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ブログタイトル
とある役職者のブログ
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https://rumor.hatenablog.jp/
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ビジネススキルや対人スキルを実体験に基づき、現代版にアップデート。職場や家庭で使える心構えやスキルを紹介するブログ。
更新頻度(1年)

35回 / 187日(平均1.3回/週)

ブログ村参加:2020/04/19

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トーマス20XXさん
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トーマス20XXさんの新着記事

1件〜30件

  • 精神的な民度の低さが木村さんを追い込んだ

    天災の渦に切り込みを入れるほど強烈なニュースが飛び込んできた。 時代の進化に人がついていけていない そもそも日本は変わった。いや、昔から内在していたのかもしれない。 皆、相手に無関心になり、悪い意味で相手の良くない所に対して関心を持つようになり、誹謗中傷をするようになった。 いくつかの記事で書いてきたが、情報化社会が発達するうえで扱う側の人間が成長していないことにより起きている問題だ。 テクノロジーの進化に追いつけていない。TwitterもFBも所詮は情報発信のツールでしかなく、使う人間次第。今回のケースも、ツールが悪いのではなく「それを使う人間の考え方や扱い方が未熟だった」と言う結果を残した…

  • 疲れた時って皆さんはどうしていますか

    そんな時、皆さんはどうしますか。 体力的に、精神的に 体が疲れているときは、体を休め、栄養価の高い食事をして良質な睡眠をとる。そんな対処方法が思いつくかと思います。 では、精神的に疲れた時は。精神的に疲れる要因から一時離れることが重要です。そして、意外かもしれませんが…「考える時間」を作ってはいけません。 よく、ドラマや映画などで親しい人が無くなってしょんぼりしている主人公、「家にいるより、仕事をした方が気がまぎれる」。こんなセリフやシーンがあると思います。 忙しくして、つらいことに目を向ける時間を無くす方法です。 ・物語などの本を読む →意識を別世界へ ・音楽を聴く →ノリノリになって、根源…

  • 育成方法は一つではない

    「当たり前だ」と思う方と「え、そうなの?」と思う方がいらっしゃるかと思いますので、詳しく書いていきたいと思います。 突き詰めれば、皆同じことを言っている 自己啓発関連の書籍はかなり読んできましたが、いずれの書籍も根底は同じです。 ただ、方法が異なったり、昨今の時代に合わせて反論する方も多いです。 しかし、それは結局反論する方も根底を探ると同じことを「言い方を変えて」伝えていたり「そんなことは前提として当たり前でしょ」を踏まえて発言していたりします。 なので、根底の部分を飛ばして、憧れのYoutuberが「会社なんて辞めてやりたいことをやった方がいいよ」と言っていたのを見て「やりたいことをやるか…

  • パワハラで通報!?

    あなたは、「パワハラ」で”通報されたことはありますでしょうか。なんと、私はあります。幾度となく…それを書いていきたいと思います。 本人は全く気づきません 人は環境によって育つ、という事を前の記事でも書いてきました。まさにここが全てなのです。 私は、役職に立ちつつリーダー等のポジションも兼務するいわゆるプレイングマネージャー(という都合のいい言葉を作った人を恨む)という存在でした。 スタッフから人事や他の上長などへ通報があり、その都度呼び出しを受けたり他の上長らの監視の元、業務を行っていたことがあります。 しかし、他の上長達は「何か問題あるのか?」「普通だと思うけどな」「相手にも問題があるんじゃ…

  • セミナーや研修は意味がない

    座学だけ受けて、学んだ気分になり、実行できなければセミナーも研修も意味がありません。 セミナーや研修は忘れてしまうので意味が無い 人は翌日には「74%の事を忘れます」。 皆さんはセミナーや研修会を行う企業が何故儲かるかわかりますでしょうか。受講してくれた方々が「忘れてくれる」からです。 また受けに来てもらえるので、儲かります。 セミナーや研修は無理やり受けても意味がない 人は「嫌なこと」に対しては無意識に情報を遮断します。行きたくないものに嫌々参加させても効果は得られません。 自分の意思で、必要性を感じて、勉強しに行って初めてインプット効果が得られます。 セミナーや研修に行く前に必要性を認識す…

  • 相手に関心を持つ

    好きになった女の子には関心を持ちますが、隣や対面で働いている人には関心を持ちません。気持ちはわかります。 周りに興味がない人が多い 隣の席に座っている人が、どんな作業をしているのか知らない。 よく聞く話です。コンプライアンスやセキュリティの問題を避ければ話しかけても、気にしてもいいはずです。 でも、興味がないようです。 まさかとは思いますが、このような状況下で「多面評価(360度評価)」など、やっている企業はないと思いますが。 相手を知らないのに、何となく評価する制度程意味の無いものはありません。多面評価ができるのは互いを知る、または知っている環境が無いと成立しません……大丈夫ですよね? 興味…

  • 組織改革のやり方

    「組織に不満がある」大抵の人はこの考えを持っていると思います。この不満との向き合い方を書いていこうと思います。 会社への不満 rumor.hatenablog.jp 前回の「ストレスとの向き合い方」の中で、ほんの少し触れました。 ・今の会社の体制や、やり方に不満がある ↓ 自分で改善すればいい→「でもできない」 ↓ 「この会社はそういう会社である、という現実を受け入れてできることを探す」 皆さんは、大きな改革をイメージしていませんか。 ・人事制度(給料や昇格)を変えたい ・福利厚生(例えば託児所を作る等々)を充実させる ・リモートワークにしてほしい 色々不満は出てくると思います。しかし、会社が…

  • 目標設定の方法

    最も簡単な目標設定の方法を書いていきたいと思います。 目標設定とは 到達目標は、いわゆるゴール。そのゴールに到達するための計画だと思ってください。 例えば、「高級なカバンを買う」がゴールなら ・買えるだけのお金を貯める=いくら ・お金を貯める為に働く所を探す=どこで ・買う物を選ぶと=何を このように小さな目標が発生し、それを達成する必要があります。 ①まず何を買うか決める②買うために貯めるお金はどこでどうやって稼ぐか③目標金額に到達する そしてカバンを買いに行き、目標達成となります。 このように仕事でもプライベートでも目標設定をすることになります。仕事では意識してしまう目標設定も、プライベー…

  • 「やりたいことが無い」という人向け

    皆さんは、持っていますか?「やりたいこと」で困っている方が多くいらっしゃるようなのでつぶやいてみたいと思います。 若い子は思ったよりもやりたいことがある? YoutuberやSNSを活用したインフルエンサーの登場、テクノロジーの発達による新分野の開拓e-sports、プロゲーマー、少し男の子寄りの発想ですが、アンケートなどを見るとそういったものを「やりたい」と思っている方は多いような気がします。 しかし、それは氷山の一角でまだ多くの方は「やりたいことが無い」。と、未来に対して途方に暮れているイメージもあります。 「いい学校に行きなさい」「いい大学に行きなさい」「いい会社に入りなさい」 親は苦労…

  • コミュニケーション13「まずは、話してみる」

    初歩に戻ったお話を書いていこうと思います。 色々考えすぎると難しい それがコミュニケーション。文字面だけ見ると非常に簡単そうなのに不思議です。 何事もそうですが、頭でっかちになって文字通りの手も足も出ない状態だけは避けなければなりません。 色々な本やブログで知識をつけてもそこで止まっては意味が無いのです。 人は忘れます、なので得た知識はすぐに使ってください。 まず、やってみること 特にコミュニケーションにおいては、話してみないことには何も始まりません。 難しいことに、コミュニケーションには相手が必要です。 友達でも、家族でも、身近な人で、学んだことなどを行ってみるのが良いです。 成果は現実感の…

  • 独り言「モチベーションとどのように向き合っていくか」

    モチベーションとは 自分にしても、相手にしても、モチベーションが行動に与える影響は大きい。 意欲的に行動するには、モチベーションを上げることが理想的です。 しかし、モチベーションという物は「気まぐれ」です。非常にコントロールしづらいもの、という事を理解しておきましょう。 例えば、今日相手のモチベーションを上げたとします。相手が自宅に帰ってから翌日に出社するまでの間に悪い出来事があるとモチベーションが下がった状態で出社します。 そして、またモチベーションを上げなおす必要がでてくるのです。これは時間で見れば、モチベーションを上げた直後にでも同じことが起きうる可能性があり得ます。 モチベーションとは…

  • 育成4「やってみたら?と言える勇気」

    「やってみたら?」相手にそういうことはできますか?では、失敗した時に自分に責任が降りかかってくる場合は言えますか? 自分で責任を持つ 上司にせよ親にせよ、立場と責任はセットですので逃げることはできません。 責任の恐怖から逃れ、押さえつけるのは良くありません。自由な発想や行動は部下や子供の自律性につながってくるのです。 任せる勇気 「やってみたら」という言葉は、何も自分に影響しなければ簡単に発することができます。 しかし、そのリスクが自分にも及ぶとなると中々発言できなくなってしまいます。 でも、考えてみてください。成功は失敗の積み重ねです。 自分の人生も失敗を数多くしてきているはずです。何も失敗…

  • コミュニケーション12「頼み事の仕方」

    皆さんは頼みごとをする際にどのようにお願いをしていますか?今回は相手への頼みごとをする際の注意点などをまとめていきます。 相手に頼みごとをするというのは、相手を動かすという事 リンク 伝え方で相手を動かす 以前、伝え方で相手を動かす方法を記事にしました。この方法が大きく影響してきます。 自分や組織のわがままを「押し付ける」のは一方的で相手に負荷を与えることになります。これはどちらかというと「命令」に近いと思います。 「会社としては当然、それが労働だろう」とう方もいらっしゃると思います。 文字面だけ見ればその通りなのですが、「気持ちよく働いてもらう・行動してもらう」方が次へもつながりやすく、相手…

  • 少し変わったタイトルですが、過去記事でさんざん書いてきているので察している方も多いと思いますので、この辺りでまとめていきたいと思います。 人は皆、自分のことが見えていない 昔、研修に参加した際に日本を代表するファシリテーターから「人は皆、自分が見えていない」という話を聴きました。 みな、「自分は出来ている」と思ってしまうのです。 「自分の至らぬ点に気づき」改善しようと行動されている方は”さすが”の一言に尽きます。 社内で勉強会や研修などを行っても、大抵「本当に出てほしい人」は来ないものです。 いつも同じ顔触ればかり、そんな経験ありませんか。これ、結構問題なのです。 「相手を指さす前に、自分に指…

  • コミュニケーション10「聴くという事」

    今回は「聴く」という事がコミュニケーションにおいて非常に重要なので 記事にしていきたいと思います。 「聴く」とは 広辞苑(岩波書店)等で調べると「聴く」の意味は、”注意深く耳を傾ける”という意味なっています。 「聴く」をもう一歩掘り下げると「傾聴」という言葉が出てきます。「傾聴」とは、熱心に聴くという事。 ただ聞くのではなく、注意深く、親身になって相手の話を聴くという事です。 人はみな「聴く」のが苦手 むしろ「話したい」側の人間がほとんどです。 人は「話しを聞いてほしい」のです。 でも、みな「自分の話をしたい」ので”聴く耳を持ちません”。 コミュニケーションが上手くいかない要因の一つでもありま…

  • コミュニケーション9「伝え方で相手を動かす」

    今回は伝え方についてです。伝わる方法は様々ですが、今回は相手に合わせる方法をご紹介します。 前回の伝え方 rumor.hatenablog.jp 相手の立場に立ち、相手との認識(チャンネル)のずれを合わせる、ということを書いてきました。 今回も似ているのですが、「相手が動いてくれる」伝え方を書いていきたいと思います。 「伝え方で相手を動かす」相手を動かす方法 早い話が、「相手を理解し、その特徴を利用して相手の心に響かせ」変化をもたらし、動きたくなるようにすることです。 反抗的な態度を取る人でも、目先の利益で動く人でも自己犠牲で動くで人、様々ですが皆何かしらの「パワー」で動きます。 それは… ・…

  • コミュニケーション8「相手を責めず仕組みや自分に目を向ける」

    問題が起きた時、相手にすぐに「叱ったり」あるいは「怒ってしまったり」という経験は無いでしょうか。今回は、その行動特性と他の解決策を模索します。 叱る相手が目の前にいると 報告の流れや、目の前でトラブルなどが起きた際は、大概この状況ですが良くありません。 自分の「考えを整理する」時間がありません。叱る対象が目の前にいると即座にアクションを起こしてしまいます。 しかし、相手を叱る前に「そもそも」に目を向けていく必要があります。 まず疑うべきこと それは、マニュアルやレギュレーション、ワークフローや規律など、「それが起きうる」【環境】があるのではないかという事です。 例えば「幼い子供が壁にクレヨンで…

  • 新入社員が学ぶこと9「整理整頓」

    皆さんの机の上、部屋の中は綺麗に片付いていますでしょうか。無駄な物やごみは散乱していないでしょうか。今回は「整理整頓」について書いていきたいと思います。 日本発祥の5S・3Sとは 整理・整頓・清掃・清潔・しつけという頭文字の「S」をとって5つあるので「5S」と謳われています。これは日本発祥のようでトヨタ発祥との噂があります。 「しつけ」と言うパワーワードがありますがこれは「整理・整頓・清掃」の3Sを個と組織が習慣化して行えている状態を指します。 決して「俺の言ったことに従わせる」という事ではありませんのでご注意ください。解釈を間違えて忠実に実行している企業様もあると噂されておりますので…。 「…

  • 新入社員が学ぶこと8「自己管理の方法」

    新入社員のみならず誰でも会得することで計画的なタスク処理を行うことができます。 自己管理とは やるべきことを把握し、順番に遂行することで優先順位を間違えたり、悩んだり、または忘れたりすることを防ぎます。 手法としては、自分のタスク(業務・やること)のスケジュール管理を行うことを指します。 【体調管理】や【一人暮らしお生活】など様々な要素も含みますがここでは、【仕事において】の「自己管理」についてお話していきます。 自己管理が必要な背景 新入社員、既存の社員を問わず現在企業で働く人のほとんどが多忙です。要因は様々ですが、ここでは「自己管理」に焦点を当てます。 仕事は、大きなスケジュールの中で細か…

  • コミュニケーション7「ストレスとの向き合い方」

    職場でも家庭でもストレスは発生します。一生涯付きまとうストレスとの向き合い方を考えていきます。 ストレスの要因 人は、「自分の理想にそぐわない事象」に対してストレスを感じます。 修行や受け止め方の変えようで、それを軽減したりすることはできますが、皆が皆それができるわけではありません。 人生においてストレスとは、一生涯付き合っていくものになります。 ストレスに対する対策 ストレスは大小問わず、本人が気づかない内に「蓄積」します。状況に応じたストレス発散方法が必要になります。生涯で人生と付き合う以上、対策が必要です。 ストレスは目に見えないからこそ怖いのです。 定期的(こまめに)にストレスを発散す…

  • コミュニケーション6「叱り方」

    叱るというのは「怒る」ことと異なり相手を思って行動し、導くことです。 叱る時の注意 前の記事で書いたように「怒る」と「叱る」は違うことを念頭に置く。 ・他の人がいない所で →他の人の前で行うとその人の失態を晒して辱めてしまいます。 ・褒めてから(日頃から) →話の最後に褒めるケースもありますが、最初のインパクトの方が 余韻を残し、褒めている話が耳に入らなくなりますので最初が良いでしょう。 9割褒めて1割で叱るのが良いバランスです。 ・理由を説明する →相手が納得できるように分かりやすく、疑問を残さないようにしましょう。 ・相手が行ったことを相手の視点で一度は理解しましょう →完全否定されるとそ…

  • コミュニケーション6「”叱る”と”怒る”の違い」

    パッと言われて皆さんは、違いがお分かりになりますでしょうか。 ちょっとした意識からそれは変わります。 今回は「叱る」と「怒る」について書いていきたいと思います。 叱ると怒るについて 部下や同僚、友人、家族、様々な状況で「怒ったり」「叱ったり」。その違いを見ていくと、根源は全く別物であることが分かります。 あなたは「誰かに”怒った”こと」はありますか? この行動が不自然であり、正しい行動なのかを見て行きたいと思います。 叱ると怒るの違い 【怒る】は【自分】が「思い通りにならない」「納得がいかない」そういった「自分の不満」を外に(相手に)ぶつけている行為です。 【叱る】は【相手】に対して「誤った道…

  • コミュニケーション5「姿勢・表情・声色」

    パッとしないタイトルのお題目ですが、意外と重要なのです。今回は「姿勢・表情・声色」について書いていきたいと思います。 「姿勢・表情・声色」がもたらす効果 伝える力や認識力と言った内側のスキルも必要ですが、それ以前に、外側の力も必要になってきます。それが、今回の「姿勢・表情・声色」です。 友人でも彼氏彼女、旦那様or奥様、誰でもよいので、その方の誕生日に 【寝転がった姿勢でTVを見ながら】【だるそうな表情】と【面倒そうなトーンの低い声】で 「誕生日おめでとう」って言ってみてください。恐らく、大変なことになると思います。 分かりやすく言うと、そういうことです。以前、表情は相手の為にあると言いました…

  • コミュニケーション6「身だしなみ」

    今回はコミュニケーションに影響を与える身だしなみについて書いていきたいと思います。 見た目は重要です 人は皆、視覚から入ります。そのあと、嗅覚や聴覚といった機能を働かせながらコミュニケーションが行われていきます。 不衛生感は「嫌な印象」を与えてしまいます。その結果「対話を急いだり、回避したり」または「緊張したり」それによってコミュニケーションミスが起きる事すらもあります。 自分の格好ですが、「自分が良ければそれでいい」と思っている方は注意しましょう。仕事中はあなたの身柄を会社に拘束されているようなものです。 プライベートは、人目につかなければ自由が尊重されますが友人と会う、彼氏彼女とデート、家…

  • 新入社員が学ぶこと6「話し方」

    学生から社会人になるうえで大切なのが「話し方」です。今回は「話し方」について書いていきたいと思います。 「話し方」の重要さ 何気ない話し方ひとつで、相手や周囲に与える印象は変わります。 関係値が強まると、話し方がラフになりがちですが相手が受ける印象や他の人の目があることを認識しましょう。 新入社員のため口 唐突ですが、新入社員が入ってきて「ため口」で話しをされたことがあります。衝撃を覚えました。この件で「実際に起こる」問題だという事を認識できました。 あくまで私個人視点の、良い見方をすれば「私を友達のレイヤー」で見てくれたのだと思いました。 しかし会社としてみれば、上司にため口は非常にまずいこ…

  • 新入社員が学ぶこと5「話す力・伝える力」

    「話す力・伝える力」がコミュニケーションにおいて必須です。今回はその二つの力に関して焦点を当て、ご紹介していきたいと思います。 コミュニケーションの大切さ rumor.hatenablog.jp 過去にコミュニケーションに関して記事を書きました。何も考えずに対話をするだけなら簡単ですが、思考や思い、物質的に形どったもので無いものを相手に伝える「対話」はかなり難しいです。 ・互いの認識が違うことによるズレ ・受け取り手の認識によっては内容が変わってしまう。 ・伝える能力が無いと相手に誤解を与えてしまう。 限界はありますが、言葉を発する側に求められる力が大きいのです。 「話す力・伝える力」が上手く…

  • 新入社員が学ぶこと4「どうやって学ぶか」

    自分の学ぶスタイルによって、0にも100にも効果的に学ぶことが可能です。 ここでは学ぶことのそもそもと学び方に対する対策をまとめています。 最初は皆、学ぶところから 入社後に何も教えてくれない会社、そういった企業もあります。「精鋭揃いで自分で学ぶというタイプの企業」か「相当ダメな会社」のどちらかです。 前者は「忙しい大手」によく見る姿です。「これ、勿論理解されてますよね?ではやってください」というタイプ。後者は「中小で育成の土壌がない」企業に見る姿。誰も何も教えないので、とにかく実践させて指南されるタイプ。よくありがちなのです。これは面倒を見てくれる先輩の質に掛かってきます。 バランスの取れた…

  • 新入社員が学ぶこと4「職場は学ぶところ?働くところ?」

    時代の変化とともに変わりつつある企業の在り方。トップの意向によってもそのやり方は変わってくる。 職場は学ぶところ?働くところ? 見出しに書いたように企業の在り方によっても変わってきますが新入時のマインドによっても大きく変わってきます。 時代の変化とともに 新入社員の場合、どうしても最初は学ぶ必要がありますが厳しい人からすれば、「そんなものは今はYoutubeでも本でもどこでも勉強できるだろ」という事を言われます。でもそれはビジネスマナー的なスキルの事です。 これは時代の変化とともにインターネットが普及し誰でも簡単に情報を入手しやすくなった為、という背景もあります。 確かに戦後間もないころ20年…

  • 新入社員が学ぶこと2「学生と社会人の違い」

    高校や専門学校・大学等を出て、社会人になると見えてくる光景が変わってきます。それらの違いを見ていきたいと思います。 学生と社会人の違い アルバイトや個人的に「稼ぎ」を持っている・持っていた方は社会人の片鱗を見てきたことと思います。 社会人とは、学校を出て働く人を言いますが親元から離れ、自分で自律して生きていくことを指し自身の取った行動の責任が親ではなく自分になるという事です。この辺りはテンプレ的によく言われていることなのでさらっと流します。 社会の目はありますが、「自由」になれるという事です。勉強はしなくてもいいですし、逆に給料や地位を向上させるためにしてもいい。これまでとは環境が変わります。…

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