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ymtetcのブログ
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『宇宙戦艦ヤマト』を考えるブログです。
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183回 / 365日(平均3.5回/週)

ブログ村参加:2020/04/26

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ymtetcさんの新着記事

1件〜30件

  • 【休】対立煽りに加担した反省

    こんにちは。ymtetcです。 タイトルでなんとなくお分かりかと思いますが、先日の玉盛さんのツイートには、大いに反省させられました。 デザインの作風としては異なるものであったとしても、そこに人間同士の対立が反映されている、あるいは人間の好き嫌いが介在しているとは限らない。そんな当たり前の事実に気付かされましたね。 異なる作風のデザインが混在し、あるいは混乱しているかのような状況が見て取れた時、そこに人間関係の齟齬やトラブルがあったと思い込む。他に根拠がないのに、あたかもそうであるかのように思ってしまう。 仮にその「思い込み」が当たっていたとしても、それは偶然であって、いつも当たるわけではありま…

  • 【アクエリアス・アルゴリズム】二人の古代進を繋ぐ方法を考えたい

    こんにちは。ymtetcです。 今日は、『ヤマトマガジン』で連載され、書籍として発売されることも決まっている小説『アクエリアス・アルゴリズム』のお話をしていきます。 この作品は、『宇宙戦艦ヤマト 完結編』と『宇宙戦艦ヤマト 復活篇』を繋ぐ作品として位置づけられています。舞台は旧作世界線の西暦2215年。『完結編』から12年後、『復活篇』の5年前にあたります。ここで、古代進たちとディンギル残党の戦いを軸に、たくさんの物語を展開していくのが『アクエリアス・アルゴリズム』です。 さて、私はこの『アクエリアス・アルゴリズム』、そしてこれに続くかもしれない『復活篇』の前日譚たちは、「二人の古代進」を繋ぐ…

  • 【リメイク・ヤマト】保守的なファンが求めるのは「原因」の変化

    こんにちは。ymtetcです。 『宇宙戦艦ヤマト』に限らず、リメイク作品は旧作を作り直す、あるいは再構築する、あるいは再生することを求められます。その中で、時代に合わせて変化していかなければならないものも当然あるでしょう。しかしそれは、保守的なファンによって「改悪」とのレッテルを貼られるリスクと、隣り合わせの行為でもあります。 リメイク・ヤマトは、恐らくは多くのリメイク作品もそうであったように、旧来のファンからの少なからざる批判を受けました。 私はヤマトファンの代弁者ではありません。なので今日は、自分自身のことを保守的なファンであると考えている私の、個人的な見解から記事を書いていきます。

  • 【ヤマト2202】少しだけ物語を「わかりやすく」する方法

    こんにちは。ymtetcです。 今日は『ヤマト2202』の物語をほんの少しだけ「わかりやすく」する方法を、後出しジャンケンで提示してみたいと思います。 まずはこちらの引用文をご覧ください。 テレサの声「強い"想い"は、ときに定められた未来を変えてしまう」 〇第一艦橋 窓の前にひとり、またひとりと、ヤマトに縁ある者たちの霊体が現れる。 沖田が、土方が、古代守が、徳川が―― テレサの声「もとに戻すには、別の”想い”が必要でした」

  • 2199ファン的視点から見る『ヤマトという時代』のいいところ

    こんにちは。ymtetcです。 『ヤマトという時代』は、来たるべき『2205』にむけて、『2199』と『2202』の情報を整理する役割を果たす映画でした。 そんな『時代』のいいところとは、どこにあるのでしょうか。 今日は「2199ファン」的な視点から、これについて考えてみます。

  • 【休】書けない

    こんにちは。1時間30分書き続けてかけなかったので、今日はお休みです。 来週から復帰します。 (追記) 1時間30分書き続けていたのは、京都アニメーションに関する記事です。しかし、今の私には、例え2年が経ったとしても、この日に向けて京都アニメーションに対して向き合うことは、大変な難題でした。昨晩のあの時間で分かったことは、私はまだまだ、あの事件と向き合うことができていない、現時点ではできそうもないということです。 あの日、私は仕事をしていました。今とは違う、ちょっと余裕のある仕事をしていたので、怠惰な私は時々Twitterを覗いてもいました。 さなかに飛び込んできたニュースでした。 お恥ずかし…

  • 【休】ヤマ場

    こんにちは。今日がヤマ場です。ここを乗り切れば大丈夫。 前回の記事で「令和のラブ・シュープリーム」と書きましたが、歌詞を比較しても面白いのかなと思い始めました。 またやってみます。 最近はTwitterもコメント欄もしっかりと返信できていませんが、本当にいつもありがとうございます。 ところで、2205の冒頭がなかなかネット公開されませんが、実際、今公開するメリットはあまりない気がします。上映まで3ヶ月ですからね。 しかし、既に前章が完成間近とは不思議な感じもします。もしかしたら、前章の上映三週目あたりで、後章の冒頭がつけられるのかな? などと想像が膨らみますね。プロモーションとしては今ならでは…

  • 【休】私は後期・京都アニメーション世代?

    こんにちは。今日はおやすみです。 最近、自分が「京都アニメーション世代」なのかもしれない、と思うようになりました。なにしろ、自分よりも下の世代には思った以上に京都アニメーションの存在が浸透していないし、自分よりも上の世代についても然り。そんな経験が増えてきたのです。 私はもともとアニメ好きではなかったのですが、京都アニメーションの存在は知っていました。京アニと言えば、『日常』、『氷菓』、『たまこまーけっと』、『境界の彼方』。ちょっと異色な『中二病でも恋がしたい!』。アニメ好きが友人にいたこともあってか、この辺りのタイトルはごく自然に知っていたのです。 一方、『涼宮ハルヒ』や『けいおん!』は少し…

  • 『スターブレイザーズΛ』第15話鑑賞メモ

    こんにちは。ymtetcです。 今日は前回に引き続き、『Λ』の鑑賞メモを書いていきます。 comic.webnewtype.com

  • 『スターブレイザーズΛ』第14話メモ

    こんにちは。ymtetcです。 昨日第15話が公開されたばかりなのに何だという話ですが、今日は第14話について、いつものようにメモを残しておきます。 comic.webnewtype.com

  • 【休】『スターブレイザーズΛ』第14話の出来事を箇条書きにしておく

    こんにちは。ymtetcです。 今日の記事はありません。が、さすがに『Λ』の記事を書きたいと思っているので、今日は第14話の出来事をまとめておきたいと思います。 第14話「Endless Universe」 仲直りしたらしい三人組。 レインが木星に来た理由(ディヤウスの事故を目撃し、大切な人を守る力が欲しいと思った過去)。 悪夢のことで悩むユウ。 以下【回想】 マヤについて噂する子どもたちと、それに腹を立てるユウ。 レインから連絡が届く。ユウは学校に行っていない。レインはサーフィンをやっているらしい。 マヤについて噂していた子どもたちを殴るユウ。 レインはユウのことを高校生だと思っている。 ユ…

  • 【ヤマト2202】2クールアニメとしての誤算

    こんにちは。ymtetcです。 ようやく『マクロスΔ』を観終わりました。やはり2クールは現代に合わない気がします。作り手もどこかで限界がくる。その意味で、『2205』が全8話なのは悪くないかなと。— ymtetc (@ymtetc) 2021年6月18日 最近「2クールは現代に合わない」を持論としている私ですが、実は『宇宙戦艦ヤマト』以外で”ハマった”感覚のあったアニメは 『シュタインズ・ゲート』 『響け!ユーフォニアム』 『月がきれい』 『SHIROBAKO』 『宇宙よりも遠い場所』 の5つ。うち2作品は2クールアニメです。また、『響け!ユーフォニアム』に関しては主人公の1年生編後半にあたる…

  • 【ヤマトという時代】欠けていた”没入感”とその正体

    こんにちは。ymtetcです。 今日は映画『ヤマトという時代』について、少し批判?苦言?めいた内容の記事を書いてみたいと思います。予めご了承ください。 私の『ヤマトという時代』に対するスタンスは、基本的には「もっとやれたはず」です。スタッフの力量としてはもっと面白い映画になったはずだけど、色々な制約があってできなかった……と考えています。 さて、今日は私が「もっとやれる」と感じたポイントの一つ”没入感”について書いてみたいと思います。

  • 【休】『さらば』と『2202』第25話、第26話の話

    こんにちは。ymtetcです。 『ヤマト2202』は第25話ではなく第26話で感動するように設計されている……という話は何度もしていきたいです。— ymtetc (@ymtetc) 2021年7月1日 今日は、昨日のTLをにわかに騒がせていたこの話題について、考えたことを書いていきます。

  • 【ヤマト2202】最終話が『さらば』リメイクだった可能性

    こんにちは。ymtetcです。 ああ、『2202』は『さらば』のリメイクだったのかとようやく腑に落ちました。第25話ではなく最終話こそが、『さらば』のリメイクとして作られているのですね。もう少し整理して、今度ブログの方に書きます。— ymtetc (@ymtetc) 2021年6月26日 今日はようやく、このツイートについて補足できそうです。 〇対比されている(かもしれない)セリフ 〇「福井版『さらば宇宙戦艦ヤマト』」の肝 〇福井さんの解釈を参考に対比してみる 〇『2202』最終話は『さらば』の…… 〇なぜ「国民投票」でなければならなかったのか

  • 【休】福井さんが古代を苦しめるのは……

    こんにちは。ymtetcです。 いつもあたたかいコメント・反応をありがとうございます。 すごく忙しいわけではないのですが、日曜日に休んでいたら仕事が終わらない、そんなこともあります。 さて、今日は即席ですが、私が気になっていたことを考えてみたいと思います。 時々、『2202』の古代進像に対して「うじうじ」という表現が使われています。 勇気がなかったり、具合の悪いことがあったりして、することをためらうさま。ぐずぐず。もじもじ。 うじうじとは - コトバンク 色々と悩むことが多くてはっきりしない様子を指して、「うじうじ」と表現しているのでしょう。 ところが、福井さん自身は古代を勇気のない人間だと考…

  • 『ヤマト2205』色々情報公開

    こんにちは。ymtetcです。 昨日は公開3週目の金曜日とあって、たくさんの情報が解禁されました。 www.youtube.com まずは、劇場上映版の『2205』特報が解禁。 そして、『2205』特集の「宣伝会議」の公開です。 www.youtube.com 昨日からは『2205』冒頭付の上映が始まっていますから、本当に一つずつ、計算づくでのプロモーションが行われているなと思います。 今回の『ヤマト』プロモーションですが、ざっと 生コマフィルムプレゼント 半券2枚でプレゼントキャンペーン 『2205』特報付上映(6月11~24日) 『2205』冒頭付上映(6月25~7月1日) となっており、…

  • 【休】『ヤマトという時代』に抱く『2205』への不安

    こんにちは。ymtetcです。 『2205』冒頭付の特別上映は、上映回数の激減により観に行くことができそうもありません。厳しい状況が続きますね。 さて、連続になりますが今日も即席記事です。 以前、『ヤマトという時代』の感想記事で「鑑賞直後にとったメモでは、ほとんどが映画の課題ばかり」という旨を述べました。今日はその一つ「情報量が多過ぎる」について、書いてみたいと思います。 2205年のドキュメンタリーを面白くすることは、福井さんにはできる。でも今回それは、2199と02の総集編を面白くするための手段に位置づけられている。だから、いかにドキュメンタリー風にしても、あくまで総集編に過ぎない。結果、…

  • 【休】やることがたくさん……でも、『2205』冒頭を予想する

    こんにちは。ymtetcです。 今日はテーマ系の記事をおやすみします。 いつもの生活 やることがたくさんで……は『ゆるキャン△』のエンディングテーマですが、ヤマトライフもやることがたくさんです。 ざっと挙げるだけでも、 映画『ヤマトという時代』関連 コミック『スターブレイザーズΛ』最新話関連 『宇宙戦艦ヤマト2205』関連 『2199』『2202』関連 と、書きたいテーマが山盛りです。 最近は『時代』と『2199』『2202』の記事が多いですが、もちろん『Λ』も忘れたわけではありません。 『Λ』は『Λ』の宇宙観に迫る話でしたね。ワクワクしました。|「宇宙戦艦ヤマトNEXT スターブレイザーズΛ…

  • 【ヤマトという時代より】古代とズォーダーに共通する「あきらめ」

    こんにちは。ymtetcです。 映画『ヤマトという時代』では、真田の目を通して「古代がどのような選択をし、どのようなことを考えて生きてきたか」が描かれました。その結果、映画の感動そのものは『2199』『2202』の域を出るものではなかったものの、作り手の伝えたかったメッセージが、より鮮明になったと思います。 中でも今日取り上げたいのは、「第25話ラストで、なぜ古代は死を選んだのか」です。

  • 【ヤマトという時代】古代進による「命の選択」と……

    こんにちは。ymtetcです。 『ヤマトという時代』には、皆さまそれぞれにとっての新しい解釈が盛り込まれていたことと思います。 その中で今回私が驚いたのは、『2202』第七章のとあるシーンの新解釈でした。

  • 【2202解釈】今更ながら、『2199』デスラーの行動を考える

    こんにちは。ymtetcです。 『ヤマトという時代』で改めて分かったことがいくつかありますが、今日はそうではなく、『ヤマトという時代』を観てようやく、私が気づいた部分について書いていきます(笑)。映画の深い内容ではありませんが、ご了承ください。

  • 映画『ヤマトという時代』はなぜ評価が難しいのか

    こんにちは。ymtetcです。 宣言通り、週末に映画『ヤマトという時代』を観てきました。 今日から少しずつ、映画の感想を書いていきます。

  • 【ヤマト2205】キャッチコピーから物語を想像する

    こんにちは。ymtetcです。 初日に『ヤマトという時代』を観られず、『Λ』の記事を書くにも時間が足りない昨日の私は、実のところ今日の記事をどうするのか、少しだけ悩んでいました。 『ヤマト』公式が、やってくれました。

  • 【ついに公開】映画『ヤマトという時代』を予習しよう!

    こんにちは。ymtetcです。 www.youtube.com ついに公開を明日11日に控えた映画『「宇宙戦艦ヤマト」という時代 西暦2202年の選択』。 今日は、私なりに「これまでの『ヤマトという時代』情報」を並べてみることで、私自身、映画に向けた予習をしておきたいと思います。なお、先入観を持たずに映画を楽しみたい、という方には今回の記事はおすすめできません。

  • 休日:『ヤマトという時代』上映に向けて……と

    こんにちは。ymtetcです。 『ヤマトという時代』の公開を11日に控えています。 私は週末のどこかで鑑賞する予定ですが、11日に観ることはおそらくできないので、記事に反映されるのは早くとも14日になる予定です。 なお、公開前日の10日は『ヤマトという時代』のプレビューをやりたいと思っています。 中身は未定ですが、これまで私なりに集めてきた『ヤマトという時代』の情報をまとめて、映画の予習ができるような内容にしたいです。 ただ、そうなると「ネタバレ注意」の但し書きが必要になりそうですね。 ところで、最近出た福井さん関連のインタビューをノートにまとめながら、一つ気になったことがありました。 福井さ…

  • 【ヤマト2205】制作が遅れているとすれば……

    こんにちは。ymtetcです。 「宇宙戦艦ヤマト」という時代 西暦2202年の選択6.11 劇場上映開始⚓山寺宏一(アベルト・デスラー役) ×福井晴敏(構成・監修・脚本)スペシャルインタビューを公開しました!https://t.co/E14WnaaiZl#宇宙戦艦ヤマト pic.twitter.com/Rpx3Ueey5r — 宇宙戦艦ヤマト2202製作委員会 (@new_yamato_2199) 2021年6月4日 以前別の媒体で掲載されていた山寺さんと福井さんの対談ですが、今回改めて、公式インタビューとして公開されました。基本的には以前出されたものと同じ内容(同じインタビュー)ですが、いく…

  • 【ヤマト2205】小林理論への懸念

    こんにちは。ymtetcです。 既に公開されている数少ない『2205』情報に、先日公開された新メカのデザインがあります。 【 #ホビーネクストフェイズ の解禁情報をおさらい!】「宇宙戦艦ヤマト2205 新たなる旅たち」より劇中に登場する戦艦がプラモデルで登場!1/1000スケールやメカコレクションで細かいディテールも再現したプラモデルを要チェック!https://t.co/Mx4nvwns1N#ヤマト #プラモデル pic.twitter.com/F6CV7H4w6x — BANDAI SPIRITS ホビー事業部 (@HobbySite) 2021年5月15日 宇宙戦艦ヤマト|キャラクタープ…

  • 「地球の危機」と「ヤマトの敵」:『宇宙戦艦ヤマト』の枠組み

    こんにちは。ymtetcです。 「宇宙戦艦ヤマト」という時代 西暦2202年の選択上映を記念した特別番組を生配信!出演:福井晴敏、佐藤敦紀、岡秀樹、中村繪里子 予定日時:6/11(金)21:00~ 予定番組の詳細は追って発表します#宇宙戦艦ヤマト #ヤマト生宣伝会議https://t.co/KLIfT7nSq2 — 宇宙戦艦ヤマト2202製作委員会 (@new_yamato_2199) 2021年6月1日 どうやら映画『ヤマトという時代』は延期なく公開されるようですね。『2199』『2202』をどうドキュメンタリー風に料理するかが注目される映画です。『2205』の予告もありそうなので、期待大で…

  • 「シン・好敵手」な『宇宙戦艦ヤマト』があってもいい

    こんにちは。ymtetcです。 一昨日、こんなツイートをしました。 他作品とのネタ被りをある程度容認するのなら、例えば古代進と全く同じ考え方を持つ人物を敵方のトップに据えた『宇宙戦艦ヤマト』を作ってみてもいいのかな、と思います。相手も相互理解の大切さを自覚しながら戦ってくるという。— ymtetc (@ymtetc) 2021年5月28日 今日はこれについて、考えていきます。

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