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ブログタイトル
金融展望
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http://market-outlook.blog.jp/
ブログ紹介文
コロナショックでの株式暴落を好機と捉え、しばらくのあいだ静観しておりました株式投資を再開することを決意。同時にブログも始めてみました。
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8回 / 16日(平均3.5回/週)

ブログ村参加:2020/03/19

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令和の妖怪さんの新着記事

1件〜30件

  • 歴史的な安値にある千代田化工建設(6366)を購入

    先ほどツイッターでは書きましたが、本日前場に三菱商事が全力で支援し現在は経営再建中である千代田化工建設(6366)を購入しました。千代田化工建設は環境負荷が比較的小さいとされる液化天然ガス(LNG)の大型プラントを建設できる世界で4社しかないとされる企業の1社であ

  • 筆者独自チャートで本日より日経平均は再び陰転

    拙者が長い年月これまでの人生の多くの時間、金融市場と向き合ってきた中で独自に編み出した相場分析手法(妖怪波動理論)により照らした日経平均株価は本日より陰転。おそらく日経平均は本日の下落を起点として再び下落波動入り、二番底を探りにゆく展開に移行と見る。今の

  • 【速報】三井物産も今期決算にて減損の見込み

    今気がついたのであるが、三井物産が自社HPにおいて今期業績について500億円から700億円の減損等損失を認識する可能性がありますと発表。主な要因については新型コロナウィルスの影響に加え、OPECプラスで減産合意が決裂したことによる原油価格の急落により、米国におけ

  • 三井物産は今期業績の下方修正はない

    三井物産の安永社長は日本経済新聞のインタビューに応じ、資源価格急落による業績への影響について問われ、『原油価格が現状の1バレル20ドル台では、さすがに無傷ではいられないが、今期業績については今のところ下方修正する程には至っていない』と語っている。また安永

  • 今回の丸紅決算下方修正の重要なポイント

    今回の丸紅の決算下方修正は一見大幅赤字でインパクトはあるが、重要なのは減額修正の主要因は資源関連資産の資産価値見直しによる減損処理によるものであるということである。つまり決算赤字と言っても現金の流出をともなう赤字ではない。丸紅の経営陣としてはコロ

  • 丸紅ショックで明日の商社株は大幅下落か

    丸紅が原油や天然ガスなどの資源価格の下落を理由に、今期(20年3月期)の業績見通しを従来予想の2000億円の黒字から、1900億円の赤字に大幅下方修正を発表。ここまで急速に資源価格が落ち込むと、例え今期は1Qだけの影響とはいえ資源を扱っているところは減額修正を出して

  • 日経平均は大幅上昇も持続性には疑問

    本日の日経平均は前場を終えて1000円を越える大幅上昇となっているが、空売り勢の買い戻しが主体のリバウンド相場と見るのが妥当であろう。世界中を見渡しても未だコロナ騒動が終息したわけではなく、人の移動もサプライチェーンも多くの地域で寸断されたままである。

  • 東証大引け後が心配だ。

    株高は大いに結構であるが、今日の日経の上昇にはかなりの違和感がある。日銀のETF買いによる介入が行われている事は疑いようのないところであるが、こんな腕力相場をいつまでも続けられるものではなく、相場を歪ましていることは明らか。東証大引け後に先物が暴落し

  • 株価は業績悪化を大方折り込んだ水準

    日経平均は昨日の安値16378円で、ほぼ高値からの三分の一押しを達成。売らなければならない玉はとっくに出尽くしたであろうし、株価もコロナ騒動により見込まれる業績悪化は大方折り込んだ水準と見る。まだ油断は出来ぬものの、空売り筋もここから先はさらに売り叩く

  • こうなったら株主として覚悟を決める。

    認めたくはないが、現状の状況を総合的に考えると三菱商事で2000円割れ。三井物産で1000円割れも十分にありえる。特に資源価格の急落は大手商社の中でも、三井物産が最も痛手を受けるのは明らかであり、今期赤字はないにしても来期は相当に保守的な見通しとなろう。だが

  • もはや理屈は通用しない状況。

    とうとう日経は2万円割れ。その後も一向に下げ止まる気配なし。こうなってくると高値から三分の一押しの1万6000円辺りまでの下落も想定しておかなくてはなるまい。もはや理屈は通用しない状況下であり、少なくとも今は買いを入れる場面ではない。

  • 日経平均は正念場

    NYダウ大幅下落に加えて為替が106円台に突入しており、本日の日経平均2万1000円割れは避けられない情勢。こうなってくると再度意識されるのが日経平均PBR1倍の水準である2万700円どころ。アベノミクス相場以降のこの10年、何度となく襲った暴落局面で常に最期の下値

  • オプション市場も目先底打ちを示唆

    機関、玄人個人が中心の日経225オプション市場では20000万円以下のプット(売る権利)の値下がりが目立つ。先週までのムードからは明らかに変化が見られる動きであり、希望的観測は含むものの、やはり目先底打ちは近いのでないか。マザーズ指数がプラスなのも個人投資

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