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ブログタイトル
神社izm 北海道からRYOが発信中
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https://jinjaizm.com/
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スピリチュアルに特化しないウンチクの多いブログを書き綴っています。遠くはハワイ、近くは市内、全国各地の訪れた神社をひたすら淡々と、時にはクドクドと紹介。
更新頻度(1年)

33回 / 137日(平均1.7回/週)

ブログ村参加:2020/03/10

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RYOさんの新着記事

1件〜30件

  • 占い師をしていた経験から思うこと 〜本編 其の壱〜

    占い師の経験をしていたことから、何を自分にとっての真実とするか、そしてその不確かな中で未来を知りたいという欲望についての人の心の動き、それを伝える側の心境というのを書いています。

  • 占い師をしていた経験から思うこと 〜序章〜

    「スピリチュアル的要素を言葉で盛り込まない理由はね」シリーズで、占いについてちょっと触れた折に、「"占い師"をしてた時のことも記事にしたいなぁ…」って思書くことにしました。 序章では「誓」と「御神籤」について書いています。

  • 首里城 〜沖縄県那覇市〜

    沖縄を訪れた際、波上宮の後に首里城も拝観してきました。その首里城、残念ながら不備の出火により2019年10月31日に焼け落ちてしまいました。私が訪れた1か月半後の出来事です。そんな貴重な首里城の写真を掲載しています。

  • スピリチュアル的要素を言葉で盛り込まない理由はね (其の肆・結)

    大のスピリチュアル好きだった私が、このブログでスピリチュアル的要素を言葉で盛り込まない理由をご説明します。

  • スピリチュアル的要素を言葉で盛り込まない理由はね (其の参)

    大のスピリチュアル好きだった私が、このブログでスピリチュアル的要素を言葉で盛り込まない理由をご説明します。

  • スピリチュアル的要素を言葉で盛り込まない理由はね (其の弐)

    引き続き、スピリチュアルを一周してきた結果、辿り着いたのはこれでした、のお話。

  • スピリチュアル的要素を言葉で盛り込まない理由はね (其の壱)

    例えば、神社や日本神話に出てくるような神様なんかについてのブログって、大抵の方が期待するのがスピリチュアル的な要素だと思うんです。 が、私の記事の書き方として、敢えてスピリチュアル的な要素、用語などはなるべく用いないことを意識しています。 いやこれ、わざわざお伝えすることもないのかもしれないんですが、ちょっと新型コロナウィルスのアレで自粛が続いてね、約2か月ぐらいスーパーしか行かない生活をしていて

  • 御朱印 札幌諏訪神社(さっぽろすわじんじゃ) 〜北海道札幌市〜

    長野県の諏訪大社より御分霊賜った札幌諏訪神社の御朱印を紹介します。

  • 77. 諏訪神社(すわじんじゃ) 〜北海道札幌市〜

    この神社は長野県の諏訪大社から御分霊賜った神様をお祭りする神社です。御祭神は出雲大社の大国主命の御子にあたる建御名方命とその奥さんの八坂刀売命の夫婦神がお祀りされています。 子宝・安産・縁結びという御利益があるとされています。

  • 御朱印 白石神社(しろいしじんじゃ) 〜北海道札幌市〜

    白石神社の御神紋は、神武天皇をお祀りしてるので御神紋は菊花紋、もっと詳しくいうと「十六葉八重表菊」です。これは、天皇及び皇室を表す紋章です。因みに北海道神宮も「十六葉八重表菊」です。 北海道神宮の御祭神は明治天皇です。

  • 76. 白石神社(しろいしじんじゃ) 〜北海道札幌市〜

    神武天皇をお祀りする札幌市白石区にある人気の神社を紹介します。 元々は北海道神宮(札幌神社)があった場所。必見は神寄谷。 伊達政宗の近習、片倉景綱の子孫が作った街、白石区。

  • 名古屋城 〜愛知県名古屋市〜

    伊勢神宮巡りで最後に訪れたのは、特別史跡にも指定されている名古屋城です。 「特別史跡」とは、文化財保護法により指定された史跡のうちで特に価値が高い!と認められているものです。 国宝と同格と見做されるものでもあります。 実は、名古屋城は建てたのは徳川家康ですが、初代城主は尾張徳川家の家祖で13歳で尾張藩の領主になった九男の徳川義直(よしなお)です。 家康が彼のために建てたお城なのでした。 それ以降は17代まで尾張藩主の居城として使われていました。

  • おはらい町-おかげ横丁 〜三重県伊勢市〜

    おはらい町は伊勢神宮・内宮前にある町で…と言っても居住地はほとんどありません。 五十鈴川に沿っているおはらい町通り(旧参宮道)に商店街が軒を連ねており、一つ一つの建物が切妻・入母屋・妻入り様式でとても風情のある景観になっています。 石畳のおはらい町通りの長さはおよそ800m。 タイムスリップしたような気持ちになって「昔の人もここを歩いて参拝に行ってたのかな」とか得意の妄想も捗ります(笑)

  • 賓日館(ひんじつかん) 〜三重県伊勢市〜

    伊勢市二見町にあるこの建物は明治20年に、伊勢神宮に参拝する賓客の休憩・宿泊施設として、神宮の崇敬団体・神苑会によって建設されたものです。 歴代諸皇族が避暑や療養に滞在されたり、各界要人が数多く宿泊されていました。 明治44年2月に隣接していた二見館(三重県初の政府登録国際観光ホテル)に払い下げられ、二見館の別館として平成11年まで宿泊所とされ、二見館の廃業後は平成15年に二見町に寄贈されました。

  • ミキモト真珠島 〜三重県鳥羽市〜

    ミキモト真珠島 は、三重県鳥羽市の鳥羽湾内に浮かぶ小島です。 島全体が株式会社御木本真珠島が経営する施設となっています。 真珠に生涯を捧げPearl King(真珠王)とも呼ばれた株式会社ミキモト(株式会社御木本真珠島はグループ会社)の創業者の御木本幸吉さんは、誰も実現することができなかった真珠の養殖をこの志摩国で1893年に成功させました。 これは世界で初めての偉業であり大発明でした。

  • 御朱印 上知我麻神社(かみちかまじんじゃ)

    熱田神宮境内にある上知我麻神社の御朱印をご紹介します。 こちらの神社は熱田神宮の摂社にあたります。 同じスペースに熱田神宮の別宮である八剣宮もあり、熱田神宮とはまた違った雰囲気の場所になっています。

  • 75. 上知我麻神社(かみちかまじんじゃ) 〜愛知県名古屋市〜

    熱田神宮の境内にある別宮、八剣宮と同じエリアにあるのが上知我麻神社(かみちかまじんじゃ)です。上 知 我 麻 と書いて か み ち か ま。 因みに、今回は立ち寄らなかったけど境内の北西の角に下知我麻神社(しもちかまじんじゃ)もあります。 こちらは境内を一旦出て、外側から参拝する形になります。

  • 御朱印 八剣宮(はっけんぐう)

    「劔」は「剣」の旧漢字ですが異体字(いたいじ)になります。 「異体字」とは読みも意味も一緒だけど漢字の一部が違うものを言います。 「剣」の旧漢字だと本来は「劒」となりますが、八剣宮のこの角印では旁が"刀"ではなく"刃"になっています。

  • 74. 八剣宮(はっけんぐう) 〜愛知県名古屋市〜

    前回、熱田神宮について記事を書きましたが、大事なことを忘れていました。 伊勢神宮同様に熱田神宮にも別宮(べつぐう)があります。 創祀は、和銅元年(708)9月9日、元明天皇(第43代天皇/女性天皇)の勅命により神剣をつくり境内に社を建てて祀ったことが始まり。 古来より武家の信仰がとくに篤い。

  • 御朱印 熱田神宮(あつたじんぐう)

    三種の神器の一つ、草薙剣(くさなぎのつるぎ=草薙御剣、天叢雲剣)をお祀りする熱田神宮の御朱印を紹介します。

  • 73. 熱田神宮(あつたじんぐう) 〜愛知県名古屋市〜

    草薙剣が納められているという神社。 ご祭神の熱田大神とは、三種の神器の一つである草薙神剣(くさなぎのみつるぎ)を御霊代(みたましろ)としてよらせられる天照大神のことです。 織田信長が納めた信長塀など歴史的建造物が残る神社。

  • 御朱印 月読宮(つきよみのみや)

    伊勢神宮内宮の別宮にあたる月読宮の御朱印をご紹介します。 記事はコチラ→ 72. 月読宮(つきよみのみや) 〜三重県伊勢市〜 やっぱりこのシンプルな感じが逆に高貴で荘厳な感じがしますね。 角印の中は「月読宮印(つきよみのみやのいん)」と書かれています。

  • 72. 月読宮(つきよみのみや) 〜三重県伊勢市〜

    外宮の別宮にも同じく月読尊(つきよみのみこと)をお祀りする月夜見宮(つきよみのみや)がありますが、そのお宮とはまた違った感じ…というか、とても不思議な感じを憶えました。

  • 御朱印 猿田彦神社(さるたひこじんじゃ)

    伊勢神宮の別宮とは違う、独立した神社です。 こちらの御祭神である猿田彦大神の奥さん、天宇受売命も境内社でお祀りされていますので、そちらの御朱印も併せて掲載します。

  • 71. 猿田彦神社(さるたひこじんじゃ) 〜三重県伊勢市〜

    猿田彦命は天狗のモデルとされています。 猿田彦命は、顔が赤くて鼻が異様に高くて背もとても高く、目は八咫鏡みたいに光って一本歯の高下駄を履きこなす風貌らしいです。

  • 御朱印 伊勢神宮-外宮(いせじんぐう-げくう)/豊受大神宮(とようけだいじんぐう)

    伊勢神宮の内宮で特別参拝(詳しくは内宮の記事で)を済ませた後、そのまま外宮へ行ってそちらでも特別参拝を済ませてきました。

  • 御朱印 月夜見宮(つきよみのみや)

    伊勢神宮の内宮の記事を書いて内宮で頭がいっぱいになってしまって、ウッカリ忘れてしまったんですが、外宮の後に行った外宮の別宮である、月夜見宮の御朱印を内宮よりも先にいただいていたので、順番が逆になってしまいましたがご紹介いたします。

  • 御朱印 伊勢神宮-内宮(いせじんぐう-ないくう)/皇大神宮(こうたいじんぐう)

    昭和以前は角印ではなくて丸印に「内宮参拝」と書かれた印だけで日付などはなかったそうです。 むしろ本来、御朱印と言うのはそこの寺社に参った証でしかないので、現在のように日付などはないですし、色を使うようなこともありませんでした。 朱色の印、それが御朱印たるものでした。

  • 御朱印 内宮(いせじんぐう-ないくう)/皇大神宮(こうたいじんぐう)

    伊勢巡り、まだまだ続きますが一旦ここで御朱印をご紹介します。 記事はコチラ→ 70. 伊勢神宮-内宮(いせじんぐう-ないくう)/皇大神宮(こうたいじんぐう) 〜三重県伊勢市〜 ちょうど御朱印帳もなくなりそうなタイミングでもあったので、内宮でいただいた御朱印帳の1ページ目に内宮の御朱印をいただきました! 伊勢神宮の御朱印帳もお披露目します。幾つか種類がありましたが、大判で統一してる私はこちらのものに

  • 70. 伊勢神宮-内宮(いせじんぐう-ないくう)/皇大神宮(こうたいじんぐう) 〜三重県伊勢市〜

    記事の内容は、タイトル通り伊勢神宮の内宮です。 別名、皇大神宮。 または、伊勢神宮、略して神宮。伊勢神宮へはいつか訪れてみたい、とずっと思っていて、でも「こんな自分じゃまだご挨拶するには恥ずかしいな」という気持ちや「まずは地元の神社から大切にしたい」という気持ちなどが相まってなかなか行動に移せずいました。

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