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ブログタイトル
男と女の交差点
ブログURL
https://kissandsex.blog.ss-blog.jp/
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マッチングアプリ・サイトの体験談を書いています。
更新頻度(1年)

60回 / 154日(平均2.7回/週)

ブログ村参加:2020/03/04

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ハンドル名
敏さん
ブログタイトル
男と女の交差点
更新頻度
60回 / 154日(平均2.7回/週)
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男と女の交差点

敏さんの新着記事

1件〜30件

  • 夜中に彼女に起こされて

    眠りに付いたはずなのに 違和感で目がさめる 気が付くと、トランクスを脱がされ 髪の毛をかき上げながら、息子に吸いついてうごめく有紗 大きくなる息子 うれしそうなかおを上げ コンドームをかぶせはじめる 有紗は、私をまたぐかっこうで 先端を自分のあそこにあてがうと ゆっくりと腰を落としはじめた 「あ~~たまらない、これじゃないと」 などとつぶやいている 目をあけて、彼女をみつめていた事がバレる 「がまんできなくて、ごめんなさい、やっぱりこっちがいい~」 やはり、アナルだけでは満足できなかったのか 私は、彼女に攻められている 彼女の表情、 よがりながら、激しく腰を上下する彼女、 声を聴き、「あ~~~だめいっちゃう」 息子が、一段と反応する 息子は、挿入時..

  • 生理が終っているのか解らないから

    今日も暑い一日、 私は、オフィスから、出る事は無かったのだけれど コロナさんの影響で、運転手が送り迎えをしてくれて 電車に乗る事は無くなったのだけれど 毎日の楽しみの人間ウォッチングが出来ないのが残念 自宅近くのコンビニにおろしてもらい、 買い物をして帰る 今日は、カットフルーツが半額になっていたので、2個購入した マンションに帰ると、すごくいいにおい 「今日はニラレバいためと、チャーハンです、あとスープが付きます~」 「美味しそうだね、おなかすいたよ」 「お風呂わいてますよ、先に入りますか?」 「今日は、先に食べたいから、ちょっと着替えて来るね」 そう言うと、有紗は料理の仕上げに取り掛かる 着替えを済ませ、彼女を手伝う やはり、火を使うキッチンは暑い ショートパンツとタンク..

  • 今日は彼女があの日になって

    会社での昼休み、 食事をした直後なのに、夕食の事を考える 有紗にメールで、こんだての事を聞いてみた まだ、何も準備してないとの事なので、 お寿司を買って帰るとつげた 喜んだメールの返信 たまには、お寿司もいいよね アプリで、持ちかえりの予約を行い 受け取り時間を指定 4人まえ有ればいいよね 会社の帰りに、お寿司を受け取り マンションに帰ると、 何だか良い香り 「お帰りなさい、お吸い物だけ作ったよ」 「いい香りだね~ お腹すいたから先に食べようか」 いちおう短パンをはいて、上はTシャツに着替え お寿司を二人で食べる 彼女が書いてきた、昨夜のレポートが有ったので、つい読んでみた 「意外と良い評価だね」 「だって、敏さんだから、感じたんだと思う」 にやにやし..

  • 過激なおもちゃが残ってきた

    彼女の手料理のビーフシチューを美味しくいただき くつろぎタイム、 テレビでニュースを見てると パソコンに向かってた有紗が 「今日の課題がやっと終わった~」 「お疲れ、ちょっとゆっくりしたら?」 「は~い、ちょっとシャワーあびてきます」 「じゃ~これはいてきて」 と彼女にショーツを手渡す 「今日のは、かわいい感じですね」 「気に入ってくれると良いけど」 シャワーを浴びに浴室に向かう彼女 私は、寝室へ向かい 送られてきたおもちゃの段ボールの中を確認する 使っていないおもちゃ・・・ 過激なモノばかりが残ってきた様に思う いや~さすがに、何個も使えるモノはあまり残っていない そうとうマニアックなモノもあるんだけど・・・ いくつか選んで、ベッドに忍ばせる ..

  • 彼女は在宅で、私は会社に

    朝、起こされる いつもなら。会社に行く途中コンビニで朝食を買っていたのに 「おきて、パンがさめちゃうから~」 手を引かれ寝室を出て、リビングに引っ張って行かれそうになるけど 「ちょっとトイレに・・・」 手を離す彼女 トイレからリビングにむかうと 珈琲の香り バタートーストにレタスのサラダ それと目玉焼き 「ありがとう~うれしい」 独身が長いと、朝食を作ってくれる優しさがうれしい 「早くしないと時間が・・・」 「大丈夫だよ9時に会社に付けば良いのだから」 ゆっくりと朝食を楽しむ 着替えを手伝ってくれて、送り出してくれました キスのおまけ付き 有紗は遠隔授業だから、マンションでお留守番 いつものくせで、コンビニに立ち寄り 珈琲を買う オフィスで珈琲を飲みながら、メール..

  • 求める彼女

    大学の課題を昼過ぎから、パソコンに向かってた彼女 何だか、一度にスゴイ量が出たらしく 「学校に行くより大変かも、まだ終わらない」 「大変なんだね、いくつも有るの?」 「明日の昼くらいまでのが1つなんだけど、もう少しで終わりそうだから、今日仕上げたいと思って」 「それじゃ~夕食作るから、先にシャワーを浴びてきたら」 「すいません、お願いします」 「それで、これをはいておいて」 と言ってショーツをわたす 「あれ、これ、ポケットが付いてて、中に何か入ってる」 「それは後でのお楽しみだよ」 実はこれが入ってます 今晩は簡単に、オムライスと、スープとサラダにしてみた 有紗は美味しそうに食べてくれた、 急いでいるのか、直ぐにパソコンに向かう 私もシャワーをあびて、別室で、テレビを見てい..

  • 彼女への報酬

    どれくらい眠ったのか、彼女に起こされる 「珈琲入ったよ、朝ご飯も出来てるから、起きて」 タンクトップとショートパンツの有紗に起こされる 寝起きの眠い目をこすりながら、体を起こす 手を引かれ、洗面所に、 歯磨きをして、リビングに 珈琲の香りと 「あ、今日はピザトーストだ~」 「うん、ピザソース買って来たから、作ってみた、ピーマンは大丈夫?」 「だいじょうぶだよ、おいしそう」 厚切りの食パンに、ピザソースが塗られ その上にベーコンと玉ねぎ、ピーマン たっぷりと乗った、焦げ目が少し付いたとろけるチーズ 食べる前から、口の中につばが出て来た 「いただきます~」 これは、うまい~、下手なピザ店のピザよりうまい~~ チーズもくせが無いから好みだよ~~~ 「朝から、手料理が食べれれる、そ..

  • 女性の喜びを・・・

    今日は一日、有紗と一緒に出掛け、 今日明日の食事の買い物に出かけ お昼は、ドライブスルーのマックで購入 海の近くで、車の中で食べて 彼女の日頃の出来事や、友人の話とか うなずくだけの私に、つねに話かけて来る たまに私が話すと、それは違う、こうだよみたいに 若い子しか知らない事を教えてくれる やはり、年代が違うと、ついて行くのが大変だね でも、すごく楽しそうに話してくれる彼女 やはり大学生だから、頭はすごく良いんだね それに、大学生と言う事を鼻にかけない態度は立派だと思う マンションに帰り、夕飯の準備に取り掛かる 私は、お米を研いで、つけ置き そのあいだ、彼女がカレーの準備を行う カレーを仕込みながら、サラダの準備も同時進行 いや~すごい、 「敏さん、この包丁は、どこで売ってるんですか?..

  • アルバイトの報酬

    どれくらい眠ったかな、隣の有紗が起き上がるのが解り目がさめて 薄目をあけて、裸で部屋を出る彼女の後ろ姿が見えた 細い腰とすらっと伸びた脚 プリンとハリが有るお尻、 朝から良いモノが見られた あ、そうだ、バイトの感想を書き込まないといけない 二度寝をしてしまい、 彼女に起こされる 「パンが焼けたよ~」 タンクトップにショートパンツの有紗が、きれい ゆっくりと起き上がり、リビングに 珈琲の香りが部屋をつつむ 席につくと、皿に乗せられた朝食が運ばれてきた 焼いた厚めトーストに薄焼き卵とベーコン、レタスにトマトのスライスがはさんである 彼女が席についたので 「おいしそう~ いただきます」 一口食べる、表面がサクサクのパンにかぶりつく 最初にベーコンの油とトマトの酸味が飛び込んできた ..

  • アルバイト

    有紗と二人だけの食事、 バイトの説明をしても、なんだか楽しそうな彼女 ウエストが細くなった話しとか、 体重が、7キロ減ったとか、 何より、あそこのエステから、一人で帰って来れる様になった事が一番驚いている やはり、ボディーマッサージと、腸内洗浄の効果はかなり出ている さっき受けたばかりだから、肌のつやが違う、 そういって、彼女をほめちぎると、段々と上機嫌になる有紗 おもむろに 「さて、はじめますか?」 「そうだね、その前にこれをはいてくれるかな?」 そう言って、ショーツを渡す 「敏さんとなら、いらないのに」 「これもバイト料に入ってるからね」 「そうなの、それじゃ、ちょっと履き替えてきます」 そう言うと、浴室に入り、着替え始める 「寝室で待ってるから」 「は~い」 寝..

  • Hな、おもちゃのアルバイト

    アルバイトの話を誰に振ろうか迷っていたんだけど 一番可能性が高い彼女にしようかと思う 普通なら、お小遣いをねだる女性が多いのに 自分でバイトして、どうにか一人でどうにかしようとしてる有紗 彼女にメールを送る 「意外とお金になるアルバイトが有るけど、どうかな?」 直ぐに返事が来た 「敏さんのススメルバイトなら、喜んで~」 「内容は聞かなくてもいいの?」 「今度会った時にききます、金曜の夜にそっちに行くね」 「了解、解った、お寿司買って待ってるよ」 その週の金曜、アプリで、お寿司屋さんにテイクアウトの握りずしを予約 会社の帰りに受け取り、マンションに帰宅 とりあえず冷蔵庫に入れて、 シャワーを浴びる いろいろと準備 ベットに、おねしょマットをしいて おもちゃたちを、..

  • エッチな、おもちゃのお仕事

    朝、会社の近所のコンビニで、珈琲を買い 手に持って、オフィスに向かうのが日課になっている、 いつもなら、男性店員ばかりなのに、30代くらいの女性が対応してくれた 左手には指輪の後は有ったが、指輪はしてなかった・・・ いかん、ついつい見てしまうんだよね 最近外したんだろうな~ オフィスの椅子に座り、仕事が始まる 一通り書類に目を通す 販売部門から、変な申請書類が・・・ 新しい商品を仕入れる場合、今まで使用試験はしていなかったらしい 購入者からのサイトへの書き込みが、面白くないらしく テスト試験をして、合格したモノだけを販売する方針にしたいという申請が来ている ま~そうだよね、自信が無い商品を売っていてはね 担当に内線で連絡してみる事に 「書類に目を通したんだけど、具体的にどんな商品なのかな..

  • 彼女と一夜を共に

    昨日は、忙しい日だった 今日も、何かと忙しい、みのりの部屋選び、 まさか、私の隣の隣になるとは、 彼女が決めたのだから仕方ないけどね たぶん、仕事でほとんど帰って来れないとは思うけど・・・ どうにか、仕事も終わり、いつものコンビニで、牛丼弁当を買う レジには見慣れない女性が立っていた どう見ても高校生のバイトだな マンションに戻り、シャワーをあびて バスローブのまま コーラ片手に、牛丼をテーブルへ テレビをつけて、 牛丼を食べる、ご飯の上に乗せるのは、ちょっとコツがいりますね そんな事を思いながら、たべはじめた 食べ終わるころにチャイムが鳴る 守衛室を素通りできるのは顔見知りだけだから誰かな インターホンのモニターに有紗が立っていた ドアを開け、中に入れる 両手に荷物..

  • 彼女の人生が変わる

    オーディションが終る時間、 それに合わせて、会社の車で迎えに行く オーディション会場のビルの地下駐車場に車を回そうとして 入り口の警備員に止められ、顔を合わせる 直ぐにゲートが開かれ、中へ 車を停めて、彼女にメール 「地下の駐車場で待ってるから、終わったら来てね」 予定の時間より、長引いているみたい・・・ 会社用のスマホに電話が・・・ メイクさんから・・・ 「おやじさん、あの子のメイクは全部私に回してくださいね、お願いします」 「オーディションの結果は、まだ出て無いんじゃないの?」 「そんなの、審査員全員が、いろんな仕事を回そうともう目の色が変わってます」 「今いるモデルさんの仕事を取らない様にしてくださいね」 「それは、解っています、今までウンと首を振らなかった化粧品会社の審査の方が、一番欲し..

  • メイクさんと女性スタッフをつれて

    朝、会社のオフィス コンビニのホットコーヒーをいつもの様に飲みながら 明日だよね・・・ 内線を使い、S氏に電話、 「明日の7時に、ロケバスと、メイクさんと女性のアシスタントたのめるかな?」 「また~急な話ですね、おやっさん、解りました」 「あ、メイクさんは、あの子にしてくれる、ほら、あの子だよ」 「もしかして、あの、女優に人気のあの子ですか?」 「そうそう、たのんだよ、明日の朝、私のマンション7時でたのむね」 これで良し~ あ、あのメイクさんだったら、審査員だったかもしれない・・・ ま、いいか~  朝、マンションでまっていると、電話が鳴った まだ早いのに・・・ 「下に来ております、おこしください」 下に降りてみると、ロケバスが横づけさ..

  • コンビニ店員にしておくのはおしい

    ホテルを出た後、車に乗り込み 少しドライブを楽しむ 何より、彼女のおしゃべりが止まらない 途中、コンビニに立ち寄り、アイスコーヒーを購入 しばらく走ると、小さな横道を入り 海岸沿いの道に 展望台がある小さなレストランが見えて来た 私も久しぶりに来たけど変わっていないな~ 店内に入り、窓際の出来につく 海の見える高台のレストラン 「ここは何が美味しいの?」 「実はね、ハンバーガーが美味しいんですよ」 私が2人前をたのむと 料理が運ばれてきた 驚く彼女、イギリス風に貴族のハンバーガーがお皿に盛り付けられ出て来た 「これは、すごい、ナイフとフォークで食べるんですね」 2人とも顔を見つめ、合図を送り、食べ始める 彼女が一口食べて、目をまん丸にして驚く 「こんなハンバーガー食べた事..

  • 彼女とつながるために

    隣で、ベットから起き上がる彼女の動きで目が覚める ゆっくり目を開けると、バスローブを羽織る所だった やはり、背中から腰、ヒップラインも見事としか言いようがない さすが、ハーフの女性はきれいだと思った トイレの流す音が聞こえ、 その後、しばらく帰って来ない 時計を見ると朝の7時すぎ まだ時間がある ゆっくりと起き上がり、トイレに向かう 彼女はシャワーを浴びてるみたい トイレから出ると、髪を乾かすドライヤーの音が聞こえる 備え付けのインスタント珈琲を2杯カップに入れて 冷蔵庫に入っていた新品のペットボトルの水をポットに入れて沸かす ちょうど、注ぎ終わり、出来上がったころ 彼女が浴室から出て来た お化粧を直して、笑顔でうなずく 「おはよう」 「おはようございます」 珈琲をテ..

  • 姉も経験が無かった

    何度か、連絡は取りあっていたのだけれど 彼女が私に無理をして、高いお店に誘っている事がうれしかった でも、私にしてみれば、お会いして話をするのが楽しいのだから、 強引に、ファミレスで食事する事にした。 もちろん、お金なんか出させるつもりは無い ファミレスなら、気軽に食事をたのめて 出費は少なくて済む 指定された待ち合わせ場所は、少し離れたJRの駅のロータリーで待ち合わせ 愛車の古い車、黒スケ(ハイラックスサーフ)で迎えに行った 彼女をみつけ、目の前に横づけ 私の顔をみて、やっと気がついた 隣に乗り込んでくる彼女 大きな、車高の高い車には乗りなれていないのか、 やたらとはしゃいでいる様に見えた。 ドライブがてら、少し離れたファミレスの駐車場に車を停めて レストランに入..

  • お姉さんとお会いして

    まさか、めぐみのお姉さんに呼び出されるとは、 マンションを出て、〇〇〇珈琲に向かう それも、こんな近所でお会いするとは、 お店に入り、席を案内されそうになるが、待ち合わせだと言うと直ぐに案内された。 7番テーブルに向かう、 そこには、マスクを取った彼女がいた めぐみちゃんのお姉さん、やはりお母さんがイタリア人だから スタイルも、顔立ちも日本人離れしてます。 モデルの仕事がいいよな~コンビニ店員にしとくのはもったいない そんな事を思いながら、席に近づく にっこり笑いながら、座る様に手を差し出した 「はじめましてと言うにはちょっと、毎日の様にお会いしてますよね」 「はい、今日も2度目ですから」 そんな感じで、会話がはじまった、 彼女は みのり 25歳、めぐみの2つ上のお姉さん 妹の彼と別れた原..

  • ハッピーメールはどこでつながってるか解らない

    仕事帰り いつものコンビニに立ち寄る ちょっと食欲無いから、そばと小さなサラダを籠に入れ レジの列に並ぶ いつもの背の高いお姉さんが、手際よく作業をすすめる お金を払う時に、女性店員さんが、 「食欲ないのですか?体調に気をつけてくださいね」 「ありがとう、ちょっと夏バテぎみで・・・」 マスクごしにだけど、目がやさしく微笑んだ マンションに帰り、とりあえず、シャワーで汗を流す シャワーをあびた後、足の指がつってきた 脱水症状の初期段階だよねこれ・・・ グラスに冷水をそそぎ、いっきに飲んだ 買ってきた、そばを食べる、最近のコンビニはクオリティーが高いね 独身には、やさしい、いつでも料理が買えるんだから いつもの癖で、食後にスマホでハッピーメールにログインする 3件のメッセージが届いていた..

  • ハッピーメール でのつながり

    どれくらい、眠っていたのだろう 寝返りをすると、何か柔らかいモノにふれた 「むにゅ」という感触が手に伝わる そうだ、めぐみちゃんといっしょに寝てしまったんだ、 彼女の胸の上に手が・・・ そ~と起こさない様に手をどける 全裸で寝てる彼女を起こさない様に ベッドから、起き上がりトイレに 部屋を出ると、珈琲の香りが・・・ 誰か来てる? トイレを済ませて、リビングに きれいに片付いている・・・ ふとキッチンを見るとそこには、有紗が立っていた 「おはよう!」 「おはようございます、朝食もうすぐできますよ」 「片付けてくれたんだね」 「休みだから来てみたら・・・ 昨日は頑張られたのですね」 「急にめぐみちゃんがやってきて、ちょっとね」 何も言わないけど、なんか怒っている様な・..

  • はじめていった彼女は・・・

    お寿司を持ってやって来た、めぐみちゃん 元カレに犯される感じのはじめての経験 それも3回も、泣きながら「やめて」と、さけんでもやめなかった事が原因で別れたらしい 男性と交わる事がこんなに辛いモノかと 有紗に相談してみると、私を紹介され、 しばらく、食事だけのお付き合いをして 私と仲良くなって、やっと自分からやって来た彼女 前回、どうにか、軽くいかす事ができた、 抱き付いて、キスをしてくれた彼女 やっと女性に目覚めたらしい、 ただ、押さえられない気持ちが表れ始める 私から離れると レオタードを脱ぎはじめた 両腕を首の穴に通して 下にずり落ちて行く 弾けるように、胸のふくらみが姿を現す 腰まで下がったレオタードを一気に下に押しながら 片足、そしてもう片足と抜きとってゆく彼女 片手で胸..

  • いった事が無い彼女を

    彼女の心の痛みはどのくらい深いんだろう 半分は、暴行されたのと同じだと思う いきなり、おっちゃんとベットを共にするなんて無理だよね 彼女の、「感じてみたい」という気持ちだけを引き出せたら・・・ そんな事を思いながら、彼女の話を聞いていた、 ふと何か手掛かりでも無いかと 「サークルとか、部活はやってるの?」 「今は、何もやって無いです、前は新体操をしてました」 そのことを聞いて、ニヤッとしたと思う、 「なんか、たくらんでる顔になってますよ」 「え、そんな事は無いよ~」 彼女が、やっと笑ってくれた 「ちょっと待ってて」 確か、あれが有ったよなと思いながら、 そう言って、クローゼットの奥から、小さな包みを取り出す 「あった~、これを着てくれるかな?」 「え、水着ですか?」 「..

  • 彼女の初体験

    いきなり連絡をよこし、やって来た彼女 部屋に通してソファーに座らせて、準備してた珈琲をテーブルに置く 彼女が重い口を開いた 「あの~お寿司を買って来ちゃいました」 そう言えば、まだ、6時前だよね、夕食の時間・・・ そう言うと、持って来た銀色の保冷バックの中から、2つの握り寿司の詰め合わせを取り出した、20%OFFのシールが張られた、スーパーのお寿司 もう食べたとは言えなくて、 「買ってきてくれたの、ありがとう、お金を渡さないと」 「いえ、良いんです、いつもごちそうになってるから」 「そうはいかないよ、学生さんにごちそうになるわけにはいかないから」 立ち上がり、書斎に移動、封筒に1万円を入れて、セロハンテープで止めて 彼女に渡す、申し訳なさそうにバックの中にしまう彼女 これで、気持ち良くお寿司を食べる事ができそう お寿..

  • 彼女からのメール から

    仕事帰り、コンビニに立ち寄り 鮭のおにぎり2個 紀州梅のおにぎりを1個 味噌ラーメンのカップ麺を買い レジに並ぶ、1mの間隔をあける足跡のマークに立つ いつものレジのお嬢さん、170㎝近い身長 すらっと伸びた脚がジーンズをはいていても解る コンビニの制服の上着も。サイズが合っていないのか 体のラインが解ってしまうほど たぶん彼氏はいるだろうな~なんて思いながら、レジの順番が来る 「今日はおにぎりなんですね」 急に声をかけられ、びっくりする 「ハイ、お弁当は一通り食べたから、おにぎりにしました」 ちょっと彼女が笑った様に思うマスク越しではハッキリとは解らない 「ありがとうございました」 コンビニを出た そういえば、明日は祭日だった・・・ おにぎりを食べ終わり、ふと思い出す..

  • 焼肉を食べる女子大生2人

    ハッピーメールのメッセージで約束した彼女 有紗といっしょに、焼肉屋の前でまっていた、 背の高い有紗と、160cmくらいの女性がそばに、 2人ともマスクを着けてるから、顔は解らないけど、有紗は解った、 私をみつけて、手をふる有紗 予約席に案内されて、有紗が 「焼肉大好き~、どうして焼肉屋さんなの」 「有紗を誘い出すため、じゃなくて、コロナが怖いから、換気がちゃんとしてる店が良いよね」 「そうか~各テーブルの煙を吸い込む方式だからなんだ~いや、私も焼肉に釣られたけどね」 そんな話をしながら、例の彼女も紹介されて、食事を始める マスクを外した女子大生2人、 どちらも娘の様でかわいい、有紗がきれいなのは知っていたけど、 めぐみちゃんも負けづにかわいい、 特に、はずかしがっていたのに、段々と打ち解け ..

  • ハッピーメール メッセージ

    さて、今日の夕飯は何にしようかな、 久しぶりの一人の時間、みんな仕事の撮影でしばらくはさみしくなるな、 コロナも怖いから、コンビニ弁当を買って帰る事に 朝食べるトーストと、塩カルビ弁当、カップ麺はマンションに買い置きが有るからっと たまに食べたくなるんだよね 誰もいない、自宅に帰り、 シャワーを浴びて、コーラを飲む、酒をやめてもう何年にもなるな~ ただ、タバコがやめられないんだよね・・・ 本数は減って来たんだけど、もう少しかな、 塩カルビうま~ カップめんとコンビニ弁当の夕食 たまにはいいよね 食事を終えて、テレビを見るけど、なんだかおもしろく無くて コロナの記事は見飽きた、また東京で増えてるらしい 暇なので、ひさしぶりに、ハッピーメールにログインしてみた 独身の特権だよね、ま~5..

  • 2人の彼女との生活も

    最後の撮影も無事に終わり、 A子はモデル業だけでやっている モデルの単価がかなり上がったのに、色々な依頼が絶えないのは見事だとしか言えないよね。 でも、なぜか、私のマンションに帰って来る生活が・・・ 有紗も毎日夜になると私の所に・・・ しばらく続いていたのだけど、有紗は大学を無事に卒業 地元の大きな会社に就職して、連絡は来るが、しばらく会っていない A子はまだ、私の身の回りの事をしながら、 モデルとして、頑張っている、 たまに、ロケで帰らない事も有るけど 終ると決まって、食べ物のお見上げを持って私のマンションに帰って来る 気になるから、聞いてみたんだけど、 「もう、研修は終わったんだから、家に戻っても良いんだよ」 ちょっと舌を出して笑い話しだした 「実は、賃貸マンションに住んでいたのだけど、ここに来..

  • 女性会員が増えてるわけ

    最近思う事が有ります、 やたらと女性の会員が増えています。 特に目に付くのが、掲示板の書き込み それもお悩み相談の掲示板 気になる女性を見つけたので、コメントしてみました。 「どうしたの、元気出して」 「一人で暮らしてると不安で、誰かと相談したくて書き込みしました。」 やはり、ウイルスの影響なんでしょね、 1人暮らしの女性、 特に大学生の書き込みが増えていますね。 学校も休校になってる、 バイトも無い・・・ 色んな事が重なって、 特に多かったのが 次が 女性にしてみれば、無料で登録出来て ちゃんとした登録が出来ないと掲示板に書き込み出来ないから、 少しは安心できる所が良いよね 変なコメントしたら、直ぐに退会させられるから、変なコメントも無いから、 登録の仕方が解らない方のため..

  • 彼女のわがまま

    前回のつづき いつもの様に 朝、オフィスで持ち込んだコンビニ珈琲を味わう 今日も7の珈琲 確かA子の最後のAV撮影、うまく行けばいいが・・・ やはり少し心配なんだよな~ 机の電話が鳴る 秘書からである 「シークレットのS様からお電話です」 「つないでくれるかな」 「少々お待ちください」 「おやっさん、すいません、トラブルです、A子が男優を選んでくれないんです」 「確か1人の男優のはずだよね」 「そうなんですけど、もうわめき散らして、だめだ~て」 「そりゃ~集めた男優が悪いからだろ」 「いや~一応、取引の有る所の一流を集めて見せたんですが、どうも気に入らないみたいで」 「仕方ない、ちょっとなだめに行くとするよ、私がたのまれた仕事だからね彼女に私が行くと伝えてくれないか」 「解りました、お待ちしており..

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