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ブログタイトル
病院の地味なお仕事
ブログURL
https://aotaroro.hatenadiary.com/
ブログ紹介文
注意:くだらないです。消化器内科医による架空の病院を舞台にした小説です。
更新頻度(1年)

169回 / 196日(平均6.0回/週)

ブログ村参加:2020/01/21

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病院の地味なお仕事
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病院の地味なお仕事

aotaroroさんの新着記事

1件〜30件

  • ねえあの、ちょっと、刺さってますよ

    世の中には我慢強いのか、全然気が付かないたちなのか、結構すごいことになってるの に、本人に自覚がなく気が付いてないことがよくある。今日はそんなお話。

  • ネズミ算式に:量が勢いよく増えていくさま

    世の中ではあるものが一気に増えていくさまを、いろいろな言葉で表現する。加速度的 に、とか倍々ゲームでとか、爆発的にとかちょっと考えただけでもいろいろある。今日 は一気に増えていく数字についてのお話。

  • アニサ☆キス

    昨日の続きです

  • きもカワ

    最近ラインのスタンプなんかでも「きもかわ」が人気だそうだ。「きもかわ」とは何か というと、酒飲みがつまみとして好みそうな、「肝と皮」って感じでおいしそうにも聞 こえるこのワードであるが、どうやら「きもいけどかわいい」と言う意味なんだそう だ。ごくごく最近スマホにやっと変更した作者はラインすらちゃんとやり方がわかって いないのであるが、スタンプするだけで結構楽しいなと思う今日この頃である。今日は この「きもかわ」について話し合う3人であった。

  • いかのおすし

    あなたは「いかのおすし」という言葉をご存じだろうか?警視庁によって作成されたも ので、今や、この言葉は全国に広がる防犯標語なんだそうだ。作者は割と最近知った言 葉である。今日は本当に全国に広がってるのか疑問なこの標語についてのお話である。

  • 天候に左右される仕事は農家や漁師だけじゃないのよ

    田舎の病院に勤めていると、我々人間と言うのはつくづく天候に左右される生き物であ ることを思い知らされる。ニュース番組で必ずお天気コーナーがあり、番組と番組の間 にどの局もミニ天気予報の番組があり、dボタン押せばいつでも日本中だいたいの地域 の天気がわかるようになっているのは、それだけ高い需要があるからである。今日はそ んな天気について話し合う、この病院に医師たちであった。

  • 夜の街関連

    最近、ニュースで騒がれている『夜の街』というワードであるが、これは一体何なんだ ろうかと考え始めたら、夏の暑さも相まって、寝れなくなるほどは悩みませんでし たが、この言葉で一見ひとくくりにされているものってよくわからなかった作者であ る。同じように、この病院の医師たちも『夜の街』というワードに踊らされているので あった。

  • ことわざと慣用句と医療

    日本人はいろいろな状況や心境をことわざや慣用句で表すのが好きである。これらには 体に関する言葉が使われているものも多くある。今日はこの病院の医師たちが、ことわ ざや慣用句について、いろいろ話しているのであった。

  • アウトドアしたい奴は俺を倒してから行け

    夏真っ盛り、何をしたいかと言えばみんな海に行ったり、川に行ったり、山に行ったり して、この夏を堪能したい人が多い。コロナで生活に制限が多い中、田舎の方で密にな らないアウトドアな遊びは今の時期、多くの人の休日の過ごし方の選択肢に入るであろ う。今日はこの傾向に異議を唱えたい、一言モノ申したい医師たちが医局で語り合うの であった。

  • 4連休って、どこの世界の話?

    世の中では4連休による人の移動の活発化が懸念され、コロナの感染拡大が危ぶまれて いる今日であるが。4連休について今日はこの病院の医師たちが話し合っているのであ った。

  • そのパンツ、履いてちゃいけない

    我々には常識のように思えても、患者さんにとっては知らなくて当たり前なことがたく さんあることを、我々いつも忘れがちである。患者さんが間違ったことをしていても、 医療者はそれを理解して受け止めてあげる努力をしなくてはいけない。今日はよくある 患者さんの間違いについて、医師たちが語り合っていた。

  • それは、今、のまないで

    例年、夏になると湿気と暑さで胃腸炎がはやる。胃腸炎って言うのは冬場にもはやるの で、まあ、なんだかんだ年中胃腸炎って流行っている気もする。下痢がひどいと来院す る患者さんについて、いろいろと思うところのあるこの病院の医師たちが今日も医局で 語り合っているのであった。

  • それも、のみこんではいけない

    しっかりかんでたべることは幼稚園児でも教えられていることであるが、実際には大人 になってもあんまりできていない人が多い。特に忙しい仕事をしている人は食事の時間 は手短にと考えている人が多いことであろう。この病院の医師たちが、今日は食事に関 して話し合っていた。

  • それ、のんではいけない

    今更声を大にして言うことではないが、世の中には飲んでいいもの悪いものがある。そ んなのよくわかってると思ったあなた、誤飲というのは病院で働いていると結構遭遇す るものなのである。今日はそんな話題で盛り上がる例の三人の医者であった。

  • それ、めくってはいけない

    コロナで飛沫対策の透明なカーテンが病院に限らず、コンビニ、スーパーなどあらゆる ところに設置されている。改めてコロナで世界が一変したなと感じる今日この頃である 。外来にもこの透明なカーテンが設置されている病院も多いと思うが、最近は違和感も だいぶんと無くなり、患者、医者ともにカーテンの意味を忘れつつある。今日はそんな お話である。

  • 外来でのマイクパフォーマンス

    たいていの診察室には呼び出し用のマイクが置いてある。マイクに付いたボタンを押す とピンポンが鳴り、「○○さんお入りください」と呼び込むのである。今日はこの病院 の外来に呼び込みを行う医師たちをひっそり見守る人影があったのである。

  • サラサラ

    サラサラと言えば、皆さん何を思い浮かべるであろうか?髪の毛がなびいている姿であ ろうか、七夕が終わったばかりだから、『笹の葉サラサラ』だろうか。医療者は『サラ サラ』と聞けば、何をおもいうかべるのであろうか。今日はサラサラについて話し合 う、この病院の医師たちであった。

  • 病院で暑さを乗りきれる場所

    7月になると暑さがやはり一段と増してきた。病院で勤務する者にとっても、入院患者 さんにとっても、ともにつらい時期である。暑さをどのようにしのいで快適にすごす か、それについて今日、この病院のドクターたちで話し合うのであった。

  • 病院公宅のトラブル

    病院の医師たちは病院の公宅に住むことが多い。比較的広い部屋を格安な料金で貸して くれるのだから大変ありがたいシステムであるが、個性の強い医師たちが隣り合って住 むのである。それ故、小さなトラブルも結構多いのである。今日はそれについてのお話 である。

  • ずっと続く小さなストレス~ここでお切りくださいのラインで切れたことない

    先日、世界三大ストレスとして、PCが壊れるという事例を報告したが、なんて言うか人 に言うほどじゃないが自分の中で、ずっと前から小さなストレスになっていることとい うのは、それぞれあるのではなかろうか。今日はそんな話題を話し合う、この病院の医 師たちであった。

  • アベノマスクの間違った使い方~ブラとしては使用できません

    世の中には正しい使用方法がわからず、堂々と間違えているひとがたまにいる。医療関 係ならサージカルマスクの裏表問題がある。結構間違えている人を目にする。裏表、上 下を間違えるとマスクの効果が薄れる可能性があるので今まで気にしたことが無い人は 一度確認してほしい。しかし、今日この病院の医師たちがそれ以上の大きな間違いを犯 している人について指摘しているのであった。

  • 女ってのは救命系の医者に弱いよな~誰がその後の慢性期を診てると思ってるんじゃい

    医者のドラマでは救急医とか心臓外科とか脳外科とか臨時手術する外科医のかっこよさ が描かれることが多い。世間一般の人は救命する姿をかっこいいと憧れ、医学生もそう いう医者を目指して受験する人も多いと思う。そんな流れにあえてメスを入れたいこの 病院の医者たちがいた。

  • 男ってのはピンクの聴診器しているような女医が好き

    女医と言ってもいろいろな人がいる。しかし世の中に氾濫する女医に対するイメージと 言うのは割と限定されたものではないだろうか。世間が期待する女医象に待ったをかけ る女医が今日もこの病院で語るのであった。

  • しょっちゅう鼻血出す耳鼻科医

    昨日も触れたように自分の専門の疾患に罹患する医者は結構多い。むしろそれで専門を 決めた人も中にはいる。昨日に続いてそんな話を続ける医師たちであった。

  • 眼鏡かけてる眼科医、ぶつぶつでてる皮膚科医

    世の中には矛盾というものが数多く存在するが、多くは気にしてもしょうがないもので ある。医療界においても然り、考えても無駄な矛盾と言うものが存在する。今日もまた いつもの3人が無駄話を繰り広げているのであった。

  • 小児科医は見た目が大事

    医者の見た目で重要なのは清潔感があることが第一である。小児科医はそれに加えて、 たぶん子供に好かれるような感じにしないといけない。小児科の先生は名札部分にアン パンマンとか子供に好かれるキャラクターを取り入れたり、かわいいキャラクターのボ ールペンを持っていて、子供が診察の時に泣いたりするとそれであやしたりしている。 そんな姿を見て、いろいろもの思うこの病院の三人の内科医師がいたのである。

  • 外来のおとも

    地方の中核病院はその辺にほかに病院がないというケースが多く、外来数が結構多い。 ずっと休まずに続けるので、のども乾くし、小腹も減るのである。医者それぞれいろい ろ外来に持ち込んでいる人も多い。今日はそれに関するお話。

  • キレイですと言うアピールが、あんた汚いのよの意に取られる

    こちらの意図することが相手に伝わらないどころか、時に意図したことの真逆にとられ ることもしばしばある。相手に配慮しても、不快に思われることもあるので、人と関わ って生きていくのはつくづく難しいのである。今日はいつもの面々が反対の意にとられ ることについて語り合っていた。

  • 世界三大ストレス

    コロナで世の中のストレスも高まる今日この頃ですが、今日はそのストレスについて、 またいつものメンバーで話あっているのであった。いつもの医局の机に座る三人であっ た。

  • 警察がうちに来て何しようって言うんだ

    作者のPCが突然、ネットがつながらなくなり、先週、どうにもこうにもうまくいかない 状態で、すっかり時間が空いてしまったので、皆さん興味も関心も完全になくなったか もしれませんが、前回の続きです

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