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もちブログ
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https://motchy-blog.hatenablog.jp/
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筋トレや野球についてまとめています。ときどき雑記。
更新頻度(1年)

1回 / 9日(平均0.8回/週)

ブログ村参加:2020/02/10

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もっちーさんの新着記事

1件〜30件

  • 筋収縮のメカニズム

    前回、筋が発達するのは「筋に対するストレスに適応するため」であり、そのストレッサーとして、物理的刺激と化学的刺激があることを書きました。 その刺激は、今持っている自分の能力を100としたら、101の刺激で十分ということもお伝えしました。 motchy-blog.hatenablog.jp 次は101の刺激に必要なトレーニングの重量やセット数などが気になるところですが、それを理解するためにまず筋収縮のメカニズムについてお伝えします。 筋の構造 筋原線維 筋繊維(筋細胞) 筋線維束 骨格筋 シナプス伝達 運動単位 サイズの原理 まとめ 参考 筋の構造 引用元:骨格筋の構造|解剖生理をおもしろく学ぶ…

  • 筋発達に必要な刺激

    引き続き、山本義徳さんの「ウエイトトレーニング-理論編-」を読んで、大学の講義で学んだことや自分で調べたことなどを踏まえてまとめていきます。 前回は、筋肥大にはmTORC1の活性化が非常に重要であることを書きました。 motchy-blog.hatenablog.jp トレーニングを行うことによって、mTORC1の上流にあるIGF-1というホルモン様物質が増加し、筋タンパクの合成が促進されることについても触れました。 では、なぜトレーニングによってIGF-1の増加が起こるのでしょうか? そのためには、身体がなぜ筋を発達させるのかというところから解説していきます。 なぜ筋を発達させるのか? 物理…

  • 筋肥大のメカニズム

    山本義徳さんの"ウエイトトレーニング-理論編-"を読んだので、大学の講義で学んだことや自分で調べたことなどを踏まえて筋肥大メカニズムについてまとめていきます。 超回復理論の誤解 細胞内シグナル伝達 トレーニングの影響 食事の影響 まとめ 参考 超回復理論の誤解 筋トレで負荷をかけると筋肉が壊れ、次に同じ負荷が加わったときに耐えるために筋肉が元よりも強くなって再生する現象のことを「筋肉の超回復」と呼び、超回復が起こることで筋肥大が起こると思っていませんか?私もつい3日前まではそうだと思っていました。しかし、筋肉の超回復の正しい意味は、トレーニングによって減少した筋肉のグリコーゲンが、36〜72時…

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    こんにちは 管理人のmotchy-blogです。 下記、「プライバシーポリシー」に関して記載したので、ご一読お願いします。 当サイトに掲載されている及び掲載予定の広告について 当サイトが使用しているアクセス解析ツールについて 当サイトへのコメントについて 免責事項 プライバシーポリシーの変更について 当サイトに掲載されている及び掲載予定の広告について 当サイトでは、第三者配信の広告サービス(もしもアフィリエイト等)を利用しています。 このような広告配信業者は、ユーザーの興味に応じた商品やサービスの広告を表示するため、当サイトや他サイトへのアクセスに関する情報Cookie(氏名、住所、メールアド…

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