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ymtetcのブログ
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『宇宙戦艦ヤマト』を考えるブログです。
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94回 / 186日(平均3.5回/週)

ブログ村参加:2020/04/26

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ymtetcさんの新着記事

1件〜30件

  • 福井晴敏の『ヤマト2202』語り パート5

    こんにちは。ymtetcです。 このシリーズ、覚えている方はいらっしゃるでしょうか?「下書き」一覧の最下層部にタイトルが転がっていましたので、久々に、この作業をやってみたいと思います。

  • 主題歌から読み解く旧「ヤマトらしさ」

    こんにちは。ymtetcです。 映画『ヤマトという時代』の情報が更新されている現在の潮流とはややずれますが、一つやってみたいことがあったので、やってみます。それは、旧『ヤマト』の主題歌(とりわけ阿久悠さんが作詞したもの)を読み解くことから、永遠の謎「ヤマトらしさ」に迫る試みです。

  • 特報公開:映画『ヤマトという時代』

    こんにちは。ymtetcです。 ついに、映画『「宇宙戦艦ヤマト」という時代 西暦2202年の選択』(通称『ヤマトという時代』)の特報が公開されました。 www.youtube.com 「金曜日18時」という暗黙のルールは、担当者が変わったのか通用しなくなったようですね。今日はこの特報をめぐって、思ったことを書き連ねていきましょう。 〇MMDファン大歓喜&公式への期待 〇「艦隊集結」は新録か 〇「大和」の位置づけを考えておきたい 〇さりげなく明らかにされたこと 〇ズォーダーは映画に出ていいのか 〇「作業中」はマズい状況なのか、そうではないのか 〇おわりに

  • 『宇宙戦艦ヤマト』シリーズ作品をどう呼称・整理するか?

    こんにちは。ymtetcです。 2009年の『宇宙戦艦ヤマト 復活篇』をもって、文字通り現代社会に「復活」した『宇宙戦艦ヤマト』シリーズ。その後、シリーズはリメイク版『宇宙戦艦ヤマト2199』に引き継がれ、『宇宙戦艦ヤマト2199 星巡る方舟』を経て、2019年に『宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち』が完結しました。 そして現在は、小説『アクエリアス・アルゴリズム』と、漫画『宇宙戦艦ヤマトNEXT スターブレイザーズΛ』が公開中で、2021年1月には映画『「宇宙戦艦ヤマト」という時代 西暦2202年の選択』の公開を控えています。 このような状況の変化の中で、今もなお増え続ける『宇宙戦艦ヤマト…

  • 一連のツイートに関する御礼

    こんにちは。ymtetcです。 吾嬬竜孝先生のTwitterをチェックしていたところ、吾嬬先生から当ブログに対し、大変ありがたいお言葉を頂戴していました。 また、以前Twitterでやり取りをさせていただいたこともあるトモネコ様や、一連のツイートに返信を送っておられるモリワー様には、度々私のブログを紹介していただいているようです。 本当にありがとうございます。 「ヤマトらしさ」と『スターブレイザーズΛ』への期待 - ymtetcのブログ https://t.co/srZ7EaazQX ymtetc様のブログが更新されました。ブログに対し吾嬬先生が真摯な返答をなさっていて、それがymtetc様に…

  • 『2199』と『2202』比較:旧『ヤマト』への向き合い方の違い

    こんにちは。ymtetcです。 現在の『宇宙戦艦ヤマト』は漫画『スターブレイザーズΛ』・映画『ヤマトという時代』・小説『アクエリアス・アルゴリズム』と多様化していますが、『宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち』までは、『2199』に始まる「リメイク『ヤマト』」の時代でした。 『2199』や『2202』はどちらも「リメイク」と銘打っている以上、物語の立脚点は常に旧『ヤマト』作品にありました。すなわち、両作品の物語を作り上げたシリーズ構成の出渕裕さん、福井晴敏さんは、どちらも旧『ヤマト』作品に向き合った上で、新『ヤマト』を作ったことになります。 この出渕さんと福井さんの旧『ヤマト』に対する向き合い…

  • 「ヤマトらしさ」と『スターブレイザーズΛ』への期待

    こんにちは。ymtetcです。 これまでの『宇宙戦艦ヤマトNEXT スターブレイザーズΛ』をどう見るかは、言うまでもなく人それぞれです。私は高評価をする傾向にありますが、全員が高評価をする必要はありません。低評価でも何でも、「話題にする」ことが大切だと考えます。 「これは新しい『宇宙戦艦ヤマト』なのだから批判しない」とのスタンスは、否定はしませんがあまり好きではありません。私だって、いつでも低評価の読者になる可能性はあるわけです。それでも、最後まで話題にし続けるつもりでいます。 comic.webnewtype.com 今日は、高評価側の立場から、「ヤマトらしさ」に注目して『スターブレイザーズ…

  • 「後出し」肯定論:『宇宙戦艦ヤマト』の未来を作る

    こんにちは。ymtetcです。 10月16日は映画『ヤマトという時代』の公開ほぼ3カ月前ですね。そろそろ特報なり予告編なりが来そうな予感がします。ただ、今週末は少しブログから離れることになりますので、仮に公開されても日曜日には対応できないかなと思います。日曜日の分は今のところ、『Λ』について持論を述べたいと考えています。まだ書いていないので分かりませんが……。 今回は近年の『宇宙戦艦ヤマト』に関する持論です。 〇リメイク=「公式二次創作」論 〇「先行研究」の重要性 〇『宇宙戦艦ヤマト』は学術研究?

  • どんな人生も武器になる:第6話『スターブレイザーズΛ』

    こんにちは。ymtetcです。 今日は、10月9日に公開された『宇宙戦艦ヤマトNEXT スターブレイザーズΛ』第6話を取り上げます。 comic.webnewtype.com マリナ回後編ですね。個人的には、これまでの『Λ』で一番好みの回でした。シンプルながら間違いのない、質の高い脚本でした。残念ながら、SFの理屈について深く掘り下げることはできませんが、自分なりに『Λ』第6話について考えていきます。 〇あらすじ 〇雑感 〇人類は和解ができる 〇どんな人生も武器になる 〇『Λ』への期待

  • 【サブブログ初稼働】思考を吐き出す

    こんにちは。ymtetcです。 突然ですが、今日はお休みです。申し訳ありません。 『宇宙戦艦ヤマト』以外の話題を取り扱うとして立ち上げたサブブログで、この記事と同じ時刻に記事を公開しております。 ymtetc2.hatenablog.com

  • 真田を進行役にするということ:映画『ヤマトという時代』

    こんにちは。ymtetcです。 私は2018年にブログを始めました。ゆえに、それ以前から『宇宙戦艦ヤマト』のブログを運営しておられる「先輩」に比べると、まだまだ新参者です。そして、本日の記事を書くきっかけをくださった「鮫乗り」様も、私が尊敬する「先輩」のお一人です。

  • 休日:前回の記事「福井晴敏と『苛酷な時代』」について

    こんにちは。ymtetcです。 今日はお休みです。 ymtetc.hatenablog.com 前回の記事が(作業時間も、文字数的にも)とても長かったので、今回はその記事を解説するような、簡単なお話をしたいと思います。

  • 福井晴敏と「苛酷な時代」:映画『ヤマトという時代』

    2145 第二次世界大戦終結二百年祭 2164 第一次内惑星戦争勃発 2183 第二次内惑星戦争終結 2191 異星文明(ガミラス)と初接触・開戦 こんにちは。ymtetcです。今日は『宇宙戦艦ヤマト』(1974年)の放送開始日ですね。 先日公開したこちらの記事に、たくさんのコメントをいただきました。 ありがとうございます。 ymtetc.hatenablog.com その中で一つ、ナミガワ様から「内惑星戦争をベトナム戦争の暗喩にすることも?」という旨のお話をしていただきました。今回はその可能性をごく簡単に検討することから始めて、映画『ヤマトという時代』にも無関係ではないであろう福井晴敏さんの…

  • 『ヤマト2205』の前座として:映画『ヤマトという時代』

    この記事を書く予定だった日の夕方、ホンダのF1撤退がニュースになりました。 実は、ymtetcの「etc」とは主にモータースポーツでした。ブログにわざわざ書くほどの知識はなかったので自然と書かなくなりましたが(笑)。今回はビッグニュースでしたので、ヤマトファン向けに(?)一言触れておきたいと思います。 さて、ホンダが撤退するのはある程度仕方ないことではあるのですが、やはり、日本のファンからはかなり批判されているようです(Twitter等で検索をかけていただくと分かります)。今回の撤退ニュースをめぐって、ファンにとって特にホンダの印象を悪くしているのは、ホンダがこの数十年の間、復帰と撤退を繰り返…

  • 大切なのは「映画の立ち位置」:映画『ヤマトという時代』

    こんにちは。ymtetcです。 映画『「宇宙戦艦ヤマト」という時代 西暦2202年の選択』が描くのは「愛」ではなく「人類」「世界」の「歴史」であるらしい。前回の記事ではそんなことを書きました。 そこで、この観点から『ヤマトという時代』について、さらに考えてみたいと思います。 〇『ヤマトという時代』キーワード(おさらい) 〇『ヤマトという時代』は「歴史ドキュメンタリー」なのか 〇「ドキュメンタリー映画」として 〇大切なのは「映画の立ち位置」 〇「人類」「社会」「世界」の歴史を描く映画として

  • 『2202』ダイジェストとの違い:映画『ヤマトという時代』特集

    こんにちは。ymtetcです。 先日、ついに情報が解禁された『宇宙戦艦ヤマト』シリーズの最新作(敢えてこう呼びます)、『「宇宙戦艦ヤマト」という時代 西暦2202年の選択』。 yamato2202.net 今日は、こちらの公式によるイントロダクションを読み、本作『ヤマトという時代』のキーワードに着目しつつ、本作が「120分」(!)の枠組みで描くものについて考えます*1。 〇『ヤマトという時代』キーワード 〇「これまでのダイジェスト」の壁を克服したい 〇意図的に無視されている「愛」、強調される「歴史」 〇「宇宙史」 〇「世界史」のなかの「宇宙戦艦ヤマト史」 〇「これまでのダイジェスト」との違いが…

  • 【2019年10月執筆】「2202」にケリをつけよう──ヤマト2205スタッフ雑感

    前回の記事を作る作業の中で、2019年10月に書いていた下書きが出てきました。ほぼ完成していたので、投稿します。その時点の内容である点、ご了承ください。 -------------------- -------------------- お久しぶりです。ymtetcです。 2019年10月14日、『宇宙戦艦ヤマト』シリーズ最新作『宇宙戦艦ヤマト2205 新たなる旅立ち』のスタッフが公式発表されました。 今日はそれを改めて振り返りつつ、「雑感」つまり「私がどう思ったか?」をまとめてみたいと思います。

  • 未完成の過去記事を処分する

    こんにちは。ymtetcです。 今日は26日に公開予定だった記事を公開します。また、次回から『ヤマトという時代』に関する記事を2本ほど追加予定ですので、こちらもよろしくお願いします。 さて、私は「これから書く」記事を日々下書きにメモしてきたのですが、それがあまりにも溜まりすぎたことで、いつの間にか「もう書けない」記事も増えてきました。 ただ消すのも勿体ないので、今日は未完成記事にコメント(正真正銘の「書き言葉」でいきます)を添えながら、概要を公開します。

  • 【情報は突然に】『ヤマト2202』総集編イントロ雑感

    こんにちは。ymtetcです。 皆川さんの言葉通り、『2202』総集編の情報が突然やってきました。 とはいえ、9月25日は「いつもの」金曜日でしたので、備えておくこともできたかもしれませんね。 ということで、本来26日に投稿予定だった記事を28日に延期し、下書きなしのぶっつけ本番で、『2202』総集編情報の感想を書いていきます。

  • 「話し言葉」と「書き言葉」とSNS

    こんにちは。ymtetcです。 前回の記事で、最後に小林さんのTwitterを引用しました。これを見た時に思うところがあったので、今日はそれを語ってみたいと思います。 〇話し言葉調の書き言葉 〇インタビューはひとつの「話し言葉」 〇「話し言葉調の書き言葉」の落とし穴 〇「話し言葉」と「話し言葉調の書き言葉」の違い 〇意識しておきたいこと

  • 『ヤマト2202』「力と力の衝突」構図をどう見るか

    こんにちは。ymtetcです。 『宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち』においては、「力と力の衝突」が一つのテーマになりました。 「滅びの方舟」から無尽蔵に戦力を得られるガトランティスと、「時間断層」から(資源の許す限り)無尽蔵に戦力を得られる地球。それぞれの無限大に近い「力」が、互いに衝突するさまが描かれました。 第五章の土星沖海戦においては、この構図そのものが「これはヤマトの艦隊戦ではない」として、批判の対象となりました*1。反面第六章では、「力と力の衝突」によりもたらされる「戦いの虚しさ」がドラマの中核として機能し、ドラマとしてはそのまま第七章ラストへと続いていきました。結果、「力と力の…

  • 『宇宙戦艦ヤマト2199』と「12月8日」

    こんにちは。ymtetcです。 今月、9月6日は旧『宇宙戦艦ヤマト』における「ヤマト帰還の日」でした。ネット上で話題になっている様子を目にした方も少なくないのではと思います。 この「ヤマト帰還の日」、『2199』では西暦2199年12月8日に設定されました。旧『宇宙戦艦ヤマト』と違い、『2199』では西暦2199年の間に帰還したわけです。 「ヤマト帰還の日」は、作劇上「沖田艦長の命日」とほぼイコールになります。この『2199』の設定改変は、巡り巡って『さらば』と『2202』の舞台設定の違いにも影響を与えました。『2202』序盤で描かれたクリスマスパーティーや降雪の描写は、『2199』シリーズな…

  • 時間断層は『ヤマト2205』に登場するか

    こんにちは。ymtetcです。 『宇宙戦艦ヤマト2202 愛の戦士たち』に登場した時間断層。 時間断層は元々、岡秀樹さん(脚本)が『2202』とは別に作った、独自の「『2199』の続編」案に盛り込まれていたアイデアでした。それを福井さん(シリーズ構成・脚本)が「採用」し、『2202』へと盛り込まれたという流れです*1。これは言うまでもなく、旧『さらば』及び『2』における地球の急速な復興に対して、理屈付けをするために生みだされたアイデアでした。 しかし、岡さんの真の狙いは、「『2199』の続編」にスターシャの娘・サーシャを登場させることにありました*2。時間断層は、旧作におけるサーシャの急速な成…

  • 第5話『宇宙戦艦ヤマトNEXT スターブレイザーズΛ』メモ

    こんにちは。ymtetcです。 『宇宙戦艦ヤマトNEXT スターブレイザーズΛ』第5話「End(less) Universe」が公開されました。 comic.webnewtype.com 今回はマリナ回の前編、といったところです。 今日は感想と所見を、いくつかメモ書きしていくことにします。 ○パターンが見えてきた? ○華麗なパスワーク ○キャラクターの結びつき

  • 諸事情によりお休みをいただきます。

    こんにちは、ymtetcです。 今回は諸事情によりお休みをいただきます。誠に申し訳ございません。 『Λ』最新話も公開されましたので、次回は『Λ』を取り上げるつもりです。じわじわと風呂敷を広げておられるようで、じりじりとした緊張感がありますね。 さて、今日はずっと前に「取り上げるまでもないけど気になる話だな~」と思っていたことを書きます。ご存じの方もいらっしゃると思いますが、 守秘義務を負っていると思われる、アニメ副監督が、SNSでネタバレをしているが、罪には当たらないのか? | ココナラ法律相談 『ヤマト2202』副監督の小林さんのツイートについて、法律相談をされた方がいたと。 これに対して中…

  • 『ヤマト2202』の出現をめぐって

    こんにちは。ymtetcです。 今日は『ヤマト2202』が出現した背景・目的・意義について、私の考え方を改めて整理しておきたいと思います。 最近では「Not my mulan」の動きもありましたが、『2202』は『2199』以上に「わたしの『宇宙戦艦ヤマト』ではない」と言われた作品でもありました。また『宇宙戦艦ヤマト』作品の系譜に注目する中で、改めて整理する必要性も感じました。 ①なぜ『ヤマト2202』は出現したか ②『ヤマト2202』は何を目指したのか ③『ヤマト2202』への想い

  • ymtetcの「願い」

    こんにちは。ymtetcです。 最近、有力政党の代表選が相次いでいますね。選挙で語られるのは、往々にして理想論。実態が伴わないこともあり、政治不信の遠因にもなっていますが、私自身は、そういった選挙の際の「綺麗な言葉」は嫌いではありません。 今日はそんな日本社会の風にも乗せられて、私の「願い」を書いていきます。 ①信じるもの ②クリエイターたちへの願い ③自分自身への「願い」 ④『宇宙戦艦ヤマト』「復権」に向けて(1) ⑤『宇宙戦艦ヤマト』「復権」に向けて(2) ⑥『宇宙戦艦ヤマト』「復権」に向けて(3) ⑦願い

  • 『宇宙戦艦ヤマト』における「西暦」の壁

    こんにちは。ymtetcです。 『宇宙戦艦ヤマト』シリーズには、種々の限界があります。一つに、最近活発に記事にしてきました、『1974ヤマト』の世界観から抜け出せない、といったものがありました。ただそれは、『Λ』によって新しい第一歩が切り開かれつつあります。 ところが、その『Λ』もまた、『宇宙戦艦ヤマト』の抱える限界=壁に、他の『宇宙戦艦ヤマト』作品と同様、ぶつかっていると考えます。 それが、「西暦」の壁です。 ①「西暦」の壁 ②「西暦」の意味 ③「西暦」という壁 ④「西暦」でなければならない理由

  • 『ヤマト2202』以降の『ヤマト』の進む道

    こんにちは。ymtetcです。 前々回の記事では、『宇宙戦艦ヤマト』シリーズを血統に見立て、血統の中での『Λ』の立ち位置について考えました。今日はそこから発展させつつ、『2202』とそれ以降の『宇宙戦艦ヤマト』について、「”才能”を探す」との言葉から考えてみましょう。 ①『完結編』以後の『宇宙戦艦ヤマト』シリーズ ②現在の『宇宙戦艦ヤマト』シリーズ ③西﨑彰司さんの語る「才能」と、これからの『宇宙戦艦ヤマト』

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