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ブログタイトル
かくれんぼ
ブログURL
https://zimanntaratara.hatenablog.com/
ブログ紹介文
このわたしが 71歳! 自分でそう書きつつこそばゆく、3度目の出直しブログです
更新頻度(1年)

59回 / 94日(平均4.4回/週)

ブログ村参加:2019/11/28

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木無さん
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かくれんぼ
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木無さんの新着記事

1件〜30件

  • 孫の考えることに 恐れ入る

    今回帰省中の孫は いつもは見えないところに置いてあった やまねのぬいぐるみをみつけて えらく気に入り 一緒に寝ていた 朝ご飯を食べながら ふと みると やまねが そこにいる 何しているのかな?と聞けば 「朝ごはん食べているの」 という で、なんで糊が? 「はちみつに決まっているや~ん」と 当然のように言われた うへぇ~ 糊をはちみつに見立てるとは・・・ほんま、かわいいね!(婆バカ↑) そのやまね、おじいちゃんに お家に連れて帰ってもいいかと ねだっているひそひそ声が 台所まで聞こえた(爺に言えば たいていのことは聞き届けてくれると味を占めた孫、最近は上手に使い分ける術にたけてきた) 『だめだよ…

  • ついに降参して 髪切りに行く

    来る娘たちに その都度呆れ顔されて ついに心が折れ やっぱり、苦手な 髪切り屋さんへ行ってきた イオンのなかのそこは 孫たちが利用するから 安いだろうと思っていたけど 1870円也(わたし的には もっと安いと思っていたから ちょっと残念) 今日 髪切ってくださった方は おしゃべりすることもなくありがたく 髪も軽くなって 行ってよかったけど セルフカットしてこんなになって…と自己申告したら 「あら!そう言われなければ分からないくらい 後ろも切られてますよ」 だなんて なぐさめ?てくれた 「髪の量が多いから 梳いておきますね」と 軽やかにチョキチョキ これができれば パーフェクトなんだけどなぁ 「…

  • 京都府立植物園~春の花に会いに

    予想はしていたけれど 京都駅は いつもより観光客の姿が少なかった すれ違った中国からの観光客らしい一団は一組だけで全員マスクだった なんとな~くだが 韓国や中国や台湾からの観光客は 雰囲気でわかる 欧米で日本人だと分かるようなものかな 大きなトランクをひとりが二つも引っ張っている集団は いつもならにぎやかに話声がする 韓国は集団というより 二人連れや若い人が多いし ちょっと聞きかじったハングルでそうと分かる 国交断絶に近い韓国も 今回のことで中国からの観光客が減っているというのは 京都へ出ると実感する そうかといって みなマスク姿でもないのは まだ陽性患者が報道されていないからだろうか、などと…

  • キラキラの金星

    陽が落ちた後 なにげにカーテンを開けたら 西の空に まるで人工的な光のような明るさでキラキラする☆が見えた ど近眼の私でさえ 見えるあれは何なん?と 🐢に聞くと 木星かな…と 今、思い出して調べたら 金星や! 昨夜は雪降る前で 空がとても澄み切っていて 飛行体の赤い光の動きもよく見えた こんな時間でも たくさんの赤い光が移動している と、あれ? その夜空に青い色の文字のようなものが一瞬光ったのだ TVの画面が写りこんだのかと 思って カーテンをきっちり閉めて 寒いのにとを開けて見ていたら なんと、また一瞬だけど光った 金星が あまりに 光っているので あれはUFOで なにかの合図なんかなぁ?と…

  • 歩くときは 前を見て!

    毎月一度の 🐢のVB12の注射で近医受診 窓口で (先月も注射だけだった)今月も 診察なしでもいいかと聞いたら OKだったので 注射だけで早々に医院を後にした ゴホゴホと マスクしている人もいるし 長居はしたくないもんね 小さいクリニックで 新型コロナ感染者が居たら どう診察するのかな、と思っていたら 心当たりのある人は 大津市民病院へとのテロップが表示されていた 以前サーズのときは クリニックの外までDrが出てきて 渡航歴がないことを尋ねられたことがある 現役のとき インフルエンザの流行時も 不思議と感染することもなかったのに 老いた今 先日娘が発病しても看病に行けなかったことが 我ながら情…

  • しゃべりすぎたかな?

    朝から 🐢はそわそわ 長女も三女も 今度来るときに!といわれているけれど 毎年お手製のチョコをくれる次女からの分が 今日来るだろうと思っているから 夕方になっても何も言ってこないので 明日かな?とあきらめていたら 遅くにピンポ~ンと鳴って やった!と笑顔になる 仕事から帰った婿殿②が 娘のお手製チョコ菓子を届けてくれた ほんと、チョコ大好きな🐢さんだ 帰省して一年に1度しか会わない姉妹と とりとめもない話をしてきた ほんと、とりとめもない話、ってこういうもんかなと ちょっとばかり どこかスッキリして いつものように ブログに書きた~いという気持ちが 今一つない わたしの作ったろくでもない編み物…

  • 寒い、のあとは 4月の陽気?どうなっちゃうの…

    孫⑥作・・・もののけ姫のこだま?と聞いたら ゆきだるま、だった 寒かったね、昨日は 今朝も 寒いけどね

  • 苦しいことを 楽しむ、なかなかねぇ…

    朝ドラの主人公喜美子さん ひとり暮らしを始める息子へのはなむけの言葉 嫌なことがあっても その状況を うんと楽しめ! それは喜美子さん自身が かつてそうやって 苦境を乗り越えてきたから わかるんやけど…言いたいことは 落ち込んでいることを うんと楽しむって どうやったらいいんやろ?と 思わず口にした いまだに わからん 🐢のように 前向き思考型のひとは 可能なんやろけどね 気分の底に落ち込んだときは なんかとっかかりみたいなんみつけて わたしだって何とかやってこられた わたしの場合は ラミーチョコであり、 空を見ることであり、 ここでうっぷんをぶちまけることであったりしているわけで、 でも、そ…

  • 久しぶりに 次女と話す

    昨日、買い物から帰ったら メモがあった 次女が来たらしい 自分もちょっと買い物してまた寄ると書いてある 何かあったんやろか?と 気になってソワソワ お昼 次女と孫⑤が帰ってきた 兄も姉もそれぞれ友達やら部活やらで ひとりになることが多い孫⑤ 明日も父母とも仕事ゆえ 今日くらいは相手してあげようと思って出かけたそうな (で、なんでここなん?と思ったけど 聞くと怒りそうだから黙っていた) 正月も娘は夜勤続きで来なかったし、そのあと 孫のプレゼントを渡す時に ちらりと顔を合わせただけ この間の職場のことなどひとしきり話したあと こたつに潜り込んでうとうとし始めた 熱こそなかったけれど体調がすぐれず …

  • 依存と自立

    寒い公園の中の植え込みも きれいに刈られてスッキリしすぎの感がある そのなかで ここの一株の根元だけ もう馬酔木が咲いていた どうするん?まだ春は まだ先やで 今日の折々のことば~ 誰かに依存していることを忘れるほどに依存できている状態が自立である 大佛(おさらぎ)次郎論壇賞を受賞された東畑開人さんのことばが紹介されていた ん、どういうことかと思って 読み直す 依存が自立? そんなことないでしょ!と 頭のカッチンカッチンのわたしは否定したい気持ちで読んだ 人が自らの足で立てるのは「ところどころに見えないほどに小さな椅子がきちんと用意されて」いるからだと、臨床心理士は言う。 誰もが日々誰かの見え…

  • 髪を切るきもち

    今朝のベランダ 夕飯を食べて もう最終回というシカゴ・メッドの録画(観るのがもったいないと残していた)を見かけたところで 三女からの電話 「聞いて聞いて!」というから 良からぬことかと身構えたが 電話の声は笑っているようだ 孫⑦が 色紙をハサミで切り、糊でくっつけて遊んでいた 家事をしていた娘に コロコロ(ごみ取り)はどこ?と聞いてきた 「おかあさんは来なくていいから」と孫の言い方が気になって そっと見に行ったら そこには 髪の毛が! 母親に気づかれまいと コソコソする姿が おかしかったので 聞いて~!なのだった 5歳の今一番かわいい孫⑦ その様子が ありありと目に浮かぶ むふふ じつはね、(…

  • ケンカのち晴れ

    信号のない横断歩道 どうします? 車の流れが止まったところを見計らって渡る 特に 動きの悪い🐢と一緒なら なおさら安全策を取る(一人なら別でも) ところが もと車に乗っていた🐢は 車が止まって当たり前、の考えだ ほんの短い三叉路になった横断歩道で 左折車が 何台か続いて 向こうの車が右折しようと止まっている 左折車が途絶えて 🐢は渡ろうとするが 後ろから 来ているのに気がついて コートをつかんで 辞めとこう!というのに 行けばいいのだ!と 怒ったように前進する🐢 ・・・・・ 今朝の散歩へ 出かけようと歩きだしてすぐのこと もう~ あんな風に意固地になる時の🐢は 大嫌い 回れ右して戻ろうかと思う…

  • 今日は 家の中

    昨日17時 山の端がかがやいていた カーテンを閉めた 昨夜の22時 カーテンを開けた 今夜は断面がギザギザに見えた 今朝一番 姉に おめでとう!のカードをLINEで送った 僕も!と🐢の携帯から すでに作っていたメールを送った しばらくして 姉から返事が来た 🐢の携帯には 同じ文面のメールが 続けて2通もきた だいじょうぶかな?姉ちゃん いい天気だ、今のところ でも朝 たくさん掃除したから どこも行かないよ

  • 今度は 姉からの電話

    電話、無いのが普通(たまに来る怪しげな電話は 番号確認してならないようにしているから最近は少なくなった方だ) なのに またまた 姉からの電話 明日で74歳、現役労働者 声が 暗い とりあえず、いつもの「どしたん?」 「どうもせんけど(いつも、そう言う) 職場の店長のお母さんが急死されたんよ… でね、あんたが言っていた終活のこと、気になりだしてね…」 姉は 外食産業勤務、定年後は準社員という名目ではあるが 拘束時間は正社員並みに シフトが入っている 当然、店長は自分の子供より若い人になり、それもコロコロ転勤があり 今までに いろんな癖のある店長と 仕事をしてきたが この歳であるから 若い人たちと…

  • 今どき「茶髪禁止令」とは!

    電話は嫌いでも 娘からの電話には出なきゃまずい 出るなり 5歳の孫が 「まわせるよ~」という ほら!と言ってくれるが 独楽を廻すところは 電話じゃ見えないんだけどね メールのやりとりはしていても 三女は 時々電話してくる 安否確認、のつもりなんだろう 病気とかしていない?と聞かれ ぜんぜ~ん!というと なんでぇ~?と言う(と言われてもねぇ…) まわりでは 風邪ひく人が多いそうだ 電話中も 独楽の紐をぐるぐる巻いて さっと手放して廻る度 娘との会話に割り込んで「まわったぁ~」と言ってくる その孫の幼稚園で コッコちゃん(鶏)とキツネが登場する劇をすることになった 孫は コッコちゃんの何人かのひと…

  • 夜中の、不思議な音

    もう40年近く生協とお付き合いしている 昔は子供たちに安全なものを、とこだわりがあったが 今夫婦だけになって(安い)もの志向になっているので 生協でしか買えないもの中心になった 昨日の配達は いつもよりずっと早くに来られ、ちょうど台所に居たので 🐢が気を利かせて出て、台所へ運んでくれた(いつもはふらふらするから、わたしが出ている) ひと段落して 来週分を注文しようとチェックしていた時 今日配達のなかの有明海苔が無かったことに気づいた おかしいね、と玄関へ行ってみたり 🐢に聞いても 知らんなぁ~という もう、遅い時間だったので、 とりあえず、FAXで事情を書いて送った(電話が嫌いだから) 🐢はそ…

  • な~んにもない、っていう日がないです

    2月の父の命日が近づくと 姉妹の誰かが 会いたいね!と言い出す 皆それぞれにお家の事情やらがあるので 遠出はできないから いつも最終的に決まるのは『大江戸温泉あわら』、お安い、近いで もっとどこかないものか、といつも思うが 無い 今年は 旦那が亡くなって4年目の妹②は 90歳代の姑たちを置いて宿泊はできないという (娘にまで 面倒見るのが当然と言われたそうだ…1泊くらい看てあげるよ!と何故言ってくれぬ?と 姉妹間でブツブツ言っている) 妹②は 旦那の長い闘病時期も 宿泊できない年が多かったのに、まただ 認知機能もかなり悪くなり、からだも 年相応に弱ってきた義両親の世話は すべて妹にかかっている…

  • 湯村温泉の旅

    足湯に 湯はなかった 浜坂駅から夢つばめ浜坂温泉線で25分で湯村温泉へ バス停で待つ人の女2人連れが 「薬師の湯バス停で降りるのね」と話していた 次は「薬師の湯」というアナウンスの後 チャイムが鳴ったので バスは止まってくれるものと思ったのに すぐ終点のアナウンスが流れる(その間、あっという間❕ 運転手さ~ん、どうしてなん???) で その2人連れの人達も とぼとぼ歩いてひとつ前のバス停に戻った(目の前がお宿だったのに…雨が降ってなくてよかったけどね) まだチェックイン前時間だったが 部屋に入れたので 早速散策へ出た フロントは4階、1階から宿専用の橋で 春木川を渡る 「湧泉の宿(ゆうせんのや…

  • 山陰は 遠い~~~

    あの、何度もamazonとのやり取りの中で の頃は29日に届くと明言してあったので、まさか留守の間に、それも宅配ボックスに配達済みとは…出先から戻ったそのあと、重~い荷物を持って部屋まで運びました(🐢が) これってamazonに確かめたから 早まったのでしょうか? 誕生日に間に合うのはありがたいですが… 22日、『スーパーはくと』で智頭急行線を通って鳥取へ~そこから浜坂駅まで乗り継いで バスで湯村温泉へ 行ってきた 冬枯れ、曇天の車窓に張り付いて いつものようにカメラで景色を撮る🐢 横で ヤレヤレ、無事に乗れた~と 居眠り専門のわたし 側の4人組のおばちゃんトークも 子守歌となる カニの季節の…

  • てんてこ舞いな一日

    昨日は 散々だった なにが?と思い出そうとする・・・なんだったかな 1泊の旅を予定している 昔 車で近くを通った時には 見向きもしなかった🐢が 今頃気になってきた♨ 夢千代日記で有名だけど それ、見たこともない あらためて 自分がたてた計画を見直していて 帰りの乗り継ぎ時間が 3分と5分 あれ、こんなの無理かもしれない と 一度思い始めると どんどん無理!という考えが大きくなってきた(それが1昨日の夜) また検索した 時間的には そう変わらないが +1万ちょっとで 乗り換えなしで鳥取へ行く『スーパーはくと』があるじゃないか! それまでは 安いで検索していたので 城崎温泉を通って浜坂へ行く路線で…

  • ヒト/ことば/進化?

    ヒトは 自分が どこかで必要とされている時は 自分を語る、必要を感じない? そうなのかもしれないと 思うこの頃(この私も、🐢とけんかした後は 書くことがいっぱい出てくる) 先日読んだ本に ヒトは進化の過程で 進化しそこねた?と思われるようなことが多々あるのだと書いてあった それは 他の動物とは違って ことばを手に入れたことと無関係ではないらしい その 進化そこねた、という言葉も 問題ありだね 何を進化ととらえるのかによって それの見方は180度も違う 生存するための様々な技術革新は かえって ヒトを生きにくくしてきたというその考えに 目からうろこだ NHKスペシャル認知症の第一人者が認知症にな…

  • 刻む、想い・風化する記憶

    昨夜 あの日(25年前の1月17日) 何をしていたか?の話になった 火曜日、三女のスキー教室の日で そろそろ起きて弁当作らなきゃ、と 目が覚めたその時だった 経験したことのない大きな音、激しい上下の揺れ 今にも 窓ガラスが割れるかと思うようなガタガタいう音、長~く続いたように思えた揺れ 子供達に布団をかぶせて ひとかたまりになって ただただ揺れが収まるのを待った その時 川の字の端で寝ていた🐢は もぞもぞしたものの起きようとはせず そのまま布団をかぶりなおしただけだったことは いまだに忘れていない この時、いざという時は 🐢を当てにしないと心に誓ったのだ TVも 当時は 地震があったということ…

  • 小説を書かなくたって、誰でも無意識のうちに物語を作っている~小川洋子さんのことば

    読書忘備録と旅の詳しい記録は ここはてなじゃなくて 別の buna日記 | 感じたこと&読書忘備録に 書くようにしている 読書の記録なんて 他人が読んで面白くもなんともないもんね、と これは一人よがりな考えだけど 今日も書こうと思ったら Yahooニュースで こんな記事を見つけたので こちらにup! 短篇集『約束された移動』の6つの物語 まさに 私が昨日読み終わったとこ やっぱり 小川さんの紡ぐ物語のひとつひとつ、織物のようで 透明感があって きりっとしたたたずまいがあって…などなど、 何て形容したらいいやら 分からんけど いい! ハードボイルドやら 軽~い推理小説を続けて読んでいたので なお…

  • 晴れ着のひと、見かけなかった

    正月のお疲れからか、右の喉のイガイガから ティッシュ消費がぐんと増えた鼻水↑ 今回はこの程度で収まるかと思った風邪症状だが、今度は左がイガイガ… 幸い いまのところ🐢は大丈夫そうだし 天気がいいので 散歩へ 13日が成人式 ピンとこない世代のひとり 長い散歩の間も 晴れ着の人には会わなかった 孫の通う幼稚園では もう紅梅が咲きかけているそうだ 一時期 雀の姿が少なく感じたけれど この頃は ムクドリより雀を見かけることが多い気がする 今季、ベランダを拭いてもあまり黒い汚れがつかないので かの国の大気汚染も ましになったのかなと 喜んでいたが 今朝は すぐ黒くなった 風は冷たいが 気持ちがよく晴れ…

  • 黄色いおつきさん

    朝 カーテンを開けたら 『待ってたぜ!』と お月さん ややや、待って~と言いながら パチリする間に さっさとお隠れになっちゃって 🐢は 🐢ゆえゆっくり動作なため 間に合わず 黄色い大きなおつきさんでした 『大津京ブランチ』で開かれる手作り市へ行った んん・・・どのお店も 同じように上品に見えて びびっと訴えてくるものがなかった な~んにも買わずに 戻った 今月誕生日の 孫④への靴下完成 足首の このお花みたいな編み方に気がついてくれるかな?

  • 身体が 動くうちに!

    久々に歩いて図書館へ行く 例年ならこの時期、寒すぎて ロボット歩きになる🐢も 普通の歩けるくらいの陽気だ ただ空模様はくるくる変わり青空がのぞいているかと思えば すぐ厚い雲に覆われる 写したい花は少ないのが この時期 🐢は いざ写さん!と思ったら カメラにSBカードを入れてなかった 予備の電池は いつも わたしの持つ袋に入れてあるが そこまでは考えなかったなぁ このきれいな樹も いいね 琵琶湖から 京都へ流れる疎水のお掃除中だった 6冊も 借り出せたよ~ 帰宅して しばらく覗いてなかった郵便受けを見ると 同居していた息子さんが急死し 小谷村の娘さんと同居している元同僚、といっても96歳のお方か…

  • 報復・・・

    やはり・・・ このあと どうなるのだろう 日本が かつて戦争を始めた時 ふつう、の人は 何を思ったのだろう ふつうじゃない人は 自国を守るというけれど ふつうのひとは その、意味が分からんから ふつう、なんやろか 雨が止んだ 風音が ひどく なっている

  • 娘たちに言いたい

    朝陽が出ると 目の前の家並みの窓が ぴかっと光る が、今朝は まるで夕焼けのよう 雨の予報が 外れたのか… ね、これ モルゲンロート(山肌が太陽の光を受けて赤く染まる現象)みたいやね 掃除機をかける🐢に 声をかけた 彼は いまだに秋の紅葉時に登った 涸沢から見た穂高のモルゲンロートが いかに素晴らしかったかを いまだに繰り返す そんな空も すぐ雨模様に変わった 孫たちの 写真の整理をする 一番 面白いのは 孫⑦が 娘と二人でババ抜きした時の 手元に残ったババ 負けたと 認めたくない、この目と手! もう、食べちゃいたいくらい 婆はこれ一枚が大好き 爺と孫④⑤⓺⑦で 神経衰弱をしていたら 孫⑦が一…

  • 娘たちは ゆっくりできたけれど…

    比叡山には雪が降っても まだ雪を見ていない、この冬 手すりに 朝日が反射…きれいだ この4日間 居場所がなかった 我が娘たちの一言一言に 気分が左右される、って感じる 母は かなり傷つきやすいって わかってくれ!と 何度心の中で思ったか… それでも みんな帰った後 「久しぶりにゆっくりできた!ありがとう~」と言ってくるので しゃ~ないか どなたかも書いておられたが 我が家も食費と光熱費が いつもの数倍高そう!

  • 河原屋さんの店先で

    建部大社へ行く道で 気になるお家があり、帰り道 じっくりと拝見させてもらった瓦屋さん 瓦というと 屋根瓦しかパッと頭に浮かんでこないけれど 調べると、奥が深い 形や用途、焼成法、色、等級、産地など様々な分類法があり、数え方によっては1000を超えるほどの種類がある。特に鬼面が施された「鬼瓦(おにがわら)」や瓦当(がとう=軒丸瓦先端の円形部分)の文様は、芸術品としての評価もある[8]。 粘土瓦の製法は、本来の素焼きよりも釉薬が使われるほうが増えたので、現在では、釉薬を使用する瓦と、釉薬を使用せず素焼きにする「無釉薬瓦」とに大別されるようになっている~などなど こちらのお店は 瓦店としかホームペー…

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