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ブログタイトル
はるたまの明るい未来
ブログURL
https://note.com/harutama21
ブログ紹介文
あまくてピリリと苦いはるたまです。 うららかでピリッと苦いはるたまです。 明るい未来を妄想します。
更新頻度(1年)

65回 / 365日(平均1.2回/週)

ブログ村参加:2020/05/09

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はるたまさんの新着記事

1件〜30件

  • エアー てあそび 茶摘み

    コロナ禍の今、おうちでできて、ネットでつながれるこういう工夫がステキですね他にも、こんなのもできるね むすんでひらいて 幸せなら手をたたこう アルプス一万尺 グー・チョキ・パーでなにつくろう 糸巻き 大きな栗の木の下でみんなで、エアーてあそび

  • 目からうろこ

    ホットケーキミックスの正しい使い方目からウロコこんなに違うの!?

  • わたしの【推し】ゴキブリ退治法

    ゴキブリ退治のエッセイを書いて、同じような事を書いている人をさがしたら、思いの外たくさんいらっしゃったので、 ちょっと季節的に遅いかなと思うけれど みなさんそれぞれ、「推し」が違うものだなと思い、 わたしの「推し」を書いてみることにしました。 わたしの【推し】ゴキブリ退治法 ① ホウ酸団子を各部屋に配置 ② 水回りなど、他の住居や屋外との連結に隙間がある時はそこをふさぐ。その周りにもホウ酸団子を置く ③ 足長蜘蛛が出たら殺さない ④ ムシが多くいる場所の場合は、ムカデ用の虫が入ってこない境界スプレーを使う いじょうです。 昔は、私の家をゴミ箱と勘違い

  • まよいゴキブリ

    昨夜、目の前の白い壁にぽとりと大きな虫がとまった。 セミかと思ったら、大きなゴキブリだった これは猶予ならんと思って 手元にあった本で叩いた。 見事にゴキブリの後ろをたたき、それは逃げ去って行った。 ゴキブリは今期の初めに見かけて、全幅の信頼を寄せるホウ酸団子を置き、それで死滅させたと思っていた。 こんな大なのがいたなんてショックだ。 逃げた方向に、ホウ酸団子を置いてみる しばらく経つと、台所にゴキブリの影があった それでまた、そこにホウ酸団子を置いてみる。 夕食を食べていると、ゴキブリはなぜか再び居室に戻ってきて、居室の壁の上部天井近くをなぜかグルッと一周し始めた。 まさか私が食

  • 文脈力!

    ひろゆきさんに自分との共通点を発見!勉強しなかったこと!(笑)しかし、彼の文脈力はものすごいね!これは持ってないなぁそれに、勉強で身につけられる物でもないこんな違いがあったか!

  • 好きな映画

    刑事コロンボという映画を子どもの頃によく見ていた。 この映画には冒頭に殺人シーンがあって、とても印象的だった。大抵、頭が良いお金持ちが完全犯罪を狙って用意周到に殺人をする。 今見ると、科学捜査の進んだ現在ではずさんな計画に見えるのがまた、興味深い。 最近の刑事物の殺人シーンと大きく違うと感じるのは、最近のものは、猟奇的な連続殺人犯か一時の感情による偶発的な殺人の二択のように思えるのに対して、コロンボの犯人犯は、おそらく一生の中で最初で最後の殺人を、しかも、知り合いや肉親に対して行う点だ。犯人は、息が上がり、鼓動を速くし、殺してしまった後には表情に衝撃や罪悪感のような感情が表れる

  • 【閲覧注意】人の死と向き合う

    人の死と向き合う動画人は生まれそして死ぬその、本当はあたりまえの瞬間と向き合い続けている人達がいるという事を思い出させてくれました医療や介護に携わっているみなさん本当にありがとうございますそして、一生懸命に生きている個々の命はそれぞれに個性を持って、最後の瞬間までその人であり続けようとするのだとそれを大切にしたいと思いました私は私にできる事をしたい。

  • 笑うが勝ち!

    短い人生、笑ってすごそう!

  • 笑うが勝ち!

    短い人生、笑ってすごそう!

  • 父をしのぶ 鉄火丼

    お盆なので父をしのんでみる 雑多に思い出すとろくな事にならないので(笑)、食べ物に限定。 ろくでもない思い出につながらない想い出がひとつ、 あざやかな鉄火丼。 専業主婦の母が毎日食事を作り、外食に連れて行ってくれることは全くない家だったので、とても珍しい出来事だった。 おそらく、何かの事情で、母と他の家族がいなかったのだろう。よく覚えていないが、本当に珍しく、父と私だけだった。母としては、何か作って食べろと父に言ったのかも知れないが、父は近くの店に私を連れて行った。このチャンスにおいしいお酒を飲もうと思ったのかもしれない。 それは開店したばかりのお店で、他の客

  • 言葉がマニュアルになっている!?

    ぼくとつと語られる言葉がこんなに響くんだなとあらためて、言葉のすごさを感じさせられる毎日、一つずつで良いから新しい言葉を使いたいと思った。マニュアルではない、心に響く、心からの言葉を大切にしよう

  • そのとき、そのとき、自分にできることをする

    若者が100kmを24時間で走るチャレンジをした。一方、100才のムーア氏は、毎日100mを歩いて47億円を集めた。賞賛されるかどうかも問題ではなくて、その時、自分が価値があると信じる、自分でできる事をすれば良いんだよね。

  • 七転び八起き!リアルな令和の若者のがんばり

    転学を試みて失敗し留年した彼が再び自分の未来を模索して受験を試みて受かったというお話良かったね!人生失敗も成功もあるそんなことを思い出させてくれた私もがんばろう!

  • あなたのベスト5は?

    好きなパンと言うと、流行のなにかではなくて子どもの頃からなじみのある長く慣れ親しんだ菓子パンになるよね私のベスト51位 クリームパン(山埼)2位 薄皮クリームパン(山埼)3位 薄皮あんパン(山埼)4位 ネオレーズンバターロール(フジパン)5位 レーズンバターロール(トップバリュ)ダントツでクリームパンが好きだけれど、好きすぎて際限なく食べてしまうので禁止している(笑)結果としてよく食べるのは、薄皮あんぱん、ネオレーズンバターロール、レー寸バターロール。1個1個が小さいので外出時に小腹が空いたときに重宝する。5位のレーズンバターロール(トップバリュ)は、昔っぽいところが推し。パンメーカー

  • あるある!

    私も自分の娘と会ったことがある(すごくリアルな夢の中で)すごくかわいかったけれど娘が出来ることはない。ざんねん

  • どこにでもある差

    差なんてどこにでもある嫌なヤツなんてどこにでもいる関わるな若い彼の経験と、その結論と、たくましく育った国際センスに脱帽

  • 心のぜいたく

    記事を読んで勉強になったこと。 介護現場ではバランスの良い食事が、必要カロリー以上にいつも提供されているというお話。介護現場では、利用者さんに気遣って負担なく解除することが第一なのですね。 そういえば、施設のお年寄りをバイキングに連れて行くと好きな物や足りない栄養を欲することが出来て良いと言っているのを聞いたことがありました。現実の介護現場ではなかなかそんな余裕はないから、いわば、プチバイキングで、提供される物の中から、利用者さんが好きな物を好きなだけ食べれば良いシステムなのかもと思いました。 しかし、母を思うと、、 戦中に幼少期を過ごした母は、卵が食べら

  • この句を聞いて、あなたは誰を思い浮かべましたか?(笑)

    「殺したいヤツがいるのでしばらくは目標のある人生だ」すっごい前向きな言葉だ私には明確に思い浮かんだ顔があった!(笑)コイツを越えるまでは死ねない!じゃあ、死ねないじゃんか、、永久に生きるつもりか、、、!!!それではドラキュラになってしまうので越えなくては、、殺したいというのは、殺すとは違う私はその時、自問自答した殺すか?コイツを殺して刑務所に入る価値はあるか?自問自答した結果、その価値は無いとなった。自殺ははずみでしたかも知れない。でも、自殺できるためには、私の生命力は強すぎた。そして、コイツを越えることが目標になった。「殺す」はあくまで比喩だ。コイツを殺したいと思う事は、私の中でエネ

  • スーパーのおじさん

    よく行くスーパーの入り口付近で毎日のように昼間にだべっているおじさんがいる。毎日長々とおばあさんやおばさんと話をしている。田舎だから、先祖から受け継いだ土地などがあり働かなくて生活できる人がいるが、そういう人だろうか?連れてきている犬が、待っている間、スーパーのカゴをなめたりしていて、不潔だと感じていた。 しかし、ある時から、スーパーの入り口付近が少し変わり、そのおじさんを見かけなくなった。 それからどの位経ったか、久々に昨日そのおじさんがいた。いつもの定位置ではなく、店の前にいて、犬は連れていなかった。きっと、見かけなくなったのは、お店の人が注意したからなんだろうなと思った。

  • マザーテレサの言葉 Mother Teresa's words

    私たちの中の飢餓 助けの必要な人たちは、食べ物が足りずに飢えている人だけではありません。社会から捨てられた老人、飲んだくれ、病人もです。社会から捨てられたこれらの人達の魂は助けを求めています。 貧しい国でも人々はこういった人達に声を掛けるのに、富んだ日本では本当に声をかける人が少ないです。 身近にいる孤独で愛が足りない人達に仕えましょう。 *"Mother Teresa by Kenneth Y. Sagawa" (1982), KIRIHARA SHOTEN より一部抜粋 The Poor among Us  Mother Teresa said tha

  • コロナで蘇る本物の教育とは -親の背を見て子は育つ-

    親子問題に触れるとき、 子どもの反抗期に悩まされる親御さん 親を尊敬できない子ども 教師を尊敬できない子ども なぜこんな事に、、 と思ったとき、このことわざが思い出さされる 親の背を見て子は育つ 本来教育とは、人生の先輩、古くは歴史上の先輩の知恵を伝承し学ぶ事ではなかったか。 そこには、元々はPushとPullが両方あったはずだ。 つまり、子は学びたいと思う。子どもはいつだって、早く大人になりたいと思って、大人にあこがれるものだ それは、陽の光に向かうひまわりのように。 しかし、Pushとなると、教育してやれという大人の都合で、子ども達に強要する。 もっと学べと。この教科書を

  • バカバカしさを越えた先にあるもの!

    意義などなくて良い!無意味であればあるほど良いそこに笑いだけが残れば説明できない意味がないそれこそがピュアな笑いってもんだそうだろ!?人には、そういう笑いじゃなきゃ癒やされない時がある

  • 世代を超えてつなぐもの

    あったかいなぁおばあちゃんのカバンがま口のお財布って、今でも売ってるんだ今度買ってみようかな?

  • 踊るあほうに見るあほう

    ピースの又吉直樹さんが以前、 「評論家にはなりたくないんですよ。プレーヤーでいたいから。」 と言われていた。 又吉さんと言えば、キャリアの長い芸人で小説家。きっと後輩芸人のコンペでは審査員を頼まれるだろう。しかし、彼はプレーヤーでい続けたいので審査員はしたくないと言っていた。M-1とかR-1とか、多くの芸人のコンペがある。そういった有名なもの以外にも、きっと無数にあるだろう。 西村さんというとんがった小説家が、 「編集者というのは(小説家に対して)性格悪い。だって、あいつらは小説家になりたくてなれなかったんだから、意地悪なんだ。」 と言っていたのを思い出す。こ

  • お笑いってなんだ?

    Youtuberのオックンをはじめて見たのはおるたなちゃんねるだった。 キーエンスで働いていたのだと聞いて、てっきり、エンジニアだったのだと思った。 少し多く食べられる系のYoutuberを目指していて、気遣いのあるコメントをする人だと思った。 わらりーまんをやっていると何度か動画の中で言っていて、ふーん、くらいに思っていた。 最近少し彼の関連動画を見てみて、思っていた人物像と全く違ったので驚いた。 元々お笑いを目指していて、それをあきらめて営業職でキーエンス社に入ったが、やはりお笑いをあきらめきれずに、わらりーまんを立ち上げ、キーエンスを辞めて今度はYoutuberを目指しつつ

  • 愛があふれている!

    井口さんの愛があふれかえっている!元気にしてくれる

  • イケてるぜ!!

    こんな風に作っていくんだね!!トライ!トライ!トライ!世界を笑いで包め!

  • 仲間と青春!いいね!

    仲間と青春!いいね!

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