searchカテゴリー選択
chevron_left

カテゴリーを選択しなおす

cancel
プロフィール PROFILE

しぐまろさんのプロフィール

住所
未設定
出身
未設定

自由文未設定

ブログタイトル
PRECIOUS FAMILY
ブログURL
https://problem.sigmaro.net/
ブログ紹介文
高齢者の介護、家族の健康、大切なの時間を過ごすためにできること
更新頻度(1年)

3回 / 18日(平均1.2回/週)

ブログ村参加:2020/03/20

本日のランキング(IN)
読者になる

新機能の「ブログリーダー」を活用して、しぐまろさんの読者になりませんか?

ハンドル名
しぐまろさん
ブログタイトル
PRECIOUS FAMILY
更新頻度
3回 / 18日(平均1.2回/週)
読者になる
PRECIOUS FAMILY

しぐまろさんの新着記事

1件〜30件

  • 新型コロナウィルスで緊急事態となった介護

    何もかも物事がうまく運ぶとは限らない。とんでもない難題を強いられた今現在を感じています。 ここ数日の感染状況。ワイドショーやニュースで連日報道される新型コロナウィルスに関する話題。小さな家庭だけでなく、社会、日本、世界中が困惑する事態。 きっと歴史に残る状態のど真ん中に私たちはいます。正直、成すすべがありません。 離れた両親の介護としていろいろ考えて準備しながらひとつひとつクリアしてきたのに、会う

  • 自分にできることで不安を取り除く期間

    ずいぶん遡った話になります。遠距離で離れた両親の面倒を見るためにできることは何があるか。意外にも今、正しかったなぁと思ったことです。 離れていることで一番不自由なのは、顔が見られないことは当然ですが、連絡手段。電話しか通信手段はありません。ネットも繋がっていない実家の環境、母はガラケーを持っていましたが、まさに電話しか使えない状態です。 このガラケーに関しても、知らない広告メールだったり、音が鳴ら

  • 先に認知症になったのは父でした

    両親とは離れて暮らしています。娘の私は20年以上前に結婚し、家を出でいるので、当たり前といえば当たり前のことです。 どちらかと言えば、体調を崩しやすいのは母で、父は健康そのもの。良く食べ、よく眠り、良く動く人でした。母は持病もあり、若い頃から入院も何度か。私が初めて母の介護をしたのは母が入院した中学一年生の時です。正直、昔すぎてあまり覚えてはいませんが、父は仕事で、母の面倒を見られるのは私しかおら

  • 認知症介護の頼れる支援の存在

    目の前の家族の認知症状に対し、日々家庭で支えいく選択肢しかなかった我が家です。けれど、選択肢はそれだけではありませんでした。 それは、分かりづらく探しづらい窓口の存在でした。我が家のように知らずに向き合い続ける方々がいるかも知れません。こんなブログでどれだけ伝わるかわかりませんが、主人ともども、経験した我が家だからこそ同じ思いの方々に伝えなければと思っています。是非知っていただき、活用していただけ

  • 5.認知症という病気について

    認知症状を目の当たりにする家族は、なかなか心がついていけません。《認知症》を理解しているつもりでも、やはりわからないことが多くあります。専門家のように深く理解することは難しいですが、症状や進行状態、認知症の本質を知っておくことで少し楽になることもあるのだと思います。 まず、知っておくべきと思うこと。《認知症は病気》だということです。 かつて認知症という概念がなかった時、それは老化現象のひとつのよう

カテゴリー一覧
商用