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ブログタイトル
ツインレイ この愛に生きて
ブログURL
http://train888.jugem.jp
ブログ紹介文
これまでの私の記録や、ツインレイについて綴ります。
更新頻度(1年)

118回 / 75日(平均11.0回/週)

ブログ村参加:2020/04/24

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ハンドル名
オレンジさん
ブログタイトル
ツインレイ この愛に生きて
更新頻度
118回 / 75日(平均11.0回/週)
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ツインレイ この愛に生きて

オレンジさんの新着記事

1件〜30件

  • 〜絶望の果てに光がある〜

    彼と出会って、9ヶ月後の夜のイベントの二次会でのちょっとしたエピソードを思い出しました。 その日は、私と彼との間にものすごい不協和音が流れていたと感じた日でした。(今思えば、そんなこともなかった気がしますが。) (*運命

  • 肉体関係を持っていない男女間の独特の絆

    以前は、男女の最も親密で近い仲というのは、肉体関係を持つことなのだという考え方が、心のどこかでありました。 世の中には、愛のない性的関係が溢れていることも頭では知っていながら、一方では、そう思っているところがありました。 

  • ツインレイ 真実の愛によって呪いが解ける

    今朝、目が覚めたあと、なぜだか昔のTさんのメールの文章が浮かんできました。 『家の人、心配しなかった?野獣に連れ回されて。(笑)』 といった。 Tさんと出かけて帰りが遅くなったあととかのメールだったかと。&nb

  • それでも私を愛してくれますか?

    今日は、お金との向き合いについて考えさせられることがありました。 私は、とある事情で2018年9月から体調を崩し、社会で働ける感じではなくなってしまいました。 現在の私はほぼ無収入です。 (昔、やってたことの名

  • 〜そのあとへ 君の名を 綴っていいか〜

    何年か前のことですが、フードコートのあたりを歩きながら、塞ぎ込んでたまらなく辛い気分だったときがありました。 その落ち込んだ辛く苦しい気分は、彼にまつわることからきていました。 彼との可能性、希望を感じられないという苦し

  • ツインレイはツインレイとして生きていくしかない

    ツインレイはツインレイにしかなれません ツインレイは他のものにはなれません ツインレイはツインレイとして生きていくしかないのです    

  • 「私はここで、ツインソウルについて書いてるんです。」

    宇宙に浮かんだ宇宙船の中で、私が1人で文字を打ち込み続けていました 宇宙船の中で1人でブログを書いてるイメージ ガラス張りの宇宙船の外には、もっと書いて、早く書いて〜と言っている存在が 文字を打ち込みながら、&

  • そんな彼に敬服していた

    今日、こんなことを書きました。(*彼と現実的には相思相愛の時代はなかった) 〜現実的視点のみからいえば、私と彼に相思相愛の時代はありませんでした。 彼にアプローチし続ける私を、一貫して彼が突き放し、そのまま離別のときを迎

  • 彼と現実的には相思相愛の時代はなかった

    彼と交流会などを通じて会えてた期間は1年4ヶ月くらいでした。 現実的視点のみからいえば、私と彼に相思相愛の時代はありませんでした。 彼にアプローチし続ける私を、一貫して彼が突き放し、そのまま離別のときを迎えたともいえます

  • 男性はヒーローであり本当に素晴らしい存在

    今日、スーパーの中を歩いていたときに、思いました。 法によって、安全が守られてる部分が大きいんだろうなと。 法がなければ、犯罪や暴力は増えるでしょう。 特に女性は、法によって守られてるところがあるのではないかと

  • 追う・追われるの関係性について考察

    以前、こんなことを書きました。(*肉体関係を持つと身体が破壊される(?)) 〜去年くらいだったか、朝、目が覚めたあと、こんなイメージが湧いてきたことがありました。 ちょっとSFアニメ的なイメージですが…&n

  • 出会う前からいつも一緒に居てくれた

    今朝、目が覚めたあと、過去の思い出したくないようなモヤモヤする記憶が浮かんできました。 まだ、彼に出会うずっと前の20代の頃のこと。 でも、そのうち、その記憶の場所に、実際はいなかった彼もそこにいたという映像が浮かんでき

  • 彼は私のエンジェルだった

    昨晩、寝る前、布団の中で考えていたこと。 出会った頃は、彼から何か女性的なものを感じていたけど… 年月の流れと共に、彼が私の意識の中でどんどん男性的になっていくこの感じ… (〜男の中

  • 彼とのこと2019年総集

    内面世界での大きな変化。「自立」「独立」 私はこの愛に生きる…! 現在彼とは「断絶中」です ブログを始めるまでの経緯� ブログを始めるまでの経緯� 彼に最後にメールしたのは去年

  • 「犯罪者としか釣り合わないくらい、僕の愛は重いんです。」

    男性の愛の地球への重力 今日、 彼の愛は重い地球にめり込むくらい重い と、感じました。 そのとき、ふと、昔、好きで観ていたドラマの 「犯罪者としか釣り合わないくらい、僕の愛は重いんです。」&

  • 男性の愛の地球への重力

    言葉を媒体としない『愛の告白』 昨日の記事で、こんなことを書きました。 〜ある物語で、印象的な場面がありました。 主人公の『天才ピアニスト』の男性が、コンクールでピアノを演奏していたとき…&nbs

  • 記事総集2020年6月〜

    2020年6月 私の生きる意味は彼 (6月1日) ユニオン(結合)が存在するときは… (6月1日) 絶え間なく彼のことを考え、それを表現する (6月2日) 

  • 言葉を媒体としない『愛の告白』

    ある物語で、印象的な場面がありました。 主人公の『天才ピアニスト』の男性が、コンクールでピアノを演奏していたとき… それを聴いてた一人の人が 「…これは告白だ。」 と言った

  • 彼が私に新たな痛みや傷を与えてくることはなかった

    バーバラ・アンブレナン著 『癒しの光』より 痛みを塗り込めるという習慣はまた、自己の奥深くにあるコア(存在の核)をも塗り込めることになる。 そしてコアがどんなふうに感じられるのかさえ忘れてしまう。 自己の本質、

  • 「月が綺麗ですね」は愛の告白

    比較的、最近ネット上で知ったことですが… 月が綺麗ですね という言葉には あなたを愛しています という意味が含まれているとか… 過去にこんなショートメールを彼に送

  • 『真の男性性の開花』とは

    彼と全く会えなくなってから、2年2ヶ月後くらいの2015年に、当時においては『新ツインソウル概念』といえるものに出会いました。 いろんな情報を目にしましたが、その中に 『ツインソウルに出会うと男は男らしく、女は女らしくな

  • 離れ小島の孤島で1人でブログを書く

    夜中にこんな夢をみました。 夢の中で、彼にこんな内容のメールを送ろうと思いつく このトピックスは彼も興味あるに違いないと 何回かに分けて、彼にこのトピックスについて送ろうと …でも、はた

  • 生物学的本能を超えた愛

    (*彼と手をつないだ日 2013年【2】) 彼と会えてた時代、彼との可能性は感じられなくなっていた時期、他の運命の相手に出会えるのではないかという予感が直前にきた飲み会に実際に出てみたところ… 運命の相手は

  • 彼の抑圧は、決して私に向けて解放されてはいけないものだった

    以前、こんな記事を書いたことがありました。 (*肉体関係を持つと身体が破壊される(?)) 私と彼は、肉体関係のみならず、距離を取らなければ破壊を起こす2人 お互い、相当、浄化されてからでないと近づくことはできな

  • 世捨て人になり生きていくということ

    今朝、目が覚めたあと、〜鎮魂〜という言葉が浮かんできました。 そして、小学生のときに観た『ビルマの竪琴』という映画を思い出しました。 第二次世界大戦中、ビルマで水島上等兵が、その地で死んだ日本兵の死体をみているうちに&h

  • 〜あなたは苦しむ あなたは本当に苦しむだろう〜

    昨日、 〜本当に深いレベルのトラウマ解消というのは、徐々に成されていかなければならないのだと感じます。 いっぺんにバーンッと明るみにでないのは、自己防衛作用でもあるのでしょう。〜 と、書きました。 実

  • 本当の愛と『愛情のようなもの』

    母方の方には、私はおばあちゃんが2人いるようなものでした。 実のおばあちゃんと、おじいちゃんの妹のSおばあちゃん。 子供の頃は、それが当たり前のように思っていても、後から思えば、あれは特殊な環境ともいえました。 

  • 彼と2人で暮らすことが想像できなかったのは…(?)

    彼そのものは、決して私に痛みも苦しみも与えてこない 今日、こんな記事を書きました。 そして、今日、初めて気がついた思いがしたことがありました。 彼と出会ってから8年半、全く会えなくなってから7年3ヶ月もの年月が

  • 彼そのものは、決して私に痛みも苦しみも与えてこない

    彼と出会ってから、母方のおじいちゃんの妹のSおばあちゃんの存在が、無意識の大きな傷になっていたことを徐々に自覚していったということを書きました。 私と彼との間にある大きな壁の1つ 離婚していて子供もいなかったSおばあちゃ

  • 私と彼との間にある大きな壁の1つ

    彼と出会ってから、自分の中のあらゆる無自覚のトラウマが浮上して、自覚するようになりました。 彼に出会ってなければ、一生気づかなかったかもしれないそれらのこと。 1つの大きなそれは、『可愛がってくれた』おじいちゃんの妹にあ

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