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ブログタイトル
atakaの趣味悠久Ⅱ
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/rurikiku124
ブログ紹介文
運動を兼ねて歩いたり自転車で遠出したりして、季節の野鳥や花の写真をBORG89EDレンズとPentax、Canon Eos kissで撮って載せるブログ
更新頻度(1年)

87回 / 286日(平均2.1回/週)

ブログ村参加:2020/02/22

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ハンドル名
atakaさん
ブログタイトル
atakaの趣味悠久Ⅱ
更新頻度
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atakaの趣味悠久Ⅱ

atakaさんの新着記事

1件〜30件

  • パパイアの実

    CanonEoskissX6iEFS55-250mmLンズにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)関東の江戸川沿いで、今の時期、路地でパパイアが成って居るのを見た。見た瞬間は木の幹に実が付いて居るのでカカオの木かと思った。写真で見たカカオの実が木に成っている様子に似て居たからだ。調べたらカカオの木の葉とは違って居た。思い付く物をネットで調べたらパパイアの葉と同じだった。パパイアの成って居る様子は沖縄で見たことが有った。沖縄で見たのは、すっと伸びた幹の尖端の方に、ヤシの実の様に成って居る様子だった。木が若いせいもあるのだろうが、こんなに下の方に実が成るとは思わなかった。パパイア・アブラナ目パパイア科パパイア属パパイア種・常緑小高木・メキシコ南部から西インド諸...パパイアの実

  • 大空の鳶(トビ)

    BORG89EDLンズ(600mmF6.7)PentaxKPにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)田んぼの上空を猛禽が舞って居る。ノスリが獲物を探しているのかと思って居た。ピーヒョロロと鳴く声がした。ノスリがこの猛禽を追って居た。トビであることに気が付いた。トビ(トンビ)・タカ科トビ属トビ種・ユーラシア大陸からアフリカ大陸、オーストラリアにかけて広く分布・タカ科の中では比較的大型・全長60から65cmカラスより一回り大きい・翼開長は150cmから160cm・体色は褐色と白のまだら模様・目の周りが黒褐色(Wikipedia)よりFC2ブログランキングにほんブログ村植物・花ランキング(c)山里2015ー写真素材PIXTAー大空の鳶(トビ)

  • 熟した赤紫のムベ

    CanonEoskissX6iEFS55-250mmLンズにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)農家の裏の生垣にムベの実が熟して居た。赤紫の実が数個成っている。ムベは熟してもアケビと違って実が割れないようだ。昔は食用に収穫したのだろうが、今は熟したのにも無関心の様子だ。ムべ(郁子)・アケビ科ムベ属ムベ種・日本、台湾、中国に自生・日本では関東以西に自生・花期は4月から5月・実は熟しても割れない・天智天皇が不老長寿の実として差し出されたものを食し、「むべなるかな」と言った事から「ムベ」と云う名が付いた。(Wikipedia)より4月に咲いたムベの花FC2ブログランキング植物・花ランキングにほんブログ村(c)山里2015ー写真素材PIXTAー熟した赤紫のムベ

  • 獲物を探すチョウゲンボウ

    BORG89EDLンズ(600mmF6.7)PentaxKPにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)高い高圧線から地面の獲物を探しているチョウゲンボウ。地面で動く獲物を見付けると電線から地面に急降下して行く。急降下した後、元の場所に戻ったり、ひとしきり辺りの上空を旋回したりする。チョウゲンボウ・ハヤブサ科ハヤブサ属チョウゲンボウ種・鳩位の大きさ・ユーラシア大陸、アフリカ大陸に広く分布・寒冷地で繁殖した個体は冬に南方に渡り越冬・日本では夏季に本州北部から中部で繁殖(Wikipedia)よりFC2ブログランキングにほんブログ村植物・花ランキング(c)山里2015ー写真素材PIXTAー獲物を探すチョウゲンボウ

  • 初冬の薔薇・伊豆の踊子

    CanonEoskissX6iEFS55-250mmLンズにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)初冬の黄色い薔薇、伊豆の踊子花の数、花の形、春の薔薇と同じだった。バラ・伊豆の踊子・2001年フランスメイアン作・鮮やかな黄色のバラ・香りも楽しめる品種・春から晩秋まで咲き続けるFC2ブログランキングにほんブログ村植物・花ランキング(c)山里2015ー写真素材PIXTAー初冬の薔薇・伊豆の踊子

  • 高圧線のチョウゲンボウ

    BORG89EDLンズ(600mmF6.7)PentaxKPにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)高圧線に鳥が留まって居た。小さくしか見えない。望遠で覗いたらチョウゲンボウだった。高い高圧線からでも地面の獲物が見えるようだ。時々田んぼに急降下していた。チョウゲンボウ・ハヤブサ科ハヤブサ属チョウゲンボウ種・鳩位の大きさ・ユーラシア大陸、アフリカ大陸に広く分布・寒冷地で繁殖した個体は冬に南方に渡り越冬・日本では夏季に本州北部から中部で繁殖(Wikipedia)よりFC2ブログランキング植物・花ランキングにほんブログ村(c)山里2015ー写真素材PIXTAー高圧線のチョウゲンボウ

  • 初冬の薔薇・Fragrant Apricot

    CanonEoskissX6iEFS55-250mmLンズにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)ピンクがかったオレンジ色の中輪の薔薇。初冬の為か花の数は少なかった。薔薇(FragrantApricot)・1999年アメリカJ&P作・やわらかなアプリコットとややウエーブのかかった優しい花形が調和している・タマスク=ムスクの強香も持ち合わせた品種FC2ブログランキングにほんブログ村植物・花ランキング(c)山里2015ー写真素材PIXTAー初冬の薔薇・FragrantApricot

  • 大空のノスリ

    BORG89EDLンズ(600mmF6.7)PentaxKPにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)田んぼの稲や青草が茂っている時期にはノスリは見られなくなって居た。稲刈りが終わったあたりから又ノスリやチョウゲンボウが見られるようになった。地面が現れて野ネズミなどが見え易くなってか、猛禽類が戻って来た。田んぼの上空をノスリが旋回して居た。ノスリ・タカ目タカ科ノスリ属ノスリ種・中央、南シベリア、モンゴル、中国、日本に生息・夏季は亜寒帯や温帯域で繁殖し、冬季は熱帯や温帯に渡り越冬・日本では北海道、本州中部以北、四国の山地で繁殖、繁殖地では留鳥FC2ブログランキングにほんブログ村植物・花ランキング(c)山里2015ー写真素材PIXTAー大空のノスリ

  • 初冬の薔薇・Princess Michiko

    CanonEoskissX6iEFS55-250mmLンズにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)濃いオレンジの半八重の中輪の名花。作出当時の皇太子妃時代の美智子妃殿下に捧げられた。薔薇・PrincessMichiko・1966年・イギリスディクソン作FC2ブログランキング植物・花ランキングにほんブログ村(c)山里2015ー写真素材PIXTAー初冬の薔薇・PrincessMichiko

  • 銀髪のジョウビタキ(3)

    BORG89EDLンズ(600mmF6.7)PentaxKPにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)前に銀髪のジョウビタキが居た辺りに行って見た。ジョウビタキが出す音や鳴き声が聞こえなかった。この辺には居なくなったのかなと思って引き揚げた。帰り支度をして居たらジョウビ嬢が好く出て来る嬢の縄張りあたりで声がした。嬢かな思ったら銀髪君だった。藪の中の野薔薇の赤い実を啄んで居た。矢張嬢に追われ近くの木の梢に逃げた。ジョウビタキ・スズメ目ツグミ科ジョウビタキ属ジョウビタキ種・チベットから中国東北部、沿海州、バイカル周辺で繁殖・非繁殖期は日本、中国南部で越冬する・翼に羽織の紋付の様な白い紋が入る・雄は頭部が銀髪、腹は橙色FC2ブログランキングにほんブログ村植物・花ラ...銀髪のジョウビタキ(3)

  • 初冬の薔薇・Lawinia

    BORG89EDLンズ(600mmF6.7)PentaxKPにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)ピンクの薔薇・Lawinia(ラビニア)。中輪の花で何個か固まって咲く。Lawinia(ラビニア)・1980年ドイツランタウ作・コーラルピンクの花・ステムが長めの為少し俯いて咲く様子が優雅(説明板)よりFC2ブログランキングにほんブログ村植物・花ランキング(c)山里2015ー写真素材PIXTAー初冬の薔薇・Lawinia

  • 電線のコクマルガラス

    BORG89EDLンズ(600mmF6.7)PentaxKPにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)先日ミヤマガラスを見に行ったが、本命はコクマルガラスだ。田んぼから飛び立ち、近くの電線に二、三百羽留まった。ミヤマガラスの群れの中にコクマルガラスが居ないか捜した。腹が白いのがコクマルガラスだ。ミヤマガラスの中に白い部分がある鳥が居ないか捜した。二、三百メートル先の電線に留まった群れに白い部分がある鳥が居た。コクマルガラス・カラス科カラス属コクマルガラス種・日本に飛来するカラスでは最小種・嘴は細く短い・前身は黒い羽毛覆われ、側頭部に灰色の羽毛が混じる・首から背にかけて白い羽毛の白型と全身が黒い黒型が居る・日本には越冬のため本州西部(特に九州)に飛来する(冬鳥...電線のコクマルガラス

  • 初冬の薔薇・Emil Nolde

    CanonEoskissX6iEFS55-250mmLンズにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)公園に咲く黄色い薔薇・エミールノルデ。黄色は難しいが、現物と同じ黄色に写った。春に咲いて居たのと同じ様に咲いている。個人のお宅の薔薇は咲いて居ても一輪、二輪。EmilNolde(エミールノルデ)・2001年ドイツタンタウ作・花持ちの好い花を少し俯く様にして、沢山咲かせる・花名は北ドイツの画家にちなむ(説明板)よりFC2ブログランキングにほんブログ村植物・花ランキング(c)山里2015ー写真素材PIXTAー初冬の薔薇・EmilNolde

  • 電線のミヤマガラス

    BORG89EDLンズ(600mmF6.7)PentaxKPにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)毎年ミヤマガラスが来る田園地帯に行って見た。田んぼ近くの電線にカラスの群れが留まって居るのが見えた。ミヤマガラスの群れだった。田んぼで落穂を探しているようだ。人が通ると電線に飛び上がり、暫くするとまた田んぼに舞い降りる。ミヤマガラス・カラス科カラス属ミヤマガラス種・ユーラシア大陸中緯度地方に分布・日本では全国に飛来する冬鳥・森林や農耕地帯に生息・大規模な群れを形成(Wikipedia)よりFC2ブログランキングにほんブログ村植物・花ランキング(c)山里2015ー写真素材PIXTAー電線のミヤマガラス

  • 初冬の薔薇・Mme Butterfly

    BORG89EDLンズ(600mmF6.7)PentaxKPにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)真っ先に目に附いた大輪の薔薇。マダム・バタフライMmeButterfly・1918年アメリカヒル作・名花オフェリアの枝替わり・独特の香りや気品を受け継いだ品種・銘々はオペラマダムバタフライにちなんだFC2ブログランキングにほんブログ村植物・花ランキング(c)山里2015ー写真素材PIXTAー初冬の薔薇・MmeButterfly

  • 銀髪のジョウビタキ(2)

    BORG89EDLンズ(600mmF6.7)PentaxKPにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)銀髪のジョウビタキ、ジョウビ嬢の縄張りに出没しては追い出されている。ジョウビタキもルリビタキも追われるのはいつも郎君の方だ。基本嬢の方に縄張りは譲っている様子だ。郎君が嬢を追うのは見たことが無い。ジョウビタキ・スズメ目ツグミ科ジョウビタキ属ジョウビタキ種・チベットから中国東北部、沿海州、バイカル周辺で繁殖・非繁殖期は日本、中国南部で越冬する・翼に羽織の紋付の様な白い紋が入る・雄は頭部が銀髪、腹は橙色FC2ブログランキングにほんブログ村植物・花ランキング(c)山里2015ー写真素材PIXTAー銀髪のジョウビタキ(2)

  • 初冬の薔薇・うらら

    CanonEoskissX6iEFS55-250mmLンズにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)初冬の公園の薔薇を集めたコーナー。色々な種類の薔薇が咲いて居た。花の咲き方は春の花と色、形、大きさとも遜色は無い。薔薇の専門家の手入れの賜物だ。バラ・うらら・1995年日本京成バラ園芸作・強健な株で葉は肉厚・耐病性がある・シーズンを通してよく咲く(説明板)よりFC2ブログランキングにほんブログ村植物・花ランキング(c)山里2015ー写真素材PIXTAー初冬の薔薇・うらら

  • ケリが居た

    BORG89EDLンズ(600mmF6.7)PentaxKPにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)近くの田んぼに来たタゲリにケリが一羽交じって居た。ケリだけだと100mくらい遠くても人の気配で飛び立つ。傍のタゲリが飛び立たなかったのでこちらの姿をみても飛ばなかった。次の日にはタゲリの群れの中にケリは居なかった。ケリ・チドリ科タゲリ属ケリ種・モンゴル、中国北東部、日本で繁殖・冬には東南アジア南部に移動するものもある・全長約34cm・雌雄同色・成鳥の夏羽は東部から胸上部灰青色で体上面は灰褐色、体下面は白色(Wikipedia)よりFC2ブログランキング植物・花ランキングにほんブログ村(c)山里2015ー写真素材PIXTAーケリが居た

  • ツワブキの花

    CanonEoskissX6iEFS55-250mmLンズにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)ツワブキの黄色い花が咲いている。黄色い花に小さなハナアブとウラナミシジミが来て居た。立冬が過ぎた花にウラナミシジミが居たのでまだ居るのかと思った。ツワブキ・キク科キク亜科キク属ツワブキ・福島県、石川県以西に分布・台湾、中国、朝鮮半島に分布・有毒物質のピロリジジンアルカロイドを含むFC2ブログランキングにほんブログ村植物・花ランキング(c)山里2015ー写真素材PIXTAーツワブキの花

  • やっと来たタゲリ

    BORG89EDLンズ(600mmF6.7)PentaxKPにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)昼近くに、近くの田んぼを通ったら20数羽のタゲリが居た。やっとのお出ましだ。逆光だったので先ず証拠写真を撮った。次に田んぼの反対側に廻って順光で撮った。飛び立たせないように余り近づかないで撮った。何日居て呉れるか分からない。タゲリ・チドリ目チドリ科タゲリ種・ミューミューと猫のように鳴く・夏季にユーラシア大陸の中緯度の広範囲な地域で繁殖し、冬季はアフリカ北部やユーラシア南部で越冬・日本へは越冬の為本州に飛来FC2ブログランキングにほんブログ村植物・花ランキング(c)山里2015ー写真素材PIXTAーやっと来たタゲリ

  • 満開のマリーゴールド

    CanonEoskissX6iEFS55-250mmLンズにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)マリーゴルドが満開だ。一重、八重、色々な色のマリーゴルド咲いている。種類によっては夏ごろから咲いて居る息の長い花だ。真ん中がオレンジで周辺がチョコレート色の花に魅かれた。マリーゴールド・キク科マンジュギク属・メキシコ、中央アメリカ原産・背丈の低いのはフレンチ・マリーゴールド(みんなの趣味の園芸)よりFC2ブログランキング植物・花ランキングにほんブログ村(c)山里2015ー写真素材PIXTAー満開のマリーゴールド

  • 田んぼのケリ田んぼの(2)

    BORG89EDLンズ(600mmF6.7)PentaxKPにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)カケスを見に行った帰り田んぼに寄って見た。トラクターで稲刈りした後の二番穂を刈って居た。近くからケリが数羽飛び立って少し離れた田んぼに下りた。ケリ・チドリ科タゲリ属ケリ種・モンゴル、中国北東部、日本で繁殖・冬には東南アジア南部に移動するものもある・全長約34cm・雌雄同色・成鳥の夏羽は東部から胸上部灰青色で体上面は灰褐色、体下面は白色(Wikipedia)よりFC2ブログランキングにほんブログ村植物・花ランキング(c)山里2015ー写真素材PIXTAー田んぼのケリ田んぼの(2)

  • ピンクの山茶花

    CanonEoskissX6iEFS55-250mmLンズにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)ピンクの八重咲きの山茶花。同じピンクでも花の形が異なる。別々の場所に咲いて居た。FC2ブログランキングにほんブログ村植物・花ランキング(c)山里2015ー写真素材PIXTAーピンクの山茶花

  • 元気なジョウビ嬢

    BORG89EDLンズ(600mmF6.7)PentaxKPにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)川端の草の道を行くと、パッツ、パッツ、ヒッ、ヒッの声が聞こえる。しばらく立ち止まって捜すと、あちらと思えばこちらと動き回っているのが見える。道脇の草の実や野薔薇の赤い実がある近辺を動いている。道の方に出て来るのを待って撮った。ジョウビタキ・スズメ目ツグミ科ジョウビタキ属ジョウビタキ種・チベットから中国東北部、沿海州、バイカル周辺で繁殖・非繁殖期は日本、中国南部で越冬する・翼に羽織の紋付の様な白い紋が入る・雄は頭部が銀髪、腹は橙色FC2ブログランキング植物・花ランキングにほんブログ村(c)山里2015ー写真素材PIXTAー元気なジョウビ嬢

  • 白い山茶花

    CanonEoskissX6iEFS55-250mmLンズにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)山茶花があちこちで咲いている。早いものは1カ月前くらいから咲いて居た。この後は椿が咲き出し山茶花と椿の区別がつかなくなる。サザンカ・ツバキ目ツバキ科ツバキ属サザンカ・ツバキ科の植物は熱帯から亜熱帯に自生している・椿、山茶花、茶は温帯に適応した珍しい種であり、日本は自生地としては北限である。(ウィキペデアより)FC2ブログランキングにほんブログ村植物・花ランキング(c)山里2015ー写真素材PIXTAー白い山茶花

  • 銀髪のジョウビタキ

    BORG89EDLンズ(600mmF6.7)PentaxKPにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)銀髪のジョウビタキ君が控えめに藪で草の実を啄んで居た。近くにはジョウビタキの嬢が甲高い声でヒイ、ヒイと存在をアピール。今の時期はまだ領域が確定して居ず境界の確定に大わらわの様だ。自分の領域への侵入を必死に阻止しようとする嬢。銀髪君、ニアミスをしては追い払われている。ジョウビタキ・スズメ目ツグミ科ジョウビタキ属ジョウビタキ種・チベットから中国東北部、沿海州、バイカル周辺で繁殖・非繁殖期は日本、中国南部で越冬する・翼に羽織の紋付の様な白い紋が入る・雄は頭部が銀髪、腹は橙色FC2ブログランキングにほんブログ村植物・花ランキング(c)山里2015ー写真素材PIXTA...銀髪のジョウビタキ

  • 紫紺野牡丹

    CanonEoskissX6iEFS55-250mmLンズにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)なかなか咲かなかった紫紺野牡丹が、毎日新しい花を咲かせている。例年だと八月から咲く花だが、今年は先出が遅かった。赤い蕾が一杯付いて居るので今年は霜が降りる12月末迄咲きそうだ。常緑低木と有るが、毎年花が終わると刈り取られるのでここでは草本だ。紫紺野牡丹・フトモモ目ノボタン科シコンノボタン属シコンノボタン・中南米原産常緑低木・一日花・ノボタンに似ているが長いオシベも短いオシベも皆紫なのが紫紺野牡丹。ノボタン(雄しべ、雌しべが白い)FC2ブログランキング植物・花ランキングにほんブログ村(c)山里2015ー写真素材PIXTAー紫紺野牡丹

  • 田んぼのケリ

    BORG89EDLンズ(600mmF6.7)PentaxKPにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)そろそろタゲリやケリが来て居そうだと思い遠出した。毎年この近辺では一番に来る所だ。今年は稲刈り後を耕した田んぼが少ない。タゲリはまだ来て居なかった。数少ない耕した田んぼの端にケリが一羽居た。すぐ飛び立つので遠くから撮った。ケリ・チドリ科タゲリ属ケリ種・モンゴル、中国北東部、日本で繁殖・冬には東南アジア南部に移動するものもある・全長約34cm・雌雄同色・成鳥の夏羽は東部から胸上部灰青色で体上面は灰褐色、体下面は白色(Wikipedia)よりFC2ブログランキングにほんブログ村植物・花ランキング(c)山里2015ー写真素材PIXTAー田んぼのケリ

  • フェイジョアの実

    ウォーキングの途中、農家の前の直売所を覗いた。ビニールの袋に入った青い実が置かれていた。フェイジョアの実と書いて有った。一番大きな実は卵大だ。毎年五月には花、8月頃は実が成って居るのは見て居た。実は生食やジャムにするそうだが食べた事はなかった。今頃収穫する事も知らなかった。試しに買って帰り試食してみた。フェイジョア・フトモモ目フトモモ科フェイジョア属フェイジョア種・原産地南アメリカ・実は生食やジャムにするフェイジョアの花フェイジョアの実がなる様子は、2014年の「atakaの趣味悠久」の「フェイジョアの実」でご覧ください。直接「atakaの趣味悠久」の「フェイジョアの実」に入る方は、下の青文字「フェイジョアの実」からお入りください。「フェイジョアの実」FC2ブログランキングにほんブログ村植物・花ランキング(c)...フェイジョアの実

  • 藪のジョウビタキ(♀)

    BORG89EDLンズ(600mmF6.7)PentaxKPにて撮影(上の画像クリックで拡大。以下の写真総て同じ操作で画像拡大、左上の←クリックで元に戻る)藪の中でパッツ、パッツとジョウビタキの出す音がした。今までに聞いた事が無い位大きな音だ。近くに他のジョウビタキが二羽いる。縄張り主張で鳴き声交じりの大きな音出して居る様だ。ジョウビタキ・スズメ目ツグミ科ジョウビタキ属ジョウビタキ種・チベットから中国東北部、沿海州、バイカル周辺で繁殖・非繁殖期は日本、中国南部で越冬する・翼に羽織の紋付の様な白い紋が入る・雄は頭部が銀髪、腹は橙色FC2ブログランキング植物・花ランキングにほんブログ村(c)山里2015ー写真素材PIXTAー藪のジョウビタキ(♀)

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