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ブログタイトル
レインボー研究所
ブログURL
https://cozymoore.hatenadiary.org/
ブログ紹介文
リッチー・ブラックモア率いるロックバンド、レインボーを中心に研究したブログ
更新頻度(1年)

24回 / 365日(平均0.5回/週)

ブログ村参加:2020/03/14

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cozymooreさん
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レインボー研究所
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レインボー研究所

cozymooreさんの新着記事

1件〜30件

  • レインボー1stアルバムのリズム隊は良い

    最近、改めてレインボーの1stアルバムを聴いている。 今になってリズム隊が良い!と感じるようになった。特にクレイグ・グルーヴァーのベースは最高にカッコいい。この人のスイングしたベースは2nd以降のコージーのプレイとは多分合わない。 ゲイリー・ドリスコールのドラムの音は垢抜けていないが、ベースと一体感がありスイングしていて、直線的で硬い印象のコージー&ジミーよりも気持ち良く聴ける気がする。 前は断然コージー支持だったのに、こういう印象の変化の理由は自分が歳を取ったからだろうな…

  • 産業カウンセラー試験勉強中

    6月に行われる産業カウンセラー試験の勉強に追われている。 産業カウンセラー資格は民間の資格で比較的合格しやすいという話を聞いていたが、範囲は広いし、国家資格のキャリアコンサルタントに比べて試験の情報が少ないため、勉強するのも結構大変である。 とりあえず頑張るしかない…

  • マッカートニーⅢはシリーズ最高傑作

    昨年末に発表された「マッカートニーⅢ」は賛否両論あるが、個人的にはシリーズ最高傑作だと感じている。流石に歌声は年相応なベタつき感が気になるが、楽曲的にはやりたい事を素直に音にしてくれた爽快感がある。 ポールといえば稀代のメロディメイカーとしての認識が高いが、実は繰り返しを多用したシンプルな楽曲にこそ真骨頂があると思う。 こんなに長い間、現在進行形で作品を発表してくれて本当に感謝!

  • A Light in Black

    今更ながら「A Light in Black」をコピーしている。 この曲は、ギタースコアがほとんどなかった気がする。(一回だけどこかで見たような記憶がある) 今だったらWEBでいくらでもtab譜があるので本当に楽。 弾いてみて、やっぱりレインボーというバンドの偉大さを改めて感じた。 弾いてこそ感じる展開の素晴らしさ、シンプルながら見事な作曲術がある。 完コピは無理ながら休み中にマスターしたい。

  • ディープ・パープルと吹奏楽の親和性

    【コラム】そして女子高生は、聴いたこともないディープ・パープルを吹く | BARKS 吹奏楽とある程度接点があった人は、一度は聞いたことがあるのではないかと思うほど、レパートリーに取り上げている学校が多い。 「BURN」〜「Highway Star」〜「Smoke On The W ater」という構成となっていて、特に「Highway Star」はギターソロもガッツリ入っている。 パープルの名曲が日本において、今も意外な伝わり方をしていることは大変感慨深い。

  • ロジャー・グローヴァー自伝執筆中

    ロジャー・グローヴァー、ロックダウンにより自伝の執筆を本格化 | BARKS これは何気に楽しみ。 持たざる者の思いを爆発させるのか? それとも穏便な内容になるのか? 興味津々ですね。

  • アルカトラスの新ボーカリストがドゥギー・ホワイトに

    アルカトラスが分裂、グラハム・ボネットがこの先について声明発表(BARKS) - Yahoo!ニュース かなりシュールな状況。 言ってみれば ポール・マッカートニーのいないウイングス ジョン・レノンのいないプラスティック・オノ・バンド マイケル・シェンカーのいないMSG みたいな。

  • ジューダス・プリースト「ペインキラー」のベースはドン・エイリーがムーグ・シンセサイザーで弾いていたことが判明

    ジューダス・プリースト『Painkiller』でベースを担当したのはディープ・パープルのドン・エイリーだった - amass ジューダス・プリースト「ペインキラー」のベースはドン・エイリーがムーグ・シンセサイザーで弾いていたことが判明。 今までバレなかったのはバンドが隠していたこともあるが、やはり注目度が低かったのか…

  • Deep Purpleの殿堂入りをめぐるイザコザにはがっかり

    デイヴィッド・カヴァデールが、2016年にディープ・パープルがロックの殿堂入りしたとき、その舞台裏で起きていた出来事について語った。 デイヴィッド・カヴァデール、ディープ・パープル殿堂入り時の混乱を語る | BARKS 今のディープ・パープルには歴史を紡ぐ正統性がないため、尚更リッチー・ブラックモアらの参加を妨害したものと思われる。 リッチーらの参加を良しとしなかったのはマネージャーのブルース・ベインと言われているが、私はロジャー・グローヴァーの意向が強かったのではないかと勝手に想像している。 ギランは結構漢気があるし、ペイスはそういうことにあまり頓着しそうに見えない。 何にしてもがっかりな顛…

  • 遅すぎた雪解け

    イアン・ギラン「リッチー・ブラックモアと僕はどちらも嫌な奴だった」 | BARKS できればロックの殿堂入りの時、過去を水に流して欲しかったところ。 とは言っても、最近イアン・ギランも丸くなって来たなと思うし、何となく雪解けムードを感じる。 リッチー・ブラックモアはパープル・ファミリーはもとよりペイジやベック、クラプトンらと一緒にプレイするような機会があれば嬉しいのだけど。

  • ヴァン・ヘイレン追悼

    https://www.barks.jp/news/?id=1000190341 リッチー・ブラックモアにここまで言わせたのは流石。元々エディはリッチーを尊敬していたのに、初めて会った時に塩対応をされてガッカリしたと語っていた。リッチーはエディのことを本気で認めていたから脅威に感じたんだろうね。 https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20201011-00034764-rolling-musi スティーヴ・ヴァイは信じられないほど謙虚で、HRで最も話の中身に信頼がおける人だと思う。 ひとつの時代が終わった…

  • アルカトラス久々の新作に高評価

    ロッキング・オンの渋谷陽一氏といえばガチガチのZEP派でリッチー・ブラックモアに対して批判的な人と思っていましたが、アルカトラス久々の新作には好意的な視線を送っているようです。 rockinon.comただ思い返すとレインボーの2ndアルバム「Rising」の初版LPのライナーノーツには渋谷氏らによる座談会が掲載されていて、リッチー・ブラックモアやアルバムをベタ褒めしていたので、元からリッチー嫌いではなかったのかもしれません。 ちなみにその座談会ではトニー・カレイのことを絶賛しており、ジョン・ロードのプレイはリッチー・ブラックモアと相性が悪い、と語っていたことを記憶しています。

  • UFOのオリジナルベーシスト ピート・ウェイ死去

    UFOのベーシスト、ピート・ウェイが亡くなったそうです。 www.barks.jpピート・ウェイといえば「ロック・ボトム」や「ライツ・アウト」でのドライブしたプレイが印象的でした。69歳、まだ若いのに残念です。

  • なぜディープ・パープルは今も現役なのか?

    私は現在のディープ・パープルの音楽は良いモノを作っていると思います。素晴らしいギタリストかつ優れたソングライターであるスティーヴ・モーズが中心となって書かれた楽曲はディープ・パープル的でありながらモダンな香りがあり、未だに現役のアーティストであることを証明し続けています。 しかしながら、リッチー・ブラックモアもジョン・ロードもいないディープ・パープルに今だに釈然としない気持ちになってしまう人は私も含めて一定数いるのではないでしょうか。殆どの人はディープ・パープルにノスタルジーを求めているのであって、彼らが過去(多分80〜90年代のリッチー在籍時)を否定し、現在進行形の姿を見せたいと熱弁するので…

  • マイケル・シェンカー新作にジョー・リン・ターナーが参加

    2021年1月発売予定のマイケル・シェンカーの新作アルバムにジョー・リン・ターナーとロニー・ロメオが参加することがわかりました。 https://www.barks.jp/news/?id=1000187147 色々とボーダーレスになっている気もしますが各々人生がありますから仕方がないですね。

  • 音楽映画『蜜蜂と遠雷』の素晴らしさ

    映画『蜜蜂と遠雷』は、恩田陸の長編小説を映画化したものです。ピアノコンクールの予選から本戦までを描いた作品で、3人の天才ピアニストと普通のサラリーマンのピアニスト達の青春を描いています。 【送料無料】蜜蜂と遠雷 DVD通常版/松岡茉優[DVD]【返品種別A】 価格:3,678円(2020/8/11 21:55時点)感想(1件) 私は原作を未読ですので、詳細な解説はできませんが、この映画の素晴らしさはともかく音楽が素晴らしいところです。 この映画は日本映画でやりがちなセリフでの過剰な説明はほとんどありません。それぞれの登場人物が弾くピアノで彼らの心情を表現しようとしています。映画でやるには難しい…

  • マーティン・バーチ追悼

    ディープ・パープル・ファミリーと非常に接点が多いプロデューサーだったマーティン・バーチが亡くなりました。 マーティン・バーチの経歴(Wikipediaより転載) Fleetwood MacEdit1969 – Then Play On (engineer)1970 – Kiln House (engineer)1972 – Bare Trees (engineer)1973 – Penguin (producer, engineer, mixing)1973 – Mystery to Me (producer, engineer, guitar)Deep PurpleEdit1969 – Co…

  • 「ど根性ガエルの娘」のどんでん返しに衝撃

    子供の頃大好きだったマンガ「ど根性ガエル」。アニメも大ヒットしました。土曜日の夜はいつも楽しみにしていたのを思い出します。 ところが作者の吉沢やすみはその後全く作品を発表することなくフェードアウトしてしまいます。ギャグマンガでヒットを飛ばした人には結構多いパターンです。 今e -book Japanでは「ど根性ガエルの娘」が3巻まで無料で読むことができます。「ど根性ガエルの娘」の作者、吉沢やすみの娘が「ど根性ガエル」連載終了後の吉沢やすみの失踪騒ぎや、ギャンブル狂い、マンガが描けなくなったがようやく安定した現在の姿等を可愛い絵で赤裸々かつ描写したハートフルな作品…と途中までは本当に思っていまし…

  • Echo Studioが届いた

    現在5000円割引となっているEcho Studioが届きました。この割引は8月16日まで続くそうです。 こんな袋に入っていました。 思った以上に大きい。 早速amazon music unlimited HDに接続して試聴。 最初は少し期待外れかと思いましたが、段々と良くなってきました。 元々の音質が悪い楽曲を良くする能力はなさそうですが、ultra HDの再生はかなりの高音質です。 残念ながら噂の3Dオーディオは微妙でした。

  • タイトル変更の理由について

    レインボーについて語り尽くした訳ではありません。 もう少し広い視野で語ってみたい欲求が大きくなってきたためです。 これからは気になることを雑多に取り上げて行くつもりです。 これからもよろしくお願いします。

  • デヴィッド・ストーンが参加の激しくパープル的な楽曲

    デヴィッド・ストーンがディープ・パープル/レインボー的楽曲のキーボードを弾いています。 タイトルからしてモロに寄せてきています。Avi Rosenfeld feat. David Stone (RAINBOW) - You Are So Lazy

  • デヴィッド・ボウイはリッチー・ブラックモアの大ファン

    Facebookのリッチー・ブラックモア公式ページで www.facebook.com Metalhead Zoneというメタル情報サイトに掲載されたロバート・フリップのインタビューが取り上げられています。 metalheadzone.com デヴィッド・ボウイのアルバム「Scary Monsters」にロバート・フリップが参加した時、デヴィッド・ボウイに「リッチー・ブラックモアっぽく(弾いてくれない?)」とアドバイスされた、とのことでした。 そう言われて聴いてみるとタイトルトラックの「Scary Monsters」のギターは確かに「Highway Star」っぽいかもしれません。 David…

  • チャック・バーギのインタビュー

    おなじみThe Rainbow Fanclan Legacyにチャック・バーギのインタビューが掲載されていました。 その中でディープ・パープル脱退の理由と再結成レインボー消滅の理由がいずれも、キャンディスをプッシュしたかったリッチーの思惑にあったと語られています。 さらに最近のレインボーの活動についても触れられてます。チャックにしては厳しめの意見でちょっと意外です。 まずは無料でお試し!【FODプレミアム】 WordPress専用クラウド型レンタルサーバー『wpX Speed』

  • トレモロアーム付きテレキャスターの再発売

    1982年ごろのヤングギター誌にテレキャスターを持ったリッチー・ブラックモアの写真が掲載されていたのを思い出します。ちゃんとトレモロアームが搭載されていて、センターピックアップを使わないリッチー・ブラックモアにぴったりのギターでした。ビジュアル的にもカッコよく、実際にステージで使う日を楽しみにしていたのですが、結局日の目を見ることはありませんでした。 Made in Japan Limited 70s Telecaster Deluxe, with Tremolo フェンダー、1970年代に存在したトレモロアーム搭載テレキャスターを発売 | BARKS そんな中、フェンダー・ジャパンがトレモロ…

  • U2埼玉公演2019がYouTubeに登場

    昨年久しぶりの来日公演をおこなったU2ですが埼玉公演がYouTubeにフルでアップされました。 画質はそれなりですが、ほとんどプロショット並の映像が楽しめます。 どうもオフィシャルに近い形のようで、動画の最初にU2の許可を得ていることが示されます。 U2 LIVE IN SAITAMA (THE JOSHUA TREE TOUR 2019)

  • ブラックモアズ・ナイト新譜発売

    www.facebook.com ブラックモアズ・ナイトの新譜は明日から予約開始、6/19発売だそうです。

  • レインボー1975〜1976の全てを記録した本が発売予定

    www.blabbermouth.net2020年9月4日にWymer PublishingというUKの出版社から「In The Shadow Of The Wizard: Rainbow 1975-1976」というフルカラー224ページのA4ハードカバー本が発売されます。北米ツアーから始まるワールドツアーの記録、未発表の写真、アルバム「Rising」「On Stage」の長時間にわたるレコーディングの詳細等で構成されているようで、ものすごく興味を惹かれる内容です。

  • 1976年10月フランス公演のレアショット?

    www.facebook.com オフィシャルサイトにアップされたので一瞬ビックリしましたが合成でした。 検索したらこちらでツイートされたものでした。Rainbow 🌈レインボー1976.10🇫🇷観客が眠そうだったのでCozy Powell & Ritchie Blackmoreは何と‼️楽器を交換してピーターガンPeter Gunnをplay🔫 多分TonyやJimmyのbackupが…リッチーブラックモアの🥁,Dio🎤コージーパウエルの🎸見たい~🤘https://t.co/Oz6E7xRf03 加工してみた↓ pic.twitter.com/c9zr2dwYnv— mitsuba (@bl…

  • またしてもブート的な新譜が発売

    Broadcast Archives 1976-1981 : Rainbow | HMV&BOOKS online - 1149032 ロニー・ジェイムズ・ディオ グラハム・ボネット ジョー・リン・ターナー 3人の歴代ボーカリストの放送用音源を一枚にまとめたCDの新譜が5/29に発売されます。 01.Introduction02.Kill The King03.Mistreated04.Sixteenth Century Greensleeves05.Catch The Rainbow06.Long Live Rock 'n' Roll07.Man On The Silver Mountain…

  • ドラマ『アップロード〜デジタルなあの世へようこそ』が面白い

    Upload - Official Trailer I Prime Video Amazon prime videoで配信中の海外ドラマ『アップロード ~デジタルなあの世へようこそ』を一気に観てしまいました。 1話30分なので気軽に観られるのであっという間に全10話完走できます。 ともかく設定が新鮮で最初から物語に入り込むことができました。それだけではなくストーリー展開も見事な傑作です。"アップロード空間"は細部まで作り込まれており、コメディとしての笑わせどころも豊富にあります。しかし基本的な物語はかなりシリアスで、特に終盤は衝撃的展開を迎えます。 早速シーズン2の製作も決定したそうです。 h…

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