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ブログタイトル
一穴主義
ブログURL
https://one-hole.principle.asadatin.com/
ブログ紹介文
セックスレスに悩む男の愛とエロの狭間/妻を愛し過ぎて愛し過ぎて愛し疲れてしまった男の独り言
更新頻度(1年)

120回 / 365日(平均2.3回/週)

ブログ村参加:2020/01/29

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ハンドル名
nihiさん
ブログタイトル
一穴主義
更新頻度
120回 / 365日(平均2.3回/週)
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一穴主義

nihiさんの新着記事

1件〜30件

  • 実はやる気満々で俺のベッドへ入り込む妻。

    ベッドで妻を待ち続ける俺。なかなか寝室に現れない妻。いつのまにか期待感は萎みはじめ、ついにウトウトと夢の扉を叩きはじめる俺だった。そこに、「ごめん、まだ起きてるの?」寝室に入りながら、妻が小声で囁くように話し掛けてきた。「ん…、もう寝るとこ

  • 忍耐期間が長過ぎるんじゃないか。

    忍耐期間はいつまで続くのか?鈴鹿耐久レースの如く、「一穴主義システム」の忍耐モードが着実に形成されつつある今日この頃です。週末、期待をしながらベッドに入る俺だったが、敢え無く撃沈…。土曜の夜。先週は俺も妻も土曜日に仕事が入っていたため金曜の

  • 妻の高めの露出度には発情しちゃうよね。

    妻の露出度が高めになる季節。最近、むし暑い日が続いているせいか、妻の露出度が高くなってきている。仕事から帰ってくる俺を迎える妻の姿にドキっとさせられるのだ。昨日はホットパンツに胸元の大きく開いたタンクトップ。胸元が開いてしまったのは子供がひ

  • 妻は失恋してしまったのか。

    妻が髪を切ってきた。ロングがお好みの俺としてはやや不満なことだ。数日前から、「ね、髪切ってもいいかな?」と聞かれていた。「5センチくらいなら許可する!」と俺は答えていたのだが、(何様のつもりなのか、俺は髪の毛に関してはかなりうるさい男)帰宅

  • 代り映えしないこのブログ。

    一穴主義を貫く覚悟を誓う。取り敢えず、ブログを中断している間に一穴主義を貫く覚悟を固め直したところで、再び本ブログを再開します。もしかしたら、再開を心待ちにしていたなんていう奇特な方がいるのだろうか。そんな方はいないと思いますが、もし、もし

  • エロから純愛へ路線変更か。

    再始動しちゃいます。皆さんこんちは。そろそろ、鬱陶しい梅雨に入ります。もしかしたら、梅雨よりも俺を妻は鬱陶しく思っているのかも知れません。ブログを中断してから毎日妻の顔を眺めている俺です。(顔色を覗っているわけではないですよ)妻の表情を眺め

  • ブログ再会のお知らせ。

    ブログを再開いたします。更新を中断しているあいだ、過去記事を少しずつ加筆、リライトしていますが、いつの間にか記事の総数が200記事近くなっていました。一記事を加筆、リライトするにも思ったよりも時間を取られててしまうことがわかりました。全記事

  • ご無沙汰してます。

    ブログを中断しながら、過去の記事を読みやすいように、加筆、リライトしています。アイキャッチが写真に変わっている記事は修正済みの記事です。時間のある方は、一から読み直して頂けると嬉しいです。これまでの記事の修正が終わりましたら、再開してまいり

  • エロい路線からズレが生じてきた。

    最近、ブログの路線が変わってきているような気がしてきたんですね。もっと、エロエロでいくはずではないのか?って、思っています。が、たぶん暫くはエロエロな雰囲気への復活も難しいのかな?エロエロ復活に向けて、ちょっと更新を中止します。妻との関係の

  • 反省だけならサルでもできる。

    今回のことで妻に対する気持ちの軽さを反省した俺です。ま、もともと薄っぺらな人間なんですがね。一時的な感情でここまであっけなく流される俺を妻が心底どう思っているのかは「妻のみぞ知る」わけです。妻に全てを打ち明けたことに対して賛否両論あるわけで

  • 浮気者のレッテルを張られたまま俺は出勤する。

    日中は真夏日のような暑さにもなりますが、朝夕はまだ冷え込みます。特に朝方はかなり冷え込みが厳しい。ふと丸くなって、リスのようになって寝ている自分に気付く。「う~、寒い、、、」無意識に言葉が出てしまった。それからまた意識が夢の中へ。モゾモゾと

  • 妻のこの強さはどこからきてるんだ?

    変わりない生活が続いています。充電期間中で俺の性欲もぱったりと途絶えてしまっている。妻は気にもとめることもない様子で俺に接してくる。果たして、俺は許されたのか?妻の本心は?この静けさが怖い今日この頃、昨晩堪り兼ねた俺は妻の本心を伺うが如く、

  • 蜘蛛の巣にかかってしまった獲物。

    金曜日の夜。メールでの判決を下された俺。バイトでちょっと帰りが遅くなってしまいました。帰り着くと、妻は既にベッドの中でスヤスヤと寝息を立ててましたね。風呂から上がり寝室へと入ると、物音に気付いたのか、「お帰りなさい」と妻が囁くように俺を迎え

  • 妻からの判決が下る。

    判決が下りました。妻からのメールです。ドキドキで本文を開きました。以下、そのまま書き写します。-------------------------------------------一日中あなたのことを考えていました。こんなにあなたのことだけ

  • 自白

    似非一穴主義者は職場の彼女を駅まで送り届け家路へ着く。帰宅したら、妻は買い物に出掛けていたのか不在。少し安心する。どんな顔をして妻を見ればいいかわからなかったから。しばらくすると妻が帰宅。「お帰り」「ただいま」「そろそろ、また緊急事態になり

  • 情けないかな似非一穴主義者になってしまった俺。

    ダラダラと下らないことを書き綴ってしまって申し訳ない。でも最後まで書いちゃいますから。彼女の台詞に心臓を打ち抜かれてしまった俺。男ってみんなこんなもんだろ?「遊びでもいい」って言われれば、ほいほいほほほーい!思わず彼女の肩を抱き締めてしまっ

  • 例え遊びの相手でもいいと告白されても。

    「身体だけの関係ってどう思います?」車を郊外の公園の駐車場に停めたときに、彼女の目つきも変わってきた。もちろん俺の目もきっとそうだったはず。「どうだろうね?」俺の答えはいつも同じ、自分から答えを出さないんだ。「私、いつもストレートな言葉でお

  • 所詮は俺も他の女に現を抜かすただの男だったのかも知れない。

    俺もただの男ですね。自分ではもっと、妻オンリーな奴かと思っていたけれど。今日の詳細、書いてみます。読んでどう思われるかはわかりませんが、事実は事実。仕事を昼前に終わらせて、職場の女性と食事にに行った。妻以外の女性とマンツーで食事に行くなんて

  • ただいま。

    いま帰ってきました。偉そうに「一穴主義」なんて看板、掲げてんじゃねーよ!って、そんなとこでしょうか?言い訳はしません。崩れるのって簡単なんだ、そう感じましたね。崩れたのが問題なのか?どこまで崩れたのかが問題なのか?妻は子どもらと買い物に出掛

  • 時間がたつにつれて怒りがこみ上がってくるのはどうしてだ。

    それは、夫婦のセックス観の相違と、それに伴って、冷戦に陥ったことで妻との肉体的接触が途絶えるということ。つまりセックスができないことが原因だ。俺は、「妻に気持ちよくなって欲しい」そう思って抱いてきた。妻が喜ぶほど興奮を覚え、妻が乱れるほど俺

  • 休日出勤の朝見送りもないまま出社した。

    今日はアポイントの取れた顧客を回らなきゃならず、休日出勤。まあ、その後の書類整理も含めて午前中で終わる案件だし。昨日寝る前に、「明日は仕事だから」妻には伝えてあったけれど、俺が出勤する時間に起きてこない妻。せっかくの休日だから、寝坊していて

  • 続・夫婦のセックス観の違いでせっかくの休日がだいなしになる。

    そんなこんなで、昨日は一日中不機嫌な俺と妻ではあったが、子どものいる手前ずっと怒っている訳にはいかない。これは、「冷戦」という言葉がぴったりの状況。まさに「冷戦」そのとおり。表面だけの会話と笑顔は互いに見せたりはする。取り敢えず、買い物など

  • 夫婦のセックス観の違いでせっかくの休日がだいなしになる。

    やっぱり他人です。ものの考え方に大きな違いがあるのは当然ですね。でも、セックスに対する考え方の違い、夫婦のセックス観のズレは、今後の夫婦生活やら日常生活にも暗い影を落としかねないのかも。今日は、せっかくの休日だったのに朝からつまらない喧嘩で

  • 顎の痛みよりも妻の肉体に溺れてしまうのはエロい旦那のお決まりのパターンですね。

    前の記事を書いて、布団に潜り込んだ俺。体も温まりウトウトと夢の入り口へ差し掛かったころ、ガバっと肌仕掛けをめくり上げられる。「寒い!」安眠を妨害され怒る俺に、「ごめん、今日は寒いから毛布掛けてあげようと思ったの」「そんなに怒らないで」と、言

  • 悲しいかな顎の痛みにより夜の夫婦生活はしばらく休まざるを得なくなってしまっている。

    ただいま、エロ思考停止中。顎の痛さもあり、なかなかその気になれない俺。いやいや、その気になっているかも知れないが、キスだけでも顎が。顎が、痛いのです。布団に入っても自分から仕掛けることが出来ない。そんな俺を気にして、いやいや、気になんかして

  • 妻のお尻を舐めれなくなってしまうかも知れないという恐れ。

    週が明けてしまいましたが、でも、昨夜は残念ながらエロネタはございません。前回のちょっと納得できなかったセックス以来、夫婦揃って春のうたた寝中。朝方の冷え込みに寒さに堪えられず、妻の布団に入り込んでも、自分からは仕掛けられず、たぶんお互いに相

  • 男の嫉妬はみっともいと思っても湧いてくる嫉妬心は抑えられない。

    昨日、途中で記事を切っちゃったんで、何やら変な期待を持たれた方もいらっしゃるのかな?いやいや、何のことはないのです。妻は以前勤めていた会社のお得意様に食事に誘われただけだったんです。このお得意先の方、妻との会話にはよく登場します。勤めている

  • 妻からの本日の報告に眠れなくなってしまいそうになる俺。

    まだ、時間は早かったけど子どもらが寝静まり気が付くと、「夫婦の時間」です。妻から今日の出来事の報告。「どこへ行った」「何を買った」「本日の子どもらの状況」「自分の気持ち」等など妻の報告は続く。そう言えば、その日帰宅した俺を出迎えた妻の格好。

  • 電気代の無駄遣いより俺の下半身の無駄遣いの心配をしてくれ。

    昨晩は俺も妻も共倒れ。帰宅した俺に妻がお帰りのキス。軽く「チュッ」と交して着替えに向かおうとすると、「それだけ?」と妻。今度は念入りに、ちょっとディープに。「え~、それだけ?」まだまだ納得いかない妻。よ~し!とばかりに、妻の首を抱き締めるよ

  • 男は下半身に元気や自信を無くしてしまったときって悩んでしまいますよね。

    年齢を重ねると夜の自信がなくなってくる男は少なくありません。俺も、レスの期間が長く続いたときには何度か勃ちが悪くなることがあって、もしかしたらこのまま、使わないまま男を終了するのかと悩むこともしばしばありました。つい最近も、妻から「レス宣言

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