chevron_left

メインカテゴリーを選択しなおす

cancel
K.A
フォロー
ブログ村参加

2020/01/23

ブログをみる無料アプリ

アプリでフォローする
arrow_drop_down
  • 会話文が多い英語の読みものの特徴

     英語の読みものには、会話文が多く使われているものがあります。特に物語や学習者向けのリーダーでは、登場人物のやりとりを中心に場面が進んでいくことがあり、地の文だけで説明される文章とは少し違った読み心地があります。 会話文が多い文章では、文が比較的短くなる特徴があります。日常会話...

  • 英語で謝る表現が多い理由

     英語の会話に触れていると、sorry という言葉が思った以上によく使われていることに気づきます。日本語の「ごめんなさい」に近い場面もありますが、実際には、深い謝罪だけでなく、軽い声かけ、相手への配慮、会話の入り口としても使われています。そのため、英語では謝る表現が多いように見え...

  • 英語の受動態が自然に使われる理由

    英語の受動態は、日本語では「〜される」と訳されることが多い文法項目です。最初は、能動態を受動態に書き換えるための形として学ぶことが多く、少し機械的な文法事項のように感じていましたが、英文を読んでいると、受動態は単なる書き換えではなく、文の焦点を変えるために使われているのだと分か...

  • 英語の文章が淡々として感じられる理由

    英語の文章を読んでいると、日本語の文章に比べて淡々としているように感じることがあります。大きく感情を盛り上げるわけではなく、出来事や考えが一つずつ静かに置かれていくように見えるからです。もちろん作品や書き手によって違いはありますが、英語の文章には、感情を直接説明しすぎず、事実や...

  • 英語で感謝を繰り返す文化について

    英語の会話や文章に触れていると、Thank you. や Thanks. という表現が何度も出てくることに気づきます。日本語でも感謝を伝えることはありますが、英語では場面ごとにかなりこまめに感謝の言葉が置かれているように感じました。最初の頃は、少し大げさに見えることもありました...

  • 前置詞が感覚的に覚えにくい理由

    英語を読んでいると、前置詞の使い方で何度も立ち止まることがあります。in、on、at、to、for、from など、どれも基本的な語ですが、実際の文の中で見ると、なぜその前置詞が使われているのか分かりにくい場面が少なくありませんでした。単語自体は簡単なのに、使い分けになると急に...

  • 英語の “simple” が持つ意味

    英語の文章を読んでいると、simple という語に何度も出会います。日本語では「簡単な」「単純な」と訳されることが多い語ですが、実際の英文の中で見ると、それだけでは少し足りないように感じることがあります。多読を続ける中で、simple には「難しくない」という意味だけでなく、余計...

  • 英語圏の物語が淡々と進むように感じる理由

    英語の物語を読んでいると、日本語の小説に比べて淡々と進んでいるように感じることがあります。もちろん作品によって違いはありますが、感情を大きく説明するよりも、出来事や行動を積み重ねながら場面が進んでいく文章に出会うことが多く、その点が印象に残りました。 日本語の文章では、心情の揺...

  • 英語の疑問文が独特に感じられる理由

    英語の疑問文には、最初の頃から少し独特な印象がありました。肯定文とは語順が変わり、be 動詞や助動詞が前に出てきたり、do が加わったりするため、日本語の感覚で読むと少し不思議に見えます。日本語では文末に「ですか」や「の?」を添えるだけで疑問の形になることが多いため、その違いが強...

  • 英語の感情表現が直接的に感じられる理由

      英語の文章や会話に触れていると、感情の表し方が日本語よりも直接的に感じられることがあります。うれしい、悲しい、驚いた、腹が立った、といった気持ちが、比較的はっきり言葉にされているように見えるからです。 その理由のひとつは、英語では主語と動詞を中心に文を組み立てるため、感情の...

  • 英語はなぜ同じことを言い換えるのか

    英語の文章を読んでいると、同じ内容を少しずつ言い換えながら進めていく書き方に出会うことがあります。最初の頃は、同じことを繰り返しているように見えて、少し回りくどく感じることもありました。ただ、徐々にその言い換えには文章を支える役割があるように思うようになりました。 英語では、同...

  • 個人を主語にする言語という視点

     英語の文章を読んでいると、I や he、she、they といった主語がはっきり置かれていることが多く、その点が日本語とはかなり違って感じられます。日本語では、文脈が共有されていれば主語を省いても意味が通ることが多いため、最初の頃は英語の文が少し説明的に見えることもありました。...

  • 何度も出会う英語表現

     多読を続けていると、同じような英語表現に何度も出会います。最初の頃は、一つひとつの本を別のものとして読んでいましたが、冊数が増えてくると、「この言い方は前にも見た気がする」と感じる場面が少しずつ増えてきました。その積み重ねを通して、英語にはよく使われる型があり、文章はそれらの型...

  • 英語を「構造」で読むという感覚

    英語を読み始めた頃は、どうしても単語の意味を一つずつ追いかける読み方になりやすく、文全体のつながりを見る余裕はあまりありませんでした。知らない語があるとそこで止まり、その語の意味が分からないままでは先に進めないように感じていたからです。ただ、英文を読む力は、単語の意味だけで決ま...

  • 日本語と英語の曖昧さの違い

    英語を読んでいると、表現がはっきりしていると感じることがあります。誰が何をしているのかが明示され、文の意味が比較的くっきりと立ち上がってくる印象は、日本語の文章を読むときとは少し違っています。 日本語では、主語を省いたり、文脈に任せて意味を補ったりすることが多くあります。同じ表...

  • 英語に触れない期間があっても戻ってこられた理由

     英語学習は、毎日続けることが理想だと言われることが多いように思います。一定の時間を確保し、できるだけ間を空けずに取り組む。そのほうが上達しやすいという説明にも、納得できる部分があります。 ただ、実際の生活の中では、英語に触れない期間ができることもあります。仕事が忙しくなったり...

  • 時制が細かいと感じる理由を整理してみる

    英語を学び始めた頃、時制という仕組みはどこか複雑で、掴みどころのないものに感じられました。現在形、過去形、未来表現に加え、完了形や進行形といったバリエーションが重なり、それらの違いを整理しようとするほど頭の中が混乱してしまったのを覚えています。日本語にも時間の表現はありますが、英...

  • 英語学習に対する焦りが薄れていった過程

    英語学習を続けていると、思うように伸びていないのではないかという気持ちが湧いてくることがあります。周囲の上達の話を耳にしたり、目標としていた水準に届いていないと感じたりすると、その焦りは少しずつ強くなっていきました。 以前は、焦りを感じることが努力の証のようにも思っていました...

  • 英語は本当に「結論から話す」言語なのか

     英語は「結論から話す言語だ」とよく言われます。ビジネス英語の教材などでも、まず要点を述べ、そのあとに理由や説明を続けるのが基本だと説明されることがあります。自分もその考え方を何度か目にしてきました。 ただ、多読を続ける中で、英語の文章すべてが単純に「結論先行」で書かれているわ...

  • 他人と比べなくなったことで続けやすくなった話

    英語学習をしていると、どうしても他の人の進み具合が気になることもあるかと思います。特に試験の点数や学習時間、読んだ冊数など、目に見える指標があると、自分の位置を確認したくなる気持ちが自然に生まれます。以前は、その比較が学習の刺激になることもあると考えていました。 けれど、比べる...

  • 英語はなぜ短い文を好むのか

     英語の文章を読んでいると、日本語に比べて文が短いと感じることがあります。一文が長く続くというより、区切りよく文が並び、テンポよく進んでいくという特徴について、多読を続ける中ではっきりと意識するようになりました。 最初の頃は、短い文が続くと少し物足りなく感じることもありました。...

  • 英語学習が生活の中に溶け込んだと感じた瞬間

    英語学習を始めた当初は、どこか「特別な時間」を確保して取り組むものだと考えていました。机に向かい、教材を開き、気合を入れて取り組むというように、英語に触れること自体が、日常とは切り離された行為のように感じられていたように思います。 多読を続けていく中で、その感覚が少しずつ変わっ...

  • 冠詞が難しいと感じるのはなぜか

    英語を学んでいると、多くの人がどこかで冠詞につまずきます。a や the が付くか付かないか、その違いがはっきりつかめず、読んでいても書こうとしても迷ってしまう。自分自身も、長いあいだ冠詞は「わかったつもりになりにくい要素」でした。 文法書では、冠詞の使い分けについて細かい説明...

  • 成果を測らなくなってから楽になった話

    英語学習を続けていると、どこかで「どれくらい伸びたのか」「成果は出ているのか」を確認したくなることがあります。点数やレベル、読める量など、何かしらの指標で進歩を測ろうとしていた時期がありました。 そうした指標があること自体は悪いことではないのですが、いつの間にか結果ばかりが気に...

  • 主語を必ず置く言語という特徴

      英語の文ではほとんどの場合、文の最初に主語が置かれていることに気づきます。短い文であっても、誰が何をしているのかが明示されていて、その点が日本語とは少し違って感じられます。 日本語では、文脈が共有されていれば主語を省くことがよくあります。「行きます」「わかりました」といった...

  • 英語が「できない」から「慣れていない」に変わった感覚

    英語に対して長いあいだ、「自分は英語ができない」という意識を持っていました。単語や文法を学んでも、思うように読めなかったり聞き取れなかったりすると、その気持ちは強まっていったように思います。「できない」という言葉で片づけてしまうことで、どこか距離を取っていたのかもしれません。 ...

  • 英語はなぜ語順が重要なのか

    英語では、主語のあとに動詞が来て、そのあとに目的語や補足情報が続くという基本的な流れがほぼ崩れません。この順番があるからこそ、読み手は文の途中でも「今、何について書かれているのか」「どんな動きが起きているのか」を把握しやすくなっているように思います。 日本語の場合、助詞や文末の表...

  • 英語学習を「続けるもの」として考えるようになった理由

    英語学習について考えるとき、以前はどこかで「いつか終わるもの」「一定の水準に達したら一区切りつくもの」というイメージを持っていました。目標となる試験や、到達点のようなものがあって、そこに向かって努力するという考え方が、当たり前のように思えていたのだと思います。 ところが、多読を...

  • 多読を続けて感じていること

    英語多読を始めたころは、最初の数ページを読むだけでも時間がかかっていました。単語の意味を一つひとつ確認したり、文の構造を頭の中で組み立てたりしながら、ゆっくりと読み進める日々でした。 けれど、やさしい本から無理のないペースで読み続けていくうちに、少しずつ変化を感じるようになりま...

  • リスニングとの併用

    多読を続けていると、英文を読むことには少しずつ慣れてきますが、耳から入ってくる英語にはまた違った難しさを感じることがありました。読めば理解できるのに、音声で聞くとまったくわからない。そんな場面に何度か出くわして、リスニングも少しずつ取り入れてみようと思うようになりました。 最初に...

  • 多読が英会話に与えた影響

     英語を話すことに対して、ずっと苦手意識がありました。単語はある程度知っているはずなのに、会話の場になると、言いたいことがすぐに出てこなかったり、文の組み立てに時間がかかったりして、なかなかスムーズに話せないことが多かったです。 多読を続けているうちに、ふと気づいたのは、英会話...

  • 多読と異文化理解

     英語多読を続けていると、単語や文法の知識だけでなく、背景にある文化や価値観にも少しずつ触れるようになります。最初は言葉を読むこと自体に精一杯だったのですが、ある程度読み慣れてくると、文章の中に描かれている生活の様子や人々の考え方が自然と目に入ってくるようになりました。 たとえ...

  • 再読による理解の深まり

    英語の多読を続けていると、つい「まだ読んでいない本をできるだけ多く読みたい」という気持ちになります。新しい語彙や表現に出会えることは魅力ですし、語数の積み重ねも目に見えて増えていくので、前に進んでいる感覚があります。 あるときふと思い立って、以前読んだ短めの本をもう一度読み返し...

  • 一冊読み切ることへの負担感

      英語の多読を始めた当初、「一冊読み切る」ということがひとつの目標になっていました。読みかけのままにならないように、最後まで読み通したいという気持ちはずっとあって、なるべく途中で止まらずに読み切るよう心がけていました。 けれど、途中で気が乗らなくなったり、内容が難しく感じられ...

  • 読めなかった日のこと

      多読を始めてから、できるだけ毎日少しでも読むように心がけてきました。とはいえ、生活が慌ただしかったり、気持ちに余裕がなかったりする日は、どうしても本を開けないことがあります。そんな日があると、あとになって少し罪悪感のような気持ちを抱いてしまうことがありました。 「せっかく続...

  • 文法知識とのつながり

    多読を続けていると、文法のことをあまり意識せずに読める場面も増えてきます。文章の流れに沿って意味を追っていく読み方に慣れてくると、最初のころのように構文を分解したり、時制を確認したりする作業が必要ないように感じることもありました。 とはいえ、まったく文法を知らなくても読めるよ...

  • 英語のまま理解する感覚

     英語を読んでいるとき、いつの間にか「訳さなくても意味がわかる」と感じる瞬間があります。多読を続ける中で少しずつ増えてきた感覚で、はっきりと意識したわけではないのですが、あるとき気づいたらそうなっていた、というほうが近いかもしれません。 もともと英文を読むときは、文の途中で立ち...

  • リーディングスピードの変化

    多読を始めた頃は、1ページ読むのにも思った以上に時間がかかっていました。単語の意味を考えたり、文の構造を確認したりしているうちに、読み進めるペースが自然と遅くなっていたように思います。理解を優先していたので、それ自体は悪いことではありませんが、読み終わるまでにかなり集中力を使って...

  • 語数の記録と可視化の効果

     英語多読を始めた頃、どれくらい読んだのかを特に記録せずに進めていました。読み終えた本は何冊か覚えていましたが、語数までは把握しておらず、なんとなく読んでいるだけという感覚が続いていました。 あるとき、多読の学習法を紹介する記事で「語数を記録しておくと、モチベーションにつながり...

  • 英語への抵抗感が薄れるまで

    多読を始める前は、英語の文章を読むことにどこか身構える気持ちがありました。単語を知らないと読めないのではないか、文法を理解していないと正しく意味をつかめないのではないか。そんなふうに考えてしまい、ページを開く前から気疲れしていたように思います。 特に、学校の授業や資格試験の教材で...

  • 短編小説を取り入れる

    まとまった長さのある本を読むのは少し負担に感じることもあります。読むペースが落ちると、内容を忘れてしまったり、途中で読みかけのままになってしまったりすることもあります。 そんなときに取り入れてみるのが1,000〜1,500語前後の短編小説です。1話ごとに完結しているため、読書の...

  • 好きなジャンルの本を選ぶ効果

    英語多読を続けていくうえで、「どの本を選ぶか」は大切なポイントのひとつかと思います。語彙やレベルに合った本を選ぶことはもちろんですが、内容に対する興味の有無も読書の継続に大きく影響するからです。自分の好きなジャンルを中心に選ぶことで、学習の負担を感じにくくなり、読むこと自体が楽し...

  • 多読用リーダーのレベル選び

     英語多読に取り組む際、最初に迷いやすいのが「どのレベルの本から始めればよいか」という点です。多読用の教材として広く使われているのが「Graded Readers(段階別リーダー)」と呼ばれるシリーズで、語彙や文法の使用に制限を設けながら、学習者のレベルに応じて無理なく読めるよう...

  • 多読と精読の違い

      英語の学習方法にはさまざまなアプローチがありますが、中でも「多読」と「精読」は対照的な特徴を持つ読解スタイルとしてよく比較されます。どちらも英語の理解を深めるための方法ですが、目的や進め方には明確な違いがあります。 多読は、英文を大量に読み、英語に慣れることを重視する学習法...

  • オックスフォード・リーディング・ツリー

     英語多読の入門書としてよく名前が挙がるシリーズのひとつに、「Oxford Reading Tree(オックスフォード・リーディング・ツリー)」があります。イギリスの小学校で国語教材として採用されているシリーズで、英語圏の子どもたちが読みの力を育てるために使っているものです。 ...

  • 簡単な本を読む意味

     英語の多読を進めていると、「もっと難しい本を読んだほうが勉強になるのではないか」と感じることがあります。特に学習歴が長い場合や文法の基礎をひと通り終えたあとでは、易しい本を読むことにあまり意味がないように思えるかもしれません。 けれども、多読では「簡単すぎる」と思える本をあえ...

  • 英語絵本のやさしさと楽しさ

     英語の多読を始めたばかりの頃、まず手に取ったのが英語の絵本でした。文字数が少なく、やさしい語彙で書かれているため、内容を理解しやすく、読み進めるうえでの負担が少ないという特徴があります。学習用というよりも、自然な英語表現に触れる入り口として、絵本はちょうどよいです。 絵本の魅...

  • 音読と多読の相性

    英語の多読では、黙読を基本とする学習スタイルが一般的ですが、音読との組み合わせについて考える機会もあります。文章を声に出して読むことで理解が深まるのではないか、あるいは発音やリズムにも良い影響があるのではないかと感じることがあります。 実際、音読にはいくつかの効果があるといわれ...

  • 多読を習慣化する工夫

     英語多読に取り組むとき、続けられるかどうかは大きな課題の一つです。読むこと自体は嫌いではなくても、毎日の生活の中で継続的に時間を確保するのは簡単ではありません。最初の数日は勢いで読めても、忙しくなったり気分が乗らなかったりすると、そのまま間が空いてしまうこともあります。 習慣...

  • 辞書を使わないこと

    英語を読んでいてわからない単語に出会ったとき、多くの人は自然に辞書を引こうとするものだと思います。これまでの英語学習でも、わからない語を調べながら読むという方法に慣れてきた方が多いのではないでしょうか。 ところが多読では「辞書を使わずに読む」という方針が基本とされています。意味...

  • わからない単語を気にしない読み方

     英語多読の基本的な方針の一つに、「わからない単語にこだわらない」という読み方があります。これは、精読のように一語一句を正確に理解することを目指すのではなく、文全体の流れや文脈から意味を推測しながら読み進めるという考え方に基づいています。 この読み方にはいくつかの理由があります...

  • 英語多読について

     英語学習の方法にはいろいろな選択肢がありますが、その中で「多読」は語彙力の強化や英文への抵抗感の軽減を目的とした学習法として注目されています。辞書を使わずに文脈から意味を推測しながら大量の英文を読むことで、読解スピードや理解力の向上が期待できるとされています。 英語多読法は、...

  • カズオ・イシグロ 作品リスト

    A pale View of Hills 『遠い山なみの光』 1982年 An Artist of the Floating World 『浮世の画家』 1986年 The Remains of the Day 『日の名残り』 1989年 The Unconsoled...

  • Success is the ability to go from failure to failure without losing your enthusiasm.

    Success is the ability to go from failure to failure without losing your enthusiasm. Sir Winston Churchill (British statesman and prime mini...

  • 『雪月花の心』

    『雪月花の心』(祥伝社新書) 日本人の心情や美意識を端的に表す雪月花という語を軸に、神仏の造型、詩歌、文芸、禅、建築、美術などが和英対訳で綴られた本。 日本の伝統文化入門として、またその英語表現入門として学ぶことができます。

  • 【LE英文法/Biginnerレベル】Articles(冠詞)

    a と the の違いについてのまとめ。 Jobs When we say what people's jobs are, we usually use a / an . He's an architect. She's a scientis...

  • 【LE英文法/Biginnerレベル】 形容詞の -edと-ing

    形容詞adjectivesの形の違いについての基本。 -edは感情を表すときの形 -ingは、感情を引き起こす物事を表すときの形 -ed adjectives Adjectives that end in -ed generally describe emotions ...

  • 【LE英文法/Biginnerレベル】形容詞と前置詞

    Adjectives and prepositions 形容詞と前置詞のセットパターン。 前置詞にはnoun 名詞 または gerund 動名詞が続く。 どの前置詞との組み合わせになるかは素直に慣例として丸暗記。 With at We use ...

  • Learn Englishのレベルチェック

    Learn English 大人の英語学習者向けサイト。 まずはレベルチェック。 Online English level test https://learnenglish.britishcouncil.org/online-english-level-test 71%で...

  • 公式認定証

    先月のTOEICの公式認定証が届きました。 リスニングは学習効果が見られるようになってきたので、 リーディングにチカラを入れていきます。

  • least

    least littleの最上級。 形容詞 〔通例 the~〕(大きさ・量・程度・範囲などが)最小の、最も少ない 名詞 最小、少なくとも 副詞 最も少なく、 最も・・・でない

  • 2019年12月15日受験のTOEIC結果

    2019年12月15日のTOEIC結果は Listening425 Reading280 Total705 でダウンでした。。。 (前回 L410,R350,T760) Part5の準備不足で時間を取られる→Part6、7の時間が足りなくなる という悪循環。 当面の...

  • 第246回TOEIC(2019/12/15)

    久しぶりのTOEIC受験。 ブランクがあったが勘は取り戻せた。 とはいえ今回も時間内に最後まで解けず。 次回までの課題は、Vocabulary Buildingと Part5をもっと早く解けるようにするための文法語法の学習。 最近出たというボキャブラリーブックのチラ...

  • The Japan Times Alpha (学習者向け英字新聞)

    学習者向けの英字新聞。 むかし週刊STだったものが改名してリニューアルされていた。 The Japan Times Alpha (学習者向け英字新聞) 特徴 https://alpha.japantimes.co.jp/about/ 簡単な記事からビジネス記事まで...

  • TOEICの過去問がそのまま出るIPテスト

    これは存在自体知らなかったのですが、TOEICには年10回の公開テストの他に、企業などの団体受験用の「IPテスト」というのがあるとのこと。数年前の公開テストの問題がそのまま出題されるそうです。 何度も受けている人で、過去問対策をしっかりしている人であれば、高得点を狙いやすいよ...

  • デイビッド・セイン『もしもネイティブが中学英語を教えたら』

    中学英語をやり直す必要を通関させてくれる本です。 もしもネイティブが中学英語を教えたら (アスコム英語マスターシリーズ) 読んだ方の感想は、、、 「学校でもこういうことを教えてほしかったです」 (47歳・女性) 「おもしろかったので、大学生の息子と高校...

  • ビジネスシーンのおきまり挨拶を英語で言うと・・・

    日本の職場の挨拶として「よろしくお願い致します」「お疲れ様でした」といった、直訳できそうな英語にはない表現は、次のようなフレーズに置き換えることができるといいます。覚えておくとすごく便利かと思います。 よろしくお願いします →I look forward to that....

  • 5つの質問だけで英会話を成立させる方法

    英会話で大事なことの一つが、質問力。YesかNoかで応えられる質問だけではなくて、相手も自分のことを話したくなるようなことを聞くのが効果的だと言われています。 といっても最初から難しいことを 聞こうとしてもできないですし、せっかく応えてくれたとしてもこちらが理解できないなんて...

  • The market economy

    The laissez-faire doctorine of Adam Smith, the father of modern economics, was based on the optimistic notion that supply and demand would s...

  • 英語は40億人の知恵が集まっているベース

    読書をする中で、英語の重要性について、次の武者陵司氏の発言でますます強く実感した。 日本の若者が国際社会で活躍するために必要なことは、英語に習熟する状況を日本に取り入れることです。つい最近まで基礎としての国語も充分学ばずになぜ英語か、論理的に日本語でしっかり話ができる人を...

  • We are what we repeatedly do.

    We are what we repeatedly do. Aristotle 我々は、我々が繰り返し行うことである =積み重ねが自分を作る というアリストテレスの言葉。 習慣が自分を作るということですね。 何気ない習慣が未来の自分のためになるものかどうか、意...

  • People do not lack strength, they lack will.

    People do not lack strength, they lack will. strength=強さ will=意思 「強さに欠けているのではなく、意思を欠いている」 ビクトル・ユーゴーの言葉として紹介されていました。 何かを実行する力があったとして...

  • 今やっていること

    TOEICは9月の申込が過ぎてしまった・・・(^O^;) いまはボキャブラリー&リーディング&リスニングがセットで勉強できる、Z会の『速読速聴英単語』をメインにスキマ時間を使って勉強しています。 一度覚えたつもりの単語も時間が経つと結構忘れているものですね・・・ 今は...

  • 日経ビジネスAssocie8月号 英語勉強法特集

    日経ビジネス Associe (アソシエ) 2014年 08月号 ビジネスマンの英語の勉強スタイルについて、たくさん参考になる記事が載っています。いろんな企業の取組も興味深いです。 別冊付録に 「TOEIC直前対策ハンドブック」がついてます☆ ◆PART1 ...

  • TOEIC SWテストとは

    TOEIC SWテストは、SpeakingとWritingの英語でのアウトプット能力を測るテスト。スピーキングテストは11問・20分、ライティングテストは8問・60分で、受験会場にてパソコンを使用して受験するかたちになっています。 通常のTOEICがリスニングとリーディング力...

  • TOEICに特化したリスニング教材

    TOEICテスト 公式問題で学ぶボキャブラリー TOEICの公式リスニング教材。TOEICテストの公式問題から語句を厳選した1,500以上の単語・フレーズが収録されています。TOEIC公式ナレーターが単語と例文を読み上げていますので、本番さながらのリスニングトレーニン...

  • 英語学習のマインドセットとEQ英会話

    英語の学習、特に英会話を日本人が学ぶときには、心理的な障壁を取り崩すというのが最初の課題になるといいます。 「他人の目が気になる、、」 「外国人っていうだけで緊張する」 この2つのメンタルブロックが、日本人の英語上達を妨げる最も大きな原因だといわれてます。 このメンタルブロック...

  • 英語教材辛口ランキング50

    【完全ガイドシリーズ018】英語教材完全ガイド (100%ムックシリーズ) 出版社/メーカー: 晋遊舎 発売日: 2013/03/27 メディア: ムック この商品を含むブログ (5件) を見る あふれる英語教材で途方に暮れが...

  • 速読速聴英単語レコード11/14

    Basic2200 1~26 残り27~79 Daily1500 1~13 残り14~129 Core1800 1~8,UNIT1~3 残り9~60、UNIT4~65 TOEIC1800 001~045 残り046~130 あと3ヶ月で最後までいけるかな?

  • TOEIC SW公開テスト 2013年日程

    TOEICスピーキング/ライティング公開テストの日程です。それぞれ午前・午後に1回ずつ実施。 2013年1月20日(日) 10:00/14:00 2013年2月17日(日) 10:00/14:00 2013年3月10日(日) 10:00/14:00 http://www.t...

  • 政財界リーダーたちの英語スピーチで学べるダボス会議シリーズ

    世界を英語で得る、という目的に適った参考書を探していましたが、同時通訳者の鶴田知佳子さんと柴田真一さんによるダボス会議の英語リスニング教材が、非常に役立つように思い購入しました。世界各国の政財界のリーダーたちが国際会議の場で話すナマの英語が教材になっています。 英米以外...

  • 英語力を身につける目的は、世界の正しい情報を得ること

    英語を学ぶ強い動機になっているのが、苫米地英人氏の著作で語られていたことでした。 英語力を身につける目的は、私たちが本物を知るためです。それを知ることによって、日本人だけに通じる物事の考え方から抜け出し、世界をよりよく理解することです。 (『バイリンガルは二重人格...

arrow_drop_down

にほんブログ村 カテゴリー一覧

商用