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センジュさんのプロフィール

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ブログタイトル
ホワイト社内SEになってみる?
ブログURL
https://se-funwork.com/
ブログ紹介文
プライベート重視のベテラン社内SEが、一般企業のITを支える社内SEという仕事について発信するサイトです。
更新頻度(1年)

4回 / 37日(平均0.8回/週)

ブログ村参加:2020/05/29

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ハンドル名
センジュさん
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ホワイト社内SEになってみる?
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ホワイト社内SEになってみる?

センジュさんの新着記事

1件〜30件

  • 社内SEになるとIT雑用係になってしまわないか?

    社内SEはIT雑用係になるのか気になるりますが、結論 多かれ少なかれIT雑用の仕事は起こるります。 もしシステム開発保守の仕事を充実させたいならIT雑用は避けるべき。仕事の質を下げずプライベート時間もしっかり確保するのが大切です。

  • 社内ヘルプデスクとして正社員になり社内SEを目指す方法

    ヘルプデスクから社内SEへの転職を目指す際、企業の求める即戦力に至っていなければ転職は難しいでしょう。それなら先ずは正社員の社内ヘルプデスクとなり、その企業で経験や勉強を重ね自社の状況を把握した人材として社内SEを目指すことも1つの方法ではないでしょうか。

  • 社内SEはITエンジニアのスキルアップが難しい?

    社内SEはその業務においてITエンジニアとしてのスキルアップを目指すことが難しい環境に身を置いています。既存システム保守のため従来技術を多用する必要があったり、そもそも調整業務など技術的以外の業務が多い、また新技術の導入はハードルが高いなどの理由があります。

  • 社内SEはプライベート時間の確保がしやすいの?

    社内SEという職種におけるプライベート時間の確保は「しやすい」といえます。あまりキツい納期に追われることがなく、扱うシステムも長期運用で安定しており、さらには昨今の働き方改革でプライベート時間確保が加速している現状となっているからです。

  • 【年代別】社内SEに求められるスキルとは?

    社内SEに転職をする場合、求められるスキルは企業の募集意図や年代によって色々と変わってきます。また、一般企業内の情報システム部門に入る社内SEとしては、その企業の昇進制度・年功序列が色濃いなどケースがあり、出来るだけ若いうちにその企業に入れれば難はないと思います。

  • 【企業選びのポイント】社内SEでワークライフバランスを充実させるには?

    あなたが社内SEを目指すなら、ぜひ「ライフ」(家庭や家族・自分)を重視してほしいと思います。 30代は結婚する・子供が生まれるなど、プライベートの面にも目を向け生きてゆくことは、トータルで人生をみたときの満足度が大きく違ってくる事でしょう。

  • 社内SEのキャリアパスってどうなの?

    社内SEのキャリアパスは、社内ITエンジニアで活躍・管理職昇進・他部署異動・社外へ転職などがあります。現場で活躍し続けるも良し、管理職に昇進しIT戦略立案に関わる・経営企画に参画・社外で更なるキャリアアップや年収向上を目指すなど道は様々です。

  • 客先常駐エンジニアから社内SEになる選択

    いま客先常駐の人で今後は自分時間を重視・技術や経験を長く安定的に活かすには社内SEも選択肢の1つです。 自社の情報システム部の社内SEなら、色々と融通が利く・経験を活かし長く働きやすく・主体性をもった仕事もでききる可能性があります。

  • 【社内SE転職】社内SEに向いているか?5つのポイントで適性を解説!

    社内SEへの転職を考えたとき、自分に向いているかわからず不安になることがあると思います。僕のこれまでの経験から「どんな人が社内SEに向いているのか」を紹介します。これを知っておけば社内SEに向く人の特徴がわかり、不安解消の助けになります。

  • 社内SEのテレワーク事情ってどうなの?

    社内SEのテレワークは、その企業の業種や社内SE業務の中でも扱う分野ごとに難易度が違ったりします。今後の「紙とハンコの文化」からの脱却や出社しなければできない仕事の分野もありますが、警戒を緩めずに仕事方式のさらなる工夫が必要となっています。

  • 社内SEから業務部門へ異動もできる

    社内SEは会社の広い範囲を見渡せる立場であり、もし社内転職をした場合でも有利な点が多いと言えます。 全体の俯瞰ができて保有データの有用性も理解していることなどを武器に出来ますし、自社内の異動なので給与面で落ちる心配も少ないでしょう.

  • 社内SEはユーザーに頼りにされたり感謝されたりする

    社内SEはユーザーとの距離が近く、何らかのITの対応を行った場合には感謝されることはよくあります。社外が相手のエンジニアよりも、社内でユーザーの顔が見えたり気持ちが伝わり易いところが社内SEのやりがいやモチベーション維持の元となっています。

  • 社内SEとして特有の知識・スキルが身に付く

    社内SEはエンジニア的なスキルの向上は少ない代わりに、企画力・調整力・折衝力などが身に付く職種です。自社のビジネスのサポート機能を拡充するためは各業務部門の状況も把握しつつバランスを取りながら仕事を進めることも社内SEに必要なスキルです。

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