searchカテゴリー選択
chevron_left

カテゴリーを選択しなおす

cancel
プロフィール
PROFILE

経営危機打開さんのプロフィール

住所
未設定
出身
未設定

「破産しかない」と専門家に言われた多くの方が、弊社と共に再生されています。 必要なのは「強い気持ち」と「正しい知識」。実績に基づいた的確なアドバイスであらゆるケースの経営危機打開をサポートします。

ブログタイトル
倒産回避への善戦苦闘日記
ブログURL
http://www.cam-jp.info/
ブログ紹介文
経営危機は、自らの力で打開できます。 中小事業者の倒産回避は、難しくはないのです。
更新頻度(1年)

14回 / 59日(平均1.7回/週)

ブログ村参加:2020/05/11

本日のランキング(IN)
読者になる

新機能の「ブログリーダー」を活用して、経営危機打開さんの読者になりませんか?

ハンドル名
経営危機打開さん
ブログタイトル
倒産回避への善戦苦闘日記
更新頻度
14回 / 59日(平均1.7回/週)
読者になる
倒産回避への善戦苦闘日記

経営危機打開さんの新着記事

1件〜30件

  • 景気の波が的中・・・

    コロナウイルスは、健康だけではなく、人間の社会や生活さえも侵食し、破壊し尽くそうとしています。 この強烈な影響力は、社会通念を覆し、新たな常識を構築しようとしていますか、異常事態であることは間違いありません。

  • サービサーが変だ・・・

    コロナウイルス環境下で、サービサーが、今までの常識を逸脱した様な和解をする事例が多く見受けられます。 それらの事例に共通するのは、サービサーが、揉めることを避けているのではないかということと、交渉が長期化することを避けているのではないかということです。

  • 債権放棄が当たり前に・・・

    政府は、コロナウイルスの中小事業者対策として、秩序を超えた金融施策を用意して、万全の条件の下で、潤沢に資金を供給しています。しかし、弁済を考えると疑問を抱きます。 多くの中小事業者が、このコロナ対策としての緊急借入の弁済により、資金繰り悪化に陥り、放置すれば倒産に至ることが容易に想像できるからです。

  • 激変の環境・・・

    過去の大きな不況において、経営者は、じっと我慢をするというのが当たり前でした。不況という嵐が過ぎ去るまで、無駄なことは何もせずに行動を抑制し、元の状況に戻るのを待つというのが、最も損をしない方法だったのです。

  • 減免と猶予は違う・・・

    今、資金繰りが楽だというのは、融資や猶予により、問題を先送りしたからに過ぎません。 資金繰りが確保できている間に、具体的な方向性を確保し、再生など根本的な解決に向けて取り組むことが求められているのです。 今が、その最後のチャンスなのかもしれません。

  • コロナでの融資交渉・・・

    順調だった資金繰りが、コロナウイルスの発生により突然に悪化し、ほぼ売上か喪失し、このままでは資金繰りが破綻してしまうという流れが、資金繰り表を作成する基本になります。 ただし、融資が実行されれば資金繰りに問題はなくなり、景気が回復すれば返済は問題ないというポイントも確保してください。

  • コロナでの債権回収・・・

    サービサーの対応が、急激に変化しました。 あれほど、頻繁に連絡をしてきて、無茶な要求を繰り返していたサービサーが、あまり連絡をしてこなくなりました。 たまに連絡があっても、妙に大人しく、そして優しくなったのです。 コロナウイルスは、債権回収の場面さえも、劇的に変えてしまったのかもしれません。

  • コロナ危機での経営改善・・・

    今は、ただ、資金繰りの長期確保を図るべきタイミングではないでしょうか。 今後の展開や、景気動向が全く読めない環境において、難しく物事を考えるのは無駄になるだけであり、意味などありません。

  • リスケ中での、コロナ対策・・・

    無担保などは当然のこと、無利子で無保証・・・これでは借入れた債務者には何の負担も発生しませんから、まさしく借りなければ損ということになっています。 リスケジュール中の債務者にも新規融資は可能で、さらに期限の利益の喪失をして代位弁済をされた債務者さえも、融資の対象にしようしています。

  • コロナ支援策のリスク・・・・

    コロナ倒産数は、現時点において184件です。 現在の環境を考えると、極めて少ない数字だといえるのではないでしょうか。 政府の資金繰り支援策が、劇薬として十分な効果を発揮してこの危機を乗り切ることが出来たのだと思います。 しかし、その劇薬の副作用が、今後、長期に亘って発生することになるのです。

  • 無担保のはずなのに・・・

    コロナの厳しい環境を乗り切るには、無担保という意味について、しっかりと理解をして臨む必要があるのかもしれません。 『無利子』や『無担保』を謳った融資があるのですが、融資の最前線の現場において、そんな話など無かったかのように、無担保であるはずの制度なのに平気で担保を要求してくる事例が発生たのです。

  • コロナ対策の疑問点・・・

    コロナウイルス対策における融資において、債権者側から『返済できますか・・・』といった訳の分からない投げかけの下で、融資が断られている事例も目立ちます。

  • 究極の事業決断・・・

    コロナの影響で、事業を整理する中小事業者が随分と増えてきました。 借入をすることもなく、支払いの猶予を依頼するでもなく、自らの判断で事業の継続を諦めて整理を決断するというのは凄い覚悟だと思います。

  • コロナ終息からの不況・・・

    緊急事態宣言が解除されれば、仕事は元の状況に戻り、経済も動きだすのでしょうか。 コロナウイルスの薬ができれば、生活は元に戻り、景気も回復するのでしょう・・・。 この様に考えておられる事業者も少なくないと思いますが、現実はそんなに甘くはありません。

  • 常識など通用しなくなった・・・

    このコロナウイルス感染症環境とリーマンショックとの比較を口にされる専門家が多い様ですが、この比較は間違っており、今は経済の不況などではなく、社会生活を維持できるかどうかの異常事態なのです。

  • 役人は、状況が分かってない・・・

    吉村大阪府知事が、国に先駆けて、『大阪独自の判断基準』として今後の展開を発表しました。 凄い勇気だと思います。 吉村府知事も、そのブレーンも、我々一般庶民の感覚とズレがなかったのでしょう。 吉村府知事は、政治家が政治家であるべき時と責任を理解し、そのブレーンは、役人として今なすべきことを実践する能力があったのです。

  • 資金繰り支援策が出揃う・・・

    異常ともいえるコロナウイルス感染症の環境下において、様々に用意されていた中小事業者の支援策が、昨日に補正予算が成立したことにより、ようやく解禁されたということになります。 資金繰り確保に効果的な施策が沢山存在しますので、過去に断られたとしても、遠慮なく再チャレンジすべきではないでしょうか。

  • オンラインでのご相談開始・・・

    オンラインでのご相談を開始いたします。 コロナウイルス感染症対応のために、直接のご面談を避け、オンラインで、ご相談をさせていただくことになりました。 『LINEビデオ』や『Google Meet』『ZOOM』などで、パソコンやスマホの画面を使ってのご相談となりますので、是非、ご活用ください。

  • 賃料未払いで、倒産しない・・・

    テナント賃料や家賃が払えなくて、倒産する必要など全くありません。 テナント賃料の支払い余力が低下しているのなら、交渉して減額してもらえばいいのです。 支払うと倒産するような状況なら、テナント賃料の支払いを待ってもらえばいいだけの話なのです。

  • 資金繰り支援策はまだまだあった・・・

    布マスクの支給や1人10万円一律支給など、政府の派手な施策が注目を浴びていますが、支援策は他にもあります。 様々な業界や立場において、この国難を乗り切るべく、取り組み可能な対応が様々に用意されつつあるのです。そんな対応策を知っているだけで、今後の展開は随分と変わるのではないでしょうか。

  • まずは、資金繰り確保・・・

    今、事業者として生き残ることが大前提であり、そのために資金繰りを確保することが最優先です。 あらゆる可能性にチャレンジして、てきれば長期的に安定的な資金繰りの確保を目指すべきでしょう。返せるのか・・・? と、今、不安になるよりも、今は、生き残ることが大事なのです・・・。

  • コロナで破産は不要・・・

    政府が用意している、中小事業者の資金繰り支援策は、至れり尽くせりの手厚い制度ばかりで驚かされます。 これならば、資金繰り確保の方法は、様々に存在するといえるでしょう。 こんな環境で、倒産などを考えたり、どうしようと悩むのではなく、ポジティブに制度を勉強し活用を目指してください、今は、チャンスになるのかもしれないのです。

  • まだ、解雇は考えない・・・

    コロナウイルスによる景気悪化環境において、雇用リストラのニュースを聞かない日はありません。 たしかに、売上を全て喪失し、今後も回復の目途が無く、その間に対応すべき手段も見当たらないのであれば、それも仕方がないのかもしれません。 ただ、それで、将来の展開も全て喪失してしまうことも理解してください。

  • いよいよ緊急事態宣言・・・

    緊急事態宣言が発せられました。 平和ボケした戦後世代にとっては、何が何やら判らないというのが、正直なところなのかもしれませんが、経済を止めてまでの対応なのですから、事の重大さは十分に認識しています。

カテゴリー一覧
商用