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ブログタイトル
一穴主義
ブログURL
https://one-hole.principle.asadatin.com/
ブログ紹介文
セックスレスに悩む男の愛とエロの狭間/妻を愛し過ぎて愛し過ぎて愛し疲れてしまった男の独り言
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2020/01/29
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nihiさんの新着記事

1件〜100件

  • 忙し過ぎてご無沙汰しております。

    ブログ停滞中で申し訳ありません。とかいっても、このブログを訪問してくれている方もそれほどいないと思いますけどね。仕事がかなり忙しくなってきまして。というのも、実は年内に転職の予定なんですよね。ここに引っ越してきて長く勤めていましたけど、まあ

  • 限界がすぐそこまできている。

    未だ、 「鳴かぬなら鳴くまで待とうホトトギス」 作戦決行中です。互いに(いや、たぶん俺だけなのだろうが)敵の動向を覗っています。 進展なしの状況ですね。ベッドに入ってもため息ばかり。どうやら欲求不満の限界点に達してしまいそうです。こうやって

  • 鳴くまでまとうホトトギス。

    続いていますよ、寂しい夜。昨晩も先にベッドに入り、淡い期待を燻らせる俺。あ~、情けないな。「襲っちゃえば簡単なことかも」そう思いながらも、もはや意地になっている部分もある。妻に、 「おいで」 と誘われ、妻のベッドへ餌を頂きに潜り込む…。これ

  • 抱かれたくない男ランキング。

    ベッドに入る俺に妻がささやいた。「ね、寒いからこっち来てよ」自分のベッドの横を空け、俺を誘う。一瞬、期待感が脳裏を駆け回る。が、時計を見ると既に深夜の1時を回っていた。しかも平日。最近、何となくわかるんだ。「抱かれたいときの妻の雰囲気」と、

  • 空しい週末の夜。

    何事もなく夜が過ぎてしまった。俺が休み前の一服を済まし、歯磨きして寝室に戻ると、既に寝息をたてて夢の中へと入りこんでいる妻。休日は妻にとっては平日以上に疲れるのかも知れない。仕事疲れはないものの子供のことや家のこと、明日からのウィークデーの

  • もう一つの顔。

    え~、欲求不満で爆発寸前のにひです。こんな時間に記事を書いているということは、そうです。今週末も期待外れに終わっているわけなんです(涙ところで、このブログを見に来て下さる皆さんもブログって書かれてますか?ブログを書いている方がいらっしゃるな

  • 期待は裏切られるもの。

    週末に期待していた俺。期待は裏切られるものと思いながらも、期待せずには一週間を乗り越えられないわけで、先週末も裏切られることをわかりながらも、期待する俺なのでした。で、その結果ですが、見事に、期待通りに、裏切られたわけなのです(涙たぶん俺の

  • 期待は裏切られるもの。

    週末に期待していた俺。期待は裏切られるものと思いながらも、期待せずには一週間を乗り越えられないわけで、先週末も裏切られることをわかりながらも、期待する俺なのでした。で、その結果ですが、見事に、期待通りに、裏切られたわけなのです(涙たぶん俺の

  • 週末だから。

    期待してもいいよね。この期待は外れる可能性がめっちゃ高いけど、でも期待がなければ一週間乗り切れなかったわけだから。期待してもいいよね。少しだけ、ほんの少しだけだから、期待してもいいよね。以上。「エロおやじの詩より抜粋」

  • 週末に期待するもの。

    う~、たまってきている…。え?何が?もちろん欲求不満に決まってるじゃないですか~!この前もしかしたら週2回解禁になったのか?と思いきや…。先週日曜日のお誘い以来、その後まったく音沙汰なしの夜が続いています。まだまだ週の真ん中水曜日ですか、基

  • 純な恋愛ってなに?

    一穴主義 昨夜、テレビを見ながら妻が、 「ね、例えば高校生の時とか、純な恋愛をしている時に携帯電話とかあったら」 「どんな感じだったかな?」 と俺に聞いてくる。 ちょっとだけ明後日の方向をみる妻の目…、どうやら学生時代の淡い恋など […]

  • 寒くないけど温めます。

    俺の希望が叶えられるのかな?なんと嬉しいことに、昨晩、妻が誘ってくれました。風呂から上がり、「もう寝ようか?」と、一緒に寝室へと入る俺と妻。自分のベッドへ入ろうとする俺に「ね、寒いからさ、温めてよ…」と妻が両手を広げて、お迎えのポーズをして

  • 夢のまた夢。

    夢の二連荘を狙ってみたんだけど、昨晩は駄目でした。疲れていたのか、ベッドに入るとそのままお休みなされた妻でした。連荘を逃して悶々とする俺でしたが、希望は捨てきれません。いやいや、捨てません。いつかきっと二連荘、三連荘、四連荘、毎日と、体力と

  • まるで風呂上がりのおやじ。

    「あ~、気持ち良かった!」終わったあとの妻の第一声です。風呂上がりのおやじじゃないんだからよ。色気のない妻にため息まじりになる俺に、「だって、良かったんだもん…」笑って答える妻。「ね、1週間ぶりくらいかな?」「うん、そうだね」「じゃあ、..

  • 予想通りの結果。

    やっぱり…。俺の予想どおりでした。朝のムラムラした気持ちも日中の間に醒めてしまった妻でした。仕事の疲れか、帰ってきてからの家事育児疲労か?11時過ぎにはベッドに入った俺と妻だったが、妻は何も言わず、それこそお休みのキスもないまま、速攻で夢の

  • 予想通りの結果。

    やっぱり…。俺の予想どおりでした。朝のムラムラした気持ちも日中の間に醒めてしまった妻でした。仕事の疲れか、帰ってきてからの家事育児疲労か?11時過ぎにはベッドに入った俺と妻だったが、妻は何も言わず、それこそお休みのキスもないまま、速攻で夢の

  • 朝の出来事。

    何やら俺の股間に走る気持ち良い刺激。「ん?」妻が俺のベッドに入り込んできていて、朝立ちで大きくなった俺のペニーをさわさわと撫でているではないか。先端部を摘まむように優しく撫で回す妻の指先の感触。くすぐったいような何とも言えない刺激がペニーを

  • 厳し過ぎる注文。

    1日空けただけの半連荘に近いお誘いを妻から受けた俺。前回の汚名返上を掛けて、まったり、ねっちょり、べったりと妻を責めまくった。おかげでその晩は十分に満足頂いたようです。でも、ことが済んだ後、「前回の穴埋めはできましたか?」と妻に尋ねたところ

  • リベンジの機会は早くもやってきた。

    日曜日の晩、「お先で失礼」な情けない結果と終わってしまった夜の営み。果たしてリベンジの日はいつになるのでしょうか?当然ですが、翌日の月曜日にその機会が訪れることはなかった。早々とベッドに入り寝息を立てる妻。「妻よ…、君は中途半端なエッチでも

  • 消費期限内には使いたい。

    皆さんはアレをどこに準備されているのでしょうか?帰宅して、着替えに寝室へと入るとべッドシーツが取り替えてあった。「あ、バレたかな」枕をひっくり返すと隠しておいたコンドー君は元のまま置いてあった。着替えをすましリビングへと下りるとキッチンでい

  • お先で失礼しました。

    我慢が限界へときていた俺は「ね、お願い…、頂戴、オチン欲しいの」と妻からのおねだりに負け、妻のヌレヌレのそこにペニーを進入させた。妻は俺の腰に手を回し奥まで俺を招き入れ、「はあぁ…、あぁ…」と気持ちよさそうな声を漏らす。グショグショの愛液を

  • 実はやる気満々で俺のベッドへ入り込む妻。

    ベッドで妻を待ち続ける俺。なかなか寝室に現れない妻。いつのまにか期待感は萎みはじめ、ついにウトウトと夢の扉を叩きはじめる俺だった。そこに、「ごめん、まだ起きてるの?」寝室に入りながら、妻が小声で囁くように話し掛けてきた。「ん…、もう寝るとこ

  • 忍耐期間が長過ぎるんじゃないか。

    忍耐期間はいつまで続くのか?鈴鹿耐久レースの如く、「一穴主義システム」の忍耐モードが着実に形成されつつある今日この頃です。週末、期待をしながらベッドに入る俺だったが、敢え無く撃沈…。土曜の夜。先週は俺も妻も土曜日に仕事が入っていたため金曜の

  • 妻の高めの露出度には発情しちゃうよね。

    妻の露出度が高めになる季節。最近、むし暑い日が続いているせいか、妻の露出度が高くなってきている。仕事から帰ってくる俺を迎える妻の姿にドキっとさせられるのだ。昨日はホットパンツに胸元の大きく開いたタンクトップ。胸元が開いてしまったのは子供がひ

  • 妻は失恋してしまったのか。

    妻が髪を切ってきた。ロングがお好みの俺としてはやや不満なことだ。数日前から、「ね、髪切ってもいいかな?」と聞かれていた。「5センチくらいなら許可する!」と俺は答えていたのだが、(何様のつもりなのか、俺は髪の毛に関してはかなりうるさい男)帰宅

  • 代り映えしないこのブログ。

    一穴主義を貫く覚悟を誓う。取り敢えず、ブログを中断している間に一穴主義を貫く覚悟を固め直したところで、再び本ブログを再開します。もしかしたら、再開を心待ちにしていたなんていう奇特な方がいるのだろうか。そんな方はいないと思いますが、もし、もし

  • エロから純愛へ路線変更か。

    再始動しちゃいます。皆さんこんちは。そろそろ、鬱陶しい梅雨に入ります。もしかしたら、梅雨よりも俺を妻は鬱陶しく思っているのかも知れません。ブログを中断してから毎日妻の顔を眺めている俺です。(顔色を覗っているわけではないですよ)妻の表情を眺め

  • ブログ再会のお知らせ。

    ブログを再開いたします。更新を中断しているあいだ、過去記事を少しずつ加筆、リライトしていますが、いつの間にか記事の総数が200記事近くなっていました。一記事を加筆、リライトするにも思ったよりも時間を取られててしまうことがわかりました。全記事

  • ご無沙汰してます。

    ブログを中断しながら、過去の記事を読みやすいように、加筆、リライトしています。アイキャッチが写真に変わっている記事は修正済みの記事です。時間のある方は、一から読み直して頂けると嬉しいです。これまでの記事の修正が終わりましたら、再開してまいり

  • エロい路線からズレが生じてきた。

    最近、ブログの路線が変わってきているような気がしてきたんですね。もっと、エロエロでいくはずではないのか?って、思っています。が、たぶん暫くはエロエロな雰囲気への復活も難しいのかな?エロエロ復活に向けて、ちょっと更新を中止します。妻との関係の

  • 反省だけならサルでもできる。

    今回のことで妻に対する気持ちの軽さを反省した俺です。ま、もともと薄っぺらな人間なんですがね。一時的な感情でここまであっけなく流される俺を妻が心底どう思っているのかは「妻のみぞ知る」わけです。妻に全てを打ち明けたことに対して賛否両論あるわけで

  • 浮気者のレッテルを張られたまま俺は出勤する。

    日中は真夏日のような暑さにもなりますが、朝夕はまだ冷え込みます。特に朝方はかなり冷え込みが厳しい。ふと丸くなって、リスのようになって寝ている自分に気付く。「う~、寒い、、、」無意識に言葉が出てしまった。それからまた意識が夢の中へ。モゾモゾと

  • 妻のこの強さはどこからきてるんだ?

    変わりない生活が続いています。充電期間中で俺の性欲もぱったりと途絶えてしまっている。妻は気にもとめることもない様子で俺に接してくる。果たして、俺は許されたのか?妻の本心は?この静けさが怖い今日この頃、昨晩堪り兼ねた俺は妻の本心を伺うが如く、

  • 蜘蛛の巣にかかってしまった獲物。

    金曜日の夜。メールでの判決を下された俺。バイトでちょっと帰りが遅くなってしまいました。帰り着くと、妻は既にベッドの中でスヤスヤと寝息を立ててましたね。風呂から上がり寝室へと入ると、物音に気付いたのか、「お帰りなさい」と妻が囁くように俺を迎え

  • 妻からの判決が下る。

    判決が下りました。妻からのメールです。ドキドキで本文を開きました。以下、そのまま書き写します。-------------------------------------------一日中あなたのことを考えていました。こんなにあなたのことだけ

  • 自白

    似非一穴主義者は職場の彼女を駅まで送り届け家路へ着く。帰宅したら、妻は買い物に出掛けていたのか不在。少し安心する。どんな顔をして妻を見ればいいかわからなかったから。しばらくすると妻が帰宅。「お帰り」「ただいま」「そろそろ、また緊急事態になり

  • 情けないかな似非一穴主義者になってしまった俺。

    ダラダラと下らないことを書き綴ってしまって申し訳ない。でも最後まで書いちゃいますから。彼女の台詞に心臓を打ち抜かれてしまった俺。男ってみんなこんなもんだろ?「遊びでもいい」って言われれば、ほいほいほほほーい!思わず彼女の肩を抱き締めてしまっ

  • 例え遊びの相手でもいいと告白されても。

    「身体だけの関係ってどう思います?」車を郊外の公園の駐車場に停めたときに、彼女の目つきも変わってきた。もちろん俺の目もきっとそうだったはず。「どうだろうね?」俺の答えはいつも同じ、自分から答えを出さないんだ。「私、いつもストレートな言葉でお

  • 所詮は俺も他の女に現を抜かすただの男だったのかも知れない。

    俺もただの男ですね。自分ではもっと、妻オンリーな奴かと思っていたけれど。今日の詳細、書いてみます。読んでどう思われるかはわかりませんが、事実は事実。仕事を昼前に終わらせて、職場の女性と食事にに行った。妻以外の女性とマンツーで食事に行くなんて

  • ただいま。

    いま帰ってきました。偉そうに「一穴主義」なんて看板、掲げてんじゃねーよ!って、そんなとこでしょうか?言い訳はしません。崩れるのって簡単なんだ、そう感じましたね。崩れたのが問題なのか?どこまで崩れたのかが問題なのか?妻は子どもらと買い物に出掛

  • 時間がたつにつれて怒りがこみ上がってくるのはどうしてだ。

    それは、夫婦のセックス観の相違と、それに伴って、冷戦に陥ったことで妻との肉体的接触が途絶えるということ。つまりセックスができないことが原因だ。俺は、「妻に気持ちよくなって欲しい」そう思って抱いてきた。妻が喜ぶほど興奮を覚え、妻が乱れるほど俺

  • 休日出勤の朝見送りもないまま出社した。

    今日はアポイントの取れた顧客を回らなきゃならず、休日出勤。まあ、その後の書類整理も含めて午前中で終わる案件だし。昨日寝る前に、「明日は仕事だから」妻には伝えてあったけれど、俺が出勤する時間に起きてこない妻。せっかくの休日だから、寝坊していて

  • 続・夫婦のセックス観の違いでせっかくの休日がだいなしになる。

    そんなこんなで、昨日は一日中不機嫌な俺と妻ではあったが、子どものいる手前ずっと怒っている訳にはいかない。これは、「冷戦」という言葉がぴったりの状況。まさに「冷戦」そのとおり。表面だけの会話と笑顔は互いに見せたりはする。取り敢えず、買い物など

  • 夫婦のセックス観の違いでせっかくの休日がだいなしになる。

    やっぱり他人です。ものの考え方に大きな違いがあるのは当然ですね。でも、セックスに対する考え方の違い、夫婦のセックス観のズレは、今後の夫婦生活やら日常生活にも暗い影を落としかねないのかも。今日は、せっかくの休日だったのに朝からつまらない喧嘩で

  • 顎の痛みよりも妻の肉体に溺れてしまうのはエロい旦那のお決まりのパターンですね。

    前の記事を書いて、布団に潜り込んだ俺。体も温まりウトウトと夢の入り口へ差し掛かったころ、ガバっと肌仕掛けをめくり上げられる。「寒い!」安眠を妨害され怒る俺に、「ごめん、今日は寒いから毛布掛けてあげようと思ったの」「そんなに怒らないで」と、言

  • 悲しいかな顎の痛みにより夜の夫婦生活はしばらく休まざるを得なくなってしまっている。

    ただいま、エロ思考停止中。顎の痛さもあり、なかなかその気になれない俺。いやいや、その気になっているかも知れないが、キスだけでも顎が。顎が、痛いのです。布団に入っても自分から仕掛けることが出来ない。そんな俺を気にして、いやいや、気になんかして

  • 妻のお尻を舐めれなくなってしまうかも知れないという恐れ。

    週が明けてしまいましたが、でも、昨夜は残念ながらエロネタはございません。前回のちょっと納得できなかったセックス以来、夫婦揃って春のうたた寝中。朝方の冷え込みに寒さに堪えられず、妻の布団に入り込んでも、自分からは仕掛けられず、たぶんお互いに相

  • 男の嫉妬はみっともいと思っても湧いてくる嫉妬心は抑えられない。

    昨日、途中で記事を切っちゃったんで、何やら変な期待を持たれた方もいらっしゃるのかな?いやいや、何のことはないのです。妻は以前勤めていた会社のお得意様に食事に誘われただけだったんです。このお得意先の方、妻との会話にはよく登場します。勤めている

  • 妻からの本日の報告に眠れなくなってしまいそうになる俺。

    まだ、時間は早かったけど子どもらが寝静まり気が付くと、「夫婦の時間」です。妻から今日の出来事の報告。「どこへ行った」「何を買った」「本日の子どもらの状況」「自分の気持ち」等など妻の報告は続く。そう言えば、その日帰宅した俺を出迎えた妻の格好。

  • 電気代の無駄遣いより俺の下半身の無駄遣いの心配をしてくれ。

    昨晩は俺も妻も共倒れ。帰宅した俺に妻がお帰りのキス。軽く「チュッ」と交して着替えに向かおうとすると、「それだけ?」と妻。今度は念入りに、ちょっとディープに。「え~、それだけ?」まだまだ納得いかない妻。よ~し!とばかりに、妻の首を抱き締めるよ

  • 男は下半身に元気や自信を無くしてしまったときって悩んでしまいますよね。

    年齢を重ねると夜の自信がなくなってくる男は少なくありません。俺も、レスの期間が長く続いたときには何度か勃ちが悪くなることがあって、もしかしたらこのまま、使わないまま男を終了するのかと悩むこともしばしばありました。つい最近も、妻から「レス宣言

  • 何と言うことだ、妻のお誘いがあったにも関わらず寝落ちしてしまうとは。

    何と言うことだ。せっかく妻からのお誘いがあったというのに。睡魔に負けてしまった俺。あー、情けない。妻からすすめられ、「花より男子」なるマンガを1巻から読みはじめることに。妻は既に20巻目を読破中。確かに面白いかもしれない。しかし、深夜も過ぎ

  • 記念日の夜に美味しい美味しい夜食をデリバリーしてくれた妻。

    セックスレスが明けた記念日。記念日なので久しぶりに外食でもいこうかと予定していた。しかし俺の帰りの時間が遅くなってしまったので断念することに。帰りが遅くなるって連絡を入れた後、子どもらのブーイングに負けた妻は、デリバリーの妥協案でその場を解

  • 二人が出会った記念日にようやくセックスレスが解消された。

    昨夜、いつもより子どもを早く床に就かせようとする妻。上の子どもらに、「早くベッドに入りなさい」と、就寝を促す。いつもなら1時間くらいかけて遊ばせながら寝かせる下の子もさっさと寝かせてしまった。時間はまだ10時過ぎ。俺はリビングで本を読んでい

  • 妻のレス宣言から一穴主義システムのバージョンアップで迷いがなくなった俺。

    「レス宣言」をくらって、はや2ケ月以上が経過。それはつまり、「童貞君」になって2ヶ月に突入することを示す。でも、今回はかなりの落ち着きをキープできているぞ。レス宣言についてはこちらを参照ください。妻に対して悶々とすることもなく、かといって、

  • 無駄な嫉妬はしても意味がない。

    家に帰り着くと妻はキッチンで夕飯の準備中。「ただいまー」俺はキッチンに立つ妻に声を掛ける。「あ、お帰りなさい」妻は中華鍋をかかえながら返事を返した。俺は寝室で着替えを済ますと、キッチンに戻り、邪魔をするかのごとく妻を後ろからいやらしくハグ。

  • 昨日のコブラツイストの仕返しをされた俺だったけど朝から無駄に元気だった。

    寝ている俺の頬を妻が手の平でなでた。「うわっ」「冷たいっ」そのひんやりとした手の冷たさに、一気に目が覚めた。「ごめん、ごめん」「洗濯物を干してたから手が冷たくなっちゃった」妻は笑いながらそう返した。いやいや、きっと一昨日のコブラツイストの仕

  • こんなスキンシップも悪くはないけど俺としてはエロいスキンシップが欲しい。

    週明けは帰りがかなり遅くなる。昨日も11時を回った頃にようやく帰りついた。「お帰りなさい」いつもは先に寝ていることが多い妻が、二週連続で起きて待っていた。風呂から上がる頃にはもう日付が変わっていたが、それでも俺が風呂から上がるのを起きて待っ

  • こんなスキンシップも悪くはないけど俺としてはエロいスキンシップが欲しい。

    週明けは帰りがかなり遅くなる。昨日も11時を回った頃にようやく帰りついた。「お帰りなさい」いつもは先に寝ていることが多い妻が、二週連続で起きて待っていた。風呂から上がる頃にはもう日付が変わっていたが、それでも俺が風呂から上がるのを起きて待っ

  • 無視されるよりかはいいけれど妻の機嫌の悪さは会話に現れる。

    最近、何だか妻の機嫌が悪い。機嫌の悪いときの妻は、やけに丁寧な言葉遣いをするからすぐ判るんだよな。いつもは、「夕飯できたわよ」機嫌が悪い時は、「夕食の準備が整いました」いつもは、「先にお風呂入る?」機嫌が悪い時は、「先にお風...

  • すれ違っていた夫婦の気持ちが一致した夜は。

    セックスがしたい俺と、セックスを拒否している妻。一見仲の良い夫婦にも、表に表せない裏の生活があるわけで、たぶん世のセックスレスの夫婦ってこんなもの。周囲にセックスレスだなんて言えるわけないし。逆にリアルでそんなことがバレたら、「男としての魅

  • 筋肉痛の原因はセックスではなく重量挙げ。

    何だか身体の節々が痛む。昨日、キッチンの換気扇の下で、煙草を吹かしながら妻に痛みを訴える俺。「なんかさ」「背中から腰にかけて痛むんだよ」「激しく身体動かしたこともないし」「なんでかな?」すると妻は、少し考えてから、「したじゃない」「ほら」「

  • ストレスはちょっとしたところでも溜まっていくもの。

    昨夜夜のバイトを終わらせて家にたどり着いたのは午前を回っていた。何だか疲れたよ。そう言えば金曜日の帰り際、会長派の管理職がひと言。「バイトしてることバレるなよ、首が飛ぶぞ」それを聞いて、苦笑いの俺。ははは。別に首でもいいんだけどね。「待てよ

  • 家庭ではセックスレスで仕事ではストレス。

    ネタが全く違いますが。俺の愚痴と思って下さい。俺の会社にも社内抗争というものがある。ちっちゃい会社の癖に派閥というものが形成されているのだ。ま、会長派、社長派みたいに2系統に別れているのだね。俺は中途採用転職組だし関係ないや、と中立の立場で

  • 欲求不満信号を受信してくれている妻だけど、欲求不満解消方法についてはわかってくれていない。

    妻もきっと俺の「欲求不満信号」を受信してはいるのだろう。ここのところ、やけにキスを求めたり、ハグを求めたりしてきている。子どもの姿が見えなくなると、唇を尖らせキスを要求。俺が食事の片づけを手伝っていると後ろから俺にギュっと、いや。ギュっとい

  • 妻よ他人でもわかるんだから君は俺の欲求不満という信号を察知しているはずだろ。

    エロネタが途絶えてしまったこのブログ。何か面白味に欠けてきたなと、思うのは俺だけでしょうか?果たして夫婦の営みというエロネタが途切れてしまったこのブログに需要はあるのだろうか。という訳で、エロネタではないので、特に面白くもありませんが、日常

  • 別に「レス宣言」してるんだから拒否るために嘘つかなくてもいいんじゃね。

    ちょっと腹がたった。昨日、仕事から帰宅すると妻が浮かない顔。「どうした?」少しキツそうな妻にそう聞くと、「ううん、何でもない」そうは答えるが、やっぱりいつもより辛そうな表情。食事が終わって、「どこか具合悪いのか?」「大丈夫か?」と心配になっ

  • セックスレスで自分がどんなに不安になっても妻を不安にしちゃいけないと反省する。

    妻からの「レス宣言」をくらってから、妻が俺に何を求めているのか、模索中の俺です。その妻の行動でちょっと気付いたことがありました。それは妻のお見送りです。衝撃の宣言から、まだ1週間くらいしか経っていないのだけれど、「いってらっしゃい」毎朝妻が

  • 妻から突き付けられた「レス宣言」その原因がなんなのかを俺は突き止めなければならない。

    妻のストレス?不満?セックスレスの原因を探れ!「一穴主義システム」からの命令が俺に下されたのだ。俺は別に妻とセックスが目的で結婚したわけじゃない。だから、妻が抱かれたくないって思われているんなら俺の方から無理強いはやめ、妻が抱かれたいって思

  • セックスレスの悩みってどんなに悩んでも悩んでも悩んだ挙句に答えは出ないもの。

    ここ数日間、過去の自分を振返りながら俺は妻に何を求めているのか?そして、妻は俺に何を求めているのか?考えていました。正直言って、答えなんか出ません。もちろん、過去の俺なら身体しか求めてなかったでしょう。でも、今は違うんだな。俺は妻と出会って

  • 使われなくなくなってしまった俺の下半身は使いものにもならなくなった。

    だいぶ元気を取り戻しました。ショックでかなり落ち込んでましたが、誰にも相談も出来ず、悶々と悩む日々でした。まあ、世の男ってそんなものですね。悩んでいても仕事はしないといけないし、泣きたいけど笑ってなきゃいけないし。でもそれは、女性も同じか。

  • しばらく立ち直れないほどの精神的ダメージに襲われる。

    申し訳ありません。精神的ダメージにより暫く更新をお休みします。更新を楽しみにしていらしゃる皆さま(いるのかな?)申し訳ありません。早期復活をご期待下さい。

  • 夜のバイトと聞いてホストクラブを連想する職場の同僚は少しズレた女性なんだと思う。

    ご無沙汰な日々は続きます。昨夜もなしなしなしなし、何もなし。でも、平気平気もう最近は慣れっこです。(と、自分を自分で納得させるところが空しい)今日の昼過ぎに、職場の同僚(女性)が、「nihiさん、明日からテレワークでしょ」「しばらくお顔見な

  • 週末だったというのに昨晩も何にもなっしんぐ。

    週末にもかかわらず、昨晩も何もなかったnihi夫婦。寝付けない夜は続きます。昨日は俺が子どもと風呂に入っているときに、妻も入ってきた。妻と一緒に風呂に入るのは久しぶり。明るいところで見る妻のヌードには、何かソソラレますね。が、子どもがいるの

  • 睡眠不足に陥ってしまった週明けはセックスレスとスリープレス。

    遅れ馳せながら、明けましておめでとうございます。年明けから公私ともに忙しい毎日になってしまい、しばらくブログを休んでおりましたが、取り敢えず、俺は元気です。俺の下半身も元気です。あ、そんなこと聞いていない?www失礼しました。そんな話は置い

  • 夢落ちとはいえ浮気をしてしまったのは俺の妻に対する思いの深さが足りないのかも知れない。

    いやいや、浮気と言っても夢の中でのことなのですがね。、、、無念です。朝、自分の叫ぶ声で目が覚めた俺でした。妻と結婚してから今まで、夢の中でさえ妻以外の女を抱いたことなんてなかったのによ。夢の中は何とも淫靡なシチュエーションでした。俺は妻に膝

  • 一穴主義を返上せざるを得ないときがとうとう訪れてしまった。

    とうとう、とうとう、やってしまった。え、何を?、、、、、浮気です。今朝、やばい!「もう一穴主義返上だ!」と叫んでいる俺がいた。

  • Tバックのリクエストに応えてくれたけど写メ撮るのより妻の肉体に夢中になってしまうのは当たり前。

    土曜日の夜は、しっかり俺のリクエストに応じてくれた妻。でも、いざ写真を撮ろうとすると、「写真なんか撮ってどうするの?」とか、「その写真何に使うの?」とか事情聴取してくる。まさか、「こっそりブログに貼ります」なんて言えず、「俺のコレクションだ

  • Tバックへの強い想いが再び湧き上がりダメもとで妻におねだりしてしまう情けない俺。

    先週、俺の要望に応えTバックを着用してくれた妻。せっかくのTバックだったのに妻を襲うこともなく、記念の盗み撮りさえも出来ないで俺は大いに嘆いた。嘆きのあまり、写真フォルダから過去のTバック写メを探してしまった次第だ。土曜日の朝、まだベッドの

  • 駆け引きをしたわけじゃないけど待ちに徹したことで妻からのお誘いを引き出すことが出来た。

    何とも嬉しい妻からのお誘い。一昨日の木曜日の夜、風呂から上がった俺は寝室でPCに向かい仕事の残務。妻は妻でリビングで自分のPCに向かい家計簿をつけている。二人してPCに向かうと俺と妻は1階と2階の別々の部屋で時間を過ごすことになる。時々、妻

  • 確か妻のTバック姿を隠し撮りした写真があったと思って写真フォルダを探し続けている俺。

    以前の記事に書いたことがあるが、妻はベッドの上以外ではTバックをよく穿く。妻にとって、Tバックは下着のラインを隠すためだけのもの。ピタッとしたパンツや薄いズボン、ジーンズのときはTバックを穿く確率は高くなる。そして出掛けるときはその確率が更

  • 確か妻のTバック姿を隠し撮りした写真があったと思って写真フォルダを探し続けている俺。

    以前の記事に書いたことがあるが、妻はベッドの上以外ではTバックをよく穿く。妻にとって、Tバックは下着のラインを隠すためだけのもの。ピタッとしたパンツや薄いズボン、ジーンズのときはTバックを穿く確率は高くなる。そして出掛けるときはその確率が更

  • 期待をしたらダメなのはわかっちゃいるけど、ついつい期待しちゃうのはエロい男の性なのか。

    妻の疲れがたまってるのか、残念なことに、出張前から続いたレス期間が、出張から帰ってきてからも続き、夫婦の営みが途切れたままです。まあ、妻が何となく疲れているみたいなので、無理強いをするつもりもなく、俺の我慢強さも以前にも増してきているので、

  • 冷え込む夜にTバックを穿いて寝るとお尻が冷えると妻からの厳しい抗議がございました。

    仕事で外回り中の俺の携帯に妻から急に連絡が入った。今日の昼過ぎだった。俺も外回りが多い仕事をしているので比較的に日中も外回り中は、連絡は取り易い。ただ妻の方から掛けてくることは殆んどなく、掛けてきた電話は急用だったり緊急だったりすることが多

  • まさか仕事の忙しさを乗り切るためにお願いした妻のTバック姿にお目にかかれるとは。

    出張明けの忙しさを乗り切るために。出張明けの月曜日。二泊三日で会社を空けたこともあり、通常業務がたまってしまっていて少し遅くなることは予想できた。「今日は遅くなるからね」出勤前に妻にそう伝え、「だから、今夜はTバック穿いて待ってろよ」と、冗

  • 出張から帰ってきた日はやる日だと思っていたのはどうやら俺だけだった。

    出張から帰った日のその夜の続き。期待に胸と股間を膨らませ、 ダブル勃起状態で俺は寝室に向かった。階段を一段一段あがる毎に硬くなったモノにパジャマのズ ボンが擦れて、 その物理的刺激に、さらに欲情が駆り立てられた。寝室にはいると、 妻はいつも

  • 出張から帰った日はやる日という暗黙の了解を妻は覚えていてくれたのか。

    出張から帰った日の夜。風呂を済ませキッチンの換気扇の下で一服している俺。「先に寝室に行くわよ」妻はそう言って、俺の頬に軽くキスをして二階へと向かった。煙草の煙りを静かに吐きながら、俺の股間は期待に膨らむ。だって、出張帰りの日は、そう、やる日

  • 一宿一飯の恩義を感じた俺の後輩の見事なアフターフォローで妻のご機嫌は右肩上がり。

    何のまえぶれもなく、「大学のときの後輩が来てるから泊めるぞ」と言う俺の言葉に、「いいよ」二つ返事で快く引き受けてくれた妻。どうなんでしょう?いきなり、それも宿泊客をつれてくる旦那。顔には出さなかったけど、ちょっと迷惑だったかな?自分の地元を

  • 一宿一飯の恩義を感じた俺の後輩の見事なアフターフォローで妻のご機嫌は右肩上がり。

    何のまえぶれもなく、「大学のときの後輩が来てるから泊めるぞ」と言う俺の言葉に、「いいよ」二つ返事で快く引き受けてくれた妻。どうなんでしょう?いきなり、それも宿泊客をつれてくる旦那。顔には出さなかったけど、ちょっと迷惑だったかな?自分の地元を

  • 意地悪に耐え忍び悩んで悶々としていたのに、意外とあっさり解消されるとは。

    土曜日の夜、妻からの度重なるいじめに耐えながら、まだ解禁にはならないだろうと半ば諦めベッド横でネットをうろついている俺に、「まだ、寝ないの?」と聞いてくる妻。前の日に学生時代の後輩が遊びに来て飲み過ぎた俺は若干寝不足ぎみ。「そうだね、もう寝

  • 学生時代の後輩は俺の当時の悪さをあることないことことごとく妻に暴露していった。

    金曜日の夜、学生時代の後輩が仕事で近くまできたと連絡が入った。宿を取っていないという後輩に、「じゃ、俺ん家に泊まっていけ」と、先輩風を吹かせ強引に俺の晩酌の相手をさせる。この後輩、実は妻に会うのは始めて。どうやら、学生のとき遊び呆けていた俺

  • 出来ない時に限って妻が仕掛けてくる意地悪な行為、その名も「朝勃っち」。

    なかなかベッドから抜け出せない俺を妻が起こしにきた。充電期間に入っているとはいえ、俺のペニーはしっかりと元気!「おはよう」とキスで俺を起こす妻。そして、唇を交しながらさわさわと俺の股間にタッチしてくる。朝勃ちのおちんにタッチしてくるこの妻の

  • まさか寝落ちによって抱かれたい妻をほったらかしにしてしまっていたとは。

    自分の欲情だけで妻を求めることを断念した俺。という訳で、(どういうわけ?)俺は妻と互いに求め合える時期を待つことにしたのでした。俺はいつでもOK!なのだから、あとは妻が望んでくれるのを待つばかり。でも、その日はいとも簡単に訪れた。それは翌日

  • 何だかんだと色んなことを考えているうちに何となく冷静になっちゃいました。

    冷静になったと醒めてしまったはちょっと違います。冷静になってしまったのは当たり前でした。何故なら日曜日から、妻が充電期間に入ってしまったからです。つまり生理です。妻の生理に伴い、俺の欲情も低下してしまうという「一穴主義システム」が俺の身体の

  • 吹けば飛ぶような塵のようなものだけど、ほんのひと欠片の男のプライドが俺にもあるよ。

    何度も妻に「拒否」されては落ち込み、「受け入れて」もらっては喜ぶってことを繰り返してきています。本当に男(俺だけかもしれないけど)って生き物は単純だなって思います。ブログには書いていないけれど、最近も妻にはかなりのお誘いを掛けてるんだ。でも

  • 玉砕を繰り返すうちに妻以外の女性に欲情を向けていかざるを得なくなっていくのか。

    昨晩、いくらか早めにベッドに入る俺と妻。「もしかしたら」と、期待をいっぱいに妻に迫る俺。唇を重ね、ちょっとディープなキス。舌を絡ませる。妻からの拒否はない。「おやおや、これはいけるな!」、、、、、甘かった。 玉 砕 また、拒否られたじぇ..

  • あしひきの山鳥の尾のしだり尾のながながし夜をひとりかも寝むみたいな。

    新居に移ってから妻との距離が開いた。夫婦の寝室にはシングルベッドが二つ並べてある。ベッドがシングル二つになって、俺と妻との距離が離れてしまったことは間違いない事実だ。布団で寝ていた頃、「腕枕をしてくれない!」と言って拗ねていた可愛い我が妻よ

  • 欲求不満が高まった俺は週末の夜にちょっとだけ強引に妻を抱いた。

    週末の夜は少しだけ強引に妻を引き込んだ。週末土曜日の晩、やはり先にベッドに入りお休みしようとする妻。俺は、背中を向けて寝る妻の脇の方から手を伸ばし乳房を鷲づかみにする。「やめてよ、何してるの?」振り向きながら俺を睨み付ける妻。「疲れているよ

  • ブログをリニューアル中ですが。

    妻の(営みに対して)やる気が起きずご無沙汰していた。俺は煮えたぎる欲求不満に対して我慢に我慢を重ね、もしかしたら、そのまま悟りの境地に入るところだったのかも知れない。が、その寸前で、とうとう切れたのでした。木曜日の晩。翌日は仕事だというのに

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