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ブログタイトル
アインシュタインが言いたかったこと
ブログURL
http://albert-einstein.blog.jp/
ブログ紹介文
四則演算すらまともにできない私が、相対性理論・量子論について語るブログです。
更新頻度(1年)

43回 / 356日(平均0.8回/週)

ブログ村参加:2019/12/14

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cigars.Echoさんの新着記事

1件〜30件

  • テイラー展開とマック展開の違い

    大変申し訳ないと思いつつ、タイトルの文字を縮めるために、マクローリン展開をマック展開と呼びました。ここに陳謝します。ということで、前回記事の続きです。

  • テイラー展開の独自解説

    前回の記事から時間が経ちましたが、テイラー展開式は、大変興味深いけど、さっぱりわからない。 --ガリレオ(テレビドラマ)より--その理由:ネット検索すると、テイラー展開は大学1年の初めの頃に習うらしい。だけど、多くの説明では「とても簡単」らしい。何か、おかしい

  • 数学的思考:「座標盤」について

    このブログでは「座標盤」を使います。以前は「数学的単位目盛盤」と書いていましたが、長いし数学が扱う空間はたくさんあるので、その都度、単位を入れ替えて説明するのも面倒なので「座標盤」という名称で統一します。

  • ネイピア数は常に変化している!

    ブログ村でINポイントをこんなにもらったのは初めてです。ありがとうございました。テーラー展開を考えていたとき、タイトルの誤りに気づきました。での「テイラーの定義式は成り立たない」と言う部分ですが、これは「オイラーの定義により成り立ちます」今回はその説明にな

  • ネイピア数:オイラーの定義

    前回示した、ネイピア数の正確な式。\[e=\lim_{n\to\infty}\left(\left(\left( (1+\frac{1}{n})^{n}\right)^1\right)^{\frac{1}{N}}\right)^N\]この式から\(e\)の意味が分かります。期間\(N\)を\(\frac{1}{N}\)に分割した時、それぞれの分割期間\(\frac{1}{N}\)でも、さらに

  • ネイピア数の定義式(正確な式)

    前回書いたネイピア数の式には、N形式とn形式がありました。2つに分けると使いづらいなぁ、と考えていたら、()を一つ忘れていることに気づきました。ネイピア数の定義式が()だらけになりますが、それでも一つの式に収めることができます。

  • それでもネイピア数の説明はおかしい

    前回の記事を書き終わった後少しだけ訂正していたとき気づきました。実際には下記サイトを見ながら考えていたら訂正箇所を見つけ感じです。 前回記事から、ネイピア数の式に変えるためには、最初に有限な数年間を決めて、それを基準に毎年の年利を決めていく。N年目で終わ

  • ネイピア数に複利計算の考え方は入らない?

    前回、\(f(x)\)について考えました。シュレーティンガー方程式は微分方程式ですから同じような状況が発生するはずです。つまり、その変数はどの変数に属するのか?っていう疑問も必ず出てくるはず。しかし\(f(x)\)としてそこまで考えていなかったこともまた、90%以上の理解

  • f(x)の「切片」はx,yどちらの変数か?

    私の見たネット検索では、\(f(x)\)を以下のように説明しています。例えば,関数 y = x2 +2 x+3 は,右辺の変数が xだけなので,「xの関数」ですね。なので, f(x) = x2 +2 x+3 となります。でも、どこかがおかしい!って思いませんか?今回は、この\(f(x)\)の説明は何

  • ネイピア数記事全て削除です

    ネイピア数を90%理解したと思ったのですが....。それ以上が分からない。なぜだろう?って考えていたら原因が分かりました。指数計算を間違えていた。積分と総和の違いを間違えていた。f(x)関数の意味を間違えていた。特に最初の指数計算を間違えていたと言うのはひどい話で

  • ネイピア数はさすがに難しい

    この一週間はネイピア数の記事を書いては削除を繰り返しています。ネイピア数も90%くらいは頭の中では理解できているはずですが、残り10%を考えていると、前回の記事のこの表現は間違っている、といった箇所が必ず出てくる。酷い時には前々回までさかのぼってみて間違いに

  • シュレーティンガー方程式、そのものを考える(その2)

    今回は(その2)としましたが、結論を先に言うと、ネイピア数 \(e\)、の意味が分かりません。それについては次回で考えることにします。

  • 積分定数の考え方と[yは0ではない]の意味

    前回記事では以下のような考え方が間違いであるとしました。というか、これに気づいたので説明のために一次関数を微分式で表して解いた、と言うのが真相です。積分定数Cは、y軸との交点Cなので、\(y=\frac{1}{2}x+c\)、という式は、y軸上に無数に存在することになります。そ

  • 微分方程式を作って解いて考えてみました

    前回紹介した動画を見てちょこちょこっとネット検索すると、微分方程式を解く、とはどういうことなのか?その答えは、微分式を積分してその原始関数を見つけることだ、って分かります。ただし、原始関数がない場合がある。複雑な微分式になると単純に積分できない。というこ

  • 微分方程式とは何か

    タイトルについて私は全く分からないので、youtubeで確認しました。

  • 量子論での複素空間とは何か?

    私たちは中学か高校で、虚数i、を習います。このとき、√-2、という題材で虚数を学ぶので、虚数が「摩訶不思議な世界」になってしまいます。でも、物理で扱うiは、単純に次元を増やすためにあります。

  • 前回の訂正

    昨日の記事ですが、-cosθ-isinθ、となるのが正しいとすると、元の、cosθ+isinθ、に対して、方向は逆ですが、回転方向は変わりません。だから、表と裏になるわけですね。*昨日の記事では回転方向が変わると書いたのが間違いでした。あと、なぜ「ある範囲の直線」の中央一

  • シュレーティンガー方程式、そのものを考える

    前回の記事で光速度に達しない理由は...今一つわかりにくかったですね。わかりにくい点は、なぜ光速度にならないのかが不明なまま、だからです。前回の記事では、誕生時に光速度でない限り光速度にはなれない、としました。また、質量がゼロになると存在できないから光速度に

  • 光速度に達しない理由(書き直し)

    ロケットを光速度にすることはできない。その理由に使われるのが、下式です。E=MC^2ということで今回はそれについて考えてみます。私の知識はすでに書いているように、中卒レベルの数学・物理知識です。気を付けてくださいね。あと、長くなったので読み返しが面倒になり

  • 少しだけ生活もパターン化してきました。

    コメントを受けて量子論の式に挑戦しようと思いましたが...。物理数学を少しだけカジッてみることにしました。少しだけ物理数学

  • ゼロから学ぶ量子力学(やり直します)

    量子論をよく知らないのにいろいろ書いたことをお詫びしてやり直します。そのために図書館から一冊借りてきました。最初に原子核の周りを回る電子。水素原子核の周りを回る1個の電子は、電磁エネルギーを放出して徐々にスピードが落ちていく。そのため電子は原子核に落ちてい

  • y=ax+b

    数式:苦手です。中学程度までなら何とかなるけど、高校は普通科ではないからなぁ。大学レベルだと...まず記号がわからん、で説明は高校レベルだから中学レベルに戻って...。で、面倒くさくなる。だから計算式を実際に計算したことはありません。じゃぁ、数式の意味も分から

  • 「ワインボトルの底」理論:自発的対称性の破れ

    前回までの記事の中で、ワインボトルの底理論って書いてきましたが、正しくは、自発的対称性の破れ、でした。なんという名前だったか忘れていたので書いて置きますね。で、この自発的対称性の破れ、っていうのは、早い話が、きれいな砂山の上に置いたボールはどこに転がり落

  • 量子論の重ね合わせと確率に向かった理由と弱点

    前回記事で、重ね合わせ、について書きました。今回はもう少し踏み込んでみます。ちょっと追記したら、あれもこれもで、もう少し、もう少しって追記しています。

  • なぜ、量子論が2つの世界にこだわるのか?

    前回記事について少し訂正が生じました。なぜ、量子論が2つの世界にこだわるのか?その疑問について考えていたら、前回記事を訂正すべきかなって思いました。それに合わせて、2つの世界とは違う具体例も考えてみました。

  • 量子論の根底を覆す、とは?

    前回記事までの書き方があいまいなので、誰も理解できないと思います。今回はそれを補足します。

  • 複雑系って何だろう

     複雑系(ふくざつけい、英: complex system)とは、相互に関連する複数の要因が合わさって全体としてなんらかの性質(あるいはそういった性質から導かれる振る舞い)を見せる系であって、しかしその全体としての挙動は個々の要因や部分からは明らかでないようなものをいう[

  • ご指摘を頂いたのでもう少し考えました。

    前回記事でコメントをいただきました。その中に、波動関数は場のような状態を表す、と指摘がありました。それを受けてコメントを返したのですが...。

  • 数学と量子論の確率の違い

    数学と量子論、誰が何と言おうと同じ確率を扱っていることは見てきたとおりです。では、その決定的な違いは何でしょうか?もうやめると言いながら、思ったことを書き進んでいるうちに、ほぼ自分の考え方を書き終えてしまった感があります。ので、今回は最後まで書きます。

  • 神さまはサイコロを振らないんだ

    数学の確率の結果は常に1ですね。しかし、量子論は2つの世界に分離したので結果は常に2になります。語弊があるかな、確率0.5が量子論では1になるという意味です。

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