searchカテゴリー選択
chevron_left

カテゴリーを選択しなおす

カテゴリーのご意見・ご要望はこちら
cancel
プロフィール
PROFILE

おいわいさんのプロフィール

住所
未設定
出身
未設定

自由文未設定

ブログタイトル
墓場まで持っていくべき話
ブログURL
http://yukihlovekeih.livedoor.blog/
ブログ紹介文
四半世紀(以上)の歴史・・・
更新頻度(1年)

45回 / 365日(平均0.9回/週)

ブログ村参加:2020/03/22

本日のランキング(IN)
フォロー

ブログリーダー」を活用して、おいわいさんをフォローしませんか?

ハンドル名
おいわいさん
ブログタイトル
墓場まで持っていくべき話
更新頻度
45回 / 365日(平均0.9回/週)
フォロー
墓場まで持っていくべき話

おいわいさんの新着記事

1件〜30件

  • 帰り

    夕方には帰宅することにしました。更衣室まで歩いて行く途中も、私は最後尾から付いていくようにして、叔母の水着姿を最後にもう一度堪能していました。帰りの(実家へ向かう)車では、下の従弟が前に乗りたいと言うので、叔母の隣にくっついて座りたい・・・という淡い期待を

  • 判決

    けっこうな高さからけっこうなスピードが出るスライダーだったこともあり、少し怖がった従弟が、私に先に滑るよう言うので、私が1番目に滑ってあとの2人が滑ってくるのをスライダーの下で待っていました。次に従弟が滑ってきて、水しぶきを上げながら水の中に滑り込みました

  • スライダー

    叔母が起きたのに気付いて、従弟がまた叔母をプールに誘いました。当然私も便乗して誘いました。これまで滑っていなかったスライダーに行くことにしました。人もかなり増えてきていて行列ができていましたので、先頭から従弟、叔母、私の順番で並びました。階段では、後ろに

  • 少しして従弟と一緒に叔母のところに戻ると、叔母は水着姿のまま柱にもたれて寝ていました。叔母の水着姿をよくよく観察していると、水着の脚の部分から、1~2cmほどの縮れた毛が飛び出ていました。こんないいものを他の男に見せるわけにはいかないという思いが働き、私は荷

  • 昼食

    お昼には5人がシートのところに戻ってきて、水着のままお弁当を食べました。叔母は上に一枚羽織っていたものの、水着姿で脚を崩して座っている姿は、やはり極上の色気を漂わせていました。お弁当を食べ終わると、子供たちが早く泳ぎに行きたいというので、また午前中と同じ組

  • 波が出るプール

    波の出るプールがちょうど波の出る時間になるという放送が入ったので、そこに行くことにしました。従弟は波に浮かぶために浮き輪を持っていきました。プールにはたくさんの人が集まってきていました。3人でそれなりに深いところまで入っていくと波のうねりも大きくなり、波に

  • 水着

    叔母もようやくその気になって、周囲から目立たない柱の裏に隠れて、シャツとショートパンツを脱いで水着姿になりました。私の座っているところからは少し角度を変えれば叔母の姿が良く見えていました。ビキニでもハイレグでもない地味なワンピースの水着でしたが、シャツや

  • 休憩

    しばらく遊んだあと、一度叔母のところに戻って飲み物を飲んだり休憩をすることにしました。叔父と下の従弟は少し前に休憩に戻ってきて、今はまた遊びに行ったということで、叔母と上の従弟と私の3人でシートに座り、飲み物を飲んだりしました。従弟がプールは楽しいという話

  • プール

    休憩エリアの隅の方の柱の陰にシートを敷いて、叔母手作りのお弁当の入ったクーラーボックスを置いて、叔母はそこが荷物番をするということでした。しかたがないので、私と叔父と従弟たちとでプールに泳ぎに行きました。プールは波の出るプールや流水プールなど、大小いくつ

  • 着替え

    更衣室では叔父と従弟2人と私が男性更衣室、叔母1人が女性更衣室に分かれて入りました。以前のプール記事の時とは違い、すでに小1になっていた下の従弟も男性更衣室です。水着に着替えて荷物をロッカーに入れて更衣室を出ていくと、既に叔母が更衣室の出口前で待っていました

  • 移動

    さて車の中では運転は叔父、後部座席に叔母と従弟2人、私は助手席に乗るように促されました。たわいのない話をしながら20~30分ほどでプールに着き、駐車場に車を停めました。必要最低限の荷物だけを持って、みんなでプールの方に歩きました。私は最後尾で叔母の後姿を見なが

  • 迎え

    当日は朝から、着替えのロスを減らすために服の下に水着を着て、着替えなど帰省の荷物も用意して、マンションの自室で迎えを待っていました。叔父家族が車でマンションまで迎えに来てくれて、叔母と下の従弟が部屋まで呼びに来てくれました。叔母は前ボタンのシャツにショー

  • プール

    8月に入ると叔父から連絡があり、一緒にプールに行かないかと誘われました。遊園地なども併設されている、当時でもこの地域最大級のプール施設です。叔父が夏休みに入ることもあり、朝からみんなでプールで遊んで、帰りはそのまま実家に帰省するというプランです。私も実家ま

  • なかなか寝付けなかった夜を過ごした私は朝も起きるのが一番遅くて、起きたころにはみんな朝食を食べ終えたあとでしたが、私のために叔母が朝食を用意してくれました。(悶々とした夜を過ごしましたがどうやら夢精は回避していました。)朝から従弟の勉強を少し見て、叔父から

  • 夜な夜な

    布団を敷き終えた叔母はリビングで少し休んだ後、従弟たちを連れて2階の寝室に寝に行きました。しばらくして叔父もかなり酔ってきたといって寝に行きました。リビングで一人になった私は、ボーっとテレビを眺めながらこの日1日の叔母の姿の記憶をたどっていました。それだけ

  • 布団

    叔母がお風呂から上がってきました。半袖に膝下辺りまでの七分丈のパジャマ姿。叔母はリビング横の和室に行くと、私が寝るための布団を押し入れから出して、そのまま和室に敷いてくれました。パジャマを着て布団の上でシーツを伸ばすために四つん這いになっている叔母の姿は

  • 叔母の入浴

    やがて叔父がお風呂から上がり、リビングで缶ビールを飲み始めました。入れ替わりに叔母がお風呂に入りに行きました。それなりに酔いが回っている叔父も交えて従弟たちとゲームで遊んでいました。酔っているとはいえ叔父がいる、従弟たちもいる、という中で、さすがに入浴中

  • 風呂上がり

    私がお風呂から上がると、続いて叔父がお風呂に入りに行きました。叔母はキッチンで食器洗いをしていました。私は叔母に近づいて、何か手伝うことはないかと尋ねました。何か役に立ちたいと思う気持ちもあるにはありましたが、実際にはそれ以上に、叔母をもっと身近に感じた

  • ビール

    叔父も叔母もビールを飲みました私はお酒が弱いので、従弟たちとコーラやお茶などを飲みました。(一応その時はまだ未成年でしたし。)ちなみに叔父もお酒に弱いです。祖父も父も少しは飲みますが、弱いです。我が家系はお酒に弱い家系なんでしょう。逆に叔母は強いです。叔母

  • BBQ

    夕方、まだ日が暮れる前の明るい時間でしたが、ある程度準備が整って、叔母も買い物から帰ってきたので、BBQコンロに炭を入れ、火を起こしました叔母と従弟たちが食材なども運び終え、みんなでコンロを囲んで肉や野菜を焼き始めました。コンロを挟んで私の正面に座った叔母。

  • 夏休みの友

    着いてまず午前中は従弟の「夏休みの友」や計算ドリルを解き方を説明しながら一緒に進めていきました。それなりに進んだところで、お昼ご飯にはそうめんをいただきました午後からは庭で叔父や従弟たちと遊びながら、ボチボチとBBQの準備を始めました。叔母は食材などの買い出

  • 泊まり

    7月末の家庭教師の時期には、従弟たちも夏休みに入っていました。そういうこともあり、叔父家族の夏休みのイベントのひとつとして、夕飯は庭でBBQをするということだったので、その日は私も叔父宅に泊まっていく予定になりました。着替えなどを持って、午前10時頃には叔父宅

  • 相関図(おさらい)

    この頃の話の続きです。()内の数字は当時の年齢です。(主要人物のみ)祖父-祖母  ||------|------||      |      |父-母    叔母-叔父  叔父(41)-叔母(36) |       |        ||---|    |

  • そっくり

    あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。実はブログの更新をサボっている間に、何気なくネット世界をうろうろしていたら、叔母とそっくりな女性を見つけました。顔写真は、写り方によっては叔母じゃないかと二度見するくらいそっくりですし(ちょっと言

  • ごぶさたしています。

    こんな年の瀬に、約5か月ぶりの更新となります。おいわいです。何かがあったわけでも何でもないんですが、単純に気持ちが乗らず、サボっていただけです普段の私生活が充実していたということなんですよこんな歳になって中二病全開のこんなテーマのブログ、何かしら心に闇を抱

  • 姿勢

    姿勢がいいと、若く見えるしスタイルも良く見えますね。もちろん、男も女も。叔母も、背筋が凛と伸びて、姿勢のいい女性でしたので、どんな服装でもシャキッとしていて、魅力的で素敵な女性に見えました。もしかしたら私だけがそう感じていただけなのかもしれませんが。冬の

  • ベッド

    私が素っ裸になったころ、上半身黒いキャミソール姿の叔母が、ストッキングを脱ぎ始めるタイミングでした。黒いストッキングの中から見えてくる白い肌とのコントラストがなんとも艶めかしい。キャミソールも脱いで下着姿になると私の方を振り返りました。下着はベージュの地

  • 部屋

    部屋に入るとすぐ、喪服姿の叔母に正面から抱き着きキスをしました。叔母もそのまま受け入れてくれました。叔母のお尻を撫でながら、スカートを捲り上げようとすると、服が汚れたりシワになったら困るから、脱ぎたい・・・と言われました。しかたなく背中のファスナーを下ろ

  • 帰宅

    本来ならこの時間に火葬をして、火葬後はお墓に納骨という段取りになるのだと思いますが、みんなが一通り食事を食べ終わったタイミングで、喪主をしていた祖母の姉がみんなの前に立って、参列のお礼の挨拶を兼ねて話を始めました。そしてその最後に、このあとは時間も遅くな

  • 霊園

    霊園に着くと広い和室の控室にみんなが入り、叔父と叔母と私は隅の方に並んで座りました。お茶を飲みながら少し談笑などしていたところで、叔父は午後からどうしても仕事に戻らないといけないと私に言いました。そして、叔母は最後まで残るし電車代も出すから、申し訳ないけ

カテゴリー一覧
商用