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ブログタイトル
6年生からの公立中高一貫校への挑戦
ブログURL
https://jukenmum.hatenablog.com/
ブログ紹介文
公立中高一貫校合格、受検の記録です。
更新頻度(1年)

11回 / 11日(平均7.0回/週)

ブログ村参加:2020/03/19

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ハンドル名
jukenmumさん
ブログタイトル
6年生からの公立中高一貫校への挑戦
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11回 / 11日(平均7.0回/週)
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6年生からの公立中高一貫校への挑戦

jukenmumさんの新着記事

1件〜30件

  • ケアレスミスがなくならない

    これは受検勉強のあいだずっと、リビングに貼っておいた標語です(;^ω^) これの効果があったのかなかったのか、、 とにかくケアレスミスには苦しめられました。 一番多かったのが計算ミス。 次に問題文の読み飛ばし。 あとはもうなんやかんやと、「防げたミス」というのが たくさんありました。 何度言っても直らないので上記標語を掲げたのですが、 もっと細かく指示したものも書いておいておきました。 まずは計算ミス。 私の見たところ、原因は二つで、 一つは、頭の中でさっとやってしまって、 自分の計算が間違っているかもしれないとはみじんも思っていないこと。 もう一つは、ひっ算の字が薄く小さく、斜めなのでずれて…

  • 公立中高一貫校受検をもっと早くに決めていたらやっておきたかったこと

    我が家は6年生から受検勉強がスタートしました。 だからなのか2学期の終わり頃から、 時間が足りない!やりたいことが全部終わらない! となり、焦り出しました。 実際、やりたかったことのいくつかは諦めました。 これまで書いてきたように、勉強方法だったり 親の関わり方だったり1学期のあいだはそもそも「受検勉強とは」というところから探り探りのスタートだったため エンジンが掛かり始めたのは2学期からでした。なので、受検を早くに決めていたら子どもに合った勉強方法の確立を早くしておきたかったです。 そしてその勉強の内容ですが 「とにかく基礎をしっかりやる」 適性検査のような問題をたくさん解いて 考える力を身…

  • 私立併願をどうするか

    私立併願について。最初は公立一本しか考えていませんでした。けれど、勉強をやればやるほど (正確には勉強してる姿を見れば見るほど^^;)ここまで受検勉強して、 友だちはみんな受検することを知っているし 地元の中学にはもう行けないんじゃ?! という気持ちになってしまいました。私が。けれど本人はちっとも受ける気がない。 理由を聞くと、 自分は志望校に行きたいのであって、 地元の中学に行きたくないのではない。 あとはプライドの問題でしょ? 、、痺れます、、我が子ながら、、 それでも私は 試験の練習として受けたら?! どうする?私立受験どうする?と何度も聞いていました。私立受験の願書はネット申込みで、 …

  • 勉強をするということは勉強をこなすことではない

    前回の記事で、塾のデメリットとして、 たくさんの宿題をこなすだけでやった気になってしまう、 とお伝えしました。 塾の宿題に限らず、自分で今やっている問題集などでもそうですが ○ページが終わった!○○ページ進んだ!と子どもは言いがちです。だから勉強やってる!と本人は本気で思っています。 子どもとは不思議なもので、 「丸付け」をしなくても終わったなどと言います。 それでは全く無意味! 間違えた問題がまた次に出た時に100%正解できるようにすること が勉強というものだよ。 そもそも、自分の解答が合ってるかどうか気にならない!?と 何度言ったことか(*´Д`) 丸付けができるようになると、次は間違えた…

  • 塾に行くメリット・デメリット

    6年生になる直前、受検を決めた我が家は 塾探しをすぐ始めました。公立中高一貫校の対策クラスがある塾の中から、 過去の実績を見て1つの塾に決めました。こちらの塾では過去数年、 受検生の約3分の1が合格されていました。ということは、 この塾で上位3分の1に入ることができればいける、 と思ったのです。 そうして選んだ塾に入ったメリットとは。 「出題傾向がしっかり研究されているので、効率よく勉強できる」 とにかく、これに尽きます。 全てを網羅して勉強すればもちろん学力は上がります。 ですが時間と根気が必要です。塾は、やるべきこととやらなくてもよいことをはっきり教えてくれるので、 過去問から傾向と対策を…

  • 学習計画と親の関わり方

    我が家の受検は新6年生の春期講習からスタートしました。 入塾後、8月の終わりごろまでのスタンスは「自分でやる」でした。 自分で決めた受検の、自分の為の勉強なので すべて自分でやることが本人にとって大きな学びになると思ったからです。なのでほとんど放置状態でした。 ですが、8月の終わりころ。なんとなく、6月に受けた模試の付録をパラパラと見ていたら衝撃の文章が( ゚Д゚) 文字が小さくてすみません、、 もっと早くに読んでおくべきでした( ;∀;) 確かに、つきっきりで勉強しないまでも、管理だけは大人がしてもいいんではないか。受かるためにはそうでなければ厳しいであろう。 と、考えを変えました。 考えを…

  • 公立中高一貫校、模試の結果まとめ

    我が子の一年間の模試の評価です。 B→B→A→C→B→A→C→B 12月までほぼ毎月模試がありました。 ほぼB、平均Bです(;^ω^ 親の気持ちとしては、安心だな、大丈夫だな、 という結果ではありませんでした。 けれども、 模試の結果には絶対に踊らされるな。 大事なのは本番の適性検査ができることなのだから。 とのことでした。 模試の目的としては、 「テストというものに慣れる」 ということが一番だと思います。 なんせボリュームが多く、文字も多い適性検査。 時間配分や、できる問題、捨て問題の判断など まだ6年生の子にとっては 問題そのものより難しいんじゃないだろうかと思います。 あと、緊張感。 我…

  • やる気が出ない

    以前の記事で、我が家の受検方針は 「勉強することに価値がある」 と書きましたが、その続きです。 やはり、絶対合格!!あの学校へ行くぞ!! という目標とは違って、やる気が出にくいのが弱点です。 6年生の2学期はとにかく元気がなかった我が子。 理由を尋ねると、 やる気がでない。 と言います。 やる気が出なくて元気がなくなるのは 志望校に行きたいならやらなきゃ、とわかっているのに 気持ちが乗らないからです。 2学期はとにかく対策を考えました。 ①塾の日にちを変更 当初、土曜日二教科だったものを 平日に一教科ずつ二回行くことにしました。 週に一回よりも週に二回、同じ目標に向かってる子たちに会える。 平…

  • 受検生の習い事

    習い事をどうするか?我が子は5年生の終わりまで4つの習い事をやっていました。語学 音楽 スポーツ① スポーツ②の4つです。ですが、塾に入ったことにより曜日の都合上 まずスポーツ②を4月に辞めました。次に音楽、これを夏休みいっぱいで休会。 練習に時間を取られることが理由です(>_語学は11月いっぱいまで続け、 スポーツ①は最後までやっていました。語学とスポーツ①は、本人にとって息抜きの場でもあり、 むしろ続けたほうが勉強効率が上がったんじゃないかと思います。 全てを投げ打ってでも勉強一筋! とするには、代償が大きいかな、 というのが我が家の結論でした。というのも、以前の記事でお伝えしたように、 …

  • 公立中高一貫校の倍率はおばけ倍率

    受検を決めるにあたって情報を集めたところ、 とにかく倍率がすごいらしい、ということでした。 倍率5~10倍 公立高校は高くても2倍少し。 いかにすごい数字かわかります。 5倍だとして、5人に一人しか受からない。 不合格者のほうが数が多いのです。 なのでモチベーションをどこに置いておくかが とても難しかったです。 「絶対合格!!」 を目標にするにはとても厳しい数字です。 なので 勉強することに価値がある ということを伝え続けました。 何かで読んだのですが 「公立中高一貫校受検は、勉強の対価として[合格・進学] が得られないケースが多いので、学習そのものに価値を 見出す必要がある」 けれど、本人の…

  • 費用の話

    塾に掛かった費用です。 我が家は六年生になる時に受検を決めたので、 塾へは新六年生の春期講習から通い始めました。 塾代の総額、 420,766円 です。 月平均にすると35,000円ほど。 入る時はなんだかんだと特典があり、 春期講習と4月の授業料が無料でした(^^)/ この金額には 模試代、テキスト代、過去問、設備使用料、各種特別講習 すべて含まれています。 その他は一切いりません。 ただ、夫が参考書や問題集大好きなため、 たくさん買ってきたのですがほとんど使いませんでした( ;∀;) 塾に行っていれば買い足しの必要はないかと思います(#^^#)

  • 始めます。

    公立中高一貫校への挑戦。 我が家の受検の記録を 残していきたいと思います。 これから受検を考える人、 受検をする人の 参考になればと思います。

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