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ブログタイトル
エニミエール Contemporary art
ブログURL
https://yumeomoi.blogspot.com/
ブログ紹介文
どんなものでも絵に見える。そんな絵画の不思議に好奇心を持っています。主にコンテンポラリー系を展示しています。
更新頻度(1年)

81回 / 365日(平均1.6回/週)

ブログ村参加:2020/05/08

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ハンドル名
夢想人さん
ブログタイトル
エニミエール Contemporary art
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81回 / 365日(平均1.6回/週)
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エニミエール Contemporary art

夢想人さんの新着記事

1件〜30件

  • その後は何者

    十年と言わず、五年後に私達は何になるのだろうか。やはり世界ははっきりと分けれるかも知れない。そこを越えたものと踏みとどまったもの。 今までの歴史上、こんなことがあっただろうか。様々な考えがあり、それは尊重されるべきだと思うが、実際にはそうじゃなかったことなんていくらでもある。 7...

  • トワイライト--3

    やっぱり、先は不透明だと思わざるを得ません。希望があるようでないようで、全てがむしろ分からなくなっていると思います。 緊急事態--ということが、事実上すべてを免責しています。ここから明けて行くのか闇が待っているのか、或いは更なる思いもよらない悲劇が待っているのか、私にはまだわから...

  • 侵蝕--2

    なんだか、少しずつ分けられて行く感じがしないでもないのです。随分昔の映画に--ボディスナッチャー--と言うのがありました。もう知っている人も少ないでしょう。 これまた昔、ある宗教団体の騒ぎがありました。この時の信者さんの言葉が妙に記憶に残っています。 信者になっちゃいなさいよ、楽...

  • 侵蝕

     絵に関してはなにも言わないことにします。色んなことをやっています。 ポスカラや墨汁やホワイトなどを混ぜて描いていますが、絵の具の白と混ぜると墨汁はちょっと色味が出る感じです。ちょっとした発見ですが、元々墨は真っ黒とは違うのでそんな作用でしょうか。 一応横位置にしていますが、いつ...

  • 渦--2

    この渦は、世界の分断を生むかも知れません。それは五分五分の分断ではなく、ある種の少数の者が、自由に行動できないという意味での分断です。もしかしたら彼は、これと戦っていたのかも知れない。 彼----は自由に想像してください。誰が真実で誰が間違っているのか。或いは善意が方向違いなのか...

  • 渦--1

     渦の一部しか見えません。どんな渦なのかまだ全体は見えません。 我々はまだまだその真っただ中に居て何が隠れているのか潜んでいるのか、まだ誰もわかりません。そんなものはないと皆言っていますが…。

  • 襲って来たのか!?

    何が襲って来たのか、実のところ、まだ誰も分からない。いったい誰が味方か敵なのか。 全てが逆光の世界。新たな得体の知れない奴が居る。 奴らはどこで生まれてどこから来たのか。反撃の手はあるのか。それは有効なのか。しかし本当の敵は誰なのか。とにかく今は、暗がりを逃げるばかり。 コンテン...

  • ダンボール--2

    段ボールの表面にできた模様が、私が描いたものより面白いと感じて展示しています。情けないことですが、これだけは現実ですのでどうしようもありません。 パレイドリア現象なることに関して多少語っています。鼻が横に広いオッサンみたいですねこれは。真っ黒ですが唇もあります。 ひっくり返して横...

  • ダンボール

    前回は、ちょっとばかり鬱な話題でしたので、気分を変えましょう。 なにも言いますまい。これがなんであるか、一瞥して…。描くだけではなく、勝手にできたものもアートです。 偶然にできるものは作為で描くよりも面白い場合が多いです。このブログでずっとそれを言っております。少なくとも私の場合...

  • トワイライト--2

    世界は怪しげな状態に居ます。解決に向かうのか、もしかしてとんでもないことをしているのか。 ここはアート以外の事はなるべく書かないつもりです。でも最近の事柄は、本当に私にはよく解りません。 ワクチンのことです。ほんとに大丈夫なのか。あれは我々が思っているような普通の種類じゃない。そ...

  • 騒ぐ森に何か居る

    パレイドリア現象----について語っています。意図した訳ではないのに、何やらの形がそこに現れる。 これに関してはこのブログを立ち上げたときからの関心事です。あまりに険しいものが現れるとやっぱり多少は気になってしまいます。 それでネットであれこれ調べてみたのですが、いやはやかなりヘ...

  • 岩の絵をもう一枚

     岩の絵がもう一つありました。随分前に下案として描いたまま放置していたものなので岩かどうかは判然としませんが、多分岩です。 パレイドリア現象なることであれこれを言っているのですが、これも岩と思しきの両端に点があるので何かの顔に見えてしまいます。このブログではその面白さを考えている...

  • ぬかるみの岩

     特に意味はないですが、描いていたらそう見えてきましたので。 先日、NHKのチコちゃんで面白いことを言ってましたね。パレイドリア現象とか…。 学名まであったのですね、知りませんでした。 安心しました。そういうことは当たり前にある。世の心霊写真の大方はそれでしょう。それはもちろんそ...

  • 巻き上げ機械

     ウインチのようなものですか、なにやら描けたものから想像しているので、いい加減なものです。 例によってどう見ていただいても良いものです。いつものごとく、本来タイトルも不要です。 レイアウトを変えました。ブロガーにはあまり気に入ったのが、正直なところありません。散々あれこれやってい...

  • 碑に群がる--2

     続編です。イタチっぽいのが居るような居ないような。 群がっているように見えないかも知れませんが、それが見えたら得体のしれない連中の意味がない訳です。 などと適当なことを言っておりますが、本当に成り行きのまま描いております。 先日、ある動画サイトで、かなりピンぼけの林とか海岸とか...

  • 碑に群がる

      昨今、なにが現れるか分からなくなっております。これもやはり潜むものたちと思しきですがそれ以上は不明です。なにも言わないで置きましょう。

  • 理由のない撹拌

    撹拌ですし、理由もないので絵でもないという話です。申し訳ありません。尤もらしいことを言ってれば良いのですが、正直なのでどうしてもそれが出来ません。講釈は苦手でして。 描き損じの類に絵の具を散らしてやりました。これはこれでという感じです。ずっと眺めていると半分づつのほうが面白いかも...

  • 途方に暮れる

    まったく、明日どうしよう…と、このご時世ですから、巷のあちこちでこんな状態でしょう。 こんな時に最も楽なのは、文句だけ言って食える人です。一刻も早い解決を…。

  • 何かが睨んでいる

    またまた怪しげがでました。敵意とは言えぬでも、なんとなく鬱陶しい感じの何かが猜疑を抱きつつこちらを見ています。 最初は水面をイメージして描いていましたが、偶然の模様がこのように見えてきました。これは偶然ですので、解釈のしようがありません。 少し、狭い範囲の技術的なことを申し上げま...

  • ガハハ!

    普段は隠れている潜むものの仲間ではあるのですが、徐々に陽気系が出てくるようになりました。私としてもホッとしています。険しい連中と別のグループでしょうか。 笑っている爺さんにも見えますが、人も物も見かけによりません。依然として彼らが何であるのか知れません。しかし、悪いやつではなさそ...

  • 潜むもの--14

     いつも険しそうなものばかりが潜んでいる気配なのですが、ようやくほんわかな感じが出ました。描こうとして描いているわけではないので、何が出るか自分でもわかりません。ちょっと水面の感じもあります。 映像の不思議と言えば良いのでしょうか、一枚の不明な印象のイメージから幾つかの別のイメー...

  • 潜むもの--13

      まあ…、心霊写真のような見方をすれば、色んなものが潜んでいるように見えます。真ん中で顔の長い人が叫んでいるような。 でもそう見えなくてもいいです。

  • 潜むもの--12

    潜んでいるものが見えるでしょうか。 これもほぼ偶然の描画です。最後にちょっとだけ作為を入れました。絵として見れば、左にアンダーな部分を一つ入れれば良かったですね。単なる重りのバランスですが。 これは墨汁で描いています。墨汁は粒子の感じがありませんね。 墨汁はそれなりに面白い部分が...

  • 霞んで見える巨大なもの

    そびえ立つようななにかです。ある種の巨大な碑かも知れません。おぼろげに見えています。  モノリスでしょうか。それともおぼろに見える建築物でしょうか。 描いている方がとぼけてたんじゃ話になりませんが、別に何を描こうと思って描けているものではないので、なんと言いますか…。 しかし怒っ...

  • 森で

    いつもと同じく、別に何を描くでもなく、ただ偶然できる模様を何かに見立ててくり抜くような描画なのですが、たいていは失敗に終わります。これも描き損じの類なのですが、しかしふと見ると、林か森の中で座っている女性が居るように見えてきました。  一度そう見えてしまうと、惜しいことに顔に引っ...

  • イメージはどこにでも隠れている

    透明水彩を使ってイメージを探しています。何を描こうと思ったのでもなく、意味もありません。しかしそんな中に多少は見るべきものが隠れていたりすることがあります。  いや、これは無作為というのとは違いますね。むしろ描き損じです。 以前から、描き損じたもののなかに求めるイメージが時折隠れ...

  • もやる存在

    もやった世界のイメージ----と言うにはほのぼのし過ぎていますが、不明な世界にもそれなりに色々と種類があります。漂う霧の集合体みたいな感じ。 いつものように、意図したものではありません。ぼんやりイメージして成り行きで描いたものです。私はここで何をしたいのか、正直申し上げてまだそれ...

  • ハホーン!

      やはり隠れた世界の見知らぬ住人の呼声です。別にそれを信じているとまでは言えないのですが、私達と隣り合って見えない世界はあるような気がしています。 それは時には私達に、いや、飽くまで特定の個人に向かってかも知れませんが、傷つけるような行為に及ぶことがあります。狭い範囲では、その...

  • 潜むもの--11

      やたらと何やら怪しげです。大体潜んでいるものは怪しげなものです。 猫のお化けのような顔も見えるし、真ん中に人が立っているようにも見えるし、その上に怒った白熊みたいのが見えます。 これ、まったくの偶然の描画です。

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