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ブログタイトル
ただ春の夜の
ブログURL
http://harunoyo.blog.jp/
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心に浮かんだことを書いてます。
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49回 / 66日(平均5.2回/週)

ブログ村参加:2020/05/19

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majiさん
ブログタイトル
ただ春の夜の
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majiさんの新着記事

1件〜30件

  • ブログを書く人々

    先日に続いて、あるビアンさんのブログが再開しているのを発見。以前のブログは辛いお別れを機に閉じてしまわれ、とても残念に思っていた。彼女の文章や感性がとても好きだったので、また読めるのがほんと嬉しい。まだ全部読めてないけれど、傷心からしっかり立ち直られて、

  • クリスマスは・・

    い、いつのまにか!11月が終わってしまうー💦というわけで、来月のことを考えはじめました。今年のクリスマスは平日なので、その前の週末にゆっくり過ごしたい。彼女さんの12月の予定の空き具合を聞いて、レストランの予約をして、お部屋の予約をして、彼女さんの予約をしま

  • ◯◯ちゃん

    彼女さんは私のことを「◯◯ちゃん」と呼ぶ。子どもの頃、家族から呼ばれていた呼び名。彼女さんにそう呼んでと頼んだわけではなく、何となく自然にそうなった。大人になってからは呼ばれ慣れてないので、ちょっと恥ずかしいような、こそばゆいような、懐かしいような。でも

  • A面B面

    以前、あるビアンさんのブログを愛読していた。おつきあいしている人からお別れを告げられ、その後ブログもなくなってしまった。寂しく思っていたのだが、今日たまたま、その方の彼女さんのブログがあることを知った。やはり恋愛ってものは、A面から見るのとB面から見るのと

  • おつきあいに必要なもの

    長くおつきあいをするには何が必要なのだろう?① まずは、好き♡という気持ち。好き♡がないとおつきあいにも発展しないので、これは大前提。少々のマイナスポイントなどどうでもよくなるくらい好き♡なのが理想。② それから、おたがいに尊敬する気持ち。たとえ見た目や条

  • 私の仕事

    いつも明るく前向きな彼女さん。だけど人間だからね、元気なくなることもある。私に甘えたりワガママ言ってね。それを受け止めるのは私の仕事!ほかの人にはまかせられません! 彼女冥利に尽きるんだよ。つつみこむように抱っこしてあげたい。にほんブログ村 

  • 期待しない

    作家の辻仁成氏。作品は読んだことなく、愛をくださいを歌える程度なのだが、Twitterをフォローしている。私の好む考え方と似ているので、気づきも、背中を押されることも多い。やさしくいたわられることも多い。この考え方でいいんだと思うことも多い。最近では、「人に期待

  • 半年

    彼女さんと知り合って、およそ半年。当然最初からはつきあってはなくて(笑) 、緊張しつつ、探りながらのやりとりだった。それがいまではかけがえのない存在になっているのだから、人生ホントわからない。つい、◯◯から半年とか3ヶ月とか数えてしまうけれど、早くそんなこ

  • となり

    昨日は夜から私の用事があり、それまでの6時間のデート。焼肉屋さんのカウンター席でランチして、日当たりのいいベンチでおしゃべりして、映画を見て、カラオケに行って、私の用事があるところまでいっしょに歩いてくれた。ずっと隣にいた一日だったね。心地よい声を聴きなが

  • 明日は映画へ

    今日はそれぞれ別行動の休日。違うことをしていてもつながってる感。いつも私のことを想っていてくれて、ありがとう。そして明日はふたりでは初めての街に映画を見にいく。映画といえばデートの定番だけど、彼女さんといっしょに映画を見るということ自体が嬉しい。いっしょ

  • おやすみLINE

    彼女さんとは、ほとんど毎朝毎晩LINEする。朝は彼女の通勤の時間帯に、今日もがんばろうね的な。夜は就寝前、少し甘めに。でも夜はついつい遅くなったり、長くなり、おやすみと言い合うのが12時過ぎてしまうことがほとんどになっていた。私はもともと宵っ張りで出勤時間も遅

  • ベッドサイド

    先日、彼女さんのうちに行ったときベッドサイドのテーブルの一角に以前私があげたものが置いてあった。海岸で拾ったサクラガイ空から降ってきたどんぐり彼女のうちをイメージしてプレゼントしたお香贈り物に添えた手書きのメモそんな、私の手から離れた小さな小さなものたち

  • 料理は人を表す

    料理というのは、その人がとてもよく表れる・・・と思う。以前、友人数人と毎月のように持ち寄りランチ会をしていた時期があったのだけど、なんの料理を持ってくるのか、そしてその味つけにその人らしいなぁと思うことがとても多かった。先日、彼女さんがつくってくれたもの

  • 手料理

    昨日は、初めて彼女さんの手料理をいただきました。この日はお外で食べるものとばかり思っていたからサプライズ。とっても美味しかった。うん、彼女がつくるごはんはきっとなんでも美味しいと思う。そのあとお出かけすることがあったので長くはいられなかったのだけど、ゆっ

  • 会いに行くよ

    いままでのデートは、彼女さんが車を出してくれることが多かった。もしくは、中間地点で会ったり、私が電車で彼女さんち方面に行ったり。でも今日は初めて彼女さんちまで運転していった。高速は得意ではないので緊張だけど、私のほうから彼女さんに会いに行きたいかったから

  • ヘアスタイル

    昨日ヘアサロンで髪を切った。2年くらい前の自分の写真を見せてこんな感じに、とオーダーしたのだが、思ったより短く、見た目中性寄りになってしまった・・・。いちおう彼女さんには事前に要望はあるかと聞いておいた。短いほうが好き♡とか長いほうが萌える♡とかあれば、可

  • 流行語大賞

    今年もあと2ヶ月を切り、年末恒例の流行語大賞のノミネートが発表された。彼女さんと私の間には、二人だけで共有する言葉がいくつかあって、いわば私たちの流行語(?)。ここに載せることはできないけれど、厳正なる審査を経て年末にはぜひ大賞を決めたい!と思っている。に

  • 愛を実感したとき

    私たちはたがいにしょっちゅう「大好き」 と言いあってるし、隙あらば手をつなぐ。週に1度はデートしてるし、LINEは毎日、メールもぼぼ毎日。が、彼女さんは一人でいるときもよく「◯◯ちゃんおはよう」なんて私に話しかけているんだとか。部屋に私の写真が飾ってあってその

  • 初めてのおそろい

    今朝、「今日は何してるの?」というLINEを彼女さんからもらい、急きょ、私の買い物につきあってくれることに。ふたりでショッピングは初めて。共通の趣味になりつつあるグッズをいろいろ見て、紅葉を愛でながらテラスでランチして、Tシャツをおそろいで購入。(色違い、柄違

  • 11月

    今年もあと2ヶ月となってしまった。いつもならここで「あっという間だった!」とか書くんだけど今年はそういう感覚ないな。停滞していた冬、自分を見つめ直した春、彼女さんと出会った夏、娘が巣立ち、母が旅立った秋。それぞれの季節がくっきりしていたからだろうか。コロナ

  • 素晴らしい瞬間

    「人生は、素晴らしい瞬間がどれだけあるかで決まる」若い頃に尊敬していた人の言葉。以来、私を形成する価値観の土台になっている。もちろん、素晴らしい瞬間というのは種類も大小も長さもさまざまなんだけど、昨日のデートには、間違いなくその「瞬間」があった。10月は4回

  • 育てたい空気感

    Lの世界ではセクを表すワードのほか見た目を表すワードもある。ボイ、中性、フェムってやつね。私たちはどちらも、中性が1滴入ってるかな?くらいのフェム。彼女さんはスカートは履かないけど笑った顔はとてつもなく可愛くて女子だなー♡と思う。もともとのテイストも違うし

  • 尊い時間

    L用語?で言うならば、私たちはリバとリバ。セクに関係なく好きになった人が好きだし、好きになった人を愛したいし、愛されたい。でも私の場合、こと彼女さんに対しては、愛したい気持ちのほうが強いんだな。リバの場合、相手との関係性や相性によって変わっていくのかもね。

  • 私ができることは何かな

    先日は、ずっと刺さっていたホネを喉をかっさばいて見せてしまった。いいこととは思わないけれど、私はオトナじゃないから、前に進むには必要なことだった気もする。。彼女さんはとても愛情深い人。私とずっといっしょにいたいと言ってくれる彼女さんのために、私ができるこ

  • 仲なおりデート

    初めての日帰りドライブ旅行は温泉へ。3時間くらいお湯につかって、軽く食べて、1時間くらいお昼寝して、また2時間くらいつかって、晩ごはん食べて、帰ってきた。お昼寝スペースでは、うとうとする私の写真を撮って、ひとり画面を見ては、にこにこしている彼女さん。その様子

  • 午前3時に

    あたたかいベッドで眠るでもなく、恋人と過ごすでもなく、DVD観賞するでもなく、こんなブログを見に来てくれた人がいる。 私と同じように寝付けずネットの中を彷徨ってたどり着いてくれたのだろうか。海の底に沈むにはいい時間帯。にほんブログ村 

  • 劣等感

    わかってる。比べるべきなのは他人とではなく、昨日の自分となのだと。自分と他人と比べても決していいことはない。絶対に幸せになれない。にほんブログ村 

  • 年齢バランス

    私と彼女さんは、私のほうが少し年上。私はもともと妹で、そのせいか年上といるほうがラクなたち。実際、いままで年上と付き合うことが多かった。彼女さんはその逆。もともと姉で、なんと年上と付き合うのは私が初めてらしい。 私はしっかり者の彼女さんをかなり頼りにしち

  • つづき

    ・・・とはいえ。ときに、あまりに世界が違いすぎて、私たちがつきあってるのは何かの間違いでは?あっという間にお別れとなるのでは?と思ったりする。どこかにそのときの心の準備をしている私がいる。そうなっても静かに受け入れようと思う、秋の夜長。にほんブログ村 

  • 似ている部分と違う部分と。

    彼女さんと私は、まったく違う人生を歩いてきた。普通にしていては決して交わることはないような、しかも二次元世界の平行線ではなく、三次元的に交わらないような線と線。ところがあるときそれらの線が折れ曲がり、交差して。人の出会いというのはつくづく不思議なもの。畑

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