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ブログタイトル
ユニコーン転職日記
ブログURL
https://unicorn-tenshoku.com/
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急成長企業に転職して人生を変えた実例と考え方をご紹介。
更新頻度(1年)

30回 / 36日(平均5.8回/週)

ブログ村参加:2020/05/02

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ユニコーン転職日記さん
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ユニコーン転職日記
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ユニコーン転職日記

ユニコーン転職日記さんの新着記事

1件〜30件

  • リストラに殺されない生き方(3)業界と個人の成長をかけ算する

    「リストラに殺されない生き方(1) 再就職支援事業で目にしたもの」「リストラに殺されない生き方(2) 自らを商品として見立てよ」 こちらの続きです。前回までの話を要約すると ・リクルート内定者時代は再就職支援事業部でアルバイトしていた・現在と同様当時も不景気で、そこは大企業に勤める中高年のリストラを外部から請け負う事業部だった・会社から「あなたは必要ない」と言われたリストラ対象者に欠けていたのは何

  • リストラに殺されない生き方を真剣に考える(2)

    「リストラに殺されない生き方を真剣に考える(1)」の続きです。 前回のエピソードは、僕が社会人になる第一歩目でいきなり目の当たりにした「会社から"必要ない"と言われた人たち」のお話でした。 期待を胸に「さあ、これから仕事頑張るぞ!」と目をキラキラさせていた若い頃の自分には正直かなりショックでしたし、エグかったなと今だに思います。 ただ、今振り返ると、最初に入社した会社が「転職市

  • リストラに殺されない生き方を真剣に考える(1)

    緊急事態宣言が解除されて新型コロナの影響が収束するかと思いきや、感染者が30名を越えて東京アラートが発動。一部の業界では引き続き、リストラの加速が止まりません。 そこで今日は、一人の人間として企業のリストラをどう捉え、ビジネスの世界でどう強くしなやかに生き抜いていくかについて書かせて下さい。 ちょっと昔話になりますが、リストラについて考えさせられた個人的なエピソードを紹介したいと思います。 200

  • 【LIVE】Shoo生放送でAI/DX時代のキャリアについてトークします

    今日はちょっと宣伝なのですが。「AI姉さん」こと國本知里さんにお誘い頂き、6/8(月)21時からschoo生放送「Bridge the Gap」に出演します! 当日は、近年ますます加速するAIやDX(デジタルトランスフォーメーション)時代のキャリア論について、僕なりのキャリアへの活かし方や気づきを皆さんに共有できたら嬉しいです。 「DX/デジタルトランスフォーメーション」って言われるといまさら感が

  • 【LIVE】Shoo生放送でAI/DX時代のキャリアについてトークします

    今日はちょっと宣伝なのですが。「AI姉さん」こと國本知里さんにお誘い頂き、6/8(月)21時からschoo生放送「Bridge the Gap」に出演します! 当日は、近年ますます加速するAIやDX(デジタルトランスフォーメーション)時代のキャリア論について、僕なりのキャリアへの活かし方や気づきを皆さんに共有できたら嬉しいです。 「DX/デジタルトランスフォーメーション」って言われるといまさら感が

  • リモートワーク職種への転職はエンジニアだけじゃないという話

    ■ いつクビになってもリモートでいくらでも仕事がある人 広瀬さん(通称:じっちゃま)がこんなツイートしていて「たしかにそうだよね」と膝を打つ一方、日本の大半の人にとっては、シリコンバレーのエンジニアなんて縁遠い存在だよな〜とも思うんですよね。 先日、Airbnbの大規模なレイオフが発表されて話題になったように、シリコンバレーでは大量の解雇が起きています。現地での応募状況を聞き及ぶだけでも相当な規模

  • 未経験職種に転職できる「コの字型キャリア戦略」

    転職相談に乗っていると、キャリアや仕事、業界や企業選びについての悩みは多々あれど、やはり一番多いのは「職種」に関する相談ですね。 中でも一番悩ましいのは「ある程度キャリアがある人」が「未経験の職種」に転職したい場合です。営業からエンジニアに職種転換したい、人事からマーケティングに転職したい、などです。 今就いている職種に危機感を感じている一方、既にその道で経験も長いし、キャリア上はすっかり「その職

  • 35歳転職限界説が当てはまる人当てはまらない人

    先日、「35歳転職限界説」についてのツイートに反響がありまして。 様々なコメントやリツイートを頂く中、共感して下さる方や「35歳転職限界説なんてもはや存在しないよね」と、昔を懐かしむような声もありました。 実際はどうなんでしょうか? ■ 35歳転職限界説のウソとホント 転職エージェント時代を振り返ってみても、全体として35歳という年齢が一つのボーダーラインのように語られて来たのは事実のはずです。実

  • 小さくまとまる人は「振り幅が小さい」という話

    最近だと、twitterで転職相談がチラホラ来るようになりました。 相談して下さった方には出来る限り真摯に応えたいと思っていますが、転職で悩むにしても、筋の良い悩み方ってのがあると思うんですよね。 そこで今日は、僕が7回転職する中で気がついた、転職活動や転職後に上手く行かない人の悩み方について、わかりやすく語りたいと思います。 ■ 悩みやすい人は「振り幅が小さい」 結論から言うと「振り子の振り幅が

  • リクルートで「タレント人材」と「演出家人材」の違いに気づいた話

    昨夜、新卒リクルート時代に気づいたことをつぶやいたら割と反響があり。 motoさんも共感してくれました。 当時の僕は、同期共々「森本千賀子 通称:もりちー」さんに可愛がってもらっていて、彼女のようなスーパーTOP営業ウーマンに憧れつつも、まるで雲の上のような存在だとため息を付いてたんですよね。 でも、上記のツイートのように、ある時ふと「舞台の上で気持ちよく踊り続けている人」と、そうではない「演出側

  • 面接官の「逆に質問あります?」は本音に迫る大チャンス

    本当はやりたくもないのに、15年以上も面接官をやってきた自分が通りますよっと。実はGWのはじめころに、ふとこういうツイートしたんです。 たぶん、どこかの会社の内定者の「私はこうして内定した」的なツイートを見て「本当にそうなのかな」と疑問に感じたんだと思います。面接官としては全然違う理由で通過させてる事も多いので。 そこでこのブログでは 自ら7回転職してみてわかった"面接を受ける側&quo

  • Googleの組織マネジメントをシリコンバレーで聞いた話

    新型コロナの影響で、すっかり海外出張がご無沙汰なんですが、1月にメルカリからSmartNewsに転職して、早速シリコンバレーのGoogle本社に飛んだ時のメモがあったので、ブログに書き残しておきますね。 ちょうど、この出張の時です。 当日はGoogleplex(カリフォルニア州マウンテンビューにあるGoogle本社の愛称)でプロダクトマネージャーやエンジニア、エンジニアリングマネージャー、Sale

  • 未経験でもプロダクトマネージャーのセンスがある人の共通点

    先日のブログ「イケてるプロダクトマネージャーは何を大切にしているのか?」に反響があり、グラレコ(グラフィックレコーディング)にしてくれた方もいて、超わかりやすくまとめていただきました。感動しちゃいましたよもう。 ただ、ここで触れていたのは、あくまで後天的に獲得しやすい能力である「スキル」であり、先天的な「センス」ではありません。 そこで、今日は「未経験でもプロダクトマネージャーの"センス

  • 不況に強い会社に転職するなら「シーソーの関係」に注目しよう

    新型コロナウイルスの影響で非常事態宣言が出されてから約一ヶ月が経過しました。 旅行・航空・観光・飲食業など「実際に人が動いて初めて売上が立つ」業界をはじめとして、様々な業種が深刻な売上減少に悩まされています。 そんな中、不況・不景気に強い業界や企業、職種への転職を考え始める転職希望者も出てきており、このブログでも既に「IT業界でもコロナに強いエリア」と「コロナでむしろ採用強化中のスタートアップ」を

  • “モチベーションが上がらないので転職”はアリかナシか?

    今日はこのツイートに絡めて「転職とモチベーション」について語ります。 この「モチベーションこそ希少材」という言葉の意味を説明し「モチベーションが上がらないので転職を考えてるが、果たして本当に良いのか?」と罪悪感を感じて悩んでいる人に、僕の考えをお伝えします。 この記事を読むと「モチベーションの価値」「モチベーションとテンションの違い」「モチベーションの正体とは何か?」が理解でき「モチベーションを理

  • 大手からベンチャーに転職するか迷ってる人に伝えたい失敗談

    就職活動中の学生や転職希望者の代表的な悩みにこういうものがありまして。 [新卒] 大手かベンチャーか、どちらに入社するか悩んでいる[中途] 大手に勤めているが、ベンチャーに転職すべきか悩んでいる これに対して僕は、転職するなら絶対「急成長企業」がおすすめだとGWにもツイートをしていたんですね。 で、なぜ「転職するなら急成長企業」なのかというと、僕自身、転職で何回か痛い目にあっているからです。人から

  • イケてるプロダクトマネージャーは何を大切にしているのか?

    僕が愛する職種である「プロダクトマネージャー」って、日本国内では未だに役割の定義が曖昧なところがあって、こういうツイートをしたんです。 これ要するに プロダクトマネージャーは技術への理解がかなり求められるよしたがって、新卒でいきなりPMは相当無理があるよPMかエンジニアかで迷うならエンジニアから始めようね ということなのですが。 でも、じゃあ「イケてるプロダクトマネージャー」って一体、何をしている

  • コロナ禍でも積極採用中のスタートアップ企業リストがすごい

    明日の5月14日から、特定警戒区域以外の都道府県で緊急事態宣言の解除が検討され始めたようですね。 北海道、東京、埼玉、神奈川、大阪、兵庫は現時点では解除が難しそうですが、月末に向けてどうなるか非常に気になる所です。 そんなニュースを見ていたら、メルカリで同僚だったHRの石黒さんが先日移籍したLayerXの創業者 @fukkyさんのツイートが流れてきまして。 考えてみれば、スタートアップやベンチャー

  • 人事コンサルや組織風土醸成の仕事に転職したい人に知って欲しいこと

    昨晩のこのツイートに400リツイート、2,000いいねを超える反響がありました。 そこで今日は、現在の職場で「戦略人事」として組織制度設計や運用に携わる方。あるいはその職種に自分のキャリアを寄せていき、いずれは転職したいと考えている方。 もしくは、そういった組織課題を外部パートナーとして請け負う「組織人事コンサルタント」の方や、人事コンサル業界への転職を考えている方。 こういった方たちに向けて、自

  • フィリピンに1ヶ月英語留学した社会人が実感できた唯一の効果

    昨日書いた記事の下の方で、メルカリに転職する直前、有給消化中にフィリピンに英語留学したということを書いたのですが。 当時の僕と同じように「フィリピンへの英語留学を考えているけど、効果があるのかイマイチわからないな」と悩んでいる方がいると思います。 そこで今日は、そういった方たちに当時の自分が実感できた効果について説明します。特に、当時の僕に近いのは 英語の勉強は大学受験以来まったくやってこなかった

  • 【実話】転職時の有給消化をやんわり拒否された時の話

    最近、仕事で活躍するための考え方やキャリア戦略についての話が続いたので、たまには、僕の身に起きた「えっ?」思うような残念話についても書こうと思います。 社名は伏せますが、かなり前の話です。当時勤めていたその会社ではありがたいことに成果を挙げることができ、仮説が当たったか外れたのかが数字でわかるのでとても楽しかったし、会社からも評価してもらって充実した日々を送っていました。 ところがある日、思わぬ形

  • 安定を捨てて転職→市場価値が安定というパラドックス

    先日、無意識にこんなツイートをしたのですが。新型コロナの影響で、最近特に「精神的に安定している事の大切さ」をヒシヒシと感じるようになりました。 僕は2005年にリクルートからIT業界の名もなき会社(20名以下)に転職し、自分ではすっかり「ベンチャー志向」で「安定を捨てた」気になっていたのですが。 自分は子供もいて、家のローンもあって、親を経済的に支える責任も感じています。そして、だからこそ「新型コ

  • 【実話】メルカリに転職して学んだ管理職の本当の役割とは?

    このツイートに、1,000リツイート、7,000いいねを越える反響がありまして。 共感してくれたビジネスパーソンの方々や、管理職として日々悩みながら奮闘する皆さんからの反響がたくさん寄せられたのでした。 そこで今日は、この「雑用係」という言葉が持つ本当の意味について、メルカリで管理職として働く中で得た学びをエピソードを交えつつ紹介したいと思います。 特に、下記のような悩みを抱えたビジネスパーソンの

  • “上司と合わないから転職する”はアリか?ナシか?

    古今東西、上司との関係性に悩むビジネスパーソンは多いですよね。 昨日「こんな上司には要注意」というツイートに反響があったのですが、 普段からこういった事で違和感やストレスを感じている人が沢山いて「本当そうだよね」と共感してくれたんだと思うんですよね。そして、それが理由で転職を考える人も少なくないのが現状です。 では、果たして「上司と合わないから転職する」のはアリなんでしょうか?ナシなんでしょうか?

  • “転職したけど放置プレー”な環境で活躍するには?

    ■転職したけど放置されているなら逆にチャンス 転職しても活躍できるか不安ですよね?もしくは、すでに転職したんだけど、なかなか期待通りの活躍ができず悶々としている方もいると思います。 その気持ち、すごくわかります。僕の直近の転職履歴は下記の通りなのですが、 SmartNews(2020年1月〜)メルカリ(2016年10月半ば〜2019年12月末)ビズリーチ(2013年11月〜2016年10月半ば)

  • 【随時更新】コロナに強いIT業界に転職したいけど実際どうなの?

    コロナ不況による経営破綻 つい先程、大手フィットネスのゴールドジムと、大手衣料チェーンのJクルーが経営破綻したとのニュースが流れました。 このまま自粛が長引いて経済破壊が続けば、さらなる店舗閉鎖、人員削減、給与カットなど、確実にリストラが増えるでしょうね。一方で、学校が一斉休校なので自宅で子供の面倒も見る必要があり、ジレンマに悩まされます。 こういう状況下で、思い切って業界を変えて働き方の自由度を

  • コロナの影響は業界を変えるチャンスかもしれないというお話

    新型コロナの影響で、テレワーク(リモートワーク)が可能なIT業界への転職需要が高まっているというニュースを見ました。 でも、イケてるビジネスパーソンであれば、コロナに翻弄されて慌てて転職を検討する前に「新型コロナの影響を、むしろチャンスにできないだろうか?」と考えるのではないかと思ったので、どういうことか説明しますね。 外出自粛で大打撃を受けている業界 下の図の右の赤色のエリアですが、ここが現在、

  • 【外出自粛】文系サラリーマンにおすすめのプログラミング入門書6冊

    昨夜、元メルカリのメンバー(広報マネージャー、HRマネージャー、エンジニアリングマネージャー、Webエンジニアなどなど)とZoom飲みをやって、とっても楽しかったんですが。 みんなあれですね。ぶっちゃけ、暇してますね。 皆さんもきっと外出自粛の影響で、GWなのに家にいるしかなくて退屈してるんじゃないでしょうか?旅行もダメなら、地元への帰省もダメ、近所に出かけてもお店はどこもやってないという状況です

  • 気がつくと好きなことが仕事になっていたので振り返ってみた

    気が付くと、だいぶ長いこと好きなことを仕事にしてメシを食えているのですが「これって幸せなことだよな」としみじみ思うと同時に、世の中にはそうではない人が沢山いるのも事実で。 そこで今日は、少しでも多くの人がご自身の仕事に対して「自分は幸せ者だな」という実感を得られるよう、自分が一体どのようにしてそこに行き着いたのか自らの体験を振り返りつつ、何が最短ルートなのか整理してみたいと思います。‬ 「好きを仕

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