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ブログタイトル
熊猫犬日記【新】
ブログURL
https://kumanekoinu.com/
ブログ紹介文
ポメラニアン真熊(まぐま)と3匹の保護猫、そして14歳で星になったアライグマ千寿(せんじゅ)の日常を綴った日記。 実はオッサンが執筆しています。
更新頻度(1年)

463回 / 365日(平均8.9回/週)

ブログ村参加:2020/04/11

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局長さん
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熊猫犬日記【新】
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熊猫犬日記【新】

局長さんの新着記事

1件〜30件

  • 動物たちのお別れ作法|石像猫にいなの最期 <Vol.7・最終章>

    2月3日(水)、ついに虹の橋を渡ってしまった石像猫にいなだが、寿喜と稚葉、そして真熊までがこの日は朝から死去後に至っても、理解し難い行動を見せていた。

  • 嫁女房派の共通点|コロナ禍での妊婦生活⑦

    臨月に入り、さらにお腹の大きくなった嫁女房だが、それでも膝の上には嫁女房派の猫たちが。その普段は仲の悪い二匹だが、思わぬ共通点があることが発覚した。

  • 肩乗り猫でもう少しお待ちください

    シレっとシリーズ化してしまっている「肩乗り猫」の姿で、午後の本更新までお待ちを。最近ではすっかり「化け猫」から「甘え猫」にシフトチェンジしているように見える三毛猫の稚葉。

  • 水通しの儀式|1月16日のとあるミッション【後編】

    悪夢の1月18日の二日前。これから産まれてくる我が子が着る肌着やパジャマを事前に洗濯しておく「水通しの儀式」が嫁女房の実家で行われていた。

  • 真熊の定期検査の結果報告

    昨日は真熊の定期検査だった。この一週間はかなり好調だったが、果たしてその数値は。ちなみに今回はワケあって寿喜も一緒に通院していた。

  • 病に伏す二日前|1月16日のとあるミッション【前編】

    かれこれ5ヶ月前のこと。とある事情があって嫁女房の実家へと真熊を連れて行った。この頃の真熊は体調不良が始まって元気がなかったのだが、到着すると・・・・

  • 局長、突然の一人暮らしに散る

    嫁女房の家族の事情で、玉突き的に今日から急遽“一人暮らし”を強いられることになった俺。動物たちにとっても小倅のいない静かな生活が久しぶりに戻ることに。

  • 虹の橋|石像猫にいなの最期 <Vol.6>

    2月3日、ついに“にいぼん”こと石像猫のにいなは虹の橋を渡ってしまった。16年弱という長い月日を常に傍らに寄り添いながら過ごしてくれた愛息が、俺の元から離れてしまった。

  • ツンデレ猫の現在地

    毎年恒例「春の健康診断」の時期になったので、週2回通院している真熊以外の猫たちも検査を行うことに。昨年いろいろあったツンデレ猫の稚葉は・・・・

  • 肩乗り猫でもう少しお待ちください

    なんとなくシリーズ化されている「肩乗り猫」の姿で、午後の本更新までお待ちを。最近ではすっかり「化け猫」感が薄れてきた三毛猫の稚葉。

  • 人生二回目のワクチン

    生後3ヶ月が過ぎた小倅(こせがれ)に、人生2回目のワクチン接種という地獄の沙汰がやって来た。1回目のときは注射の痛みに悶絶した小倅だったが、果たして今回は・・・・

  • いよいよ訪れた“そのとき”|石像猫にいなの最期 <Vol.5>

    2月3日(水)、運命の日。ひょっとして奇跡が起きるのでは?と期待させられてしまうこともあったのだが、結局は“そのとき”が訪れようとしていた・・・・

  • 真熊の定期検査の結果報告

    昨日は真熊の定期検査だった。毎日の生活ではたまに調子の悪い日はあるものの、基本的には元気いっぱい。果たしてその数値は。

  • 日々狭くなる膝の上|コロナ禍での妊婦生活⑧

    予定日まで一ヶ月半ほどになった嫁女房だが、それでも膝の上に強引に乗っては甘える寿喜。だが、その膝上のスペースは確実に狭くなりつづけていた。

  • 局長、社会復帰に散る

    育休が明けて社会復帰となった昨日、帰ってからもタスクが山積みで、結果そのまま散ることに。今週はリハビリ期間ということで。

  • 反省と感謝|一ヶ月間の育休を終えて【後編】

    二話にわたる贖罪レポートの後編。ついに一ヶ月間に及ぶ育休が終わり社会復帰となる俺が、この休み中に感じたことを備忘録的にまとめてみた。

  • 一ヶ月間の育休を終えて【前編】

    ついに一ヶ月間に及ぶ育休が終わる。明日から社会復帰となる。この休み中に感じたことを備忘録的にまとめてみようと思う。

  • 肩乗り猫の甘え攻勢

    なんとなくシリーズ化されている「肩乗り猫」と、ハンターの如く一瞬の隙を突いて甘えてくる健気な姿の2本立て。つまり、あの気難しい猫の話です。

  • 地獄の9時間ミッション

    嫁女房が病院その他に行くため、実に9時間もの時を小倅とマンツーマンで過ごさなくてはならなくなった俺の奮闘記。“育児あるある”ですな。

  • 間に合った嫁女房|石像猫にいなの最期 <Vol.4>

    2月3日、石像猫にいなの最後の日。定期健診で病院に行っていた嫁女房が帰宅するまで、にいなは頑張れたのか。待っていられたのか・・・・

  • ダメ猫の極み|コロナ禍での妊婦生活⑦

    嫁女房の妊娠生活レポートの続編。1月2日(土)の夜、調子が悪くなり始めた真熊を尻目に、寿喜は甘ったれ猫の“極み”くらいの境地に達しようとしていた・・・・

  • 動物たちが無反応の不思議|石像猫にいなの最期 <Vol.3>

    石像猫にいなの危篤に隣のお婆ちゃんが駆け付けたが、真熊も猫たちも、お婆ちゃんには反応するものの、肝心なにいなに対しては不自然なほどに無反応だった。

  • 散り行く桜と真熊|桜ポメラニアン 2021【後編】

    嫁女房が出産後に実家で静養していた頃、その近所の川沿いを散歩してみると、まさかの壮大な桜並木が広がっていた。

  • 別れの挨拶|石像猫にいなの最期 <Vol.2>

    2月3日、石像猫にいながこの世を去るまでの時間をどう過ごしていたのか。朝方は平穏な時が流れていたというのに、急に事態が変わってしまった。

  • 妊婦のお腹が枕代わり|コロナ禍での妊婦生活⑥

    日増しにお腹が大きなってくる嫁女房だが、その膝の上を定位置としている寿喜にはお構いなし。大きなお腹が“枕”としてちょうどいいらしい。

  • 留守番請負人

    嫁女房が産後の「骨盤矯正」に出掛けることになり、またも小倅とマンツーマンのお留守番を強いられることに。とはいえ、さほど大変でもない・・・・

  • 嫁女房派の強硬策

    嫁女房が小倅と共に我が家に帰ってきて一ヶ月が経とうとしているが、その間に“嫁女房派”のアクションにも少しずつ変化が起き始めた。

  • 最後の朝|石像猫にいなの最期 <Vol.1>

    2月3日(水)。いよいよ石像猫にいなにとっての「最期の日」を迎えてしまった。体の痛みも和らいだ穏やかな朝だったのだが・・・・

  • 石像猫にいなの最期<プロローグ>

    石像猫にいなの「最期」を綴る前に、これまでの闘病の日々を時系列にまとめてみた。これを概ね把握した上で“その日”の記事をお待ちください。

  • 真熊の精密検査と定期検査の結果報告

    一ヶ月ぶりくらいの「血液検査の報告」。実はこの間、さらに精密な検診も受けていたのだ。最近は調子のいい真熊だが、その結果はいかに・・・・

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