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競馬のレース結果をご紹介します。
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28回 / 88日(平均2.2回/週)

ブログ村参加:2020/04/08

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ウマノミクスさんの新着記事

1件〜30件

  • 2020年NHKマイルCの結果、払い戻し、レース振り返り

    1着:ラウダシオン勝ちタイム:1:32.5ラップ:12.3-10.4-11.4-11.9-12.0-11.3-11.2-12.0テン:4F46.0-3F34.1上がり:4F46.5-3F34.52020年5月10日に開催されたG1レースのNHKマイルC。三歳限定の牡馬牝馬混同戦ですが、1番人気となったのは桜花賞で2着になったレシステンシアです。しかし、NHKマイルCは荒れることも多く、2017年から三年連続で1番人気が馬券外となっており波乱が珍しくないレースでもあります。2番人気はタイセイビジョンで単勝オッズが4.9倍、3番人気はサトノインプレッサで単勝オッズが5.1倍、4番人気はルフトシュトロームで単勝オッズ5.9倍となっており、単勝オッズ3.0倍のレシステンシアを含めてどの馬が勝ってもおかしくない状態でした...2020年NHKマイルCの結果、払い戻し、レース振り返り

  • 2020年天皇賞(春)の結果、払い戻し、レース振り返り

    1着:フィエールマン勝ちタイム:3.16.5ラップ:13.2-12.4-12.4-12.5-12.5-12.0-11.6-12.5-12.1-12.2-12.7-12.5-11.9-11.9-11.9-12.2テン:4F50.5-3F38.0上がり:4F47.9-3F36.02020年5月3日に開催されたG1レースの天皇賞(春)。G1で最長の3200mの距離があり、古馬のステイヤーが一同に集まる長距離馬最強決定戦でもあります。スタミナ・スピードの両方が求められるタフなレースとなっており、過去の勝利馬を見るとキタサンブラック、ディープインパクト、フェノーメノなど名馬が揃っています。2020年にはフィエールマン、ユーキャンスマイル、キセキ、ミッキースワロー、エタリオウ、ダンビュライトなど有力馬が集まり、注目度も非常...2020年天皇賞(春)の結果、払い戻し、レース振り返り

  • 2019年朝日杯フューチュリティSの結果、払い戻し、レース振り返り

    1着:サリオス勝ちタイム:1:33.0ラップ:12.2-10.5-11.1-11.6-11.8-11.8-11.6-12.4テン:4F45.4-3F33.8上がり:4F47.6-3F35.8朝日杯FSは2歳の牡馬牝馬が出走することが可能となっていますが、牝馬は阪神ジュベナイルFに出走する傾向にあるので、ほとんどが牡馬となります。12月の2週目に開催されることが多いですが、同じ12月にはもう一つの2歳G1ホープフルSもあります。朝日杯FSは1600m、ホープフルSは2000mなので競走馬の適性に合わせて出走を決めることが多いですね。出走データは少なく、重賞で好走をした競走馬が集まる為、予想は難しいですが、2019年ではG3レースのサウジRCを力強い走りで勝利したサリオスに人気が集まりました。この記事では2019年...2019年朝日杯フューチュリティSの結果、払い戻し、レース振り返り

  • 2019年阪神ジュベナイルFの結果、払い戻し、レース振り返り

    1着:レシステンシア勝ちタイム:1:32.7ラップ:12.2-10.5-11.0-11.8-12.0-11.2-11.5-12.5テン:4F45.5-3F33.7上がり:4F47.2-3F35.22歳牝馬のみが出走できる阪神ジュベナイルFは、早いデビューから一気に勝利を重ねた競走馬が集結するレースです。2歳なので参考レースは少なめですが、重賞で勝利した競走馬が人気を集める傾向にあります。2019年でもG3の新潟2歳Sを勝利したウーマンズハート、G3のファンタジーSを勝利したレシステンシア、G3のアルテミスSを勝利したリアアメリアが出走しており、非常にレベルが高いレース内容でした。この記事では2019年に開催された阪神ジュベナイルFのレース結果、払戻し、レース振り返りをしていきたいと思います。結果2019年阪神ジ...2019年阪神ジュベナイルFの結果、払い戻し、レース振り返り

  • 2020年皐月賞の結果、払い戻し、レース振り返り

    1着:コントレイル勝ちタイム:2:00.7ラップ:12.2-11.3-12.1-11.8-12.4-12.9-12.2-11.9-11.8-12.1テン:4F47.4-3F35.6上がり:4F48.0-3F35.82020年4月19日に開催されたG1レースの皐月賞。三歳牡馬クラシックの第1戦目となっており、デビューから名を馳せた競走馬が大集結しました!注目馬は新馬戦、東京スポーツ杯2歳S、ホープフルSと3連勝をしており、未だ無敗のコントレイル。レース結果も凄いですが、何よりもレース内容から化け物感が漂っていましたね。他にも同じく3連勝で無敗のサリオスやサトノフラッグ、ヴェルトライゼンデなどが出走し非常にハイレベルなレースとなりました。この記事では2020年に開催された皐月賞の結果、払戻し、レース振り返りをしてい...2020年皐月賞の結果、払い戻し、レース振り返り

  • 2019年チャンピオンズカップの結果、払い戻し、レース振り返り

    1着:クリソベリル勝ちタイム:1:48.5ラップ:12.8-11.3-12.5-12.1-12.1-12.0-12.0-11.6-12.1テン:4F48.7-3F36.6上がり:4F47.7-3F35.7ダート界の頂点を決める中央競馬のG1レースがチャンピオンズカップです。毎年ダートで活躍した馬が一堂に会するレースで、2019年の出走メンバーも超豪華。1番人気のゴールドドリームは2016年にデビューしてからダート界の一線級で活躍し続けている名馬中の名馬。前走のマイルチャンピオンシップでは3着、その前のかしわ記念では1着と、ダート界G1では高い確率で3着以内に入っています。2番人気で推されたのはクリソベリル。新星の如く現れたダート界のニュースターで、チャンピオンズカップまで無傷の5連勝。それも全て圧勝という圧巻の...2019年チャンピオンズカップの結果、払い戻し、レース振り返り

  • 2019年チャンピオンズカップの結果、払い戻し、レース振り返り

    1着:クリソベリル勝ちタイム:1:48.5ラップ:12.8-11.3-12.5-12.1-12.1-12.0-12.0-11.6-12.1テン:4F48.7-3F36.6上がり:4F47.7-3F35.7ダート界の頂点を決める中央競馬のG1レースがチャンピオンズカップです。毎年ダートで活躍した馬が一堂に会するレースで、2019年の出走メンバーも超豪華。1番人気のゴールドドリームは2016年にデビューしてからダート界の一線級で活躍し続けている名馬中の名馬。前走のマイルチャンピオンシップでは3着、その前のかしわ記念では1着と、ダート界G1では高い確率で3着以内に入っています。2番人気で推されたのはクリソベリル。新星の如く現れたダート界のニュースターで、チャンピオンズカップまで無傷の5連勝。それも全て圧勝という圧巻の...2019年チャンピオンズカップの結果、払い戻し、レース振り返り

  • 2019年ジャパンCの結果、払い戻し、レース振り返り

    1着:スワーヴリチャード勝ちタイム:2:25.9ラップ:12.8-11.3-12.3-12.2-11.7-12.2-12.1-12.0-12.1-12.4-12.2-12.6テン:4F48.6-3F36.4上がり:4F49.3-3F37.2世界のトップ100G1レースでは世界7位にランクインしており、これは有馬記念よりも高い順位です。日本のレースでは最も国際的評価の高いジャパンカップ。世界に通用する日本馬を育成するという形で始まった国際競争ですが、2019年のジャパンカップは創設39年目にして始めて日本馬のみで行われることになりました。世界の名馬は来日しなかったものの、変わりに世界中から名騎手が集結。クリストフ・スミヨン、ウィリアム・ビュイック、ライアン・ムーア、ランフランコ・デットーリらが、ジャパンカップ出走...2019年ジャパンCの結果、払い戻し、レース振り返り

  • 2020年中山グランドジャンプの結果、払い戻し、レース振り返り

    1着:オジュウチョウサン勝ちタイム:5:02.9中山競馬倶楽部理事長・肥田金一郎(当時)が、日本ダービーに匹敵するような中山競馬場の名物レースを開催するために1934年12月に創設された「大障害特別」が中山グランドジャンプの前身です。2020年の1着賞金は6600万円、2着2600万円、3着1700万円、4着990万円、5着660万円と賞金も高く、競馬ファンが大きな盛り上がりを見せるレースの一つでもあります。2020年のレースで注目を集めたのはやはり障害の絶対王者に君臨する、オジュウチョウサン!オジュウチョウサンは2016年に初めて中山グランドジャンプに出走し制覇してから4連覇と、もはや敵なしの状態です。そんなオジュウチョウサンが2020年もまた出走するということで大きな注目が集まりました。平地ではなかなか良い...2020年中山グランドジャンプの結果、払い戻し、レース振り返り

  • 2019年マイルチャンピオンシップの結果、払い戻し、レース振り返り

    1着:インディチャンプ勝ちタイム:1:33.0ラップ:12.5-11.2-11.6-11.9-11.6-11.5-11.0-11.7テン:4F47.2-3F35.3上がり:4F45.8-3F34.2マイルチャンピオンシップは1984年に新設されたG1レースで、初に行われる安田記念と共にマイル(1600m)のチャンピオンを決める頂上決戦です。2019年のマイルチャンピオンシップは17頭が秋のマイル王の座を争いました。1番人気は秋の天皇賞で地力を見せつけたダノンプレミアム。2番人気のダノンキングリーは日本ダービー2着と毎日王冠で勝利と3馬屈指の実力を誇り、3番人気のインディチャンプや安田記念の覇者です。マイルの王者を決める戦いは一体どのようになったのか?レース結果、払い戻し金、レース展望を振り返って紹介していきまし...2019年マイルチャンピオンシップの結果、払い戻し、レース振り返り

  • 2019年エリザベス女王杯の結果、払い戻し、レース振り返り

    1着:ラッキーライラック勝ちタイム:2:14.1ラップ:12.7-11.6-13.3-12.7-12.5-12.8-12.3-11.6-11.5-11.4テン:4F50.3-3F37.6上がり:4F46.2-3F34.63歳以上の牝馬が出走する事が可能な、古馬牝馬最強決定戦であるエリザベス女王杯。1976年から開催されている2019年のエリザベス女王杯は、オークスを制したラブズオンリーユーが1番人気、秋華賞を制したクロノジェネシスが2番人気、毎年3歳と4歳以上のどちらが強いのかという点に注目が集まりますが、2019年はラブズオンリーユーが1番人気という事で3歳優位というのがファンの判断でした。他にもクロコスミアに、4連勝をマークし3歳牝馬クラシックの大本命馬にまで駆け上がったラッキーライラックなど、見逃せない競...2019年エリザベス女王杯の結果、払い戻し、レース振り返り

  • 2019年天皇賞(秋)の結果、払い戻し、レース振り返り

    1着:アーモンドアイ勝ちタイム:1:56.2ラップ:12.8-11.4-11.5-11.6-11.7-11.6-11.3-11.1-11.3-11.9テン:4F47.3-3F35.7上がり:4F45.6-3F34.3出走馬16頭のうち10頭がG1で勝利した経験のある競走馬という、前代未聞の超豪華メンバーが集結した天皇賞秋。超豪華メンバーの中で、最も高い注目を集めていたのが、単勝1.6倍の断トツ1番人気に推されたアーモンドアイです。3冠牝馬、ジャパンカップの驚異的なレコード勝ち、安田記念では負けたものの最後の追い上げは驚異的で、評価は少しも変わりません。他にも、皐月賞馬で世代最強の呼び声高いサートゥルナーリアとの初対戦という事でも高い注目を集め、ダノンプレミアム、アエロリット、ワグネリアン、スワーヴリチャードなど...2019年天皇賞(秋)の結果、払い戻し、レース振り返り

  • 2020年桜花賞の結果、払い戻し、レース振り返り

    1着:デアリングタクト勝ちタイム:1:36.1ラップ:12.4-11.2-11.3-11.6-11.5-11.7-12.6-13.8テン:4F46.5-3F34.9上がり:4F49.6-3F38.12020年4月12日に開催されたG1レースの桜花賞は、阪神ジュベナイルフィリーズで圧勝したレシステンシアが1番人気になっていましたが、前走のチューリップ賞で3着だったことあり、ダントツ人気ではありませんでした。荒れる時と荒れない時の差が激しくなる桜花賞ですが、2020年は果たしてどちらに転ぶのか…。三歳牝馬クラシック第1戦ということもあり、桜花賞を目標に仕上げてきた競走馬も多いと思います。デアリングタクト、リアアメリア、サンクテュエールなどデビューからすぐに才能を開花させた牝馬たちの熱いレースの行方は!?この記事では...2020年桜花賞の結果、払い戻し、レース振り返り

  • 2020年大阪杯の結果、払い戻し、レース振り返り

    1着:ラッキーライラック勝ちタイム:1:58.4ラップ:12.9-11.7-12.3-11.9-11.6-12.1-11.7-11.3-11.2-11.7テン:4F48.8-3F36.9上がり:4F45.9-3F34.22020年4月5日に開催されたG1レースの大阪杯は2017年にG1に昇格したばかりのレースです。ダノンキングリーやラッキーライラック、ブラストワンピース、クロノジェネシスなど、重賞で好成績を収めている有力馬たちが一堂に集まり、非常に豪華なメンバーとなりました。12頭立てのレースになったものの、どの競走馬が勝ってもおかしくない状態だったので、オッズもかなり割れていましたね。過去の結果を見ると1番人気の複勝は80%と非常に高い成績になっていますが、中穴人気の好走も多いレースでもあります。この記事では...2020年大阪杯の結果、払い戻し、レース振り返り

  • 2019年菊花賞の結果、払い戻し、レース振り返り

    1着:ワールドプレミア勝ちタイム:3:06.0ラップ:12.9-12.4-12.3-12.6-12.2-12.2-12.7-12.7-12.5-12.8-12.5-12.0-12.0-11.8-12.4テン:4F50.2-3F37.6上がり:4F48.2-3F36.2三歳牡馬クラシックの最後のレースとなる菊花賞は、クラシックの中で最も距離が長い3000mとなっており、道中でしっかりと折り合いをつけることが出来た競走馬が好走出来ます。皐月賞馬のサートゥルナーリア、ダービー馬のロジャーバローズが出走しなかったこともあり、混戦が予想されていましたが神戸新馬杯でサートゥルナーリアに僅差で負けたヴェロックスが1番人気となりました。この記事では2019年に開催された秋華賞のレース結果、払戻し、レース振り返りをしていきたいと...2019年菊花賞の結果、払い戻し、レース振り返り

  • 2020年高松宮記念の結果、払い戻し、レース振り返り

    1着:モズスーパーフレア勝ちタイム:1:08.7ラップ:12.1-10.8-11.3-11.4-11.2-11.9テン:4F45.6-3F34.2上がり:4F45.8-3F34.52019年にはミスターメロディが制したG1レースの高松宮記念。12番人気のセイウンコウセイが2着、17番人気のショウナンアンセムが3着になったこともあり、三連単で約450万円の払い戻しが記録されました。2020年3月29日に開催された高松宮記念では、タワーオブロンドン、ダノンスマッシュ、グランアレグリアなど今の短距離界の牽引する実力馬たちが集まりました。この記事では2020年に開催された高松宮記念の結果、払戻し、レース振り返りをしていきたいと思います。結果2020年高松宮記念のレース結果は以下のようになりました。1着:モズスーパーフレ...2020年高松宮記念の結果、払い戻し、レース振り返り

  • 2019年秋華賞の結果、払い戻し、レース振り返り

    1着:クロノジェネシス勝ちタイム:1:59.9ラップ:12.3-10.7-11.6-11.8-11.9-12.7-12.5-12.0-12.3-12.1テン:4F46.4-3F34.6上がり:4F48.9-3F36.4三歳牝馬クラシックの最後のレースとなる秋華賞。桜花賞馬のグランアレグリア、オークス馬のラヴズオンリーユーは回避することになりましたが、ダノンファンタジーやカレンブーケドール、エスポワールなど実力が集結しました。上位人気馬の活躍も目立つのが秋華賞ですが、3番人気以下の好走少なくない傾向にあり、三連単で10万円近い配当になることも珍しくありません。この記事では2019年に開催された秋華賞のレース結果、払戻し、レース振り返りをしていきたいと思います。結果2019年秋華賞のレース結果は以下のようになりまし...2019年秋華賞の結果、払い戻し、レース振り返り

  • 2020年フェブラリーSの結果、払い戻し、レース振り返り

    1着:モズアスコット勝ちタイム:1:35.2ラップ:12.5-10.9-11.2-11.8-12.3-12.2-11.9-12.4テン:4F46.4-3F34.6上がり:4F48.8-3F36.51年で1番最初に開催されるG1レースのフェブラリーS。中央競馬で開催されている数少ないダートG1でもあり、最強のダート王を決めると言っても過言ではないレースとなっています。2020年2月23日(日)に開催されたフェブラリーSは、1番人気のモズアスコットを筆頭にインティやサンライズノヴァ、アルクトスなど豪華メンバーが16頭集結しました。この記事では2020年に開催されたフェブラリーSの結果、払戻し、レース振り返りをしていきたいと思います。結果2020年フェブラリーSのレース結果は以下のようになりました。1着:モズアスコッ...2020年フェブラリーSの結果、払い戻し、レース振り返り

  • 2019年スプリンターズSの結果、払い戻し、レース振り返り

    1着:タワーオブロンドン勝ちタイム:1:07.1ラップ:11.9-10.1-10.8-11.3-11.2-11.8テン:4F44.1-3F32.8上がり:4F45.1-3F34.3秋のスプリント王者を決めるレースでもあり、秋のG1開幕としても注目を集めるスプリンターズS。たった1分ちょっとで決着する為、目が離せない展開が多く、スピード勝負なるので見応えもたっぷりのレースともなっています。過去の結果では、三連単で10万円を連発しており、馬券的にも期待できるレースですが、2019年はかなり固い決着になりました。この記事では2019年に開催されたスプリンターズSのレース結果、払戻し、レース振り返りをしていきたいと思います。結果2019年スプリンターズSのレース結果は以下のようになりました。1番人気は2番のダノンスマッ...2019年スプリンターズSの結果、払い戻し、レース振り返り

  • 2019年宝塚記念の結果、払い戻し、レース振り返り

    1着:リスグラシュー勝ちタイム:2:10.8ラップ:12.6-11.4-11.5-12.4-12.1-11.9-12.0-11.6-11.5-11.4-12.4テン:4F47.9-3F35.5上がり:4F46.9-3F35.3国際的な評価も高く、有馬記念と同じようにファン投票で出走馬が決められるため、トップクラスの競走馬が集まるのが宝塚記念です。有馬記念は1年の締めくくるビックレースとなっていますが、宝塚記念は上半期を締めくくるレースとして、かなりの盛り上がりを見せるレースでもあります。その名に相応しく、キセキ、レイデオロ、リスグラシュー、エタリオウ、スワーヴリチャードなど実力馬が投票で選ばれ熱戦を繰り広げました。この記事では2019年に開催された宝塚記念のレース結果、払戻し、レース振り返りをしていきたいと思い...2019年宝塚記念の結果、払い戻し、レース振り返り

  • 2019年安田記念の結果、払い戻し、レース振り返り

    1着:インディチャンプ勝ちタイム:1:30.9ラップ:12.2-10.9-11.4-11.3-11.2-11.1-11.2-11.6テン:4F45.8-3F34.5上がり:4F45.1-3F33.9春のマイル王者を決めるG1レース安田記念。2019年は牝馬クラシック三冠を達成し、G1レース5連勝中だったアーモンドアイが出走したことでも大きな注目を集めました。アーモンドアイは単勝オッズ1.7倍で当然のように1番人気となりましたが、惜しくも3着に敗れてしまいましたが、その理由にはスタート直後のトラブルもあり、まさかの結果に。アーモンドアイの他にも、2018年の安田記念の覇者モズアスコットや、金鯱賞・マイラーズCと連勝をし勢いに乗るダノンプレミアム、重賞を3つ勝利していたアエロリットなどが集結し、トップクラスのレース...2019年安田記念の結果、払い戻し、レース振り返り

  • 2019年日本ダービーの結果、払い戻し、レース振り返り

    1着:ロジャーバローズ勝ちタイム:2:22.6ラップ:12.7-10.7-11.4-11.4-11.6-12.0-12.3-12.4-12.2-12.0-11.9-12.0テン:4F46.2-3F34.8上がり:4F48.1-3F35.93歳牡馬クラシックの1つのレースでもあり、日本のG1レースの中でもトップクラスの人気を誇るレースでもあるのが日本ダービー。G1レースと言えば?と言う質問に対し、ダービーと答える人も少なくないと思います。2019年は、新馬戦から連勝を重ねて三歳クラシックの最初のレース皐月賞を勝利したサートゥルナーリア、皐月賞では惜しくも2着だったヴェロックス、そして皐月賞3着で重賞勝利もしていたダノンキングリーなどが集結し、舞台を中山から東京競馬場に移し再び激突することになりました。この記事では...2019年日本ダービーの結果、払い戻し、レース振り返り

  • 2019年オークスの結果、払い戻し、レース振り返り

    1着:ラヴズオンリーユー勝ちタイム:2:22.8ラップ:12.5-10.9-11.7-11.9-12.1-12.2-12.3-12.2-11.7-11.4-11.6-12.3テン:4F47.0-3F35.1上がり:4F47.0-3F35.3オークス(優駿牝馬)は3歳牝馬クラシックの2戦目となっており、桜花賞・秋華賞よりも長い2400mのレースとなる為、スタミナも要求されるタフなレースです。過去には、シーザリオ、ブエナビスタ、アパパネ、ジェンティルドンナ、アーモンドアイなど、数々の名馬が勝利をしてきた伝統的なレースでもあります。桜花賞を勝利したグランアレグリアは出走を回避し、NHKマイルCへの出走となった為、この世代での牝馬三冠は不可能となりましたが、1着になったラヴズオンリーユーやクロノジェネシス、ダノンファン...2019年オークスの結果、払い戻し、レース振り返り

  • 2019年ヴィクトリアマイルの結果、払い戻し、レース振り返り

    1着:ノームコア勝ちタイム:1:33.5ラップ:12.3-10.6-10.8-11.1-11.3-11.2-11.5-11.7テン:4F44.8-3F33.7上がり:4F45.7-3F34.4春の4歳以上牝馬の頂上決戦となるヴィクトリアマイル。単勝5番人気以下の競走馬が勝つことが多いレースでもあり、毎年のように高額な払い戻しが記録されているレースです。4歳以上とは言え4歳馬の活躍が目立ち、2019年での4歳の競走馬が多く出走しました。1番人気は3歳牝馬クラシックでも好走をしていたラッキーライラックでしたが、それでも単勝のオッズは4.3倍と人気はかなりばらけた状態に。混戦を制した5番人気ノームコアが勝利出来たのはなぜなのか。この記事では2019年に開催されたヴィクトリアマイルのレース結果、払戻し、レース振り返りを...2019年ヴィクトリアマイルの結果、払い戻し、レース振り返り

  • 2019年NHKマイルCの結果、払い戻し、レース振り返り

    1着:アドマイヤマーズ勝ちタイム:1:32.4ラップ:12.0-10.4-11.5-11.9-12.0-11.3-11.3-12.0テン:4F45.8-3F33.9上がり:4F46.6-3F34.6NHKマイルCは、3歳の最強マイラーを決める戦いとして、非常に注目度が高いレースとなっています。今後も活躍するであろう、実力馬たちがひしめき合い、毎年各世代の熱い対決を見ることが出来ます。特に2019年のNHKマイルCは、桜花賞をレコードタイムで圧勝したグランアレグリアと、朝日杯FSでグランアレグリアに勝利した経験があるアドマイヤマーズの二強となっており、オッズではグランアレグリアが1.5倍の1番人気、アドマイヤマーズが4.3倍の2番人気となりました。この記事では2019年に開催されたNHKマイルCのレース結果、払戻...2019年NHKマイルCの結果、払い戻し、レース振り返り

  • 2019年天皇賞(春)の結果、払い戻し、レース振り返り

    1着:フィエールマン勝ちタイム:3:15,0ラップ:12.9-11.5-11.6-11.6-12.2-12.2-12.5-13.8-13.3-12.4-12.5-12.3-11.7-11.6-11.0-11.9テン:4F47.6-3F36.0上がり:4F46.2-3F34.5グレード制が導入されて以降、天皇賞(春)を勝利した競走馬は35頭いますが、過去に他のG1でも好走している競走馬ばかり。古馬の長距離の王者を決めるのにはふさわしいレースとなっており、日本のG1の中でも最長の3200mとなっている為、スタミナやパワーなども多く要求され、トップクラスの競走馬が集結する注目のレースでもあります。1番人気はフィエールマン、2番人気はエタリオウ、3番人気はユーキャンスマイルとなっていましたが、全てが4歳馬でした。今後も...2019年天皇賞(春)の結果、払い戻し、レース振り返り

  • 2019年皐月賞の結果、払い戻し、レース振り返り

    1着:サートゥルナーリア勝ちタイム:1:58.1ラップ:12.3-10.5-12.0-11.8-12.5-12.1-12.2-11.7-11.6-11.4テン:4F46.6-3F34.8上がり:4F46.9-3F34.72019年の皐月賞で最も注目され、人気を集めたのはサートゥルナーリアです。皐月賞に登場するまでの新馬戦、萩S、ホープフルSはいずれも圧勝で、最後は余裕でゴールという圧倒的なレースで勝ち進んできており、次世代のスーパーホースの呼び声の高い最強馬として高い注目を集めていました。父はアーモンドアイと同じロードカナロア、母や日米オークス制覇のシーザリオという超一流の血統で、皐月賞に出走するライバルの多くとは初対戦という不安要素もありながら、単勝オッズ1.7倍という圧倒的人気を獲得しました。結果2019年...2019年皐月賞の結果、払い戻し、レース振り返り

  • 2019年中山グランドジャンプの結果、払い戻し、レース振り返り

    1着:オジュウチョウサン勝ちタイム:4:47.6上がり:4F51.6-3F38.9中山競馬場で1999年から開催されている障害のG1レースである中山グランドジャンプ。何と言っても最注目は2016年からこのレースを制して3連覇中の障害絶対王者のオジュウチョウサンである。最大のライバルであるアップトゥデイトが出走しないという事で、圧倒的1番人気に押された絶対的王者であるオジュウチョウサン。レースを振り返ると、とにかくこの馬の強さが際立つレースとなりました。2018年は平地レースでも勝利し、有馬記念で負けた後に障害レースへと戻ってきて第2戦目となったオジュウチョウサン。一時期平地レースに挑戦していた事で多少の不安はあったものの…結果2019年中山グランドジャンプのレース結果は以下のようになりました。1着:オジュウチョ...2019年中山グランドジャンプの結果、払い戻し、レース振り返り

  • 2019年桜花賞の結果、払い戻し、レース振り返り

    中央競馬の牝馬三冠競争の一つの第一関門である桜花賞。3歳牝馬のみが出走を許されているレースで、優駿牝馬と秋華賞を制すると牝馬三冠となり、2018年アーモンドアイが達成した事でも話題になりました。世代最強牝馬の座を賭けて争った2019年の桜花賞で注目を集めたのは、前年の2歳女王ダノンファンタジー、その最大のライバルであると言われていたクロノジェネシス、グランアレグリアは前走で牡馬相手に3着と健闘したものの、この桜花賞は約4ヶ月ぶりの出走という事で、鞍上のルメール騎手も不安を覚えていたと言います。2019年に開催された桜花賞のレース結果、払い戻し、どのようなレースだったのかを振り返って紹介していきたいと思います。結果2019年桜花賞のレース結果は以下のようになりました。1着:グランアレグリア(ルメール)2着:シゲル...2019年桜花賞の結果、払い戻し、レース振り返り

  • 2019年大阪杯の結果、払い戻し、レース振り返り

    1着:アルアイン勝ちタイム:2:01.0ラップ:12.6-11.1-12.7-12.7-12.2-12.4-11.8-11.4-11.6-12.5テン:4F49.1-3F36.4上がり:4F47.3-3F35.52017年にG1に昇格した大阪杯は、JRAの中で最も歴史の浅いG1レースです。しかし、2019年に開催された大阪杯にはとんでもない豪華メンバーが集結しました。最も注目されていたのは、前年の有馬記念で1着になったブラストワンピースで1番人気。他にも日本ダービーを制したワグネリアン、マイルチャンピオンシップを制したステルヴィオ、皐月賞に勝利したエポカドーロ。ジャパンカップでアーモンドアイに負けたものの驚異的なレコードで2着になったキセキや、安定した成績を残し続けている皐月賞馬アルアインなど、豪華メンバーが集...2019年大阪杯の結果、払い戻し、レース振り返り

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