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プロフィール PROFILE
ブログタイトル
こひがしブログ
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https://kohigashi.hatenablog.com/
ブログ紹介文
2歳児の子育てをするママのブログです。ADHD、夫へのモラハラDV、育児の苦悩、仕事etc.生きにくい日々を幸せに生きるため試行錯誤する記録。断酒、禁煙、カウンセリング、通院、読書など試行錯誤中。
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20回 / 23日(平均6.1回/週)

ブログ村参加:2020/03/06

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こひがしさんの新着記事

1件〜30件

  • 辞めたばかりはたばこを吸いたくはなる

    たばこも酒もやめた今思うと、断酒はやめる時のハードルは高いのですが、やめてから習慣を忘れるまでのスピードは早いように感じます。一方、たばこはやめてからも2ヶ月ほどは、吸いたいという結構強い衝動にかられる瞬間があったように思います。 また、たばこを吸ってしまったという夢もよく見ました。で、目がさめるとたばこを吸っていないので安心します。 たばこをそこまで吸わなくても良いと思えるまで、どうしていたのか、たばこを吸わなくても良いと思えている今の状況はこんな感じです。 たばこを辞めてすぐは、結構吸いたい たばこを辞めても吸いたい気持ちはあります。そのため、私は代用品使って気を紛らわせるようなことがあり…

  • 飲んでなくても、週末の子どもの相手はやっぱり辛いよ

    2歳10ヶ月の娘は体力もついてきて、土日ともなると一日中相手をするのも本当に一苦労だ。 酒にもたばこにも逃げられないので、子育て中の親達はずっと子供の相手をしているのだろうか。 飲まない、吸わないとなると、逃げる言い訳はトイレに行くくらいではないかと絶望する。 では飲酒、喫煙をしていた頃の私はどうであったかというと、まず子供の相手に度々行き詰まるとたばこを吸いに立っていた。 15:00~15:30頃には酒を飲み始めていたので、子供の相手を真剣にしていない。 いつも辛いので、取り立てて週末が辛いということもなかった。 というか、ほとんどの時間をぼーっとテレビを見ていた。 夫がいれば夫が娘の相手を…

  • 歩けば発達障害に当たる

    先日、知人女性と、彼女の知り合いのやっているお店に飲みに行った。飲みに行ったといっても飲むわけではないのだけど(禁酒しているので)。 以前から、彼女より自信がADHDだということを聞いていて、その日もそんな話題が出た。また、彼女に渡そうと思って私のおすすめの書籍を持参していた。 ちなみにその本とは以下。 『発達障害を仕事に活かす』星野仁彦(著)は、発達障害に関してかなりわかりやすく、自分の特徴を肯定的に受け止めることもできるため、当事者にとっては面白い。 『母がしんどい』田房永子(著)、ADHDとは関係のない本だが、彼女が以前より自分の自尊心の低さを悩んでいたのを聞いていたので、もし重なるとこ…

  • ある名著を半信半疑で読んでみたら、本当にたばこを辞められた

    私が禁煙をしました。まだ8ヶ月ほどしかたっていないのですが、これまでの禁煙と違って明らかに吸いたいと想像する機会が減っています。しかし、もう二度とたばこに手を出したくない、あの生活には戻りたくないという思いの方が強いです。 禁煙できた最大の理由は、有名な書籍を読んだことで、禁煙を決意できたことが大きいです。 また、現在は禁酒もできていて、アルコールとたばこの相性は最高だったんだなと思うことがあります。逆にいうと、どちらもやめたことで、どちらの抑制にも効果を発揮していると思うのです。 まずは、禁煙にいたったきっかけとプロセスについて話したいと思います。 夫との大喧嘩がきっかけに ある晩、夫といつ…

  • 児童相談所に連絡した夫の罪悪感

    『金持ち父さんの若くして豊かに引退する方法』(ロバート・キヨサキ著)を読了した。これで気分を良くした私は、持ち前の行動力を発揮してしまった。 あとは大金持ちになる明るい未来が待っているだけだ。 まずは不動産投資をやっているという友人に話を聞いた。だが、私には現在ローンがあるから、新たに不動産投資のためのローンを組むのが厳しいだろうとのことだった。 また、酒を飲んでいた時に、失礼をした二人の知人に数ヶ月ぶりにLINEにて謝りの連絡を入れた。何事かと思っただろうが、これで私は勝手にすっきりしたから良い。どこまでも失礼なやつだ。そんな私にも「良い一歩になるといいですね」と温かい言葉をかけてくれる、親…

  • たばこと酒が欠かせなかったころ 2

    妊娠、出産を機に、たばこと酒をやめることができていました。 しかし、再びたばこと酒に溺れてしまったのは、やはり最初の一服、最初の一杯に手を出してしまったことが原因です。 酒が飲みたくて断乳 子供の授乳が減ってくると、家で缶ビール一本飲むこともたまにありました。まぁ、酒はいずれ飲むつもりでいましたので、授乳の頻度が少なくなってくると、徐々に酒を飲むようになっていきました。 さらに、友人の結婚式に出席したのをきっかけに、泥酔するほど飲むということを再び経験しました。そのうち、断乳すれば思う存分飲めることに気がつきました。 そこで断乳を決意。意外とあっさり断乳できてしまいました。娘は夜、哺乳瓶でミル…

  • 夫婦喧嘩中、子供への悪影響について考えると、さらに辛くなった

    昨日久しぶりにひどく夫と喧嘩してしまった。 最近家計についての苦しさを感じている。 苦しさというか、私は自分がこれ以上自分の時間を切り売りしていても、サラリーマン時代と同じだけ稼ぐのすら難しいと感じていて絶望してしまう。 夫も今の会社に生涯務め、昇給を当てにしてもそれは確実なものではないし、それすら担保されたものではない。また、今後娘の成長に伴って出費は増えていくことを考えると、とても十分な計画とは思えないでいる。 私はそのようなことから、私自身が収入を増やす方法、もっと言うとお金持ちになる方法なるものを考えようと思いはじめた。 昨日は、「金持ち父さんの 若くして豊かに引退する方法」(ロバート…

  • 子供はまっさらなキャンバスなどではなく、人格が備わって生まれてくる

    子育てが辛い理由を日々いろいろと考えている中で、一点気が付いたことがある。 それは、私の出産する以前のイメージでは、子供はまるでまっさらなキャンバスかのような、大人の私よりもどこか初期段階みたいなところにあって、私の思い描いたように私にくっついてくる無個性なイメージがあった。 しかし、そうであれば人形と同じで、煩わされることはないのだが、しっかり人格を持っていることがわかった。大変煩わされる。 私のそのような子供無垢説の勝手な思い込みにより、勝手に子育てを大変にしている節がある。子供をどこか思い通りになる前提で考えていたのだ。無垢どころか、私が私の思い描くように子育てに真摯に取り組めば、何か社…

  • たばこと酒が欠かせなかったころ

    私は断酒と禁酒をしています。これは生涯たばこを吸わない、お酒を飲まないと決めて実行するということです。 私がたばこと酒を愛煙、愛飲していた頃について書いてみました。 私はたばこも酒も生活に欠かせない状態でしたし、幾度か禁煙を試みたことはありましたが、なかなか成功しませんでした。 愛煙家、愛飲家には、これを辞めようと思ったことがある、または実際に辞めたことがあるという方は多いのではないでしょうか。私もそうです。吸いたくて、飲みたくて仕方がないのに、辞めたいとも考える。この相反する感情に苦しめられるのが、依存の辛いところです。辞めたいと考えるくらいですから、吸ったり、飲んだりすることで弊害があるの…

  • 自分に余裕が出てきたら、子供の教育に興味が湧いてきた

    私はつい最近まで、娘の将来に不安しかなかった。自分に自信がないので、人間を育てることにももちろん自信がない。 ここ最近、新型コロナの感染対策で、夫が時差出勤をしている。そのため夫が夕方以後には家にいて、娘と過ごす時間が大変増えた。 そうして改めて実感するのは夫の子供への関わり方は良いなと思う。 今に始まったことではないのかもしれない。夫はもともと空いている時間の全てを娘に全力で注いでいたと思う。 私が最近ようやく娘のことが見えてきて、 「小さくて可愛い時期は貴重なのに、もったいなかった。こんこん(夫)はずっと可愛いなと思いながら、子こひがしを見てきたんだね」 というようなことを言うと 「今が一…

  • 断酒したことを褒められると複雑な気持ちになる

    断酒したことについてたびたび褒められることがある。 酒をやめられるなんて意志が強いと。 しかし、意志が強かったらやめなければならないほど酒に溺れたりしないわけで、辞めようと決意なんてするほどの支障も出ないのだ。 酒をやめたことで自分にとってメリットは非常に多かあったとは思う。 保育園に酔っ払ってお迎えに行かなくて済むし、出費も減る。酔っ払って起こした醜態についていろいろと悩まなくて良いし、寝覚が良い。身体の調子もおそらく良い。 しかし必要以上に褒められるとやはり私に何を期待しているのだという気持ちが湧いてくる。 特に夫の態度は変わったと思う。これが気になる。 夫は私が酒をやめたことで私の能力に…

  • 自分の思ったことをできるだけ思った通りに書けば文章を書くことは楽しいのか

    文章を書くことが多く、仕事にもしているのですが、大変時間がかかってしまうことが悩みです。例えば、だいたい3000字くらいの下調べが必要な記事を書くのに、1週間、トータル12時間くらい費やしています。別に何時間かかっても良いのですが、多額のギャラをいただいているわけではなく、時給計算にしてしまうと最低時給は余裕で割ります。そんなことを考えるとモヤモヤはします。 クライアントに感謝されると嬉しいのですが、それまでの産み出す作業がとてつもなく大変に感じます。 それなのに書きたいと思ってしまうので不思議です。 どうして時間がかかってしまうのか 時間がかかってしまう理由は以下だと思います。 まず作業に手…

  • 断る勇気

    日頃利用しているあるサービスがある。昨日、そのサービスのテレビ取材を受けた。今までにも数回受けたことがあり、いつもそのサービスのありがたさを感じていることからその気持ちをありのまま伝えたいという思いがあり協力している。 しかし、取材が終わっていつも感じるのはとんでもないストレスだ。取材時間もかなり長時間になることもあり、数回協力しているうちに、今度こそは断ろう。もうさすがに取材に来ないだろうと思うのだが。声がかかると二つ返事で受けてしまう。 何故ストレスに感じるのかというと、やはり長時間知らない人達と時間を共にするということもある。だいたい取材は自宅で行われるが、なにかと気も使う。 そしてたい…

  • どんな仕事を苦手と感じるのか、またどんな仕事をしたいのか

    最近、電話での対応が必要な仕事を請け負っています。それにはいわゆるカスタマーセンター的な業務に近いストレスがあり、あまり好きではない仕事の種類かもしれないと思い始めています。なぜ電話対応の仕事が苦手なのか、どんな仕事が得意なのか、また向いていると感じているのか考えてみました。 なぜ電話対応の仕事が好きではないと感じたのか 電話対応の仕事は、発注先のお客さんや取引先、アウトソーシング先からの問い合わせなどに対応することがしばしばあります。慣れないうちは緊張して当たり前、そのうち慣れると考えていました。しかし、仕事を続けるごとに、電話の鳴る着信音に若干の恐怖を覚えるようになりました。 電話への恐怖…

  • ADHDが自分を知るきっかけになったし、他者を知ろうとするきっかけになった

    ある人から、自分はADHDかもしれないと相談を受けたことがある。私にシンパシーを感じたのか、何か私がそのようなエピソードを話していたのかわからないが、おそらく両方かもしれない。 彼女は私と同世代で、私が利用するあるサービスを提供する会社を経営している。 相談を受けた際、私自身がADHDであるという話をして、何か実際に問題が起きているのであれば、専門の病院に行ってみるのも良いと思うということを勧めた。 その後彼女は診断を受け、ADHDであるということになった。 それからしばらく、度々お会いすることやLINEなどでやりとりすることがあったのだが、あるとき、私が仕事の相談をしたことがきっかけで、お仕…

  • 女性活躍の文脈に、ガツガツ頑張れない女性も含まれますか?

    あるニュース記事を読んでいて、世界を股にかけて活躍するようなお仕事をされながら、2人のお子さんを育てたという女性へのインタビューがあった。 日本の女性活躍の現状について、男女の役割の刷り込みについて、危惧したものだ。海外に住み、仕事をし、パートナーも北欧出身のこの女性にとって日本は異常なほど、男女の役割の刷り込みがそこらに転がっていると感じられるそうだ。日本は保守的な抵抗勢力が非常に強い国、そのため悪しき文化が社会に根深く残っているのだと言っていた。 続けて彼女の話は、日本の企業のトップや政界など、指導的地位に女性がいかに少ないかという話に続く。大学医学部の入試の男女差別の問題においても言及し…

  • 子どもは親になにを言ってもいい

    少し前、個人が配信するラジオアプリで、性教育についてふれられていました。そこで印象に残ったのが、小さな子どもへの性犯罪のお話。子どもが体を触られるなどの性的被害にあった場合、それに気がつかなかったり、恥ずかしいと感じて言えなかったりすることがあるという内容でした。その内容自体も興味深く、日頃から子どもは親に何を言っても良い、親に言って恥ずかしいことなどないと理解させ、あれ? おかしいなと思ったことがあれば、親に報告できるようにしておくことが大切なのだと感じたものでした。 そこでふと、私は母になんでも言えた関係だっただろうか。いや、性犯罪に巻き込まれるようなことがあった場合、相談なんてできなかっ…

  • 日曜日の憂鬱

    日曜日の午後6時半、娘の遊びの相手をしているのに、どうしても涙があふれて止まらない。 「どうしたの?」と心配そうに私の顔を覗き込んでくる娘。 ダメなお母さんだな、これがいつか娘の人格に負の要素として記録されてしまったら、と思うと余計涙が溢れてくる。 素直に娘に話してみる 「不安な事があって、どうしても気持ちが落ち込んでしまうの」すると娘は、 「ちょっと待っててね、ティッシュ持ってくるからね」といって、かけていった。 遠くで夫に 「こんこん(夫)、こひがしがすぐ泣いちゃうから、怒らないでね」と説明しているのが聞こえる。 「怒ってないよ」と夫の声。 「はい、ティッシュ」ティッシュを一枚、娘が私に手…

  • 友人の結婚式の余興にて、熱くなりすぎてしまう

    私には同じタイミングで上京し、いまだにかなり仲良く交友が続いている高校時代の友人グループがあります。数年前、初めてその中の1人が結婚式を行う際、サプライズで余興ムービーを制作したのですが、その後、結婚するメンバーそれぞれの結婚式で、余興ムービーを制作することが恒例となりました。迫る4月にも、そのうちの1人が結婚式を行う予定なのですが、もちろん、余興ムービーの制作を予定しています。 そこでたびたび、私はもやもや、もっと言ってしまうとストレスを感じてしまいます。めでたいイベントの準備を好きでやっているのに、勝手な話です。 なぜ余興ムービーの制作でストレスを感じるのか そもそも結婚式って、出し物のあ…

  • 新型コロナ対策、夫の時差出勤のおかげで夫婦円満に

    新型コロナウイルスの流行で、3週間ほど前から夫の勤務先が時差出勤になっています。夫は朝7:00ごろ家を出て、帰りに娘の保育園にお迎えに行き、18:45ごろには帰宅、3人で夕飯を食べるという生活がここ最近続いています。夕食以降の予定を家族3人で過ごせるということ、これが私の心の安定に大変大きな影響を与えています。単純に嬉しい。 夫の時差出勤が始まるまでの生活はというと 私は娘のお世話の大抵のことが面倒臭いと思うのですが、特に保育園の送迎や、夕方以降のお風呂、歯磨き、寝かしつけあたりは本当に苦痛でした。そのため、保育園の送迎を夫婦どちらが行うかということでは度々議論となります。夫の勤務先では、通常…

  • 幸せをたくさん感じて生きるためには

    幸せになりたいと思います。誰でもそうでしょうが。 私は度々落ち込んだり、泣いたり、荒れたり、呑んだくれたり(現在は断酒しました)、怒ったりしながら生きています。それが辛いのでやめようと思い、幸せになるためにこの記事を書いています。 どのようなことが今辛いのか 現在の辛さは主に以下です。 子どものことより自分を優先してしまう→これによって子どもの成長に何かとんでもない悪影響を与えてしまうのではないかと不安 傷つきやすい性格であるため、なかなか気持ちの切り替えができない 夫との喧嘩 没頭できる仕事がない 没頭できること(趣味など)がない 毎日をやり過ごす、消化する日々 どのような状態になったら楽し…

  • セックスレスを解決するには、不倫するか、人生からセックスをなくすか?

    結婚して3年が経つ我が夫婦の悩みのひとつはセックスレスです。 ここ一年は夫婦間にセックスはありません。 私はセックスしたいのですが、夫はしたくないと感じていると言っています。不倫や離婚につても話しています。夫は不倫はしたくないが、私とのセックスができないので私が他でセックスしたいと感じていても仕方がないと思っているそうです。しかし、不倫OKです!というよりは、どちらかが不倫を希望している関係なら、離婚も視野に入れたほうが良いと感じているそうです。 セックスを望んでいる私は、夫婦の間に再び幸せなセックスライフが訪れることを一番に願っていました。 しかし、これまで酒やタバコ、男性などに依存しがちな…

  • 寝ない子供にイライラする

    時計を見ると22:59。 2歳10ヶ月の娘を寝かしつけるために電気を消して寝室に入ったのが9:00ごろだったから、2時間ほどが経過したということだ。 寝ない娘に毎日毎日イライラしてしまう。 まずは家全体を間接照明のみの灯にして薄暗くする。 その後寝室のライトだけを着けて絵本の読み聞かせ。 今日は以前買った、ベビーブックという"アンパンマン"や"わんわん"が出てくる幼児向け雑誌を何度も何度も読む。私は好きな本ではないけど、娘のリクエスト。一向に飽きる気配のない娘に、私は繰り返し読み続ける。流石にこちらが根負けして「寝るよ〜」と読み聞かせ終了の合図。 最初は割と大人しく横になり、私にまとわりつきな…

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