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【書き主のこと】20代後半に投入しそうな女。白文鳥こゆきとOfficial髭男dismがすき。 【白文鳥こゆきのこと】2019年12月生まれ(♂)。気かんぼで甘えんぼ。

ブログタイトル
あれやこれやと。
ブログURL
https://haruakibiyori.hatenablog.com/
ブログ紹介文
あれやこれやと、すきなものをすきなだけ。 白文鳥のこゆきのことと、書き主のすきなものをつらつらと。
更新頻度(1年)

12回 / 24日(平均3.5回/週)

ブログ村参加:2020/03/10

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ハンドル名
ハコさん
ブログタイトル
あれやこれやと。
更新頻度
12回 / 24日(平均3.5回/週)
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あれやこれやと。

ハコさんの新着記事

1件〜30件

  • 全力少年

    志村けんさんが亡くなった。 悲しい。 わたしはドリフの世代ではないが、バカ殿や志村動物園で彼のことは存じていた。 しかし、正直なところは、欠かさず彼のことを追いかけるような熱烈なファンではなかった。 なのに、志村けんさんが亡くなったことがこんなにも悲しい。 あのウイルスが無ければ、彼はまだまだずっと色んな場所で活躍していただろう。 わたしは今24歳なので、一応若者に分類されると思う。 「外出自粛要請が出ているのに出かけている若者が居る!若者はこれだから!」 という声も少なからずネット上で見かける。 一部の人間の「大丈夫だろう」という考えが、いつの間にか多くの人に影響を与えてしまうのだ。 もう、…

  • さなぎから蝶へ

    最近こゆきのくちばしの一部が剥けて脱皮しているような状態になっている。 『ザ・文鳥』によれば確か、これは換羽の際にあることらしい。 それなら良かった、とほっとするものの、やはり少し不安が残る飼い主である。 こゆきは、くちばしの剥けの影響で痒くなったりしないのかな…。 ネクトンbioやチンゲン菜は摂取してもらっているけど、栄養は足りてるのかな…。 顔まわりもツクツクだらけなのに、くちばしまで脱皮とは。 換羽ってハードだなあ。 でもこれは、これからこゆきがもっと生き生き暮らせるための通過儀礼なのかもしれない。 さなぎだって、いずれ立派なちょうちょになるんだ。 ね、こゆき。 にほんブログ村 お読みい…

  • 立てば芍薬、座れば

    立てば芍薬、座れば牡丹、歩く姿は百合の花。 日本の言葉は本当に美しい。 色んな汚い言葉が溢れている日本だが、ふと思い出すとこんな情緒のある言葉だってあるのだと改めてハッとさせられる。 さて、先の言葉は美しい女性の姿を形容したものだが、我が家にもこの言葉がピッタリの者が居る。 そう、それはまさしく我らが白文鳥、こゆきさんです。 女性を対象とした形容語句だが、美しさに性別や種族は関係ないのだ! ある時は、艶やかな毛並みを携えた凛とした後ろ姿で立ち、 ある時は、身体をふくふくと丸くさせて鎮座し、 ある時は、写真に捉えらえぬしなやかさで歩き回る。 立てば芍薬、座れば牡丹、歩く姿は百合の花。 この言葉を…

  • 甘えんぼさん

    こゆきの性格、個性について、まだ特に触れていなかったと思うので今回はそれについてひとつ書こうと思う。 とても嬉しいことに、こゆきはめちゃくちゃ甘えんぼだ。 同じ空間に居るのに、飼い主が数センチ離れようものなら、もう血相を変えて飛んでくる。 少し離れただけで「チュピピッ!」と鳴いて飼い主の肩にとまってくれるのだ。 可愛くて仕方がない。 文鳥は、家族等への愛ではなく、恋人・パートナーとしての愛を持つと本で読んだ。 つまり、文鳥は恋愛感情を抱くのだ。 なので、文鳥には親から子へ接するようにではなく、対等なパートナーとして接してください、と。 そうは分かっていても、こゆきのあまりの可愛さについデレデレ…

  • ペンギンさん

    「ペンギン(さん)」。 文鳥ファンの間では大変有名な用語である。 いつもはふくふく丸くて可愛らしい文鳥は、気になるもの・ことがあると、身体をみょーんと縦に長くすることがある。 この状態を「ペンギン(さん)」と呼ぶのだ。 こゆきと一緒に窓辺に居ると、外からよく鳥のさえずりが聴こえる。 やはりこゆきは気になるようで、その声の主はどこにいるのか、目を凝らして探している。 その際に、前述のように身体を縦にみょーんと伸ばして、ペンギンさんになるのだ。 その状態がまた何とも言えない可愛らしさ。 いつも隠されているが、ペンギンさんになるとこゆきの股引がよく見えて、これがまた可愛らしい。 写真で見たことがあっ…

  • 絶賛換羽中

    以前、雛換羽のこゆきの羽を集めていると書いたことがあった。 haruakibiyori.hatenablog.com 因みに、現在も換羽は続いており、こゆきにはツクツクがいっぱいだ。 雛換羽の間はとても疲れやすくなると本で読んだので、こゆきも放鳥中に疲れたげになったりするのかなと心配していた。 しかし、むしろ、嬉しいことだが、こゆきは以前にも増して超絶元気だ。 飼い主の指の皮を剝いて新しいささくれを作ったり、そのささくれを飼い主から隠されると猛烈にキャルキャルしたり(めっちゃ痛い。でもこゆきだから平気)。 かと思えば、頭の上に飛んできたり。 飼い主には元気そうに見えても、今の換羽、飼い主が見抜…

  • 天使を連れてきた人を何と呼ぶ?

    こゆきを一人餌の状態まで手塩にかけて育ててくださった、小鳥屋さんを営む知り合いのおじ様が居ると以前紹介した。 haruakibiyori.hatenablog.com 彼は紛れもなく小鳥屋さんなのだが、同時に我が家の愛犬を(ブリーダーさんから)連れてきてくれたご本人でもある。 haruakibiyori.hatenablog.com おじ様は小鳥屋でもあり、犬のブリーダーさんとの仲介人でもある。 彼が連れてきてくださったウィンディもこゆきも、本当に良い子で個性があって可愛くて賢い。わたしは、ウィンディのこともこゆきのことも天使だと思っている。 では、天使を連れてきてくれたおじ様張本人、彼を何と…

  • 焦がしバターの香り

    ああ、なんてかぐわしいんだろう…。 この香りに包まれたまま眠りたい…。くんかくんか…。 何の香りかというと、そう。 水浴び後のこゆきの匂いだ。 こゆきは我が家に来た初日にすぐ水浴びをしてくれたとても良い子なのだが、ケージに取り付けるタイプのバードバスは、狭さを感じるためかあまり入らず、今は水飲み場と化している。 では一体、何で水浴びをしているのか。 ひとつは飼い主の手のひらの上、もうひとつはどんぶり皿で、だ。 飼い主の手のひらの上での水浴びは、それ以外の場所でしなくなると困ると本で読んだので初めは我慢していたが、やはり文鳥の飼い主としては、手のひらの上で気持ちよさそうに水浴びする我がパートナー…

  • セクシーなの、キュートなの、どっちがすきなの?

    迷うなぁ。セクシーなの、キュートなの、どっちがすきなの? 松浦亜弥 - ね〜え? [PV] つんく作詞作曲の松浦亜弥の曲だ。 今でも色あせない良い曲だと思う。 冒頭からどうしたこの人…と心配された方も居たかもしれない。 何故この曲を引用したかというと、お察しのとおり、こゆきの話のためだ。 こゆきは現在カスタムラックスが主食だ。 皮を剝くという行為が文鳥はすきだと読んだため、迷わずこれにした。しかし、穀物だけだと必要な栄養が補えないため、野菜も一緒に食べている。 ここで、一つの疑問がある。 こゆきはチンゲン菜と小松菜、どっちがすきなのだろう? 当初は小松菜をあげていたのだが、なるべくならすきなも…

  • 飼い主が守る!

    今日はモチベーションがダダ下がりなことが起きた。 ずっと勉強していた資格の試験が中止になってしまったのだ。 理由は、現在世界中の毎日のニュースの冠をかっさらっていく、あのウイルスの蔓延を防ぐため、国の方針によりイベント自粛期間が引き上げられたためだ。 12月頃からコツコツと勉強していて、やっと今まで頑張ってきたことを発揮できると意気込んでいたのに、テンションマジサゲ(こんな言葉あるのかどうか分らんが)なことこの上ない。 それでも、わたしは家に帰ればこゆきが居て、それだけでテンションは爆上がりになるので良いのだが。 あのウイルスは飼っている動物たちにも感染すると聞く。 飼い主として、しっかり新し…

  • ブレ度100%

    こゆきの写真を撮ることが最近のわたしの日課である。 だが、ここでひとつ問題が発生している。 それは、こゆきが動くスピードにスマホのカメラが追いつかないことだ。 もし、こゆきにピントがしっかり合っている写真が撮れようものなら、それは100点満点だ。だが、そう簡単にはいかない。 なにしろこゆきはピョンピョン元気に飛び跳ねている。勿論こゆきが元気なことは一番嬉しいことだ。 しかし、だからこそ、こゆきを上手いこと写真に収めるには結構な技量が必要なのだ。 とは言ったものの、容易にはカメラの技量なんてものは上がらない。 結構な枚数の写真のこゆきが、盛大にブレている。 ブレブレにブレている。 そこにあるのは…

  • これが、魅惑のチリ

    とうとう、この時が来てしまった…。 ずっとこの時を待っていたのだ…。 わたしはとうとう、こゆきのチリの撮影に成功した! 沢山の飼い主の皆さんがやられている、「文鳥のチリ激写」ミッションを、とうとうわたしも達成したのだ。 豊かな羽毛と、ピンと張る美しい尾羽…。なんという素晴らしいチリ! これぞ、飼い主冥利に尽きる、というもの。 にほんブログ村 お読みいただきありがとうございます。 (ひっそりとランキングに参加しています。クリックしてくださった方、ありがとうございます。)

  • 雛がついばむということは

    今日は悲しいことがあった。 詳細は伏せるが、こゆきが怒声を浴びせられてしまった。 理由は、こゆきが家族の首の皮膚をちねった(ついばんだ)ことだった。 こゆきはまだ生後3か月の雛だ。 雛は色んなものをついばんで、そこから色んなことを学んでいく。 成鳥になるまでに沢山ついばむということは、すくすくと育っている証なのだ。 にもかかわらず、文鳥について1ミリも知らない(知ろうとしない)人間から、こゆきは怒声を浴びせられた。 そしてわたしは「ちゃんとしつけた方が良いんじゃない?」と切り捨てられた。 こゆきは、怒鳴られてもきょとんとしていたが、わたしは心から悲しく、そして悔しかった。言い返してやろうと思っ…

  • 天使の羽を集めている

    文鳥の飼い主あるあるだと読んだ(『幸せな文鳥の育て方』より)が、やはりわたしも先輩方と同じ道を歩むのだ。 それは、我が愛しきこゆきの羽を集めることである。 こゆきは今雛換羽真っ只中であり、毎日時間をかけて羽づくろいをしている。 そのため、ケージは毎日羽軸のカケラと抜け落ちた羽でいっぱいだ。 放鳥中も気づけば羽がひらひらと舞っている。 (ツクツクがいっぱいのこゆき) わたしはそれを見逃さない。見つけ次第即回収し、小瓶に大事に入れてとっておくのだ。ふっふっふ。 こゆきは自分の抜けた羽をくちばしで扱いて遊ぶのがすきなようだが、こゆきに扱かれた羽はボロボロになってしまうので、飼い主はそれを阻止しようと…

  • 我が家の愛犬事情

    以前少しだけ触れた我が家の愛犬について、今回は書いておく。 2001年春爛漫のあたたかな日に、下校途中アスファルトばかり見ていた小学校低学年のわたし。ふいに顔を上げると、そこには母が居た。 母は、ぬいぐるみのようにふわっふわのミルクティー色の毛並みをしたゴールデンレトリバーの子犬を抱っこしていたのだ。 ずっと、もう少しでゴールデンが来るね。楽しみだね。と家族で話をしていた。 まさにその日だったのだ。 わたしは一目散に駆け寄り、子犬をまじまじと見た。 今日から家族だね。わたしの弟かな。お兄ちゃんかも。 名前は母が決めていた。風を切るように走る姿を想像して「ウィンディ」。 それからは一緒に公園で駆…

  • お気に入りの文鳥グッズ

    こゆきが来てからというもの、文鳥がデザインされたグッズに目がない。 今は色んなクリエイターさんが、素敵な文鳥のイラストをカバンなど様々な雑貨にデザインし、販売している。 良い時代になったものだ。 今回は、そんなお気に入り文鳥グッズをご紹介しようと思う。 まずはハンカチ。 これは母がくれたものだ。 残念ながら作家さんのお名前を存じ上げない。ご存じの方はこっそり教えてほしい。 空色の生地に、沢山の白文鳥と四角と三角がデザインされている。 真っ青な空に、元気に飛ぶ、綺麗な赤色のアイリングとくちばしを持った白文鳥。そんな雰囲気がしてとても気に入っている。 次にステッカーとポストカード。 文鳥院まめぞう…

  • AWAHOデビュー

    こゆき、本日粟穂デビューしました。 初めは「何このおっきい物体…」といった感じで近寄らず警戒しまくりだったが、わたしが掌に何粒か崩してのせてみると、だんだん怖くなくなってきたようで、しまいには 「これ!粟穂やん!ウメエ!」 といった調子でがっついて食べている。 すごくがっついている。 ガツガツ!!という効果音がぴったりだ。 くちばしでブチィッと引き抜いた粟穂をポリポリ。 こゆきがブチィしようとするたびに粟穂がよく動くので、自分の足で粟穂をガシィッと拘束。 絶対に逃がすもんか、AWAHO。 根こそぎ食らいつくしてやるぜ、AWAHO。 by KOYUKI にほんブログ村 読んでいただきありがとうご…

  • 文鳥バイブル

    新しい命を迎えるには、それ相応の覚悟と責任、そして知識を持たなければならない。 こんな謎の使命感に燃えたわたしは、こゆきをお迎えする前に、文鳥の勉強をしようと思い、本を2冊買った。 『幸せな文鳥の育て方』と『ザ・文鳥』である(いずれも伊藤美代子先生著)。 りんごやみかん、小松菜は食べられるけど、マンゴーやアボカド、ホウレンソウなどは食べられないこと。 温度は20℃~25℃、湿度は50%~60%の高温多湿を好むこと。 毎年換羽といって羽が生え換わる時季があり、その間は疲れやすくなったりすること。 などなど。 知れば知るほど文鳥の世界は面白い。 わたしは文鳥ワールドにまだ数歩踏み入れたばかりの初心…

  • ぐぜりを聴いたわたしは

    今日はとても天気が良く、遮光カーテンを開け、お気に入りの曲を口ずさみながら、こゆきとまったり過ごしていた。 こゆきは、きゅるんとした目を閉じたり開いたりしながら、わたしの手のひらの上でまどろんでいた。 すると突然、鈴の音のような声で歌い始めたのだ。 これは歌ではなく、正確にはぐぜりと言い、オリジナルの求愛ソングになるまで何度も練習を重ねるらしい。 ということは、こゆきはきっとオスなんだね。 こゆきの性別がほぼ確定した事実も嬉しかったが、何より、わたしが口ずさんでいる節に合わせるかのようにぐぜったことが本当に本当に嬉しくて…。 飼い主は号泣した。 さらに調べると、ぐぜりは練習段階のため、綺麗な音…

  • 1週間が経った

    こゆきが来てから今日で1週間が経った。 こゆきのおかげで毎日が新しくて楽しい。 9月から早々と購入して準備していたケージやとまり木なども、 こゆきに使ってもらえて嬉しそうだ。 しかし、いまだホヨヨボールは、こゆきが警戒して乗ってもらえない。 乗ってもらえる日までまだ長そうだ。 写真上達の道のりも長そうだ…。 にほんブログ村 お読みいただきありがとうございます。 (ひっそりランキングに参加しています。クリックくださった方、ありがとうございます。)

  • 健康診断

    今日はこゆきと健康診断に行ってきた。 車で10分のところに、エキゾチックアニマルも診てくださる病院があるので、そこへお邪魔してきた。 こちらの病院には、かれこれ10年以上お世話になっている。 というのも、我が家には以前ゴールデンレトリバー(♂)が居て、彼のかかりつけ病院としてよくお邪魔していたのだ。 このお話についてはまたいつか書くとしよう。 さて、健康診断(糞検査)の結果だが… 細菌も見られず、健康です!との回答をいただいた。 (チラシの箱で遊ぶこゆき) こゆき健康だってさ。良かった。 飼い主もほとんど風邪ひかないスーパー健康体だよ。 身体が元気で丈夫なことは、一番大事だもんね。 初めて行く…

  • 2月2日

    待ちに待った日がやってきた。 とうとう、我が家に文鳥が来たのだ。小鳥屋さんを営む知り合いのおじ様に、文鳥をくださいと頼み込んだのが昨年の9月。 運命の日が訪れた。今日はなんていい日なんだろう。おじさんが手ずから愛情たっぷりに育てた生後2ヶ月の白文鳥。 名前は半年前から決めていた。「こゆき(小雪)」だ。 こゆきは、オスかな、メスかな。 こゆき、これからよろしくね。こゆきについてつづろうと思い始めたこのブログ。 いわゆる「文鳥ブログ」に分類されるのだろうか。 いつまで続くかわからないが、のんびり書いていこうと思います。 …写真、もっと上手くなるからね…!(ピンぼけ酷い)

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