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共働きで2人姉妹を育てる父の育休生活 https://brushwoodcape.hatenablog.com/

30代半ばの父親が2人姉妹(1歳、0歳)を育てつつ、育児ノウハウや仕事術など考えたことを日々文章にまとめています。

子育て屋さん(父)
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2020/04/20

1件〜100件

  • 3歳女児、アイロンビーズに没入する。並べたビーズは何個だったのか

    五月晴れが一時的に戻りましたが、長く雨の日が続いていました。 3歳の長女が家の中で退屈するようになったのでアイロンビーズを渡したところ、驚くべき集中力でひたすらビーズ並べをするようになりました。

  • 約10円で子どもが喜んでお風呂に入る!ミステリーアイスボールの作り方

    夕方から寝かしつけまでの時間は育児ピークで、どの家庭でも時間のやりくりに頭を悩ませていることと思います。特に子どもがお風呂に入りたがらない問題はよくあるようです。 入浴が遅くなると子どもの寝る時間が遅くなって翌朝にも響きますし、十分に体温が下がらないので眠りも浅くなります。何より親も疲れてしまいます。 お金をかけずに子どもの入浴問題を解消する方法として、わが家で活用しているミステリーアイスボールを紹介します。

  • 5月はツツジの季節、人生記念樹の開花に成功。しかし毒に注意

    ピンク色の花が密集して咲く様子が街中で見られるようになってきました。 名前はツツジです。 次女の誕生月の花なので、花の名前に疎い私も見て分かるようになりました。

  • 神宮暦で日々の子育てに取り入れる季節や自然の知恵と知識

    日々の計画をまとまるに際し、実用面ではカレンダーアプリが使われるようになり、紙のカレンダーを壁に貼る家庭は減ってきていると思います。 それによって、紙のカレンダーに小さく書かれている季節の区分(節気)や行事を目にする機会も減っています。 それ自体は今の大人は紙のカレンダーで育ってきたので自然とインプットされており、また現代では日本の伝統行事を知らなくても問題ないのですが、これからの時代の子育てという観点では悩ましいところです。

  • 布団を6.7cm広げたら、ゆったり広々と横になれるようになった

    幼児がいる家庭は、いわゆる「川の字」で寝る場合が多いと思います。 特に布団だと並べて敷けるので、自然と横並びに寝ることになります。 布団を縦に並べて敷くことをやめたらゆったりと横になれるようになりました。

  • 母の日と、妻の職場復帰に向けた青い花

    一昨日は母の日でした。 母の日の花といえばカーネーションが定番です。 数日前に花屋に行くと、既にカーネーションだらけでした。 そして値段はいつもの2倍でした。(一応、いつもの花束よりは少し華やかな装飾が施してありました。) 価値が高い時に高値を付けて売るのは商売の基本なので、それで売り方としては良いと思います。 一方で私は財布の紐が固めなのと、妻も定型的な贈り物(今回は母の日のカーネーション)にそれほどこだわりがないため、いつもと同じ値段で売られていた花を買いました。 自宅のテーブルに飾った様子 どうやらこの花は自然に近い状態で育てたものではなく、青い染料を溶かした水を与えて青くした菊のようで…

  • 洗濯機可なのに手洗いしなければならなかった電熱ブランケット

    秋の終わりから春の始めまで約半年間、在宅勤務に大活躍した電熱ブランケットを洗うことにしました。 洗濯機で洗えることを確認して買ったため洗おうとしたところ但し書きに驚き、そして洗ってみたところ汚れに驚きました。

  • ピエトロのパスタソースを夫婦で実食!在宅ランチに重宝しそう

    気づけば春、人によっては花粉症に悩まされるということはあると思いますが、暑くも寒くもなく、在宅勤務はしやすい季節です。 在宅勤務主体で仕事をしているため、平日はほぼ家にいます。ずっと家にいると、日中の楽しみは昼食くらいしかなくなってきます。 しかし毎日手間をかけた食事は作りたくないし、寝間着みたいな格好で過ごしているので外に食べに行くのも面倒です。家で手軽に作れて、いつもよりおいしい料理を堪能すべく、ピエトロのおうちパスタセットを試してみました。

  • オンライン飲み会は食事がセットだと話しやすい!料理も楽しめる方法がある

    ライフスタイルに合わせた働き方や新型コロナウイルス感染症対策により、リモートワーク(在宅勤務)が主体となっている方もいらっしゃると思います。 そして仕事のみならず、飲み会もオンラインで行われることが増えてきました。 このオンライン飲み会は手軽なのですが、各自で食べるものを用意すると「おいしさを共有する」という飲み会の要素が縮小して、オンライン会議の延長になりがちです。 「食」の部分をデリバリーで補ったオンライン飲み会が良かったので紹介します。

  • ホワイトデーのお返しは大事、特に反応はなくても必要と思って実行する

    今年もホワイトデーがやってきました。 三十余年の中でホワイトデーが意味のある日になったことはほとんどありませんが、今年は長女からバレンタインデーにお菓子を作ってもらいました。 ホワイトデーでの男性からのお返しは、バレンタインデーのプレゼントの3倍返しと言いますが、手作りの場合はどうなのでしょうか。材料費の3倍相当でしょうか。調理にかかった時間の最低賃金の3倍相当でしょうか。

  • 発売日にスマホを買って冒険の旅へ。ワクワクする大人のドラクエ3現象

    一風変わったタイトルの記事を読みに来ていただきありがとうございます。 これから書く内容は、実際に冒険に出た話ではありません。 単に新しいスマホを買っただけで、そのスマホも安い価格帯のものです。 そのような出来事からスタートして、「大人がワクワクするためにはどうすればいいか」を考えていきたいと思います。

  • 3歳児が母と作って父にくれたスコーン。楽しいおやつになるはずだったが…

    3歳の長女がバレンタインデーにお菓子を作ってくれました。 父親へのプレゼントとしてお菓子を作ったのは初めてです。 1年前にはそのようなことは到底できなかったので、子どもの成長を感じます。 これは間違いなく良い思い出になるはずでした。

  • コロナワクチン3回目を早く接種する方法(接種券がなくてもOK!)

    2021年の春からコロナワクチンの接種が開始され、秋の終わりには接種率が8割を超えました。 これによりコロナ感染は収束するかと思われましたが、新たな変異株の出現によってコロナ禍は2022年2月現在も継続しています。 更なる対策として、コロナワクチンの3回目接種が進められています。 この記事を書いている私も、2月11日に3回目接種を受けてきました。 私自身は30代半ばですが、同じタイミングで接種に来ていたのは高齢の方だけでした。 高齢者が多い理由は1回目&2回目のワクチン接種が早く開始されたためですが、私のように子育て世代でも早く摂取する方法があることが分かりました。 仕事と家庭どちらも中断でき…

  • 男性育休促進とともに、手作り不要な離乳食を推進したい。楽なら継続できる

    出生時育児休業(通称:男性版産休)が今年10月からスタートすることが決定し、男性の育休がより一層促進されるようになっています。 一方で、育休中の過ごし方については制度の及ばぬところであり、各家庭に委ねられている部分が大きいです(むしろ産院からの退院後、育児はほぼ100%家庭任せです。当然ですが)。そして多くの場合、育児の責任者は妻と夫で、その大多数は妻がメイン、夫がサブです。 サブである夫はできないことも多々あります。その候補のひとつが離乳食です(ここで言う離乳食とは、準備から片付けまでの一連の作業を指しています)。

  • 子育て世帯への臨時特別給付金が全額現金支給に!国のスピード対応に感動

    あけましておめでとうございます。 2021年はコロナ禍継続、オリンピック開催、総理大臣の交代など、大規模な出来事が多い年でした。 その中でも、子育て世帯に対する大きなイベントは政府による臨時特別給付金ではないでしょうか。 初期の案では現金とクーポン券での支給でしたが、最終的にはそれとは異なる結果となりました。

  • 子育て世帯への臨時特別給付金の支給通知が来た。有効な使い道は?

    自治体の子ども家庭支援課からハガキが送られてきました。子ども家庭支援課からは児童手当ての支給で定期的に案内が送られてくるので、今回もその件かと思って袋とじを開けたところ、国からの臨時特別給付金の支給通知でした。

  • 遂に10万PV超えを達成、父親ブロガーという希少性

    定期的に「ぎゅってweb」というウェブサイトにブロガーとして記事を投稿していますが、先月投稿した記事が良く読まれて10万PV超えとなりました。 裏話や工夫した点について振り返っていきます。

  • 今なら毎日スタンプがもらえてドリンクと交換可能!コークオンキャンペーン

    一昔前であれば歩数計というと(主に)シニア世代が身に着ける万歩計でしたが、最近は歩数カウントが標準でインストールされているスマートフォンも多く、健康管理が簡単にできるようになってきました。歩数計アプリも無料で公開されているものが多くあります。

  • 30代半ば4人家族の家計簿公開、家計管理の仕組み化が貯蓄のコツ

    小学館が保育園家庭向けに発行している「ぎゅって」というフリーペーパーの1コーナーに我が家の家計簿が掲載されました。 詳細は本紙を読んでいただくとして、概要や裏話を紹介します。

  • リンサークリーナーでソファーと畳を丸洗い。洗浄水はどれだけ汚れたか

    ソファーや畳など、家の中には「使用しているとシミなどの汚れが付いてしまう、しかし洗濯機で洗えない」ものがあります。 大人の家庭では汚さずに使うという予防策が取れますが、子どもがいるとそうもいきません。 我が家には3歳と1歳の子どもがいて、ソファーの布地は日々、牛乳やジャムなどの侵略にさらされています。

  • 父親1人で3歳&1歳児を公園に連れ出すとこうなる。実体験レポ

    幼児2人を母親1人が公園に連れてきて遊ばせる光景は、それなりに目にします。他人視点としての印象は「子どもは楽しそうだし、母親は口で制しながらも歩いて追いかけているし、それほど難しくはないだろう」というものでした。

  • Suica付きクレジットカードの更新に注意!もしもの時の対処法

    Suica(スイカ)を始めとした交通系ICカードは電車・バスの利用に便利です。そして買い物の支払いにも使える店が増えています。 プリペイド方式で使いすぎることがなく、幼児からシニアまで幅広く使えるため、広く普及しています。先月には、交通系ICカードの累計発行枚数が2億枚に達したと発表されました。

  • 横浜アンパンマンミュージアムが子供無料!急げばまだ間に合う

    横浜アンパンマンこどもミュージアムが驚きの割引キャンペーンをやっていたので入場予約をして行ってきました。キャンペーン期間は残りわずかですが、タイミングを合わせて予約すればまだチャンスはあります。

  • MVPブロガーに選ばれました。自分の希少性を見つけることの重要性とその方法(1)

    小学館が運営しているワーキングマザー向けのウェブサイト「ぎゅって」に契約ブロガーとして定期的に記事を投稿しており、先月の記事がヒットしたため月間MVPブロガーになりました。 それに伴い、自分自身の特長を捉える方法について考察しました。

  • 父親がフルタイム残業なしをやったらワーママが神様のように感じられた

    1人目の子どもが生まれたときは仕事重視の生活を送っていましたが、2人の子どもを祖父母サポートなしで育てていくため、フルタイムで勤務しつつ朝と夕方~夜は家事育児にフル参加することにしました。 その結果、今では多数派になっている「働きながら育児をする母親」の尊さを実感することになりました。

  • 小学校入学までに身につけておくべきこと、そして小学校の英語教育について

    現役の小学校教員と話す機会がありました。 私の子どもは2歳と1歳なので普段は乳幼児に関する記事が中心ですが、今回は年長~小学生にフォーカスします。

  • 株式投資先の会社が買収されることになった。売りかホールドかの考え方

    半年あまり前に購入した株が買収されることになり、株価が上がりました。 このような場合に株式を売却するか、継続保持するか、決断方法を考えました。

  • 真夏の在宅勤務で熱中症になりかけました、仕事用のPCが。

    そろそろお盆休みの時期、季節的には真夏ですね。 暑い日が続いています。 私が住んでいる横浜市でも、ついに日中の最高気温が35℃を超える猛暑日になりました。

  • コロナワクチン接種後はマスクなしで外出していいのか

    新型コロナウイルスのワクチン接種の2回目を行いました。 ひとまず、これでワクチン接種は完了です。 ワクチン接種を終えた人はどうすればいいのか、調べてみました。

  • 洗濯乾燥機の大掃除についての記事が90000PV超え、でも3位入賞を逃すと4位でもビリでも同じ

    小学館が運営するワーキングマザー向けウェブサイト「ぎゅってweb」に投稿した私の記事がスマートニュースに掲載され、多くの人に読んでもらいました。 その一方で、入賞と次点の差は大きい、ということを感じることになりました。

  • マクドナルド50周年!Big Smile Bagの実物を公開します

    日本マクドナルドが国内第1号店のオープンから50周年を迎えることを記念して、数量限定の記念品を発売しました。 商品無料券として使えるクーポンだけで販売価格よりおトクで、さらにいろいろな限定グッズも入ったBig Smile Bagです。 数量限定のため抽選となっており、高い倍率をくぐり抜けて当選しました。 そのBig Smile Bagを購入したので、実物を公開します。

  • 育児記録アプリを新生児から丸1年使ったら、一生残せる育児記録になった

    無料で使える育児記録アプリのぴよログを使って、赤ちゃんが生まれたその日から1歳の誕生日まで丸々1年間使い倒しました。 その結果として、日々の育児管理だけでなく一生残せる育児記録になったので、個人的な活用方法を紹介します。

  • 嫌がるだけではないイヤイヤ期のこだわり。魔の2歳児の統一感

    2歳後半の長女は徐々に落ち着いてきていますが、それでもまだ抑えきれない気持ちがあります。 「イヤイヤ期」や「魔の2歳児」は親が手こずる育児の代名詞ですが、それとは少し違った形でイヤイヤ期のこだわりが出ています。

  • コロナワクチン職域接種にみる日本企業の面倒見の良さ

    コロナワクチンの予防接種を受けました。 職域接種のおかげで、自治体で受けるより早く接種することができました。 仕事を休むことなく業務時間中に受けられるため、職場にはとても感謝しています。 その際に金銭的側面から会社の面倒見の良さを感じたので書き残しておきます。

  • 洗濯乾燥機を3年ぶりに大掃除してみた結果、恐ろしい量のホコリが出た

    ドラム式洗濯乾燥機の内部には、想像以上にホコリや糸くず(以下ホコリ)が溜まっています。 排水トラップや乾燥フィルターで取り除けるようにしてありますが、それでも衣類から取り除かれたホコリなどの汚れは、少しずつ洗濯機内部に蓄積されていきます。

  • 1歳になり2回目の誕生日、家族は助け合うものであることを認識する

    次女が1歳の誕生日を迎えました。 1年あまり前、次女の誕生を控えた時期から始めたこのブログとしては大きなマイルストーンを達成した感じがします。 子供が2人になると、家族に対する考え方も変わってきています。

  • オンライン飲み会に無関係な妻が参加を希望。ステルス参加した結果…

    東京都など4都府県に緊急事態宣言が発令され、その他の県でもまん延防止等重点措置による外出自粛要請が出されています。 そのため居酒屋などでの飲み会はめっきり減りました。 代わりに、参加者それぞれが同じ場所に集まらずに交流する、オンライン飲み会が行われるようになってきました。

  • ワンオペで乳幼児2人を入浴させた父親による所感。仕事以上の緊張感

    「育児と仕事どちらが大変か問題」は今も昔も尽きることなく議論され、それでもなお結論が出ない問題です。 そして男性(父親)側の視点では仕事が優位に語られやすい内容です。

  • 和室の光漏れがなくなり真っ暗に!寝かしつけも楽になる睡眠環境作り

    最近ではフローリングの洋室にベッドを置いて寝る家庭も多いと思いますが、畳敷きの和室に布団を敷いて寝ている家庭もあると思います。 いくつかの調査結果を見た感じでは、ベッド派と布団派がほぼ半分ずつの割合となっています。 ただし、小さい子どもがいる家庭では、安全面から布団で寝ている家庭も多いのではないでしょうか。

  • ノンフライヤーで揚げ物革命。油で揚げた場合の再現度をレビュー

    揚げ物は子どもの大好物料理の一つで、子どものいる家庭では定番の料理です。しかし油を多く使うため、食べすぎが心配な料理でもあります。 そこで揚げ物を健康的に楽しむべく、ノンフライヤーを導入しました。フライ料理がノンフライで果たしてできるのか、料理の再現度に注目して紹介します。

  • 赤ちゃんの歯の生え始め、前歯が生えてこない

    次女は生後9ヶ月になりました。 順調に身長・体重が増え、歯が生えてきたのですが…

  • 2021年4月入園の空きが例年より多い。コロナは保活にも大きな影響

    2021年4月入園の結果が出揃い、新年度の空き枠が公開されました。(横浜市) 結果としては今年度より枠が余っている保育園が多く、新型コロナウイルス感染症による入園控えの傾向が感じられました。

  • Clubhouseが子育て、ビジネス、英語学習とマルチに活躍

    今年に入ってから急速に話題沸騰している音声SNSアプリ「Clubhouse」 招待制のため誰でも気軽に始められるわけではないため、個人による使用感のレビュー情報が少ないです。 一方でClubhouse中毒と言われる人も出てくるなど、謎多きアプリです。 今回はそんなClubhouseを使ってみて、子育て、ビジネス、英語学習とマルチに役立つことを紹介したいと思います。

  • 休日ハックの新サービス「おうちハック」を正式リリース前に体験したのでレビュー!

    今話題の休日ハック!の体験キャンペーンに当選しました。 休日ハックは新しいお出かけ体験を提供するサービスです。 一方で我が家は0歳児連れ、なので外出を楽しめるか悩んでいたところ、まだ開発中のサービス「おうちハック!」を提供いただきました。

  • パパ育川柳で最優秀賞をいただきました。賞品のオリジナルTシャツを公開!

    父親の育児参加を進めている「パパ育コミュ」が主催している「パパ育川柳」というコンテストに応募したところ、最優秀川柳に選んでいただきました。

  • 2021年の節分は124年ぶりに2月2日! 日付が例年と異なる理由の解説

    今年の節分は2月2日です。 40年近く当たり前だった2月3日ではないのでお間違いなく!

  • 洗濯乾燥機での生乾き問題の解決法。原因は洗濯機の故障でも、操作ミスでもなかった

    共働き家庭に洗濯乾燥機は必需品です。 1回25円で洗濯物干しも取り込みもなくなり、自然乾燥よりも圧倒的に乾いた後の柔らかさが上です。

  • 真冬の在宅勤務で寒い時の対処法。ある寝具を活用します

    寒さがピークの時期に差し掛かってきました。 関東には寒波が到来、そして緊急事態宣言により原則在宅勤務、という状態になりました。 リモートワークの辛いところは、直接的に社員がオフィスコストを負担せざるを得ないところです。

  • 本格的に父親ブロガーとして活動を開始しました

    あけましておめでとうございます! 12月前半から更新が途絶えている間に、年が明けてしまいました… その間のことに少し触れつつ、タイトルにした本題についてお伝えします。

  • 生後6ヶ月で離乳食を開始、とにかく面倒な作業なので手作りしない方が良い

    次女が生後6ヶ月になり、離乳食を開始しました。 離乳食を食べさせるだけでなく、作るところから関与する中で、手作りは割に合わないと感じています。

  • ペットとの別れ、純真な2歳児の反応が辛い

    長く一緒に生活していたデグーと別れることを決めました。 2歳になった長女を別れに立ち会わせることはできませんでしたが、 家族としての愛情が感じられる出来事でした。 その分だけ、辛くもありました。

  • 桃太郎電鉄 ~昭和・平成・令和も定番~ これで当分楽しめる

    本日発売された桃鉄の最新版をプレイしました。 育児による妻の自粛ストレス解消に最適なゲームです。

  • 感謝の気持ちを常に忘れない子どもに育てたい

    次女の生後半年までもう少しのところまできました。 まだまだ赤ん坊なので親がひたすらに愛情を注ぐ日々が続くのかと思っていたら、感謝のメッセージを発していることが判明しました。

  • 在宅勤務での通信量が凄まじい。働き方改革で露呈したモバイルルーター生活の難点

    半年くらい前に、家庭用のインターネット通信サービスを有線からモバイルルーターに変更しました。 切替時は緊急事態宣言前で在宅勤務は多くなかったのですが、育休明けから本格的にリモートワークが多くなって通信速度制限に困っています。

  • 健康診断で異常が発覚、血液が濃い場合の対処法とは

    2ヶ月前に受けた健康診断の結果が出ました。 結果は「要医療」でした。 初めての悪性診断結果にショックを受けました。 そして、その対処法は「水を飲むこと」で再びショックを受けました。

  • 乳幼児2人連れ家族旅行、楽しむなら旅程は最小限にすべきかも(Go Toトラベルキャンペーン)

    Go Toトラベルキャンペーンを利用して家族4人で江ノ島に宿泊しました。 2歳児と0歳児を連れての旅行はなかなか大変でしたが、とてもいい経験になりました。 乳幼児、特に0歳児がいると行動がかなり制限されます。 その中で旅を楽しむにはどうすべきか、気づいたことや注意点を紹介します。

  • Go Toトラベルキャンペーンを使って初めての家族4人・乳幼児連れ旅行

    Go Toトラベルキャンペーンを利用して家族4人で江ノ島に宿泊しました。 2歳児と0歳児を連れての旅行はなかなか大変でしたが、とてもいい経験になりました。 子連れの旅を楽しむにはどうすべきか、気づいたことや注意点を紹介していきたいと思います。 今回はまず、写真を中心とした旅行のビジュアルな概要紹介です。

  • 現在の育児休業給付金の支給率は国際的にも国内的にも非常に高い

    ユニセフの調査報告書において、日本の男性の育休制度は世界一優遇されていることが公表されました。 そのような制度がどのように整備されてきたかについて、制度の変遷を辿ることによって今の制度のメリットを検証していきます。

  • 育児休業給付金は「収入の67%」と言われるけれど、実際は50%以下のケースもある

    育休中に補償される収入は「最初の半年間は収入の67%、その後は50%」というのが一般的に理解されています。 しかし受け取ってみると案外少ないと感じてしまいました。 そこで実態としての年収換算率を算出してみたところ、場合によっては67%期間でも4割強になってしまうという結果になりました。

  • データで振り返る乳児期の成長(生後4ヶ月)

    次女は生後4ヶ月になり、生活リズムがかなり整ってきました。 育児しやすくなっていることが感じられる一方、データでも成長を検証したところ、大きな変化がありました。

  • 誕生日を家族で盛大に祝う。子供が小さいうちだけかもしれないから

    長女が2歳になりました。 誕生日はケーキとプレゼントがあれば十分だと思っていたのですが、今どきの祝い方をすることになりました。 私は手間と金がかかることはしたくない派なのですが、今しかできないなら妻の好きにさせよう、という気持ちに切り替えました。

  • 健康診断を受けたら危うくクソオヤジになるところだった。自分の目で確認することの重要性

    育休を終えて職場復帰したら、定期健康診断の時期でした。 急いで書類を取り寄せて滑り込みで受診したところ、いろんな意味でクソみたいなことになりました。

  • 中小企業の7割が男性育休義務化に反対、中小企業では家族の幸せを叶えられないのか

    男性育休義務化についての調査結果がニュースになっていて驚きました。 男性の育休取得率を向上させるための要点は、必ずしも育児休業給付金の所得代替率を上げることではないようです。

  • ボス・ベイビーのアニメが終了、英語で観られる番組が一つ減ってしまった

    NHKアニメ「ボス・ベイビー」が今週で最終回でした。 赤ちゃんがスーツを着て、流ちょうに言葉をしゃべりながらトラブルを解決していく話です。 出てくる場面は家から半径100m以内のごく日常生活なのに、やることは全く赤ちゃんらしくないのが楽しいアニメでした。

  • 育児休業給付金が振り込まれるまで3ヶ月、生活資金不足に注意

    育休での給付金がついに銀行口座に振り込まれました。 給付金が入るのは育休開始よりずっと後であることは有名ですが、実体験としても長く感じました。 父母がダブルで育休を取る場合は、生活資金不足にならないか注意が必要です。

  • 男性育休の最終日は、妻への感謝の日

    これまでは夫婦で育児に専念するダブル育休体制でしたが、私は仕事に復帰することになりました。 日々の生活に尽力していたところ、育休最終日はいつの間にか訪れていました。

  • 父の育休生活で考えた、調べた、実践したこと(その2)

    少し前の記事でブログの総括として男性育休のキーワードである育休制度、仕事術、産後の妻のサポート、保育園について書いた記事を紹介しました。 その2ではそれら以外の、個人的に印象に残っている記事を紹介します。

  • 育休最後の1週間をゆっくり過ごす

    とうとう育休は最終週に突入しました。 仕事が始まって忙しくなるという懸念はもちろんあるのですが、それ以上に今は育休中で最もリラックスして過ごしている気がします。

  • 父の育休生活の振り返りとまとめ(育休100日目)

    育休生活もついに100日目を迎えました。 あと1週間で今の生活は終わり、仕事をしながら子育てをする生活に戻ります。 果たしてこの100日は有意義に過ごせたのか、振り返っていきたいと思います。

  • 父の育休生活で考えた、調べた、実践したこと(育休99日目)

    このブログは2人目の子供が生まれる1ヶ月半前に開始して、毎日更新してきました。 今までに140近くの記事を執筆しています。 そして育休生活はあと少しで終わりです。 そこで過去の記事を振り返りつつまとめていきます。

  • 父の育休生活は残りわずか。総仕上げに向けた準備をする(育休98日目)

    最近の記事では職場に復帰の連絡をしたり、家事・育児分担の見直しをしたりと、育休の終わり方を考えるようになってきました。 そろそろ総仕上げの時期なのです。

  • 仕事と子育てを両立しやすい会社を見極める方法(育休97日目)

    子育てをしていると、独身や子なし夫婦に比べてかなり働き方に制約が出てきます。 業務形態や働き方によっては、今まで通り仕事を続けることができなくなる場合もあります。 できれば子育てしやすい会社で働きたいですし、転職するなら事前に状況を把握しておきたいところです。

  • 目付きの鋭い赤ん坊(育休96日目)

    まだ赤ん坊の次女は、いつも異様に眉間に力が入っています。 理由はよく分かりません。

  • 育児休業から職場復帰までのステップ(育休95日目)

    育休が今月末に終了します。 来月からは職場に復帰して仕事を再開するため、その準備を始めました。 育休開始までの手続きにかなり時間がかかったため、育休終了の手続きは早めにやっておこうと意気込んで臨みました。

  • 育休中の最難関育児:乳幼児2人をワンオペで入浴させようとして撃沈した(育休94日目)

    男性育休も残り少なくなり、仕事への復帰に向けた準備を始めました。 妻はまだしばらく育休なのですが、いくつかの育児項目を分担できなくなります。 ワンオペによって訪れた、育休中の最難関課題について書きます。

  • 不良品の返品・交換手順。スムーズに進めるために賢い消費者になる(育休93日目)

    店で新品として購入した商品が不良品だった場合、とても残念な気持ちになります。 商品パッケージの説明書きを信じて購入したのにその機能が不全だと、怒りが湧いてきます。 一方で新型コロナウイルス感染症によるマスクの欠品で店員への理不尽な問い合わせやクレームが問題になったので、関係者が気持ちよく対応しつつ、自分の目的をスムーズに進めるための方法を考えました。

  • 東南アジアの伝統衣装を着ると、見た目も気分も華やかになる(育休92日目)

    マレーシア人の知り合いから、長女の誕生祝いに現地の民族衣装をもらいました。 衣装のジャンルとしてはKebaya(ケバヤ)と言います。 (日本の着物のような位置づけです。)

  • 暑くても、行くところがなくても、出かけるだけで楽しい生活(育休91日目)

    前日の記事で夏の暑さと涼しく遊べる施設の少なさについて書きました。 昨年の夏、長女は1歳を迎える前でした。 歩くのがおぼつかない状態ではプールに入ることはできず、排泄機能の発達状態も不十分だったため、入れる屋内プールがなく断念しました。

  • 猛暑により屋外では遊べないが、屋内施設は休止ばかりで遊び場難民になる(育休90日目)

    真夏で暑さがピークの時期になりました。 2020年は平年より気温が高く、埼玉県や群馬県では最高気温が40℃を超える日もありました。 横浜市でも連日の最高気温が35℃くらいで酷暑です。

  • 子供は大人のマネをするので普段の振る舞いを見直さないとヤバい(育休89日目)

    もうすぐ2歳になる長女が保育園で習った遊びや歌を家で披露するようになりました。 親としては離れている間の様子が分かり、また子供の成長が確認できて嬉しいことです。 その様子を見ていると、身近な大人がやっていることのマネもしています。 長女にとって私も身近な大人なので、しっかりしないとヤバいです。

  • ブー!スカ・パーティー!の闇。ニワトリに生存権のない世界(育休88日目)

    NHKの幼児番組「おかあさんといっしょ」を毎日欠かさず子供と観ています。 日曜日は放送がありませんが、子供のリクエストで録画したビデオを観ることになります。人気番組です。 番組内の1コーナーに今月の歌があり、決まった歌が1ヶ月の放送で毎回流されます。 2020年8月の歌は「ブー!スカ・パーティー!」です。

  • 母乳が足りていない、赤ちゃんの体重が増えていないと心配する前に知るべきこと(育休87日目)

    赤ちゃんへの授乳は多くの母親が持つ悩みです。 生活総合情報サイトのAll Aboutでは新生児育児の悩みランキングで乳児の睡眠に次ぐ2位に挙がっており、東洋大学の研究報告では生後1ヶ月の時期に悩んだことのトップになっています。

  • 赤ちゃんが夜通し寝るようになる方法 ~ミルクで無理に寝かさなくても大丈夫~(育休86日目)

    生後2ヶ月の次女は安定して夜から朝まで眠るようになりました。 月齢としては早い方だと思います。 夜通し寝てくれるようになると育児の負担がかなり減ります。 そして赤ちゃんの睡眠に悩んでいる家庭は多いと思うので、改善の一案として読んでいただければ幸いです。

  • 2歳児がベビーカーに乗らない問題を解決したい(育休85日目)

    もうすぐ2歳の長女は、一般的な成長段階と同様にイヤイヤ期に突入しています。 その時々の気分に合わないと何にでも嫌がります。 それ自体は仕方のないことなので親としてもじっくり付き合っていく覚悟を決めているのですが、ベビーカーにすんなり乗ってくれないことが大きな問題になってきました。

  • 赤ちゃんが暮らす空間にカビが漂っている?原因になりやすいカーテンを洗濯する(育休84日目)

    赤ちゃんがいる家庭では、家で過ごす時間が圧倒的に長いです。 というかほぼ自宅で過ごします。 そして赤ちゃんは暑さに弱いので、夏場はずっとエアコンで冷房することになります。

  • 報告したいことはあるのですが…明日にします

    一日がかりで作業した成果を記事としてまとめていたら、大いなるミスがあることに気づいてしまいました。 ショックは大きいです。 その事も含めて、明日の記事にまとめて報告したいと思います。 長女・次女の世話にも手を焼くし、なかなか大変な日でございました。 それではまた、ごきげんよう

  • 幼児の誕生日プレゼントに飽きないおもちゃを選ぶ方法(育休82日目)

    長女の2歳の誕生日が近づいてきました。 誕生日プレゼントにはままごとキッチンのような大きめのものを買う予定です。 しかし2歳くらいだと欲しい物のリクエストはまだできません。 そして幼児は熱烈に気に入ってもすぐに飽きたり、親が期待する「役に立つ」おもちゃに興味を持つとは限りません。

  • 時給10円で自宅保育をすることになりました。育休による短時間保育の落とし穴(育休81日目)

    妻の産後休業が終わり、育児休業に入りました。 一般的な認識では名称が変わっても休業なので、生活の仕方は特に変わらないと思われがちですが、兄弟姉妹がいると生活に大きく影響を受ける可能性があります。

  • キッチンの換気扇フィルターを清掃したらすごかった(育休80日目)

    いつも通りにキッチンに立ち、ふと見上げたらレンジフードのフィルターが油でギトギトになっていました。 キッチンは専ら私が使っているので(そうでなくてもしつこい汚れ掃除は私がやることになると思いますが)、フィルターの油汚れを清掃することにしました。

  • 叔父さんが家にやってきたら、長女の態度は短時間で急変した(育休79日目)

    次女が生まれてから初めて、家に親戚が訪ねてきました。 私の弟なので、長女や次女から見て叔父さんにあたります。 次女はまだ生後2ヶ月なので具体的な反応はありませんが、2歳に近い長女の反応は楽しみにしていました。

  • ホットクックが鍋として万能なのでリストラが断行された(育休78日目)

    ホットクックを使うようになり、鍋を使った料理はホットクックでの調理が定番になってきました。 その結果、カレーなど一度にたくさんの量を作る時に活躍していた大鍋はお役御免となりました。 そしてホットクックは無水調理もできるくらいに密閉性が高いので、圧力鍋も最大の特徴を上位互換されて使い道がなくなっていました。

  • 仕事・家事・育児ができるようになった父親が次にすべき非常に大事なこと(育休77日目)

    共働きで子供のいる家庭を運営していくには、夫婦で仕事と家事と育児を分担していくことが必要になってきます。 それぞれの最適な分担比率は家庭によって異なりますが、夫婦双方とも3要素全てに関与するのが理想です。 ただし仕事・家事・育児を高いレベルでこなせるようになっても、妻が満足するとは限りません。 家庭マネジメントはタスクマネジメントだけでなく、ヒューマンマネジメントがとても大事です。 そこに性差によって生じる見えない壁を感じています。

  • 生後2ヶ月にして夜通し寝る子(育休76日目)

    次女は順調に成長し、生後2ヶ月になりました。 寝起きのサイクルも安定してきて、夜中に起きることも少なくなってきました。 長女の時と比べて夜通し寝るようになったのが早くて驚いています。 育児記録アプリの睡眠時間の記録では、今週はだいたい夜9時に寝付いて、翌朝6時くらいに起きています。 睡眠時間は10~16時間とかなり幅があります。 次女の睡眠時間と妻のストレス度がかなり正確に反比例することが分かってきたので、睡眠時間が短い日は要注意です。 食事や排泄なども重ね合わせると下の画像のようになります。 細かい説明は割愛しますが、ピンクの○が授乳です。 夜9時頃に眠りにつくと起きないのですが、授乳間隔が…

  • 男性育休中に作った料理をレシピサイトに投稿してみた(育休75日目)

    育休を開始してからは私が食事担当になり、毎日3食を用意しています。 その生活にもだいぶ慣れてきて、ある程度の決まったメニューで飽きずに食事ができるくらいにレパートリーが増えてきました。 料理スキルをワンランクアップさせるために、新たな試みをしてみました。

  • 妻の音楽プレイリストにおすすめの曲をドンドン追加する(育休74日目)

    家での作業の効率化を進めるためにスマートスピーカーを導入したら、思いがけず音楽を聴く機会が増えました。 その結果、妻の音楽ライフに影響する副作用が出てきました。

  • 授乳中のお酒(アルコール)は用法用量を守って飲みましょう(育休73日目)

    妊娠中はお酒が飲めません。 摂取したアルコールは胎盤を通して胎児に影響を及ぼします。 一方で産後の授乳期は、母乳を通して飲酒が乳児に影響する可能性があるものの、適切に対処すれば影響を防げます。 無理して断酒するよりは、ルールを厳守して飲酒する方が賢明かもしれません。

  • 4連休を無事にやり抜くことはできなかった(育休72日目)

    平日より辛い休日はひとまず今日が最終日でした。 私ができることは手を尽くして4連休のうち3日間は妻が疲弊することなく過ごせました。 しかし今日は次女の日中の睡眠時間が極端に短い日だったためか、妻の生活ストレスが限界を超えて爆発してしまいました。 20時過ぎに長女と次女の寝かしつけが終わってから、日付が変わった現時点まで妻のメンタルケアが最優先となったため、4日間の振り返りなどはできなくなりました。 まだまだ私の力不足です。 関連記事: brushwoodcape.hatenablog.com ↓ ブログランキング参加中です。記事が良ければ応援クリックお願いします。

  • 努力の方向性:人生は遺伝子で決まってしまうことも多い(育休71日目)

    以前に遺伝子検査をした結果が出ました。 先天的な性質と後天的な素養は必ずしも確定されたものではありませんが、普通に生きていくの範囲内ではかなり遺伝子の成約を受けています。 効率的にスキルアップするためには、生まれ持った自分の特性を見極めておくことが重要です。

  • 赤ちゃんの洗濯物は少ないけれど毎日洗濯が必要(育休70日目)

    梅雨です。 ここ数日は晴れ間も出てきましたが、雨もしくは曇りの日が続いています。 7月前半は16日連続で東京に降水があり、観測史上最も長い連続降雨日数となりました。 そうなると洗濯物に困ります。

  • 長女がお絵かきをする時に「描いて」と必ず頼まれるキャラクター(育休69日目)

    水で消せるクレヨンを手に入れたので使ってみたら、長女(2歳弱)のお気に入りのおもちゃになりました。 お風呂で使うと入浴が楽しくなるアイテムです。

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