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ブログタイトル
紗灯夢 Syatoumu Monochrome
ブログURL
https://syatoumu.blogspot.com/
ブログ紹介文
モノクロで描いています。それはまるで灯りが木漏れてくるような印象があります。また、個人的に気になった夢のことをあてもなく書いています。
更新頻度(1年)

73回 / 223日(平均2.3回/週)

ブログ村参加:2020/04/13

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ハンドル名
夢霧さん
ブログタイトル
紗灯夢 Syatoumu Monochrome
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紗灯夢 Syatoumu Monochrome

夢霧さんの新着記事

1件〜30件

  • 母を連れて----2

    トンネルを出ると右手に広場があった。前を行っていた二人の女性の内の一人が、何故かぽつんと突っ立っていた。 ちょっと見ると出口がわかり辛い広場だったので、その女性に訊いてみることにした。しかし女性は訊いたことには答えずに、なにやら訳の解らないことを話し始めた。一応日本語なのだが、言...

  • 母を連れて----1

     長い夢を見ました。記憶のある内にかなりのメモを書いたので、記していきます。 ------------------------------------ かなり長い前段階があった。だがそれはもう覚えていない。どこかの集会場に母と何かの催しに参加していたようだ。それが引けて帰宅しよう...

  • ついに来た地震だ!

    ドスンと縦に揺れて、腰が抜けそうになった。大きな揺れだ。遂に来たのだその時が。僕はそう思った。 どうにか立ち上がって窓を開けたら大きなビルが崩れて瓦礫が宙に浮いている。関東大地震が遂に来たのだ。川沿いにあるビルなんか折れてくの字になっている。 ん?しかしこの部屋はなんか変だ。窓は...

  • 坂道を上がって神社へ

    ほぼ忘れたが、どこかの会社に居たのだと思う。会社はちょっとした坂の上にあって、どんな会社だったか覚えていないが、用事があってそこから一旦坂を降りて道を歩き始めた。 道は普通の車通りで、随分向こうまで直線で見渡せる。少し青空が見えたりしている。ずっと向こうまで歩くのかなと、ちょっと...

  • 罵る

    何故か気が立っている。経緯はもうおぼろげだ。しかし兄が僕に怒りをぶつけているところからしっかり記憶している。何か知らぬが、もうお前の声も聞きたくないとか言っている。 随分な言い様だ。 そうか、そうきましたか、言ってくれるじゃないか、それならそれで結構だ。声も聞きたくないなどという...

  • 路地で その3

    これも前回の続きです。私は結構長い夢を普通に見ます。 更に路地を行きました。用事があったのですが、しかしそれも徐々に忘れつつあるように思えました。 途中、ドアだけがきれいな写真屋さんがあって、そうだそうだ、ここに用事があったのだと思ったのです。 なかに入ると色々ポスターが貼ってあ...

  • 路地で その2

     前回の続きです。 路地を進むとT字路になっていて、僕はまた左を進んだ。路はやや広くなっているが古くくたびれている。 どこかに用があるのだが、それがあやふやになりつつあると思った。 両側の建物が朽ち果てている。災害にでもあったかのように壁だけを残して崩れているのもある。 時々立ち...

  • 路地で

    これは前回の続きです。私は結構長い夢を見ます。 怪しい二人を追い返したら用事を思い出した。その用事がなんだか不明だが、とにかく外へ出る。 前は小さな通りだ。路地に近いか。左を取って歩くと、塀が続いている。早足で歩き始めると、どこから現れたのか、いきなり自転車が飛び出してきた。 そ...

  • 怪しげなふたり

    大した用事もないのにやってきた客にようやく引き取ってもらったら新たに二人来た。 一人はこの町の小学校の先生で、最近校長になった人だ。あとのひとりはわからない。 面倒くさいと思いつつ応対する。早くも勝手に部屋に上がろうとするのでカーテンを引いてそれを遮った。腰を落ち着けてしまったら...

  • 楽しい夢を見る人は居るか

     私は、実はほとんど居ないと思います。コメディー映画などでは時折登場しますが、日常では少ない。 川岸 全くないとは言えません。私は他人になったことがないので、確定的なことは言えません。しかし、多くの人が見る夢は、実は寂しげだったり悲し気だったりすることが多いと思います。 何故かと...

  • 人の居ない通り

     どこかの街の通りを歩いています。夜でもないのに、空が暗くて道が明るいのです。 並んでいる建物を外から覗きますが、内部はガランドウで、人影はおろか備品も見えません。 皆どこへ行ったのかと思いましたが、この雰囲気も悪くはないなと思いました。 途中から坂道になりました。道なりに更に歩...

  • 湖面

      水に関する夢をよく見るのですが、今回は夢とはあまり関係がありません。 どうせモノクロで描いているので、いっそ水墨画も混ぜることにしました。 なので、水墨画にも登録することにしました。どうせほとんど閲覧する人もないブログなので、好きなことをやってみようと思います。 水墨画は、大...

  • 歩道の便器

     これは前回の続きです。情けないことに、本当のこの手の夢をよく見るのです。 居酒屋の厨房を覗き見た後、外へ出ると、歩道に大きく白い瀬戸物の容器と思われるものが置いてありました。 男が横に居て何かしようとしています。僕は近寄って「なかなか雰囲気のある造りものですね、これは何ですか」...

  • 厨房を覗き見る

     常連になっている居酒屋がある。ここでぼんやりして飲むのが最近ではもっとも幸せと言える。 ところが耳打ちする者があった。ここの厨房を見たことがあるのか。 ない、と答えると、一度は見て置け。覚悟が決まるぞ----とか言っている。 自分も飲みに来ていて何を言っているのかと思う。要する...

  • 再びガード下

    行きたいところへ行けない、電車に乗っても途中から行き先が分からなくなる。そんな夢を本当に何度も見ます。 そんな関係からか、ガード下の夢を見ることも多いのです。元々ガード下の雰囲気は嫌いではありません。 ここは、きっと僕が高校生の頃を過ごした大阪の寺田町駅のガードのようだ。寺田町は...

  • 苦手な人からの電話

     電話が鳴った。出てみると苦手な叔母からだった。昔から嫌な人で、いつもお小言ばかり食らっていた。 やっぱり何か怒っている。しかし何で怒っているのかわからない。適当に聞いて怒りが覚めるのを待とうと考えた。 しかし途中から声が聞こえなくなった。もしもしとこちらから問いかけるが応答しな...

  • 霊が行く

     昔は、きっと何かの店だったに違いない。そんなところにいきなり僕は居た。 ステンレスの桶や流しが沢山ある。どうやら水を沢山使う商売をしていたようだ。 その様子からして、ここは元は豆腐屋さんだったのではないかと推測した。しかし現在はガランとして人の気配はない。

  • 困ったもんじゃねBloggerさん

     このブログがスマホでちょっと挙動が変だったのでテーマを変えたら、設定など全然変わってしまっていて、しかも動作不具合な部分もある。 以前はオリジナル画像とのリンクの問題があったし、サムネールにしたときのピンボケもあった。 これは特大表示だけは解決されたみたいだけど、その他はだめ。...

  • I君宅のトイレ

      I 君の家は、玄関開けたらいきなりトイレになっています。誰でも I 君宅を訪れたらビックリすると思います。 それも古い和式で、かなり危なそう。板が所々外れて下が見えている気配である上に、踏みとどまっている板でさえ湿気と何やかにやでたわんで緩んで乗っかかると外れそうな気がします...

  • 何か落ちましたよ、隕石でしょう。

     長ーいながーい夢のエンドの部分です。 省略して記しますと、私が通っていた中学校の横を流れる川沿いの道をずっと歩いて随分遠くへ来ました。 途中で道が右に折れ曲がっているので道なりに歩くと教会があって、見覚えがないな、などと思いながらさらに行くと手袋が片方だけ落ちていました。

  • ゾウリムシの夢

     これは幼い頃の夢です。 大阪の福島に親戚が居ました。私のお婆さんです。某電力会社の寮母をしていました。私たちはそこへ時々遊びに行っていました。 多分兄だと思うのですが、映画を見に行こうと誘われました。近くの商店街を歩いて映画館に入りました。(註、実際に映画館があったかどうかは知...

  • 天に突き抜けるメガバンク

     これはたまに見る映像の物凄い夢です。 とても絵に描けませんが、どういうのか、見え方が凄いのです。ちょっと例えようがありません。 多分、危険なことをして幻覚などを見たら、きっとこんな映像を見るのではないかと思います。 奇抜な物を見るとか、そういう意味ではありません。この夢の場合は...

  • トリケラトプス出ました!

    これは九日の夢の続きです。なんの関係もなさそうですが、続くんです。前後を繋ぐと結構長い夢です。 某アナウンサーを罵っていた爺さんの気が収まったのかやおら歩き始めた。大分落ち着いたようだ。 僕のこの爺さんと付き合いたくないのだが、何故か一緒に歩いている。 よく見ると僕たちは四角い空...

  • 交野山の思い出

     これは夢の話ではありません。しかしちょっとした不思議な経験でした。 大阪に居た頃、私は交野山に二度登りました。 この絵は直接交野山とは関係ありません。 交野は--かたの--と言いますが、地元では--こうの--と呼ぶのだと誰かが教えてくれました。 初回は交野中学校の脇を通って線路...

  • 某アナウンサーを罵る爺さん

     空き地みたいなところを、何故かどこかのお爺さんと歩いている。別に知り合いではない。 僕とその爺さんともうひとり居たように思うが、はっきりしない。 やや歩くと壁に埋め込まれたモニターが、突然あった。そのモニターにはあの元気の良い躁系のアナウンサーが映し出されていた。 それを見るな...

  • やっぱり狭い通りで迷子

    何故かやっぱり同じような夢を見ます。狭い通りを歩いているうちにどこに居るか分からなくなってしまう。 イメージなんかはっきりしないのですが、適当に描いてみました。 夢のストーリーなんか全然覚えていません。ただ、それなりの理由はあったのでしょうが、やっぱり狭い路地裏商店街のようなとこ...

  • 二人いる

    昔のメモを拾っていて見つけた夢です。半分忘れかけていました。 どこかの中華料理屋でラーメンをすすっていたら、誰かに見られている気がする。 すると、窓の外からどこかで見覚えのある奴がこちらを見ているようだ。 不信に思った僕は立ち上がって窓に近寄ってみると、なんとそいつは僕とそっくり...

  • 見覚えのある通り

    多分、地下鉄の駅を出て歩いた。 印象では丸ノ内線だが、ここは駒込だとか誰かが言っている。 丸ノ内線に駒込駅はない。 駅から僅かな登坂になっていて、カーブする辺りから商店街が始まっている。 端っこの店は覗いても何の店か知れない。売っているものが見えない。でもこの店は古本屋だと思う。...

  • 危ない場所の大衆食堂

    この夢はあまりはっきりと思い出せません。 歪んで立っている塔か細長いアパートの上に居酒屋か大衆食堂があります。 そっちも崩れそうに建っています。

  • 夜にさまよう

    私が見る夢で、恐らく最も頻繁に見る夢はこの類でしょう。 何故かはわかりませんが、目的地に辿り着かなくてウロウロする夢です。 多くの場合、それは夜です。しかも、知っているような知らないような街をさまよいます。 確かに見覚えのある場所もあるので、そこをどう行けばいいのだとか、そんな判...

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