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神社izm 北海道からRYOが発信中
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https://jinjaizm.com/
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スピリチュアルに特化しないウンチクの多いブログを書き綴っています。遠くはハワイ、近くは市内、全国各地の訪れた神社をひたすら淡々と、時にはクドクドと紹介。
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ブログ村参加:2020/03/10

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RYOさんの新着記事

1件〜30件

  • 御朱印 内宮(いせじんぐう-ないくう)/皇大神宮(こうたいじんぐう)

    伊勢巡り、まだまだ続きますが一旦ここで御朱印をご紹介します。 記事はコチラ→ 70. 伊勢神宮-内宮(いせじんぐう-ないくう)/皇大神宮(こうたいじんぐう) 〜三重県伊勢市〜 ちょうど御朱印帳もなくなりそうなタイミングでもあったので、内宮でいただいた御朱印帳の1ページ目に内宮の御朱印をいただきました! 伊勢神宮の御朱印帳もお披露目します。幾つか種類がありましたが、大判で統一してる私はこちらのものに

  • 70. 伊勢神宮-内宮(いせじんぐう-ないくう)/皇大神宮(こうたいじんぐう) 〜三重県伊勢市〜

    記事の内容は、タイトル通り伊勢神宮の内宮です。 別名、皇大神宮。 または、伊勢神宮、略して神宮。伊勢神宮へはいつか訪れてみたい、とずっと思っていて、でも「こんな自分じゃまだご挨拶するには恥ずかしいな」という気持ちや「まずは地元の神社から大切にしたい」という気持ちなどが相まってなかなか行動に移せずいました。

  • 69. 月夜見宮(つきよみのみや) 〜三重県伊勢市〜

    二見興玉神社→外宮[正宮]→(外宮の別宮)→内宮[正宮]→(内宮の別宮) 外宮の北御門から月夜見宮に真っすぐ伸びる道があるんですが、この道は神様が通う「神路通り」と呼ばれていて、真中を歩かないようにしてるんだそうです。

  • 68. 伊勢神宮-外宮(いせじんぐう-げくう)/豊受大神宮(とようけだいじんぐう) 〜三重県伊勢市〜

    伊勢神宮参拝には順番があります。二見興玉神社→外宮[正宮]→(外宮の別宮)→内宮[正宮]→(内宮の別宮)の順で周りますが↑今ココ(外宮)です。

  • 御朱印 二見興玉神社(ふたみおきたまじんじゃ)

    夫婦岩でも有名な二見興玉神社の御朱印を紹介します。

  • 67. 二見興玉神社(ふたみおきたまじんじゃ)・夫婦岩(めおといわ) 〜三重県伊勢市〜

    まずちょっと必要なご説明を。 伊勢神宮参拝には順序があります。 外宮を参拝してから内宮を参拝という順序で参拝しますが、正式にはこちらの二見興玉神社で禊をしてからというのが昔からの習わしだそうです。 本来は神事の際にも二見浦の浜で沐浴していましたが、現代はこの神社でお祓をしてから伊勢神宮へ向かうことになっています。

  • 66. 世木神社(せぎじんじゃ) 〜三重県伊勢市〜

    【由緒】 当社は古より現在地に鎮座し、世木社と称し、外宮禰宜、度会神主の遠祖を奉斎した社である。当地は往宮川の沿岸で、その上流と下流とに堰を設け、その間を関川と称し、付近に河原村、世木村などの村が散在した。 外宮祀官、度会神主の一族がこの地に移住して、家号を世木と号し下の堰辺りに祖神を奉祀して世木社と称した。 当時世木家は地方の権家で住民も世木社を尊敬し、室町時代に世木一族がこの地を去るに及んで、付近住民の産土神としたものと思われる。

  • 京都史跡巡り -3- 明智光秀首塚

    明智光秀という人物像も色々なイメージがありますが、"光秀目線"で見ると、とても温情がある人で当時にしては珍しく嫁一筋で忠誠心があって、そんな人がどうしてこんな謀反を起こすまでに至ったのか、その敬意を深く考えると切ない気持ちになります… 今までは三日天下とか言われてちょっとdisられてきましたが、色んな文献を集めて集約して考えると同情心も芽生えてくるほど。

  • 京都史跡巡り -2- 元離宮二条城〜本編〜

    江戸幕府初代将軍徳川家康によって天皇の住む京都御所の守護と将軍上洛時の宿泊所として築城されたお城で、城内全体が国の史跡に指定、二の丸御殿(6棟)が国宝、22棟の建造物と二の丸御殿の障壁画(1,016画)が重要文化財、そして二の丸御殿庭園が特別名勝に指定されています。 更に更に、1994年に「古都京都の文化財」としてユネスコの世界遺産(世界文化遺産)に登録されました。 あ、名城100選にも選定されるそうです。

  • 京都史跡巡り -2- 元離宮二条城〜序章〜

    京都御所がある京都御苑。 京都御所は、桓武天皇〜明治天皇の代までのお住まい、今でいうところの"皇居"として利用していたところです。 歴代の天皇がどのようなところで暮らしていたのかとても興味があったので大変楽しみにしておりました。

  • 京都史跡巡り -1- 本能寺跡

    京都は古くから歴史の舞台となってきました。 当ブログは基本的に神社メインのブログですが、京都の史跡にも軽〜く寄ってきたのでせっかくですから備忘録として残しておきたいと思います。 3箇所の史跡に立ち寄りましたが、1つ目は皆さんご存知、本能寺!

  • 御朱印 建部大社(たけべたいしゃ)

    近江国一宮である建部大社の御朱印をご紹介します。記事はこちら→ 65. 建部大社(たけべたいしゃ) 〜滋賀県大津市〜

  • 65. 建部大社(たけべたいしゃ) 〜滋賀県大津市〜

    記紀(古事記・日本書紀)にも登場する日本武尊は第12代・景行(けいこう)天皇の次男(三男説もあり)として生まれ、倭建命や倭武尊などと表記されることもあります。 元の名前は小碓尊(おうすのみこと)。 草薙剣の元の名前は天叢雲剣であり三種の神器の1つで、名古屋の熱田神宮の御神体です。 日本武尊がこの剣で草を薙ぎ払ったことから草薙剣と呼ばれるようになりました。

  • 御朱印 平安神宮(へいあんじんぐう)

    京都の人達の想いが詰まった荘厳な平安神宮の御朱印をご紹介します。

  • 64. 平安神宮(へいあんじんぐう) 〜京都府京都市〜

    由緒に書かれているように創建は明治28年。 京都の長い歴史からすると、つい最近という感じですね。 明治維新によって荒れ果て、仕舞いには首都も京都から東京へ遷ったことに嘆き悲しんだ人々が、「もう一度、京都に雅を取り戻そう!」と結集し再建した京都のシンボルとして平安神宮は創建されました。

  • 御朱印 伏見稲荷大社(ふしみいなりたいしゃ)

    伏見稲荷大社の御朱印を紹介します。 御朱印をいただける箇所は全部で3箇所あって、昨年の5月1日の改元による特別御朱印もいただけましたので計4種類になりました。

  • 63. 伏見稲荷大社(ふしみいなりたいしゃ) –稲荷山頭頂編– 〜京都府京都市〜

    実は伏見稲荷大社は2度目の参拝で、前回は2015年7月。 ちょうど4年前でした。 前回はタイムアップで稲荷山の山頂までは行けず(下山してくる頃には暗くなってしまうので)、三ッ辻で引き返してきました。 それから、「いつかリベンジを」と思い続けてやっと今年それを叶えてきました!(大袈裟)

  • 御朱印 賀茂御祖神社(かもみおやじんじゃ)/下鴨神社(しもがもじんじゃ)

    賀茂別雷神社(上賀茂神社)と同様に世界文化遺産である賀茂御祖神社(下鴨神社)の御朱印を紹介します。

  • 9. 穂多木神社(ほたぎじんじゃ)[北海道神宮] 〜北海道札幌市〜

    続いて北海道神宮の境内社、穂多木神社をご紹介。

  • 8. 札幌鉱霊神社(さっぽろこうれいじんじゃ)[北海道神宮] 〜北海道札幌市〜

    前回に引き続き、今回は北海道神宮境内社の札幌鉱霊神社をご紹介します。

  • 7. 開拓神社(かいたくじんじゃ) [北海道神宮] 〜北海道札幌市〜

    北海道神宮というのは名前からもわかるように、北海道一ノ宮として北海道全体をお守りする神社です。境内社として開拓神社、穂多木神社、鉱霊神社の3つのお社があります。今回はその中の一つ、開拓神社のご紹介をします。

  • 6. 烈々布神社(れつれっぷじんじゃ) 〜北海道札幌市〜

    凄い名前の神社だなぁ〜とお思いでしょうが、これは「烈々布」と書いて「れつれっぷ」と読みます。神社の名前の由来はアイヌ語という説がありますが、これは定かではないそうです。由緒にあるように当時の村名からこの名前になったようです。

  • 5. 花畔神社(ばんなぐろじんじゃ) 〜北海道石狩市〜

    札幌のすぐ隣町、石狩市にある神社をご紹介します。こちらの神社は狛犬が4対いて、狛犬ファンにはたまらない神社かも知れません。三の鳥居の手前まで来ると狛犬ラッシュになります(笑)

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