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  • サッカー報道うんざりで「消えた巨人軍」

    案の定、テレビはドラマ以外終日サッカーのことばかり。NHK、民放問わず報道番組の中には、もっと他に大事なニュースがあるはずなのに、ニュースキャスターやアナウンサーまでが日本代表チームのユニホームなんか着込んで、朝から晩まで「ドイツに勝った勝ったわーいわー

  • 人手不足極まる業界

    お陰様でこの頃、ちょっと忙しい。ブログを更新しようと無理やり書けば、だらだらと冗漫で長ったらしいばかりの文章となり、ただでさえ浅い内容が余計に浅く思えて、嫌気がさして2回分削除した。我が業界は空前の人手不足とかで、有効求人倍率が全国平均で6~7という今ど

  • 人生の王道を威風堂々と歩んでまいりたい。

    人口140万の都会である神戸市も西区北区は全体が、垂水区は北部がほぼ「田舎」ロケーションとなっていて、小高い丘陵のなだらかな稜線が空と君とのあいだに寝転んでおり、暮れゆく晩秋のあかね空の高いところでトンビがピ~ヒョロ~と啼きながら円弧を描く下、田畑がどこ

  • 人でなしのはなし

    またもや大臣更迭。「死刑執行命令に押印する時だけテレビに映してもらえる」だと。法務大臣とあろう立場の者が、たとえ身内のパーティみたいな場所であっても口にすることではない。絞首される死刑囚については自業自得だ、とも思う。一人の死刑囚のために、どれだけの人が

  • 皆既月食に思う。

    一昨日の「皆既月食」は「天王星食」をゲストに迎えた、実に442年ぶりの天体ショーだったとか。前回は西暦1580年というから、日本は戦国時代の真っ最中。信長の信頼がとくに厚かった宿老柴田勝家は、加賀一向一揆鎮圧の準備もととのい、この日の10日後に見事成功させている。

  • コロナワクチン接種お金取るくらいなら、感染症分類第2類から第5類に変更して頂戴。

    新型コロナがまたぞろ鎌首をもたげている。第8波が始まっているらしい。「科捜研の女」や「相棒」みたいなシーズン型の連続ドラマじゃあるまいし。だのに、財務省は「「ウィズコロナに移行する中で、重症化率や他の感染症とのバランスをみながら、特例的な措置は廃止すべき

  • ブログのネタが浮かばないことの気楽さ

    当ブログは今日で39日連続更新となる。さすがに書くネタが見つからない。もっともネタが見つからずともなんの差し支えもない。その点、プロの物書きはプロブロガーであれ、作家であれ大したものだと思う。ネタがないから今回は書けませんでした、と自分が執筆を引き受けた

  • 今の仕事、居られるとこまで居てみようか。

    早いものでもう立冬。10年前の立冬の頃は4週間に一度、再就職活動の現況報告と失業給付金受取認定手続きのためにハローワークに顔を出していた。その年の師走も残すところあとわずかで新年という時、今の仕事の面接を受けて「じゃ年明けからお願いしますよ」と面接官にそ

  • 煙草喫った直後に食べもの屋に入ってくるな!

    晩秋というのに初秋のような暖かさである。あと、ふた月で今年も終わり。2019年元旦から始めた禁煙はまる4年続いている。最初の方、2019年1月の頃は禁煙ガムや禁煙パイポに助けられながらだった。同年3月あたりから、どうしても喫いたくなった時に噛む禁煙ガムだ

  • 2003年11月3日の阪神優勝神戸パレード

    一昨日行われたオリックスの御堂筋優勝パレードをニュースで視ていた時のこと。たしか阪神が2003年に18年ぶりにセ・リーグ優勝を果たした時、神戸元町の大丸前で同じく優勝パレードをやっていたぞ、との記憶が蘇った。しかも目の前でそれを見て、デジカメでパシャパシ

  • Jアラートは無用の長物でありオオカミ少年でもある。

    朝鮮半島の黒電話カリアゲくんの狂気のミサイル大バーゲン発射セールがまたもや敢行され、Jアラートなるものが日本の各地で鳴り響き、そのほとんどは誤報に近いものであった。Jアラートというのは「北朝鮮(あるいは中国?ロシア?)がミサイル撃ってきました。速やかに避

  • 私の「子守唄」クスリ、それは「ウット」

    時々だが眠れない、というより寝つきが非常に悪い時がある。それが今夜だ。そんな時の頓服のために、医者の処方箋なしで買える「ウット」をamazonで買うことがある。本来は抗不安薬であるが、私は睡眠薬に使っている。服用後、約1時間で名状し難い脱力感と眠気が

  • 晩酌にはまだ早すぎてもええんや

    昨夜は親戚の20代後半の女子も家に来て、嫁と愚娘を合わせ合計4名の女性たちと、豚肉の水炊きを囲み呑み喰らい、かつスマホのカラオケアプリでカラオケに興じて、酒席は深夜に及んだ。やっぱりあれじゃのう。若い女子と酒呑んでおしゃべりするのは楽しいものじゃて。気が

  • 年貢は取りやすいとこから取る~インボイス制度

    霜月朔日。晩秋期に入った。それにふさわしい冷たい雨が朝から降ったり止んだり。窓越しの雨の音を聞きながら、会社に提出する年末調整書類を整理している。保険会社からの生命保険控除証明書を書面の裏に貼り付けて、掛金などは毎年同じなのでルーティン感覚で記入するだけ

  • オリックス日本一とハロウィン、世に騒擾の種尽きまじ。

    オリックスが大熱戦の末、ヤクルトを下し1996年以来26年ぶりの日本一。それぞれリーグの覇者同士の戦いだから本物の日本一だ。リーグ優勝もせずにCSで勝ち上がって、そしてシリーズを制して天下をとる、これぞ下克上だ!…などとは無理やりな盛り上げ方で、「何が下

  • では行ってくるぞ。

    今日と明日で10月も終わり。来月と再来月で今年も終わり。光陰矢の如し、歳重ねば重ねるほどそれを思う。50過ぎてからが早かった。あっという間に六十路の真ん中を歩くようになった。来月は親父の祥月にあたる。あれから4年経ったのだが、去年のことのように思える。去

  • 具なし麺2種

    賞味期限が半月前に切れていた、太さ1.8mmのスパゲティの乾麺が中途半端に残っていたので、具なしナポリタンにして食ってみた。2束あったので、かなりのボリュームで食っても食っても、ケチャップとトマトピューレまみれで炒められた麺が口の中でねちょねちょとしつこいこと

  • マイナポイント登録完了

    今日もいい天気。昼間は窓から射し入る陽射しが暖かい。一昨日、区役所に行って、ログインパスワード「入力間違い」(IQ187の私が間違うわけがない。スマホの不具合に決まっとる)とやらでロックされたマイナカードを、しかるべき窓口に差し出し、ロック解除をしてもら

  • 夕暮れにたたずむ六十路坊主

    2006年の夏、暑い盛りのことである。熱気で頭がどうにかなったのか、その頭を丸坊主にして以来、坊主頭かそれに近いソフトモヒカン頭を維持している。坊主頭の爽快さを知ったら、もう髪の毛なんぞ伸ばす気などさらさらなくなる。バリカンでばりばり刈り上げて、あとはて

  • 寒くなりけり。これからは鍋と熱燗が楽しみ。

    朝からよく晴れている。空気がやや冷たい。昨日、娘がコロナワクチン接種に行った。妻もたまには垂水で買物がしたいということで同行した。彼女たちが持ち帰った、垂水駅前にある「餃子の王将」で買った生餃子を焼き、それを相手にまずは「キリン一番搾り」のよく冷えたのを

  • 山際もコロナも胡錦濤も往生際というものを知りなさい

    「往生際の悪い人選手権」というものがあれば、今年はこの人が最高ポイントでぶっちぎりのチャンピョンに選出されたであろう。山際大志郎元経済再生担当大臣である。「記録にあっても記憶にないから何もいえない」「記録が出てきたらその都度答える」なんともまあ屁理屈すぎ

  • 日生球場の思い出

    オリックス・バファローズ、日本シリーズに今のところ1勝1分け。その前身である阪急ブレーブスの頃から知っているので、ファンではないがやはり関西、それも大阪を本拠地とするチームであるから心情的に贔屓目に見たくもなる。余談だが大阪人としては阪神タイガースに19

  • マイナポイントに目がくらんだばかりに(笑)

    記事のタイトルはいささか大仰だが、いずれ健保証がマイナカードに吸収されるようなことを河野太郎デジタル大臣が言っているので「物はついで」である。総務省の当該サイトにアクセス、マイナポイントに登録するために指示する手順を踏み、マイナカードをスマホに読みとらせ

  • 冷凍うどんの麺もすっかりやせ細ってしもた…

    うどんが好きで、袋入りの生麺のものや冷凍のそれを常備している。きつねうどん用の調理済みの薄揚げや、刻み葱のパック、七味唐辛子も切らせたことはない。ちょっと小腹が空いた時の虫養いに、酒のあとの〆に重宝する。常に買っているので、ここ1年の物価高騰ぶりが直視で

  • 煽情メディアvsカルト教団の電波プロレスを楽しむ。

    連日、朝や昼のワイドショーで「旧・統一教会」ネタで賑わっている。とくに読売テレビ「情報ライブミヤネ屋」が熱心で、教団幹部の会見があるたびに同時並行で、会見動画に鈴木エイトなるジャーナリストが重箱の隅をつつくかのようにツッコミを入れて、宮根誠司がそれを煽る

  • いけしゃあしゃあ、とは玉川徹のためにある言葉だ。

    秋晴れの好天続く。こんないい天気だというのに朝から不快だ。あろうことか、今朝の「羽鳥慎一モーニングショー」で玉川徹が「謹慎10日の処分」前と同じように、コメンテーターとして「旧・統一教会に対する解散命令がどうしたこうした」と、いけしゃあしゃあで”高説”を垂

  • エコノミックスーパーパワージャパンよ、おまえはもう死んでいる(笑)

    小春日和とよぶにはひと月ほど早いが、まあそんな一日である。せっかくの好天、健康のためにも外へ出て、どこかそのあたりほっつき歩いてもいいのだが、昨日から腰が痛くて、ごろごろ寝転んでいる。横着にも、そんな姿勢でこれまでHDに録り溜めたVシネやドキュメンタリーなん

  • カルト宗教2世って強制収容所の囚人も同じ。

    家族や親戚といった身内に、宗教にしろ社会問題にしろ、変なカルトな団体に関わっている者がいないだけでも人生ツイていると思わされるのが、「旧・統一教会」が過去から今までやらかしてきた数々の悪事露見の報道に接する時。特にここの宗教2世と呼ばれる、自分の意思に関

  • 岡田くんも岸田くんも私も同い年

    日付が変わる頃から降り出した雨が続く。本物の秋雨らしく、昨日とはうって変わってうすら寒い朝となっている。今日は月曜日。「おはよう朝日です」5:00スタートから視る。15年ぶりに阪神の監督に再登板となった岡田彰布くんの記者会見のニュース。彼がエース兼4番打者で活

  • 「旅行」と「旅」の違い

    今日も快晴、日本晴れ。コロナ禍で課せられた種々の縛りも解けて、インバウンド客の受け入れ状況も制約はほぼゼロとなり、日本の行楽地、観光地の3年ぶりの盛況ぶりは同慶の至り。どうか商い繁盛で、3年間の辛抱を少しでも取り戻してほしい。ほとんど誰もいない、たとえば古

  • タイガース終戦。秋が始まる。

    残暑厳しき折柄云々と手紙の挨拶文冒頭に書く季節に逆戻りしたかのような昼間の暑さだ。しかしさすがに朝と夜はそれなりに冷え込み、ことに払暁時の寒さなどエアコン「暖」モードが必須となってきた。北関東から東北、北海道の山峡はすでに紅葉黄葉のまだら模様に美しく変わ

  • なんでこんなに欲しいのかよ、孫という名のたからもの~♪

    娘は今年31だが、一向に結婚する気はないようで、うちは子供は彼女だけなので、もう孫の顔を見る夢は諦めざるを得ない。こうなるとわかっていたならば、もう一人、孫を製造させるために子供作っとけばよかったな、と嫁はんにそれ言うたら「あほか!子供をなんとおもってるの

  • 熟年夫婦エレジー

    互いに顔見て口を開いて出した言葉に疑心暗鬼的に棘のようなものを感じてツンケンと応対しあう。夫婦なんてものは長く暮らして熟すれば熟すほどこんなものである。ツンケンは時として喧嘩に至り罵り合いとなり、嫁はんの腕力が旦那のそれと互角ならそれこそつかみ合いのドツ

  • なぜ開戦当初からキーウに集中してミサイル攻撃しなかったのか

    初冬のような、どんよりとした空がまだ続いている。体感気温もうすら寒いものがある。おそらく昨日の夕方はおでんの種物がおおいに売れたことであろう。カネテツデリカフーズの時価総額が、トヨタやNTTを抑えて堂々の国内企業1位となったのではないか。クリミア大橋破壊はウ

  • あの尼崎(アマ)からヤクザがいなくなった!?

    「あの」尼崎市から暴力団の事務所がぜんぶなくなってしまった。阪神尼崎駅前の西側に広がる、一大歓楽街「神田新道」からさらに西へ地続きの「かんなみ新地」にかけて、バブルの頃、営業の仕事で昼間にこの界隈をよく歩いたものだが、いかにもその筋の人(当時はものすごく

  • エンタテインメントとしての日本史を楽しむ。

    先日、図書館で借りた井沢元彦「逆説の日本史第14巻近世爛熟編」を読み続けている。第1章「忠臣蔵、その虚構と真実編」からして面白い。芝居や映画、ドラマでしか知らなかった「忠臣蔵」の常識がほとんどひっくり返されているのだから。「松の廊下のシーンなど虚構。狼藉

  • カレーにはやっぱり福神漬、ラッキョ、そして冷たい水…でしょ

    今秋一番の冷え込んだ朝だった。帰宅したら、家のカレーが待っていた。わーいわーい。家に帰ってドアを開けたら「あ、今日はカレーか」と匂いでわかった一瞬童心に帰ってしまう。家のカレーが一番である。カレー専門店やレトルトカレーはお代わりしようと思わないが、なぜか

  • 私にとってのSNS

    最近、LINEユーザーのコアの年齢ゾーンが高くなっているらしい。若い人はTikTokやInstagramなどがメインSNSという。SNSの世界も流行りすたりの入れ替わりが激しい。日本国民のほとんどが使っていると錯覚しそうなLINEでさえ、油断しているといずれ新しいものに取って変わられ

  • 名前を書く価値なしの国会議員は追悼の場から出ていてほしい。

    朝から冷たい雨がしょぼついて、室内もエアコンは「暖房」モードになっている。10月の第1週で夏と冬を味わった。湯気がもうもうと立っている鍋焼きうどんにいきなり雪のかたまりを放り込まれたようなものだ。国会での安倍元総理大臣に対する追悼演説について、自民党は立

  • USBメモリに思う

    一気に冬になったかのような寒さ。たったひと月前の残暑のくせに盛夏のような酷暑の日々はなんだったのだ。あと10年もすれば、日本列島から春と秋が消えてしまうかもしれないのでは。一昨日、ヨドバシドットコムに発注していたBUFFALO製のUSBメモリ128GBが昼前到着。1,590

  • 歌舞伎役者と松茸炊き込みご飯

    朝からどんより曇っている。依然残暑の暑さが高い湿度ともに感じられるから不快。昨夜は仕事休みの夜。晩酌は午前の健康診断のバリウムが腹の中に残留している体感があり、冷奴とイカの塩辛をアテに2合の熱燗だけに留めて早々と寝に就いた。健全(笑)な夜を過ごしたせいで、

  • 健康診断に行ってきた。

    昨日の夕方から雲量が増えだし、夜開けの白みはじめた空にそれらは厚い層をなして、朝の空気をじっとりと重くしている。天気予報では夕方より雨が降るといっていた。それまではなんとか保つだろうと、雨が降らなければただの邪魔な荷物、あるいは片手ふざぎのうっとうしいだ

  • 長生きしたけりゃ…

    落語家の三遊亭円楽師匠、元プロレスラーであり国会議員だったアントニオ猪木氏があいついで鬼籍に入った。円楽師は72歳、猪木氏は79歳。今年65歳の私からして、その死が他人事でなく身近に感じる圏内にいる。「俺は猪木さんの歳まで生きられるか、いやいや円楽さんの

  • ZUBBBAN!は美味い!

    10月よりまたまた値上げラッシュが押し寄せてきた。今回はなんと7000品目近く、私たちが日常に使い食べ飲んでいるものの値段が一斉に上がる。新型コロナ禍やウクライナ戦争などで、小麦や原油といった戦略物資が影響を受け流通コストが暴騰、物価上昇は世界的な傾向と

  • 懐かしや、嗚呼昭和の運動会。

    十月朔日。昼間は盛夏の如く暑いが、さすがに朝晩は寒いくらい。寒暖差の開きになんとか身体をついていかそうとしている。10月というのに昼間の気温は30℃以上が当たり前のここ10年となった。したがって昨今の学校の運動会は春に開催されることが多いという。秋といえ

  • ビートルズが教えてくれた。

    エリザベス女王陛下が崩御された。高貴な方が亡くなられた場合の言葉として、「薨去」があるが、あれは「元皇族、三位以上の人の死去」の際に遣う言葉らしい。知ったかぶりしてこの言葉を拙文で遣いかけて、ちょっと待てよと調べてみたら、そうあった。英国王室と我が日本の

  • 秋風がささやく「また年とったね」と。

    苛烈なまでの陽射に灼かれた夏の記憶を、色あせたものにしてくれるかのように、涼しい風が吹いてくるようになった。西日が広がる晩夏の浜辺に人の数も減り、超濃厚ソフトクリームのような入道雲も今はなく、巨大な薄羽蜻蛉か空飛ぶ海月かと見紛うような筋雲がそそくさと空に

  • このまま秋に…とはいかないようで

    ここ何日か天気ぐずつき気味で降ったり止んだりを繰り返している。おかげで酷暑も一段落。晩夏という言葉が似合うようになってきた。雷雲の群れの合間から気まぐれに太陽が射してきて、鈍い茜色の光彩をまだらに街に与えている。図書館から出た時に刹那吹いた風も涼しげ。あ

  • 立秋とは名ばかりの一日(いちじつ)徒然なるままに

    立秋から2日。以前酷暑続く。エアコンつけっぱなし。関西電力さん、電気代ちょっとは負けて頂戴よとは無理筋なお願いか。昼下がりから夕方にかけてが一番暑い。近所の書店で立ち読みや図書館に行く気もない。ひたすら家の中でヒッキーを決め込んでいる。年のせいか、最近ひ

  • 「追憶」「思い出」の花

    今も昔も花音痴である。昔のこと。「アスター」という名前の花だと知る由もなく、花の形状を見て「これはあれかな、夏に咲くタンポポみたいなものなのかな」と、ガーデニングを趣味とするご婦人に訊いて、笑いをこらえるといった表情の彼女にその名前を教えられたことがある

  • 3年ぶりの山鉾巡行見物

     京都財界の重鎮毛利幸一氏に「どうおすか?3年ぶりおすさかいに」と、祇園祭後祭山鉾巡行見物に誘われたので、神戸からマセラティを駆って京都へと出向いた。 途中、花見小路に寄って、祇園でのお茶屋遊びの際は贔屓にしている芸妓ふじ津、舞妓の志げ太をピックアップし

  • 夏は「夏なんです」

    夏のうたといえば若い頃は、山下達郎やサザンオールスターズといった定番中の定番なアーチストの作品を好んで、生活の中の音風景としていたが、今はやっぱりとこれでしょうと、はっぴいえんどの「夏なんです」にしみじみと聞き入っている。愚娘なんぞは「なに?このお経みた

  • 腰痛に悩んだ10日間

    月がかわった頃、左腰に鈍い痛さを覚え、それが背中の左下部まで広がり、仰向けに寝ると刹那だが刺すような痛みが走った。横臥やうつ伏せにすると、その痛みは多少緩和されるが、仰向けからそういう姿勢に移行させる時に背中背筋の左半分全域に痛みが波を打つかのよう。何年

  • こんなレベルでも総理や総務大臣になれる国

    さきほどKDDIの社長が会見。西日本は復旧と言っていたが、データ通信はそうであっても通話がまだ不可の状態。まあ、さほど困らないけどね。家ではWi-Fiや固定電話があるし、外に行けば公衆電話も探せばある。別に無人島におっぽり出されたわけじゃなし。しかし、業務や商売で

  • 今日も朝から酷暑、そしてKDDIの通信障害

    今日も朝から暑い。家に帰ればまず水シャワーで汗を流してビール、ビール。冷蔵庫から「一番搾り」の缶を取り出して、CMみたいにグレン・ミラー・オーケストラの「茶色の小瓶」のメロディをハミングしながら、家人に頼んで夕べから冷やしておいたダイソー謹製のジョッキグラ

  • アンチエイジングよりウイズエイジングだ。

    7月1日。1年の折り返し地点に来た。今月末65歳になる私にまたもやお上が、「おまえは高齢者」だと烙印を押すかのように「令和4年度高齢者肺炎球菌のご案内」なる圧着ハガキが区役所から送られてきた。要するに「おじいちゃんになったらね、肺炎に罹っているのに単なる風邪よ

  • コロナ禍が残してくれた、たったひとつのいいこと

    6月内で完結する梅雨なんぞ初めてだ。そりゃ毎日毎日暑いはずで、今年は特に太平洋高気圧が日本列島東南方面から早くも張り出してきての梅雨の早仕舞いだという。しかも終わったといっても梅雨のなごりの湿気はまだあるだけに不快指数も高まる。最近、NPBやMLBの試合を多く観

  • うたかただった「高級食パンブーム」

    仕事先の商店街にあった、あったと過去形に書かざるをえない貼り紙がその店の入り口の横の壁にあったからだが、高級食パン専門店が今月末に閉店することに相成った。貼り紙はその報せである。3年前の秋の開店直後は、貼り紙がある壁が一番先頭のカタチになって行列が二重三重

  • 保冷保温可能のタンブラー。

    前から欲しかった、保冷・保温可能のタンブラーを「父の日」ということで娘がプレゼントしてくれたた。さすがに1個2000円前後する、私にとっては超がつくほどの高額食器(だって言ってみればたかだかコップじゃないの、笑)だけあって、日頃愛飲の「一番搾り」を冷蔵庫から取り

  • ドリンク剤10本を買う。

    大手ドラッグチェーンのダイコクドラッグで、ドリンク剤の「Regain」のエントリーモデルの位置にある「MJ Regain」が1箱10本入り税込404円で特売されていたので買った。この手のドリンク剤は年に数回、ショップで目に止まった1本100円前後のものを気まぐれに買う程度。「なん

  • 「介護保険被保険者証」が送られてきた。

    先日、区役所より「介護保険被保険者証」が送られてきた。65歳の誕生日まであと一ヶ月前後となる人に配布されるようである。介護保険に関するガイダンスのパンフ、市内の主たる介護施設、老人医療機関のリスト表などが同封されていた。お役所から「あなたは介護する側だけ

  • 初夏らしくなって恋しや居酒屋

    初夏がやっと腰を据えた。きらめく陽光に街が白い。空の色は「青」というより「碧」の字が似つかわしくなってきた。やがてそんな空が暮れなずむ時間がゆったりと過ぎていく。残照の赤い空が、夜の帳に藍色のグラデーションの波に呑まれて徐々に消えていく様子が一番美しい季

  • 日本語や西村賢太のことなど。

    ここ数日、薄い雲がなかなか空から剥がれてくれず、このまま梅雨へと移行していくのかと思っていたら、今日は朝からからりとよく晴れている。寒くもなく暑くもなく、五月晴れといっていい。走り梅雨の合間の晴れだとしたら、旧暦の季語どおり。あらためて、四季折々の事象を

  • 人は外見がまず肝心。

    凶悪な事件が発生、容疑者が逮捕されたと。容疑者が連行されるシーン、その顔などが報道された後、首から上は映さないようにして容疑者の知人たちが「おとなしそうで会えば挨拶してくれる程度、とてもあんなことする人とは思えない」なんて証言するケースが圧倒的に多い。犯

  • フィッシュアンドチップスとロックスター

    英国のソウルフード、国民食といえば「フィッシュアンドチップス」。タラやカレイなど白身魚のフライであるが、テレビなどで現地で売られているそれを見ると、フライ一個の図体が「でかっ!と声上げざるをえない。頭と尾と腸を抜いて丸ごと一匹揚げているのではないかと、マ

  • そのストロング缶チューハイ、麻薬と同じですよ。

    2017年か18年頃だったと思う。澎湃として起ったのが「ストロングドライ缶チューハイ」ブームであった。1缶に濃度9%ものアルコール分が含有された缶チューハイで、5~7%が普通いわれるところの缶チューハイのスタンダードである。酒造メーカーのみならず、清涼飲

  • 浅川マキを聴きながらウイスキー

    いい日だった。なぜって酒が美味いから。しかし歳が歳だから調子に乗ることはない。それなりに無茶飲みはしなくなった。だから今日の、ああ昨日か、急に入った仕事のあとの「お疲れビール」を頂いた時、ふと古い友達に声をかけて飲もうかと思ったがやめた。歳を重ねればひと

  • 仕事になってしまった休日

    雑踏警備という仕事に駆り出された。この手の警備は警察とタッグを組んでやることが多いので、どこで何時から何時までといった内容は一応機密守秘事項になるので記載はできない。本来なら今日も昨日に引き続いて休みなのだが、欠員ができてしまう事態となり、実は一回ここの

  • 味覚や食べ方なんて人それぞれ。ごちゃごちゃ言わない。

    生卵かけご飯は好きな方である。卵という字を使うとすべての生物の卵を連想するので、鶏の玉子に関することだから以後「玉子」と書く。玉子かけご飯が好きだからといって、んじゃ毎日食べられるのかと訊かれたら、首を傾げてしまうが。炊きたての熱い湯気もうもうとあげてい

  • 牛丼好きな女性はごまんといるというのに

    吉野家の常務(現在は解任)たる人物が「生娘をしゃぶ漬けにする」「田舎出の若い女の子を牛丼漬けに」云々の発言。依然、牛丼屋に若い若くない関わらず女性の客が男性客に比して圧倒的に少ないのは、このような発言が言霊の如く牛丼業界の体質そのものに潜んで、女性の本能

  • ライター

    昔付き合っていた人とばったり街であった。こっちは白髪むこうは皺そんなことを互いにぶつけあって笑った声が初夏にも近い陽射しに弾けていく午後の2時から開いているイタリアンに入る近況は無意識に避け合う…そういう関係だったワインのグラスには飲みほせる程度のふたり

  • 昭和のスナックの条件

    JR垂水の駅南側の一画は小さな歓楽街を形成している。とはいってもフーゾク店は私の知る限り見かけたことがない。居酒屋、スナック、焼鳥屋、カラオケルーム、パチンコパチスロ屋だけである。健全な歓楽街で、家族揃ってとはさすがに言えないが、まずは殿方が安心して遊べ

  • 人工甘味料は私の天敵だが必要な人には素敵な甘露

    「有機栽培」や「化学調味料無添加」「食品添加物一切不使用」といったキーワードにこだわる「安全な食べ物に対する関心の深さと意識の高さ」とは無縁な食生活を送っているが、ただ人工甘味料というやつには滅法弱い体質である。カロリーゼロや砂糖不使用を謳っている、ダイ

  • 桜ひとひら

    同じ現場で働く、シフト上たまたま水曜日が休みの人たちと、今宵新開地の某居酒屋で呑んだ。湊川公園を待ち合わせとし、暮れゆく空を背景に今を盛りの桜花とともに写真を撮りあい、呑み会の場所と決めた店に歩を進ませた。公園横の階段を下りて、坂の途中にある焼き鳥屋の前

  • ウクライナやコロナに食傷気味の今日この頃

    こうも毎日、ウクライナのニュースばかり流されると、コロナ報道と同じことでいささかうんざり。遠く離れたところでの戦争、こっちにロシアのミサイルが飛んでくるわけでもなし。ウクライナに親戚や知人友人などいるわけもなく、ぶっちゃけた話、私の日常には何の関係もない

  • 桜咲く。因果は巡る。

    近所の雑木林の桜がやっと開花した。今年は寒さが続いただけあって、例年よりも1週間ほど遅かったような気がする。遅かろうと早かろうとそこに桜木がある限り花は咲く。満開期の至るところ桜、桜、桜、桜の状態は花酔いしそうで、あれはどうにもいけない。桜花爛漫の下にい

  • ロシアとオウム真理教

    プーチンは最近「ウクライナによる『化学兵器』や『生物兵器』の攻撃で甚大な被害を被っている」と、いったいどの口で言っているのかと訊きたいような言い訳を繰り返している。あれ?これはどっかで聞いたことあるぞ、としばし考えてみたら、かつてのオウム真理教の首魁だっ

  • ようやくの春の午後に

    春の昼下がり。海峡いちめんに光彩の粒を撒き散らしている太陽に「寒の戻り、ってことはない?」と訊いてみたら、曖昧模糊と彼は笑う。吹き渡る風にかつての冷たさはない。作りたての仄温かい綿菓子から、細い糸となったザラメが、風に甘い匂いをのせてふわふわと風の吹くま

  • 前日言撤回、モデルナワクチンの副反応をナメていた。

    モデルナワクチンの副反応を少しナメていた。昨日、接種後に注射部位を中心とした半径5~6cmのエリアの鈍痛を感じ、3時間ほど熟眠したら治まったのをいいことに、夕食に湯豆腐で熱燗を呑んだ。1合の純米酒を一合徳利に入れて、湯豆腐の鍋の中で燗をさせる。ちょっと熱

  • ワクチン接種、ウクライナのことなど。

    3回目のワクチン接種に行ってきた。ファイザー社製に比べてモデルナ社製ワクチンの副反応の多さ、強さは色々取り沙汰されているところだが、私に関しては今のところ、前2回のファイザーに比べて接種部位を中心に左肩上腕部の鈍痛がやや重く、しかしそれも昼過ぎに3時間ほ

  • 「あさま山荘事件」で終わった政治の季節

    「警察と武力でケンカしても勝てるわけないのに」と私。「人質だけは解放してあげてと説得に来た自分の母親に向かってテッポ撃つなんて。なんちゅうことするんやろね」は母。「親のスネかじりの分際でこいつら何をやっとるんや。何が革命やねん。あほらし」と父。50年前の

  • 開催国をディスってアスリートにはリスペクトさせられた北京五輪

    2022北京冬季オリンピック大会が終わった。会場付近の工場は期間中強制的に操業を停止させ、道路も徹底的に通行規制をかけて、とにかく煤煙、排煙の類を空に上げさせず無理やり青空を作り出したというのだから、さすがは共産党一党独裁国家での大会である。共産党がブル

  • ワクチン接種券到着。

    第3回目のワクチン接種券が届いた。バーコードを読み取り、予約サイトにアクセスして、仕事が休みの3月1日火曜日、その日の一番目の時間帯(10:00~11:00)を取った。場所は前回、前々回と同じ大規模接種会場なので、今回はモデルナ社製のワクチンを射たれるこ

  • 職場の団塊元民青をたしなめる(笑)

    職場は団塊世代が佃煮にしたい、しかし出来た佃煮の中には、加齢臭と脂臭を出汁としてただただ臭いだけのなので廃棄物にふさわしい佃煮が往々にして、今の時代にはクソの役にも立たない「人生の経験」とやらにすがって、下の世代をやたらマウンティングしたがるのもいるから

  • 人の死を見て我が日常を省みる

    去年、一昨年と暖冬だったため、よけいに今年の寒さが堪える。立春を過ぎて2日。東の空まだ白まない未明のルーティンワークをこなすため、勤務している室内から約10分弱外に出なくてはならないのだが、これがつらい。最近、温度差の激しい場所を行き来すると、どうも首筋

  • オミクロン株コロナや神様仏様との付き合いはええかげんでええのです。

    テレビの番組出演者にもオミクロン株コロナというのは影響を与えていて、一人が罹患すれば玉突き式に濃厚接触者が出る、自宅療養となり、しかし番組に穴を開けるわけにいかないから、代役をお願いする、そしたらその代役が、これまた罹患してと同じことの繰り返し。と、久し

  • 幕間日誌

    1月5日(水)杳として塚本隆三氏から連絡がない。氏から教えてもらった大阪市浪速区大国町の住所にあるマンションを訪ねたが、エントランスとエレベーターホールを仕切るガラス扉を開ける暗証番号を訊いておかなかったのは迂闊だった。氏にしたら日頃使うから暗証番号など意

  • 北朝鮮のガールズバンド

    またまた寒波襲来。冬特有の厚ぼったい灰色の雲からお日さんが顔出したり出さなかったり。今年の(ってまだ始まったばかりだが)冬は底冷え感が強い。そして今度はオミクロン株とやらのコロナの第6波到来はほぼ決まりとなり、3月頃に感染のピークを迎えると予測を立ててい

  • めでたくもありめでたくもなし。

    新しい年が明けた、そして一日経った。といっても感慨などさらさらなく「今年こそは」という気負いめいたものもない。勤務シフトの都合上、昨年同様年末年始は普通に仕事をしており、年あらたまり目出度き気分にはなかなかなれるものではない。大晦日から元日への移行は、い

  • 塚本隆三氏おおいに語る(7)~奈津子姐さんと大久保

    やくざの部屋済み若衆修行いうたら今はどうか知らんけど、そら昔はきつかったで。親分や兄貴分らからまともに人間扱いされんわな。奴隷とおなんじようなもんや。組事務所の掃除から始まって、兄貴分らのメシのまかない、そのおかずの買い出し、電話番、交代で24時間監視カ

  • 羽入結弦やっぱりたいしたもんだ。

    寒気なお厳しい。ここ2週間のあいだに、寒さもあるかもしれない、突然鼻水とクシャミの連発のひとときがあり、喉の奥が痛くなる症状を覚えることがある。そういう時はすぐにパブロンの錠剤を服用することにしている。市販の風邪薬はこういったごく初期の症状には、私には有

  • これから先のこの国に対する雑感

    北新地のクリニックに火付けしたアホだが、てめえで付けた火にいたぶられて脳に障害が残ったらしく、これでは警察の事情聴衆すら無理になってしまうかもしれないとのこと。そうなると立件そして起訴などありえず、25名の尊い命がまったく浮かばれなくなってしまう。こんな

  • 塚本隆三氏おおいに語る(6)~「森能組組員となる」

    縁あってわしは四代目南龍会の直参組織である中津川組傘下の森能組親分森能三から盃を下ろしてもろた。天下茶屋に事務所があり、一門総勢20名ほどの小さい組やった。シノギは西成区内での定盆の他、債権回収代行、工事や建築現場のサバキ、それとちょっと変わったことやけ

  • 塚本隆三氏おおいに語る(5)~「暴力青春」

    結局、あの頃起ったオイルショックが原因でこれまでイケイケドンドンやった日本経済に急ブレーキがかかって、日本じゅうえらい不景気風に吹かれてもたんや。 わしが勤めてた工場もご多分に漏れずやわな。 なにせ大正区に捨てるほどある吹けば飛ぶようなちっこい町工場や。

  • ひと口食べたり飲んだりごとにマスク上げ下げ…めんどくさくないの?そこまでして(呆)

    ワクチン接種会場へ直行する専用バス特設停留所全体を覆った、炎天除けの大テントの下で朝食代わりのコンビニで買ったサンドイッチにパクついていた。熊蝉の大合唱が、まだ人がまばらのテント下でギャンギャンと渦を巻いていた。あれから5ヶ月経った。早いものだ。あの時は

  • 一服の清涼剤はオムライスなウシジマくん

    『闇金融ウシジマくん』。原作の漫画をはじめドラマ、映画の実写版もひととおり目を通してきた。ただし「お金を払ってまではなあ・・・」というワタクシ的な物差しでこの作品を評価していたので、申し訳ないがすべてタダ見である。漫画は期間限定読み放題無料というサイトがいく

  • 傷害保険の解約

    某社の傷害保険を解約した。保険会社にその旨電話で申し入れたのだが、契約者本人(つまり私)の姓名と住所、誕生日、契約時に書類に書いた電話番号を告げただけで実に簡単に解約を受け付けてくれた。「1週間か10日後にお客様が解約されたという内容の通知ハガキを送る」

  • 足かけ3年目の”半ごもり”生活

    足かけ3年にわたるコロナ禍にかまけて、不要の外出を控え続けている。不要どころか必要の最たるもののひとつであろう父母の各追善法要行事もかまけているのだから、これはコロナ感染対策で不要不急の外出を自粛といった殊勝な心がけのものでなく、本来の出不精の性根が露わ

  • 松屋の「豚めし」

    松屋の牛めし並盛がこれまで関東地方限定で販売されていたプレミアム牛めしが全国的に販売されることによって、320円の普通の牛めしが実質的に60円値上げとなったのはこの秋。  先日を初めてそれ食したのだが、なるほど60円分上がっただけのことはあると思った。 

  • 塚本隆三氏おおいに語る(4)

    これは今やから言える話、つまりは時効の話やから、あんさんのブログで公開してもろてもええで。大正区ちゅうとこは沖縄の人とか、わしらみたいな地方の出とか沖仲仕やら流れ者やら、結構人の流れの激しい場所やった。せやから治安がええ場所とはお世辞にも言えん。今はどう

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