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プロフィール PROFILE

南部健一さんのプロフィール

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ブログタイトル
旅行、サーフィン、たまに音楽
ブログURL
http://kenichi-nambu.hatenablog.com
ブログ紹介文
ゲストハウス開業に向けて始めたブログです。 サーフィン、旅、ファッションなどで感じたことを文章に出来たらと思います。
更新頻度(1年)

3回 / 18日(平均1.2回/週)

ブログ村参加:2020/02/11

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ハンドル名
南部健一さん
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旅行、サーフィン、たまに音楽
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旅行、サーフィン、たまに音楽

南部健一さんの新着記事

1件〜30件

  • ビギナーサーファーとサーフトリップ

    国内でサーフィンを始めて1年、2年と経つと、次第にサーフィンする海を広げてみたいと思ってくるのは、きっと多くの人に共通する想いだろう。 いつものポイントから少し離れた所に足を伸ばしたい人もいれば、バリやオーストラリアなどにある世界的に有名なサーフスポットに憧れる人もいる。 僕もサーフィンを始めて1年ちょっと経った頃、 ちょうどテイクオフがだいぶ安定してきて、横に滑れるようになったぐらいから、 なんとなく海外へのサーフトリップを意識するようになった。 とはいえ、はじめてのサーフトリップ前には不安も多かった。 インスタグラムでwslやnobodysurfが配信しているような海外のサーフィン動画の多…

  • 楽しむこと。カッコつけること。

    僕自身も含めて、何かを諦めてしまったり、長続きせずにやめてしまった経験のある人は少なくないと思う。 仕事でも部活動でも、辛い思いをしても何かをやり切った人間は強い。 その反対に、何も長く続けることができずにふらふら生きている人間もいる。 この差は一体どこから生まれてくるのか? 趣味に関して言えば、その人が心から楽しんでいるかが分かれ目だと考えている。 「遊びなんだから楽しむためにやっているに決まってるだろ」 などと言われてしまいそうだが、本当にそうだろうか。 新しいことを始める動機は色々だが、 「周りがやっているから」とか、「これをやってればモテそうだから」で始めたことはいつか熱が覚めてしまう…

  • ローカリズムについて

    サーフィンを続ければ続けるほど実感させられるのが、「ローカルサーファー」の存在。 拠点となる海が住処の周囲に無いのなら、どこであろうとビジターサーファーとしてサーフィンをすることになる。 日本にサーフカルチャーが伝来して半世紀以上経つが、未だにローカリズムは多くの地域に存在する。それは場合によっては理不尽なローカル優位主義なこともあるのだ。 確かに彼ら彼女らがそれぞれの土地でサーフィンを根付かせるために、ビーチクリーンなどの環境保全活動を行ってサーファーの地位を向上させたり、漁業組合や自治体との利権に関する交渉を長年行ったりしてきたことは紛れもない事実だ。 それにサーファー人口が増えることで、…

  • 決起

    「そんなの今のキャリアに見合う仕事じゃない」 「もっと大人になれ」 そう遠くない将来ゲストハウスを開業したいと話したときに、大部分の人のリアクションはそんなものだった。 それもリゾートホテルがすでに林立する土地に単身で参入したいと付け加えると、バカにするどころか可哀そうな目で見てくる人もいた。 いつか独立して自分の力で生きていきたい、というよりこの人生で自分の力量を試してみたい、なんてぼんやりした夢を見ているうちに気付けば7年経っていた。 就活時代にも、「独立のための修行の場としてそちらで働きたいっす」なんてオラついたESを書き殴っていたけど、就職してふと気付いたことがある。 もう20代の半分…

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