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ブログタイトル
ヤールの書
ブログURL
https://yaaruyaaru.fc2.xxx/
ブログ紹介文
ワシはヤール仙人じゃ。 ヤ~ルを求めて放浪しておる。 ここにワシの記録を残そうと思う。 チャイエス、メンエス、リフレなど
更新頻度(1年)

2回 / 365日(平均0.0回/週)

ブログ村参加:2020/04/19

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ヤール仙人さんの新着記事

1件〜30件

  • ヤールの書 12章 埼玉編 新所沢駅 「一見さんお断り?」

    ヤ~ルを求めしものにこの書を残そうと思う。 何度かこの新所沢周辺でチャイエスに行ったが、 色々なタイプがあり調べがいのある場所じゃ。 今回もワシはこの地でヤ~ルを探すことにした。 前回この地でチャイエスに行ったのはコロナ前じゃったと思う。 店もだいぶ変わっておった。 正直なんともピンとくる店を見つけられなかったワシは、 以前行ったことある一般的な内容のチャイエスにいく...

  • ヤールの書 11章 神奈川編 本厚木駅 「急がば回れ」

    ヤ~ルを求めしものにこの書を残そうと思う。 野暮用があり普段こないこの地にワシをおった。 お昼ごろにつき夕方ごろには野暮用は済んだ。 帰路につくにはまだ早いと思ったワシはヤ~ルを探すことに。 なかなかこの地は色々ありそうな場所であったため、 チャイエスもいくつか面白そうなお店があった。 一番ビビビッときた店に電話をしてみると、 15分後ぐらいならということじゃった。 ...

  • ヤールの書 10章 埼玉編 鶴ヶ島駅 「急がば回れ」

    ヤ~ルを求めしものにこの書を残そうと思う。 緊急事態宣言も解除されそろそろ「ヤ~ル」を求めていたころじゃった。 普段利用しない駅に降りワシは戸惑っておった。 ひと段落が付き、ヤ~ルの匂いを探していると、 かすかに感じることができた。 いくつかの候補から順番にコンタクト。 ひとつめはつながらず。 二つ目へ。 すぐ行けることがわかり、向かうことに。 駅からも...

  • ヤールの書 9章 埼玉編 新狭山駅 「田舎っぺの良さ」

    ヤ~ルを求めしものにこの書を残そうと思う。 以前新狭山駅でのワシのヤ~ル探索は大敗に終わった。 (大敗した時の章はこちら) しかしそれで終わるわけにはいかなかった。 なぜならまだこの地にはヤ~ルの匂いがしたからじゃ。 緊急事態宣言も解除され不要不急ではなく必要急務だったため、 (精神的、肉体的にも) ヤ~ルを求めた。 前回の失敗はあるがやはり信じるのは自分自身の嗅覚。 ヤ~...

  • ヤールの書 8章 東京編 国分寺駅 「若い子から選びましょう」

    ヤ~ルを求めしものにこの書を残そうと思う。 爺らしく山登りの帰りじゃった。 一旦温泉で汗も流し、国分寺駅で乗り換えするところじゃった。 正直体は悲鳴を上げていたが、心は満足していなかった。 山に登り、降りてきたあたりまではとても心はきれいになっておった。 しかし業が深い爺なもんで、電車にのるころには欲であふれていた。 小腹もすいていたこともあり、戦の前の腹ごしらえ済ませた。...

  • ヤールの書 7章 長野編 松本駅 「ゆっくり湯船に」

    ヤ~ルを求めしものにこの書を残そうと思う。ワシは歴史マニアではないが、松本城に行っていた。聞いていた通りきれいで立派な城じゃった。人気のスポットじゃろう、ワシ以外にも観光客がたくさんおったわい。観光もそこそこに帰ろうと思っておったワシじゃが、帰りのチケットを買おうとしたら、次の時間がほぼ1時間後...これは参った。急ぐ必要もなかったし、こんな場所でも何かあるか探してみることに。少ないが全くないわけ...

  • ヤールの書 6章 東京編 大塚駅 「LINE会員募集中」

    ヤ~ルを求めしものにこの書を残そうと思う。巣鴨のお地蔵様へ行った帰りじゃった。清らかな気分じゃったが、人間とは業な生き物じゃ。ワシの中の欲がふつふつと沸いてきてしまった。なんとなくメンエスかチャイエスか悩んでおった。チャイエスばかりに行っていると、普通にトークがしたいという欲が出てくる。じゃが、メンエスに行くともんもんとした気分で終わることが多い。難しい決断じゃった。でも、答えはシンプルじゃった。...

  • ヤールの書 5章 埼玉編 新所沢駅 「我慢できず〇〇で!?」

    ヤ~ルを求めしものにこの書を残そうと思う。これは前回の4章と同じ店での出来事じゃ。(4章は→こっちじゃ)前回の調査でさらなる深みを求めることができると確信したワシは、もう一度この店を訪れることにした。たしか前回行った時から2,3週間ぐらい間があいたと思う。その間に別のチャイエスへ行ってみたが、とんでもはずれじゃったわい。そんな憂鬱な気分を払拭するために、意気込んで乗り込んだ。こういうチャイエスは女...

  • ヤールの書 4章 埼玉編 新所沢駅 「」

    ヤ~ルを求めしものにこの書を残そうと思う。新とついている割に元の所沢駅に地味な感じの駅じゃった。じゃが、住みやすそうな街だった。さてさて、こんな駅にもヤ~ルを探してみることにした。以外といろんな店があるようで、五感を研ぎ澄まし探した。気になる店を見つけ、早速お店へ。正直確信はなかったが、システムの話になり、それは確証に。30代だろう異国の子は、日本語はできなかったが、おもてなしの心で接してくれた。D...

  • ヤールの書 3章 東京編 清瀬駅 「相場よりお高め?」

    ヤ~ルを求めしものにこの書を残そうと思う。 普段利用したことのない駅にワシは降りていた。 といっても理由は、野暮用のためじゃったが。 静かな街という印象だった。 チャイエスに行きたい気分じゃったワシはとりあえず探すことにした。 ある店でワシの第6感が反応した。 すぐ行けるようで、早速お店へ。 HPを見る限り、写真を別人が出てくることはなさそうじゃった。 多少加工はさ...

  • ヤールの書 2章 埼玉編 「新狭山駅での失態」

    ヤ~ルを求めしものにこの書を残そうと思う。 これはワシがおろかなことをした話じゃ。 ワシにも数少ないが友人がいて、 その友人とごはんを食べた後じゃった。 食べるだけじゃなく酒を飲んだりもした。 いい気分で家に帰ろうと思っていた。 だが、人間とは罪な生き物じゃ。 さらなる欲求を満たしたくなった。 友人は新狭山駅が最寄じゃったから、 ワシを駅まで見送り家に向かっていった。 ...

  • ヤールの書 1章 埼玉編 川越で異国美女と

    ヤ~ルを求めしものにこの書を残す。埼玉という場所にワシはいた。己の心の声に従い東上線という線を利用をしていた。ふとある場所でワシは降りることにした。そこは何やら都市開発され、にぎやかさを感じさせた。それは表向きもそうであったが、ワシにはそれだけじゃないこともわかった。この場所にはある・・・そう己の直感を信じ、赴いた。道中初めての土地ということもあり、迷いながらたどり着いた。異国の地の子がワシを歓迎...

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