大学で日本統治時代の朝鮮半島の歴史を専攻し、韓国語も学びました。以前から韓国にも住みたかったので、農家と農業体験希望者をつなぐマッチングサイトで運熙さんと知り合いました。ただ、3月初めに一時帰国したら、新型コロナウイルスの影響で入国制限が始まり、韓国に戻れずにいます」――日...違いを知る楽しみ、動画に乗せて玉村涼香さん、鄭運熙さん

  • 文化を映す食卓、学び合う場に 朝倉敏夫さん

    「隣人」理解の手がかり:3【文化を映す食卓、学び合う場に朝倉敏夫さん】食べるという行為はコミュニケーションと結びついている。主食は同じ白い飯でも、「似て非なる」食の文化を持つふたつの社会。その変容を見つめてきた文化人類学者は、食の交流の可能性を問い直す。――コロナ禍の社会が求める変化は、身近な食にも影響してきます。◆「韓国と日本は食の交流が盛んです。キムチは日本の家庭に浸透し、若者の好きな料理に、『サムギョプサル(豚ばら焼き肉)』や『カンジャンケジャン(ワタリガニのしょうゆ漬け)』の名があがる。消費は地続きです。それがウイルスによって人と人の接触を避けるよう迫られて、食の別の面が浮き彫りになりました。コミュニケーションとしての食の存在です」◆「日本は料理を1人前ずつ盛り付け、取り箸を使うのにも慣れています。いわ...文化を映す食卓、学び合う場に朝倉敏夫さん

  • 触れ合えば、互いの心わかるはず 辛潤賛さん

    「隣人」理解の手がかり:2【触れ合えば、互いの心わかるはず辛潤賛さん】韓国人留学生の李秀賢(イスヒョン)さん(当時26)が、線路に落ちた日本人を助けようとして死亡した事故から19年が過ぎた。それから毎年欠かさずに日本を訪れる。多くの日本人と交流するうち、日本に抱いていた偏見が消え、物事を是々非々で眺めている自分に気がついた。――今年も命日の1月26日を前に訪日しましたね。◆「JR新大久保駅の現場で献花しました。事故から時間が経ち、心の痛みも随分癒え、余裕もできました。わざわざ私に会いに現場まで足を運んでくれた年配の日本人女性3人が、色紙に書いた手紙までくださいました。本当にありがたいことです。新型コロナウイルスのために、現在は韓国でも市民生活に影響が出ています。日本の流行状況をとても心配しています」――昨年以降...触れ合えば、互いの心わかるはず辛潤賛さん

  • 韓国の対日報道、聖域なくす努力 沈揆先さん

    「隣人」理解の手がかり:1【韓国の対日報道、聖域なくす努力沈揆先さん】日韓が国交を正常化して22日で55年になる。元徴用工や元慰安婦の問題などで対立が残り、韓国社会は日本に依然、厳しい視線を向ける。両国間の摩擦をめぐり、世論の動向を左右してきた韓国メディアの現状などについて、大手紙の東京特派員も経験した元編集幹部に聞いた。――日本の研究者からは「韓国メディアは日本に批判的過ぎる」と聞くことが少なくありません。◆「韓国は日本の植民地支配後も、北朝鮮との戦争状態が終結せず、政府や軍部の批判は許されませんでした。軍事独裁政権下の1983年に私が東亜日報に入社した時も、編集局内には中央情報部の職員が居座り、目を光らせていました。敵対する北朝鮮への融和的な論調も許されません。ただ、それは日本に対しても同じでした」――なぜ...韓国の対日報道、聖域なくす努力沈揆先さん

  • 「無症状」の有名患者「チフスのメアリー」知ってる?

    2020/6/14・・・<この記事は「BOOKウオッチ」からの転載です>新型コロナウイルスで、過去に出版されていた感染症関係の本がいくつか再版や増刷されている。本書『病魔という悪の物語――チフスのメアリー』(ちくまプリマー新書)もその一つ。初版は2006年。単なる感染症ではなく、いわゆる「健康保菌者」の問題を扱っている。今回の新型コロナでも「無症状病原体保持者」が注目されているだけに、復刊本の中でも特に意義深い一冊と言えるのではないだろうか。◆「特異なチフス患者」本書の副題にある「チフスのメアリー」は、医療関係者の間ではよく知られた名前のようだ。彼女を有名にしたのは、「特異なチフス患者」だったから。本人は全く無症状。しかし、結果的に次から次へと感染を広げ、人生の大半を隔離施設で過ごすことを強いられた。本名はメア...「無症状」の有名患者「チフスのメアリー」知ってる?

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