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ブログタイトル
エニミエール Contemporary art
ブログURL
https://yumeomoi.blogspot.com/
ブログ紹介文
どんなものでも絵に見える。そんな絵画の不思議に好奇心を持っています。主にコンテンポラリー系を展示しています。
更新頻度(1年)

25回 / 64日(平均2.7回/週)

ブログ村参加:2020/05/08

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ハンドル名
夢想人さん
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エニミエール Contemporary art
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25回 / 64日(平均2.7回/週)
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エニミエール Contemporary art

夢想人さんの新着記事

1件〜30件

  • 岩場

    岩場とタイトルが付いていますが、必ずしもそれが主題ではありません。岩があったり水が溜まっていたり樹木があったりする光景ですが、表現の模索をしている最中です。 もっとゴチャゴチャさせたい気もするし、単純化したい思いもあります。どの辺りがしっくりいくのか、自分でもまったく分かりません...

  • 裸婦

    他愛のないものですが、他のつもりで描いたいたらそちらがイメージとして浮かんできました。 何でもありが現代美術だとしておきましょう。 余計なことですが、少し他のことで忙しくなりました。ちょっと更新がのんびりするかも知れません。 よろしくお付き合い下されば幸いです。

  • 落ち込んだ人

    気分が塞いで落ち込んで歩いている人です。穴に落ちた人じゃありません。 どうしよう、とか思いながら歩いています。 そういう時もあります。 もう引退されたと思いますが、ある有名なイラストレーターが、受けた仕事の絵が描けなくて街を放心状態でさまよった経験があるとか。 そのときどうしたの...

  • 老木

    老木です。幹が太くてうねってます。 百円均一で売っている二本組百円の習字筆がなかなか面白くて、それで描きました。 安物だから穂先が暴れてまとまりません。それがむしろ面白いと思ったのです。 絵の具に関してそれなりにあるでしょうが、筆に関しては高い安いではないと考えます。 使えるもの...

  • 危険な斜面

    久しぶりの色彩ものですが、これはガッシュで描いています。 最初にイメージしていたのは瓦礫でした。 しかし途中から計画を変更しました。崖に見えてきましたので…。 どうなってもいいぞという感じでイメージを楽しんでます。実際は苦労ばかりですが。 このブログのために描く絵はできるだけ具象...

  • 野花

    現代アートというよりも、単純な筆の練習みたいになっています。 こういうのは周辺の散らし方が難しいですね。しかも重ねていくごとに難しくなります。 一気に決めて構い過ぎないのが良いと思うのですが、それで決まることはほとんどありません。 なるべく楽しんで描きたいと思っていますが、なかな...

  • 古枝の連作です

    ほとんど具象になってしまいました。 古枝の連作ですが、崖の斜面にも見えます。 出来栄えはともかく、黙々と描く修練をしたいと思います。実のところ、もっと偶然性の強い描画を心掛けているのですが、それは更なる経験を積むしかありません。

  • 古枝

    一度水墨画風でやり始めたら結構面白くて癖になっています。申し訳ありませんが、しばらくお付き合いください。 一見水墨画風でもあるし、モノクロの水彩画のようでもあります。 このような絵を描いていると、最初の狙いとはかなりずれる場合があります。しかしこの場合は、それ故面白いとも言えるの...

  • 岩礁

     磯の岩場です。本当は岩磯と書きたいところです。 なんとなくそんな感じするでしょ。磯を訪れると、岩の間に静かなプールができていたりします。 海とは離れているのに、そこにも魚が泳ぎイソギンチャクも揺れていて小さな隔絶した世界を形成しているかのようです。 これはきっと、大波が魚もろ...

  • 叫ぶ

    すぐ喚いたり怒鳴ったりする人いますけど。苦手です。どこかでもよく見かけます。相手が我慢して答弁するしかないと思ったらやたら威勢の良い人。 考えた方がいいんじゃないですかね。見ている人はドン引きだと思いますよ。もう少し知性的にやればいいのに。

  • 鬱陶しい

    そのものズバリ、鬱陶しい気分とか嫌な奴とか、そんな類のことです。 しかしながらこの場合、人の顔のようなのが浮き上がったのは単なる偶然です。 しかし気分のなかに、人間で例えるイメージが隠れていたのかも知れません。 確かに、会いたくない人や、合うと何故か気分が沈みがちになりそうな相手...

  • 枝垂れ木

    枝垂れていると言うほどでもありませんが、一応枝が垂れているのです。 依然から思っているのですが、現代アートにタイトルなど必要でしょうか。 一応付けて置かねばと、そんな感じですね。 ところで枝垂れという言葉、海外ではどう表現するのでしょうか。 枝が垂れているのですから、単に...

  • 道標岩

    田舎道を歩いていると、割と見かけるものです。その場所の地名を記していたり、或いは止め岩であったりします。 つまり、ここからは乗り物から降りろとか、そんな標(しるべ)ですね。 墓場の鬼太郎の水木しげる大先生の漫画に、ペンで緻密に描いた岩の絵がよく出てきます。 それは古墳の岩であっ...

  • 雑木のイメージ

    Bloggerのインターフェースが新しくなり、グーグルはこれに移行するように勧めておりますが、オリジナル画像の表示に関して少々問題があったようです。 しかしこれは、どうやら修正されたようであり、慶賀の至りです。 今回からは新しいインターフェースでの制作を行います。 これは、...

  • 偶然性が面白い

    流用で記事を書いて申し訳ありません。 しかし、私はこれこそ絵画の面白さだと感じているので、記事にしました。 この絵は、前回の記事に使用した画像の一部です。佐竹義重の兜の前立て飾りの向かって左側の部分です。 兜を描いていたのですから、それを狙ったわけではありま...

  • 佐竹義重の兜

    これはなかなか興味深いデザインの兜です。もし武将の兜でベストスリーを選ぶとすれば、私は次の三つを選びます。 ひとつは黒田長政の水牛の兜。これは長政と福島正則が関ヶ原の時に互いに兜を交換しているので紛らわしいのですが。 一つは南部利直の燕尾の兜--これは蒲生氏郷の養妹が利直...

  • 溜め池

     今度は池です。どこにでもあるような溜め池のイメージです。 他愛のない表現ですが、面白い形にできないかなと、模索をしています。 現段階ではあまりの期待もせず、作品を意識しないようにしています。 全てのアートは模索の塊みたいなものですが、その状態にある内が、作家は最...

  • 夜の街

    本当に、随分やんちゃな描き方をしてしまいました。 勝手なイメージのまま成り行きのままですが、出来上がりはなんとなく夜の街でした。 別にそれを意識して描いたのではありません。しかし途中から、ビルの手前の、灯りに照らされた木々の間を人が歩くように見えてきました。 ...

  • 住まいの付近を歩くと至る所に崖があります。これは面白い描画対象だと思います。 その危なっかしさが誘うのか、以前から具象としては何度か描いていますが、実はこのような表現でこそ面白いと思います。 説明は最低限に留めますが、崖に老木が伸びている光景です。 説明をしてしま...

  • М氏

    ちょっと遊んでしまいましたが、それこそアートの原型です。 М氏と言っているので、人の顔なのですが、いつもの如く、それに見える必要はありません。 どことなく犬に似ている気もします。 私は普段の絵画制作ではあまり黒を使いませんので、これが余り気味です。 正月だけ使う...

  • 花 無作為から浮かんだイメージ

    これは完全にイメージの遊びです。無作為から浮かんだイメージですが、無難なところで、花に見えるので花にしました。 まったく無作為に紙の上に筆を押し付けた単純な模様が、しばらく眺めていて何に見えてくるかと、そんなことを考えます。 私は以前から、そういう描画法を採って...

  • 崩れ

    一見、ガレ場にも見えるイメージです。 ガレと言う言葉を、普段はあまり耳にしないと思います。山登りやハイキングの趣味がある人なら馴染んだ言葉でしょう。 岩石が崩れて不規則な斜面を形成しているような場所で、歩き方注意の場所です。 しかし、それとても意識して...

  • 伸びる

    植物が、空に向かって伸びているようにも見えますが…。 勿論、別のイメージを連想しても構いませんし、連想しなくても構いません。 横に向けても良いですし、逆さまでも乙なものです。 乙かどうかはともかく、描く方も見る方も別にこれと言うものを設定しない。 こ...

  • 生えるイメージ

    もっと不明な感じにしたかったですが、誰が見ても何かが生えているように見えます。 その意味では成功とは言い難いです。やはり具象に引っ張られています。 しかし、実はこういうのを描いているときが一番楽しいです。それであっても良い、ということを保って描きたいと思いま...

  • 一連の荒れ地のイメージ

    これは5月1日にupしたものと兄弟的なイメージです。 同じイメージから二つ描いていました。やはり小型のスケッチブックにガッシュで描いたスケッチです。 まだまだ具象に引っ張られている気配濃厚です。 本来、もっと分からなくしたところでした。不思議なことに、その方が直裁...

  • 昨日は失礼しました、改めて更新です。

    Bloggerの編集画面が突然変更されていて、これは実はスマホにより優しくするためのもののようですが、これを使って画像をupするとうまく行かないのです。 upはされるのですが、サムネールをクリックしても表示される画像が大きくならない。 あれこれやって、古いエディターに戻し...

  • ちょっとトラブル

    作品をupしようと思いましたが、グーグルの方で何を変えたのか、突然仕様が変わっていましてupした画像が大きく表示されません。 勝手にサムネールサイズになってしまうのです。 今のところ、どう解決れば良いのか分かりません。これが解決できるまで更新はお預けになります。 グーグルさんもま...

  • 荒れ地の連作です

    近隣の林の中に分け入るとこのようなものをよく見かけます。草とも木の枝ともつかぬものが渦になって絡まっています。 これに関する具象画もいくつか描いてますが、今回はイメージだけをぶつける形を試しました。いずれも小さなスケッチブックに、アイデアスケッチと言って良い状態のもの...

  • コンテンポラリーだの現代絵画などと言っても

    実はいささか自分には不明です。 殺風景な荒れ地 難しそうなお説を言う人も居ますが、自分には無意味です。ただ、印象のままぶつけて、クドクドと描かないことには魅力を感じます。 かなりの昔、銀座で不思議な絵を見ました。ウインドウから外に向けて展示されていたので、画廊の...

  • 枯れ木

    これはガッシュでの描画です。具象画と現代アートとの間とも言えるでしょう。その感触を私は好んでいます。 描き始めた最初は、ごく普通に具象画を描くつもりでした。しかし、少し遊んでみたいという気になりました。 決して現代アートが遊びだというのではありません。しかし...

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