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ブログタイトル
ジージのメダカ飼育記
ブログURL
https://shinmedaka.com
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楽しくメダカ飼育を行っています。 飼育歴は短いですが、知り得たことや飼育の日常を発信できればと思っています。
更新頻度(1年)

92回 / 113日(平均5.7回/週)

ブログ村参加:2020/04/24

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ハンドル名
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ジージのメダカ飼育記
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ジージのメダカ飼育記

shinpeiさんの新着記事

1件〜30件

  • メダカの産卵が増え、針子が多くなりました。とても嬉しい!!

    まだ孵化していないメダカ(紅メダカ)もありますが、私の希望するメダカたちは針子になって元気です。以前、小さな容器に卵を入れて孵化させていたのですが、容器が小さかったためか管理が悪かったのか、針子がずいぶん減った状況がありました。その反省から、昨年同様のやや大きめの容器にしているのですが、今のところ飼育水が一部グリーンウォーター化して針子たちは元気です。

  • メダカの産卵が増え、針子が多くなりました。

    まだ孵化していないメダカ(紅メダカ)もありますが、私の希望するメダカたちは針子になって元気です。以前、小さな容器に卵を入れて孵化させていたのですが、容器が小さかったためか管理が悪かったのか、針子がずいぶん減った状況がありました。その反省から、昨年同様のやや大きめの容器にしているのですが、今のところ飼育水が一部グリーンウォーター化して針子たちは元気です。

  • メダカの水槽を日除け。スダレの設置作業終了。

    玄関先のメダカ水槽に直射日光が当たるのはやっかいです。何とかしたいと思い、先般から投稿しているようにスダレの設置を実施しました。強い陽射しの中、頑張りましたよ(自画自賛)。購入してきたのは、先日から日除け用にぶら下げてあるスダレと同様のものを1枚追加。それと、それらを固定するための枠になるプラスチックのバー1組みです。

  • メダカの水槽日除けに、スダレが安くて良いかも。

    暑い日が続く中、今までは水槽の日除け防止に、とりあえず蓋を半掛にしていました。連日の高気温に、何とかしなくっちゃと考えていたのですが・・・。自分の気持ちとしては、先日の投稿で陽射し対策はこれだと書いたばかりでした。いろいろ検討しているうちに、うだるような暑さが続いていたのですが、妻が見かねてスダレを購入してきたんです。タイミング的にはベストだったのですが、気持ち的にはイマイチでしたね。

  • メダカ水槽の日除けに、スダレを設置してみました。

    暑い日が続く中、今までは水槽の日除け防止に、とりあえず蓋を半掛にしていました。連日の高気温に、何とかしなくっちゃと考えていたのですが・・・。自分の気持ちとしては、先日の投稿で陽射し対策はこれだと書いたばかりでした。いろいろ検討しているうちに、うだるような暑さが続いていたのですが、妻が見かねてスダレを購入してきたんです。タイミング的にはベストだったのですが、気持ち的にはイマイチでしたね。

  • メダカ水槽に、熱帯性スイレンを設置しました。

    相変わらず暑い日(なんと、昨日は猛暑日)が続いていますが、予報によると今日も同じく猛暑日のようです。外での活動はあまりしたくないのですが、せっかく購入したスイレン(熱帯性ですが、昨日投稿しました)ですから、頑張って植え付けました。無事に、メダカ水槽まで投入したので、その経緯を紹介しますね。

  • メダカ水槽に、熱帯性スイレンを設置してみたい。

    一昨日に、地元の植木を中心に販売しているショップで、メダカ等も取り扱っているので寄ってみました。メダカを購入するつもりではなく、メダカがいるのなら水生植物の取り扱いもあるかもといった思いから寄ってみたんです。案の定的中で、欲しかったスイレンが販売されていました。

  • メダカが不調。水槽リセットで防げるかな。

    2週間ほど前にリセットをして、MIXメダカを飼育していた水槽が異変。2~3日前から、餌を与えても飛びついてこない。他の水槽では、こうしたことがないので何か原因があると感じ。用心深く様子を見ていました。とくに今朝の状況は最悪で、★になるメダカが数匹とフネアマ貝が仰向けになり★になっていました。

  • 真夏日が続いていますね。暑い中、メダカ移動させています。

    以前から、水作りをしていた飼育槽ですが、パイロットフィッシュと極龍メダカを入れ替えました。小さな水槽で飼育していたのですが、そろそろ水も出来上がってきたと思うので、新水槽に移しました。いつもどおりの水合わせを行ったのですが、MIXメダカは軒下から陽当たりの水槽移動だったので、温度合わせにも気を使いました。日陰にMIXメダカの容器を置いて、外気温に慣らすことから始めた訳です。その後は通常どおり、水合わせを数回行い投入したんです。

  • 抱卵したオロチメダカと廃棄する底砂に針子が・・・。

    先日、針子を話題にしましたが、廃棄しようとしていた底砂を入れていた容器の少ない水に、何と針子が2匹泳いでいました。容器を新しく購入する前に、この容器に入っている底砂を庭に捨てようとしていた矢先でした。孫がときどきメダカ水槽を眺めているのですが、まさかこの容器に目をやっているとは思いませんでした。「あっ、メダカがいる!」と叫んだのですが、私にとってはあり得ないと考えていた底砂の容器。しばらく底砂だけを入れていたんですが、そこに雨水が溜まっていたんです。その雨水の中で孵化をしたようですが、それを見つけたんです(あり得ないと考えるのが普通ですよね)。

  • メダカ採卵および針子の容器を、大きい物に交換です。

    梅雨が終わって、今度は猛暑の日々がやってきましたね。どちらにしても人にとっては辛いのに新型コロナの影響で、体も気持ちもスッキリ爽やかとはいかないですね。8:00過ぎの水温は、24℃でやや高めといったところでしょうか。

  • メダカの水槽、夏の陽射し対策はこれで決まりです。

    そろそろ玄関先の水槽には、陽射し除けが必要かなと感じています。梅雨の間に陽射しが射せば、写真のように隙間を空けた状態で蓋を被せています。梅雨が明ければ、写真の状態で毎日設置するのも面倒で大変ですよね。水槽の陽射し除けに利用していたのではないのですが、2年ほど前に購入したヨシズがあります。和のイメージで個人的に好きなのですが、もうこんなに傷んでいるとは・・・。

  • 春生まれの子どもメダカが、やや大きくなったので親水槽に移動。

    親メダカからの被害はないだろうと考え、一般水槽にメダカたちを移動しました。もちろん、しっかり水合わせを行い丁寧に放流しました。ただ、オロチメダカの1匹はとても小さいので、普通の水槽に入れるのはとても心配です。他の成魚たちに混じって餌を食べていけるのかとか、仲間はずれになったりするのではと心配が絶えませんね(笑)。

  • 姫スイレンが水面を覆うので、メダカ水槽に綺麗に配置です。

    一日が曇り空で、鬱陶しさは相変わらずですね。最上川の氾濫で、再び災害が起こっていますが、人的被害が少なくて不幸中の幸いでしょうか。もう、7がつ下旬ともなるのにこの状況は近年無いことですが、何度も言いますが「地球温暖化」の影響

  • メダカ水槽の水草は、姫スイレンとドワーフフロッグピットで決定?

    今日は、その水草についての話題になります。メダカ飼育を始めてから、いろいろな水草を試してみました。水草によって、メダカや水質に良い影響を与えるものや、景観的に優れたもの等いろいろな種類がありますね。私が何種類もの水草を、めだか水槽に利用してきたのですが、最終的には次の水草を使用しています。個人的に私の好きな水草ですから、飼育者の方々はそれぞれのお好みで・・・。

  • 136L発泡スチロール内に、プラスチック水槽をはめ込みたい。

    私が所有するメダカ水槽は、一番大きな発泡スチロール容器は約136Lの容量があります。現在は、水槽内にたくさんの水溶液を入れると膨らんでしまうので、それを防ぐために帯を回し込んでいると同時に、飼育水を若干少なめにしています。以前から順に、発泡スチロール水槽をプラスチック水槽に交換しています。プラスチック水槽を発泡スチロール容器の中に入れているのですが、このことは何度か投稿していますね。今日・明日というわけではないのですが、この136Lの大きな発泡スチロール水槽もプラスチック水槽に置き換えようと考えています。

  • 紅帝(楊貴妃)メダカ水槽。緑藻の削除と大掃除。

    午後からは小雨でしたが、紅帝(楊貴妃)メダカの入っているプラスチック水槽の、藻の削除と底砂に溜まっている食べ残しや糞を取り除きました。壁面は、緑で囲まれています。やり方は1週間くらい前にも紹介していたと思うのですが・・・。

  • 屋内飼育の烏城三色メダカを、屋外水槽に移動させよう。

    幸いにも今日はメダ活が出来そうな感じだったので、玄関内のメダカを屋外プラスチック水槽に移動しようと考え、実行しました。玄関内の水槽では、烏城三色メダカの稚魚が10匹弱泳いでいます。昨年の秋遅くに生まれた烏城三色メダカですが、とても屋外では冬越しは無理と感じ、玄関先で春先まで保温して育てていました。ずいぶん前に、保温を止め18~20℃で飼育していました(今までは気温が高い日もあり、その限りではありませんでしたが・・・)。稚魚としてはやっと針子を卒業したくらいだと思うのですが、成魚に捕食されることはないだろうとの判断から移動決断です。

  • メダカについての更新が出来ず、ブログのデザインを変えただけ。

    今日は自動車運転免許の更新で午前中を使ってしまい、他の都合もあってこちら(メダカの)の更新がままなりませんでした。もちろんメダカの世話は、最低限のこと(餌やりと、飼育水の継ぎ足し等)を行っているのですが・・・。他の都合というのは、ブログのデザインを変更するために散々時間を掛けて頑張っていたのですが無理でした。そのことのために、いろいろ自分なりに勉強したつもりではいたのですが、そこは素人の悲しさですね。

  • 梅雨明け間近。そろそろ産卵が多くなってきているようです。

    メダカたちの産卵が、最近活発化しているようです。写真は無いのですが、オロチメダカも卵を抱えていたので手動で取り上げました。以前からの卵が孵化し、針子が結構な数で存在しています。

  • メダカの餌が無くなりそう。前回と同じ餌を注文ですね。

    まだ十分にメダカの餌があると思っていたんですが、もう少しで無くなりそうです。ちょっと油断していました。近くのショップで購入すれば良いのですが、置いてある餌は数種類あるのですが、ゆっくりと沈降する餌ばかりなんです。メダカを飼育し始めた頃は、そのショップで選んで購入していました。もちろん沈降していても、ちゃんと食べてくれていたので問題ないのですが、私自身の気持ちが甘いこともありちょっと多めに与えることが多かったんです。ということは、食べ残しが多いということであり、残った餌はそのまま底砂まで沈んでしまうということですよね。

  • 60Lプラスチック水槽を、発泡スチロール容器で覆い断熱。

    先日から、空の発泡スチロールに付着しているアオミドロについて投稿しています。アオミドロに陽が当たらないように、発泡スチロール箱を下向けにして数日おいていました。昨日の投稿では、一部が茶色く変色したアオミドロにつて書きましたが、今日はそれをしっかり取り除きたいと思ったんです。そして、その発泡スチロールの中に、何度も書いていますがプラスチック水槽をはめ込むわけです。

  • 空の発泡スチロール。こびり付いたアオミドロの削除方法。

    発泡スチロールの中にプラスチック水槽を入れるということなのですが、やはり発泡内にアオミドロが付着しているのは嫌なわけです。いろいろ考えた結果、アオミドロは日光があるとドンドン増えるということなので、日光を遮るのが良いかなと考えました。日光を遮断するということを、以前に書いていたような気がしますが・・・。

  • メダカのプラスチック水槽、壁面の緑藻を削除しました。

    今日は昨日の続きといった感じで、プラスチック水槽のことについての話題です。昨日は、プラスチック水槽の壁面に付着した緑藻を、スポンジで擦り落としたところまで書きました。一日経っての水槽は、底砂の方に昨日擦り取った藻が沈殿しています。これを取り除くとともに、底砂に落ちているメダカの糞等も始末してしまおうというわけです。

  • プラスチック製メダカ水槽の緑苔を削除したい。

    今までは発泡スチロール水槽での飼育をしていましたが、プラスチック水槽に交換している途中なんです。初めはもちろん綺麗な水槽の壁面なんですが、約1週間くらいの間に壁面に緑苔が付着してきます。立ち上げたばかりのプラスチック水槽は、もちろん綺麗なんですが差が出ていますね。そろそろ、苔が付着し始めた水槽です。こうして壁面が、ドンドン緑色に覆われていきます。飼育水の汚れはないのですが、やはり気持ちの良いものではないですね。でも、こうした一定の時間が経つと先ほどのような汚れになるので、定期的な掃除を行うことを考えると良いかも知れません。

  • メダカ水槽の姫スイレンに付着したアオミドロを排除したい。

    昨年の冬に、溶けそうになっていた姫スイレンですが、何とか玄関に避難して再起しました。姫スイレンは、冬の寒い気温にも結構耐えられると言うことを聞いていたんですが。水槽にも似合うし私も好きな植物だったので、何とか水槽内に投入したいと考えていたんです。水槽をリセットや立ち上げを行っている最中ですが、4鉢の姫スイレンを投入しています。

  • 烏城三色メダカを新水槽に移動。パイロットフィッシュ無し。

    小雨の中、以前に幹之メダカ(フルボディも含んでします)と烏城三色メダカを混泳させたことを書きました。水槽の準備が間に合わずとりあえず混泳させたのですが、何とか新水槽へ烏城三色メダカを移すことになりました。今は、幹之メダカのみの水槽になりました。

  • 今春生まれの針子容器。水替えを実施しました。

    今日は針子の水槽が汚れていた(とくに飼育水)ので、綺麗にしてやりました。極端な水替えは、針子にとっては大きなショックになると思い、わずかな交換と清掃を行ったんです。昨年は品種を問わず採卵し、たくさん孵化をしてくれました。いくつもの水槽が必要になり家の周辺に置いていますが、狭い我が家なのでもはや限界です。特に、屋根雪の落下する場所には置けないので、なおさら制限がありますね。なので今年は、匹数の少ない品種に限り採卵することに決めました。

  • 発泡スチロール付着のアオミドロや緑藻は、どうしてら綺麗に?

    80Lクラスの水槽を、整理し始めました。以前から述べているように、この発泡スチロールの容器内にプラスチック水槽を入れて飼育するためです。多少なりとも、発泡スチロールによる断熱効果が期待できるかもと思ってなのですが・・・。今までの整理はする発泡スチロールは、40Lに満たないものでした。ですが、こちらは大きいので生えていたコケ類を取り除きたいのですが、とても大変に思うわけです。

  • 新メダカ水槽に混泳のヤマトヌマエビ、いなくなったのはなぜ?

    昨日、メダカの水槽を発泡スチロールからプラスチック製のものに入れ替えました。その際に、メダカはもちろんなんですが、一緒に混泳させていたヤマトヌマエビも3匹移動させたんです。今朝様子を見たところ、飼育水の濁りも完全に取れ、メダカは元気に泳ぎ回り水槽内が見渡せる状態でした。果たして、ヤマトヌマエビの様子はどうかな?と水槽内を覗き込んだのですが、1匹も見つからないのです。

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