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ブログタイトル
墓場まで持っていくべき話
ブログURL
http://yukihlovekeih.livedoor.blog/
ブログ紹介文
四半世紀(以上)の歴史・・・
更新頻度(1年)

47回 / 70日(平均4.7回/週)

ブログ村参加:2020/03/22

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ハンドル名
おいわいさん
ブログタイトル
墓場まで持っていくべき話
更新頻度
47回 / 70日(平均4.7回/週)
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墓場まで持っていくべき話

おいわいさんの新着記事

1件〜30件

  • 部屋

    部屋に入ると叔母は慣れない様子であちらこちらをキョロキョロとしていました。我慢が限界に達していた私は、後ろから叔母に抱き着きました。叔母は少し驚いたような反応をしましたが、黙ったままジッとしてました。私は両手で叔母の両胸を、服の上からゆっくりと揉みました

  • 移動

    「少し歩こう」2人並んで歩き始めました。叔母はこれからの予定や行き先などは聞いてこず、私の大学生活やアルバイトなどの話をしながら、しばらく歩きました。徐々に人通りの少ない道に入り、ホテルまで最後の一本道になる最後の角を曲がりました。そこは舗装こそされている

  • 待ち合わせ

    今回は叔母を部屋に呼ばず、お互いの最寄り駅の中間ほどにある駅前で待ち合わせすることにしました。以前、叔父の家から電車で帰宅時に、ネオンが鮮やかなラブホテルを見かけた駅です。爽やかな新緑の5月、午前中とはいえ日差しが強く、暑いくらいの日でした。待ち合わせの駅

  • 5月

    この年のGW、叔父家族は祖父母の家に一泊帰省していたようですが、私は実家にも帰らず、アルバイトや遊び三昧で過ごしていました。そしてGWが明けてすぐ、次の従弟の家庭教師の予定をいつにするかの電話が叔父からありました。(GW中に実家で会えたら、その時に相談しようと思

  • 結局

    それからずっと昼食を食べることもなく、部屋の中で2人だけの時間を過ごしました。そのほとんどの時間で、叔母と私の体はつながった状態でした。やがてお昼も過ぎたころ叔母が「もう子供が学校から帰ってくる時間だから」と帰る準備を始めました。朝来たときの状態に身なりを

  • 三度目(以降)

    しばらくして私は起き上がり、ゴムを外したりティッシュで拭いたり後処理をして、テーブルの上に置いてあったお茶をコップに注いで飲みました。その間も叔母は同じ体勢のまま、うつろな目で一点を見つめながらジッとしているだけでした。着衣が乱れたまま仰向け状態の叔母を

  • 無抵抗

    私がゆっくりと腰を動かすと、我慢しようとしながらも我慢できずに漏れ出てくる叔母の喘ぎ声が、私の興奮を必要以上に煽ってくるように感じました。至福の時間を長く楽しむために腰の動きをコントロールしながらも、絶頂のタイミングが徐々に迫ってきます。私は上体を起こし

  • 二度目

    叔母がどういうつもりで私の部屋に来たのかはわかりませんでしたが、私は最初から、叔母に電話をかけたときからそのつもりでしたので、そのままその場で覆い被さるように叔母を押し倒し、叔母の首筋を舐めるようにキスをしました。「いやっ。ダメっ。」とは言うものの、叔母

  • 部屋で

    部屋の真ん中のテーブルの手前に座布団を敷いて、叔母を座らせました。私は冷蔵庫からペットボトルのお茶を出して、コップ2つと一緒にテーブルの上に置き、叔母の右隣に座りました。叔母は、正座から脚を片側に崩した座り方、いわゆる女の子座りをしていて、スカートが特に短

  • 訪問

    OKをもらえればあとは具体的な話です。車でも電車でもいいので、早めの時間に部屋まで迎えに来てほしい、という旨を伝えて電話を切りました。それからしばらく、10時半過ぎだったと思います。「ピンポーン」部屋のチャイムが鳴り玄関のドアを開けると、叔母が立っていました

  • 急きょ休講日

    (タイトルは早口言葉ではありません)従弟の家庭教師に行った数日後、もともと講義数が少なかった曜日に休講が重なり、1日休みになる日がありました。(友人たちとは選択科目が違っていたので私だけが休講でした。)前日にそのことがわかり、翌日は何をして過ごそうか夜な夜な考

  • 食事中の雑談

    食事中の雑談の中で叔父や叔母に大学や一人暮らしの状況についていろいろと聞かれていましたが、特に毎日の三食のをどうしているのかを聞かれました(心配されました)。朝はほとんど食べない。昼は学校のある日は友人と学食や学校周辺の食堂で食べる。学校のない日や休日は近

  • 家庭教師

    叔父の家でご飯を食べさせてもらった翌週末、約束通り、従弟の家庭教師をしに行きました朝から行って午前中に勉強をして、お昼ご飯を食べさせてもらって帰ってくる予定です。午前中、2階の子供部屋で従弟と2人で勉強をしました従弟は地頭が悪いわけではなかったので、勉強を

  • 叔父の依頼

    やがて昼食の支度ができたとのことで、5人でダイニングテーブルを囲んで昼食を食べました。メニューまでは覚えていません食後少しゆっくりしているタイミングで、叔父が改まって話しかけてきたので何事かと思えば、小学4年生になった従弟に勉強を教えてくれないか、という話

  • 叔父の家

    当日はお昼前に着くように電車で向かいました最寄駅から目的の駅までは乗り換えなしで30分程度、駅には叔父と従弟たちが車で迎えに来てくれていました。駅から叔父の家までは車で数分でした叔父の家に着くと叔母がキッチンでお昼ご飯の支度をしてくれていましたが、もう少し

  • お招き

    ひとり暮らしを始めてしばらくは、まだ春休みで学校も始まっていなかったので、スーパーなど近場のお店の開拓やアルバイト探し、あっちこっちに出掛けたりして過ごしていました。ある夜、叔父から電話がかかってきました。次の休日、家に来てお昼ご飯を一緒にどうか、という

  • ワンルーム

    引っ越し先のマンションでは、父と叔父と私がトラックから荷物を運び、母と叔母は部屋の掃除や荷物の整理、食べ物や飲み物の買い出しなどをしてくれました。休憩中などの雑談の中で、叔父から、何かあったらいつでも連絡してくるようにと言われ、叔父の家の電話番号はわかっ

  • 引っ越し

    3月末、実家からひとり暮らしの部屋に引っ越しすることになりました。時期的に、割高で予約を取るだけでも大変な引っ越し業者には頼らず、実家にある軽トラックに載せて自力で運ぶことにしました。買い揃えてあった家電などの大物類は、祖父と父と私で載せました。父が運転、

  • 部屋

    ひとり暮らしのために借りた部屋は、6階建てのワンルームマンションの2階。部屋の広さは6~7畳程度で風呂とトイレはセパレート。ちょっち違うけどだいたい似てるイメージ図。こんなところで私の新生活がスタートすることになりました。

  • 相関図

    ()内の数字は当時の年齢です。(主要人物のみ)祖父-祖母  ||------|------||      |      |父-母    叔母-叔父  叔父(41)-叔母(36) |       |        ||---|    |     |----||

  • 受験

    叔母はその時の出来事を誰かに話したのか話さなかったのか、その後、誰かに何かを言われることもなく、まるで何事もなかったかのように、私の時間は流れていきました。受験生だった私は予てからの志望校に合格し、実家から出てひとり暮らしを始めることになりました。実家か

  • 翌日

    翌朝私は10時近くにようやく目が覚めました。二年参りに行っていた叔父たちは明け方、日が昇るころに帰ってきたそうです。戸惑ったのは、叔母がいつもと変わらぬ雰囲気で、私にも新年の挨拶をしてくれたことです。一瞬、拍子抜けしたような気分になり、昨日の出来事が夢だっ

  • 賢者

    やがて、我慢できなくなった私は、一応その瞬間は外で迎えるべきと考え、自分のモノを叔母の体から抜きました。下にあった座布団の上に垂らしてしまいましたが、少し前にお風呂で一度出していたこともありそれほどの量ではありませんでした。叔母はそのままの体勢でハァハァ

  • 決行

    2人きりの部屋の中、私の左隣でお腹を出しながら無防備にパジャマ姿で仰向けに寝転んでいる叔母。プンプンと漂う大人の女の色気・・・。私はその色気にやられて気が触れてしまいました。私は叔母のパジャマのズボンのウエスト部分からズボンの中、下着の中に右手を差し入れな

  • 就寝

    お風呂から上がると、居間の元の場所(叔母の隣)に座り、また3人で雑談などしながら、紅白歌合戦を見ていました。紅白歌合戦が終わると、いつも9~10時には寝ている祖母が、「もう眠いから」と言って、年を越すのを待たずに寝に行きました。ちなみに祖父母の寝室は、家の造り

  • 私の番

    祖母がお風呂から上がってきたので、最後に私が行くことになりました。脱衣所で全裸になると、いつものように洗濯物が入れてあるカゴの中から叔母の下着を探し出しいつものように匂いを嗅いだり舐めたり咥えたり何とも言えない豊潤な味と香り・・・。一番汚れた部分こそが、

  • お風呂

    とりあえずは3人でコタツに入って紅白歌合戦を見ていました。コタツの短辺部に祖母、長辺部に叔母と私が並んで座っていました。(下図参照・・・崩れてませんか?) |-------壁-------| |          TV   | |               |←

  • 大晦日

    大晦日の夕食は実家(祖父母宅)で、祖父母、父母私弟、叔父叔母従弟2人・・・の2家族総勢10人が集まって賑やかに食べました。(他の家族親族の登場が少ないというご意見を いただいていたのであえて登場させてみました)食後に祖父叔父従弟が二年参りに行く予定だったので、早

  • 相関図

    ()内の数字は当時の年齢です。(主要人物のみ)祖父-祖母  ||------|------||      |      |父-母   叔母-叔父  叔父(40)-叔母(35) |      |       ||---|   |     |---||   | 

  • 高3の年末

    私が高校3年生、叔母が35歳のときの大晦日の話です。その年は叔父が例の大きな神社に子供(従弟)を連れて二年参りに行きたいと張り切っていました。私は小学生のころに父と弟と3人で二年参りに行ったことがありましたが、夜中にも関わらず電車も神社もものすご

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