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ぢるんぢるんブログ
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http://dirunndirunn.com/
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趣味はオーディオ・アニメ・熱帯魚。そして、なぜか筋トレ。
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21回 / 365日(平均0.4回/週)

ブログ村参加:2020/02/22

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ぢるんぢるんさんの新着記事

1件〜30件

  • ワクチン接種とコンサート

    昨日、やっと予約が取れたので、コロナワクチンの1回目を打ってきました。会場は大阪城/城見ホールでした。城見ホールは大阪城ホールに併設された多目的ホールで、小さなイベントに向いたホールです。

  • アイシャツを買ったった

    はるやまのノーアイロンワイシャツ、アイシャツを買ってみました。消耗品であるワイシャツですが、最近の私は頻繁に買い替えることはありません。

  • BenQ EX2780Q

    EX2780Qの画質、パネル性能には大変満足しています。また、IPSパネルの宿命、光漏れも少なく、暗い画面もそれなりに描写できている点も評価できます。

  • 持病の忘備録

    今日は忘備録として体調と持病の近況を残しておきたいと思います。

  • 圧力IHジャー炊飯器〈炊きたて〉 ご泡火炊き JPD-G060

    本機は本土鍋内釜ではなく土鍋コーティング内釜ですが、土鍋炊きっぽく炊きあがります。以前の象印炊飯器より美味しく炊け、大変満足しています。今度は空焚きしないよう注意したいと思います。

  • PIONEER D-50

    パイオニアのDATデッキD-50です。はい、DATは「ダッド」とは読みません。拡張子ではないので「ディーエーティー」です。民生用では全く普及しませんでしたが、エヴァンゲリヲンでシンジが使ってましたね。

  • Victor TDV-531

    ビクターのコンパクトカセットデッキTD-V531です。録音・再生・消去用のヘッドが別々にある3ヘッド(普及機は2ヘッド)と、テープを挟んで引っ張るキャプスタンが2個あるデュアルキャプスタン(普及機は1個)を搭載した戦略的な普及機でした。

  • ぬか床デビュー

    S&B 発酵ぬか漬けの素は、酸味の強い味に仕上がります。私が持っていたぬか漬けのイメージとは少し違いますが、これはこれで悪くない味です。そして、5回くらいで水分が多くなり、余計な水をキッチンペーパーで吸い取る必要性が出てきたタイミングで…

  • スマート照明とスマートリモコン導入

    楽天モバイルのキャッシュバックが入ったので、スマート照明とスマートリモコンを導入しました。スマート照明当初、間接照明に使っていたE17電球のクリップライトに「リモコンと調光機能があるといいな」という事で「スタンドライト リモコン 調光」とい

  • 暴君チェリーバルブ

    暴君と化したチェリーバルブを隔離することにしました。最初はサブ水槽を立ち上げて、水槽2個体制での飼育を考えました。けれど、水槽を増やすと「1匹だけじゃ可哀そう」とか、「いっそ増やしてしまえ(やけくそモード)」などと考えてしまい…

  • ECLIPSE TD316SWMK2

    TD316SWMK2は公式ページの説明やネット上のユーザーレビュー通り、FOSTEX CW250Bより音の立ち上がりと収束が早く、少しあっさりしていますが量感も申し分ありません。

  • CLASSIC PRO PDS8 購入

    「CLASSIC PRO ( クラシックプロ ) PDS8 1.6m」を購入しました。5,000円程の投資でしたが、「あ、ノイズ減って低音増した!」と実感出来ました。電源タップはPCと別にしただけで音質アップしていたので、想像の範囲内ですが音質改善は出来たかな?

  • AQUOS sense4 lite購入

    AQUOS sense4 liteは、そこそこの性能と大容量バッテリーで大ヒットしたAQUOS sense3シリーズの後継モデルのひとつです。国産ブランドという安心感があり、機能を詰め込み過ぎないバランス感覚の優れた廉価なスマホです。

  • ティーバッグで笑ってはいけない

    この季節、温かい緑茶を淹れる際、蒸らしの必要がないティーバッグが重宝します。直ぐにお出し出来ますし、淹れ方も簡単なので味にバラツキがありませんから。

  • Nmode X-DP7

    Nmode X-DP7は2017年に発売されたX-DP10から、ヘッドフォンアンプとD/Dコンバーター機能を省略した製品です。公式ページにも「X-DP10 の性能を継承。ヘッドフォンアンプを排除しDAC に特化。高SN 比を実現」とあります

  • オーディオの沼

    先日、通院の帰りに日本橋に寄ってきました。私はこの4月にアンプを更新したばかりですし、特に欲しい機器はなかったのですが、気になるスピーカーがあったので試聴をさせてもらいました。

  • FX-AUDIO- DAC-X6J

    FX-AUDIO- DAC-X6Jのオペアンプ交換後の音質は、素晴らしい!の一言に尽きます。実売3万円クラスのオーディオ機器より明らかに高音質です。何より、やや無機質に聴こえるメインシステムが有機的に聴こえます。

  • YAMAHA NP-S303

    ヤマハのネットワークオーディオプレイヤーNP-S303を導入しました。今回は、最近稀に不具合を起こすようになってきたCDプレイヤーオンキヨーC-S5VLの後継として購入しました。

  • YAMAHA NS-200

    YAMAHA NS-200は基本はヤマハっぽい音だけど、解像力は価格相応。NSの型番からして、名機1000Mの姉妹機NS-200Mと混同してしまいますが、比べちゃダメよ!全くの別物で哀しくなるから…。

  • エーハイム フレキシブル排水口導入

    今回は地震対策をメインの目的に、エーハイム、フレキシブルブル排水口を導入しました。水槽の地震対策は、震災クラスの地震には何の役にも立ちませんが、震度5くらいまでなら「安定した水槽台に、低い水位で設置する」それだけでも十分効果があります。

  • B&W 685

    オーディオ製品の購入履歴です。本記事は段階的に閉鎖予定のホームページ記事を掲載しています。なお、愛着ある製品には名前を付けています。B&W 685B&Wのスピーカー685です。685は2013年に5万円台で購入しました。 当時は為替レートの

  • GTX 1660 SUPERを買ったった!

    スカイリムをそこそこ高画質で楽しめるGTX 1660 SUPERを購入することにしました。GTX 1660は他に無印とTiがありますが、最後に発売された1660 SUPERが最もコスパに優れているので妥当なソレを選択しました。

  • 4Kテレビを買ったった

    4Kテレビの最小サイズ40インチが決め手となって、シャープAQUOS 4T-C40CL1を購入しました。43インチの東芝 REGZA 43C340Xと迷いましたが、サイズの差で決めました。40インチと43インチでは適正視聴距離が10cm違います。

  • YAMAHA NS10MM + YST-SW45

    ヤマハのスピーカーNS-10MMとサブウーハーYST-SW45のセットです。このセット以前に使っていたスピーカーはオンキヨーD-77XDでしたから、低域の不足感が半端なかったのです。

  • TANNOY Mercury M2

    TANNOY Mercury M2の音質は「嫌な音は一切出さない」=「必要な音も省いちゃうよ!」的な潔さが魅力でした。解像度には難アリまくりでしたが、優しく、そして陽気で軽快に音楽を流せるんです。

  • ONKYO D-77XD

    D-77XDは中高音にピークのある高度なドンシャリスピーカーでした。でも、30cmウーハーの音なんか聴いたら、今流行りのトールボーイなんか瞬殺レベルなんですよ。ちなみに、今は現行機でD-77NEが生き残っています。

  • VICTOR SX-500

    オーディオ製品の購入履歴です。本記事は段階的に閉鎖予定のホームページ記事を掲載しています。なお、愛着ある製品には名前を付けています。VICTOR SX-500ビクターのスピーカーSX-500です。子供の頃から覗きに行っていたレコード店に、こ

  • FOSTEX AP05

    FOSTEX AP05は良い意味でも悪い意味でも全く癖を感じません。FOSTEXの「かんすぴ」シリーズのアンプですから、同シリーズのスピーカーとの相性が良いです。値段が値段ですから、多くを求めなければ満足度の高いアンプです。

  • LUXMAN L-505UX

    L-505uxは低重心で音の線が太く、大らかな音色が特徴です。昔のウォームでまろやかなラックストーンを想像して聴くと肩透かしを食らいます。音調はややクールですし、90年代のアンプ、例えばSANSUIAUα-607シリーズなんかと比べると、

  • ONKYO A-5VL

    A-5VLは増幅段にデジタル方式を採用しています。いわゆるD級アンプです。小音量再生時では、音痩せが少なく価格以上の表現力が凄え!と思わせるアンプです。反面、大音量では音がお団子状態になり煩くて堪りません。

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