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ブログタイトル
いるかホテル
ブログURL
https://dolphin-hotel.com/
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当仮想ホテルでは、支配人が世界一周しながら感じたことをそこはかとなく書き連ねていきます。ジャグリング/エンジニアリング。
更新頻度(1年)

19回 / 23日(平均5.8回/週)

ブログ村参加:2020/03/06

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いるかホテル支配人さん
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いるかホテル

いるかホテル支配人さんの新着記事

1件〜30件

  • 【Room NA053-054】 アメリカを発つ。ただいま日本。

    アメリカ脱出 遂に日本へ帰国する日が来た。マイアミを7時20分に出発、ダラスを経由して、成田には16時に到着する。総移動時間はおよそ22時間。▲ マイアミから東京までのフライト 5時前に宿を出て、空港までの約 3 km をのんびりと歩いて行

  • トルコ | 絶景温泉パムッカレと周辺のおすすめスポット! カラハユットへの行き方(2019年版)

    トルコの温泉街 カラハユットカラハユットへの行き方パムッカレからカラハユットまでの移動にはミニバスを使用します。このミニバスには明確なバス停がありません。「White Sky Paragliding」等がある通り沿いで、「PAMUKKALE

  • 海外旅行・海外渡航に関するコロナ・ニュースまとめ

     少しずつ情報をアップデートしたいです。概要 コロナウイルスの感染者は、全世界で35万人を越え、死者数も1万5千人を上回りました。各国この未曽有の危機に対して水際対策を講じており、多くの国が国境封鎖に踏み切っています。日本経済新聞:新型コロ

  • 【Room NA051-052】 マイアミ沈没記② 帰路便の予約

    帰国便の予約 遂に帰国便が決まった。3/27 日の午前にマイアミを発つ予定だ。アメリカに来たときは(注1)、少し籠りながら色々と情報を集めようかと思っていたけれど、その当ても外れてしまった。1億人が外出禁止の状況では何もできない。 なんだか

  • 【Room NA047-050】 マイアミ沈没記① フロリダの現状

    移動や観光もほとんど行わず1つの街や宿に長期滞在するバックパッカーの状態を日本語で「沈没」と呼ぶ。Wikipedia『バックパッカー』 どうもコロナウイルスはのんびり沈没もさせてくれないらしい。フロリダの現状 先日は無事にマイアミへと着いた

  • アジア編まとめ

    行程全体コース:日本⇒韓国⇒ベトナム⇒ラオス⇒タイ⇒ネパール⇒トルコ ネパール入国後ぐらいから、新型コロナウイルスの拡散に伴い、各国が国境封鎖を始めました。トルコから出国しようとしたときには、もう殆ど行ける国も無く、実質的には中断状態になり

  • 【Room As046】 トルコ脱出。アメリカにて沈没へ。

    トルコ脱出 トルコの滞在可能日数も、残すところ二週間程となっていた。先日も説明した通り(注1)、恐らく最後の国となるアメリカへ向かう。何処も国境閉鎖の波が凄まじい。 7ヵ国目だが、図らずして早くも一周しつつある。▲ トルコからアメリカへ 安

  • 【Room As045】 ケバブとチャイの食べ歩き

     旅程検討中。ネパール、トルコと、コロナ感染者のいない国を旅していたのが幸いだったかもしれない。トルコのケバブ ケバブは中東で盛んに食べられる料理だが、その名はトルコ語に由来するらしい。日本ではどこでも自販機が有るけれど、それくらいの頻度で

  • 【Room As044】 コンスタンティノープルの三重城壁

    ヤツらにこの 50 m の壁をどうこう出来るとは思えねぇんだ 諫山創 『進撃の巨人』 リアルタイムでは、トルコ脱出の画策中。この旅も中々継続が難しくなってきた。コンスタンティノープルの城壁 コンスタンティノープルの三重城壁は、かつての東ロー

  • 【Room As043】 ギリシャ国境閉鎖。再び旅について考える。

    ギリシャの国境閉鎖 トルコも西部をおよそ一周した。次はEU圏で、南部を避けながら、東部をゆっくりと北上しようかと考えていた。この時世、観光というより只街から街へと籠りながら移動する感じだ。 エフェスに居たので、EUへの最短ルートはイズミルか

  • いるか通信(3/9~3/15)/ ゲストハウスについて

    行程(36~42日目) 日本⇒韓国⇒ベトナム⇒ラオス⇒タイ⇒ネパール⇒トルコ 本日トルコからギリシャへの入国にトライしましたが、再び弾かれました。そもそも国境が閉じているらしくて、ギリシャ人も皆自宅待機中らしいです。外務省のHPには書かれ

  • 【Room As041】 トルコ第三の都市、イズミルへの進路変更

    イズミルへの進路変更 Google map を見ていて、ふと気づいたことが有った。トルコのイズミルから、ギリシャのアテネまで、船の航路が書かれていたのだ。 当初はイスタンブールに一度戻るつもりだったが、ギリシャ入国までの時間や旅情を鑑みると

  • 【Room As040】古代遺跡都市エフェソス

    パムッカレからエフェスへ パムッカレを離れて、次の街エフェスへと移動する。エフェス(エフェソス)は紀元前7世紀より歴史を持つ都市で、かのクレオパトラも歩いたと言われている。 パムッカレに到着した日の夕方には、エフェスへと発った。なかなかハー

  • 【Room As039】 パムッカレとカラハユットの温泉街

    ギョレメからパムッカレへ ギョレメ(カッパドキア)からパムッカレへと移動する。パムッカレは石灰華段丘 と、ローマ帝国の都市ヒエラポリスで有名な街だ。移動には再び夜行バスを使用した。▲ ギョレメからパムッカレへ バスチケットはギョレメの中央に

  • 【Room As038】 自転車で周るカッパドキアの岩窟群

    カッパドキアの夜明け  カッパドキアはかつて火山地帯だった。その噴火によって堆積した火山灰が凝灰岩となり、風雨に浸食されて現在の奇岩群となった。  誰もが知る観光地の一つだが、特に有名なのは夜明けに揚がるバルーン。僕もそれを見るために朝の

  • 【Room As037】 イスタンブールからギョレメへのバス移動

    トルコの周回コース イスタンブールを歩いていると、トルコ人からよく声を掛けられる。通りすがりの「このお菓子食べる?」もあれば、トルコ絨毯店や旅行代理店に誘導されることもある。 そうやって訪れた旅行代理店では、次のような周回コースが良いよ、と

  • 【Room As036】 ボスフォラス海峡を越えて

    イスタンブールとボスフォラス海峡  アジアとヨーロッパを隔てるボスフォラス海峡において、かつて黒海の出口を求めたロシア、それを阻止しようとする列強諸国や、イスラム圏はこの場所を求めて争ったらしい。  東ローマ帝国が建設したアヤソフィアも、キ

  • いるか通信(3/2~3/8)/ 世界一周で人生は変わるか?

     トップ画像は夜のアヤソフィア。3月6日は世界一周記念日だったらしいですね。行程(29~35日目)第一週:日本⇒韓国⇒ベトナム(注1)第二週:ベトナム⇒ラオス⇒タイ(注2)第三週:タイ⇒ネパール(注3)第四週:ネパール(注4)第五週:ネパー

  • 【Room As033-034】 ネパールからトルコへのフライト

    ネパールを発つ 怪我(注1)や突然のインドビザ失効(注2)など、ネパールではトラブル続きで、予定よりもゆっくりとした滞在となった。 次に向かうのはトルコのイスタンブール。中東や中央アジアをスキップすることになるが、これは致し方ない。デリーの

  • 【Room As032】 インドビザ無効化による旅程の立て直し

    一先ずカトマンズへ 昨日はインドの国境を超えることが出来なかった(注1)。理由はコロナウイルスの感染拡大に伴い、インド政府が日本人のビザを無効化したためだ。 ネパールは中国とインドに囲まれているため、陸路出国の解はない。一先ず、国際空港があ

  • 【Room As031】 ネパール側スノウリ・ボーダーにて。コロナウイルスによるインドビザの無効化について。

    日本人のインドビザ無効化 昨日コロナウイルスの感染拡大に伴い、インド政府が突如日本人のビザを無効にすると発表した(注1)。 カトマンズでのビザ待ちの末、ようやくインドビザを受領した数時間後にこのニュースを耳にした。丁度ホーリー祭(注2)の時

  • 【Room As030】 カトマンズ。インドビザとカメラの修理

     今回はインド入国に向けた準備編。インドビザとカメラの修理について説明する。特に、コロナウイルスの為、本日付で日本人はインドのビザが無効化されたらしい。どうなるかは分からない。インドビザの取得 「インドは入国前から始まっている」こう言われる

  • 【Room As029】 人よりも神々が多い街 カトマンズ

     トップ画像はスワヤンブナ―ト仏塔から見たカトマンズ。昨日はルンビニからバスで10時間かけて戻ってきた。これからまた数日滞在する予定。人よりも神々が多い街 38民族、59言語。更に細分化もできるようだが、これがネパールの民族と言語の数だ。特

  • いるか通信(2/24~3/1)/ 怪我と病気とコロナ

    トップ画像はポカラのヴィパッサナー瞑想センター。 行程(22~28日目) 第一週:日本⇒韓国⇒ベトナム(注1)第二週:ベトナム⇒ラオス⇒タイ(注2)第三週:タイ⇒ネパール(注3) 第四週:ネパール 今週一番の出来事は、やっぱりサランコット

  • 【Room As027】 釈迦の生まれた土地、ルンビニ

    精神の偉大さは苦悩の深さによって決まるんです。粘菌の変異体にすら心があります。宮崎駿『風の谷のナウシカ』釈迦の生まれた土地 仏教はインドで生まれたが、その開祖が生まれたのはインドではない。諸説あるものの、ネパールのルンビニで誕生したとする説

  • 【Room As026】 ポカラを離れてルンビニへ

    ポカラを離れる ポカラには怪我で一週間ほど滞在していた。ようやく包帯は外れて、お医者さんからも「これからは病院に通わなくて大丈夫だよ」と言われた。 暫く一つの街に居ると不思議なもので、だんだんとその街に慣れてくる。ゲストハウスのスタッフや長

  • 【Room As025】 サランコットの丘より

    サランコットの丘 本日はポカラ最終日。先日は怪我で断念したサランコットの丘に(注1)、再び挑戦することにした。  サランコットの丘はポカラ市街地の北側に位置していて、この丘により街中からのヒマラヤの眺望は阻まれている。天気が良くても、マチャ

  • 【Room As024】 ポカラにてネパール料理探検

    ネパール料理と食肉 ネパールには、チベット仏教、ネワール仏教、イスラム教など、様々な宗教が存在している。その中でもヒンドゥー教は総人口の8割を占めており、街行く人々の額には赤い印が見られる。▲ ティカ(赤い印)をした犬もいた。 「ヒンドゥー

  • 【Room As023】 マハーデブ洞窟とデヴィス・フォール

     トップ画像はポカラの街中の様子。予期せぬスケジュール変更 昨日はサランコットの丘へ向かう途中に転んで負傷してしまった(注1)。お医者さんからは「明日も来てね」と言われていたので、朝起きた後にまずは病院へと向かう。▲ CIWEC HOSP

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