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借金あり トラブルあり 失敗の連続 青春物語

ブログタイトル
借金あり 女性トラブルあり 底辺生活 青春物語 
ブログURL
https://asia-sexy.hateblo.jp/
ブログ紹介文
借金生活 女に溺れ 酒 ギャンブルにはまった男の話を 赤裸々に書きます。
更新頻度(1年)

27回 / 6日(平均31.5回/週)

ブログ村参加:2020/01/14

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ハンドル名
底辺生活 さん
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借金あり 女性トラブルあり 底辺生活 青春物語 
更新頻度
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底辺生活 さんの新着記事

1件〜30件

  • 林修と高学歴ニート 面白いのでおすすめ

    www.youtube.com 学歴ではなく、必要なことは創造と解決 面白い。

  • 借金まみれのイチゴ農家 騙される男−2話

    会社に研究職として務めるが、なんとその当時は、バブルがはじけた後の話だった。 株価は暴落し、経営存続の危機に陥っていた。 そして、事業も縮小されてしまい、規模退職することとなってしまったのだ。 人事部からは、営業職を勧められたが、私には研究一本で勝負してきたためか 丁重に断ったのだ。 「私は、私は研究を続けたい。今の仕事を続けたい」 そんな思いから、妻に相談する。 「俺には夢がある。確かに、子供もまだ小さいが、やるなら今しかない やらせてくれ。農業を」 妻は反対し、両家の両親ももちろん反対だった。 理由としてはまず、家系が農業ではないため、資材や土地も全て借りるもしくは 買わないといけないから…

  • 橋下徹が教えるニートに言いたいメッセージが面白い

    橋下徹と高学歴ニートたち 燃焼 フルバージョン 橋下徹が考えるニートに伝えたいメッセージが面白い。 ニートになることは、文句は言わない。 ただ、完全燃焼したほうがいい。 確かに、全部やりきった人生と後悔する人生だったら。 前者の方がいいね。高齢になったら、元に戻れないし、 若い時に失敗してもどんどんやればいいと思うね

  • 親と同居している若者就業者はどのくらいいるのか?

    news.yahoo.co.jp 仕事をしている日本人の若者は 果たして親と同居するのかどうか、面白いデータが出ている。 男性と女性を比較してみても、女性の方が親と同居している人が多く。 正社員と非正規社員だと、非正社員の方が同居する可能性が増えている。 若ければ、若いほど同居率は上がっているのである。

  • 借金まみれのイチゴ農家 騙される男−1話

    増田 和夫(65) イチゴ農家を営んでいる。妻は10年前に出て行ったきりで、子供も都内で大学のキャンパスライフを楽しんでいる。 まぁ、一人で事務所に住んで、生活をしているのも別に悪くない。 好きでやっているもんだから、ただ、問題が一つある。 多額な借金をしているのだ。ざっと1000万円だ。 俺には人生に命をかけてやっていることがある。 そう、特許だ。イチゴ栽培の特許が全てである。 これが当たれば、膨大に金が入ると思っている。借金なんてすぐなくなると思って、特許申請をしているのだが、現実はなかなか難しいのである。 私は、都内の大学で助教授まで上り詰めたことがある。 学生の時から、勉強が出来ていて…

  • センター試験に向かっている学生に痴漢しているって、冷静に考えればオカシイ。

    headlines.yahoo.co.jp 夢のために、試験のために今まで頑張ってきたのに こうやって学生に痴漢しようとしている人がいるのは結構異常かもしれない。 でもそういう人が正常でない、精神疾患という可能性もある。 ストレスや心の傷から逃れようとしている人がいるのも事実だ。 www.j-cast.com

  • 派遣アルバイトのループ地獄 それを抜ける方法がある。

    青木 健二(23) 去年、Fラン大学を卒業し、IT系の会社に入社したが3ヶ月後に退社。 ブラック会社で、深夜までやらされる仕事に嫌気がさしたからだ。 俺の求めるものはそう自由。人に一切束縛されることもなく、やりたいことをやりたい。といっても、別に夢とかは特になく、ただダラダラと物流のアルバイトをしたものだ。 仕事場はタウンワークで見つけた未経験歓迎のアルバイトであり、この仕事がしたいからというわけでもなく、ただ近いからというだけだった。 某有名の〇〇物流であり、地元では知られている。 仕事内容は、朝8時ごろに来て、荷物の搬入の準備をする。主に、弁当の容器を仕分けして、それをトラックで配達する仕…

  • 投資ファンドが30代の女性アロマセラピストにお金を出した理由

    私の名前は市村 優(68) 地方では、名も知れた投資ファンドだ。 若い時はよく金を集めては、歓楽街へ行ったものだ。 女、酒、タバコもやめられない。 よく、仲間を集めて、遊び呆けたものだ。 仕事の時間といえば、深夜にスタートする。 昼夜逆転生活で、朝10:00に起きて、深夜の4時に就寝する。 夜にはアルコール度数が強いウィスキーをよく飲んだものだ。 若い時には、平気だったこの生活も、だんだん年齢を重ねていくと 辛いものがある。肝臓、腎臓もボロボロだ。 仕事の影響か、いつも苛立ちストレスがたまるのだ。 何億、何十億とお金を動かしているわけだから 精神をすりきらしている。もうそろそろ負い目かも知れな…

  • 女にハマり借金地獄ー完  なんと金額500万円

    カンボジアでは関係の大切さを色々と学んだ。 今ままでお世話になったカンボジアの人に挨拶をする。 「ありがとう。また来るね。」 そして、日本へ帰国するのである。 もちろん、実家へと。 母にただいまと話してみる。 「ちょっと、あんた、どこ行っていたの😠」 ビンタが飛んで来る。パーン 「ごめんなさい。😿」 そして全ての事情を話すことにした。 母は納得いっていなかったが、とりあえず、毎月返済するという約束で許してくれた。家族ということもあり、利息はないので安心した。 そして、これから仕事を見つけることになる。 本当に新しくこれから一歩を踏まないといけない。大変なことももちろんある。 そして、前を向いて…

  • 出会い系にハマり借金地獄ー6話  なんと金額500万円

    俺はカンボジアでも騙された。日本でも騙された。 女で騙されたのだ。 どうして、こうも騙されるのか? 昨日の夜にあった事件で、残りの資金も少なくなってしまった。 予定では、1ヶ月3万円だったはずが、あっという間に3万円を使いきろうとしている。 日本で仕事を辞めてしまい、お金が入らない状態で、 これからどうやって生きたらいいのだろうかと心配するのである。 朝食も忘れて、お腹がぺこぺこな状態だったので、まずはレストランで食事をすることにした。 そのメニューには、魚、肉、野菜定食などもあり。どれも美味しそうで、ボリュームがあるように見えた。とりあえず、魚定食を頼み、ガッツリ食べることにした。 とりあえ…

  • 出会い系にハマり借金地獄ー5話  なんと金額500万円

    初めての海外。それも旅行ではなく、生きるための放浪である。 生活、仕事もほとんど予定がない。 とりあえず、激安のゲストハウスに住んで、それから情報収集すればいいかぁ と何も考えずに放浪する。 激安ゲストハウスを探していて、簡単な英語で現地の人に話しかけてみる 「チープ、チープ ゲストハウス、プリーズ」 「オッケー。オッケー」 乗れ、乗れと行ってくる。 乗ったのは、トゥクトゥクと呼ばれる乗り物だ。 スピードは10キロぐらいであるが 意外にも気持ちよく、そしてタクシーよりも安いのである。 「おにいさん OK ありがと」 と言ってタクシーのカードを渡す。電話番号入りだ。 何かあったら、連絡しろという…

  • 出会い系サイトの罠 引っかかるとこうなる

    【漫画】出会い系サイトに引っかかるとどうなるのか?第三弾【即アポ詐欺】

  • 派遣アルバイト 金がない そんなあなたに

    (漫画)派遣会社のクソさをマンガにしてみた

  • 出会い系にハマり借金地獄ー4話  なんと金額500万円

    借金が500万円になってしまった。 そして、許せないミヤにも会えない。 なんか、冷めてしまったのだ。 あそこまで、燃えていた自分はなんだったのだろう。 借金500万の催促だけが現実にある。 このまま、お金が返せなくなり、自己破綻なのか 事務局からは期間限定のスーパーチャンスだと連絡が来るし、 ミヤからは「ヤッホー元気?、会いたいね💌」 と楽観的に返信して来る。 そして、気づいたのだ。俺は騙された。 これは、一生返済できないようになっているのだ。 ただ、金を取られ続けるトラップに引っかかったのだ。 女に騙され、お金を取られ、そして、金融機関に利息でお金を吸われ続ける。 俺の人生は、終わった。😞 …

  • 出会い系にハマり借金地獄ー3話  なんと金額500万円

    その後、何度ともなく 入金するや否や、文字化けが解除されず。 貯金も底をつきはじめる。 「あともう少し、もう少しで」 このギリギリにうまくいかないようにできるところが 蟻地獄へと追い込まれるのだ。 「早く、会いたい💌、どうして出来ないの、寂しいよ」 「俺が、俺がなんとかする。そして君を守りたいんだ」 まだ、会ったことがない人間に、どうしてここまでできるのか 分からない。 そして、また事務局から連絡があった。 スーパーチャンスタイムです。 入金すれば、電話を長くかけることができます。 そしたら、暗証番号まで聞き出すことができますし、お得ですよ。 そして、文字化け解除したら、全額返金されます。 「…

  • ギャンブルで借金すると、こうなる

    【漫画】ギャンブル借金で夜逃げした男の末路 マンガアニメ

  • 出会い系にハマり借金地獄ー2話  なんと金額500万円

    パンドラの箱を開けた。 とりあえず、返信する。「こんにちは」 出会い系サイトでミヤという女に出会う。 本当に優しくて、美貌に惚れてしまっていた。 あ、もー会いたくて仕方がない。 いつも連絡で、仕事お疲れ様。ゆっくり休んでねと返ってくる。 仕事から帰ってきた後に、メールで優しく声をかけられて 喜ばない男性はいない。 もう、頭の中では妄想が駆け巡る。 将来はミヤと結婚して、子供作って、それから一緒にお風呂はいって まだ会ったことはないが、自分で想像してしまうのだ。 確かに、楽しんでいるものの、一つ問題があった。 金銭的な問題である。メールを返すのに、お金を入金しないといけないことである 100文字…

  • 実録 出会い系にハマり借金地獄  なんと金額500万円

    俺の名前は沼津 実(26) 地元のとある小さな町工場で働く、ごく普通の男だ。 別に取り柄もなく、ただ、毎日のように仕事を黙々とこなす。 本当につまらない人間だ。会社といえば、年配のおじいさんと年が近い 先輩の数人いるぐらいで、女は全くいないのである。 そう、俺には彼女がいない。いわゆる結婚=彼女いない歴 に当てはまる男なのだ。と言っても、ホモというわけではない、 もちろん、女性とはエッチしたいし、キスしたいし、 あんなこと、こんなこともしたいのだが、縁がないのだ。 俺の恋人は機械なのかといつも愚痴だけを吐いているのである。 とある昼休みのこと、俺は休憩のために、少し横になることにした。 ご飯を…

  • 俺、バンコクで生きるよ⑩・・・完

    実家の農村で歓迎を受けた彼は、心も上々し、仕事も頑張るようになった。 彼女がいることで、仕事もうまくいき、プライベートでもよくなる循環ができたのだ。 そんな順風満帆の日が続いていたが、 あるとき、彼女に立て続けにかかってきた電話が気になった。 タイ語で話していて、分からなかったが、表情も暗くなっており、 落ち込んでいる様子だった。 同棲しているため、彼女がどんな気持ちなのかがすぐ分かった、 なにかに揉めているようだった。 彼が彼女にどうして悩んでいるのかを聞いても、ほとんど答えてくれなかった。 彼女の友達に日本語出来る人がいたので、そのことについて相談してみると なんと元彼氏がよく店に来ている…

  • 俺、バンコクで生きるよ⑨

    はじめてのコールセンターの出勤日。 スーツ着用で、会社へバイクタクシーで向かう。 自宅から会社まで30分ぐらいかかるところにあった。 会社に到着すると、まず研修が始まる。 コールセンターにはマニュアルがあり、 質問に対して、そのとおりに返答できれば問題ないらしいのだ。 奥手の彼が電話で対応する仕事をするなんて、自身びっくりしていたが、 研修を受けている内に、人との会話方法について、話し方も少しずつであるが理解してきた。 仕事がマニュアル化されているため、電話対応することはそこまで苦痛ではなかった。 勤務時間は8時から17時までであり、主に日本人旅行客の対応をすることになった。 彼にとっては、大…

  • 俺、バンコクで生きるよ⑦

    再度、タイ・バンコクへと到着した。 空港へユカが迎えに来てくれ、久しぶりの出会いに心が舞い上がった。 笑顔が素敵なユカも洋一の手を握り、市内へと一緒に向かった。 宿泊ホテルへと到着すると、まずユカがお金の話をした。 「あの、父の病院費の件なんだけど、ほんとうに大丈夫なの?」と 「このカードには200万近く入っているから、ATMのクレジットで落とせば良いよ」 ユカは洋一に抱きつき、さっそく、ATMに行って、お金を落ろそうとする。 しかし、エラーがすぐ出てしまう。タイの機械が故障しているのか、 なんどやってもできなかった。一度、ホテルへ帰り、wifiのある部屋でATMを調べていた。 そんな時、1通…

  • 俺、バンコクで生きるよ⑥

    家族の自宅に戻ったが、いつものように家には誰もいない。 家族はコンビニ経営をして、忙しいため、ほとんど自宅にはいないのだ。 深夜に両親が帰宅したため、「ただいま」というと あれいたの?という表情でこちらを見つめ まるで、なにもなかったのようにしていた。 タイの時には、他人がまるで家族のように優しく接してくれたのだが、 自宅に帰ると、家族にはまったく感じられない。 私が好きじゃないのか、無関心なのか分からないが、ただ虚しさだけが心に残っていった。 そんな時、また彼女の優しさ、笑顔を思い出してくるのだ。そして、涙が止まらなくなり 部屋で一人になった。 そんな時に、1通のメールが届いた。タイ人の恋人…

  • 俺、バンコクで生きるよ⑤

    そんなある日の夜、大学生の森君と出会った。 彼も小心者で、はじめて海外旅行へ来たという、同じような境遇であったので 話している内に気が合うようになった。 そんな森君が「ねぇ、ちょっと、夜の店行ってみない?」と誘ってきた。 いわゆるゴーゴーバーだ。露出の高い女性と店でお酒を飲んだり、踊ったりするところだ。森君は大学で、なかなか恋人ができないので、インターネットで調べたら バンコクを見つけ、異国の地に旅立つことにしたそうだ。女性に慣れれば、恋人ができると考えたらしい。純朴そうで、優しい青年だったが、内心は女性と遊んだりしたかったみたいだ。 たしかに、そういういかがわしい店は好きではないが、森君とな…

  • 俺、バンコクで生きるよ④

    日本人ゲストハウスに到着すると、受付にいたのはタイ人男性だった。 片言の日本語でも話すことができるため、安心した。滞在期間はビザの関係上、1ヵ月を予定しており、 タイの価格で1日300バーツ(日本円で1000円)の宿泊施設で生活することになった。 エアコン、ベット、wifiも環境整備されていたため、特に問題はなかった。 日本人バックパッカーがよくここに宿泊するらしい。 彼の目的はバックパッカーになることでも、観光でもなく、 日本で会った彼女(カヨ)を探すためにタイへ来たのだ。 まだ、彼女からの連絡はなかったため、とりあえず、写真とタイマッサージが得意という情報だけを 頼りに、探すことにした。 …

  • 俺、バンコクで生きるよ③

    彼女に会いたい。そして、彼はタイへ行くことを決断した。 登録バイトを解約すると社員に告げ、タイへと出国する予定だった。 しかし、飛行機も乗ったことがない、ましてや、海外旅行なんてもっての他だ。 どうやって、飛行機のチケットを予約したらよいのかさえも分からなかったのだ。 彼にとっては、この旅は最大の冒険だった。貯金も30万円程度しかなかったため、 できるだけ格安飛行機で行かないと、あとで困ると考え、朝から晩までずっとインターネットで チケットを探した。 両親には、タイ旅行へ行くと話したが「あ、そう、気を付けてね。お土産買ってきて」とあっけない 返事だった。彼にとっては、人生最大のイベントになると…

  • 俺、バンコクで生きるよ②

    大学卒業後、彼はなにをするかと悩みこんだ結果、 結論はとりあえず派遣アルバイトに登録することだった。人と話すことが苦手な彼は、倉庫内作業という 仕事をサイトで見つけた。人生で初めてする仕事だ。 派遣会社で登録を済ませると、まずバスで連れていかれたのは、都内の倉庫だった。 バスの中は覇気の無いおじさん、若者が5人~6人ぐらい黙って乗っているのだ。 彼はそれを見て、 心の中で「なんてやる気のない人なんだ、この人たちも人生を棒に振って生きているんだろう」 と思った。 会社の倉庫に到着すると、さっそく作業服を着せられ、社員に仕事を指導される。 仕事内容は、ピッキングという仕事だ。 倉庫のコンテナーに部…

  • 俺、バンコクで生きるよ①

    彼の名前は奥主 学(23) 家族は父がコンビニのオーナー、母は主婦、弟は優秀な高校生である。両親は仕事で毎日が多忙で、家で料理をすることもなく、いつもコンビニの廃棄を食べさせていた。 弟は優秀であり、長男と次男はいつも比較されて生きてきた。長男であり、学力コンプレックスをもち、根暗である。眼鏡をかけ、丸顔が特徴だ。 そこそこの大学に入りはしたが、興味があって勉強したわけでもなくただなんとなく学校へ入って、勉強も少しかじるぐらいやってだらだらと過ごしていた。 専門は環境科学と言っているが、中学生・高校生の知識で止まっており、大学の講義はほとんど理解できていない。プライドは高く、頑固な性格、趣味は…

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