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ブログタイトル
かんたの雑記ブログ
ブログURL
https://kanta-333.com
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お金のことに関して考えたこと真実と思うことを、エピソードや体験を踏まえ書いていきます。
更新頻度(1年)

32回 / 75日(平均3.0回/週)

ブログ村参加:2020/01/16

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かんたさん
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かんたさんの新着記事

1件〜30件

  • +228円 上への勢い強い時、順張りで付いていって、失敗してモロ逆食らうパターン

    21:20~スタート23:30 ポンドドル取引。上に行く強い場面でついていこうとした。インした瞬間勢いがなくなって、反動で強い勢いで逆に行きやすい。その下げをもろに食らってしまった。過去にも同じようなやられ方を何回もしている気がする。強い勢

  • +1834円 不思議いつの間にか利益になっている

    16:30~18:00 22:20~スタートちょっと早いかなと思う段階の損切りができてると不思議なことに結果が付いてくる。まだまだ自分はそういうレベル。わかっていることと実行できることは違うけど、やっとちょっとだけ実行できてきた。でもいつま

  • +15.64pips ロットを増やして取引した

    22:40~スタート 今日はユーロドルを見ていた。昨日より少しロットを増やして取引をすると利確と損切りの幅が全く違ってきた。稼ぐためにはもっとロットを上げなければならないと思ったから増やしました。やっぱり自然と行動が変わってきます。プラス幅

  • +0.72pips チャンスを付けるのは一瞬

    22:50~スタートポジションを持ちながらチャートを見て、ここまで来たら利食いしようと思うラインがある。自分みたいなヘタがそう思うラインは大抵わかりやすい大きな節目の値で、利益が大きく乗るように現値から離れていている。実際にそのラインまで来

  • +9.19pips 大物逃し過ぎ

    20:20~スタート 今日も読めていながら含み益が無くなるのが恐いから早々に利確して逃げている展開。21:00 ポンド円の1時間足(下のスクショ画像)新しい足が作られ始めるとまず上へ行く展開だった。運よく前の足からの流れをつかみ利益を取れた

  • -23.92pips また大負け

    21:30~スタートしっかりやってるつもりが勝てない。損切りがなぜかいつもすっ高値。日跨ぎで継続して更に-35pipsになっていた時間があった。自分を甘やかした行動がなかったかと言えばそうではない。損切り逆指値を外した。自分の器はこんなもの

  • Aiming 強みはMMO(大規模多人数同時接続型ゲーム)分野

    スマホ向けオンラインゲームの開発、運営を手掛けているAiming。同社はゲーム内の仮想世界に、何百人何千人が同時に集まってプレイするMMOを主軸としています。代表的なゲームは『剣と魔法のログレス いにしえの女神』『CARAVAN STORI

  • +22.17pips そそっかしい自分は変えられない

    22:40~スタートポンド円の5分足を見ていた。22:45、1回目売りでイン。理由は感覚的なもので上への勢いが鈍っていたように感じたから。ところがあっさり損切りラインの逆指値15pipsにタッチし損切り。まだ5分足のポンド円でチャンスを探る

  • -2.70pips また負け。 

    本日0:00以降(昨日夜中)の取引の記録。本日トレードできたら再度アップします。

  • +20.03pips 「あ、違う。」と思った時の判断は正しい

    21:30~スタート。負けが込み勝ち急ぐ時は、本当のチャンスと思う時まで待つことが難しい。普通の精神力でいるとインの回数が多くなってしまう。さらにそういう時はチャンスかそうでないのかの判断も難しくなる。だから自分に意識的にストレスを掛けて辛

  • -39.06pips しっかり負けた。コツコツドカン。

    22:30~スタート。トレード前から今日は取りたいという気持ちが強いことを自覚していた。昨日からポンドに重点を置きがちで、今日もポンドの動きが取れそうに感じた。でも2~3日前から気になっていたのが、ポンドのスプレッド幅が急激に変わること。ポ

  • 21:30の指標発表を見てからポンドドル取引を行う

    21:20位からトレードスタート。5分足のポンド円、ユーロ円、ポンドドル、ユーロポンドの主要通貨を確認するも、はっきりした方向性は感じられなかった。その後指標発表の時間を確認すると、21:30にアメリカの小売売上高の発表が控えていたので、発

  • ポンド円取引で、読めたがいざやると取れない

    17:45~からスタート。もっと長く掴めていればもっと取れていたのに、、という典型的な展開。しかも最初のトレードでは、利確したつもりが両建てにしてしまうトンチンカンな事をまたやらかす。いきなり2.14pips捨てることになり、気分最悪のまま

  • 現金19億円増加のリブセンス PER高水準

    リブセンスの2019年12月期通期の売上高は61億8900万円(前期比8.9%減)、営業損失560万円(前期は営業利益1億2200万円)、親会社株主に帰属する当期純利益は12億5000万円 (前期比338.3%増)でした。第2四半期連結累計

  • ユーロ円取引 握力なし

    ユーロ円を売り1回、買い1回の取引。19:21 119円手前の上への節目ラインを抜けたと思われる場面で、今一つの弱さを感じたため118.9355で売りでイン。入った当初は10分位の保有を想定していたが、いつも通りそこまで出来ず、20秒ほどで

  • ポンド円取引 取れそうなところだけを。。

    22:40~22:52までの間でポンド円の2回のスキャルピング。ドル円、ユーロ円、ポンド円、ポンドドル、ユーロポンドの5分足、15分足、1時間足、日足を確認するも、取れそうと感じたのはポンド円のみ。ポンド円の5分足を見ると、14:00の戻り

  • ファーマフーズ 各事業好調 営業損失拡大も上方修正発表

    ファーマフーズグループは「医薬」(Pharmaceuticals)と「食」(Foods)の融合からなる「ファーマフーズ(Pharmafoods)]を目指し、健康維持と生活の質の向上に役立つ機能性素材の開発を行っています。2019年7月期通期

  • ポンド円取引 買いと売りを間違えるドテン誤発注

    ポンド円を135.3715で買いでイン。指値、逆指値を135.3715から20pipsに置いたつもりだった。しかし違和感。何かおかしいことを感じた。買いと売りを間違えるドテン誤発注をやらかしていた。これで精神状態が乱れた。すぐに切ってまだ上

  • リアルワールド 売上高減少 規模縮小が続く

    リアルワールドは4つの子会社、3つの事業で構成されている。2019年度9月期通期の売上高は24億7300万円(前期比42.8%減)、営業損失3億7400万円(前期は2億7200万円の損失)、親会社株主に帰属する当期純損失は2500万円(前期は3億円の損失)となりました。

  • 新型コロナで在宅勤務銘柄が動意づく

    新型コロナの影響で「在宅勤務」が注目を浴びています。関連銘柄は、ブイキューブ〈3681〉クラウドワークス〈3900〉テラスカイ〈3915〉リアルワールド〈3691〉等があります。その中でもリアルワールド ブイキューブを見ていきます。「在宅勤

  • 為替ヘッジプレミアムはあくまで為替ヘッジの一環

    為替ヘッジプレミアムは短期的に収益を得ても、長期的には為替レートの下落により損益は変わらない結果になります。その点で為替ヘッジプレミアム型の投資信託は、自国と為替ヘッジ先の金利差収益はなく収益構造としてカウントしてはいけません。

  • PERとは?

    株価/1株当たり利益=PER。(分子分母に株数を掛けて)株式時価総額/当期純利益=PERにもなります。PERが低いから割安なので買いは早計で将来の上昇期待が低いので割安放置の可能性があります。逆に高PERは将来の期待が高い分一段高もあります。

  • 配当金の受領方法次第でお得感が変わります

    配当金を手渡しで受け取ると得した気分になる。リスクを負って受け取ったのだから見合った対価は払っている。にもかかわらず得した気分になる合理性を欠いた部分を逆手に取り、配当金の受領方法を「配当金領収証方式」にしてお得感を増そうという話です。

  • 投資における精神力勝負とは?

    数式によって存在証明が難しい投資の精神力勝負はどのように勝ち負けを測るのか。何を基準に「勝ち」とするのか。利益を得るというだけで判断して良いのか。

  • 信託報酬が欲しい金融機関 投資信託の手数料の仕組み

    信託報酬は365日、毎日金融機関に利益をもたらす手数料。ファンドを組成する投資信託会社だけでなく、販売した銀行や証券会社にもこの信託報酬が入ってくる仕組み。購入時の手数料を無料にしてまで、純資産残高を積み増しこの信託報酬が欲しいものです。

  • 住宅ローン 変動金利の低さに飛び付いて大丈夫?

    現在、変動金利の利率は0.50%前後と、低下傾向が続いています。固定金利は1.28%~1.94%(フラット35HPより)、住宅ローンを組もうとする人であれば変動金利がとても魅力的に映ります。その際の注意点を再考します。3500万円を借り入れ

  • タコ足分配金にひっかからない方法

    債券型の投資信託の例でお伝えしていきます。運用レポート、月報の「利子収入」または「インカムゲイン」と記載されている数値に着目します。この「利子収入」以上に分配金を出しているとタコ足分配になる可能性が高くなります。例えば、一か月に基準価額が1

  • 利益が出やすいと感じた投資対象

    証券会社に在籍していた期間、利益が出やすいと感じた投資商品は、割引債でした。割引債は債券のカテゴリーに入ります。国が発行する国債と同じ分類です。債券の性質として、100円で購入した債券は、発行体が倒産していない限り、満期日に額面100円で償

  • クレジットで支払うと得します

    クレジット払いをするとポイントが付きます。これがどれほど得か、やっていないとどれ程もったいないことをしているか、理解している人が少ないように思います。支払ったお金に対して、平均1%ポイントが付きます(クレジット会社によってポイント付与率は異

  • 証券会社の言いなりで、儲かるのか

    結論から言うと、儲からないと思います。90%の顧客の預けている資産が、マイナス(損失)になって赤字表記で表わされていました。新人の時にこの現実を目の当たりにしたときはとても驚きました。しかも元本が半分になっていたり、虫の息のような額にまで下

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