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ブログタイトル
あい青子の「大好きだった曲」と「服」で幸せを感じる「認知症の予防と介護」
ブログURL
https://www.aiaoko.com/
ブログ紹介文
生きていれば、病気、怪我、障害、介護といろいろあるけれど、大切なひとと「毎日を笑顔で過ごす」ヒントです 大好きな服や音楽でリフレッシュしながら、ひとと競べないない幸せを感じる日々を重ねていきたいです
更新頻度(1年)

231回 / 234日(平均6.9回/週)

ブログ村参加:2020/04/12

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ハンドル名
あい青子さん
ブログタイトル
あい青子の「大好きだった曲」と「服」で幸せを感じる「認知症の予防と介護」
更新頻度
231回 / 234日(平均6.9回/週)
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あい青子の「大好きだった曲」と「服」で幸せを感じる「認知症の予防と介護」

あい青子さんの新着記事

1件〜30件

  • 帽子の買い替え?/ イエス「こわれもの」YES (Fragile ) 1971年 プログレッシブロックのイエスとの出会いは、ビートルズと並んで人生を豊かにしてくれた

    イエスです イエスと言えば、「こわれもの」 (Fragile ) ですよね まずは帽子の話 野球帽、しかも色は黒 こういうものは、とても使えるので、これからもかぶりたいです が、 もう、ヨレヨレまでかぶったものは、「世代交代」の時がきたということで、 今までありがとうねーと声をかけて、新しいものにバトンタッチしたいと思います 日焼け防止、ボサボサの髪のごまかし、いろいろ助けてもらいました^_^ 中学生になって聴いた音楽 ビートルズと、ラジオから流れる洋楽ロックやポップスに夢中だった小学生も、ついに中学生になりました 新しいクラスには、人気者の男の子がいて、彼との唯一の共通点?は、ビートルズが大…

  • 帽子の手離しキャスケット/ YESですプログレッシブ・ロックです

    このブログを書き始めたのは、「コロナ」と重なる2020年3月のことでした どんな時も「幸せな気持ち」でいたい 介護のファッションを「制服化」し、その他の服の「手離し」をすすめる 自分自身が認知症になった場合に使う「10歳から20歳前後の時に大好きだった曲」のリスト作りをする という、3本柱を中心に、 我が家の認知症のばあちゃんと、90代のじいちゃんと、障害もある子供との生活などなどを ほぼ毎日書いてきました 毎日書いていて、 とても救われました ファッションと音楽は、自分の大好きなことです そういうことを書ける喜び ブログという、遠いようで、興味の対象が似ている方たちにピンポイントでお会いでき…

  • つばのある帽子の手離し/「10歳から12歳までに好きだった曲」まとめ

    90代のじいちゃんと、認知症のばあちゃんと暮らしています 「認知症」や「介護される側」になることは、他人ごとではなく、自分事です 様々な研究で「認知症」であっても、大好きだった曲を聴くと、驚くような効果があることが分かってきています 研究によって異なりますが、 10歳から15歳まで 12歳から20歳まで 20歳前後 とあるので、 大まかに、10歳から20歳前後の時に「大好きだった曲」を聴けば、 何かが起こる! と、楽しみにしています べつに、認知症にはならなくても、 大昔に大好きだった「忘れていた曲」を聴くことを想像してみてください これは、体が動き出しますよね 歌いだしますよね 歌詞まで出て…

  • つば帽子/映画版「ジーザス・クライスト・スーパースター」1973年 Jesus Christ Superstar ミュージカルはお好きですか?アンドルー・ロイド・ウェバーです

    ロックがからむ映画には、大好きなものが多いです 特に、 フイルムコンサートで観たビートルズの「レット・イット・ビー」 ジョージ・ハリスンのチャリティーコンサートの映画「バングラデシュ・コンサート」 そして、大ヒットミュージカルの映画版「ジーザス・クライスト・スーパースター」 この3つの作品が、感受性が豊かだった小中学生の時期に、私に与えた影響は、計り知れません まずは帽子の手離しから 帽子、好きなんです 似合うかどうかは、おいておくとして^_^ 好きなんです でもね、ニット帽、ベレー帽、野球帽といったキャップ系は、なんというか、馴染みもいいし、カジュアルにこなれているので、介護の日々にもピッタ…

  • (たとえばファッションや音楽)「大好きだったこと」で高齢の方や認知症の方たちが「幸せな気持ち」になれる「仕組み」作りの夢 (認知症の予防と対策)

    私には夢があります 生きている限り、みんなみんな、「幸せな気持ち」で過ごしたいですよね? 誰しも生きている限り、歳をとっていきます 頭も体も、思い通りにはいかなくなっていきます 誰かのお世話にならなければ、生きるのが難しくなります でも、生きているからには、「幸せを感じ」ながら、日々を過ごしたいですよね それぞれの「幸せな気持ち」の素!を活用したい 私の場合には「大好きだった音楽」が、幸せな気持ちにさせてくれます ファッションもですね 90代の父の場合は「熱中していた趣味」のケータイゲーム版が、生きる喜びを取り戻してくれました 認知症の母の場合は「大好きな活字」さえあれば、一日中、ひとり楽しん…

  • スカーフ5色買いとジェーン・バーキンのバッグ/ フランス・ギャルと弘田三枝子さんの「夢見るシャンソン人形」

    前に書いたシルヴィ・バルタン 手離し服/ シルヴィ・ヴァルタンSylvie Vartanの「あなたのとりこ」Irrésistiblement (1968年)レナウン娘にアラン・ドロンのダーバン! - あい青子の「大好きだった曲」と「服」で幸せを感じる「認知症の予防と介護」 フランソワーズ・アルディ 全色集合/フランソワーズ・アルディ Françoise Hardy「さよならを教えて」Comment te dire adieu 1973年と、ユーミン(松任谷由実)の「まちぶせ」 - あい青子の「大好きだった曲」と「服」で幸せを感じる「認知症の予防と介護」 ときたら、 フレンチ・ポップス!ですよね…

  • 全色集合/フランソワーズ・アルディFrançoise Hardy「さよならを教えて」Comment te dire adieu 1973年と、ユーミン(松任谷由実)の「まちぶせ」

    フランソワーズ・アルディは、お聴きになりましたか? 私は夢中になって聴いていましたよ フランス語の響き、オシャレで素敵でしたよね ファッションと同じで、トキメキました まずは、スカーフのまとめから これで、全色5色なり さて、どの色を残して、どの色を手離しましょうか? 悩みます フランソワーズ・アルディの「さよならを教えて」 イントロから、いいですよね お洒落です 前に書いたミッシェル・ポルナレフは、フランス勢の中でも、スター中のスターで別格でしたが↓ 服の手離し&ミッシェル・ポルナレフ!Michel Polnareffは「シェリーに口づけ」Tout, tout pour ma chérie …

  • アイルランドに平和を Give Ireland Back to the Irish ポール・マッカートニーとウィングス Wings 1972年

    聖パトリックデイには、緑の服を着たり、緑の電飾や飾り付けがなされたりして、アイルランドという国は、今は、身近な国になりました でも、私が子供の頃には、「アイルランドに平和を」って、なんのこと???という、遠い遠い国の出来事でした 手離すスカーフ なんだか、1ヶ月後のクリスマスのコーディネートみたいになってきましたが、 こういうスカーフって、本当に服に比べると安価ですし、使えますよね しかしながら、我が家の認知症のばあちゃんとの生活は、ワンマイルどころか、半径半マイルしか生活圏がないもので、こんなにたくさんは、必要ないです 本当に長い間、お世話になったスカーフなので、感謝して手離します アイルラ…

  • 灰色の朝 (ブレッド)1972年 Bread - Dismal Day 陽気に聞こえた曲の歌詞に驚く

    小学生の時にラジオでよく聞いていた曲の歌詞を今ごろ知って、 全くイメージが変わってしまったシリーズの第3弾です はじめは、アメリカンパイ↓ 手離し靴/「アメリカン・パイ(American Pie)」ドン・マクリーン(Don McLean) 1971年の歌詞と、ジョージ・ハリスンを失った日 - あい青子の「大好きだった曲」と「服」で幸せを感じる「認知症の予防と介護」 つぎに、アローンアゲイン↓ 手離しするコート/Alone Again (Naturally) アローン・アゲイン- Gilbert O'Sullivan ギルバート・オサリバン 1972年 歌詞とともに聴くと激変 - あい青子の「大…

  • ピスタチオカラーのスカーフの手離し/ BAD FINGER バッド・フィンガーまとめ 追悼 ピート・ハム 、トム・エヴァンズ、マイク・ギビンズ

    バッド・フィンガーも、小学生の頃にラジオで夢中で聴いていたグループでした ビートルズのレコードを買うのに精一杯で、レコードは1枚も持っていませんでしたが、 とてもとても好きなグループなので、まとめさせてくださいね 亡くなられたピート・ハム、トム・エヴァンズ、マイク・ギビンズの3人に、心から、いい音楽をありがとうございましたと言いたいです まずはストールの手離しです シンプルな黒のワンピースや、黒の上下でも、 スカーフやストールを加えるだけで、あっと驚く七変化ですよね 買った当時は、黄緑という言葉しか浮かびませんでしたが、今で言うと、ピスタチオカラーですね^_^ こういう、色遊びが大好きでした …

  • ストールの手離し/England Dan & John Ford Coley イングランド・ダン&ジョン・フォード・コーリー「シーモンの涙」SIMONE 1971年 湯川れい子さん 星加ルミ子さん 渋谷陽一さんその他たくさんの「音楽関係者」の方にありがとうございます

    シーモン♪マードゥ~リカー♪ (小学生のなんちゃって英語で”Why do you cry?) 「シーモンの涙」も、小学生の頃にラジオで聴いていた曲です 前回は、バッハやプロコル・ハルムやユーミンの「下がっていくコード進行の曲」が大好きという話でしたが、↓ コートの手離しのまとめ/バッハにユーミンなどの Procol Harumプロコル・ハルムのA Whiter Shade of Pale 「青い影」と似ている曲、(認知症の)不穏な時、荒ぶる心の時に如何でしょうか? - あい青子の「大好きだった曲」と「服」で幸せを感じる「認知症の予防と介護」 そういえば、この「シーモンの涙」も、同じでしたね さ…

  • コートの手離しのまとめ/バッハにユーミンなどの Procol Harumプロコル・ハルムのA Whiter Shade of Pale 「青い影」と似ている曲、(認知症の)不穏な時、荒ぶる心の時に如何でしょうか?

    前回、プロコルハルムの「青い影」のことを書きましたが、↓ 手離しするコート/Procol Harumプロコル・ハルム!A Whiter Shade of Pale「青い影」!1967年 - あい青子の「大好きだった曲」と「服」で幸せを感じる「認知症の予防と介護」 この曲は、どんどん、たくさんの大好きな曲につながっていきます こういうコード進行の曲が好みなんですね まずはコートの手離しのまとめから 全身黒い服を着ていた時は、こういうカラフルなコートが大活躍でした 今も、マックロクロスケな服装は大好きですが、高齢の両親と暮らす中、縁起が悪いのでやめています^_^ 家の中で、カラフルな服装をしている…

  • 手離しするコート/Procol Harumプロコル・ハルム!A Whiter Shade of Pale「青い影」!1967年

    プロコル・ハルムの「青い影」については、何度か書いていますが、 この曲、1967年のデビュー作だそうです 私は、6歳か7歳です、子供です まずは、コートの手離しから このコートは、ダッフルコートにしては、丈も長いし、色もワインカラーで渋い感じで、素材も柔らかく上質で、気に入ってました 今回、手離すことに決めたのは、やはりコーディネートの問題です 写真のように、マックロクロスケに合わせるのが好きだったのですが、 90代の両親との生活で、縁起の悪いオールブラックの服装はやめました つまり、コートの下の服装が、かなりカラフルなんですね そこに、このコートを重ねると、なんというか、チャンチャンコ? 姉…

  • コートの手離し/「やさしく歌って」Killing Me Softly with His Song - ロバータ・フラックRoberta Flack 1973年→映画「アバウト・ア・ボーイ」2002年

    今日の「認知症の予防と対策」の一曲は、ロバータ・フラックの「やさしく歌って」です この曲も、タイトルや、アーティスト名は知らなくても、 ひとたび聴けば、みなさん、ああ!この曲!と思い出す曲ではないでしょうか 私にとっては、認知症になったとき、 キゲンの悪い時に聴かせてくれたなら、しみじみと優しい気持ちで、落ち着きそうな そんな曲です まずはコートの手離しから もともと日本では、あまり、明るい色やクッキリした色を着ている人は少数派なのですが、 これが冬になると、真黒、グレー軍団!になってしまいますよね そう、コートのせいなんです コートって、ほかの服に比べると高額だから、たくさんは買えないし、 …

  • 手離しするコート/Alone Again (Naturally) アローン・アゲイン- Gilbert O'Sullivan ギルバート・オサリバン 1972年 歌詞とともに聴くと激変

    アローン・アゲインをラジオで聞いていた頃は、小学生でした 歌詞の意味など、知りようもない 今の子供たちは、ケータイで英語でも、なんでも調べられますね 夢のようです 50年近い時を超えて、今更ながら、歌詞を見ながら聞いてみたら、 まったく違う曲として聴こえてきて、驚いたのは、 前にお話した「アメリカン・パイ」と、今回の「アローン・アゲイン」です 両方とも、メロディーだけ聞いているのでは片手落ちの、「とんでもない」歌でした まずはコートの手離しから こういう「コントラスト」が好きだし、似合う方だと思います 反対に言えば、流行りの白やベージュや薄いグレーの「ワントーン」は、とてもとても似合いません …

  • コートの手離し/ We're an American Band「アメリカン・バンド」 - Grand Funk Railroadグランド・ファンク・レイルロード 1973年 アメリカ派?ヨーロッパ派?

    前回の「(認知症になった) 私が、単純にハッピーになるであろう曲」は、フリー(イギリス)の「オールライトナウ」でしたが、 今回も同様に、ただただ単純に幸せな気持ちになる曲、グランドファンク(アメリカ)の、その名も「アメリカンバンド」です まずはコートの手離しの話から オレンジ色のコートにも、たくさん元気をもらいました 私には若すぎる形ですけれど、服が気持ちをあげてくれるって、ありますよね 頑張れー、みたいにね お世話になったコートです 「アメリカン・バンド」 グランド・ファンク・レイルロード 1973年、まさに、ラジオにかじりついて、洋楽を聴いていたころです 前回のフリーの「オールライトナウ」…

  • 靴の話まとめ/All Right Now (オールライトナウ) Free(フリー)1970年

    10歳から15歳(あるいは20歳前後まで)の間に「大好きだった曲」が認知症に効果があると聞いてから、 自分のために「大好きだった曲のリスト」を作っています こんなに沢山の曲が必要?とも時に思いますが、 大好きだった曲が山のようにあって止まらない 我が家の認知症のばあちゃんの介護の経験から、「持ち駒」は沢山あったほうが、介護する方も、される方もハッピー という2点で、続行決定です^_^ 実際に認知症になってしまった場合に、どの曲が私の認知機能をあげる「本命!」になるのか、 なんだか想像すると、楽しみです^_^ 靴の話 結論から言うと、パンプスはヒールが高いものも、ペタンコなものも、手離すことにし…

  • のこす靴/私の「認知症対策」最強版のひとつ!フォーカスFocus の 「Hocus Pocus」1971年 と 「シルヴィアSylvia」1973年

    今日は日曜日ですし、とても変わっている私の「音楽の趣味」におつきあいいただけますか? フォーカスFocusというグループです 曲は「Hocus Pocus」 と 「シルヴィアSylvia」です 靴の手離しから 結論を先に言うと、 今の私の場合は、 フリップフロップ(ビーチサンダル^_^) ペタンコのミュール(バブーシュ) スニーカー ブーツ だけで生きていきたいです これからは、パンプスではなく、スニーカーで生きていきたい!^_^ 歳をとって、そんなワガママが通るようになって嬉しいです パンプスさんたち、今までありがとうねと感謝して、手離したいと思います 介護の毎日は、さっとはけて、ストレスフ…

  • 靴の手離し/アイム・ノット・イン・ラヴ ( I'm not in love) 10cc (テンシーシー)1975年 歌詞と曲のイメージの違いに今になって驚く

    我が家の認知症のばあちゃんと、90代のじいちゃんは、寄り添って、心配しあいながら生活しています いろいろな方から、いいわねえと言っていただいています でも、娘の私は知っています そんな関係になったのは、母が認知症になってから、歳をとってからでした 怪我の功名という言葉もあるけれど、認知症になったからこそ、歳をとったからこそ、こんなに暖かい関係になれたのかもしれないなと思うと、 人と人との関係の不思議を感じます エルトン・ジョンの「YOUR SONG」は、愛する人への歌です 僕が君のことを好きだということを、ほかの人に言ったっていいんだよ、と語ります そして、今回の「大好きだった曲」、10ccの…

  • 靴の手離し/ウィズアウト・ユー(バッド・フィンガー)(ニルソン)(マライア・キャリー)悲劇のピート・ハムとトム・エヴァンスについてのドキュメンタリー

    認知症の母と暮らす中、自分自身の認知症の予防と対策の必要性を感じる毎日です 10歳から15歳までの間に大好きだった曲が、認知症に効果があると聞いて、リストを作っています 大好きだったこと(例えば曲)は、「認知症」になっても、心から消え去りはしないし、認知機能を上げてくれる効果がある 「予防と対策」に積極的に使っていきたいですね - あい青子の「大好きだった曲」と「服」で幸せを感じる「認知症の予防と介護」 今日の、子供の頃に大好きだった曲は、「ウィズアウト・ユー」バッド・フィンガーです まずは、手離しする靴の話から あやうく手離しを免れた黒のブーツです ロングブーツの流行が、思いがけずやってきて…

  • 手離し靴/ ジョン・デンバー John Denver!故郷へかえりたい(カントリーロード)(Take Me Home, Country Roads)は郷愁の歌

    認知症の母と、90代の父と暮らす中での、 自分自身の「認知症の予防と対策」をしています↓ 大好きだったこと(例えば曲)は、「認知症」になっても、心から消え去りはしないし、認知機能を上げてくれる効果がある 「予防と対策」に積極的に使っていきたいですね - あい青子の「大好きだった曲」と「服」で幸せを感じる「認知症の予防と介護」 ジョン・デンバーは、私の友だちが好きだった歌手です 彼女の純粋さ、心の美しさ、人間としての可愛らしさが、 ジョン・デンバーの曲のイメージとかぶります まずは靴の手離しから 前回の、冠婚葬祭にも使うような黒のパンプスは、みなさんお持ちだと思うのですが、 今回のベージュのパン…

  • 大好きだったこと(例えば曲)は、「認知症」になっても、心から消え去りはしないし、認知機能を上げてくれる効果がある 「予防と対策」に積極的に使っていきたいですね

    長文です お時間のない方は、 「ありがとうございます」のYouTubeビデオだけでも見ていただけると嬉しいです 認知症であったであろう祖母、 若いうちに認知症になった叔母、 歳とともに認知症になった母と、もう1人の叔母、 私の周りには、現在いっしょに暮らしている母のほかにも、たくさんの認知症の親族がいました 認知症は人ごとではない 65歳以上のひとの5人に1人が認知症になるそうです たったの20%ですか? 20%も?ですか? 自分が認知症になることを想定して、予防するというのは、なかなか出来ない つい、後回しにしたくなると思います そんな想定は、したくないですしね^_^ でもそれが、楽しい予防…

  • 手離し靴/「アメリカン・パイ American Pie」ドン・マクリーンDon McLeanの歌詞と、ジョージ・ハリスンを失った日

    認知症の予防と対策のために「好きだった曲」(効果がある10歳から20歳前後)をリスト化していますが、 ここのところ、小学生の頃に好きだった曲の「歌詞」を、今頃になって知るシリーズになってきました 英語を読めるようになった中学時代は、ビートルズとプログレッシブロックのイエスに夢中でした 高校時代は、バンド活動とハードロック 大学以降も、子供が小さい時を除けば、ハードロック中心に聴いていて、 10歳から13歳くらいまで夢中になっていた「ラジオから流れる洋楽ポップス」の存在をすっかり忘れていました 原点にもどって、 10歳から好きだった曲の「歌詞」にも注目したくなってきました まずは手放しの靴の話か…

  • 服の手離し/ラヴ(レターメン)(ジョン・レノン)

    10歳から15歳までに好きだった曲が、認知症に効果があるならば、 ズバリそれは、小学生の私がポップスとロックにめざめた時期でした ラジオにかじりついて聴いていました 今回は、レターメンの「ラヴ」です 哀しいまでに美しい曲でしたよね まずは服の手離し ウエストにゴムが入っていて、下半身が着ぶくれるワンピースは、前ボタンをすべて開けて、軽いコートとして着てしまいました そのほうが、ワンピースとして着るより、ずっとスッキリすると思います こういう目の錯覚って、たくさんありますよね 同じ服でも、胸の大きい方、ヒップの大きい方、全般に華奢な方で、着てみると見た目はかなり変わりますよね 試着が大切なのはや…

  • 手離し服/シェールCher (悲しきジプシーGypsys, Tramps & Thieves、ハーフ・ブリードHalf-Breedほか)

    自分自身の、認知症の予防と対策のために「好きだった曲」のリストを作っています 10歳から15歳までの間に大好きだった曲が効果があるそうですよ 小学生の時、シェールの曲も、いつも流れていました 聞けば、ああシェールだなと、すぐにわかる声です なのに、シェールのメロディに乗ることはあっても、シェールの歌詞に注目したことがありませんでした なんてこと、と、今になって気がつきました まずは服の手離しから 黒ベースにストライプのマキシのワンピースです 色も丈もいい感じなのですが、ウエストを絞っているために、下半身がギャザーでふくれます 全体に細身のウェーブさんにはいいのかもしれませんが、わたしには、もっ…

  • 服の手離し/エルトン・ジョンSir Elton Hercules John 「僕の歌は君の歌」Your Song

    認知症の母を介護する毎日のなかで、自分自身の認知症の予防と対策の必要性を実感! 10歳から15歳あるいは20歳前後までの間に「好きだった曲」を聴くと認知症のひとに効果があると聞いて、 好きだった曲のリスト作りをしています 本日は、エルトンジョンです 今はSirがつくエルトン・ジョンなんですね みな歳をとり、立派な「大人」になりました 私が感動した、エルトン・ジョンの「憧れの人」レオン・ラッセルの話、 差し色比較「レオン・ラッセル」2011年ロックの殿堂入り(サイドマン) - あい青子のどんな時も「幸せを感じる」あれこれ エルトン・ジョンの話も、ご興味があれば読んでくださいね カラフル!1994…

  • 手離し服とシルヴィ・ヴァルタンSylvie VartanのあなたのとりこIrrésistiblement レナウン娘にアラン・ドロンのダーバン!

    レナウン娘です、シルヴィ・ヴァルタンです 新聞でレナウンの破産手続きの記事を読んで、悲しいです あのレナウンが、と、言葉もありません ダーバンのアラン・ドロンのコマーシャル、 うそのフランス語で真似っこ遊びしましたよね 「ダーバン、セレもぞもぞ、モビアン???」みたいに 服の手離しで知る「大好きな服」の傾向 今回の服の手離しの4つのワンピース 並べてみると、共通点がたくさんありますよね 好き!というのは大切ですね 気持ちが上がります 一方で、 好き!なんだけれど、どうにもこうにも似合わない服というのもありますよね 私の場合なら、色でいうと薄い色、オフホワイトや、ベージュ、パステルカラーは全滅で…

  • 服の手離し/ヴィーナス(ショッキング・ブルー) Venus(The Shocking Blue)バナナラマ、長山洋子さん、荻野目洋子さんも

    「ヴィーナス」という曲も、大好きだった曲は?と訊かれて、すぐには出てこないけれど、 いったん、曲を聴いたなら、あ!これ!好きだったんだよね〜という方が多いのではないでしょうか ワンピースの手離し ヴィーナスを歌うショッキング・ブルーの彼女も、エキゾチックでしたけれど、 エキゾチックな服って大好きです オーソドックスな服が似合わないだけ? このワンピースもプチプラ服第三弾で、処分するのに泣くようなお値段ではなかったのですが、 服って、物って、お値段じゃないですよね 好きなものは好き! いいものは、いい! なかなか、手離せませんでした 今回も、もう着ることのないひざ下丈のワンピースにありがとうを言…

  • 手離し服/カーペンターズ!Carpentersは、妹のカレンさんの低音の声がきれいで、ヒット曲ばかりでしたね

    カーペンターズCarpentersは、1970年代を代表するヒットメーカーでしたよね ファンであろうがなかろうが、ラジオからは毎日、カレンさんの美声が流れていました 今は「90代の認知症のおばあちゃん」になった母が、まだ若くて美しかった頃を思い出します 介護の服の「制服化」でワンピースの手離し こういうラップのワンピースは流行りましたよね 流行ではなくても、この形は、着痩せするし、着ていてラクだし、どこにでも着ていけるしと、いいことづくめでした 本当に長い間ありがとうです 感謝して手離します カーペンターズ Carpentersと妹のカレンさん カレンさんが、摂食障害(拒食症)で亡くなられて、…

  • 服の手離し/名前のない馬(アメリカ) A Horse with No Name(America)の歌詞を知る喜び

    今回、「認知症の予防と対策」のために、自分が「10歳の時から大好きだった曲」をリストアップしてみて、 アメリカの「名前のない馬」をリストに入れるかどうか、実は一瞬迷っていました でも、入れてよかったです なぜなら、じっくりと歌詞を読む機会をもてたからです この曲をラジオで毎日聴いていた時、私は小学生 英語など、何も知りませんでした メロディーだけで、好きな曲、そうでもない曲を決めていたんですね でも、大人になって、歌詞の意味の大切さが身に染みるようになりました 歌には「歌詞」がありますよね 毎日の服の「制服化」で、まずは服の手離し 前回と同じようなデザインの、やはりファストファッションの店で買…

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