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龍三さんのプロフィール

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ブログタイトル
状況判断-投資スタイル
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/stock-us
ブログ紹介文
主にアメリカのバリュー株投資の話。米国株投資歴は20年くらい
更新頻度(1年)

14回 / 54日(平均1.8回/週)

ブログ村参加:2020/06/12

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ハンドル名
龍三さん
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龍三さんの新着記事

1件〜30件

  • 浮世を渡る その2

    人は褒められるのが最高の好物だ。多くの人たちに最大の賛辞を受けたい、金は墓までは持っていけないし地位は老いぼれたら無くなるよって金と地位と名誉で最後に名誉が来るのは外れてもいない人生では知識、子供、資産などいろいろあるが、育っていくのを感じる事こそが楽しみであり励みである。これが意欲につながる成功しても高原状態になってしまうとあまり面白くない。成長期が一番楽しい。だから楽しみは突然終わる。数年後に虚しさが訪れる。成長の観点からも人の無駄遣いを喜んで見ているのは愚かしい無駄遣いは額では計れないその年得た利益の内の少ない割合であれば大きな買い物であっても悪いインパクトを与える確率は低い利益というのは将来にたいする一種の積立保険である恐らく人生のピークが徐々に盛り上って40代にあると幸せだろう。その後にあまり下降しな...浮世を渡るその2

  • 円高がナスダックのトレンド転換をサポートするか?

    105円半ばの対ドルレートだが久方ぶりの円高ははたしてナスダックのトレンドの転換を意味するものになるだろうか。今週の市場動向を注視する必要がある。円高がナスダックのトレンド転換をサポートするか?

  • ナスダックは下落局面に入るか?

    最近のナスダックは以前とは異なり一部の銘柄がさらに高値を追うというクライマックス的な印象を受けていたが、インデックスの方も下落がちとなりトレンド転換間近かという雰囲気を醸している。今週の動向である程度はっきりするのではないかと期待している。ナスダックは下落局面に入るか?

  • 米国バリュー株再び割高に

    自分なりの条件のスクリーニングをもう10年以上やっているが昨年の下落で一時的に割安になったものの、その後の下げ渋りや利益の低下などで割安状態から元にもどったり、割高になってしまったものさえある。昨年の下げ状態ではこれから本格的なリセッションになれば利益低下もあるので買い出動ではないのは容易に理解できたが、その後に企業によってだが株価がまた上昇するとは思っても見なかった。これでまた延長戦に突入で、本当の割安状態を期待するには更に相応の時間が必要になったみたいだ。米国バリュー株再び割高に

  • WYNN 企業情報

    https://www.wynnresorts.comWYNN企業情報https://stocks.finance.yahoo.co.jp/us/profile/WYNNラスベガスのホテル及び海外でのカジノ経営WYNN企業情報

  • CMI 企業情報

    https://www.cummins.comCMI企業情報https://stocks.finance.yahoo.co.jp/us/profile/CMIディーゼルエンジン及び関連商品の製造会社CMI企業情報

  • WLK yahoo finace ja

    企業情報https://stocks.finance.yahoo.co.jp/us/profile/WLK化学製品製造会社という感じ。WLKyahoofinaceja

  • 浮世を渡る

    人間の世界は社会という、人と人との繋がりでできている。人生において資産がなければ生きていくのは辛いが、無一文になった時は人情にすがるしかない人情にただすがる人生は辛い戦争は大きな個人的利害をも生む。社会を牛耳る術はコネクション一番強固なコネクションは縁戚縁戚と言えども盤石ではない。数代後に必ず放蕩ものが出てくるある社会で縁戚に限らず特定のコネクション比率が多い場合は距離を置くか交わらない方がよい縁戚関係のメインテーマは陰謀説世の中の陰謀説は、あなたの生活には何ら影響を及ぼさない。何でも規模が大きくなるとコントロールするのは難しくなる。特定団体の思いのままに操るのはまず不可能人は恐怖を感じると容易にコントロールされてしまう過剰な情報の入力は判断力を失わせる相手にプライドを持たせない資金提供は逆に恨まれることになる...浮世を渡る

  • Chemical Activity Barometer

    ChemicalActivityBarometerのグラフはすでにリセッション入りを示唆している。株式市場は過剰流動のせいか加熱していてどこ吹く風。こういうところにバリューが生まれる。ChemicalActivityBarometer

  • マイ・ストラテジー

    米国株投資を主にバリュー投資で20年間やってきて成果はどうかというと、そこそこ満足のいく結果にはなっている。しかし始めたころの意気込みからすると、かなり残念という感じだ。これからの戦略だが、まず基本はバリュー投資には間違いない。でも現在の投資環境下では下げリスクが高いと考えるので下落待ちだ。そして今までに何回も経験した下げ相場では、ひたすら見守っていただけなので今回からは少ないながらも空売りを考えている。もちろん下げないかもしれないが転換期は個別のバリュー株が教えてくれるだろう。下落した場合は割安株をなるべく安く買う努力をする。そしていつかボトムを迎え上げ相場に転換したら、およそ2年後から成長株をバリュー株に足して買増しする方向で検討する。現在のまま上昇相場が維持されたら、指を咥えて見ているかインデックスを少し...マイ・ストラテジー

  • 昨夜の米国株式市場 2020-06-13

    週の終わり金曜のアメリカ市場はナスダック+1.01%Vol4.37Bで取引開始前の先物と大して変わらずで終了。出来高が少なく様子見のような感じ。昨夜の米国株式市場2020-06-13

  • 今夜の米国市場 インデックス先物は+1.2パーセント以上

    取引が開始されないと実際のところは分からないが今のところ米国株式市場のインデックス先物は総じて1.2パーセント以上で取引されているようだ。買い意欲は旺盛に見える。急落した昨夜の取引高は多くなかったので完全なダウントレンドに入っているわけではなさそうだが予断を許さない。今夜の米国市場インデックス先物は+1.2パーセント以上

  • CLOやハイイールド債のその後は?

    ずいぶん前からCLOやハイイールド債の不穏な動きが伝えられているが、その後はどうなっているのだろうか。特にシェールオイル関連企業は原油価格が下落すると打撃を受けるらしいが一時は相当下がったが今は35ドル近辺だ。不安要素はいっぱいながら急反発で何とかなってきたが今回の下落がどの程度のインパクトをもたらすかは分からない。いま米国市場の先物は1パーセント以上上げている。今回もあっという間にリカバリーされるのだろうか。CLOやハイイールド債のその後は?

  • 米国株大幅下落

    3月に急落してからの最高値更新で沸いていた米国市場だったがFRB議長の慎重なステートメントで先行きに不安感が覆ったのか急落した。今回の急反発には企業業績は殆ど反映されているとは思えず過剰流動性がもたらした上昇と言えるかもしれない。米国株大幅下落

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