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ブログタイトル
トラディショナル ファッション
ブログURL
http://bigumuck.livedoor.blog/archives/6090384.html
ブログ紹介文
洋服と雑談のブログです。主にトラディショナルスタイルに関する豆知識や、日々感じたことを書くことで読者の方に楽しんで頂きたいと思います。
更新頻度(1年)

32回 / 7日(平均32.0回/週)

ブログ村参加:2020/05/22

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トラディショナル ファッション
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トラディショナル ファッション

MUCKさんの新着記事

1件〜30件

  • 紺色のスーツばかり着る ただの流行かも

     洋品店や仕立て屋さんにおいて、特に春&夏に手に入りにくい色が茶系です。ジャケット生地では、地厚の無地やチェックの記事がちらほらあります。しかしスーツを作ろうとしたなら、紺色やチャコールにおされ選べるほど生地が無いのが現状ではないでしょうか。これは既製品

  • コロナ時代 お年寄りの過ごし方

     以前、「コロナ予防に努める90歳」という記事で、とにかく要件を紙に書いて張るという祖母の行動をご紹介しました。今回おばちゃんはなぜ「お」を多用するのか、またコロナ時代の過ごし方についてお話したいと思います。おばちゃんは、とにかく「お」を使います。お賽銭

  • ユニクロは正直どうなのか?

     ブログを書くようになり、他の方の意見も目にするようになりました。結構、皆さんユニクロに厳しい意見が散見されます。正直に言えば、私も良い悪いより「ユニクロを着る」という事に偏見をもった時期がありました。私が高校生の時までは、普通に利用していたユニクロ。そ

  • トラディショナル ファッション 動物ネクタイ

     面白い柄や、かわいい柄。ネクタイ選びに遊び心は大切だと思います。来る日も来る日も、同じ小紋柄のネクタイをすること。これは服装に頓着がない方にとって、当たり前で自然なことかも知れません。また、そういう方が多からか、社会で問題視もされませんので「ネクタイに

  • 紳士コーディネート 「上下の統一」

     背広にスラックス、ここにシャツとネクタイ。一般的にこれらのコーディネートには統一感が必要で、画像の男性はとても良い統一感が生まれていると思います。                         理由は、チャコールグレーの導線がネクタイからスラックスにかけて流れて

  • フライトジャケット「タイプA-2」

     ご存じの方も沢山いらっしゃる、フライトジャケット「A-2」、とにかくかっこいいと言う他ありません。百貨店でも、このA-2を模した革ジャンや、G-1のようなものを「ボマージャケット」などと呼んで販売されています。しかし、大戦中の現物に等しい商品が欲しい場合は、「ア

  • 簡単対処法 謎の電話・留守電 「留守電に謎の中国語!」がきた場合

     「便利なもの」というのは、デメリットが深刻になる場合がありますよね。謎の着信があった、留守電が入っている。「知り合いにしか番号を教えていない」はずが、謎の着信があるだけで不安になる方は多いです。ほとんどの方が「無視するのが一番」だと言われます。私の場合

  • 体験談「アイパー奮闘記」

     皆さん「アイパー」をご存じですか?デコトラの運転手さんや板前さん。きれーなオールバックになっています。それです!そのアイパーです。私が以前、髪型をアイパーにした時の体験談をお聞きください。とにかく「やってみたくてアイパーにした」のですが、どこの理容室で

  • 衝撃!「クリーニングはそんなに縮むの?」

     クリーニングに洋服を出すことは大切ですし、よいクリーニング店も沢山あります。その中で沢山の服を持ち込むうちに、疑問が出てくることもあるかも知れません。「これって適切なクリーニングなのかな」と思ったときに、業者と消費者の間で常識が違うと納得できないときも

  • ネクタイ「良質なネクタイを選ぶ秘訣」

     どのネクタイが良いのか?といえば「自分が気に入ったネクタイを、安価で買える」ことだと思います。 見た目はや値段は大変重要です。しかし、基礎的な情報が無いために、長く愛用できない事態になれば、これはとても残念な思いをしてしまいます。ご存じの方には当たり前か

  • 雑談「ツーブロックにしてカツラだと言われた話~他4話」

     生きていると色々なことが起こりますよね。悪気があって失敗したならば天罰と言えますが、真面目に生きていながら災難に出くわしてしまうことも沢山あります。今回は私の失敗談を思い出してみたいと思います。小学生の時にクラスにいる「薄着の子ども」。真冬にトレーナー

  • 90歳 コロナウイルス予防につとめる

     コロナウイルスで私たちが深刻な被害を受け始め、数か月が経ちました。精神的に辛いです。この時、祖母は毎日感染防止に努めています。まず、自分はもちろん外に出ないで、家族が出たら叱ります。たとえ会社に行く場合も許しません。テレビで仕入れた話を何回もして、安倍

  • MISTER SHOPのご主人

     ネクタイをつけはじめて感じたことが、身に着ける服から美術品を収集するような感覚になったことです。この少ない面積の中で、色とりどりの模様やモチーフを見る時に、実に美しく感じます。個人的に「衝動的に手に入れたネクタイ」よりも、最初から「次回はこんなネクタイ

  • 体験談「お年寄りに毎日騙される話」

     私の家には、おじいちゃん。おばあちゃん。ひいおばあちゃんが居ました。現在も90歳のおばあちゃんが居ますが、こういったご老人を「オレオレ」とだますのは許しがたいですね。しかし当のご老人も、若者を毎日だます場合があります。ここでは、私の体験をご紹介します。

  • シリーズ・アイビー③「SUMMER IVY」

    「SUMMER IVY」 洋服を選ぶ時に、季節感は大切ですね。皆さんはどういった夏のスタイルがお好きでしょうか。洋品店に於いても、夏はマドラスチェックやパステルカラーの品物が出始めて、アイテム選びが楽しくなります。個人的には色や柄はもちろん、夏の「素材」も大切だと

  • シリーズ・アイビー②「ブレザー」

     1920年代、ブレザーは米国で人気があり、それは富裕層を中心としていました。約40年が経ち、我が国でも「紺のブレザー」が印象的な「アイビーブーム」がおきました。今日でも一つのカテゴリーとしてアイビーがあることは、アイビールックの普遍的価値に他なりません

  • シリーズ・アイビー①「ネイビーブレザー」

    「アイビーの象徴」 ネイビーのブレザーこそアイビーの象徴であり、アメリカントラディショナルの王様です。ボタンは三つ釦段返り、パッチポケット、センターフックベントにボックスシルエットが代表的で、(画像のものとはことなります)「お求めになる場合はブルックス・

  • 雑談「テレビに思う事」 あるある編

     テレビの水戸黄門に、皆さんが言っている「なぜ4、5人斬り殺してから正体をばらすのか」ということがあります。本当にそうだと思います。個人的には、水戸黄門でおばさんがお風呂に入るシーンがありましたが、「悪役の女盗賊」の方に入って欲しいと感じました。また一時

  • 雑談「~キレたらダメ~通販サイトや銀行を例に」

     客として、届いた商品に問題があった。書類に不備がある。「思わずキレてしまう」という方はいますし、私自身イライラすることもあります。現時点では「お客さま」の地位が高くても、あおり運転の問題のように「キレた大問題をきっかけとして社会全体の姿勢が見直される」

  • 「ネクタイの色」と「シャツの色」:追記

     以前の記事にて、「ネクタイの色とシャツの色」これを同一にすることを申しました。では、具体的に「どれだけの割合が同じならば良いか。」ということですが、結論から言えば「基本的にわずかでも大丈夫」です。「濃紺のスーツ、白のシャツ。エンジの無地ネクタイ」という

  • 雑談「テレビに思う事」 ヒーロー・ヒロイン編

      私が幼稚園児の時。ジェットマンやセーラームーンという、いわゆる「良い役が悪役をやっつける」勧善懲悪のテレビをやっていました。思うことは、例えばセーラームーンでは5、6人で出てくると記憶していますが。悪者の構成員の方が少ない時も多々あったと思います。フ

  • 雑談「職業相談の結果、占い師などを勧められた話」

     「えっ!」と思う事、ありますよね。信頼できる方のアドバイスでも、一旦考えてから行動することは重要だと思います。私が進路相談をしたときに、実際に頂いたアドバイスをお話しします。職業を選ぶ上で、自分の適性や長所とともに、苦手なことや、短所も正確に伝えるべき

  • ストライプに気を付ける

    洋服を組み合わせる上で扱い易いストライプ。しかし、時々あるのが「ストライプの多用」です。上の画像は極端なものですが、ストライプやチェックを過度に用いることは見た目に美しくなくなり、失敗に繋がります。この失敗を生みやすい原因となるのが「折柄」でないでしょう

  • 雑談「しつこい店員さん。買わされそうになったらこうする」

     洋服を見たいけど、ずっとついてくる店員さん。時には強引に買わされそうになることも!正直、こんなこと意味があるのか?と思いますが、やはりノルマを設定しているそうで。当の店員さんも辛かったそうです。ここでは場面ごとに、私がやりつくしてきた対応をお話します。

  • 雑談「友達のお母さんにママって言っちゃった話~他5話」

     今回のコロナウイルス。本当~に!厄介。迷惑!仕事ない!私は長州小力じゃないからキレてますよ。しかし皆さんもそれは同じだと思います、考えたら色々辛いことは他にもありました。今回は私の失敗談を書いて、皆さんに少しでも元気になってもらう事にしたいと思います!

  • コットンスーツ 「その②」

     前回の記事で、ネクタイとシャツの「色」あわわせる話をいたしました。今回は、背広やスラックスに色を合わせた場合を見ていただきたく思います。そもそも「色を合わせる」観点からいけば、「スーツは上下が同じ色ですので合わせやすいといえます。」この時点で、ネクタイ

  • コットンスーツ 「その①」

     まだ暑いとは言えませんが春・夏のスーツにコットンスーツは欠かせません。なかなかコットンスーツで出勤は難しいかと思いますが、是非プレイベートでお召しになってください。ご覧の通り、コットンや麻を素材とした衣類は、「しわ」が大切です。嫌だ!というこだわりが無

  • 雑談「洋服雑誌の浮世離れ」

     一時期ちょい悪オヤジのジローラモさんが、レオンという雑誌でずいぶんと活躍されていました。あのレオンについて正直な感想を述べます。私には「どのような人に読んでもらい。勝って欲しいのか」疑問です。ベントレーや数十万円の洋服を、コンビニでレオンを買った私が買

  • 背広の「ミルラベル」について

     背広を買って、ブランドラベルの他に、写真にあるようなラベルがついていることがありますね。ご存じの方も多いと思いますが、生地メーカーのラベルです。自社ブランドのミル、商社形式のマーチャントがありますが、一般に「ミルラベル」と呼ばれるこのラベル達。わざわざ

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