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ぢるんぢるんブログ
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http://dirunndirunn.com/
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趣味はオーディオ・アニメ・熱帯魚。そして、なぜか筋トレ。
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33回 / 321日(平均0.7回/週)

ブログ村参加:2020/02/22

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ぢるんぢるんさんの新着記事

1件〜30件

  • ティーバッグで笑ってはいけない

    この季節、温かい緑茶を淹れる際、蒸らしの必要がないティーバッグが重宝します。直ぐにお出し出来ますし、淹れ方も簡単なので味にバラツキがありませんから。

  • Nmode X-DP7

    Nmode X-DP7は2017年に発売されたX-DP10から、ヘッドフォンアンプとD/Dコンバーター機能を省略した製品です。公式ページにも「X-DP10 の性能を継承。ヘッドフォンアンプを排除しDAC に特化。高SN 比を実現」とあります

  • オーディオの沼

    先日、通院の帰りに日本橋に寄ってきました。私はこの4月にアンプを更新したばかりですし、特に欲しい機器はなかったのですが、気になるスピーカーがあったので試聴をさせてもらいました。

  • FX-AUDIO- DAC-X6J

    FX-AUDIO- DAC-X6Jのオペアンプ交換後の音質は、素晴らしい!の一言に尽きます。実売3万円クラスのオーディオ機器より明らかに高音質です。何より、やや無機質に聴こえるメインシステムが有機的に聴こえます。

  • YAMAHA NP-S303

    ヤマハのネットワークオーディオプレイヤーNP-S303を導入しました。今回は、最近稀に不具合を起こすようになってきたCDプレイヤーオンキヨーC-S5VLの後継として購入しました。

  • YAMAHA NS-200

    YAMAHA NS-200は基本はヤマハっぽい音だけど、解像力は価格相応。NSの型番からして、名機1000Mの姉妹機NS-200Mと混同してしまいますが、比べちゃダメよ!全くの別物で哀しくなるから…。

  • エーハイム フレキシブル排水口導入

    今回は地震対策をメインの目的に、エーハイム、フレキシブルブル排水口を導入しました。水槽の地震対策は、震災クラスの地震には何の役にも立ちませんが、震度5くらいまでなら「安定した水槽台に、低い水位で設置する」それだけでも十分効果があります。

  • B&W 685

    オーディオ製品の購入履歴です。本記事は段階的に閉鎖予定のホームページ記事を掲載しています。なお、愛着ある製品には名前を付けています。B&W 685B&Wのスピーカー685です。685は2013年に5万円台で購入しました。 当時は為替レートの

  • GTX 1660 SUPERを買ったった!

    スカイリムをそこそこ高画質で楽しめるGTX 1660 SUPERを購入することにしました。GTX 1660は他に無印とTiがありますが、最後に発売された1660 SUPERが最もコスパに優れているので妥当なソレを選択しました。

  • 4Kテレビを買ったった

    4Kテレビの最小サイズ40インチが決め手となって、シャープAQUOS 4T-C40CL1を購入しました。43インチの東芝 REGZA 43C340Xと迷いましたが、サイズの差で決めました。40インチと43インチでは適正視聴距離が10cm違います。

  • YAMAHA NS10MM + YST-SW45

    ヤマハのスピーカーNS-10MMとサブウーハーYST-SW45のセットです。このセット以前に使っていたスピーカーはオンキヨーD-77XDでしたから、低域の不足感が半端なかったのです。

  • TANNOY Mercury M2

    TANNOY Mercury M2の音質は「嫌な音は一切出さない」=「必要な音も省いちゃうよ!」的な潔さが魅力でした。解像度には難アリまくりでしたが、優しく、そして陽気で軽快に音楽を流せるんです。

  • ONKYO D-77XD

    D-77XDは中高音にピークのある高度なドンシャリスピーカーでした。でも、30cmウーハーの音なんか聴いたら、今流行りのトールボーイなんか瞬殺レベルなんですよ。ちなみに、今は現行機でD-77NEが生き残っています。

  • VICTOR SX-500

    オーディオ製品の購入履歴です。本記事は段階的に閉鎖予定のホームページ記事を掲載しています。なお、愛着ある製品には名前を付けています。VICTOR SX-500ビクターのスピーカーSX-500です。子供の頃から覗きに行っていたレコード店に、こ

  • FOSTEX AP05

    FOSTEX AP05は良い意味でも悪い意味でも全く癖を感じません。FOSTEXの「かんすぴ」シリーズのアンプですから、同シリーズのスピーカーとの相性が良いです。値段が値段ですから、多くを求めなければ満足度の高いアンプです。

  • LUXMAN L-505UX

    L-505uxは低重心で音の線が太く、大らかな音色が特徴です。昔のウォームでまろやかなラックストーンを想像して聴くと肩透かしを食らいます。音調はややクールですし、90年代のアンプ、例えばSANSUIAUα-607シリーズなんかと比べると、

  • ONKYO A-5VL

    A-5VLは増幅段にデジタル方式を採用しています。いわゆるD級アンプです。小音量再生時では、音痩せが少なく価格以上の表現力が凄え!と思わせるアンプです。反面、大音量では音がお団子状態になり煩くて堪りません。

  • SANSUI AUα-607KX

    サンスイのプリメインアンプAUα-607KXです。15年間使い続けたデノンアンプPMA-390-3が寿命を迎え低予算で買い替えを迫られました。ヨドバシと日本橋を何往復したでしょう?

  • DENON PMA-390-3

    デノンのプリメインアンプ PMA-390-3 です。デノンは2001年に社名変更しているので、購入時、正確にはデンオン社製のアンプです。初代の390がヨーロッパから売れ始め、オーディオにお金を掛けなくなった日本でも、廉価な390シリーズがしばらく市場を席巻してました。

  • SANSUI AUα-607DR

    サンスイのプリメインアンプ AUα-607DR です。1世代前のAUα-607L-extraからLAPTと呼ばれるオーディオ専用トランジスタを採用して、高音域の再生能力が飛躍的に良くなったとオーディオ誌で絶賛されていました。

  • SONY TAF-555ESG

    ソニーのプリメインアンプTAF-555ESGです。友人が所有していて羨ましい限りだった333シリーズではなく、見栄だけで(重要だから繰り返すよ)、見栄だけで背伸びして買った中古の1台、上位555シリーズ。

  • SANSUI AUα-607EXTRA

    サンスイのプリメインアンプ AUα-607extra です。オーディオ誌に載っていた通販のオススメセットとして、ビクターのCDプレイヤー XL-Z621と同時購入しました。初めて貰ったボーナスをブチ込んで、試聴なしの博打購入をしました。

  • ONKYO C-S5VL

    ONKYO C-S5VLは、クッキリ、ハッキリ明解に鳴るCDプレイヤーです。 同価格帯の他のプレイヤーと比べると音の解像力は高めです。 全域においてエッジの立つ細身の音色ですので、 リラックスした雰囲気を求めると不満が出てきますが、主に聴くPOPSでは特に問題はありません。

  • DENON DCD-1650AL

    DENON DCD-1650ALは豊かな中低音を軸に太くて硬い音がします。高域の抜けは同価格帯の他製品に劣りますが、充実した低音を活かせれば、音質的なメリットはあると思います。 低音少なめなブックシェルフスピーカーに合わせれば、程よくバランスするかも知れません。

  • KENWOOD DP-5090

    ケンウッドのCDプレイヤー DP-5090 です。世間の注目がホームシアターに移行し、ピュアオーディオが見向きもされなくなってきた頃の製品です。 定価5万円ポッキリの本機が、同社CDプレイヤーのフラッグシップ機になってしまいました。

  • SANSUI CDα-617DR

    サンスイのCDプレイヤー CDα-617DR です。こちらも試聴なしで購入。「試聴して買わなきゃダメ!」という学習機能がないおバカさんな頃の買い物でした。

  • 体重2倍

    瞬間的ではありますが、タイトル通り体重が2倍になってしまいました。成人してからの体重最小値は23歳の時の39kgでした。この時は栄養失調になり、点滴をするためにしばらく通院をする羽目になりました

  • Victor XL-Z621

    ビクターのCDプレイヤー XL-Z621 です。高価なものを試聴なしで買っていたあたりが、今考えれば恐ろしいです。でもその頃は、スピーカー以外で音質なんて大して変わんないだろ?とか信じていた頃ですからね、もう。そんな訳でオーディオ雑誌で高評価だったアンプとCDプレイヤーのおすすめセットを、そのまんま通販で購入。

  • Technics SL-P7

    テクニクスのCDプレイヤー SL-P7 です。 松下電器が懐かしいテクニクスブランドで発売したCDプレイヤーです。 (執筆後、テクニクスブランドは復活しました。) 確か販売者の商品説明に「CDトレイが透明で7色に光ります」的な文言があったのを記憶しています。

  • ホームページ(外部サイト)を閉鎖します

    表題の通り、ホームページ「諦念ぢるんぢるん オーディオ購入履歴」を閉鎖することにしました。諦念ぢるんぢるん オーディオ購入履歴ホームページ「諦念ぢるんぢるん オーディオ購入履歴」は、当ブログ開設前にホームページとして公開しました。サイト構築

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